四国の商業施設
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- 商店街もこちらに含めます。
- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。
徳島[編集 | ソースを編集]
イオンモール徳島[編集 | ソースを編集]
- 徳島市
- ジャスコの跡地にできた。
- そのせいで道がごちゃごちゃしており、ルートによっては酷いことに。
- これをつくるためボウリング場が移転した。
- 徳島にとってはSTU48の聖地。
- 徳島市初のシネコン。
- 徳島南部自動車道の開通により高速に近くなった。
- 徳島を名乗っているが県西部からはここよりイオンモール綾川のほうが近い。
- 高速なら一発でここに来られるためそうとも言えなくなった。
徳島クレメントプラザ[編集 | ソースを編集]
- 駅ビルの西側にはクレメントホテルがある。
- 駅の高架化が始まったらこのビルはあるだろうか?
- JR四国の駅で一番駅ビルらしい駅ビルかもしれない。
- ここをきっかけに、「クレメント」の名をつけたホテルを建ててた時代もあった。
- たまに東急ハンズが来る。
- 「エリエール」というレストランが有る。別にティッシュを出しているわけではなさそう。
そごう徳島店&アミコ専門店街[編集 | ソースを編集]
- 徳島市
- セブンイレブンが出店するまでセブン&アイ系で唯一、四国にある店舗だった。
- 四国のそごうで、そごうのまま残ったのもここだけ。そこそこ古いので、まだまだダリアの花とかが目につく。
- そごう神戸店と商品の連携をしているらしい。
- 「アミコ」という専門店街もある。正直、どこまでが「そごう」でどこからが「アミコ」なのかわかりにくい。
タクト[編集 | ソースを編集]
- 徳島市
- 最寄駅は鮎喰駅。
- キョーエイや2006年に県内初出店となったデオデオ(今はエディオン)等の店舗が出店している。
- 中国の100元札に描かれてる人とは関係ない。
徳島名店街[編集 | ソースを編集]
- 徳島市
- 名店街と名乗っているが、3階から上はホテルとなっている。
マルナカ徳島店[編集 | ソースを編集]
- 徳島市
- 最寄駅は文化の森駅。
- マルナカのスーパーセンター業態1号店として2003年12月20日にオープン。
- 1階に食品売場・衣料品・生活用品などの直営売場とヤマダ電機などの専門店があり、2階に玩具コーナー・宮脇書店・ゲームセンターなどの専門店が、別棟として無印良品がある。
- 駐車場は平面駐車場の他に2階の一部・屋上・別棟に無料駐車場がある。
キョーエイ小松島店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は中田駅。
- 元はと言えばニチイでサティになったがマイカルの経営難で2002年で撤退その建物にできたもの。
ルピア[編集 | ソースを編集]
- 小松島市
- 最寄駅は中田駅。
- 小松島市の国道55号徳島南バイパスのロードサイド店舗として1988年3月24日に開業した。
- キョーエイがボステナント。
- 主に土曜日・日曜日・国民の祝日に物産展・演技などのイベントを開催している。
アピカ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- キョーエイが入る。
- 「アピタ」ではない。
- そもそもユニーは滋賀県、京都府以西には進出していない。
フジグラン阿南[編集 | ソースを編集]
- 阿南市
- 最寄駅は阿南駅。
- 元はと言えばWillアオキだったが潰れて2004年にその建物にできた。
アクアシティー[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は鴨島駅。
- マルヨシセンターが入ってた。
- 残念ながら2021年1月閉鎖、以降は西側店舗(西松屋、ジョイフル)の賃貸業のみとなった。
- お台場とは一切無関係。
アワーズ[編集 | ソースを編集]
- 阿波市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- マルヨシセンターが入る。
フレスポ阿波池田[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は阿波池田駅。
- JT工場跡地で三好市唯一のショッピングセンターである。
- セブン&アイ・ホールディングス提携・イズミ子会社の「デイリーマート」とフジ・リテイリングの「ザ・カジュアル」をキーテナントに18の専門店で構成されている。
- 競合スーパー2社の店舗が核テナントとして出店している珍しい例であり、フジが系列外のショッピングセンターに入居する唯一の店舗である。
- 祖谷のかずら橋から最も近い大賀商業施設で祖谷峡から一番近い大型商業施設はこちらなのでお間違いないように
フジグラン石井[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は石井駅。
- フジグランとしては徳島県3番目の出店となる。
- 東西に建物が伸びていて、西側の1F部分は食品コーナー等で構成され、2Fはゲームセンターやフードコート等で構成され、東側の1Fは衣料品コーナー等で構成され、2Fは玩具やスポーツ用品コーナー等で構成されている。
- 駐車場は建物の向かい側と裏側、店舗の3F部分に設けられ、建物の向かい側及び裏側には平面駐車場が設けられている。
- ここの宝くじ売り場では2012年の年末ジャンボで一等前後賞を出した。
ピアカイフ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はDMV海部駅。
- ボステナントは「ニシミヤ」というスーパーで西宮市とは一切無関係。
フジグラン北島[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は吉成駅。
- 元々はマイカルのサティができる予定であったが売場面積の削減を理由として1999年11月に出店を断念したため、代わってフジが徳島県内1号店として出店。
- これによりフジは四国4県の制覇を達成した。
- 店舗面積はイオンモール徳島、ゆめタウン徳島、徳島駅前再開発ビルアミコビルに次ぐ県内第4位。
- 3階には映画館「シネマサンシャイン北島」がある。
ゆめタウン徳島[編集 | ソースを編集]
- 板野郡藍住町
- 徳島一のショッピングセンター。
- 藍住インターの近くにある。
- これを紹介するミニ番組が四国放送で放送されていた。
- ここの宝くじ売り場はサマージャンボで合計21億円も出した。
- 一等前後賞が合計3本(2025年は2本)。
香川[編集 | ソースを編集]
イオン高松東店[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 最寄駅は琴電沖松島駅。
- 西日本放送がスタジオ→野球場として所有していた土地にサティとして1995年開店。
- 高松市中心市街地の北東部、福岡町三丁目に位置する。
- 余談だが高松も福岡も北陸に存在する。
- 3階建てで駐車場は店舗1階の一部分と屋上、6階建ての無料立体駐車場、あわせて2025台分を有しているが、来店客の減少により店舗屋上と駐車場棟屋上は2011年9月に閉鎖され、実際に供用されているのは1789台分である。
イオンモール高松[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 高松の外れにできたためゆめタウンに負ける結果となった。
- 高松西インターから行く場合四国のイオンモールの中では最も高速道路から遠い。
瓦町FLAG[編集 | ソースを編集]
- 琴電瓦町駅の駅ビル。
- 正式名称はコトデン瓦町ビル。
- そごう→天満屋の百貨店を経て、現在の複合商業施設になった。
- 書店も百貨店時代は宮脇書店だったが、現在はジュンク堂書店になってる。
- 開業してすぐだからか、ここのラッピングをしたバスがだいぶ走ってる気がする。
- メインの入口は2階にある。
- 当初はこのあたりの琴電を高架化する構想があったゆえか、3階だけ軒高がやたらと高い。
- 鉄道直結とはいえ近くに自家用車を留め置きできない時点でマイナスポイントだったのか、地階のスーパーマーケットは2年で撤収してしまった。
高松オルネ[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 高松駅
- 2001年のJR高松駅移転時に「COM高松」として開業。
- 駅舎の建設に際しては、核テナントにデパートを誘致し、7階建てとする論議もされたものの、折からの不況のあおりを受けて縮小展開することとなった。
- 2024年には、サンポート地区の再開発を受け、高松オルネを建設し、同時にCOM高松は高松オルネ南館となったが、なぜかJR四国で最近流行の「マルート高松」にならなかった。
高松三越[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 最寄駅は琴電片原町駅。
- 戦前の1931年開店し、1945年7月4日の高松空襲では、近くの百十四銀行本店(現・高松支店)とともに焼け残ったが内部が大きく損傷してしまったため、1967年に建て替えのため一旦閉店、1968年に再オープンした。
- 現在は本館と新館で構成。
西村ジョイ屋島店[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 最寄駅は琴電潟元駅。
- 元はと言えばダイエーが運営する「ショッパーズモール屋島」というショッピングセンターだったがご存知のとおり経営難で2005年11月に撤退しその建物にできたもの。
- ダイエー初のモール型ショッピングセンターだった。
- エレベーターにその名残(窓有り4枚ドア)がみられる。
パワーシティ屋島[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 最寄駅は琴電潟元駅。
- マルナカのショッピングセンター。
- 建物はいずれも3階建てのA棟「生活館」とB棟「鮮度館」からなり、駐車場は建物正面にあたる北側に平面駐車場があるほか、B棟の2階・3階に180台収容の立体駐車場がある。
フレスポ高松[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 最寄駅は琴電水田駅。
- ラ・ムーがボステナント。
マリタイムプラザ高松[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- JR高松駅前。
- 高松シンボルタワーのタワー棟の1階と2階のショールーム、29階と30階に入居する展望レストラン、およびホール棟の1 - 3階のショッピング・レストランゾーン計43店舗で構成される。
- 施設内に「高松拉麺築港」というラーメン街があるがうどん県だがよく怒られないな…。
宮脇書店総本店(宮脇カルチャースペース)[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 周りは工場地帯だが、何故かここに宮脇書店がポツンとある。
- 書店なのに観覧車もある。
ゆめタウン高松[編集 | ソースを編集]
- 高松市
- 年間来客数はゆめタウンで一番多い施設。
- 南側に行けばすぐに高松道。
- 琴電三条駅からも比較的近い。
- しかし施設ホームページの公称で徒歩13分、かつ狭い生活道路をちょくちょく右左折する経路であるゆえか、鉄道での来店客は僅少。
- ICに近いためか高速バスも発着する。それなりに利用者も多い。
- 琴電三条駅からも比較的近い。
- 何故かマックとスタバが2店舗ずつある。
- 開店から約10年間、延床面積と店舗面積が全四国のトップだった。
- ぱっと見イオンモールみたいな見た目をしている。
Pico丸亀&コア丸亀[編集 | ソースを編集]
- 高松寄りのPico丸亀と松山寄りのコア丸亀から成る。
- JR四国が運営する駅レンタカー、スーパー、アパレルなどで構成される。
フジグラン丸亀[編集 | ソースを編集]
- 丸亀市
- 最寄駅無し。
- 香川県内におけるフジ系列店舗の第1号店として1997年開店。
- フジ直営売場を中心に約40の専門店で構成されてい。
ゆめタウン丸亀[編集 | ソースを編集]
- 丸亀市
- 公共交通機関はショボいコミュニティバスしかない。
イオン坂出店[編集 | ソースを編集]
- JR坂出駅前。
- 1974年にニチイとして開店、1993年に建て替えてサティとなった。
- 建て替えのため2024年2月一時閉店。
COM坂出[編集 | ソースを編集]
- 坂出市
- 坂出駅
- 高架下の戦略的活用の一環として2000年開店。
- JR四国が運営するリトルマーメイドをはじめとする飲食店、スポーツジム、カルチャースクールなどで構成される。
瀬戸大橋フィッシャーマンズワーフ[編集 | ソースを編集]
- 坂出市
- 与島という離島なので最寄駅無し。
- 1988年4月の瀬戸大橋開通に伴い、両岸の岡山県や香川県で観光・商業・リゾート開発が相次いだ中で、京阪電気鉄道により「瀬戸大橋京阪フィッシャーマンズ・ワーフ」として開業し飲食・物販に観光船を組み合わせた運営で、レストランは6店舗、総席数2000席を備えていた。
- しかし観光客が減少し2003年4月に鳥取市の八幡建設が京阪電気鉄道から買い取り、瀬戸大橋フィッシャーマンズ・ワーフとして再オープンしたがうまくいかなかった。
- 結局2011年閉鎖、2013年解体。
ゆめタウン三豊[編集 | ソースを編集]
- 三豊市
- 元松下寿電子工業の工場。国道11号線沿いで、さぬき豊中インターチェンジからも近い。
ベルシティ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は琴電学園通り駅。
- マルヨシセンターがボステナント。
- 三重県鈴鹿市のココとは関係ない。
イオンタウン宇多津[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR宇多津駅。
- かつてはビブレがあったが2014年閉鎖してそこを建て替えたもの。
- 建て替え前と建て替え後も映画館ある。
イオンモール綾川[編集 | ソースを編集]
- 綾歌郡綾川町
- 琴電綾川駅から徒歩で直ぐ傍にある。
- 駅のそばに作ったんじゃなくて、あとから近くに駅ができたらしい。
- ここ・宇多津・高松と、このあたりは妙にイオンが多い。宇多津はサティからの転換組だけど。
- 実は徳島県西部からはイオンモール徳島よりこちらのほうが近い。
- ETCがない車は高速をおりてからここまでが非常に遠い。
- 府中湖はETC専用のため。
- 香川一のショッピングモール。
愛媛[編集 | ソースを編集]
アエル松山[編集 | ソースを編集]
- 松山市
- 最寄駅は伊予鉄市内電車大街道停留場。
- ラフォーレの跡地にできた。
- 地上13階建てで商業施設(1~2階)、ブライダル(3~4階)、ホテル(5~13階)で構成されている。
- 名前の由来は「Art」「Eat」「Life」の頭文字からなる「AEL」に、新しい人、文化、暮らし、そして新しい未来に「会える」喜びを届ける場所にしたいという思いを込めて命名された。
- 仙台市の同名のビルとは一切無関係。
イオン松山店[編集 | ソースを編集]
- 松山市
- 最寄駅は伊予鉄いよ立花駅。
- 元はジャスコ。
- 店舗は1階から3階までの3階層で、駐車場は、4階、5階、地下1階の屋内駐車場と屋上駐車場、店舗の東側、西側、南側に隣接する平面駐車場となっている。
ジョー・プラ[編集 | ソースを編集]
- 松山市
- 最寄駅は伊予鉄いよ立花駅。
- 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。
- ダイエーはココの撤退で四国から完全撤退した。
- 地下1階、地上7階建てで、3階の一部と4~7階は駐車場となっている。
- 食品・日用品スーパー、衣料品店、家電量販店、ドラッグストアなどが入っており建物全体では大型スーパーに匹敵する機能を持つ。
- ママイ、エディオンがボステナント。
フジグラン松山[編集 | ソースを編集]
- 松山市
- 最寄駅は伊予鉄市内電車宮田町停留場。
- 1973年4月に開店した「フジショッピングスクエア松山店」を改築し、フジ初の本格的なコミュニティSCとして1989年12月にオープン。
- フジの本社を置いてるため実質総本店。
- 肝心の本社は2024年3月にヒロシマに移転したけど。
まつちかタウン[編集 | ソースを編集]
- 松山市
- 最寄駅は伊予鉄松山市駅。
- 本名は「松山市駅前地下街」。
- 四国では唯一の地下街であり、愛知県蒲郡市の蒲郡北駅前地下街に次いで「日本で2番目に短い地下街」と称している。
- 松山市より人口の多い仙台市はいまだに地下街が無い。仙台市もいい加減地下街作ってほしい。
松山三越[編集 | ソースを編集]
- 松山市
- 最寄駅は伊予鉄市内電車大街道停留場。
- 大街道商店街(松山中央商店街の一部)付近に立地している。
- 高島屋と並ぶもう1つの松山市のデパート。
- 2021年にリニューアルし直営売り場を減らしホテルやフードコートができた。
ラフォーレ原宿・松山[編集 | ソースを編集]
- そろそろラフォーレを知っている人ももう若くない時期に入るか。
- この建物が前どんなことに使われてたか知っている人はもう若くない。
- 松山で流行を追うならここだった。
- いまや愛媛県内から消えたタワーレコードまであった。
- 建物が地震に耐えられなさそうなので潰れた。
- けど、跡地に何をつくるか揉めに揉めて、入り口塞いだ廃墟が何年も残ってた。中心地でそれって、あんた・・・
- ここにあったお店がエミフルに行った話もよく聞く。場所が変わってうまく行かなかった話も、チラホラあるらしい。
- 最近やっと建物が建て変わって「アエル」っていう施設ができた。ラフォーレの頃に比べたらお店の数はかなり減ってる。
- 本屋の中に小さいスタジオがある。ニコ生くらいならできそうなサイズだけど、誰か借りてやってたりするんだろうか。
イオン今治店[編集 | ソースを編集]
- 今治市
- 最寄駅無し。
- 1999年にサティとして開店。
- 関東を中心に開店した映画館つき店舗の大量開店の前年のため映画館無し。
イオン今治阿方ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 今治市
- 最寄駅無し。
- 一部テナント入居する大型店である。
イオンモール今治新都市[編集 | ソースを編集]
- 丘の上にある。
- 今治新都市と呼ばれる山を切り崩して新たに整備されたエリアにある。
- 今治新都市は第1地区と第2地区(岡山理大や住宅地がある方)があるので注意。イオンモールは第1地区の方にある。
- さらに丘の上には、FC今治のスタジアムや市営テニスグランドがある。
- 今治新都市と呼ばれる山を切り崩して新たに整備されたエリアにある。
- イオンモールだがイオンタウンに近い。
- イオンモールに行こうと間違ってしまなみ海道に行ってしまう車が続出した。
- すぐ近くにイオン今治店(旧今治サティ)がある。
- マックスバリュの今治阿方店も近くにある。
- シャトルバスと玉川方面に行くバス路線が乗り入れる。
- 休日などはイオンモールに行くバスは学生達で混雑する。
- 運行するせとうちバスの路線バスは大半が中型バスだが、ココの路線は大型バスで運行している事が多い。
フジグラン今治[編集 | ソースを編集]
- 今治市
- 最寄駅無し。
- 紡績工場跡地に建設された商業施設で、今治港の鳥生地区に接している。
- 北東から南西方向に建物が伸びていて、北東方向の1階部分には食品コーナー等で構成され、2階はゲームセンターやフードコート、飲食店等で構成され、南西方向には1階に衣料品コーナーがあり、2階には玩具やスポーツ用品コーナー等で構成されている。
- 駐車場は建物接して両側に設けられ北西方向には7階建ての立体駐車場が、建物反対側の南東方向には平面駐車場が設けられている。
ワールドプラザ[編集 | ソースを編集]
- 今治市
- 最寄駅はJR伊予富田駅。
- 1998年10月に田窪工業所工場跡地に約65億円をかけて建設された。
- 開設当初は松山市内のデパートやショッピングセンターに次ぎ愛媛県内5番目の規模を誇っていた。
- ザ・ビッグ、コーナン、ドンキがボステナント。
フジ宇和島店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR宇和島駅。
- フジの記念すべき第1号店として1967年開店。
- 2018年に建て替えをした。
フジグラン北宇和島[編集 | ソースを編集]
- 宇和島市
- 最寄駅はJR北宇和島駅。
- フジ直営売場を中心に約20のテナントが入居している。
イオンモール新居浜[編集 | ソースを編集]
- 長らくジャスコしかなかったので、愛媛県内で「イオン」といえばここだった。
- 放送エリアの都合上、イオンモールが新居浜しかない時代にもCMは南予でも流れていた。
- エミフルがある以上、南予の人がイオンモールに行くことはないと思うけど。
- 放送エリアの都合上、イオンモールが新居浜しかない時代にもCMは南予でも流れていた。
- ちょっと歩けば住友病院、隣にリーガロイヤルホテルがあったりして、妙に大阪に関係がある建物が多い。
- ちなみにもともと住友の社宅があったところらしい。
- 大丸が入る話もあった。
- 妙にというか、新居浜は住友発祥の地じゃないのか…。
- ここのゲーセンはカプコン。イオンといえば(特に西日本は)楽市楽座という思い込みがあったから、ちょっと意外だった。
- といっても、他に浜松(志都呂)や直方などにもカプコンは入ってるけどね。
- カプコンの店舗なのに、2013年時点ではDDRの最新作(当時はX3)があった。しかもポップンは旧作化していたことで、新居浜で唯一稼動していた最新のBEMANIシリーズだった。
- 意外と新浜レオンとは縁があり、『新浜レオン』と検索すると『新居浜イオン』と出てくることから、自分もいつか新居浜のように全国の皆さんに知っていただけるようになりたいと思っていたという。
- この事からコンサートの際に『新居浜市に行きたい!』『新居浜イオンで新浜レオンしたい!』と度々発言していて、それがきっかけで新居浜市の観光大使にまでなった。もちろんリリースイベントもここで行なった実績がある。
フジグラン西条[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR伊予西条駅。
- 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。
- 余談だが、ダイエーもフジもイオンに買収した。
アクトピア大洲[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR伊予大洲駅。
- 百貨店、スーパー、専門店が一体となる四国初の三業態複合店舗で、延床面積・売り場面積ともに南予地方最大の商業施設として1995年3月にオープンした。
- フジグランが入る。
- 2階にステージがある。
- 残念ながら2024年9月閉館予定。
オズメッセ21[編集 | ソースを編集]
- 大洲市
- 最寄駅無し。
- JA愛媛たいきが建設した施設で1998年にオープンし同社の100%子会社の株式会社オズメッセが運営している。
- そのためスーパーもAコープ。
- 2018年7月の西日本豪雨の洪水被害により一部施設が一時休業した。
イオンタウン川之江[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 1999年にロック開発による「ジャスコ川之江ショッピングセンター」が開業した。
- ロック開発で初となる総合スーパー核の施設であり、同社他店のショッピングセンター名「ロック(Land Owner Company)」ではなく核店舗の「ジャスコ」名を冠していた。
- 2011年9月に今の名前に。
- 2019年9月に核店舗のイオン川之江店が営業を終了し、店舗はオープンモール型に新装され、2021年9月18日にリニューアルオープンしい、フジ・リテイリングが運営する食品スーパーを核に16店舗が出店した。
- イオングループのショッピングセンターへのフジの出店は初。
- フジグランにしなかったのは近くにあったからそれとの差別のため。
フジグラン川之江[編集 | ソースを編集]
- 四国中央市
- 最寄駅無し。
- 1994年開店し当時宇摩地区最大のスーパーであった。
- 建物は主に本館・別館・飲食棟・専門店棟・スポーツクラブ棟の5つの施設で構成され、屋上は駐車場となっている。
- 残念ながら2024年4月閉店。
フジグラン重信[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は伊予鉄梅本駅。
- 現在は主に東西に伸びる二つの建物から構成されているが、当初は西側のみであり東側の建物は2002年に増設されたものであり西側の建物は当初2階建て+屋上駐車場と言う構成であったためか、屋上駐車場のスペースの幾分かを利用している映画館の設置にはいささか強引なところが見られる。
- 映画館が入りシネマサンシャインとなってる。
レスパスシティ[編集 | ソースを編集]
- 東温市
- 最寄駅は伊予鉄見奈良駅。
- かつてあった養鶏場の移転跡地が開発された。
- ショッピング施設だけでなく温泉もある。尼崎市のつかしんみたい。
エミフルMASAKI[編集 | ソースを編集]
- なんのことはない。でっかいフジグランである。
- 地味に松山近辺で初めてのショッピングモールだったりする。
- ここのおかげで国道が混む。
- 松山側から見て右折せず入れるように立体交差を造ったはいいものの、手前にある交差点で右折して入る車が後をたたないため。一応看板もあるにはあるけど、あんまり効果がない。
- ここができて、高島屋の売上がガタ落ちしたらしい。
- まさか誘致合戦でイオンが負けるとは思わなかった。
- 香川を四国制覇の拠点とし猛威を振るい、勢い余って東予も手中に収めたイオンだったが、松山では香川色の強い企業と見なされたのが仇となり一部市民や行政に敬遠されてるとかなんとか……
- ところが、開店から14年を経てフジがそっくりそのままイオングループに従属してしまった。
高知[編集 | ソースを編集]
イオン高知旭町店[編集 | ソースを編集]
- 高知市
- 最寄駅は土佐電旭町三丁目停留場。
- 元はサティだった。
- 宮城県、栃木県、富山県、岐阜県、静岡県、和歌山県、岡山県、長崎県、熊本県、大分県のサティはイオン転換前に撤退したが高知県はココのおかげでちゃんとあります。
- 北海道のサティは2002年に「ポスフール」として独立してるし、福井県と徳島県は統合時点でジャスコすらないし、青森県、宮崎県、沖縄県はそもそもサティの出店経験なし。
- 四国地方の「イオン」では最古かつ唯一「ニチイ」時代から建物が存続している現行店舗となっている。
- イオン転換時ジャスコ高知店があるため末尾に「旭町」がつけられた。
- 宮城県、栃木県、富山県、岐阜県、静岡県、和歌山県、岡山県、長崎県、熊本県、大分県のサティはイオン転換前に撤退したが高知県はココのおかげでちゃんとあります。
イオンモール高知[編集 | ソースを編集]
- 高知市
- 高知駅から恐らく、一番近い大規模商業施設。
- 高知ICからも近い。
- この番組は南のホールから中継している。
- 2020年9月にはさらに別館が完成した。
コーナン高知駅前店[編集 | ソースを編集]
- 高知市
- 高知駅南側。
- 富山で言えばマリエの場所にある。
- 駅前にコーナンは珍しい。
大丸高知店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は土佐電はりまや橋停留場。
- 2002年の西武閉店後は県内唯一の百貨店で、2008年の今治店へ移転後は四国唯一の大丸の店舗に。
- 本館、東館と周辺店舗で構成され、本館と東館の間には地下1階、地上3・5階に連絡通路がある。
- 名前が神戸大丸と似てて紛らわしい。
ひろめ市場[編集 | ソースを編集]
- 高知市
- 最寄駅は土佐電大橋通停留場。
- 高知では有名な屋台村。
フジグラン葛島[編集 | ソースを編集]
- 高知市
- 最寄駅は土佐電葛島橋東詰停留場。
- 高知市にあるフジグランの1つ。
フジグラン高知[編集 | ソースを編集]
- 高知市
- 最寄駅無し。
- 高知市にあるフジグランの1つ。
すまいるあき[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 店舗は5階建てであり、1階と2階は店舗のみ、3階と4階は店舗と立体駐車場、5階は屋上駐車場出入り口などがある。
- すまいるえきちゃんとの関係なし。
- そもそも安芸市はJR通ってないです。
ショッピングセンター プラザパル[編集 | ソースを編集]
- 当地でそこそこの規模と言える商業施設は、たぶんこれだけではないだろうか?
- 市街地のバスターミナル機能を実質的に兼ねている。
アピアさつき[編集 | ソースを編集]
- 四万十市商業協同組合が運営する商業施設。
- 2Fにも駐車場があり、そこからゲオに直接行くことが出来る。
- ゲオはゲームコーナーを併設している。
- ゲオパークからディノスパークを経てウェアハウス。ゲオ系から離脱したと見せかけて、ゲオに戻っている。
- 2016年にウェアハウスになった際に、大量の音楽ゲームを導入。幡多で随一の音ゲー設置店となっている。
- ゲオパークからディノスパークを経てウェアハウス。ゲオ系から離脱したと見せかけて、ゲオに戻っている。
フジグラン四万十[編集 | ソースを編集]
- 四万十市
- 最寄駅は土佐くろしお鉄道具同駅。
フジグラン野市[編集 | ソースを編集]
- 土佐くろしお鉄道のいち駅前。
- 香南市唯一の大規模商業施設。
やなせたかし記念館の土産店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 「アンパンマンミュージアム」の総本店の土産店でほかの「アンパンマンミュージアム」ではないほどの品数を誇る。
森の巣箱[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 商店(集落コンビニ)や飲食店、宿泊施設、温浴施設の機能を備えている。