神戸市の商業施設
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神戸市の商業施設の事情[編集 | ソースを編集]
- ダイエー発祥の地だけあって、イオンに転換されずにダイエーのまま存続している店舗が特に多い気がする。
- また日本最大級の生協のコープこうべの本部も神戸市にある。
- 上記2例のおかげで市内ではジャスコ、サティ、西友、イズミヤは少なくヨーカドー、平和堂、オークワに至ってはいまだに未出店。
- ダイエーやコープの勢力は強いが、それでもイオンモールは市内にちゃっかり2店舗あり、そこがイオンモールが皆無の東京23区や横浜市との大違い。
北区[編集 | ソースを編集]
イオンつくしが丘店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 一応の最寄り駅は神戸電鉄山の街駅。同駅からかなり歩く。
- 元は「ジャスコ」だった。
- ジャスコ時代は最後まで旧ロゴ(赤文字で「JUSCO」のロゴ)が残っていた。
- 2階建て。
- 飲食店は入ってない。
イオンモール神戸北[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 最寄駅は無し。ニュータウンのど真ん中にある。
- 神戸市最古の「イオンモール」。
- 神戸三田プレミアムアウトレットとは連絡橋でつながってる。
エコール・リラ[編集 | ソースを編集]
- 神鉄岡場駅前にある商業施設。
- 傾斜地に建っているためか、地上6階もある。
- 本館と南館に分かれ、その間に吹き抜けがあり、屋外エスカレーターがある構造。慣れないとちょっと複雑。
- 一見京都駅ビルと似ている。
- 最上階の6階からさらに動く歩道で別の商業施設に繋がっている。
- 4階に神戸市立北神図書館が入っている。
- 「ECOLL」のロゴが泉北高速鉄道和泉中央駅前にあるエコールいずみと同じ。
グリーンガーデンモール北神戸[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 最寄駅は神戸電鉄道場南口駅。
- 3階建てである。
- 関西スーパーが入ってる。
コアキタマチショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 最寄駅は神戸電鉄箕谷駅。
- 3階建てである。
- コープこうべが入ってるが3階は撤退してニトリが入ってる。この手のやり方はフレンテ西宮に似てる。
神戸三田プレミアムアウトレット[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 最寄駅なし。イオンモール神戸北と道路挟んで隣にある。
- 平屋型のアウトレットモール。
- イオンモール神戸北とは連絡橋でつながってる。
ステップガーデン藤原台[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 神戸電鉄岡場駅近く。駅からはエコール・リラを介していく構造。
- 建物はA、B、C、D、Eの5棟構成。メインはA棟である。
- 「やまや&ダイソー」が入ってる。
- 他にもスポーツクラブなどが入るが、エコール・リラが近くにあるためスーパーは入ってない。
- ヤマダストアーとカインズがオープン予定。
ダイエー鈴蘭台店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 神戸電鉄鈴蘭台駅前。
- 出入り口とは高低差があるため階段になってる。
- エレベーターはもともとなかったが、2000年代に取り付けられた。エレベーターは階段室の中に設置。
ベルスト鈴蘭台[編集 | ソースを編集]
- 神戸市北区
- 神戸電鉄鈴蘭台駅ビル。
- ビルの1から3階に入り、イオンフードスタイルは3階にはいる構造。3階は駅に連絡する。
- 上は北区役所が入る。
中央区[編集 | ソースを編集]
東灘区[編集 | ソースを編集]
KiLaLa住吉[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- JR住吉駅南側で同駅直結。
- 地下はパチ屋、1階にスーパー「KOHYO」など、2階はドラッグストアやマック、3階は駐車場である。
- 上はタワーマンションである。
- 付帯施設に「泉ビル」というビルがありこちらは学習塾などが入るが2階で本館と連絡する。
- 阪神タイガースの元選手が経営するラーメン店がある。
神戸ファッションプラザ[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 六甲ライナーアイランドセンター駅近く。六甲アイランドにある。
- 1997年開業した。
- 映画館が入っていて当初は「MOVIX六甲」だったが2010年閉館しその跡地に「シネウェーブ六甲」ができたがこちらも2011年11月末に閉館した。
- 2012年以降どんどん撤退し、かつてのピエリ守山も顔負けの廃墟モールとなっている。
- 六甲ライナーを挟んだ対面に「神戸ファッションマート」があるが、両者は無関係である。
神戸ファッションマート[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 六甲ライナーアイランドセンター駅近く。六甲アイランドにある。
- こちらは1991年開業。
- JBL2・兵庫ストークスのホームアリーナでもありプロボクシング会場としても知られる。
- 大丸神戸店の別館がある。
- 高さ40mの吹き抜けがある。
コープリビング甲南[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 最寄駅はJR摂津本山駅。
- あまりないコープこうべが運営するホームセンター。
- エレベーターは3基でドアに窓があるが1階と2階の乗り場ドアには窓がふさがれている。
- この手のやり方はイオン西宮店と同じですね。
- 2階にJoshinが入った。
サンシャインワーフ神戸[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 最寄駅は阪神青木駅。
- 「青木」は「あおき」ではなく「おうぎ」と読みます。
- この場所はもともと「東神戸フェリーセンター」があったが対岸の六甲アイランドで1988年から運用が開始された六甲アイランドフェリーターミナルや中央区の新港フェリーターミナル(新港第三突堤)に航路が移転することになった上明石海峡大橋の開通によりここを発着とする航路自体も減少したために1999年3月閉鎖となりその跡地に建てられた。
- ヤマダデンキ、オートバックス、スポーツデポ、ダイソーなどが入るがスーパーは無い。
- 飲食店はびっくりドンキー、マックなど。
- 2018年の台風21号の影響で浸水ししばらく営業休止を余儀なくされる事態となった。
シェラトンスクエア[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 六甲ライナーアイランドセンター駅直結。六甲アイランドにある。
- 高級ホテル「神戸ベイシェラトンホテル」付帯のショッピングセンター。
- その割に庶民的なテナントが多いのは気にしてはいけない。
- 現在、店舗は1Fと2Fのみで営業しており、かつては3Fと4Fも店舗が営業していたが、現在は閉鎖されている。
- ホテル本体と同じくここもホテルニューアワジグループの運営である。
セルバ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市東灘区
- JR甲南山手駅前。JR甲南山手駅は1996年開業だが、当施設はそれより前の1992年に開業なので甲南山手駅が開業する前からあった。
- かつてはサティがあったが、売り上げ不振で2002年に閉店して関西スーパーなどが入った。
- 6階にスポーツクラブがある。
- サティ撤退後も利用客数が多くないためどんどん閉店してる。
ダイエー甲南店[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 最寄駅はJR摂津本山駅。
- 1999年開店と意外と新しい。
- 当初は「ハイパーマート」として開店予定だっが、ハイパーマートの不振でダイエー直営店として開店。
- エスカレーターではなくオートスロープなのがその証拠。
- 1階はフードコートあったが、潰れてイートインコーナーになった。
ビエラ御影[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 阪神御影駅南側。
- 「ビエラ」はJR西日本系列のショッピングセンターだが、なぜか阪神の駅前にある。
- JRに「御影駅」は無い。
- JRの「御影駅」はホッカイドーにありますよ。
- JRに「御影駅」は無い。
- ローソンやココカラファインが入り、上はクリニックになってる。
- 2021年までは元長崎屋のビルが建ってたが、それを建て替えたもの。
御影クラッセ[編集 | ソースを編集]
- 阪神御影駅の北側にある商業施設。
- 電車に乗っていてもよく見える。
- 核店舗として阪神百貨店が入っていたが、小規模店で売上が芳しくなかったのか、同系のスーパーである阪急オアシスに格下げ。
- 今も一応あるようだが1階の一部だけで阪急オアシスの3分の1くらいしかない。百貨店としては日本一小さいらしい。
- 具体的に何があるのかというと菓子店(ユーハイムやモロゾフ等)のテナントなので、高級感という点で確かにここを阪急オアシスにしてしまってはまずいという気はする。
- 今も一応あるようだが1階の一部だけで阪急オアシスの3分の1くらいしかない。百貨店としては日本一小さいらしい。
- 書籍売り場としてメトロ書店がある。
- 名前からして地下街「メトロこうべ」を運営する神戸高速鉄道と関係あるのかと思いきや、実は長崎に本社があるチェーンの九州以外では唯一の店舗らしい。それにしても他の店舗は全て九州にあるのにどうしてここに、と思いたくなるような店舗展開。
リブ住吉[編集 | ソースを編集]
- JR住吉駅直結兼駅ビル。
- 中核店舗は「シーア」だが、その店は最初聞いたとき米国の百貨店チェーンと思ったが、実は「コープこうべ」のブランドだった。
- 駅ビルにコープって珍しいと思ったらすぐ近くにコープこうべの本部があるからある意味コープこうべの総本店とも。
- 「シーア」という名前は何となく米国ワシントン州最大の都市の名前に似ているような。そ言えば兵庫県とワシントン州は姉妹都市を結んでるはずだった。
- オーストラリアのシンガーソングライターとは無関係。
- 5階はかつてトイザらスあったが、2013年に閉店した。
- エレベーターはかつてはシースルーだったが、2000年代に窓を見えなくして、そしてリニューアルでシースルーではなく普通のエレベーターに改造された。
- なぜエレベーターはシースルーやめたか疑問に思う。
- かつてあの押尾学がこの名前を名乗って歌手活動をしていた(当然のことながら無関係)。
灘区[編集 | ソースを編集]
ウェルブ六甲道[編集 | ソースを編集]
- 神戸市灘区
- JR六甲道駅直結。同駅からはメイン六甲経由で通路でつながってる。
- 阪神淡路大震災以降の再開発で生まれた。
- たくさんのビルで構成。
- すべてのビルの上にはタワーマンションが入っている。
コーナン灘大石川店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市灘区
- 最寄駅は阪神大石駅。
- かなり大きめの店舗。
- エレベーターが2基あるが、1基は普通のサイズだが、もう1基はかなりでかく30人以上乗れる。
サザンモール六甲[編集 | ソースを編集]
- 神戸市灘区
- 最寄駅は阪神新在家駅。
- 「サザンモール六甲B612」と「サザンモールセカンドストリート」に分かれている。
- 「B612」の由来は童話『星の王子さま』の故郷の星と言われている「惑星B612」からきてる。
- カメラアプリとは無関係だが、由来自体は同じはず。
- 「セカンドストリート」は古具買取店とは無関係。
- 「B612」の由来は童話『星の王子さま』の故郷の星と言われている「惑星B612」からきてる。
- 「サザンモール六甲B612」は飲食店は少なく、飲食店は「セカンドストリート」に集中している。
BBプラザ[編集 | ソースを編集]
- 灘区
- 最寄駅は阪神岩屋駅。
- 下は美術館になってる。店舗は2階から4階のみ。
- クリニックとかが中心。
フォレスタ六甲道[編集 | ソースを編集]
- 神戸市灘区
- JR六甲道駅直結。
- 昔ダイエー入ってたが、今はパントリー。
- 図書館がある。
プリコ六甲道[編集 | ソースを編集]
- 灘区
- JR六甲道駅高架下。
- 中央館がメインで「ミスギヤ」というスーパーが入ってる。
- 六甲道駅の高架下店舗が「プリコ六甲道」に含まれ中央館から離れた外向き店舗も含まれる。
メイン六甲[編集 | ソースを編集]
- JR六甲道駅直結
- グルメシティが入っている。
- 正式名称は「メイン六甲Aビル」だが他にビルないじゃんと思われるが阪神淡路大震災で「BCビル」が倒壊して無くなったため。
兵庫区[編集 | ソースを編集]
イオンモール神戸南[編集 | ソースを編集]
- 兵庫区
- 神戸市営地下鉄中央市場前駅直結。同駅とは連絡通路がある。
- 中央市場の跡地にできた。
- そのため食品関係に力を入れてます。
- フードコートにロッテリアがあるが、イオンモールのフードコートでロッテリアはここくらいかな?
- 館内に自習室のあるイオンモールは全国探してもここくらいではないだろうか(もっとも2025年3月現在、一時閉鎖中)。
- モールの閉館時間が20時と、イオンモールにしては早い、早すぎる。
ハートフル湊川[編集 | ソースを編集]
- 兵庫区
- 神戸電鉄湊川駅近く。商店街の中。
- 阪神・淡路大震災後の湊川商店街の再開発で生まれた。
- 傾斜に建てられているのでB1が道路と同じ平面になってる。
- 県内では宝塚市のソリオ1と同じ。
- 上はマンションに見えるが、これはマンションではなくUR賃貸住宅、いわゆる公団住宅である。
- 木曜日は定休日である。
兵庫駅前 ショッピング・ユー[編集 | ソースを編集]
- 兵庫区
- JR兵庫駅前。
- 関西スーパーが入ってる。
- 行政施設も多く入る。
- 上はマンションではなくUR賃貸住宅。2棟もある。
メトロこうべ[編集 | ソースを編集]
- 中央区・兵庫区
- 神戸高速鉄道高速神戸駅と新開地駅の間にある地下街。
- 両駅間は地下道で結ばれているが、高速神戸駅寄りに古書街が、両駅のほぼ中間にはなぜか卓球場がある。ここは全体に薄暗い感じがする。
- 高速神戸・新開地両駅の東西両改札の間にも店舗が並んでいるが、こちらはまだ明るい雰囲気。
- 場所柄三宮あたりと比べると店は庶民的。
- 東京メトロができるはるか前から「メトロ」の名前を使っていた。
- 2018年、開業50年を経てようやくリニューアルするとか。
湊川パークタウン[編集 | ソースを編集]
- 兵庫区
- 神戸電鉄湊川駅前。
- ここも湊川商店街の再開発で生まれ湊川公園の真下に作られた。
- フロアガイドは公園も含まれていて公園は3階に位置する。
- 1階と2階に商業施設が広がる。
- エスカレーターは赤い手すりの古いタイプ。
- かつてはサティが入ってたらしい?
みなとがわ・プラザ[編集 | ソースを編集]
- 神戸電鉄湊川駅前。
- というか裏側。商店街に面して店舗がある。
- 湊川商店街の再開発で生まれた。
- ダイエーが入っている。
- ここができるまでは東山商店街近くの大通り沿いに東山店があった。本店舗ができてからはディスカウントストアのトポスになったが震災で店舗が倒壊して閉店。
- なぜかイオンに転換されていない。
長田区[編集 | ソースを編集]
アスタくにづか&アスタプラザ[編集 | ソースを編集]
- 長田区
- 新長田駅前で「アスタくにづか」の一部は駒ヶ林駅が最寄り駅。
- 国道2号線を境に以南が「アスタくにづか」、以北が「アスタプラザ」となる。
- 国道2号線を境に以南が「アスタくにづか」は1番館、2番館、3番館、4番館、5番館、6番館、「アスタプラザ」はファースト、イースト、ウエストで構成。
- 震災復興でできた施設。そのため「アスタくにづか4番館」以外は上にマンションがある。
- その4番館はダンスボックスがある。
- 震災前は大正筋商店街という神戸市内でも有数の規模を誇る商店街だった。国道2号に面して神戸デパートもあった。
- 「アスタプラザ」の地下にはエコールKOBEという福祉施設があるが、上記のエコール・リラとは一切無関係。
- そばめし発祥の店もここのすぐ近くにある。
- 東京の小平市にもアスタというショッピングセンターがあるが、あちらは単に「アスタ」でこことは一切無関係。
イオン長田南ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 長田区
- 地下鉄苅藻駅前。
- マックスバリュが入る。
- 2階は半分が駐車場で半分が店舗という不思議な形。
- ここの開業で長田駅前にあったジャスコ長田店が閉店することになった。
ソレイユ西代[編集 | ソースを編集]
- 長田区
- 山陽西代駅前。
- ライフが入ってる。
- もともと山陽電車の車庫があった場所だった。
東急プラザ新長田[編集 | ソースを編集]
- かつては大丸とジョイプラザが入っていたが、大丸閉店後跡地を東急不動産がリニューアルオープンしたもの。
- 大丸としては小規模な店舗だった。
- 関西では珍しい東急プラザ。
- 核店舗はどういうわけか西友。かつては東急と西武は犬猿の仲だったのに。今や西友はウォルマート傘下で西武との関係は切れたが。
- JR新長田駅とは道路を挟んだ場所にある。
- それに対し地下鉄新長田駅は地下階でコンコースと繋がっている。
- すぐ西側に鉄人28号のオブジェがある。
ピフレ新長田[編集 | ソースを編集]
- 長田区
- 新長田駅前。
- 新長田駅前地区第一種市街地再開発事業によって建設され、 阪神・淡路大震災時点では基礎工事が終わったばかりであった。
- パチ屋や飲食店が入る。スーパーは無い。
- 上はマンションである。
- 名前からして「ビブレ」と誤解しやすいが「ビ」ではなく「ピ」です。
- もしかしてNHKのこのアニメのキャラクターとも似てる。
プレノ長田[編集 | ソースを編集]
- 長田区
- 地下鉄長田駅近く。
- 中核店舗はダイエーグルメシティ。
- 2階と3階にしか入ってない特殊な店舗。
- 上はマンションである。
- 1階のエレベーターの出入口は外にある。
西区[編集 | ソースを編集]
イズミヤ神戸玉津店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 鉄道空白地帯のため最寄駅無し。
- 神戸市では数少ない「イズミヤ」の店舗の上スーパーセンターである。
- ユニクロが入ってる。
- 飲食店はKFC、ロッテリア、「喃風」というお好み焼き屋さんが入る。
エキソアレ西神中央[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 旧・そごう西神店で、そごう閉店後双日が運営権を取得した。
- 主なテナントは無印良品・ニトリなど。書籍売り場はTSUTAYAが入る。
- 1階の食品売場はパントリー。
- 前身となるそごう時代から入っていた。というかここがパントリーの1号店。
- 1階の食品売場はパントリー。
- 駅側の入口にはそごうの名残りである時計が残っているが、エレベーターは塗り替えられ、そごうの面影はなくなった。
そごう西神店時代の噂[編集 | ソースを編集]
- 神戸市営地下鉄西神・山手線の線路の上に店舗がある。
- そのため地下階がない。
- 1階に食品売場があるため、化粧品売場が2階にある。
- 比較的店舗規模が小さかったためか、そごう倒産後の店舗リストラの嵐でも生き残った。
- 今や三宮のそごう神戸店とともに関西で2つだけ残ったそごう店舗。
- 2019年10月に神戸店が阪急百貨店に移管されたため、ここが関西唯一のそごうとなった。
- なんかここも閉店の噂が。
- 今や三宮のそごう神戸店とともに関西で2つだけ残ったそごう店舗。
- 最上階に紀伊國屋書店がある。
- レストラン街には明石にある料亭「人丸花壇」の姉妹店もあり、神戸市内でありながら明石の影響力が強いことを実感する。
- 三宮にあるそごう神戸店がH2Oリテイリングに移管されることになったため、関西最後のそごうになることが確定。
- ここも移管が検討されたようだが、価格面で折り合わなかったらしい。
- 神戸市営地下鉄西神・山手線と阪急神戸線の相互直通運転が実現していたら…。
- ここも移管が検討されたようだが、価格面で折り合わなかったらしい。
- エレベーターのドアには花柄の絵が描かれている。
かすがプラザ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 最寄駅は地下鉄西神中央駅。
- コープが入る。
- ニュータウンの小規模ショッピングセンターなので規模は大きくない。
カナート西神戸(イズミヤ西神戸店)[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 鉄道空白地帯のため最寄駅無し。
- 神戸市では珍しい「イズミヤ」の店舗。
- 関西の他の政令指定都市(京都市、大阪市、堺市)はイズミヤの店舗がバンバンあるが、神戸市はダイエーとコープの威力で出店できなかったのが原因。
- 本館と別館がある。別館はレストランが入る。
- 近隣には、家具・インテリア用品店のニトリ、家電量販店のケーズデンキ、アパレルショップのしまむら・アベイルなどがある。
かりばプラザ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 最寄駅は地下鉄西神中央駅。
- トーホーが入る。
- こちらもニュータウンの小規模ショッピングセンターである。
キャンパススクエア[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 神戸市営地下鉄学園都市駅前のショッピングセンター。
- ダイエーが入ってる。他の沿線でダイエーが入ってるショッピングセンターと異なり百貨店は入っておらずおまけに小さい。
- ここのダイエーはオープン当初「ディーランド」だった。「ディーランド」はかつて茨木や高槻にもあった。こちらは元々はダイエーで最終的にトポスに転換した。
- 本館、北館、東館、書籍館の4棟のみ。本館はほぼダイエー。
- ダイエー有るがイオンに転換されていない。
- 2025年現在は「イオンフードスタイル」になっている。但し運営はダイエー。
- 本館は2階建てで規模もあまり大きくない。
- 書店は喜久屋書店が入っているが本館とは別棟になっている。
- ダイエー有るがイオンに転換されていない。
セリオ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 神戸市営地下鉄西神南駅前のショッピングセンター。
- コープが入る。小規模である。
- 立体駐車場除けば本館のみ。
プレンティ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 神戸市営地下鉄西神中央駅前のショッピングセンター。
- 中核店舗はダイエー。
- けどイオンに転換されてない。
- 専門店一番館、専門店二番館、ダイエーで構成されている。
- プレンティの1階広場にはからくり時計があり。初代は「プレンくん」というキャラクターが演出するもの、2代目は「なでしこ時計」である。
- 2023年秋にリニューアルオープンの予定で、ロゴも変更される。
六甲のめぐみ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 最寄駅無し。
- JAの直売所。全国最大級・関西でも随一の直売所。
- コミュニティスペースがある。
須磨区[編集 | ソースを編集]
クロスモール須磨[編集 | ソースを編集]
- 須磨区
- 最寄駅無し。
- 須磨ゴルフセンター跡地に2022年5月より順次開業した。オリックスの「クロスモール」は兵庫県初。
- ケーズデンキをメインに4店舗しかない。
- 飲食店はマックのみ。
須磨パティオ[編集 | ソースを編集]
- 神戸市須磨区
- 須磨ニュータウンの中心商業施設。
- 神戸市営地下鉄名谷駅前にある。決してJRや山陽の須磨駅前ではない。
- なのに「名谷パティオ」ではないのは名谷は隣の垂水区の地名だからか?
- 神戸市営地下鉄名谷駅前にある。決してJRや山陽の須磨駅前ではない。
- 核店舗は大丸須磨店とダイエー。
- ここのダイエーもイオンに転換されてない。
- 「垂水飯店」という中華料理店があるが上記の如く名谷自体は垂水区の地名。
- 他にここからも垂水からも遥かに離れた六甲道にも店舗があるらしい。
TerrasMa[編集 | ソースを編集]
- 須磨区
- 最寄駅は山陽月見山駅。須磨ニュータウンの南側の「高倉台」にある。
- 2016年に移転した「県立こども病院」の跡地として再開発が進められていたエリアで2021年11月より順次オープンした。
- 「ヤマダストアー」というスーパーがある。
- 中央に駐車場でその周りを囲む形で平屋の建物が並ぶタイプ。
ビバタウン板宿[編集 | ソースを編集]
- 神戸市須磨区
- 山陽、神戸市営地下鉄両板宿駅から商店街を抜けた場所にある。
- 神戸らしくダイエーが核店舗。
- ここもイオンに転換してない。
- 長田・兵庫区の山手を経由して神戸駅前に向かう市バス11系統がこの前から出ている。かつては文字通りここが始発で停留所名も「板宿」だったが震災後に道路が整備されて駅前まで延長され、ここは「前池町」に改称された。
リファーレ横尾[編集 | ソースを編集]
- 須磨区
- 地下鉄妙法寺駅前。
- オープン当初の名称は「横尾センター」だったが、1995年のリニューアル時に「リファーレ横尾」に改称した。
- コープこうべが入ってる。
- 立体駐車場除けば建物は1か所のみ。
LUCCA名谷[編集 | ソースを編集]
- 須磨区
- 地下鉄名谷駅前。
- AOKIとかがはいてる。
- エレベーターがかなり特殊である。
- 大阪駅前のルクアとは無関係。
垂水区[編集 | ソースを編集]
イオンジェームス山店[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 最寄駅無し。「ジェームス山」という山に有る。
- 元は「サティ」だった。
- 売り場は4階まである。4階は専門店やスポーツクラブのみ。
- フードコートは1階にある。元「サティ」でフードコートはレア。
ウエステ垂水[編集 | ソースを編集]
- 神戸市垂水区
- JR山陽垂水駅北側で西側再開発ビル。
- 中核店舗はイオンだが、駅前再開発ビルのイオンは北千里、枚方、布施はビブレ→サティ→イオンと巡ってきたが、ここはストレートにジャスコから転換。
- 駅前の再開発でジャスコは珍しい。
- ジャスコの旧名はフタギだった。その隣は成人映画館だった。
- 再開発ビルなので上はマンションである。
エスパ星陵台[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 最寄駅無し。ニュータウンにある。
- 強いて言うなら、舞子・垂水・学園都市・名谷
- マックスバリュがある。
- 他にもホームセンターがある。
- 運営は大和ハウスグループ。そのためイトーヨーカドーの「エスパ」とは無関係。
- 伊丹市の「アリオ」もそうだが、兵庫県はイトーヨーどーと同名で無関係の施設多いですね。
- もちろんK-POPアイドルの「エスパ」とも関係ない。
ダイエー舞子店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市垂水区
- 最寄駅はJR山陽舞子駅。
- 古くからあるダイエー。
- おそらく垂水区最後のダイエーと思われる。
Tio舞子[編集 | ソースを編集]
- 神戸市垂水区
- JR山陽舞子駅前。
- 再開発でできた高層ビル。
- Tioは、「トラフィック」「インフォメーション」「オアシス」の頭文字である。
- 上はタワーマンション。
- 設計失敗施設と思われる。
- 恐らく予算が超過してしまったため一部を削減したことにより不便になっている。
- 中のアクセス性がオワっている
- 築30年が迫り、ぼろくなっている
- 1階部分の掲旗用のところにTio舞子が出来た時の宣伝旗がまだ掲げられている。
- 色あせてボロボロ
- ロッテリアは自社のロゴ旗に変えている。
- 高速バスターミナルがあり、観光客がたくさん乗り降りするのにほぼ寄らない珍しい施設。
- スーパーマルハチが中にあり、最もにぎわっている店。
- ドラックストア(現マツキヨココカラ 元セガミ)がある。
- 外通路につながる出口を昔は(2010年ごろよりも前)出入りできた。
- 恐らく万引き防止のため。
- 外通路につながる出口を昔は(2010年ごろよりも前)出入りできた。
- かなり大きいジュンク堂書店がある。
- ロッテリアが2025年9月よりゼッテリアに...
- しかもそこは激マズらしい。
- そういうけど、実際食ったらうまかった。
- ここの自動レジは老人に不親切。
- しかもそこは激マズらしい。
ビエラ明舞[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 最寄駅はJR朝霧駅。「明舞団地」にある。
- 駅から離れた場所にある。
- スーパーは北近畿の「さとう」が入ってる。
ブランチ神戸学園都市[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 最寄駅は地下鉄学園都市駅。
- 大和ハウスの「ブランチ」1号店。
- スーパーは「マルハチ」が入る。
- 木製の壁に「BRANCH」の看板があるのは神戸らしい。
プリコ垂水[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- JR垂水駅高架下。
- 1967年に垂水駅高架下の「垂水駅ショッピングセンター」として開業、2005年3月に「ビエント垂水」に、2012年4月「プリコ垂水」に名称変更した。
- かつては山陽の高架下共々「たるせん」と呼ばれていた。
- 東館と西館に分かれる。
- 2017年にリニューアルした。
- モルティたるみとつながってる。
- 大阪の老舗ラーメン店「古潭」も入っている。大阪府外では希少な店舗。
- 他にイオンモール伊丹に店舗がある。
フレスポ舞子坂[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 最寄駅なし。
- 2017年開業。
- 「マルアイ」というスーパーが入る。
- 飲食店は無い。
ブルメール舞多聞[編集 | ソースを編集]
- 神戸市垂水区
- 最寄駅なし。
- ブルメールHAT神戸とよく似た施設。
- HAT神戸と同じく関西スーパーがメイン。
三井アウトレットパークマリンピア神戸[編集 | ソースを編集]
- 神戸市垂水区
- 舞子公園に隣接するアウトレットパーク。
- いくつかの棟があり、その中は開放的な2階建ての店内となっている。
- 明石海峡大橋が間近で見ることができ、淡路島もよく見える。
- 魚の学校という施設があり、さすが、海を意識して作られているなと思った。
- ここのマックはいつも満員御礼。
- ハンバーガーほしかったが、買えるまで30分くらいかかりそうだったので、近くの店でアイス買った。
- AdidasやPumaなどブランド専門店がたくさんあるが、普通のスポーツショップより少し高く感じるのは気のせいか。
- あまりない駅の近くのアウトレットパーク。
- その割には駐車場がたくさん設けられている。
- アウトレットモールは荷物が多くなるから車で行ったほうが断然便利やし。
- その割には駐車場がたくさん設けられている。
- 国道2号線の舞子〜垂水付近が渋滞する原因の一つ。
- 2023年1月15日に一時休館した。
- 2024年秋に再開業する予定
モルティたるみ[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 山陽垂水駅高架下。
- JR側と同じく1967年に垂水駅高架下の「垂水駅ショッピングセンター」として開業、2004年12月に現在の名前になった。
- こちらも東別館、東館、西館、駅構内に分かれる。
- プリコ垂水とつながってる。
レバンテ垂水[編集 | ソースを編集]
- 垂水区
- 垂水駅北側。
- 1番館、2番館、3番館があるが、1番館がコープが入ったショッピングセンターだが、2番館は垂水区役所が入るが、3番館はマンションのみ。
- 1番館だけ最後に竣工した。
- なんで?
- 1番館、2番館も上はマンションである。
- レバンテ2番館にはレバンテホールもある。
過去の商業施設[編集 | ソースを編集]
ダイエー野寄店[編集 | ソースを編集]
- 東灘区
- 最寄駅不明。
- 協業店舗を継承して出店した店舗で1階建ての建物で食料品と雑貨のみを扱う小型店であった。
- 1971年に閉店しダイエー初の閉店第1号店だった。
トポス東山店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市兵庫区
- 神戸電鉄湊川駅近く。
- 東山商店街と産業道路に挟まれたエリアに出店。
- ここも阪神・淡路大震災で建物倒壊で閉店した。
- 元々はこちらがダイエーだったが、みなとがわプラザができてダイエーはそちらへ移転し、旧店舗をトポスに業態転換した。
神戸デパート[編集 | ソースを編集]
- 神戸市長田区
- 新長田駅南にあった。
- 大正筋商店街の入口あたりにあった。
- 1965年開業。
- 「デパート」とつくが百貨店ではなかった。
- メインテナントはイズミヤだった。
- 1974年2月に放火が原因による火災に遭ったが、その後再びオープンした。
- 阪神・淡路大震災に被災し、建物は形状をとどめていたが使用不能と判定され閉店、同年の暮れから翌年にかけて解体された。
- 跡地には「アスタくにづか」が建設されている。
ジャスコ長田店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市長田区
- 最寄駅は地下鉄上沢駅。
- 阪神・淡路大震災までは地上3階建てだった。
- 阪神・淡路大震災で被災し休業中の1995年4月に閉店・解体を発表した。
- 当初はそのまま閉店となる計画だったが、地元の強い要望を受けて再開し、平屋仮設建造物にて食料品と日用雑貨に特化して営業を続けた。
- その後も営業続けたが2008年5月閉店。
ダイエー西神戸店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市長田区
- 「西神戸店」を名乗っているが、垂水区や西区ではなく長田区にあった。
- 大正筋商店街に面して店舗があった。
- 店内は床がタイル貼りで、スキップフロアが特徴の異色の店舗だった。
- 1995年の阪神大震災で店舗は全壊し閉店した。
- 震災後仮設店舗の「パラール」への入居を経て再開発ビル「アスタくにづか」にグルメシティとして出店するも、2021年末に閉店。
イオン西神戸店[編集 | ソースを編集]
- 神戸市西区
- 鉄道空白地帯のため最寄駅無し。
- 神姫バスが保有していたビルに核店舗として出店していた。
- 元は「サティ」だった。
- 2014年の大晦日に閉店し建物は取り壊され、近隣で営業していたケーズデンキが2016年3月に建物を新築して移転開業した。