名鉄の列車
表示

- 民鉄協サイトによると、大手私鉄16社のうち、女性専用車両がないのは名鉄だけ。
- 名鉄は最大8両編成だが、8両固定編成の車両はなく(かつてはあった)、2編成以上を組み合わせるため、設けることができない。
- 南海も2編成以上組み合わせているが、実施している。
- おそらく以下の理由で導入「できない」のだと思われる。
- 名鉄の車両には、貫通幌を備えた車両がほとんどない。
- 瀬戸線だけはA-A基準の絡みで幌をつけている。
- 1600系、2000系のタイプ(車両間移動可能)は全車一般タイプにはない。
- 2025年デビューの貫通9Rが今後普及したら、女性専用車を設定される可能性があるということだろうか?
- 瀬戸線だけはA-A基準の絡みで幌をつけている。
- 通勤時間帯でも、準急以上の優等列車に4両以下の長さの電車が来るのは日常的で、さらには種別変更や分割併合などもあり、何両目を何駅から何駅までの間、女性専用とするのか決めるのは困難である。
- 女性専用車両とか入れた日には名鉄名古屋駅ホームのカオス状態が臨界点超えそう。
- 名鉄の車両には、貫通幌を備えた車両がほとんどない。
- かといって、全列車8両編成にすると、輸送力過剰で赤字になって名鉄が潰れる。
- さらにいうなら、4両分しかホーム長がない駅があったりする。
- やる可能性があるのは犬山(地下鉄直通)・瀬戸・豊田・小牧線だが・・・
- 名鉄は最大8両編成だが、8両固定編成の車両はなく(かつてはあった)、2編成以上を組み合わせるため、設けることができない。
- パノラマカー、パノラマsuper、ミュースカイが名鉄名古屋駅に進入する時はミュージックホーンを鳴らすのがデフォらしい。
- 別名、「ドケヨホーン」。
- dokeyophone
- 携帯の名鉄サイトから無償でダウンロード可能。
- ただし、半分ぐらいまで鳴らして、普通の警笛になることもよくある。
- 半コーラスという。
- 音の出力系統を共有しており、同時に吹鳴できないらしい。
- 中京競馬場で開かれる「名鉄杯」のファンファーレに使用されている。
- ちなみにJRAで行われる沿線大手私鉄5社の冠競争で唯一格付けがない。(京王はGⅡ、京成・京阪・阪急はGⅢ。)
- 今までは施行条件色々と変えまくりながら開催してたが、近年はダート1800m開催に固定化され、2019年からは準重賞(L)へ(なぉ、地上波でどけよホーンが流れない珍事も)
- ちなみにJRAで行われる沿線大手私鉄5社の冠競争で唯一格付けがない。(京王はGⅡ、京成・京阪・阪急はGⅢ。)
- 東武でも聞けます。
- キハ8500形にミュージックホーンはありません。JR倒壊のミュージックホーン規制だろうか。
- しかも会津鉄道だろ?
- 車両の保有は会津鉄道だが鬼怒川温泉-新藤原間は東武。あったとしても長野電鉄の「ゆけむり」みたいに撤去されてたかと。
- MH=名鉄のPRと思っている馬鹿なJR倒壊の思惑。現在も伊奈-豊橋間はMH禁止。
- 古い車両と新型車両とで音色が異なる。
- 大きく分けると7000系列、1000/1200系列、1700/2000系列。
- 7000系と7700系、1000系と1200系、1700系と2000/2200系は音が違う。
- 最新の1700/2000系列はラッパみたいな音。
- ついに電気機関車にまでMHを付けてしまった(おそらく廃車した1600の流用)。使うのか?
- さらに、車両によっても音若干異なる。
- それを聞き分ける超人的マニアもいる。
- 1車両ごとにメンテナンス時にメトロノームで調整しているため。
- 大きく分けると7000系列、1000/1200系列、1700/2000系列。
- 他社のミュージックホーンと比べても、音色では最も覚えやすい。
- さらに、ここのミュージックホーンが最も沿線に定着している。
- パノラマカーデビュー時に始めて導入され、パノラマカー営業運転開始まで極秘だったらしく、パノラマカーの出発式で初披露されて皆をびっくりさせた。ちなみに作曲者は未だに分っていない。
- そのため、競馬のファンファーレの中で唯一、作曲者がわかっていない。
- 著作権は名鉄が有するものとされている。なお、商標として登録の試みもあったが拒絶査定(申請却下)になった。
- 注意:「音商標」のこと。「どけよホーン」という名称はあくまでも社外の俗称。
- ミド#ラミド#ラミド#ミラー。ラミド#ラミド#ラー。
- 映画「未知との遭遇」のアノ音に似ている。
- 沿線の街にある中学校の理科教師は、ドップラー効果の解かり易い例として、大抵これをとりあげる。
これぐらいは日常茶飯事
- 別名、「ドケヨホーン」。
- ゴチャゴチャ編成を平気でやる。もう何でもあり。
- 赤電車と銀色のステンレス車の併結ぐらいは序の口。利用者によっては毎日見ていると思う。
- 見慣れ過ぎて何がおかしいのか分からなくなった。もう完全に麻痺状態。
- 小田急や京急、京王のユーザーならば、大して抵抗感はあるまい。
- 赤電車の間に2両から4両だけ銀色のステンレス車が挟まっているなんてことも。
- 通称「銀電サンドイッチ」。
- 東京でもステンレスと非ステンレスの混編成は見られるけど「銀赤銀」は流石に驚いた。最初見た時は甲種されてんのかと思った。
- 昔は3000系列2両×4なんてのもあった。
- 今でも3000系列2両×3はやってたりするし、6000系列2両×2なんてのはザラ。
- 2×3は昼間に見かけたことがあまりない。無論ラッシュ時は普通だが。
- 3扉車と2扉車の併結、全ロングシート車と全転換クロスシート車の併結なども平気でやる(お隣の近鉄も名古屋線でやっている)。近年は3扉の1280系(特急一般席車を一般用に改造)と2扉のパノラマカーや5700・5300系の併結シーンが見られた。
- 90年代初頭の頃は扉数を明確にするため一部車両の扉塗装をグレーにしていた。まだ2扉車が相当数いた頃の話。
- 1280系じゃなくて1380系。
- 3扉と2扉の併結は、2005年にセントレア行き急行で7000系とスリランカを併結した時程度。名駅での整列乗車の観点から、扉数が同じ車両同士でしかくっつけない。
- 90年代初頭の頃は扉数を明確にするため一部車両の扉塗装をグレーにしていた。まだ2扉車が相当数いた頃の話。
- パノラマスーパー(全車時別車)と初代パノラマカー(一般車両)の併結の回送電車もある。
- それは名鉄名古屋駅を通る回送列車が1時間に1本しか設定できないため。
- 一部指定席(今は一部特別車)特急の導入当初は、営業運転でも頻繁に見られた。5300系や7100系との併結もあった
- 2200系の一般車の端に3100系2両を継ぎ足した編成なんてのもある。
- 早朝の伊奈の始発列車がこれだった。
- 3100系の代わりに3300系を継ぎ足した編成もたまにある。
- 3150系。3300系繋いだら10両になるぞ。
- なんで特別車がある特急編成にロングシートの編成をつなげるんだろう?
- そもそもロングしか選択肢がない。併結できる車両は3100系・3150系のみ。
- 抵抗制御車とVVVF制御車、それにブレーキ方式が違う車両同士まで変換装置を利用してくっつける近鉄奈良線よりかましだと思う。
- 休日朝7時10分くらいに名古屋に着く岐阜行き特急は特別車ロングシート、一般車2200系の一般車車両ってのを平気でやる。
- 昔、高山本線に乗り入れ運転をしていた時にはJR東海の車両との併結も見られた。
- 2008年12月26日のダイヤ改正から3000系列2両×4編成の回送もあり、赤+銀+赤+銀や、銀+赤+赤+銀などその種類は多数。
- 緑+赤とかが昔は主流だった。
- 5500系や7700系のリバイバルなどの時は通常カラーなどとの併結も見られる。
- 6000系列で前と後ろで前面が違うこともある。
- 3000系列で前後の屋根の高さが違うこともある。
- 凸凹に見える
- 凸凹と言えば5200系?だったかは5000系中間車と組み合わされてデフォルトで側面が凸凹だった。
- 3500系と3700/3100系を差別化しやすい。非鉄道ファンにとっては一番区別しやすい点かも。
- 凸凹に見える
- ミュースカイ以外先頭車間の幌がない。そのためドアカットのある駅(とりわけ常滑線古見駅下り)ではとても丁寧に案内を行っている。
- 前、1800(白2両)と5300(赤2両)をつなげたのを見たことあるよ。(検車区じゃないところで)
- 1800(白2両)と1380(赤4両)の連結はついに定期旅客運用では見られなかった(代走等を除けば航空祭輸送時の臨時運用だけだった)。
- 一応併結の仕方にはパターンがあって、電気指令ブレーキ車(3R,C)と電磁直通ブレーキ車(6R,SR,B,P)は併結できないと覚えておくと無難。
- 赤電車と銀色のステンレス車の併結ぐらいは序の口。利用者によっては毎日見ていると思う。
- 昔、近鉄と直通運転をしていた。
- 団体列車だけ。
- 近鉄~名鉄~国鉄~田口鉄道という4社直通もあった。
- 個人的には近鉄の伊勢志摩ライナーを名鉄に直通して豊橋まで走らせば便利だと思う。しかし、問題は線路の幅の違いと名鉄名古屋駅の容量の問題だが。それ以前に名鉄と近鉄が組むかどうかだが。「敵の敵は味方」という論理でいけばJR東海という共通の敵を持つ名鉄と近鉄は絶好の相手だと思うんだけどな。
- それが出来ていたら近鉄は1990年代の時点で金山総合駅に乗り入れていた。
- 名市交の金山線計画では近鉄名古屋線の戸田から金山(を経て丸田町とかまで)結ぶ予定だった。
- 名鉄と近鉄の仲は、今でもJR海と近鉄の間ほど良くない気がする。
- まだ何か対立要因残ってたっけ。今では名鉄も西濃など狙ってないし、近鉄の癇に障る事名鉄が何かしてる?
- 対立も何も、名鉄は純粋な地元資本なのに対し、近鉄はあくまで大阪の私鉄なので、名古屋地区での輸送に対する考え方が根本的に異なり、お互いに相容れない。
- そのためか近鉄と名鉄の両名古屋駅は雰囲気が全く異なっている。名鉄から連絡改札を通って近鉄のホームに入った途端一気に関西の雰囲気に変わる。
- そもそも名古屋人と大阪人って相性悪いって言うし。
- それが出来ていたら近鉄は1990年代の時点で金山総合駅に乗り入れていた。
- 何年か前まで、犬山遊園~新鵜沼間は併用軌道だったため、道の真ん中で「例の音」を鳴らしながら、特急電車が爆走していた。
- 時速25km/hで爆走はないだろ・・・。
- あの区間はガントレットと同じ単複線だった。つまり上下列車は同時に入れない…というか擦る。
- 正しくは犬山橋の区間だけ。
- おいおい!ガントレットなんかじゃないぞ!
- 併用橋としての役目を終えた後、鉄道橋に改造するための工事で一時的に単線となった。
- 建築限界は超えていたが車両限界が超えていたわけではないので、ダイヤが乱れている時(日本ライン祭りのときなど)は橋上でもすれ違っていた。
- 昔テレビの映像で橋の上ですれ違っていたのを見たことがある。
- 1000系以外はここにもあるみたいにすれ違い可能だった模様。
- 今は鉄道と道路の橋が分離。例の音は基本的に鳴らしていない。
- 近鉄奈良線の奈良市内併用軌道亡き後、有料特急が通る貴重な併用軌道区間としても知られていた。JR直通の「北アルプス」も最後まで通過していたし。
- 犬山橋はなんと選奨土木遺産に認定された。
- 名鉄名古屋駅は2、3分おきにいろいろな種別のいろいろな行先の列車が来て、かつ特別停車、途中の種別変更が多いので、さっぱり分からない。
- 特急新鵜沼、急行豊川稲荷、普通犬山、快速特急中部国際空港、特急吉良吉田、快速急行河和、準急西尾、・・・・・etc
- 快急佐屋、急行新可児、普通須ヶ口、快特岐阜、準急犬山経由岐阜etc
- 急行犬山、普通知多半田、急行内海、特急河和、準急佐屋、特急佐屋、急行一宮、快特岐阜etc
- ついでに運行障害発生時は逝っとけダイヤを発動するのでもう滅茶苦茶。6000系の全車一般車特急とか…

逝っとけダイヤ発動中 知立止まりの特急 - 逆に2000系を一般開放とかね。
- 大雪の日の新名古屋駅は面白かったなァ。F1のラップタイム表示みたいな感覚で案内が出されてたもの。
- 下りは金山で順序調整をするが、上りは「枇杷島分岐を通過した順」に到着する。
- 最近は逝っちゃったダイヤばっかり
- この会社の対義語は、阪急電鉄。
- 特急新鵜沼、急行豊川稲荷、普通犬山、快速特急中部国際空港、特急吉良吉田、快速急行河和、準急西尾、・・・・・etc
- 空港行きのミュースカイは金山~神宮前で右の窓を見ると、神宮前で停車中に東海道線の普通に追い抜かれる。
- 私が乗ったときは、石灰石輸送の貨物列車に追い抜かれた。
- 私なんか、313系の普通と「併走」したのに、313に先を行かれましたよ・・・。
- 金山駅は両社で停車位置が違うため、並走状態で駅に突入するとどちらかが先に減速を始めて負けてしまう(山王→金山は名鉄、金山←神宮前はJRがほぼ確実に勝つ)。
- JRは下りだと遅延が多いので、新快速でも金山の手前で減速をはじめて名鉄の急行や準急に抜かれていき、名古屋まで抜かせないのがここんとこデフォ。
- 快速系統の前を走ってる普通がよく遅れるため平行ダイヤと化す。笠寺あたりからノロノロ運転をして熱田/神宮前付近で抜かれることも
- 私が乗ったときは、石灰石輸送の貨物列車に追い抜かれた。
- 2008年12月ダイヤ改正では停車駅・運行系統・接続などがかなり見直されてダイヤが一変する。いいのか悪いのかわからないが…
- ミュースカイ以外の全部の特急が一部特別車編成となり、空気輸送列車はかなり減ったと思います。特に犬山・常滑・河和系統。西尾系統は特急がほぼなくなりましたが。
- 特急停車駅では乗車機会が増加。一方で急行と普通、特急と急行を統合して本数を削減する動きも。
- 特急に人を集め過ぎな気がする。急行がスカスカなのに特急はギュウギュウ詰め。
- 太田川駅で特急岐阜行きの3分後に新鵜沼行き急行が来るんだが、前者が8割の確率で座れないのに対し後者は13割の確率で座れる。
- それは空港始発か河和・内海始発かゆえの差だと思う。
- 犬山線では急行も両数減らしたので両方混んでる印象が。
- 太田川駅で特急岐阜行きの3分後に新鵜沼行き急行が来るんだが、前者が8割の確率で座れないのに対し後者は13割の確率で座れる。
- 名鉄が速いって声を殆んど聞いた覚えが無い。最高速度は速い速いってよく言われる京急と同じ120km/hなのに。それに、表定速度に関しても名古屋本線の豊橋~名鉄名古屋間は私鉄にしては停車駅が少ないので私鉄の速達種別の中では速いほうじゃないの?
- おそらくJRより線形が悪い箇所が多いため。いつの間にか名古屋-豊橋の時短競争もやめてしまった。
- 愛電が敷設した前後・豊橋間は相当の高規格線で、戦前は阪急神戸線と一時的に表定速度を争ったことがある。
- 常滑線の2000系列は速く感じる。
- 常滑線は2005年改正から、特急や快速特急(現在のミュースカイ)の120km/h運転を開始。2000系「ミュースカイ」は振り子搭載なのでやや速いスピードでカーブが曲がれる。
- 「名鉄は速い」って話を地元民なのに知らなかったため、大阪や東京の私鉄に初めて乗った時はその遅さに驚いた。
- 因みに120km/hが最高の名古屋本線ではなくて110km/hの犬山線沿線在住。他地域の一般列車もこれくらいは普通に出しているだろうと思っていました。
- 速いというのを体感できた路線は京急くらい。路地裏の超特急と呼ばれるだけ速度感はあった(常滑線もそれに今は近いが)。
- その京急本線も、横浜以南は犬山線より遅い気がした。枇杷島分岐点付近とか犬山線も遅い区間があるのだが。
- 速いというのを体感できた路線は京急くらい。路地裏の超特急と呼ばれるだけ速度感はあった(常滑線もそれに今は近いが)。
- 東西のJRにさんざ乗車した後に私鉄へ足を踏みいれた影響も確かにあるんですが。
- まさに「ヨソはヨソ、ウチはウチ」だな。例え他地域の私鉄より早くてもJRに負けていることが目立っているので実感がわかないのも無理はない。
- 因みに120km/hが最高の名古屋本線ではなくて110km/hの犬山線沿線在住。他地域の一般列車もこれくらいは普通に出しているだろうと思っていました。
- 国鉄時代は東海道本線が本数・速度ともダメダメだったため、名鉄も今よりずっと遅かったのに「名鉄は速かった」。最高速度は向上しているのに昔の方が速い印象があるとは皮肉な話。
- 国鉄時代は名鉄特急は国府宮・新安城・国府を通過し、知立も通過列車があったので名鉄は本線に関して言えば今より速かったと思う(既に120キロ運転を実施)。
- 名岐間では新木曽川と笠松も停車したので尚更。
- JR東海も福知山線事故以後、余裕時間を増やしたので一時より遅くなっている。名古屋・豊橋は今は名鉄のほうが早いが一時はJRが最速だった。
- 120キロ運転は民営化後ですよ。120キロ運転区間の拡大が民営化後のJR対抗策第一手であった。
- 国鉄時代は名鉄特急は国府宮・新安城・国府を通過し、知立も通過列車があったので名鉄は本線に関して言えば今より速かったと思う(既に120キロ運転を実施)。
- 速いのは本線と常滑線・空港線、ついでに河和線と犬山線ぐらい。その他は90キロ出ればいいとこ。
- 単線路線なんて西尾線など一部例外を除けば70キロ前後。
- 廃止候補路線であるが蒲郡線は85km/h出せる。尾西線も90km/h制限。
- 単線路線なんて西尾線など一部例外を除けば70キロ前後。
- だが、本支線を問わず普通電車が100km/h出すことも珍しくなく、たとえば津島線で1800系(加速度2.2km/h/)普通が1.7km程度の距離にもかかわらず105km/hまで引っ張ってチキンレースばりのブレーキ捌きをしたことも。
- 少なくともほとんどの関西私鉄よりは速いと思われる。
- 最高速度はJR各社と負けず劣らずでも、起動加速度は旧態依然。(足回りの面で)通勤型に極振りした地下鉄直通や瀬戸電はさておき、最新の9Rはたったの2.0㎞/h/s、特急型ですら2.3㎞/h/sしか出せない。
- JR西日本の特急型も2.3km/h/sだが。
- おそらくJRより線形が悪い箇所が多いため。いつの間にか名古屋-豊橋の時短競争もやめてしまった。