偽東武鉄道の特徴
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全般[編集 | ソースを編集]
- お客様第一のサービスで定評がある。
- 「金八先生」には一切、登場せん。
- 全駅水洗トイレ。
- ユニヴァーサルトイレである。
- 全駅エレベーターエスカレーター。
- 全駅有人駅、全駅自動改札機設置。
- 茨城県にも通っている。
- イメージカラーはピンク。
- パリーグのプロ野球球団を持っている。
- 東武ライオンズ。
- 「S」を付けると都バスに変身してしまう。
- 開業以来、人身事故の発生がゼロという奇跡的な記録を現在も保持し続けている。
- オタクには一切興味がない。
- 鉄道むすめに協力することを頑なに拒んでいる。
- テレビ朝日の大株主である。
- 三井グループの一員。
- 創業者は「東 武(あずま たけし)」氏だ。
- 北海道の鉄道会社だ。
- 偽崎線が走っている。
- 実は北海道でスーパーマーケットを経営している。
- スカイツリーは沿線にあるという接点がある以外は一切無縁。
- ワールドスクウェアの客が取られてしまうのを心配している。
- 動物公園や博物館の客が取られてしまうのも気になっている。
- アイスホッケーチームを持っている。しかも日光のチームは古河電工から、東京のチームは国土計画や西武鉄道からお買い上げ。
- 戦時中に国策で京成電鉄と合併し、社名は「関東日本鉄道」になった。(戦後、京成電鉄は再独立)
- しかし、今度は「関鉄」の名称を巡って関東鉄道と対立し、結局元の社名である「東武鉄道」に戻ってしまった。
- むしろ当初は関東鉄道に配慮して「関日」と略していたが、利用者からは「関鉄」と呼ばれるようになったため追認した。
- しかし、今度は「関鉄」の名称を巡って関東鉄道と対立し、結局元の社名である「東武鉄道」に戻ってしまった。
- 東京から会津若松を経由して仙台を結ぶ路線及び新潟(さらには弥彦)を結ぶ路線がある。
- 浅草~東武動物公園~下今市~会津若松は「東京線」、会津若松~福島~仙台は「仙台線」、会津若松~新潟~弥彦は「弥彦線」。
- 東武会津若松駅は乗り換えが大変しやすい構造である。
- 北千住から仙台までノンストップの特急がある。これらは会津若松駅手前の短絡線を経由するため、会津若松駅には停まらない。
- 弥彦周辺は観光開発が著しく進み「東の伊勢志摩」と言われている。
- 新潟ロシア村は東武鉄道が開発したリゾート地であり、今でも健在である。
- しかし、志摩スペイン村と同様ほとんどはマイカー客のため、ロシア村開業時に登場した特急「越後新潟ライナー」の乗車率は芳しくない。
- 浅草~東武動物公園~下今市~会津若松は「東京線」、会津若松~福島~仙台は「仙台線」、会津若松~新潟~弥彦は「弥彦線」。
- 実は東急と西武の合併によってできた会社だ。
- 両社の社名を1文字ずつとって「東武鉄道」とした。
- 都心の一等地がターミナル
- 住民から好かれている
- 某走り屋漫画みたく、各路線ごとに走り屋チームを結成している。
- 北館林荷扱所が駅に昇格し、「北館林駅」ができた。
- 車内放送を担当しているのは矢島晶子氏と平野綾氏だ。
- 東武証券はもちろんここの関連会社である。
- 特急以外の長距離列車の分断はありえない。
- 6050系の置き換え用にも近鉄5200系のような3扉転換クロスシート・トイレ付き車を投入し、浅草から日光・会津方面への直通運転を行っている。
- そのうち一部は会津鉄道に乗り入れて会津若松まで行くため、気動車となっている。
- 6050系の置き換え用にも近鉄5200系のような3扉転換クロスシート・トイレ付き車を投入し、浅草から日光・会津方面への直通運転を行っている。
- 鉄オタには鬼のように厳しい。廃車回送ルートをファンクラブ限定で乗せることなどありえない。
- 罵声大会には実力行使で排除する。
- ただし梅島駅での撮影は大歓迎している。
列車[編集 | ソースを編集]
- 野田線に快速電車投入。
- 史実でも2016年に急行が投入されました。
- 無料の速達列車が大量にある。
- 準急・急行という名の各停など存在しない。
- 割と郊外の奥の方まで優等運転を行う種別が多い。優等種別が各駅停車になるのは本線系統だと概ね群馬・栃木に入ってからである。
- 準急、区間準急が各駅停車になるのは、館林、新栃木から、急行、区間急行が各駅停車になるのは、太田、下今市から。
- 区間準急から始まり、準急、区間急行、急行、通勤急行、区間快速、快速、通勤快速、快速急行、区間特急、準特急、特急、通勤特急など...
- 通勤車による「直行」も導入されており、浅草~日光/鬼怒川間無停車。
- 準急・急行という名の各停など存在しない。
- 特急の伝統的な愛称と言えば「きぬ」と「もめん」だ。
- 豆腐鉄道だ。
- 「TOFU SOFT」だ。
- きぬのほうがシートが柔らかく座り心地もいいため料金は高い。
- きぬの方は乗車すると豆腐がサービスされる。
- 「こうや」号もこの会社だ。
- おいしい煮付けにして提供される。
- もめんは若干かたいので味噌汁でサービスされる。
- 「とうにゅう」号も投入される。
- もちろんヘルシーな豆乳が(以下ry
- 「なっとう」号も走り始めた。
- 「ゆどうふ」号も走り始めた。おいしいごま油と一緒にサービスされる。
- 「たまごどうふ」も。名前が長いからみんな「たまどう」と略す。
- 名前が名前だから、多⚪︎動物公園に1日1往復向かう。
- 前述の茨城県に進出。当然車内サービスは(以下略
- 「たまごどうふ」も。名前が長いからみんな「たまどう」と略す。
- 臨時では「ゆば」号、「おから」号、「あぶらあげ」号、「がんも」号など、多種多様な列車が用意されている。
- 豆腐鉄道だ。
- クレヨンしんちゃん号に続き、らき☆すた号まで走らせる。
- しかも通勤型車両で。
- ライナーを一部本線に転属して「ISライナー」「NKライナー」を運転している。
- 急行が通勤車での運用になってからも、快速が急行より遅い。
- 2017年以降も、日光線系統の急行と区間急行が浅草から走っている。ただし停車駅は半蔵門線直通と同じ。
偽スペーシアの特徴[編集 | ソースを編集]
- スペーシア?複層真空ガラスがどうかしたの?
- スペーシアが会津若松まで直通運転をしている。
- 福島県に乗り入れている。
- そしてAIZUマウントエクスプレスも浅草まで直通運転をしている。
- 会津鉄道全電化。上野・新宿-栗橋連絡線-東武・野岩・会津鉄道で特急あいづ号を定期化。
- 福島県内に交直セクションがあるため交直両用のスペーシアが登場した。
- 野岩線・会津線を買収し東武会津線に変更、浅草~会津若松間の特急で関東からの客を独占中。
- スペーシアが会津若松まで直通運転をしている。
- スペーシアきぬがわは夜間は池袋からライナーとして東上線に入り、森林公園で一夜を過ごす。
- 翌朝上りライナーとして池袋へ走った後浅草へ帰宅し、その足で鬼怒川へ。
- スペーシアを一部東上線に転属して「スペーシア東上」を運転している。
- 新宿に乗り入れてない。
- JR線を通ってない。
- 個室がない。
- 先頭車両が展望席になっている。
- 東京メトロの路線に乗り入れている。
- さらに東急田園都市線に乗り入れている。
- 実は日産自動車で生産していたワゴンだ。
- 「日本一低出力な電車」として有名。
- VVVFなんて新技術は使っていません。
- 未だに抵抗制御。
- 東横インの関係者が車内のデザインを担当した。
- 実は300系新幹線電車のコピーである。
- その気になれば東海道新幹線に乗り入れることもできる。
- 綴りが『Spacia』だ。
- 2023年以降普通列車用に格下げされる予定だ。
偽りょうもうの特徴[編集 | ソースを編集]
- 久喜駅からJRに乗り入れて新宿発着となる列車がある。
- 車両がスペーシアよりも豪華だ。
- 個室はもちろんのことグランクラスまである。
- 全列車に食堂車やラウンジカーが連結されており、食堂車では沿線のご当地めん類を一通り楽しめ、ラウンジカーでは地酒やワインが豪華なシートで心ゆくまで楽しめる。
- 赤城駅から上毛電鉄に乗り入れて中央前橋駅に乗り入れている。
- スペーシアのように、行き先ごとに列車名が分けられている。
- 赤城発着=あかぎ、伊勢崎発着=じょうしゅう、葛生発着=やしゅう、太田or館林発着=とうもう という具合に
偽リバティの特徴[編集 | ソースを編集]
- 綴りが『Liberty』だ。
- 非貫通式の車両を使って、2編成連結して運転する。
- 西武のSトレインのように地下鉄に乗り入れ、元町中華街や中央林間から日光・鬼怒川方面に客を運ぶ。
- 東武日光線から成田空港へ行くための、空港連絡特急としてJRに直通し始めた。その列車は必ずリバティーシティ行きの国際線と接続するダイヤとなっている。
- 車内放送の声が堺正幸氏だ。
- 京都を中心に軽自動車の販売を行っている。
- 店の敷地内にはこれの実物大モックアップが置かれており、商談室として使われている。
偽THライナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ツライナー」と発音する。
- 北千住駅に停車するが降車専用。
- 新越谷以北は乗車券でも乗れる。
- 「きりふり」の後継車として活躍している。
偽SL大樹の特徴[編集 | ソースを編集]
- 『SLだいき』と呼ぶ。
- 呼び名つながりで亀田大毅を広告に起用している。
- 大樹生命とコラボしている。
- 蒸気機関車がD51、車掌車がヨ9000形、客車が大井川鐡道のような戦前の車両、ディーゼル機関車がDF200だ。
- ディーゼル機関車が不調の時は、EF64電気機関車が連結されている。
- 始発駅が旧国鉄広尾線の大樹駅で、数日かけて東武線に直通する。
- 下今市にしか転車台がないので、鬼怒川温泉から帰ってくるときはSLが逆機で走行する。
- 史実でも臨時列車の「SL大樹ふたら」で、東武日光から下今市に向かう列車がそうなっています。
- 調子に乗って野岩鉄道や会津鉄道に直通し、会津若松でSLばんえつ物語と接続している。
- 史実でも臨時列車「DL大樹」が、団体旅行を対象に会津若松まで運転されています。
偽川越特急の特徴[編集 | ソースを編集]
- 列車名が「まつだいら」。もちろん発車メロディはマツケンサンバ。
- 車内アナウンスはLiSAが担当している。
- 停車駅は池袋・川越・川越市・小川町。
- 乗るのに特急券が必要。
- しかも下りに武蔵嵐山から乗っても、上りに朝霞台から乗ってもだ。
- 川越達也監修の料理が提供される豪華列車。その値段は水1杯800円とバカ高い。
- 川越市民しか乗れない。
- 三重県川越町にも行っている。
偽きりふりの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ぎりぎり」だ。
- リバティの車両で運転される。
- 車内はミストが噴射されているため、湿度が非常に高い。
- 車内販売がある。
偽スペーシアXの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「スペーシア×(ペケ)」と読むのが正しい。
- 車両は500系の次に作られたということで600系を名乗っている。
- 真っ黒の外観が特徴。
- もちろんJR線にも乗り入れる。
- 新宿駅はもちろん、東海道新幹線からの乗り継ぎも考えて品川駅発着も設定されている。
- Xつながりでイーロン・マスクやX JAPANとコラボしたことがある。
- テーマ曲がB'zの「X」だ。
車両[編集 | ソースを編集]
- かつて走っていた特急車1720系の「DRC」とは…、
- 「デジタル ラジオコントロール カー」の略だ。
- 「ディーゼル ラピート カー」の略だ。
- 「ドッグ ランニング カフェ」の略だ。
- 「大師線も ロックンロールに チャレンジ」だ。
- 「どんどん 連結 しちゃえ」だ。32768両編成が本気で走っている。
- 名称を巡って某化粧品会社と裁判沙汰になったこともある。
- 国鉄車両のOEMだった。
- 列車は京急張りの高性能。
- 鋼車は遙昔に消滅。現在は最新鋭のアルミ車両しか走っていない。
- ただし地下鉄直通用にはぼろぼろの車両を走らせている。
- 鋼車は遙昔に消滅。現在は最新鋭のアルミ車両しか走っていない。
- 東武8000系の置き換え用として、東武8000系を大量に発注。
- しかし、製造元から、「こんな古い車両作れません」とクレームが来てしまい、置き換え計画は頓挫。
- 仕方なく10000系を発注した。
- しかし、製造元から、「こんな古い車両作れません」とクレームが来てしまい、置き換え計画は頓挫。
- 古い車両はさっさと廃車したため、新型車両がゴロゴロ走っている。
- もちろん、最新型の車両には全てのドア上にLCDを2台設置。
- いや、三台設置だ。
- E231系、E233系ベースの車両が大量導入された。ドアチャイムも東日本と同様。
- もちろん、最新型の車両には全てのドア上にLCDを2台設置。
- 50000系に乗ったら、箱根湯本や関西空港に連れて行かれた。
- 車両はすべて近畿車輛で生産されている。
- いや津覇車輛で製造されている。
- 30000系は今でも半蔵門線直通の主力車両だ。
- そして東急では2000系が大量製造された。
- 20050系、20070系が日立GTO-VVVFだ。
- しかも日立GTO-VVVF後期型だ。
- 日比谷線撤退後は群馬県のローカル線に転用されたほか、地方私鉄にも多数譲渡されている。
- 引退したほとんどの車両は、地方私鉄で第二の人生を送っている。
- 今でも密着自動連結器をかたくなに守り続けている。
- そのせいでM式自動解結装置を名鉄からパクる羽目になった。
- 80000系は例に漏れず6両固定編成となる。
- むしろ野田線以外の展開も見込んでいる。
- 80000系の車端部に設置された子ども向けスペースが……
- 「やさしーと」である。
- 「たのしば」である。
- 「うれしば」である。
- 80000系は主電動機出力が95kWである。
- 90000系でもPMSMを採用。
路線[編集 | ソースを編集]
- 北千住駅を通過する列車がある。
- 浅草駅も通過。
- その電車は主に半蔵門線直通。ちなみに押上も通過。
- 史実では北千住通過はTHライナーで実現しました。
- 支線直通電車が多い。
- そのわりに複々線区間はゼロ。
- 地下鉄との直通も拒否。
- 日比谷線?半蔵門線?何それ。
- 東急との直通には好意的なため、副都心線開業を機に半直・日直・副直を開始する予定。
- 日比谷線?半蔵門線?何それ。
- 東京都心~宇都宮間に10分に1本直通電車が走っていて、JRを困らせている。
- さらに特急も毎時3本走っていて、新幹線とガチバトルを繰り広げている。
- 踏切事故がない。
- むしろ全線立体化により踏切がない。
- 逆に大師線は踏切だらけだ。
- 東上線と伊勢崎線が直通している。
- 浅草~上野~池袋間の「浅池線」は当局からの反対を完全に無視し強行開業させた結果、東武一のドル箱路線に成長した。
- このルートで本線も池袋まで行けるので、栗橋の連絡線は作られなかった。
- 大師前駅を地下化し、西板線をルート変更して西新井~王子~池袋間に開業し、終日6分間隔の運行で交通局のドル箱路線こと王40から乗客をごっそり奪い去る。
- 浅草~上野~池袋間の「浅池線」は当局からの反対を完全に無視し強行開業させた結果、東武一のドル箱路線に成長した。
- 宇都宮線はJRより存在感があるが、日光線はJRより存在感がない。
- 「スペーシアしもつけ」号が台頭しており、日光方面は300系列の特急が1日数往復のみ。
- 牛に牽かせる「スペーシアしもふり」号の運行も計画中である。
- その牛は大田原産だ。
- 高級すぎて庶民には乗れないことに、運行開始後に気づく。
- その後動物虐待だと愛護団体から批判される。
- その牛は大田原産だ。
- 牛に牽かせる「スペーシアしもふり」号の運行も計画中である。
- 「スペーシアしもつけ」号が台頭しており、日光方面は300系列の特急が1日数往復のみ。
- 東武東上線の優遇ぶりがすごい。車両・駅設備とも新品のごとく整備されている。
- その割に収入には結びついていない。
- 東武一の赤字路線に成長してしまった。
- 無料・座席指定制の特急列車が毎時4本運行されているため、遠距離通勤者から絶賛を受け、沿線住民も激増している。
- 車両(特に50000系列)の座席の柔らかさも相まって、TOJO SOFTと親しまれている。
- その割に収入には結びついていない。
- 小泉線は小泉元首相の専用路線だ。
- 佐野線は佐野さん専用。桐生線は桐生さん専用。
- 佐野線は佐野研二郎が、桐生線は桐生祥秀がマスコット。
- 野田線には野田さん以外乗らせんのだ。
- 小泉線にはレオライナー、佐野線にはピッカリライナー、桐生線にはアカギライナー、野田線にはキッコーマンライナーの通称がそれぞれある。
- そして野田線には特急「スペーシアキッコーマン」が10分間隔で走っている。
- アカギライナーは『ざわ……ざわ……』という擬音を鳴らして走る。
- 小泉線ではスペイン語やポルトガル語で車内放送がなされる。
- 佐野線は佐野さん専用。桐生線は桐生さん専用。
- 野田線の複線区間は野田市内のみ。
- 野田市以外の区間で野田線を名乗られるのが気に食わない。
- ちなみに野田線の終点は大阪市福島区。
- もちろん阪神電鉄野田駅と連絡。
- 最近1試合(9イニングス)奪三振新記録保持者のこの方経営の飲食店直下にまで路線伸ばした。
- もちろん阪神電鉄野田駅と連絡。
- 大師線は、川崎-小島新田間を走っている。
- 伊勢崎線が北千住から半蔵門線→東急田園都市線経由で横浜市営地下鉄に入り、伊勢佐木長者町まで直通している。
- 亀戸線はホーム延長の上、舞浜へ延長した。
- 熊谷線が今も健在。しかも当初の予定通り利根川を超えて小泉線と繋がってる。
- 東上線の終着駅が「東武秩父」である。
- 宇都宮線はすでに全線複線になっている。
- 東上線は池袋から練馬・石神井公園方面を経由して川越・小川町方面に伸びている。
- 東上線が渋川まで開通している。
- さらに長野原草津口まで延伸され、JRから客を奪っている。
- 東武スカイツリーラインや東武アーバンパークラインが正式路線名になった。
- さらに東武伊勢崎線は東武レッドグンマーライン、東武日光線は東武ヘリテッジスパライン、東武東上線は東武ノースリバーラインに改称した。
- 野田線では将来の減車で2M3Tになるなどありえない。
- 地下鉄が単線の線路を走るなんてありえない。
- 野田市駅の発車メロディが「戦え!キッコーマソ」になった。