東北の商業施設
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- 商店街もこちらに含めます。
- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。
青森[編集 | ソースを編集]
イオンタウン青森浜田[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 2008年の開業時は「アプレ103」という名称でサンシティが経営してたが、2011年12月にイオンタウンに移管して今の名前に。
- そのため他のイオンタウンとつくりが異なる。
- 元々イオンじゃなかったのにイオンになったのは京都のココに似てる。
- 近くにイオンが核店舗のサンロード青森がある。
A-FACTORY[編集 | ソースを編集]
- 青森市
- 青森駅前。
- 東北新幹線の新青森駅開業と同日の2010年12月4日に開業した。
- 青森ベイブリッジと青森駅ホーム、ねぶたの家 ワ・ラッセに囲まれる形で立地する。
- ここにビーチもあるし、ぶっちゃけワラッセで
- ねぶたを見てベイブリッジと海岸を歩いてここでフードを食べるだけで青森観光を満足できる。
ガーラタウン[編集 | ソースを編集]
- 青森市
- 2000年にジョイフルシティみなみ西バイパス店がキーテナントの『ハイパーモール・ジョイシティ』としてオープンしたが、運営元の亀屋みなみチェーンが倒産して1年半でキーテナントが閉店。その後1年半もの間ほかのテナントが細々と営業していた。
- その後マエダがオープンして今のガーラタウンになったが、マエダは20年後の2023年5月に閉店した。
- その後マエダの居抜きでMEGAドン・キホーテが2024年にオープン。
- イオンシネマ開業後に開設された新青森駅・青森駅からのシャトルバスは十和田観光電鉄の運行。
さくら野百貨店青森本店[編集 | ソースを編集]
- 青森市
- 最寄駅は青森駅。
- その名の通りさくら野百貨店の本店である。
- 仙台とそれ以外で分社化されたので、仙台の運営会社が潰れたあとも残っている。
- ルーツはカネ長武田百貨店。
- そのため、屋号が「カネ長武田百貨店」→「ダックシティカネ長武田」→「青森ビブレ」→「さくら野百貨店」に変わっても看板にはカネ長武田のマークが残っている。
サンロード青森[編集 | ソースを編集]
- 青森市
- 地元民からは「ジャスコ」の愛称で親しまれている。
- 1977年オープン。イオンモールの元祖とも言うべき存在。
- 老朽化が進んでいるので、イオンモールにいつ建て替えられてもおかしくない。
CiiNA CiiNA青森(旧:イトーヨーカドー青森店)[編集 | ソースを編集]
- 青森市
- 2000年10月6日に開業した。
- 残念ながら2024年に閉店。
- 代わりにロピアになった。ただし店内のロフトなどはなくなってしまった。
ドリームタウンALi[編集 | ソースを編集]
- 青森市
- 最寄駅無し。
- 地域住民からは「アリー」または「ドリームタウン」と呼ばれている。
- 青森県初進出のドンキはココにある。
アプリーズ[編集 | ソースを編集]
- 弘前市
- JR弘前駅ビル。
- 1982年生まれの老舗。
さくら野百貨店弘前店[編集 | ソースを編集]
- 弘前市
- 最寄駅はJR弘前駅。
- 元はカネ長武田百貨店として別の場所にあったが1993年に移転した時はダックビブレに。
- このため、デパートとしては珍しい郊外型店舗。
CiiNA CiiNA弘前(旧:イトーヨーカドー弘前店)[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR弘前駅。
- 1976年10月1日、弘南バス所有の弘南ビルのテナントとして開店した。
- 残念ながら2024年秋閉店予定。
- 代わりにロピアになる予定。ただし店内のロフトなどはなくなってしまう予定だ。
中三弘前店[編集 | ソースを編集]
- 弘前市
- 最寄駅はJR弘前駅。
- 2019年以降は中三唯一の百貨店タイプの店に。
- 2024年、事業停止し破産。お疲れ様でした。
ハルル樹木[編集 | ソースを編集]
- 弘前市
- 最寄駅は弘南鉄道弘前学院大学前駅。
- 平屋建て。
ヒロロ[編集 | ソースを編集]
- 弘前市
- 最寄駅はJR弘前駅。
- 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退し2013年のリニューアルで今の名前に。
- アニメイトが入居している。
イオンタウン八戸城下[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR本八戸駅。
- 1997年に「マックスバリュー」をキーテナントとして開業したが、2024年5月に青森県初の「イオンスタイル」にリニューアル。
- ただし、イオンスタイルになっても品揃えはマックスバリュ同様食料品中心。
イオン八戸田向ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 八戸市
- 最寄駅はJR本八戸駅。
- 1階のみの小規模。
- ↓のシンフォニープラザ開業後、大規模商業施設の開業を認めない八戸市の意向から小規模になった。
- その後、イオンがピアドゥのイトーヨーカドーに居抜きで出店し、イオンは曲がりなりにも八戸に大型店舗を出すことができた。
- ↓のシンフォニープラザ開業後、大規模商業施設の開業を認めない八戸市の意向から小規模になった。
シンフォニープラザ沼館[編集 | ソースを編集]
- 八戸市
- 最寄駅無し。
- 沼館四丁目にあった八戸漁連ドック跡地にて三菱HCキャピタルによって建設された。
- キーテナントはデンコードーが運営する「ケーズデンキ八戸本店」。
- カブセンターもあったが閉店し、その後ユニバースが十和田市に出店している「パワーズU」2号店を居抜きで出店した。
- デンコードーがケーズデンキ傘下にならなかったらMAXデンコードーでオープンしたのだろうか?
さくら野百貨店八戸店[編集 | ソースを編集]
- 八戸市
- 最寄駅はJR本八戸駅。
- 青森店と弘前店と異なりここのルーツは丸光である。
- 丸光系統のさくら野では唯一現存する店舗。
八食センター[編集 | ソースを編集]
- 八戸市
- 最寄駅無し。
- 過去の正式名称である「八戸総合食品センター」を略して八食センターとなった。
- 隣接地にDCMが2店舗並存する(旧DCMサンワの八食店と旧DCMホーマックの長苗代店)。
ピアドゥ[編集 | ソースを編集]
- 八戸市
- 最寄駅無し。
- 中核店舗はイトーヨーカードーだがここも2024年夏潰れることが決まった。
- そのあとイオンが居抜きで出店予定。
- 2025年4月、イオンスタイル八戸沼館としてオープン。
- 旧ニチイ八戸店の事実上の復活と言っても過言ではない。
- そのあとイオンが居抜きで出店予定。
- イオンスタイル八戸城下のあるイオンタウン八戸城下とは2キロ程度しか離れてない。
ラピア[編集 | ソースを編集]
- 八戸市
- 最寄駅無し。
- 長崎屋が入る。
- そのあと3階はドン・キホーテになった。
- 2025年現在、本州地区に唯一現存する長崎屋で、なおかつ日本最南端の長崎屋店舗である。
- 店内に「ファンタジードームはちのへ」という遊園地が入る。
- アニメイトがチーノはちのへから移転した。
エルムの街[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 1997年開業。
- イトーヨーカドーが中核店舗だったが2024年3月潰れた。
- 2024年8月にロピアが居抜きで北東北初出店。
イオンスーパーセンター十和田店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 十和田市はかつては「ジャスコ絶対反対」と呼ばれイオンを嫌っていたが説得してできたのがこの店舗。
- イオンを嫌ってたのは今の福井県みたい。
- 福井県十和田市。
- イオンを嫌ってたのは今の福井県みたい。
- ここにバーミヤン青森県1号店がオープンしてバーミヤンは全都道府県に出店達成したが、すかいらーくの方針で2009年にガストになり、2024年に再度バーミヤンに転換された。
- サンデーが独立してイオンスーパーセンター部分が縮小された。
- 2025年にイオン東北と合併してからスーパーセンターは「イオン」に業態変更しそう。
ユニバース十和田東ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 十和田市
- 最寄駅無し。
- とうてつ駅ビルの成れの果て。
- ショッピングセンター建設にあたって敷地内にあった「十和田市駅」バス停も廃止されたので、この近辺に駅があった形跡は一切なくなった。
- 敷地内にあるはなまるうどんは全国的にみても数少ない吉野家併設店舗(はなまるうどんで吉野家の牛丼を売っている形態)。
ドン・キホーテむつ店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR下北駅。
- ウエルマート→K・バリュー→マックスバリュ→ザ・ビッグ→さとちょうと変遷を繰り返し、2024年6月にオープン。
- K・バリュー(亀屋みなみチェーン)とさとちょう(佐藤長)はそれぞれ運営会社が潰れたため閉店している。
イオンモールつがる柏[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- イオンモールが初めて展開したショッピングセンターである。
- かつては「ワドナ」という
ダサくてふざけた愛称があったが21世紀に入って使われなくなった。- 「ワドナ」の由来は外来語ではなく訛りの強い地元の方言で「私とあなた」を意味する。
- 千葉県柏市とは全くの無関係。
- 千葉の柏にもイオンモールがオープンすることになった際当時運営会社が別々だったこともあり、一時期同じ名称(イオン柏ショッピングセンター)で青森・千葉ともに併存していた。
イオンタウン平賀[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は弘南鉄道平賀駅。
- 平屋建てで本館、テナント棟1、ホームセンター棟、ガソリンスタンドで構成する、平川市最大の商業施設である。
イオン七戸十和田駅前店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は東北新幹線七戸十和田駅。
- 2011年8月末閉店したジャスコ七戸店を移転する形でできた。
- 本当はジャスコ七戸店はそのまま存続予定だった。
- 元々イオンスーパーセンター形態での出店予定だったので、実現すればくりこま高原駅みたくなっていた。
- 本当はジャスコ七戸店はそのまま存続予定だった。
イオンモール下田[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- ジャスコとメガマートを核店舗としたショッピングセンター「イオン下田ショッピングセンター」として開業。
- かつては観覧車があったが無くなった。
- 静岡県下田市とは全くの無関係。
- 実は、商業施設面積では新利府、名取に続いて東北3位。北東北ではトップ。
- 二階建てではあるが、端から端までの距離がとにかく長い。また、広い敷地面積を活かして平面的に拡張してきたことも要因か。
- そのうちイオンモール伊達と郡山フェスタに抜かれるが、北東北トップは変わらず。
- 地元民は、明らかに盛岡や盛岡南のほうがでかいと思っている。
岩手[編集 | ソースを編集]
アネックスカワトク[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 最寄駅無し。
- 百貨店と総合スーパーの中間的な店舗。
- テナント棟・オフィスビルの「アスティ緑が丘」を併設している。
- 2025年8月18日をもって閉店することとなった。後継店舗は未定とのこと。
イオンスーパーセンター盛岡渋民店[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 最寄駅無し。
- 2008年4月25日に開業し、イオンモール盛岡、イオンモール盛岡南に次ぐ盛岡市内のイオンの3号店である。
- イオンスーパーセンターなので平屋である。
- テナントとして、全国的にも数少ないチェーン店であるばくだん焼本舗が入っている。
イオンモール盛岡[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 盛岡ICに非常に近い場所に位置している。
- 元はマイカル東北がサティ盛岡を核に出店する予定だった。
- しかし、盛岡市が前潟地区を特別業務地区に指定したことで映画施設の建設が不可能になったので出店が不可能になった。
- それからイオングループが出店申請し、2003年に開店した。
- しかし、盛岡市が前潟地区を特別業務地区に指定したことで映画施設の建設が不可能になったので出店が不可能になった。
- イオンモール盛岡の北に前潟駅ができた。
イオンモール盛岡南[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 地元では『南イオン』と呼ばれている。
- 4km離れた先に前潟地区の『イオンモール盛岡』がある為。
- ジャスコがキーテナントのイオンモール盛岡に配慮してこっちはキーテナントをサティにしたのに、結局どちらもイオンに。
- 4km離れた先に前潟地区の『イオンモール盛岡』がある為。
クロステラス盛岡[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 最寄駅は盛岡駅。
- 運営元は三田農林。
- 5階建てで、1〜2階がショップフロア、3階~5階は立体駐車場。
Nanak[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 最寄駅は盛岡駅。
- 元はと言えば川徳の店舗だったが1980年に中三に譲渡され同社の店舗だったが東日本大震災3日後の2011年3月14日に発生した近隣の地下で発生したガス爆発事故により休業しそのまま潰れ2012年に開業した。
- 残念ながら建物老朽化で2019年閉店跡地は再開発される予定。
パルクアベニュー・カワトク[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 最寄駅は盛岡駅。
- 地元百貨店川徳の本店。
MOSS[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 最寄駅は盛岡駅。
- もともとこの地にダイエー有ったがご存知のとおり経営難で撤退し建物老朽化で建てられたもの。
- 由来はMorioka Oodori Shopping & Screen。
- 映画館が主体。
- モスバーガーとは全くの無関係。
monaka[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- Nanakの跡地に開業。
- 名称は「盛岡の中心」や「盛岡らしさのど真ん中」から付けられたもので、最中とは無関係…のはずだったが、monakaオリジナル菓子として「もりおもなか」ができたらしい。
盛岡南ショッピングセンター サンサ[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 旧盛岡中央卸売市場跡地に開業。
- 各店舗はユニバース。
- 道路を挟んで都南バスターミナルがあったが、廃止されてしまった。
GA ONE[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- アネックスカワトクから少し北に向かうと存在する小規模なショッピングセンター。
- かつては地元の書店や蔦屋がテナントとして入っていたが、現在は100円ショップやコンビニが入る。
アクロスプラザ盛岡[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 国道4号沿いにある。かつてはアクロス盛岡という名称だったが、リニューアル後に現名称に。
- 各店舗はニトリ。
アクロスプラザ盛岡みたけ[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- JTの工場跡地に開業。
- 核店舗はユニバース。その他、盛岡市唯一の大戸屋の店舗、地元のパン屋である福田パン等が入居する。
アクロスプラザ盛南[編集 | ソースを編集]
- 盛岡市
- 核店舗はスーパーアークス。
- 名前に「盛南」と入るが、アクロスプラザ盛岡より北にある。
マルカンデパート[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR花巻駅。
- 地下食品売り場はスーパーマーケット型の売り場となっていたが、2011年2月20日で営業を終了した。
- ココの目玉は6階大食堂のソフトクリームで高さ25cm。
ツインモール・さくら野百貨店北上店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR北上駅。
- 2000年に北上ビブレとして開業した。
- 2023年に運営会社変更で今の名前に。
PAL[編集 | ソースを編集]
- 北上市
- 最寄駅はJR江釣子駅。
- 1981年開業。
- 中核店舗はイオン(旧ジャスコ)である。
とぴあ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR遠野駅。
- 元はと言えばニチイでSATYになったが2002年に潰れ今の名前に。
- 核テナントのキクコーストアとぴあ店、遠野市役所とぴあ庁舎と24の専門店で構成される。
イオン一関店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 一ノ関駅から徒歩では30分以上かかる。
- バス停だと「岩手病院前」が一番近い。
- 「イオン一関前」というバス停もあるが、高速バスのバス停のため、下りは乗車、上りは降車しかできない。
- 1997年以前あった「一関ショッピングデパート千葉久」を移転する形で「一関サティ」として開店。
イオンスーパーセンター一関店[編集 | ソースを編集]
- 一関市
- 最寄駅無し。
- ジャスコは1980年代に一関市に出店予定だったが出来ず2007年にできた店がこれだった。
いわいショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 一関市
- 最寄駅無し。
- 強いて言えば一ノ関駅だが、徒歩だと30分はかかる。
- 県道で南北に分割されており、県道より南部(中里字雲南)をWEST、EAST、北部(中里字神明)をNORTHと称する。
エスピア[編集 | ソースを編集]
- 一関市
- 最寄駅無し。
- ベルプラスせんまや店とサンデー千厩店を核店舗とする。
フレスポ一関[編集 | ソースを編集]
- 一関市
- 最寄駅はJR一ノ関駅。
- プラージュ、スシロー、西松屋と東北なのに関西生まれの店ばかり並ぶ。
イオンタウン釜石[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は三陸鉄道釜石駅。
- 東日本大震災からの復興事業の一環として誘致したもので、新日鐵住金釜石製鉄所の遊休土地に建設したものである。
- 津波対策の一環として、1階をピロティ構造(駐車場として利用)、2階・3階を店舗にし、屋上が避難所になることも特徴にある。
- そのため1階の影が薄い。
釜石はまゆり飲食店街[編集 | ソースを編集]
- 釜石市
- 最寄駅無し。
- 東日本大震災で被災した釜石市内の飲食店の復興を目的に中小企業基盤整備機構によって岩手県釜石市鈴子町に2011年に建設された。
- その名の通り飲食店のみで構成。
- 目的達成のため2018年に役目を終えた。
イオン前沢店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR前沢駅。
- 元はジャスコ。
- ジャスコ時代に建てられたから2階建てとなっている。
- 2階部分は専門店街とフードコートなどがある。
メイプル[編集 | ソースを編集]
- 奥州市
- 最寄駅はJR水沢駅。
- 元はと言えばジャスコを中核店舗としたショッピングセンターだったが2005年撤退その後地元スーパーになった。
- 残念ながら2023年4月末閉店、今後未定。
イオンスーパーセンター金ケ崎[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR六原駅。
- JR六原駅から徒歩15分だそうだが、利用する人はいるのかねえ。
- 「イオンスーパーセンター」だから平屋建て。
- 北上方面から進むと国道4号線は4車線だが、イオンスーパーセンター金ケ崎前になると2車線となる。そのため、特に上り線の渋滞がひどい。
宮城[編集 | ソースを編集]
秋田[編集 | ソースを編集]
秋田オーパ[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 以前は、秋田フォーラスという地名でオーパが運営していた。
- ジャスコ秋田駅前店として1974年に開業。
秋田ステーションビル アルス[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 秋田駅
- ビルの大部分はホテルメトロポリタンが入居している。
- その為、商業施設としては2階から地下1階の部分にある。
秋田西武[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- JR秋田駅前。
- 元は「本金」という地元デパートだったが経営難のため西武百貨店と提携し「本金西武」となりその後2005年に西武百貨店に吸収し今の名前に。
- 秋田市はもとより秋田県唯一の百貨店。
- そごう西武は関東以外の店舗をつぶしたりハンキューに移管したがこれらもせず残る貴重な店舗。
イオン秋田中央店[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅はJR羽後牛島駅。
- 元はSATYで秋田県の同ブランド1号店。
- 1995年開業。
- イオンモール秋田(旧・ジャスコ)と並んで秋田市の中心商店街を衰退させた存在。
イオンタウン茨島パワーセンター[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅無し。
- 秋田放送の茨島ラジオ送信所の敷地内に所在し、コの字型に店舗・駐車場が配置されている。
- 2020年にマックスバリュがイオンスタイルになった。
イオン土崎港店[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅はJR土崎駅。
- 元はジャスコ。
- 2026年2月に惜しまれつつ閉店。
- 跡地は建て替えられる予定。
イオンモール秋田[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 御所野ニュータウン内に所在する、秋田県では最大規模のショッピングセンター。
- かつては青森県のデパート中三入ってたが2008年潰れその跡地は「ウエストモール」となった。
- ここがつぶれたおかげで中三は2012年に破産した。つまりここの撤退は中三の命取りになった。
- 映画館あるが「イオンシネマ」・・・・・・・ではなくTOHOシネマズ。
- 1993年に開業。
- イオン秋田中央店(旧・サティ)と並んで秋田市の中心商店街を衰退させた存在。
トピコ[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 秋田駅
- 秋田駅併設の駅ビル。
- その為、アルスの連絡口がある。
- 南改札口側は『トピコロ』に分かれた。
パブリ[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅無し。
- 秋田市に本社を置くスーパーのマルダイとサンデーが共同で管理・運営をしている。
広面ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅無し。
- 1995年の開店時はメガマートとウエルマートを核店舗とイオングループの運営だった。
- 今はDCMが経営。
フォンテAKITA[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 元はイトーヨーカドー秋田店だった。
- 西武百貨店秋田店が入居する『秋田中央ビルディング』は地下通路で連絡している。
- アニメイトが入居している。
フレスポ御所野[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅無し。
- イオンと同じく御所野ニュータウン内に所在する。
- 地元スーパーのマルエーうちやの運営する「ジェイマルエー」が核店舗。
MEGAドン.キホーテ秋田店[編集 | ソースを編集]
- 秋田市
- 最寄駅無し。
- 秋田中央交通の本社・秋田営業所の旧所在地に、同社がショッピングセンターを建設したもの。
- 当初は長崎屋だったが2009年にドンキになった。
アクロス能代[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR東能代駅。
- 平屋建てのフロアで、南側半分は食品売場。北側半分は衣料品売場や書籍、アミューズメント、フードコートなどがある。
イオンタウン能代[編集 | ソースを編集]
- 能代市
- 最寄駅無し。
- 当初計画では2階建てのイオンモールとしての開業を予定していたが、複数回にわたる計画の見直しや東日本大震災の発生による延期などを経て平屋のイオンタウンへと縮小変更。
イオン能代店[編集 | ソースを編集]
- 能代市
- 最寄駅はJR能代駅。
- 元々イトーヨーカドーの予定だったが事情で変更しジャスコを誘致したもの。
- イトーヨーカドー能代店の予定地は現在の秋田県立能代松陽高校の場所だった。
フレスポ能代[編集 | ソースを編集]
- 能代市
- 最寄駅無し。
- 能代市字下野の国道7号沿いに存在する。
- スーパーはございません。
イオンスーパーセンター横手南店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコだったが2004年にイオンスーパーセンターになった。
- SATYの真横にできて日本で唯一ジャスコとSATYが並ぶことになった。
イオン横手店[編集 | ソースを編集]
- 横手市
- 最寄駅無し。
- 元はSATY。
- 1997年開店翌年にジャスコが真横にできた。
スーパーモールラッキー[編集 | ソースを編集]
- 横手市
- 最寄駅はJR十文字駅。
- 地場スーパーマルシメが経営する。
イオンスーパーセンター大館店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 2005年11月に設立したばかりのイオンスーパーセンター株式会社がイオンスーパーセンターとして初めて出店したショッピングセンターである。
イオンタウン大館西[編集 | ソースを編集]
- 大館市
- 最寄駅無し。
- 元は「ロックタウン」だった。
いとく大館ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 大館市
- 最寄駅無し。
- それまでの伊徳の店舗は小規模食品スーパーマーケットだったが、当店舗はショッピングセンター形式(総合スーパー)として初めて出店した店舗となる。
イオンモール大曲[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 野原ひろしの出身地大曲のイオンモールで秋田県内では秋田市にあるイオンモール秋田に次ぐ規模であり、県南地域では最大規模のショッピングセンターである。
イオンタウン鷹巣[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は鷹巣駅。
- 当初はジャスコの予定だったがもめて撤回し出来たもの。
山形[編集 | ソースを編集]
アズ七日町[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 最寄駅はJR山形駅。
- 1987年に開業し、当初は3フロアに専門店が32店舗存在したが、2015年に大型書店が撤退するなどした結果、2階と3階のテナントスペースの大半が空室となった。
- 8階建てのビルで、1階から3階はショッピングフロアとなっており、4階から8階は山形市中央公民館となっている。
イオンモール山形南[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 当初はダイエーが予定してたが経営難でイオンになった。
イオン山形北店[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 最寄駅無し。
- 1997年にジャスコとして開店。
S-PAL山形[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 山形駅
- 山形駅にある駅ビルだが、規模が小さい。
- ホテルメトロポリタン山形が隣にある。
- 元々はメトロプラザだったが、2004年にS-PAL山形に転換された。
大沼本店[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 最寄駅はJR山形駅。
- その名の通り地元百貨店大沼の本店だった。
- 大沼の廃業で2020年1月強制閉店。これにより山形県からデパートが消えた。
- このため「エアドッグ」のCMではほかの県の放送局では百貨店でお求めというが、山形県だけはないため「お求めはネットで」となってる。
十字屋山形店[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 最寄駅はJR山形駅。
- 山形市3番目のデパートとして1971年開店。
- ダイエー系列の十字屋の店舗の1つだったが、他の店舗が昭和終わりから平成初期にことごとく撤退した結果21世紀になって唯一残った店舗。
- 残念ながら2018年1月閉店、十字屋は消滅した。
ナナ・ビーンズ[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 最寄駅はJR山形駅。
- 元々山形松坂屋があった場所にビルを建てたもの。
- というより山形松坂屋の居抜き。
- 2015年に耐震工事をしたがビルを切断する日本初のやり方でやった。
- 「ビーンズ」の名称は仙台駅前のエンドーチェーンを連想させるが、特に関係はない。
フレスポ山形北[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 最寄駅無し。
- 山形市が整備を進めてきた嶋土地区画整理事業地内に大和ハウスグループが開発したショッピングセンターである。
- 平屋建て。
山交ビル[編集 | ソースを編集]
- 山形市
- 地下にヤマザワ、2階にアニメイトがある。
- 商業施設は2階まで。3階から上はオフィスビルやヤマコーボウルなどがある。
- ダイエー時代は3階と4階も商業施設だった。
- かつてここはダイエーだった。
- 山形交通のバスターミナルが併設されている。
イオン米沢店[編集 | ソースを編集]
- 米沢市
- 最寄駅無し。
- ルーツがややこしく、ジャスコ米沢店と米沢ファミリーデパートが統合して1994年開店したのが米沢サティ。
- ジャスコ米沢店が閉店したのは1991年。ジャスコ赤湯店に統合されたがそちらも2006年に閉店。
大沼米沢店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR米沢駅。
- アーケードのある繁華街として繁栄を極めた平和通り一番街の一角で営業していた、同県置賜地方唯一の百貨店であった。
- 大沼の経営難で2019年8月閉店。
エスモール[編集 | ソースを編集]
- 元々はダイエー鶴岡店だった。
- 庄内交通のバスターミナルが併設されている。
- 東京第一ホテル鶴岡が隣にある。
イオン酒田南店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコだった。
- 店名に「南」があるのは別の場所にジャスコ酒田店があったための名残。
- ジャスコ酒田店の跡地には酒田市立中央図書館が2022年に移転。
マリーン5清水屋[編集 | ソースを編集]
- 酒田市
- 最寄駅はJR酒田駅。
- 元は単に「清水屋」というれっきとした百貨店でダイエー傘下に入ってたが2012年閉店し、そのあとに今の名前となりデパート風の店舗となった。
- 残念ながら2021年7月閉店、山形県から完全に百貨店消えた。
- 山形県民はイオンだけ事足りることが判明。
フローラ・SAGAE[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR寒河江駅。
- 元はと言えば十字屋だったが1994年潰れその後「パオ2丁目」となったが1999年に潰れその後できたもの。
イオンモール天童[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は無かったが2015年近い場所に奥羽本線が天童南駅開業しそこが最寄駅。
- 天童市芳賀土地区画整理組合が開発を進めるニュータウン「芳賀タウン」における中核的商業施設として建設され、内陸地方最大規模の商業施設としてオープンした。
- 建物のデザインコンセプトは"和+モダン"で、同市の街並みを再現したものとなってて、天童市は将棋の駒の生産日本一ともあって、施設のあちらこちらに将棋の駒をデザインしている。
- 山形県民からは「イモ天」という
食べ物みたいでふざけたあだ名で呼ばれている。- Googleマップだとイモ天で出てくる。
- ここが出来た影響で十字屋と大沼が閉店して山形市から百貨店が消滅した。
イオン東根店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJRさくらんぼ東根駅。
- 元はジャスコだが店名は「新東根店」となるがこれはココができるまで別の場所に東根店があったため。
- この流れは大阪の茨木店でも同じ。
イオンモール三川[編集 | ソースを編集]
- 三川町は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- 2001年8月3日の開業当時としては県内最大級のショッピングセンターだった。
福島[編集 | ソースを編集]
イオン福島店[編集 | ソースを編集]
- 福島市
- 旧福島サティ
- イオンシネマ福島が市内にあるがはここにはない。
- 北福島地区土地区画整理事業の目玉として田んぼをつぶして作られた。
- 地盤が弱かったためか東日本大震災で福島市内の商業施設としては最悪の被害だった。
- フードコートにもれなく幸楽苑が入居しているが、国道13号西道路を挟んだ向かい側にも幸楽苑がある。
昭栄福島ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 福島市
- ショッピングセンター名を聞いてどこだかわかる福島市民はまずおるまい。
- つまるところイトーヨーカドー福島店である。
- その名の通り昭栄製糸福島工場の跡地である。
- 福島駅西口おりて目の前。新幹線から一番目立つ建物だと思う。
- 福島県内初のミスドがここにあったが2019年に撤退。東口にもできたため。
- 1985年に開業。出店時には福島市の商店街が反対運動を起こした。
曽根田ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 福島市
- 旧東開工業跡地である。
- 福島ビブレとしてオープンしたが、マイカル破綻のごたごたの末にさくら野百貨店へなったものの売り上げ不振のため閉鎖され長らく巨大な空き店舗となった。
- 商工会議所が当時建て替え計画のさなかにあった福島市役所を石巻市のように旧さくら野へ入居させようとしたが、窓がなく狭苦しいと却下された。
- 最終的に市の3セクが建物を取得しダイユーエイトが核テナントに、1フロアが市のアクティブシニアセンターになった。
- 福島県初のシネコンとしてワーナーマイカル⇒イオンシネマが5階に入居している。
- 上記の変遷をたどったため、よそにイオン福島店があるにもかかわらずそこにないイオンシネマになってしまった。
- もともとは7スクリーンだったのが3階に2つふやして9スクリーンになった。
- 同じ曽根田町内にはフォーラム福島(6スクリーン)もある。曽根田町だけで福島県全体のスクリーンの半数近くを占めることに。
- 郡山テアトルがしょぼくシネコンとは言えないため、郡山市民が福島市をうらやむ点の一つになっている。
- よりにもよってジジババのための施設を作りやがった…と思われたのもつかの間、福島高、橘高、東高、福大附属中といった進学校から福島駅へ向かうルート上にあるため自習目的の中高生で大賑わい。
ドン・キホーテ福島店[編集 | ソースを編集]
- 福島市
- 福島駅前から長崎屋が撤退してから市内進出はないと思われていたが、2020年4月に開店。
- その場所はかつてコマレオがあった場所で、最寄り駅からは遠い。
- 地下1階には地元企業のいちいによる(ドン・キホーテの飼いロバ)「ロシナンテ」の名が付くスーパーを開店。
中合福島店[編集 | ソースを編集]
- 福島市
- 最寄駅は福島駅。
- 晩年は福島市唯一の百貨店。
- 2020年8月閉店。これにより福島市は百貨店のない県庁所在地に。
蓬莱ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 福島市
- 蓬莱団地民の台所として鳴り物入りで開業した。
- 核テナントは福島市の地場スーパーのいちい。ベニマルの牙城とはならなかった。
- 団地の高齢化が進み衰退も進みつつある。
アピタ会津若松店[編集 | ソースを編集]
- 会津若松市
- 東北にある唯一のアピタ。
- ここに店舗がある関係で福島でもアピタのCMがオンエアされている
アティ郡山(ヨドバシカメラ マルチメディア郡山)[編集 | ソースを編集]
- 丸井に代わって、福島県(郡山市)民のステータス。
- 元々は「ヨドバシカメラ郡山駅前店」の店名で、高架下ガードに出店。首都圏の店舗からは信じられないくらい超激狭店だった。
- ヨドバシが入るアティのビルは、以前は西友→(西友の)ニセ西武百貨店があった。
- ヨドバシに、アニメイトとらしんばん(と隣のメイド喫茶)やゲーセンが入ることにより、福島一大オタビルが形成。その一方でシャレオツ系服屋やタワーレコードや島村楽器もあるので、秋葉原と渋谷をミックスした感じに。
うすい百貨店[編集 | ソースを編集]
- 郡山市
- 最寄駅はJR郡山駅。
- 2020年9月以降福島県唯一の百貨店。
S-PAL郡山[編集 | ソースを編集]
- 郡山市
- 郡山駅
- 郡山駅併設の駅ビル。
- 元々はサンシティだった。
郡山駅東ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 郡山市
- 工場地帯が広がり開発ができなかったところに、福島交通のゴルフ練習所が閉鎖されたため跡地利用して作られた、待望の郡山駅東口の商業施設。
- なのだが、ドン・キホーテにラウンドワンとDQNホイホイとなってしまい、郡山の代名詞である「東北のシカゴ」を感じられる場所になってしまった。
ザ・モール郡山[編集 | ソースを編集]
- 郡山市
- 市街地から移転した日東紡績郡山第2工場の跡地。西友が運営する総合スーパーと専門店街でできている。
- 未確認で進行形に登場した。
- 郡山テアトルがしょぼいので無駄にでかい立体駐車場部分にシネコンでも作れという声がちょいちょい聞こえる。
ショッピングモールフェスタ[編集 | ソースを編集]
- 郡山市
- 郡山バイパスの北の入口に鎮座する商業施設。
- 開業から2017年まではでかい観覧車が設置されており、これを見ると郡山にやってきた感慨にふけれた。
- しかし、周りは田んぼと丘しかないので特に観覧するものがなかったりした。
- 開業から2017年まではでかい観覧車が設置されており、これを見ると郡山にやってきた感慨にふけれた。
- イオンのてんぽであるフェスタと、道を挟んでケーズデンキなどが立地するフェスタパワーに分かれている。運営会社も別々。
- 大店立地法の規制を逃れるためである。
- 閉店したからどうしたんだと思ったら、取り壊してイオンモールとして一から作り直し、巨大化させるらしい。店舗面積が70,000㎡と噂されている(県内最大になる予定のイオンモール伊達よりも10,000㎡も広い)本当にそうなったら、東北では新利府に次いで2番目。
- 名取が増床したから3番目。(実際に70,000㎡になるらしい)
- 少し前の情報では、本館が店舗面積63,000㎡、延べ床面積が97,000㎡だった。それが、外部棟を含めて店舗面積70,000㎡、延べ床面積が103,000㎡と発表された。どうもおかしい。必ず店舗面積より延べ床面積が広くなるのに、外部棟を含めた面積で、店舗面積は7,000㎡増えたのに延べ床面積は6,000㎡しか増えていない。多分本館の店舗面積は65,000㎡ぐらいになりそう。
- 名取が増床したから3番目。(実際に70,000㎡になるらしい)
- イオンフェスタと検索してニュースのタグに行くと、各地のイオンモールで開催されるフェアが出てくる。リニューアルしたらイオンモール郡山にしてくれ。
- 実際にイオンモール郡山になった。しかし今度は検索するとイオンモール大和郡山の情報がやたらと出てくる。
- フロアマップを見たら、久しぶりに環状モールじゃない細いモールだった!(都市型イオンモールを除けば、実に2023年春の豊川以来。)
西部プラザ[編集 | ソースを編集]
- 郡山市
- 郡山市街地にあったイトーヨーカドーが手狭だったため、西部自動車学校の跡地に移転したもの。
- 郡山を代表する企業であるスーパースポーツゼビオとケーズデンキが別棟に入っている。
- 自社所有地であるため、西部自動車学校はここでぐるぐる回るスロープを持つタイプの立体駐車場の教習ができることを売りにしていた。
イオンいわき店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJRいわき駅。
- 元はSATY。
- アニメイトが入居している。
イオンモールいわき小名浜[編集 | ソースを編集]
- いわき市
- 福島県内最大級の商業施設。
- アクアマリン福島やいわきララミュウといった一大観光スポットとペデストリアンデッキで直結している。
- そのため駐車場が満車のイオン目的の客が水族館に車を停めるという事態になっている。
- もともと小名浜駅裏の開発として計画されていたが、東日本大震災の津波を機に、避難所として使えるよう計画変更された。
- もともとあった小名浜の高速バス停はここにバスターミナルとして移転した。
- スタッフ募集時、地元の商店主などから人手が全部持っていかれるから給与水準をいわきの水準まで下げろと情けないお願いがなされた。
- というより地方の給与水準を首都圏並みに上げてくれたら…
S-PALいわき[編集 | ソースを編集]
- いわき市
- いわき駅
- いわき駅併設の駅ビル。
- いわき駅ビルとして2009年に開業したが、再開発で2020年に閉店、2023年の増床・建て替え時にS-PALに転換。
鹿島ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- いわき市
- 小名浜イオンができるまではいわき市最大の商業施設だった。
- 鳴り物入りでダイエーを核としたショッピングセンターとなったもののダイエーの凋落により撤退、跡地には福島県でおなじみのヨークベニマルが入居し、やたらと巨大なスーパーマーケットが出来上がった。
- 平地区の沿岸部にまともなスーパーがないため、内陸部にありながら豊間海岸や薄磯海岸の住民の台所となっている。
スーパーセンター谷川瀬[編集 | ソースを編集]
- いわき市
- いわきが誇る地場スーパー、フジコシの基幹店舗であったがスーパーマーケット戦国時代に巻き込まれヨークベニマルに併合。
- 大きなドームが目立つ立派な店舗だったが老朽化にはあらがえず、ベニマルとしまむらの二階建て店舗に建て替え。
- 県内で最初期にトイザらスが進出した。
メガステージ白河[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR新白河駅。
- 株式会社アクティブワンが運営する「メガステージ」の1号店。
ショッピングパークアスク[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR須賀川駅。
- 地元主導の共同店舗として創業し地元の産物を扱っているふくしま市場、薬局、スーパーマーケット、ファッション店、書店など複数の店舗が軒を連ねる。
メガステージ須賀川[編集 | ソースを編集]
- 須賀川市
- 最寄駅無し。
- 「メガステージ」の4号店。
ショッピングタウンベガ[編集 | ソースを編集]
- 実はイオンの福島出店第1号である。
- 開業当初は平屋建てでミニ遊園地があった。
- その後2階建てに増床した。
- 増床当初は相馬地方では最大の規模だった。
- そのせいで南相馬にあったダイエーやサティを閉店に追い込まれた。
- だが最近では南相馬ジャスモールにお株を奪われている。
- 飲食店環境ではショッピングタウンベガのほうが上だったりする。
- だが最近では南相馬ジャスモールにお株を奪われている。
- 福島県のイオンでは2番目に規模が小さい(1番規模が小さいのは広野店)。
- バス停はあるものの路線バスは休日運休でしかも本数が少なく、無料送迎バスもないので車がないと行きづらい。
- 休日は駐車場がいつも混雑している。
メガステージ二本松[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR二本松駅。
- 「メガステージ」の6号店。
メガステージ田村[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR船引駅。
- 「メガステージ」の5号店。
南相馬ジャスモール[編集 | ソースを編集]
- イオンスーパーセンターが核店舗であるが、イオンモールとは何の関係もない。
- 由来は運営会社であるジャストに由来する。本業は地元のホームセンターだとか。
- イオンスーパーセンターはイオン系列。ただ、運営会社がイオンの旧名称(ジャスコ)に似ている…。
- 最初見た時「ジャスコモール」の間違いかと思った…。
- イオンスーパーセンターはイオン系列。ただ、運営会社がイオンの旧名称(ジャスコ)に似ている…。
- 由来は運営会社であるジャストに由来する。本業は地元のホームセンターだとか。
- 建物自体はリーマンショック前にできていたが、その直後のリーマンショックで開業が遅れた。
- そのせいか、イオンスーパーセンターのトイレにはウォシュレットではない。利用客からウォシュレットにしてほしいと要望が出ているが、未だにやる気なし。
- 商業施設には珍しくパチンコ屋がある。
- 近くに原町高校があるが、大丈夫か?
- フードコートは2つあるが、とにかくしょぼい。
- ジャスモールのフードコートは麺類だけで昼のみの営業で使いづらい、イオンスーパーセンターのフードコートもラーメン屋とカフェがあるが、盛り上がっていない。
- イオンスーパーセンターのフードコートはつい最近までサーティワンアイスクリームがあったが、末期は金曜日のみ営業していた。
- ジャスモールのフードコートは2017年秋に撤退してから大分経つが、採算が取れないのか、未だに後継テナントが決まらない。
- ジャスモールのフードコートは麺類だけで昼のみの営業で使いづらい、イオンスーパーセンターのフードコートもラーメン屋とカフェがあるが、盛り上がっていない。
- 原町サティ閉店後は待望の大型店として開業した。
- 公共交通機関は近くに福島交通の路線バスがあり、仲町三丁目バス停が近くにあるものの、本数が少なく、土日は運休なので車がないと行きづらい。
- しかも無料送迎バスすら運行していない。
イオンモール伊達[編集 | ソースを編集]
- (仮称)イオンモール北福島→イオンモール伊達になった
- 最寄駅無し。
- 2024年12月開業予定。
- 遅れて、2026年の下半期になった
- 商業施設面積62,000㎡で平均的過ぎて落胆したが、2期工事でシネマが追加される噂がある。そうなれば商業施設面積は最低でも65,000㎡になるので、かなりデカくなる。
- フロアマップを見た感じイオンモール須坂と似ていたが、あちらには4階にシネマがあった上での商業施設面積63,000㎡だったから、建物の長さはこちらが勝利。(多分400mぐらい)
メガステージ会津坂下[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR会津坂下駅。
- 「メガステージ」の7号店で会津地区初進出かつ2024年現在最も新しい店舗。
メガステージ矢吹[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR矢吹駅。
- 「メガステージ」の2号店。
メガステージ石川[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 「メガステージ」の3号店。