香川の駅
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所在地:高松市香西東町
- 高松駅の隣駅だがいきなり無人駅である。
- かつてはホーム2両分だけだったが今は4両分まで延ばされた。
- 「こうざい」と読みます。
- 路線 - 予讃線
所在地:高松市鬼無町佐藤
- 「きなし」と読みます。
- 愛称は「鬼無桃太郎駅」でこの地域の「鬼無の桃太郎伝説」にあやかったもの。
- 駅名に「鬼」も「無」もあんまりない。
- ホームは2面2線といたってシンプル。
- 朝晩は「マリンライナー」の停車駅である。
- 路線 - 予讃線
所在地:高松市国分寺町新居
- ココから2006年まで旧国分寺町だった区域となる。
- ホームが特殊で駅舎に接して単式ホーム1面1線があり、ここには0番のりばがありその単式ホームから線路1本を挟んですぐ島式ホーム1面2線があり、ここには駅舎側からそれぞれ1番のりばと2番のりばがあり、この駅の他の施設から離れて鬼無方向60mのところに島式ホーム1面2線があり、ここに3番のりばと4番のりばがある。
- 快速「サンポート」停車駅で早朝深夜には「マリンライナー」も停車する。
- 路線 - 予讃線
所在地:高松市国分寺町国分
- 以前は高松方に歩行者専用踏切(警報機・遮断機無し)があったが、ホームが寄せられたため撤去され。
- 1983年1月に坂出形の踏切で小学生が上り急行列車にはねられ死亡する事故が発生した。
- 2面2線とシンプル。
- ココも早朝深夜に「マリンライナー」が停車する。
- 高松市の区間はここまで。
- 路線 - 予讃線
所在地:坂出市府中町
- 高松~岡山の区間で乗車する際、この駅にて乗車券を分割するだけで140円カットできる。
- 路線 - 予讃線
所在地:坂出市府中町
- 3面5線の巨大だが、単式ホームは不使用。
- そのわりは無人駅。
- ココも早朝深夜は「マリンライナー」の停車駅である。
- ココはシーワールドの最寄駅ではありません(千葉県鴨川市なので)。
- 京都の鴨川とも関係ない。
- 路線 - 予讃線
所在地:坂出市西庄町
- 駅舎のない無人駅。
- かつてはホーム1両分しかなく普通列車もほとんど無視されてたが、JR化直前の電化完成後は停車列車が増え、ホーム延伸で2両分になったが、今はさらに倍増し4両分が停車できる
- 読みは「やそば」である。
- 路線 - 予讃線
所在地:坂出市元町
- 利用客数は高知をしのぎ、高松、徳島、松山に次いでJR四国4位らしい。
- そしてICOCAも使える。しかし有人改札。
- 岡山へ直通する特急「うずしお」は通過する。
- 通過列車の場合、列車が通過しても「瀬戸の花嫁」が流れている(音楽と列車通過のタイミングがおかしい)
- 駅舎デザインはなかなかのもの。ただし駅周辺だけ街並みから浮いている。
- 黄色と深緑という奇抜な取り合わせにもかかわらず、見事に高級感を醸し出している。
- 90年代初頭の建設イメージ図には街頭ビジョンつきの駅ビルがセットで描かれていたが、今ではそんな物は無かったことにされている。
- 昔は線路だらけだった。
- かつてはうどん屋がホームにあり、下りサンライズ→しまんと・いしづちの長い待ち時間に最適だった。
- 今は改札外にならあるけど、松山・高知方面への(からの)乗り換えだと、途中下車扱いにならず、宇多津までの往復運賃が必要になる。
- 旅で来て、うどんで名高い「坂出」の駅名板をみて感慨にひたっているとき、どうしても隣駅表示の「やそば」が気になってしまう。
- 坂出が発展することをねたまずに新幹線を坂出まで引き入れるべきであると、最近提唱されている。岡山駅には、四国の商品を売るスペースが無い。
- 四国新幹線の費用と比較すると、坂出までの引き入れ費用は、たいした事がない。
- 乗り換え時間を考えると、一時間くらい短縮されるはず。四国に、四国の人々がたまる場所が必要、それと坂出には、大手企業の進出がある、また大手ビジネスマンのホテルの利用も坂出は多いが、あまり知られていないだけである。四国に、四国人のたまり場を作る事で、四国に就職口が初めてできるのである。環状線が完成すれば四国四県は、通勤圏内となる。
- 四国にとってはそれでいいだろうが、本州側にはわざわざ坂出終点の新幹線ダイヤ割り込ませるほどのメリットがないと思うが・・・。四国横断新幹線も基本的には岡山-高知間で独立の計画だし。
- 高松坂出間は毎時快速4本、普通が2本。四国とは思えないほどの高密度運転区間である。
- 茶屋町駅風の配線にしておけばと、宇多津丸亀方面からマリンライナーに乗り換えるたびに思う。
- 2面4線かと思いきや、2面3線。
- 路線 - 予讃線
| うたづ | |||
| 宇多津 | |||
| Utazu | |||
| ◄ | さかいで Sakaide こじま Kojima |
まるがめ Marugame |
► |
| (香川県綾歌郡宇多津町) | |||
所在地:綾歌郡宇多津町浜五番丁
- マリンライナーは宇多津駅を通らない。しかし時刻表では通過扱い(レ扱い)。
- 高松方面と多度津方面の分岐点が宇多津駅構内とされているため。
- よって宇多津ー坂出間は区間外乗車が可能。
- 多くの特急列車の分割・併合を行っている。
- 岡山直通「うずしお」と「南風」の分割・併合も行ってるため、「うずしお」はここと高松で2回進行方向が変わる。児島で分割・併合すれば1回で済むと思うのだが、JR西日本管轄だから出来ないのか?
- JR四国はJR西日本にいじめられているような・・・
- 宇多津~高松間は座席から見ると逆走する。そのため一番後ろの車両右・窓際に座ると景色が良く見えるので酔いやすい。
- 児島駅だと「うずしお」と「南風」の編成の向き(貫通幌も)が揃わないでしょ。
- 令和7年のダイヤ改正でうずしおは通らなくなる予定。
- 岡山直通「うずしお」と「南風」の分割・併合も行ってるため、「うずしお」はここと高松で2回進行方向が変わる。児島で分割・併合すれば1回で済むと思うのだが、JR西日本管轄だから出来ないのか?
- うたづであって、決して、うだつではない。
- うだつがあがらないわけじゃない。
- 一般的な店舗と同じくらいの大きさを持つセブンイレブンが駅構内にある。
- 何気に四国4県庁所在地駅全てに乗り換え無しで行ける。徳島駅へは本数が限られるが。
- 他にそのような駅は岡山駅、児島駅のみ。
- 令和7年のダイヤ改正で徳島は乗り換えなしでは行けなくなる。
- 他にそのような駅は岡山駅、児島駅のみ。
- 路線 - 予讃線 瀬戸大橋線
所在地:丸亀市新町
- 香川県第2の都市の駅で利用客数もJR四国6位だが、相対式2面2線としょぼい。
- 高架化される前は2面3線だったんだが。
- 高架下に商業施設がある。
- 競艇中継をテレビで流している場所がある。
- それどころか時期になると競艇の広告を張り出す。
- 競艇の売り上げは600億円くらいあって丸亀に大いに貢献しているのに、丸亀の人も香川県の人もよく知らない。これは丸亀市の予算とそう変わらない額である。
- 競艇中継をテレビで流している場所がある。
- 4~6両編成の列車が似合う近代的な駅。
- 丸亀と高松間の特急が希求されている。カマタマーレ讃岐のJ2を成功させるための集客にはぜひ必要だし、JR四国にとってもドル箱になる可能性大だと言われている、15分で行けたら香川は変わるといわれている。高松と、丸亀は一緒になるべきだと言われてもいる。そうすると、丸亀ー高松間への高松市からの支援も期待できる。
- 丸亀ハーフマラソンには常に一万人以上の参加がある。これは大阪や九州で行われているマラソンに全くひけをとらない。
- 駅前は廃墟で、稼働しているのが駅に隣接したスーパーやコンビニくらい。
- 焼き立てパンのウィリーウィンキーも閉店。
- 市としては坂出に差をつけた感がある丸亀だが、駅に関しては坂出駅の後塵を拝している。
- 坂出~高松は毎時快速4本普通2本、坂出~岡山はマリンライナーが毎時2本なのに対し、丸亀~高松が快速1本普通1本、丸亀~岡山は普通が1時間に1本あるかないか。
- ただし、特急を使って高知や松山に行く場合については坂出はおろか、高松よりも乗車チャンスが多い。
- 駅前には東京、名古屋、大阪、神戸、福岡へ向かう高速バスが発着している。またここへ発着する便はすべて3列シート車である。
- 特に神戸・大阪行の便は高松へ寄らず、善通寺ICからダイレクトに向かうため速達性が高い。
- 路線 - 予讃線
所在地:丸亀市塩屋町
- 坂出駅、宇多津駅、丸亀駅と主要駅が連続してるがここは対照的に小さい駅である。
- さらに次は多度津駅なので主要駅に見捨てられた。
- 駅舎のない無人駅。
- かつてはホーム2両分しかなかったが今は4両編成に。
- ドアカット出来ないJR西車は通過してた。
- なんもつかない「塩屋駅」は実は同じ県内の琴電にある。
- 他にも北海道や兵庫県にも。
- 北海道にあるのは塩谷駅。読みは同じだが。
- 上を道路がオーバーパスしており、券売機等は全てその下に収まっている。
- 路線 - 予讃線
| たどつ | |||
| 多度津 | |||
| Tadotsu | |||
| ◄ | さぬきしおや Sanuki-Shioya |
かいがんじ Kaiganji こんぞうじ Konzoji |
► |
| (香川県仲多度郡多度津町) | |||
所在地:多度津町栄町
- 予讃線と土讃線の分岐駅。
- 構内は広い。
- ホームが1日中賑わっている。
- 2面4線ということもあって、そう感じるのかもしれない。
- 普通のひなびた田舎の乗換駅という感じでしたけど。
- 昔はマヤ34が置いてあった。
- 複線区間はここまで。
- 今のJR四国の駅の中では最古。
- そのためか駅案内でも「四国最古」と書かれている。
- 駅前出て右手、道隆寺へ向かって歩き出してすぐの所にSLが置いてある。
- 駅を降りた段階で潮の香りがするほどのところだが、そんな所に鉄の塊置いて錆びんのかと心配になる。置き方も結構雑やし。
- 四国は無煙化が早かったのでSLに対する思い入れは薄いんですよ。その証拠に無煙化の立役者であるDF50-1号機は西条で大切に保存されています。
- 駅を降りた段階で潮の香りがするほどのところだが、そんな所に鉄の塊置いて錆びんのかと心配になる。置き方も結構雑やし。
- 駅裏側へ通じる新しい跨線橋が完成し、これまでの古い跨線橋は閉鎖された。古い跨線橋は格好の撮影場所だった。(特に非電化時代)
- 路線 - 予讃線 土讃線
所在地:多度津町大字西白方
- 単線区間最初の駅。
- 交換設備を持つ。
- 路線 - 予讃線
所在地:三豊市三野町大見
- 年に2日しか営業しない臨時駅だ。
- 当然、日本一営業日数は少ない。
- 実は2013、14年に限っては只見線の柿ノ木駅が年1日しか営業しなかったので、そちらが(休止駅を除く)日本最少でした。
- 2015年3月改正で柿ノ木駅が廃止されたので、めでたく日本一に返り咲きました。
- 津嶋神社の大祭に合わせて開設(8月4日と5日に固定)されるのだが、2013年以降はそれ以外での営業日も出てきている。
- 津嶋神社が子どもの神様を祀っているので、8月の営業日は家族連れ(と鉄ヲタ)が目立つ。
- 当然、日本一営業日数は少ない。
- 駅番号を持たない。
- これはもう一つの臨時駅である田井ノ浜も同じである。このため、隣駅の駅名標は津島ノ宮のことを記載していない(田井ノ浜も同じ)。
- 歴史は古い。
- 蒸気機関車時代から、駅員が乗り降りを手伝っていたのだろうか。
- 開設当初からカーブ上に駅があるので角度(カント)がついてしまい、ホームは客車時代から少しかさ上げしているものの、いわゆる「電車とホームとの差」がかなりある。このため、営業日は周辺駅から駅員が大量出動。
- 民家はちらほらあるのだが、これが常設駅に出来ない理由の一つらしい。
- 営業日以外もカーブでホームが広くポジションが取りやすいということから、撮りヲタの格好のスポットになっているらしい。
- ただし、営業日以外は当然ながら電車が止まらないので、この駅へ行くには詫間駅から歩き(30分近くかかる)か、車か、駅隣の道路上にバス停があるコミュニティバス(平日・土曜のみ)といった手段のみ。
- 有志が作ってJRに寄贈した駅スタンプが密かにある(営業日に押印可能)。
- ヨハネノ宮ではない。
- 路線 - 予讃線
所在地:三豊市詫間町松崎
- 「たくま」と読みます。
- 交換設備を持つ。
- 有人駅で朝夕は特急も停車するたくましい駅。
- 駅近くは浦島太郎伝説が残ることで知られてる。
- 路線 - 予讃線
所在地:三豊市三野町下高瀬
- なぜかひらがな駅名。
- JR四国の駅名表は基本的に漢字が大きく書かれてるがここはひらがななので当然ひらがなが大きい。
- それが縁でみのもんた氏が来たことがあるらしい。
- 臨時駅の津島ノ宮駅を除けば起点から見て最初の交換設備を持たない駅に。
- 無人駅でこんな構造だが駅舎はしっかりある。
- 岐阜県美濃市とは関係ない。
- 大阪府箕面市とも関係ない。
- 徳島県三好市三野町とは関係がある。
- 徳島線沿線に三野町が存在しているため、紛らわしいから平仮名にしたらしい。
- 路線 - 予讃線
所在地:三豊市高瀬町新名
- 交換設備を持つ。
- 無人駅だが朝夕は特急も停車する。
- 三豊市の中心駅。市役所最寄りはここ。
- 路線 - 予讃線
所在地:三豊市豊中町
- 予讃線の、高松起点のキロ程がちょうど50.0になる場所。
- 駅のすぐそばに「Kトレインワールド」という小規模な鉄道博物館がある。
- 主な展示物はSLの動輪やナンバー標、古い時代の優等列車ヘッドマークであるが、HO及びNゲージのジオラマに自分の車両を持ち込んで走らせることも可能。
- 予讃線と隣接状態なので、JR四国の様々な実物車両を見られることもPRされている。
- 営業は土日祝の10時~16時のみ。但し、団体であれば事前の連絡と交渉次第で平日に対応してくれることもある。
- 駅のすぐそばにある皮膚科医院で、不定期に無料のミニコンサートをやっている。
- 「大」で終わる駅は珍しい。
- 他に名鉄河和線の植大駅があるくらい。
- 植大は合成地名だが、比地大は合成地名ではないようだ。
- 大学の名前っぽく見える。だが関係ない。
- 他に名鉄河和線の植大駅があるくらい。
- 路線 - 予讃線
所在地:三豊市豊中町岡本
- 交換設備を持つ駅。
- 2010年から無人駅となった。
- かつては大雨のたびに不通になり、「水の本山」と呼ばれたが、1965年の水害の後、線路とホームが嵩上げされた。
- 読みは「ほんざん」ではなく「もとやま」と読むが、同じ「もとやま」と読む駅が同じ県内の琴電に「元山駅」があるため紛らわしい。
- 名古屋市にも本山駅がある(読みも同じく「もとやま」)。一宮といい観音寺といい、香川には愛知と被る駅名が多い。
- 三豊市の区間はここまで。
- 路線 - 予讃線
所在地:観音寺市栄町
- 上下線ともに殆どの普通列車の終着駅。
- 当駅を跨いで運行される列車もあるが、当駅で1時間程度の長時間停車がある。
- 西に2駅先に狭小トンネルが存在するため、マリンライナーの5000系はこれより西へは行かない。
- 「かんのんじ」と思ったら「かんおんじ」。う~む・・・。
- 「かんのんじ」駅だったら名鉄尾西線にありますね…。
- 市名自体がそうなんだが。
- なのでローマ字表記はKan-onjiである。
- 近くに小規模ながら三越がある。
- 路線 - 予讃線
所在地:観音寺市豊浜町姫浜
- かつて、一部の特急列車、急行列車が停車していたほか、当駅を終着・始発とする普通列車も運転されていた。
- 交換設備を持つ。
- 2番線ホームとその反対側にはツツジが植えられていて、名所となっている。
- 北海道に同名の駅あった。
- 豊浜SAは当駅よりも隣の箕浦駅の方が近い。
- 路線 - 予讃線
所在地:観音寺市豊浜町箕浦
- 予讃線の香川県の区間はここまでで香川県内の鉄道駅としては最西端である。
- 香川県最南端の駅は雲辺寺ロープウェイの「山頂駅」であるが普通鉄道に限れば最南端も該当する。
- 交換設備を持つ。
- 駅舎は廃止となった貨車を利用したもので、このテの駅舎は北海道に多数あるが北海道の外でもあるとは知らなかった。
- ここまでトンネル無かったが愛媛県との県境にトンネルがあるが断面が小さいためパンタグラフが小さい車両じゃないと入れない。
- 路線 - 予讃線
所在地:善通寺市稲木町
- 土讃線最初の途中駅。
- ココから善通寺市に入る。
- 両隣が特急が停車する主要駅だがここは普通列車しか停車しない残念な駅。
- 但し頻繁に特急が運転停車を行う。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅で駅舎があるが跨線橋は無く駅舎と反対側のホームへは南側の道路から直接入らないといけないややこしい構造。
- 琴平駅以北で唯一ICOCAが使えない。
- 路線 - 土讃線
所在地:善通寺市文京町
- 特急が全部停車する。
- 隣にある似た名前の駅には一本も停まらないのにね。
- 善通寺市の中心駅。
- 規模的に見ればどうみても隣のほうがでかいんだが・・・と思ったら、隣はそもそも市じゃなかった。
- 昔、付近に陸軍がいたせいで、やたらと長いホームを持つ。
- 現在も陸上自衛隊がいるよ
- 高校野球で有名だった(今もか?)尽誠学園高校の最寄り駅。
- 駅舎は現役最古との説がある。
- その木造駅舎に赤字で「善通寺駅」と書かれたネオンが目立つ。
- 下り普通列車は当駅で大半が降りる。
- 路線 - 土讃線
所在地:琴平町榎井字横瀬
- 土讃線はここまで電化されている。
- ここから鈍行で池田方面へ向かうのは大変。
- でも、ほとんどの種別の列車が止まる。(いやもう全てと言ってもいいかも。)
- ここから鈍行で池田方面へ向かうのは大変。
- 駅舎がパチンコ屋みたい。
- 特に赤字で琴平駅と書かれたあのネオン。地元のパチ屋の看板にそっくりだった。
- さすがに景観の問題で、今は木に「琴平駅」と書いたものに変わった(中のセブンイレブンの看板も茶色風)。
- 珍しく鉄子の旅の作者の菊池さんが気に入ったことで有名になった駅だ。
- こんなクソ田舎でも金毘羅さんの目の前にある関係で、駅周辺はそこそこ栄えている。善通寺や丸亀の駅付近の商店街の寂れ具合とは対照的。
- 駅周辺はとはいったものの、栄えているのは例のあの石段の下あたりの話で、駅前はやっぱり寂れている。
- 駅前どころか、琴電琴平まで行ってもコンビニもまともな店もないので駅構内にセブンイレブンがあるのは助かる(キヨスクの転換なので営業時間有だけどね)。
- 日にち限定だけど、東京から乗り換え無しで来れる。ただし逆は不可。
- サンライズの琴平延長運転のこと。ただ、琴平までサンライズが来るとなぜか前後の普通列車が気動車になるから不思議。
- これはサンライズが乗り入れると電力容量が逼迫するためそうしている。そこまでしてここまで延長運転するだけの需要は一応あるらしい。
- サンライズの琴平延長運転のこと。ただ、琴平までサンライズが来るとなぜか前後の普通列車が気動車になるから不思議。
- 路線 - 土讃線
所在地:まんのう町帆山
- 非電化区間最初の途中駅。
- ココからまんのう町に入る。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが駅舎はあり改装済みの木造で、中はがらんどうの待合室となっている。
- 「汐入駅」ではない。
- 路線 - 土讃線
所在地:まんのう町新目
- 1面1線で高松駅から見て最初の交換設備を持たない駅。
- 無人駅で駅舎もない、残念しか言いようがない駅。
- 駅自体はまんのう町にあるが三豊市との境が非常に近く黒川の名前は三豊市の地名を取っている。
- 同名の駅が神奈川県、愛知県、佐賀県にもある(佐賀県だけ「くろごう」と読む)。
- つい最近までは兵庫県にもあったが2023年12月に路線ごと廃止した。
- さらに大昔は樺太にも。
- つい最近までは兵庫県にもあったが2023年12月に路線ごと廃止した。
- まんのう町の区間はここまで。
- 路線 - 土讃線

所在地:三豊市財田町財田上
- ココから三豊市に入る、というか土讃線の香川県の区間はここまで。
- 三豊市がこんなところまで広がっているとは...
- どうしても予讃線のイメージが強いため、土讃線が通っていることに気づくことは中々難しい。
- 三豊市がこんなところまで広がっているとは...
- 2面3戦の構造を持つ。
- 戦うなw
- 普通列車はここで特急と行き違い待ちを行う。
- ちなみにホーム同士の行き来には構内踏切で。
- 駅舎は開業以来の木造駅舎があったが2024年5月で終了しアルミの簡易駅舎になった。
- 地名の読みは「さいた」だが駅名の読みは「さいだ」となっている。
- その点は同じ香川県にある造田駅も似ている。
- 地元では地名と同じく「さいた駅」と呼ばれている。
- いずれにしても、財を「ざい」とは読まない。
- 土讃線はここまでトンネル無かったがこの先にトンネルが2か所連続し、2か所目のトンネルで徳島県に入る。
- それもあり、次の坪尻駅までは距離があるのだが、反対に黒川駅は2kmほどしかない。
- 駅前にうどん屋が1軒ある。あと自販機もある。
- だが本来の財田の中心からはかなり外れた位置にあり、駅前はとても長閑。
- 国道までですら1km離れている。
- だが本来の財田の中心からはかなり外れた位置にあり、駅前はとても長閑。
- 駅前に大きなタブノキがあり、駅のシンボルのような役割を果たしている。
- 観光列車「四国まんなか千年ものがたり」もこの木目当てに停車する。南風は容赦なく通過するが。
- 駅舎が簡素化により小さくなった結果、相対的にシンボル性が増した。
- 「財」がつく駅は全国に3駅と、意外に少ない。しかもあとの2駅はどちらも日豊本線に固まっている。
- 財田には鉄道駅のほか、道の駅もある。
- しかし賑わっているのは道の駅の方。
- 一応、トイレはある。自治体が建てたもの。
- 路線 - 土讃線
所在地:高松市昭和町二丁目
- 高徳線最初の途中駅だが、ここもいきなり無人駅。
- 開業したのは1987年3月23日で国鉄廃止寸前に出来た。
- 国鉄の駅だったのはわずか9日間だった。
- 昭和だったのは2年弱だった。
- 1面1線で駅舎もない。
- 同じ名前の駅が大阪府にある。
- 単なる「昭和駅」は神奈川県にあります。
- 香川大学や中央図書館の最寄り駅。
- 学生の利用者も多い。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市中野町
- JRでの栗林公園最寄駅。
- 国鉄最晩年の1986年に開業した駅。
- 1面1線で駅舎はないが、昭和町駅と違い高架である。
- 高架下に鳥居あるがあそこ行くと神社に入るので駅には行けないので間違えやすい。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市藤塚町三丁目
- 隣駅ができるまではJRで一番栗林公園から近い駅だった。
- 1面2線で交換設備を持つ高架駅。
- 有人駅であり特急も停車する。
- 読みは「くりばやし」ではなく「りつりん」である。
- 人名で「栗林」は「くりばやし」と読むので読み間違えるのは日常茶飯事である。
- 2025年7月に男子トイレの床が抜ける事故があった。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市木太町
- ココも国鉄最晩年の1986年開業した。
- 1面1線で駅舎もありません。
- 「きたちょう」と読みます。
- 「北町」ではない。そもそも高松市街地から南だし。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市高松町字帰来
- JRでの屋島最寄駅。
- 2面3線の構造を持つ。
- 一部特急が停車する。
- かつては、駅舎内にJR四国グループのパン屋ウィリーウィンキーが併設されていた。
- 「谷島」ではない。
- そもそも香川県に「谷」がつく駅が一切なく、「谷」がつく駅が1駅もないのは意外なことにココ香川県の他は長崎県と沖縄県の3県しかなく、本州全都府県には「谷」がつく駅は最低1駅はある。
- 2018年の三江線廃止で島根県と広島県から「谷」がつく駅が消えて本州にも「谷」がつく駅が一切ない県が出た。
- そもそも「谷」を「や」と読むのは東日本に多い。西日本ではほとんどが「たに」と読む。
- そもそも香川県に「谷」がつく駅が一切なく、「谷」がつく駅が1駅もないのは意外なことにココ香川県の他は長崎県と沖縄県の3県しかなく、本州全都府県には「谷」がつく駅は最低1駅はある。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市高松町字津ノ村
- ココも国鉄最晩年に出来た。
- ココもやっぱり1面1線で駅舎のない無人駅。
- 琴電で一番近いのは八栗駅であり、古高松駅ではない。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市牟礼町牟礼字仲代
- 元々は1面1線だったが1998年に移転して交換設備を持つことに。
- 駅舎が無い残念な駅。
- 琴電で一番近いのは大町駅であり、八栗駅ではない。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市牟礼町大町
- 琴電との乗換が一番便利なJR駅。
- 高松市牟礼町牟礼のJR玄関駅は八栗口駅か古高松南駅。決して讃岐牟礼ではない。
- 路線 - 高徳線
所在地:さぬき市志度字御所
- 休日の特急「うずしお6号」岡山行きはかなり混む。
- 当駅から結構乗る。
- 高松への通勤圏内。
- そのため、乗降客数も多い。
- 徳島文理大学志度校舎まで歩いて行くのはお薦めしない。
- 朝は学生によるバス待ちの長い行列ができる。
- 立派な橋上駅舎。
- こんなところにうどん屋が、と期待したら・・・。
- 駅の座布団、志度高校のロゴが貼ってあるが?
- 栗林・屋島ではICOCAが使えるのに、なぜか志度では使えない。
- 琴電志度駅ではICOCAが使えるのに。
- 路線 - 高徳線
所在地:さぬき市志度字鳥打谷
- 四国で唯一カタカナだけの駅名。
- ワンマン列車だと行き先表示が「ワンマン オレンジタウン」となり、種別含めてこれまたカタカナだけ。一瞬混乱する。
- 1998年に出来た一番新しい駅。
- 1面2線で交換設備を持つ。
- 何本かが高松へ折り返す。
- 一部特急停車するが無人駅。
- それでも駅舎はちゃんとあります。
- 英語表記は「Orange-town」であり、ちゃんと英語なのだが、特急の車内アナウンスでは「The next stop will be オレンジタウン」のように日本語読み。
- 路線 - 高徳線
所在地:さぬき市造田野間田
- 2面2線で交換設備を持つ無人駅。
- かつては立派な駅舎があったが2017年にアルミ製の簡易駅舎になった。
- 駅名は「ぞうだ」と「た」は濁るが、地名は「ぞうた」と濁らない。
- かつては造田止まりの普通列車が存在した。(三本松行きに進化→オレンジタウン行きに退化)
- 路線 - 高徳線
所在地:さぬき市寒川町神前
- 1面1線である。
- 無人駅だが木造駅舎が残る。
- 読みは「かみまえ」ではなく「かんざき」である。
- 「しんぜん」でもない。
- 「神崎」でもない。
- 和歌山県にも同盟の駅あるがあっちは「こうざき」と読む。
- 路線 - 高徳線
所在地:さぬき市津田町津田
- 2面3線の構造を持つ。
- 一部特急停車駅だが無人駅。
- なんもつかない単なる「津田駅」は大阪府にある。
- そこから2駅先には長尾駅があるが、こちらにも割と近くに琴電の長尾駅があったりする。
- 路線 - 高徳線
所在地:さぬき市津田町鶴羽
- かつては1面1線だったが今は2面2線に増やされた。
- 駅舎のない無人駅。
- 1面1線から2面2線に増やして駅舎のない無人駅というのが八栗口駅に似てる。
- さぬき市の区間はここまで。
- その名の通り、当駅周辺はドラッグストアでおなじみ鶴羽姓の発祥の地だが、当駅付近にツルハドラッグはない。
- なお当駅の読みは「つるわ」。姓の読みはどちらもある。
- 路線 - 高徳線
所在地:東かがわ市土居
- 最近駅舎が改装された。
- 地味にこの人たちの聖地となっている。
- 路線 - 高徳線
所在地:東かがわ市三本松
- 東かがわ市内の駅で一番規模が大きい。
- みどりの窓口があるのは市内ではここだけ。特急うずしおは全て停車。
- 地元民や鉄道ファンだけでなく、高校野球ファンも意外に知名度が高い駅(近くにある三本松高校が2017年夏に甲子園で快進撃を見せたため)。
- 近鉄大阪線にも同名の駅がある。
- 路線 - 高徳線
所在地:東かがわ市松原
- 東かがわ市役所に近く東かがわ市の代表駅ではあるが、無人駅であるため指定席券売機などの機能は隣の三本松駅が担っている。
- それでも特急が一部停車します。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 最近無人駅になったので駅舎は残る。
- なんもつかない単なる「白鳥駅」は現存しません。
- 路線 - 高徳線
所在地:東かがわ市引田
- 2面3線の構造を持つが無人駅。
- 駅舎あったが2024年に取り壊し簡易駅舎ができる予定。
- 大半の特急列車が停車すし高松方面から来る大半の普通列車はこの駅で折り返す。
- 読みは「ひけた」である。
- 路線 - 高徳線
所在地:東かがわ市南野
- 高徳線では香川県の駅はここまでであり香川県の鉄道駅では最東端の駅である。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが木造駅舎がある。
- なんもつかない単なる「相生駅」は岐阜県と兵庫県にあります。
- 兵庫の相生駅は海を挟んで当駅のほぼ真北にある。
- 隣の引田駅で普通列車の多くが折り返すため香川県の高徳線で停車列車の本数が一番少ない。
- ココを越える急勾配を上りトンネルを超えると徳島県になる。
- 路線 - 高徳線
所在地:高松市寿町一丁目(玉藻町)
- 立地場所は高松城のお堀。
- ポスターでは高松城と列車が共に写った写真がよく使われている。
- 再開発で移転するはずだったが中止になった。
- もしそれが実現していたらJRとの乗り換えは便利になっていたけど・・・。
- どうやって中央通りを横切るのかさえ具体化してなかったし、駅横の一等地を遊ばせておくのはもったいないし、中止は当然の結果だっただろうね。
- 琴電のターミナル駅にしてはしょぼい。
- 今も昔も琴電の中心駅は隣の瓦町駅。
- 正確には、隣では無い。高松築港の隣は片原町で、その次が瓦町。
- 今も昔も琴電の中心駅は隣の瓦町駅。
- 志度線は乗り入れていない。
- 全国的に珍しいか分からないが、駅構内に居酒屋がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:高松市鶴屋町
- 琴電最初の途中駅。
- 2面2線で構内踏切で連絡。
- 駅舎に「マルヨシセンター」が併設してる。
- 但し老朽化で閉店。
- ここらも商店街に近い。
- というか線路が商店街のアーケードを横切っている。こんな光景は珍しいのでは。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:高松市常磐町一丁目(琴平線・長尾線)/八坂町(志度線)
- ことでんの最主要駅。
- 徳島駅、松山市駅と並ぶ、四国最大級、超巨大な駅ビルがデンとある。
- ほか2駅と同様そごうが入っていたこともあった。
- 志度線乗り場は離れている。
- 志度線乗り場に行く途中には、動く歩道がある。
- もちろん隣には歩く歩道もある。どちらを使うかは自由。
- 現在、節電のため止まっている。
- 志度線乗り場に行く途中には、動く歩道がある。
- 早朝、深夜を除くと、ホームに人が絶える間がない。(志度線を除く)
- 駅ビルの百貨店がコトデンそごうだった頃駅前に大型スクリーンが設置されていたが、いつの間にか撤去された。
- 駅構内のデザインや看板・動く歩道なんかはどうも阪急のパクリにしか見えない。
- 阪急と一番似てるのは、そこではなくて駅名だろう。
- ここで三方向に分岐している点で十三駅と似ている。
- このビルの三階は軒高が大きく取られていて、ことでんを高架化しても三階にホームを設置して対応できるようになっている。
- が、高架化は事実上断念してしまっている。
- 2014年6月に行ったことがあるが、天満屋閉鎖後&サッカー日本代表の試合中とはいえ、日曜の昼間なのに駅前の閑散っぷりは異常だった・・・。
- みんな郊外のゆめタウンやイオンへ行くからね。
- 古い話で恐縮だが、志度線がまだ築港まで乗り入れてた頃、この駅を発車する時は逆向きになるので、軽くパニックを起こしてる人をたまに見かけた。
- 地下には食料品・日用品と記載されているが、ドラッグストアがあるだけ。もちろん客はほとんどいない。
- 大阪の淀屋橋近くにも瓦町がある。
- 当駅の隣に今橋駅があるが、大阪の方も近くに今橋という地名がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道各路線
- 所在地:高松市栗林町三丁目
- JR高徳線栗林駅まで割と近い場所にある。
- 現時点では当駅以南は単線だが、新駅開業に伴い太田駅まで複線化工事を行うようだ。
- 勘違いされがちだが、読みは『りつりんこうえん』。
- 昔はことでんが高徳線の上を通ってた。当駅の北側にその名残がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- バス - ことでんバス
- 所在地:高松市上之町二丁目
- 地名が三条でもないのに旧国名を付けない駅。
- 京都の三条駅などと似ているので普通は讃岐三条駅と呼ばれてもおかしくない名前である。
- ついでに言うと琴電に讃岐を冠する駅は1つもない。
- 京都の三条駅などと似ているので普通は讃岐三条駅と呼ばれてもおかしくない名前である。
- 現時点では当駅~栗林公園駅までが単線。
- 瀬戸内海放送の高松本社及びエフエム高松本社の最寄り駅となる。
- ゆめタウン高松の最寄りでもある。が、ほとんどの客は車で来店するため、あまり最寄り駅としての感覚はない。
- 2021年以前は有人駅だったが、2022年3月に無人化された。
- かつて某鉄道雑誌で隣(当時)の太田駅と合体して「三条太田」となっているのを見たことがある。
- 恐らくハイフンなんかが脱落していたのだろう。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- 所在地:高松市太田下町
- 2020年11月開業。
- 所在地名と駅名が一致しないのだが、既に「太田」があったのでやむを得ず。
- 開業時点では他の交通機関と直接つながっていない。但し、ゆめタウン高松~高松中央インターの中途にあるので、後々は高速バスの高松市内乗降場になるか。
- 2021年11月7日から路線バスの乗り入れ開始となったが、最初は3路線のみと控えめな出だし。
- 高速バスは徳島だけ、市内路線はレインボーロード線と、サンメッセ線(発着地を太田駅から分捕った形)のみ。
- 2021年11月7日から路線バスの乗り入れ開始となったが、最初は3路線のみと控えめな出だし。
- 琴電の中では珍しい高架駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- 所在地:高松市太田上町
- 新駅開業に伴い当駅以北を複線化する模様。
- 利用者は瓦町駅より南の琴平線の駅では最も多い。
- 群馬県に東武の太田駅があるが、特に「讃岐太田」とかにはなっていない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- バス - ことでんバス
所在地:高松市仏生山町
- 読みは、『ぶっしょうざん』と読む。
- 最初は『ほっとけいきやま』と読んでしまった。
- 所属線である琴平線の車両だけでなく、長尾線の車両も管理する仏生山車両区が存在する。
- 当駅まで複線化する計画がある。
- 2026年度中を目途に実施と発表された。2024年のうちから栗林公園~三条で先行整備される。
- 2018年9月から、高松市立病院の最寄り駅になった(市立病院が移転した)。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- 所在地:高松市寺井町
- ここから高松空港まで歩いて行こうとしてはいけない。
- 一応、当駅から高松空港駅への延伸計画はある。
- かつての「出雲大社口」駅みたいなことにならなければいいが…。
- 駅名の由来は駅の西側を通る国道193号の空港通りから名付けられたもの。
- だから高松空港から離れている。
- JRおおさか東線の城北公園通駅と同じような命名方法だが、こちらは由来になった城北公園まで歩こうと思えば歩ける。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- バス - ことでんバス
- 所在地:高松市一宮町字作島
- 当駅以東は複線化用地が確保されている。
- しかし仏生山駅以北ならまだしも当駅を複線化する際には空港通り駅が色々と問題が出そう。
- 旧国名や社名を冠しない唯一の一宮駅。
- しかし、県外の人は一宮駅と言うと愛知県の駅と思われがち。
- 愛知の方は一宮総合駅と呼ばれ、尾張一宮駅と名鉄一宮駅と合体して作られた造語なのは意外としられていない。
- 同じ四国では高知県に「土佐一宮(とさいっく)」駅がある。
- しかし、県外の人は一宮駅と言うと愛知県の駅と思われがち。
- 一宮駅の例に漏れず、当駅付近には讃岐国一宮である田村神社がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- 所在地:高松市円座町字下所
- かつては交換設備あったが無くなった。
- 駅舎はありません。
- 「End The」ではない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- 所在地:高松市岡本町
- 名前の由来は岡本町から来ている。しかし、阪急にも同名の駅がある。
- 琴電は昔は『讃岐の阪急』として作られた経緯があるので阪急を意識して同じような駅が作られたのではないかといわれる。
- かつては琴電が経営して、遊園地まで存在していた駅。
- 他に栃木県にもある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- バス - 国分寺町コミュニティバス 綾川町営バス
所在地:綾歌郡綾川町畑田
- 西日本で難読地名1位になった位、読みにくい駅。
- 読みは『かざしがおか』と読む模様。
- 開業当初は阪急電鉄の仁川駅を参考に作った模様。
- 琴電自体がもともとは讃岐の阪急を目指していた故に、標準軌を採用していた。
- 駅舎でもその部分が現れている。
- 琴電自体がもともとは讃岐の阪急を目指していた故に、標準軌を採用していた。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:綾歌郡綾川町畑田
- ココも交換設備撤去された。
- 駅舎はありません。
- 読みは「はただ」で「はたけだ」ではない。
- 「はたけだ」は奈良県にあります。
- 近くに栗タルトのハタダ(畑田本舗)の店舗は無い。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:綾歌郡綾川町陶
- 意外とわかりにくいが読みは『すえ』と読む。
- 漢字からして『むね(胸)』と間違えそうな読み。
- そのまま音読みで「とう」とも読んでしまいそう。
- 漢字からして『むね(胸)』と間違えそうな読み。
- 赤坂製麺所の最寄り駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:綾歌郡綾川町萱原
- 綾川の名前はつくが、駅としては一番新しい。
- 副駅名に『イオンモール綾川』と表記されている。
- 駅もそれに反映してなのか単式1面1線の地上駅となっている。
- 2023年12月より、係員常駐駅になった。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:綾歌郡綾川町滝宮
- 綾川町役場の最寄りは意外とここ。
- 高松側から見て手前に綾川駅があるので綾川駅に誤認下車されやすい。
- 駅舎は近代産業遺産となっている。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:綾歌郡綾川町羽床下
- 1面1線の駅。
- 駅舎は無く路面電車の電停みたい。
- 「はゆか」と読みます。
- 綾川町の区間はここまで。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:丸亀市綾歌町栗熊東字北池下
- ココから丸亀市に入る。
- 2005年までは綾歌郡綾歌町だった。
- 交換設備あったが無くなった。
- 駅舎のない駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:丸亀市綾歌町岡田下字西小椎尾
- 1991年にレオマワールドの開園に合わせて現在の位置に移転した。
- 1面2線で交換設備を持つ。
- 駅舎はあるが無人駅。
- 丸亀市の区間はここまで。
- 岡田駅は全国でもう1か所あるが、そちらは隣県の伊予鉄道にある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:仲多度郡まんのう町羽間
- こう見えて東京の『狭間駅(はざまえき)』と同じ読みなんです。
- 琴電におけるまんのう町唯一の駅。
- 名前の由来は『羽間池』からきている。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:仲多度郡琴平町榎井字塚狹
- ココから琴平町に入る。
- 最後の途中駅。
- 交換設備あったが無くなった。
- 駅舎はない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
所在地:仲多度郡琴平町字川東
- 琴電の終点。
- 1面2線の構造。
- 開業当時は金刀比羅宮の玄関口として2階建ての規模の大きな駅舎が建築されたが1988年に今の駅舎になった。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道琴平線
- 所在地:高松市花園町一丁目
- 名前は大阪の近鉄の同名駅と同じく『はなぞの』。当然だが、ラグビーの聖地ではない。
- 故に『讃岐花園駅』といわれる。
- 近鉄は「河内花園」と旧国名がつく。無印の「花園」駅は京都のJR嵯峨野線にある。
- セシール高松オフィスがある。
- 社名表記の「ディノス」の部分だけ抜き取られ「株式会社 セシール」となった後、志度のロジスティクスセンター内に移転した。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市木太町(2区)字中村
- 読みは『はやしみち』。だが、人によっては『りんどうと』と読み間違えやすい駅名。
- 西日本放送高松ラジオ送信所の最寄り駅。
- この駅すぐそばにあって香川県道43号にかかる踏切はやたら詰まりやすく、当地のドライバーのヘイトをかなり集めている。
- 林道駅に列車が到着しかかっている頃から鳴動し始め、乗降扱いをしている間ずっと待たされる。踏切から交差点まで150メートルも無く、その交差点での左折車が横断歩道からやたら手前の位置で止まって直進車の流れを妨害することがある。駅に隣接する位置に交番がある。と、かなり筋が悪い。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市木太町(8区)字上川東
- 1面2線で交換設備を持つ。
- 以前は有人駅であったが、経営悪化による合理化で無人駅となった。
- 読みは「きたひがしぐち」である。
- 「北東口」ではない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市元山町字大熊
- 1面1線である。
- 駅舎はあります。
- 読みは「げんざん」ではなく「もとやま」。
- 同じ県内のJR予讃線には同音の本山(もとやま)駅があるため県内で字が異なる「もとやま駅」がある。
- 千葉県の京成松戸線にも同名の駅がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市東山崎町
- 読みは『みずた』で決して難読地名ではないが人によっては『すいでん』と読み間違えやすい駅名。
- 水田姓にちなんでつけられていた。
- 琴電では数少ない高架駅の1つ。
- 瓦町駅は高架駅予定だったが、その駅は高架化中止されたのである意味で数少ない駅に。
- フレスポ高松の最寄り駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市前田東町字長渕
- 近くに「前田駅」は無いのに「西」がつく。
- 1面1線である。
- 駅舎のない路面電車みたいな駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市亀田町字金崎
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 有人駅である。
- 長尾線全線の電力供給基地として、かつては発電機が設置され稼動していた時期もあり、現在でも専用変電所が設けられている。
- ことでんの駅では珍しく列車は右側通行(1番線が上りで2番線が下り)で駅に進入する。
- 高松市の区間はここまで。
- 切符売り場付近にツバメの巣がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:木田郡三木町大字池戸字天神
- ココから三木町に入る。
- 1面1線である。
- 駅舎のない電停タイプの駅。
- 読みは「いけど」や「いけと」ではなく「いけのべ」である。
- 「いけべ」は奈良県にあります。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:木田郡三木町大字池戸
- ココも1面1線で駅舎のない電停タイプの駅。
- 駅名の「農学部」とは香川大学三木町農学部キャンパス(農学部)のことだが、隣の池戸駅から農学部の東門まで数百メートルほどしか離れていないため、高松方面からの通学者の中には池戸駅で下車し、車道を歩く者も多い。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:木田郡三木町大字平木字茶園
- 三木町入って最初に交換設備を持つ駅。
- 1996年に井戸駅に交換設備を持つまでは船内最後の交換設備を持つ駅だった。
- 無人駅だが駅舎がある、これも三木町入って最初。
- かつては三木町の代表駅だが、今は隣の学園通り駅に奪われた。
- 「開駅」ではない。
- こちらは西鉄天神大牟田線にあるが、向こうも標準軌。
- そもそも読みは「ひらぎ」と濁る。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:木田郡三木町大字鹿伏
- 2002年に出来た新駅。
- 1面1線である。
- 無人駅で駅舎のない電停タイプである。
- こんな構造だが三木町の代表駅である。
- 駅名の「学園通り」とは本駅敷地東側を走る町道「三木町道鹿伏南地線」の愛称である学園通りにちなみ、この道路の愛称はその沿線に香川県立三木高等学校が在する事に由来している。
- この駅が開業する前の1978年に琴電史上最大の大事故が発生ししかもことでん史上唯一(戦災を除けば)、乗務員に死者が発生したものすごい大事故である。
- 下りの電車では、ここまで乗ってきた客のほとんどが降りる。降りない人は長尾寺を目指すお遍路さんなど。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:木田郡三木町大字下高岡
- 東京や石川県のお陰で『はくさん』読み間違えられるが、『しらやま』と読む。
- 地名から考えても『讃岐三木駅』や『讃岐高岡駅』の方があっている感じもしなくはない駅。
- 駅から近い白山神社も『しらやま』と読む。
- 地名から考えても『讃岐三木駅』や『讃岐高岡駅』の方があっている感じもしなくはない駅。
- アイスホッケーの『トレスタ白山』の本拠地があるトレスタ白山スポーツセンターの最寄り駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:木田郡三木町大字井戸
- かつては1面1線だったが1996年に1線追加して1面2線の交換設備を持つ駅になった。
- 長尾線では最後の交換設備を持つ駅となった。
- 無人駅で駅舎のない電停タイプ。
- 2007年10月から掲示されている百十四銀行の「あなたの始まりを、応援させてください」ポスターに当駅が登場している。
- 1991年までは一部の列車が当駅を通過していた。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
所在地:木田郡三木町大字井戸字公文明
- 読みは、『くもんみょう』と読む。
- 公文式の公文と同じ読みだからそこまではなんとか見当つくが、「明」をどう読むかで迷う。
- 余談ながら「公文」さんは高知県に多い。
- 公文式の創設者「公文 公」(くもんとおる)さんの弟の「公文 明」(くもんあきら)さんではない。
- 公文式の公文と同じ読みだからそこまではなんとか見当つくが、「明」をどう読むかで迷う。
- かつて当駅と同じ位置に、井戸川駅が存在していた場所に1952年(昭和27年)に現駅名として再開業している。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:さぬき市長尾西
- 駅名からして『讃岐長尾駅』にした方が関西人からしてわかりやすい。
- 大阪にも同名の長尾駅があり、こちらの方が知名度が高い為。
- その長尾駅の2駅手前には津田駅があるが、こちらも割と近くにJRの讃岐津田駅がある。
- 大阪にも同名の長尾駅があり、こちらの方が知名度が高い為。
- 駅名の由来は長尾寺から来ている。
- 終点にも関わらず単式1面1線の駅なのが。
- 琴電を乗り潰しする場合、ここから琴電志度まで行くバスの時間を調べておくと非常に便利。仮に良い時間のバスがなくても、造田駅まで歩いて40〜50分なので、そこから高徳線に乗って志度まで行くと良い。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道長尾線
- 所在地:高松市松島町一丁目
- 志度線最初の途中駅。
- 2面2線で右側通行となっている。
- かつては有人駅だったが2020年から無人駅になった。
- かつては留置線があったが1994年に他の路線から寸断されたときに仏生山の車庫に行けなくなったのでそこを志度線の車庫や工場として整備した。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
- 所在地:高松市松福町二丁目
- ココも2面2線である。
- 無人駅で駅舎のない電停タイプ。
- 路面電車・地下鉄の駅名を除くと唯一駅名に「丁目」が付く。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
- 所在地:高松市福岡町四丁目
- 志度線最初の交換設備を持たない1面1線の駅。
- ココも駅舎のない電停タイプ。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
- 所在地:高松市木太町(5区)字東浜
- 2面2線で交換設備を持つ。
- ココも駅舎のない電停タイプ。
- 「春日山」ではない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市屋島西町
- 読みは『かたもと』
- 屋島総合病院と高松市屋島競技場(屋島レクザムフィールド)の最寄り駅なので、なにげに乗降客が多い。
- 屋島総合病院が移転したので、シャトルバスが運行されている。
- 高松市屋島競技場へは、琴電屋島駅より少しだけ近い。
- 四国電力総合研究所北側に沿って、人しか通れない細い抜け道がある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市屋島中町
- かつて、屋島ケーブルと乗り換え出来た駅。
- 現在は廃止されている。
- 屋島ケーブル廃止後に無人駅になった。
- JRの最寄り駅は言うまでもなく、屋島駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市高松町字角屋
- 1面1線で駅舎のない電停タイプ。
- 2006年に牟礼町が高松市に編入される前はココが高松市最後の駅だった。
- JR屋島駅はココが一番近い駅である。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町
- 八栗ケーブルの最寄り駅。
- とはいえ、駅から北東で徒歩20分、タクシーで5分かかる。
- 最寄りのJRの駅は、八栗口駅でなく古高松南駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町牟礼字下窪
- その名の通り「六萬寺」の最寄駅。
- 1面1線で駅舎のない電停タイプ。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町大町字中代
- 2面2線で交換設備を持つ駅だが、終点までたくさん駅あるのに交換設備を持つ駅はココが最後である。
- 同名の駅が千葉県、広島県、佐賀県にある。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町大町字鐙田
- ココから1面1線の駅が続く。
- 駅舎のない電停タイプ。
- 「新道」の読みは「しんみち」であり「しんどう」ではない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町大町
- ココも1面1線の駅舎のない電停タイプ。
- なお、かつて本駅と房前駅との間に夏季シーズンのみ、塩屋海水浴場前駅が存在した。
- 同じ県内のJR予讃線に頭に「讃岐」がつく「讃岐塩屋駅」が存在する。
- 同名の駅は北海道や兵庫県にある。
- 「塩谷駅」ではない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町原字井手東
- かつては交換設備があったが撤去されて廃止されたホームが残る。
- 駅舎のない電停タイプ。
- 読みは「ぼうぜん」でも「ふさまえ」でもなく「ふさざき」である。
- 「みささぎ」ではない。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町原字山田
- 志度線最後の途中駅。
- 1面1線で駅舎のない電停タイプ。
- 3両編成が入線した際、先頭(運転席)のみホームから出てしまうがドアカットは行われない。
- 同名の駅が静岡県と愛知県にある。
- 高松市の区間はここまでだが次が終点なので高松市外の駅は1駅だけ。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:さぬき市志度字御所
- 志度線の終点駅。駅舎は小さいが、トイレはある。
- 一応1面2線だが、北側の駅舎側の線が短い。
- Iruca。ICOCAのチャージ機・精算機がないので、チャージ不足の場合、駅員が不在の場合は詰んでしまう。
- 最寄りのJRの駅は、もちろん志度駅。
- 路線 - 高松琴平電気鉄道志度線
所在地:高松市牟礼町牟礼
- 八栗ケーブルの起点。
- 他社線の連絡は琴電八栗駅だがバスは無く徒歩かタクシーのみ。
- 路線 - 八栗ケーブル
所在地:高松市牟礼町牟礼
- 八栗ケーブルの終点。
- 香川県のみならず、四国最北端の鉄道駅である。
- 八栗寺の最寄駅。
- 路線 - 八栗ケーブル
所在地:観音寺市大野原町丸井
- 雲辺寺ロープウェイの起点である。
- 団体客用バスに対応できる広い駐車場や飲食店、土産販売店が整備されている。
- 第二駐車場に2021年4月よりブルートレイン2両(オハネフ25 2209、206)が設置され、今後宿泊施設として活用される予定である。
- 他社線の連絡はJR観音寺駅からバス利用になる。
- 路線 - 雲辺寺ロープウェイ
所在地:観音寺市大野原町丸井
- 雲辺寺ロープウェイの終点。
- ココが本当の香川県内では最南端の駅である。
- 「雲辺寺」へのアクセスだがその寺は徳島県になる。
- 路線 - 雲辺寺ロープウェイ