偽ポケットモンスターの特徴/第四世代
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No.0387~0440[編集 | ソースを編集]
偽ナエトルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 常にがっかりしている。
- 「萎えとる」ということで。
- 落ち込んで沈んでいる、とも言える。
- ドダイトスに進化しても草タイプのままだ。
- 主人公がヒコザルを選んだ時にライバルが使用する。
偽ハヤシガメの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ハヤセガメ」だった。
- くさ・じめんタイプ。
- ハヤシライスがモチーフだ。
偽ドダイトスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ドタイドス」だ。
- 尻尾はハンマー状になっている。
偽ヒコザルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初登場時からサトシのポケモンだ。
- 進化してもかくとうタイプなんて付かない。
- 主人公がポッチャマを選んだ時にライバルが使用する。
偽モウカザルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「もう」って怒りながら飾るポケモン。
- 実は「モーカザル」だった。
偽ゴウカザルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 豪華絢爛な猿だ。
- 先輩や後輩に能力的に劣る。
- 豪華な笊(ざる)だ。
- 実はゴウが最初にゲットしたポケモンだ。
偽ポッチャマの特徴[編集 | ソースを編集]
- CV:小桜エツコな訳もない。
- 全然かわいくない。
- エンペルトに進化してもみずタイプのままだ。
- 主人公がナエトルを選んだ時にライバルが使用する。
- 2112年9月3日生まれの猫型ロボット。
- のび太の子孫・セワシとともに、22世紀からやってきた。
- おなかについた“四次元ポケット”から出る“ひみつ道具”でのび太を助けるのが使命だが、おっちょこちょいなところもあって、失敗をすることも…。
- のび太を守る保護者役でもあり、いっしょに遊んだりする親友のような存在でもある。
- ネズミが苦手で、ドラ焼きが大好物。
- CV:大山のぶ代
- CV:水田わさび
偽ポッタイシの特徴[編集 | ソースを編集]
- みず・こおりタイプ。
- 「ポッタイシー」だ。
偽エンペルトの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「エンベルト」だ。
- 素早さが高い。
偽ムックルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガチャピンの相方だ。
- 『うたわれるもの』の登場人物。
- 進化しても特性はするどいめのままだ。
- 第五世代の時点で隠れ特性「すてみ」を持つ。
- イッシュ図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
偽ムクバードの特徴[編集 | ソースを編集]
- ムックルから進化しても特性が「するどいめ」のまま。
- 第五世代になっても隠れ特性が「すてみ」が追加されない。
- 「ムクイーグル」にも分岐進化する。
偽ムクホークの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は三鷹駅の駅長をやっている。
- ソフトバンクホークスのマスコットキャラクター。
偽ビッパの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはノーマル・みず。
- むしろ進化してもノーマルタイプ単色のままだ。
- ブラック・ホワイト以降、X・Yを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ビーダルの特徴[編集 | ソースを編集]
- エーダルは黒歴史。
- みずタイプ単色。
偽コロボーシの特徴[編集 | ソースを編集]
- わざマシンで全ての技を覚える。
- ブラック・ホワイト以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- 実はキテレツ大百科のキャラクターだ。
- 語尾に「ナリ」をつける。
- 好物はコロッケ
偽コロトックの特徴[編集 | ソースを編集]
- 韓国出身。
- キテレツ大百科のキャラクター。
- 語尾に「ナリ」をつける。
- 好物はコロッケ
偽コリンクの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はゼルダの伝説のキャラクターだ。
- 「オオリンク」というポケモンもいる。
- ブラック・ホワイト以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ルクシオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 塩を舐める癖がある。
- シルク・ドゥ・ソレイユのマスコットキャラ。
偽レントラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- レントラー舞曲を踊っている。
偽スボミーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ツボミー」だ。
偽ロズレイドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 通信交換すると進化。
- 「ロゼレイド」だ。
- レイドで出現する。
偽ズガイドスの特徴[編集 | ソースを編集]
- パールで入手できる。
- ズガイトスだ。
偽ラムパルドの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒツジをモチーフにしたポケモンだ。
- ラム酒を呑む癖がある。
- ラムステーキが好物
- うる星から来た鬼娘だ。
- 「レムパルド」というポケモンもいる。
偽タテトプスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダイヤモンドで入手できる。
- 「ケントプス」という対になるポケモンもいる。
- 「ヨコトプス」「ナナメトプス」も。
偽トリデプスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 鳥をモチーフにしたポケモンだ。
- 「シロプス」という対になるポケモンもいる。
偽ミノムッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全ての技マシンを使用できる。
- つるのムチを覚える。
- ブラック・ホワイト以降、X・Yを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ミノマダムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特性はむしのしらせ。
- 得意料理はクロックマダム
- 「ミノママ」だ。
偽ガーメイルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 隠れ特性が「いろめがね」ではない。
- 名前が「ミノマスター」だ。
偽ミツハニーの特徴[編集 | ソースを編集]
- わざマシンで全ての技を覚えられる。
- ♂も進化する。
- ♂は「ビーキング」に分岐進化。
- 「三ツ八二一」だ。
- 読みは「みっつはちにかず」。
- 「さんつはちにいち」でも可
- 読みは「みっつはちにかず」。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- むしろブラック・ホワイト以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ビークインの特徴[編集 | ソースを編集]
- ♂はビーキングという別のポケモン。
- エークインは黒歴史。
- 第八世代で「ねむる」を除く回復技をすべて没収されるなどもってのほか。
偽パチリスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 可愛くない。
- ポケモンGOでは北海道にも出現する。
- 第四世代ではハートゴールド・ソウルシルバーでも野生で出現する。
- イッシュ図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
偽ブイゼルの特徴[編集 | ソースを編集]
- DP編最終話までヒカリのポケモンだ。
- あるいは初登場時からサトシのポケモンだ。
- エーゼルからユーゼルまでは黒歴史。
- 主人公がヒコザルを選んだ時にライバルが使用する。
- アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- むしろブラック・ホワイト以降、サン・ムーン、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- マナフィの映画には一切登場しない。
偽フローゼルの特徴[編集 | ソースを編集]
- アナと雪の女王に登場するキャラクター。
- ローゼルが大好きだ。
- むしろローゼルをモチーフにしたポケモン。
偽チェリンボの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「サクランボ」だ。
- ブラック・ホワイト以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽チェリムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 韓国出身の女優だ。
- ネガフォルムは進化前だ。
偽カラナクシの特徴[編集 | ソースを編集]
- カタツムリポケモンだ。
- 殻を無くしたカタツムリなのかもしれない。
- みず・じめんタイプ。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑にも登録されている。
- 第四世代ではハートゴールド・ソウルシルバーでも野生で出現する。
- 進化後含め、ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
偽トリトドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 焼き鳥の丼ものだ。
- 隠れ特性はそうしょく。
偽エテボースの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダブルアタックを覚えなくても進化できる。
- むしろ進化する時は道具が必要。
- エデボースだ。
偽フワンテの特徴[編集 | ソースを編集]
- やみのいしで進化。
- 不安定な天気の時しか出現しない。
- ブラック・ホワイト以降、長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽フワライドの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはゴースト・どく。
- ポケモン図鑑ではなく四字熟語辞典に載っている。
偽ミミロルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 通信交換で進化。
- むしろひかりのいしで進化する。
- こおりタイプだ。
- カロス図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
偽ミミロップの特徴[編集 | ソースを編集]
- 渋谷に沢山いる。
- メイプルシロップが好物だ。
偽ムウマージの特徴[編集 | ソースを編集]
- ムーマージだ。
- タイプはゴースト・エスパー。
- もしくは第6世代からゴースト・フェアリー。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑にも登録されている。
偽ドンカラスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 丼ものだ。
- ドンガラスだ。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑にも登録されている。
偽ニャルマーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダイヤモンドに野生で登場する。
- プラチナでも出現する。
- ハートゴールド・ソウルシルバーでも出現する。
- プラチナでも出現する。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽ブニャットの特徴[編集 | ソースを編集]
- ニャルマーから進化しても可愛いまま。
- ムニャットだ。
偽リーシャンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はムーランのキャラクターだ。
- よく見たら「リーチャン」だ。
偽スカンプーの特徴[編集 | ソースを編集]
- パールに野生で登場する。
- プラチナでも出現する。
- ハートゴールド・ソウルシルバーでも出現する。
- プラチナでも出現する。
- イッシュ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
- むしろX・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽スカタンクの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前含め、特性はふゆう。
- マタドガスと特性が逆になっている。
- タンクがモチーフだ。
偽ドーミラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ギアルは進化前だ。
- 白雪姫の悪妃の鏡だ。
- カロス図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
- むしろブラック・ホワイト以降、X・Y、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ドータクンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 鐘のポケモン。
- 叩くと音が鳴る。
- 特性は「ふゆう」のみ。
- ドータチャン、ドータサン、ドータサマもいる。
偽ウソハチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 嘘をつくハチのポケモン。
- ウソイチからウソナナまで黒歴史。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑にも登録されている。
- ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
偽マネネの特徴[編集 | ソースを編集]
- クレヨンしんちゃんの登場人物だ。
- ガラルのすがたも存在する。
- ガラルのすがたのタイプもこおり・エスパーだ。
- 「バリリーナ」だ。
- ノーマルタイプ。
- 金・銀から登場したポケモンだ。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
偽ピンプクの特徴[編集 | ソースを編集]
- フラミンゴのポケモンだ。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- フグがモチーフだ。
No.0441~0493[編集 | ソースを編集]
偽ペラップの特徴[編集 | ソースを編集]
- 他のポケモン同様ランダムマッチに出すことが出来る。
- しかしXYでは使用変更されたおしゃべりが壊れと言う理由で使用禁止に・・・
- おしゃべりはドーブルもスケッチで覚えられるので厳密には専用技ではない。
- 特性は三つとも強力。
- 進化系が存在する。
- ブラック・ホワイト以降、X・Yを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- 天才魔女見習いだ。
偽ミカルゲの特徴[編集 | ソースを編集]
- 第五世代までの特性はふしぎなまもり。
- 性別不明である。
- 第四世代ではハートゴールド・ソウルシルバーでも野生で出現する。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
- ガラル図鑑にも(以下略)
偽フカマルの特徴[編集 | ソースを編集]
- フカヒレだ。
- イッシュ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- むしろX・Y以降、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ガバイトの特徴[編集 | ソースを編集]
- コショウをふりかける癖がある。
- くしゃみが止まらない。
- ガバイドだ。
偽ガブリアスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガブリエルがモチーフ。
- 図鑑に書いてある通り「そらをとぶ」を覚えられる。
- タイプもドラゴン・ひこうだ。
- 有用な技はレベルアップだけで揃う。
- 持ち物はメガストーン以外に考えられない。
偽ゴンベの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゲームで初めて公開された。
- ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
- 少食。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- 沿岸に住む底生魚だ。
偽リオルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「はどうだん」を覚える。
- ルカリオに進化してもはがねタイプなんて付かない。
- もちろんルカリオの映画にも登場した。
- アニメではDP編の時点でサトシの手持ちだ。
- ブラック・ホワイト以降、長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。
偽ルカリオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 伝説のポケモンだ。
- サブウェポンが狭い。
- アニメではDP編の時点でサトシの手持ちだ。
- 専用技で「はどうのあらし」を持つ。
- 進化系が存在する。
- ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
- ロイの色違いルカリオの声も浪川大輔。
- 八代拓はロイの色違いルカリオの声優にかかわっていない。
偽ヒポポタスの特徴[編集 | ソースを編集]
- みず・じめんタイプ。
- イッシュ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
- むしろX・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- ヒポポタマスだ。
- ヒポポヒクもいる。
- ヒポポカケル、ヒポポワルも。
偽カバルドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- HP・こうげき・ぼうぎょが低い。
- 特性すなおこしなんてもってのほか。
- ♂は体の色が黒く、♀は茶色になっている。
偽スコルピの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特性として持つカブトアーマー及びスナイパーはドラピオンに進化させるとふゆうに変わる。
- そのため、隠れ特性として持つするどいめもドラピオンに進化させると通常と同じふゆうになる。
- むしろドラピオンに進化してもどく・むしタイプのまま。
- そのため、隠れ特性として持つするどいめもドラピオンに進化させると通常と同じふゆうになる。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- むしろブラック・ホワイト以降、サン・ムーン、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 唐辛子がモチーフ。
偽ドラピオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特性は「ふゆう」。
- そのため、弱点が無い。
- よくみたら「ドラエモン」だ。
- マタドガスとタイプが逆になっている。
- タイプはあく・むし。
- または進化してもどく・むしのまま。
- ドラピオフというライバルポケモンもいる。
偽グレッグルの特徴[編集 | ソースを編集]
- オスはおなかの模様の位置が高い。
- 逆にメスはおなかの模様の位置が低い。
- 進化前におたまポケモンがいる。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- むしろブラック・ホワイト以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- どくタイプ単色。
- タマゴグループは水中だ。
- 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。
偽ドクロッグの特徴[編集 | ソースを編集]
- 胸にドクロマークが描かれている。
- エスパー技が効かない。
偽マスキッパの特徴[編集 | ソースを編集]
- くさ・どくタイプだ。
- 素早さはかなり高い。
- アローラ図鑑、ガラル図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- ゴール前でサッカーボールを受け止めるのが得意だ。
- 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。
偽ケイコウオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 隠れ特性が「あめふらし」。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
偽ネオラントの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初登場のDPでは影が薄くない。
- シナリオでは回避可能な位置にいるトレーナーが多い。
- よく見たらネオランドだ。
偽タマンタの特徴[編集 | ソースを編集]
- 手持ちのテッポウオがオクタンに進化してもマンタインに進化できる。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑にも登録されている。
偽ユキカブリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「かさじぞう」の登場人物。
- イッシュ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
- むしろX・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 第四世代ではハートゴールド・ソウルシルバーでも野生で出現する。
偽ユキノオーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ユキノオオ」だ。
- むしろ「ユキノオウ」。
- 雪の王様だ。
- 特性がゆきふらしなわけがない。
- ユキノエーからユキノエヌまで黒歴史。
偽マニューラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 攻撃、素早さは低い。
- 逆に耐久は高め。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑にも登録されている。
- ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
- ヒスイのすがたのニューラからでも分岐進化する。
- ブラック・ホワイト以降、長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ジバコイルの特徴[編集 | ソースを編集]
- コイルが9つつながった形をしている。
- 真ん中にあるのが目。
- 妖怪ウォッチのキャラクターだ。
- 亜種としてフユコイル、ブシコイル、ワルコイル、トゲコイル、トムコイル、コアラコイルなどがいる。
- イチゴコイル、キウイコイル、スイカコイル、ブドウコイル、ミカンコイル、メロンコイルもいる。
- エメラルコイル、サファイコイル、ダイヤコイル、トパコイル、ルビーコイルも(ry
- ロボコイル、ゴルコイル、ロボコイル28号、ロボコイルF型、ロボコイル3000も(ry
- エメラルコイル、サファイコイル、ダイヤコイル、トパコイル、ルビーコイルも(ry
- イチゴコイル、キウイコイル、スイカコイル、ブドウコイル、ミカンコイル、メロンコイルもいる。
- 亜種としてフユコイル、ブシコイル、ワルコイル、トゲコイル、トムコイル、コアラコイルなどがいる。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- ハートゴールド・ソウルシルバー内でも進化できる。
- カントーはつでんじょの近くの草むらにとくしゅなじばが存在する。
- 初登場時点で進化する時は「かみなりのいし」という道具が必要だ。
偽ベロベルトの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ナメール」だ。
- Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- ベルトポケモンだ。
- 進化する時は「ふしぎなベルト」という道具が必要。ベルトだけに。
偽ドサイドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 先生とは呼ばない。
- 素早さが非常に高い。
- サブウェポンが非常に少ない。
- 主人公がサルノリかヒバニーを選んだ時にダンデが使用する。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
偽モジャンボの特徴[編集 | ソースを編集]
- DPの時点で入手できる。
- 進化する時は道具が必要。
- Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
偽エレキブルの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはかくとう・でんきだ。
- いつもエレキギターを弾いている。
- モチーフがブルドッグだ。
- グランブルにエレキブースターをもたせて交換すると進化する。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- アニメのアドバンスジェネレーションの最終回に登場するわけない。
- スリムだ。
- 体が青い。
偽ブーバーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはほのお・エスパー。
- マジカルフレイムも習得可能。
- 物理技のレパートリーは狭く、特殊技ばかり覚えられる。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
偽トゲキッスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『あくまのキッス』を覚えられる。
- XY以降でもノーマル・ひこうのまま。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
偽メガヤンマの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『ギガヤンマ』というポケモンに進化する。
- ギガヤンマの進化系が『テラヤンマ』。
- 「ヤンマ」というポケモンがメガシンカしたポケモンだ。
- ムサシのメガヤンマの声はちゃんと女性声優が演じている。
- 進化する時は道具が必要。
偽リーフィアの特徴[編集 | ソースを編集]
- リーフィだ。
- 金銀から登場したポケモンだ。
- リーフのいしで進化。
- 第八世代で本当の話に...
- むしろ第八世代ではルミナスメイズの森で進化する。
- 第九世代ではしるしの木立ちで進化する。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- ハートゴールド・ソウルシルバー内でも進化できる。
- ウバメのもり(ジョウト地方)またはトキワの森(カントー地方)にこけむしたいわが存在する。
- リーフィ・シードラゴンだ。
- ユナイトで♂がフリフリのスカートのホロウェアを着るわけがない。
- 初登場時点で進化する時は「リーフのいし」という道具が必要だ。
偽グレイシアの特徴[編集 | ソースを編集]
- こおりのいしで進化する。
- 第八世代で現実のものに。
- むしろ第八世代では冠の雪原で進化する。
- むしろ10番道路だ。
- 第九世代ではナッペ山で進化する。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- ハートゴールド・ソウルシルバー内でも進化できる。
- こおりのぬけみち(ジョウト地方)またはふたごじま(カントー地方)にこおりでおおわれたいわが存在する。
- 体色がモノクロだ。
- もちろん♀しかいない。
- むしろ♂はいても少数派だ。
- 実はカービィシリーズのキャラクターだ。
- 金銀から登場したポケモンだ。
- 初登場時点で進化する時は「こおりのいし」という道具が必要だ。
- 「バスカッシュ!」に登場するシューズデザイナーの女性だ。
偽グライオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- アタッカー型が大半を占めている。
- 持ち物は「かえんだま」以外ありえない。
- ライオンをモチーフにしたポケモンだ。
- 「グライオフ」というポケモンもいる。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑にも登録されている。
- わざマシンで「そらをとぶ」を習得できる。
偽マンムーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はマンモスだ。
- イチムーからセンムーまで黒歴史。
- 進化する時は「こおりのいし」という道具が必要だ。
偽ポリゴンZの特徴[編集 | ソースを編集]
- Zは日本語でも「ズィー」と読む。
- あるいは全世界で「ゼット」と読む。
- あるいは「ゼータ」と読む。
- ポリゴンAからポリゴンYまでは黒歴史。
- 「ポリゴンGT」に進化する。
- 最終進化系は「ポリゴン改」、更に「ポリゴン超」にも分岐進化。
- ポリゴン乙。
- 特性で「てきおうりょく」は持たず、「トレース」が継続して使われる。
- ハートゴールド・ソウルシルバー版のジョウト図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- ドラゴンボールにも登場する。
偽エルレイドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はマリオに登場するキャラクターだ。
- エーレイドからケーレイドまでは黒歴史。
- レイドで出現するポケモンだ。
- 進化前は全く別のポケモン。
偽ダイノーズの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゼペット爺さんに作られた人形だ。
- 嘘をつくと鼻が伸びる。
- ハートゴールド・ソウルシルバー内でも進化できる。
- カントーはつでんじょの近くの草むらにとくしゅなじばが存在する。
偽ヨノワールの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は品川エトワール女子高等学校のマスコットキャラクター。
偽ユキメノコの特徴[編集 | ソースを編集]
- ORASでメガシンカを得た。
- ♂のユキワラシからも進化させることができる。
偽ロトムの特徴[編集 | ソースを編集]
- フォルムチェンジなんてもってのほか。
- 某製薬会社のマスコットキャラクター。
- 名前の由来はロト6。
- 入手方法はIDくじで5ケタ一致させること。しかもタマゴみはっけんグループ。
- タイプはでんき・ノーマル。
- ロトム図鑑もスマホロトムもフォルム扱い。
- イッシュ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
偽ユクシーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全国図鑑の番号は482。
- ユクエーとユクビーは黒歴史。
- ユクドーからユクラーもな。
- ユクイチーからユクサンーも(ry
- ♀の性別が存在する。
偽エムリットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全国図鑑の番号は480。
- エーリットからエルリットまで黒歴史。
- ♀の性別が存在する。
偽アグノムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全国図鑑の番号は481。
- アグタベルというポケモンもいる。
偽ディアルガの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「あくうせつだん」を覚えられる。
- 昆布ポケモンだ。
- スペインでは昆布のパッケージにディアルガがマスコットキャラクターとして印刷されている。
- タイプはかくとう・ドラゴン。
- むしろタイプはドラゴンタイプのみ。
- 例にもれずエアルガからシアルガまでは黒歴史である。
偽パルキアの特徴[編集 | ソースを編集]
- パールルにパッケージポケモンの座を奪われている。
- せいぜい準伝説止まり。
- 首は長くない。
偽ヒードランの特徴[編集 | ソースを編集]
- むし・はがねタイプだ。
- 台所でゲット出来る。
- にも関わらず図鑑の内容がまさに伝説と言える内容になっている。
- 性別不明である。
- 体の色は黒。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- シードランという対になるポケモンもいる。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽レジギガスの特徴[編集 | ソースを編集]
- レジヨロス。
- 立場的に他のレジ3匹の下に位置する。
- 5ターン経つと能力が半分になる。
- くさタイプだ。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- レジスターがモチーフだ。
- 作ったレジ系は既に全てのタイプが出揃っている。
- 長乃県爽井沢町に生息している。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽ギラティナの特徴[編集 | ソースを編集]
- ムカデ姿はあくまで反物質に適応するためのフォルム。
- フォルムチェンジなんてしない。
- 星のカービィに登場する。
偽クレセリアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 耐久が低すぎるため「きあいのタスキ」必須。
- 楽しいがあとあと苦労する悪夢を見せる。
- 「悪夢」はあくまで比喩表現。起きて見る悪夢。
- ダークライと仲は良好。
- 月と密接に関わるポケモンなのでXYでフェアリータイプになった。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽フィオネの特徴[編集 | ソースを編集]
- マナフィに進化する。
- 使用禁止ではない。
- 覚える技にはマナフィは覚えられないものもある。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽マナフィの特徴[編集 | ソースを編集]
- タマゴで増やす事もできる。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- マナティだ。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽ダークライの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダーラフとは対になるポケモン。
- ♂の性別が存在する。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽シェイミの特徴[編集 | ソースを編集]
- フォルムチェンジはしない。
- 進化系は「スカイミー」。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- 性別が存在し、♀が圧倒的に多い。
- シェイド、シェイレもいる。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
偽アルセウスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はヘラクレスに登場するキャラクター。
- 多くのタイプは持たない。
- 種族値はオール100。
- シンオウ図鑑にも登録されている。
- イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にもな。
- エーセウスからキューセウスまでは黒歴史。
- ナイセウスというポケモンもいる。
- ブラック・ホワイト以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
| ポケットモンスターシリーズ | |
| 本編 | 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV |
|---|---|
| 派生作品 | ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO |
| アニメ | 時代別 / 劇場版 |
| 生物として | 種類別:1・2・3・4・5・6・7・8・9 / タイプ別 |
| ファンの噂 | ポケスペファン |
| ベタの法則 | ゲーム・アニメ |
| もしwiki | 歴史のif:ゲーム(作品別)・アニメ / もしも借箱(種類別) |
| 偽モノの特徴 | 全般(ゲーム)|種類別:1(ピカチュウ)・2・3・4・5・6・7・8・9 |