大阪市の商業施設/北区

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分割済み[編集 | ソースを編集]

梅田・堂島地区[編集 | ソースを編集]

大阪ステーションシティ[編集 | ソースを編集]

  1. 元は大丸梅田店(現在のサウスゲートビルディング)だけだったが、2011年のノースゲートビルディングオープンと同時にJR大阪駅を含め大規模に再開発された。
  2. 2024年7月に駅西側の北部にイノゲート大阪・南部にJPタワー大阪が同時開業したが、これらも大阪ステーションシティの一部に組み込まれている。

サウスゲートビルディング[編集 | ソースを編集]

サウスゲートビルディング
  1. 大丸、東急ハンズ等から。
    • 似たようなコンセプトのロフトとは真反対なのでハシゴは大変。
      • ルクアでも行き来は大変だが、規模的に互角な茶屋町はほぼ無理。
  2. 1983年開業の「アクティ大阪」が前身。
    • ノースゲートビルディング開業に合わせ南側に増床された。東急ハンズがあるのはその増床部分。
    • 「アクティ大阪」時代はABCが運営するスタジオ「エキスタ」があり、テレビ番組の生放送や公開録画なんかが行われていた。
      • 「わいわいサタデー」は基本的に「エキスタ」からの生放送だった。
  3. かつては最上階に展望台があったが、いつしか閉鎖されてしまった。
    • 阪急グランドビルの展望台よりはやや低かった。

ノースゲートビルディング[編集 | ソースを編集]

  1. ルクアとルクアイーレ等から成る。
    • なんでルクアが明らかに同時期に建てているのに、こんな不自然な名前かはご存知の通り。
    • ルクアイーレの三越伊勢丹時代は黒歴史。
      • その名残りか、11階のサポートセンターには三越のギフトショップがある。
        • その近くにはかつて鉄道プラザがあり、JR西日本を中心とした鉄道グッズが売られてたりしたが、いつの間にか閉店した。
  2. 13F (映画館) に行くのがちょっと面倒。素直にエスカレーターから上がれない。
    • 11階では?実際には時空の広場から一気にエスカレーターで上がれる。
      • 隣接して展望スペースがあり、駅北側が一望できる。梅田北ヤード跡地も眼下に見下ろせる。
        • 但し8月のなにわ淀川花火大会の時は絶好の観覧スペースになり得るため、入場制限が行われる。
          • 京都駅ビルでも五山送り火の時は展望台は事前申し込みが必要になる。
  3. 蔦屋書店は構造上、何度言っても道に迷う。たぶんそれが狙いなんだろうけど。
    • 意識高い系はApple好きが多いから、という理由だけでAppleコーナーが充実している模様。
      • iPhoneの修理待ちを本を読みながらできるという画期的な構造。その上、カスタマイズMacの注文ができたりとヨドバシカメラより本格的。
      • …これは全部過去形。最近になって家電・携帯コーナーは全撤退してしまいましたとさ。Macのオブジェだけが名残。
    • 人が多い上、電源が取れる席が少ないので、単純なコワーキングスペースとしては使いづらい。
    • ここが人気なのか、スタバ+蔦屋が茶屋町にもできた。人が少ないので狙い目。
    • 蔦屋書店ができて三省堂書店が2度目の撤退を強いられた。
      • ここに出店する前にもディアモール大阪に出店していたことがある。
      • 正直三省堂の方が見やすかった。
  4. レストラン街には大阪で有名なラーメン店「神座」がある。
    • 地下には東京の有名ラーメン店も出店している。

イノゲート大阪[編集 | ソースを編集]

  1. ルクアイーレと立体駐車場の間の通路部分を潰す形でビルを建設。JPタワーとは同日の開業だった。
    • 「旧11番のりば跡の屋根が残っていた場所」と言えば、わかる人にはわかるかもしれない。
    • この土地的な制約もあり、建物は東西方向に細長い形状をしている。
  2. 駅西口出てすぐの1F部分には、荒木飛呂彦先生の作であるパブリックアートが鎮座する。長年大阪駅に展示されていた銅像「噴水小僧」がステンドグラスという形で、コロネ化荒木ナイズドされて令和の世に再誕した。
    • 「ジョジョ」歴代作のスタンドたちの顔も描かれている。
      • 氏に曰く「パワーが強い順」とのことだが、ノーヴェンバー・レインが頂点にいるのは強さというよりは噴水≒水を降らせるという繋がりかららしい。
  3. 商業施設部分としては「バルチカ03」という飲食店街がほとんどを占める。
    • 03という数字には複数の意味合いが持たせられているが、その一つは「おっさん」。
      • そのコンセプトがゆえ、2024年開業のビルのテナントにしては妙に渋い出で立ちの店が多い。5Fなんかは特に。
      • 東京23区の市外局番ではない。
      • 東京で評判のラーメン店である「鴨と葱」の関西唯一の店舗がここにある。
  4. 6Fはオフィスロビーとなるが、セキュリティエリアはテナント用エレベータの直前から始まるため、外来者も特に制限なく利用可能。
    • このフロアの蔦屋とスタバの脇を抜けた先に、ささやかながら空中庭園が用意されている。三方をガラスに囲まれた、かなり穴場のビュースポット。

JPタワー大阪[編集 | ソースを編集]

旧大阪中央郵便局の名残りがある
  1. 旧・大阪中央郵便局跡。商業施設「KITTE大阪」が核となる。
    • 郵便局そのものも、幾度かの仮店舗への移転を経た末にこの建物に戻ってきた。
  2. 旧局舎の1~3F部分の一部が保存され、フロアの一部として立ち入りができる。歩いてみると床板の木の感触が心地良い。
    • 西梅田スクエア時代の当地にデカい立方体の構造物が建っていたが、その中身こそがこの旧局舎部分。
  3. 2Fには日本各地のアンテナショップがフロアじゅうに並ぶ。名付けて「ええもんにっぽんめぐり」。
    • 開業時には「令和のアリバイ横丁」だとして話題になった。
      • 話題が逸れるが、かつてアリバイ横丁のあった阪神百貨店前の地下道とこの建物とはB1Fの出入口を介してほぼ直接行き来できる。
    • 群馬・長野からおぎのやが西日本初出店。もちろん峠の釜めしも販売しているが、毎日数量限定販売のため売り切れもしばしば。
  4. 劇場「SkyシアターMBS」もこの建物の中に同居する。
    • 開場以降、テニミュの大阪公演はここに軸足を移しているフシがある。
  5. もちろん某ものまね芸人とは関係ないが、ここがオープンした日は奇しくも彼の誕生日(7月31日)でもある。

グランフロント大阪[編集 | ソースを編集]

  1. 北と南で明らかに活気が違う。色々な意味で。
    • 南はファッションビル、北は工場や研究所、といったところ。
    • 北はコカコーラ、野菜工場サブウェイといったイロモノテナントが多い。
      • その点パナの家電モデルルーム(?)が南にあるのはちょっと意外。
      • さらに北側にはクライミングの施設や芸術家の展示スペースもあったりとモールの割に一風変わっている。
  2. なぜか3大キャリアの旗艦店はココに集中している。
    • MVNOの店やスマホグッズ専門店があったりとガジェオタにはたまらないエリア。
  3. 阪急三番街にもある紀伊國屋書店がここにもある。
    • しかもかなりでかくて、三番街の梅田本店に本がなくてもここにはあったりする。ただし、6階なのでたどり着くまでに時間がかかるのは難点。
  4. 北館と南館の間にある道を東に行くと阪急三番街のバスターミナルに行ける。
    • 逆に西に行くと地下道を経て梅田スカイビルに行ける。
  5. 近大の養殖マグロ云々の店もこの中にあったりする。
  6. 南館の地下には大阪駅うめきた地下コンコースに向かう連絡通路がある。
    • 実際にはビルができた時から準備されていたらしい。

阪急うめだ本店[編集 | ソースを編集]

9階にある祝祭広場
  1. とにかくおしゃれ、高級感意識の百貨店。
    • とはいえ小林一三によって開店した当時は庶民派だったらしい。
      • ここがターミナル駅の駅前出店の元祖であるのはあまりにも有名だろう。
  2. 9階に大きなイベントスペースがあるのだが、ついここが1階だと勘違いしてしまう。
    • 祝祭広場。北側には大階段がある。その下を行くと催事場。
      • その催事場だが、高級イメージの阪急には場違いのような虫食い天井がある。
  3. 14階でオフィスビルとつながっている。
    • 16階以上がオフィスフロアのため最上階に展望スペースはないが、15階にちょっとした展望スペースがある。ここへは1階から直通エレベーターで行けるほか、阪急百貨店店内からもエスカレーターがある。
      • このフロアにはコンビニの「アズナス」もある。百貨店の上にコンビニがあるのは珍しい。
  4. さすが、ここのエレベーターの案内がすごく丁寧。ちなみに三菱、フジテック製。
    • 「ドアが開きます、2階です」→「ドアが開きます、ドアから離れてください。二階でございます。
      • EVの中に案内の店員がいる。
  5. クリスマスになると「0号線のPLATFORM」というイルミネーションが行われる。
    • 珍しい?室内のイルミネーション。
  6. 建て替え前の店舗は何度も増改築が行われたためか、店内が迷路のように入り組んでいた。
    • 同じ階でも細かい段差があったり、トイレがフロアの真ん中に堂々とあったりした。
    • 1階には教会を思わせるドームがあったが、建て替えでなくなったのは残念。阪急の高級イメージを象徴する存在だったのに。
      • 旧梅田駅改札口にあったドームの方は建て替え後のレストラン街に移設されている。
  7. 大食堂のカレーライスが有名。建て替え後は大食堂はなくなったが、店内にあるレストランで今でも食べられる。
  8. 10階には鉄道模型ショップがある。
    • 2025年7月にここからは撤退し、塚本に移転することになった。
  9. 毎年8月には鉄道模型フェスティバルが行われる。
    • 阪急阪神が統合してすぐの頃は向かいの阪神百貨店でも行われていた。
    • 2025年には「鉄道フェスティバル」に改名され大幅に規模が縮小された。その分入場料は無料になった。
      • 実際にはグッズ販売がメイン。模型の展示とかはほとんどなくなってしまった。むしろ5月のGWに神戸阪急で行われるフェスティバルの方が規模が大きい。
      • 2025年と言えば大阪・関西万博が開催されているがそれと関係あるのだろうか?万博があるのだったらもっと大規模にやっても良さそうだが。

阪急三番街[編集 | ソースを編集]

地下街に「川」が流れている
レゴでできた阪神甲子園球場
  1. 阪急梅田駅の真下にある商業施設。
    • とは言え、大部分が地下にあるため梅田地下街の1つという扱いにもなっている。
      • 実際には南館地下2階がホワイティうめだのプチシャンエリアと繋がっていて、地下鉄谷町線東梅田駅・阪神梅田駅(少し遠回りになるが)から階段を昇り降りすることなく到達できる。
  2. 1階に阪急高速バスのバスターミナルがある。
    • そこを境に北館と南館に分かれている。両館は地下2階では繋がっているものの地下1階では繋がっていない。
      • 1階もバスターミナルに繋がる道路があるため、信号がある。
        • 紀伊國屋書店と地蔵横丁の間には車道があり、地蔵横丁に行くには横断歩道を渡ることになる。この車道は新阪急ホテルの下から入り、阪急高速バスターミナルの場所に抜ける一方通行。
          • もう1ヶ所古書のまちの横にも車道がある。
  3. 何気に水に縁がある。
    • 北館には1990年のリニューアルの際アクアマジックとか言う噴水?ができたが老朽化のためか2017年6月に撤去される。
      • その前は滝が流れ落ちていた。
    • 南館地下2階には川を模した水路が流れているが昔ここに硬貨を投げ入れるのが流行っていた。
  4. 北館の1階にはレゴで作ったジオラマが展示されている。
    • ここも2016年夏まで「かわいい水族館」として魚が展示されていた。
      • 初期の頃の「探偵!ナイトスクープ」でロケに来たことがあった。番組初の「小ネタ集」の小ネタでここの水槽にいるハリセンボンの針を数えていた。
    • 2019年夏にリニューアルされ、新たに宝塚大劇場・京とれいん雅洛・未来の大阪・西宮神社福男選びのジオラマが加えられた。その反面阪神甲子園球場のそれは撤去。
      • 「未来の大阪」だが、阪急梅田駅がなぜか上下2階建てになっている。
    • 隣接してレゴショップがある。
  5. 紀伊國屋書店とキディランドが関西で初めて出店した場所。
    • 紀伊國屋書店の横には最近「阪急古書のまち」が三番街北側のかっぱ横丁から移転してきた。
    • 紀伊國屋書店からみて「阪急古書のまち」の反対側は「地蔵横丁」という飲食店街になっている。その名の通り横丁の南端には「北向地蔵尊」がある。
      • 「阪急古書のまち」はかつては北館のさらに北にあるかっぱ横丁にあったのが移転したもの。
  6. 南館地下1階からはホワイティうめだと御堂筋線梅田駅、ヨドバシ梅田に繋がっている。
    • 「ルクア大阪」の地下にも繋がっている。
    • ホワイティうめだに繋がるのは地下2階なので、慣れないと戸惑う。
  7. 2018年、北館地下2階に梅田では珍しいフードコートタイプの飲食店街ができた。
  8. 北館地下1階にはかつてジョーシンがあった。
    • それより以前には映画館があった。
  9. 南館地下2階のレストラン街にラーメン横綱がある。

阪神梅田本店[編集 | ソースを編集]

新装オープンした阪神梅田本店
  1. 高級イメージの阪急うめだ本店に対し、こちらは庶民派。
    • とは言え今は経営統合して同じ企業グループになっているものの、このイメージは今後も維持し続けるらしい。
  2. メインは何と行っても地下食品売り場。ここだけで百貨店全体の売り上げのかなりの割合を占めるらしい。
    • あとは阪神タイガースファン御用達のタイガースショップ。
      • 以前は本館の上の階にあったが、2024年にかつて新阪急ビルのあった場所に1階に移転してきた。
    • 地下食品売り場の一部は道路の下に食い込んでいる。どうも地下街の一部という扱いになっているよう。真下は阪神梅田駅のホーム。
  3. 阪急うめだ本店に続いて2010年代中盤から建て替え工事開始。2018年6月に第1期部分がオープン。
    • 道路を挟んだ隣にある新阪急ビルと一体のビルになった。まさに阪急阪神の経営統合を実感。
      • そのためか以前と比べて売場が南に広がっているように感じる。ついでに言うと9階のタイガースショップは旧新阪急ビルのエリアにある。
    • このビル、以前からあった公道の上にもビルが建てられ売り場になっているらしい。渡り廊下くらいならわかるが、売り場そのものがあるのは珍しいかも。
      • 上にある道路下のデパ地下といいどうもここは公道のスペースに売り場を作ることが好きなようだ…。
    • 新ビルの外壁が2020年東京五輪のシンボルマークと似てるような…。
    • 2022年にグランドオープン。旧店舗とは異なり1階まで食品売場となった。
      • 最上階のレストラン街は百貨店としては珍しいフードコートスタイルとなった。
      • 百貨店の上には先に建て替えられた阪急百貨店うめだ本店と同じくオフィスビルがあり、東洋紡ダイキン工業の本社も入っている。
      • 地下2階の飲食店街も復活し、大阪難波駅にある「なにわ麺次郎」も入っている。
        • 建て替え前にあった「梅田一番」というラーメン店は復活しなかった。庶民的な価格設定で目の前に発着する阪神電車を眺めて食べることができた。
  4. 地下にある立ち食い飲食コーナーの「スナックパーク」も名物。
    • 建て替えのため2015年に一旦閉店したが、第1期が完成した2018年6月に見事復活。
      • とは言え以前は阪神梅田駅を上がってすぐの場所にあったが、復活後は南側の旧新阪急ビルの場所に移転。駅からはちょっと遠くなった。
      • スナックパークの南側は大阪駅前第4ビルに直接繋がる。
      • かつては「おやつセンター」という名前だった。
      • 名物は何と言っても「いか焼き」。
        • それが作られているのは守口市内だったりもする。
        • 今は博多阪急でも買えるようになった。
    • 百貨店と言えば最上階にレストラン街があるのが常だが、2018年現在はまだ完全に出来上がっていないためか、レストラン街は存在しない。
    • 大阪で有名なラーメン店「カドヤ食堂」も出店している。しかも1杯500円であの名店の味が味わえる。
  5. 地下に吹き抜けがあり、向かいにある阪急うめだ本店を見上げることができる。
  6. 建て替え前のビルの名前は「大阪神ビル」。どことなく名古屋っぽい…。
  7. 建て替え前にはタイガースショップの裏くらいにタイガース仕様のトイレがあった。
    • 建て替え後の復活はなかった…。
  8. 5月中~下旬の沖縄物産展、盆と年末の古本・中古CD即売会が定番の催事。
    • 質流れ品バザールもここが元祖。
  9. 1階には「シェイクシャック」というハンバーガー店が関西初進出。初日は3時間待ちだったとか。
  10. 旧店舗の時代の6階に松下電器のショールームがあったことがある。
  11. 今は改装工事の真っ最中のためか、エスカレーターが1ヶ所しかない。
    • 部分開業時の阪急うめだ本店もそうだった。
    • 2022年にグランドオープンし、エスカレーターも東西2ヶ所となった。
  12. 当初は高島屋が出店する計画だった。
    • 難波とともに御堂筋の南北に旗艦店舗を配置する壮大な計画で、店舗の規模も難波を上回る予定だったらしい。
    • ただビルの完成が遅れたことで出店計画はなくなり、阪神が直営で出店することになった。
  13. 当初は百貨店ではなく「阪神マート」という名称で、戦後ビルが拡張されようやく阪神百貨店になった。

HEP[編集 | ソースを編集]

  1. JRの車窓からも見える赤い観覧車でおなじみ、梅田を代表するファッションビル。
  2. 「HEP FIVE」「HEP NAVIO」の2館からなる。ざっくり前者は女性向け、後者は男性向けテナントが中心。
    • 関西人の日常会話内で単に「ヘップ」と言った場合、だいたいのケースではHEP FIVEの方を指すと思う。
  3. 上階にあったジョイポリスが潰れたあと、気づけば今度はナムコ系のゲーセンとショップに変わっていた。すぐ近くのOSビルにも大きめの店舗があるにもかかわらず。
  4. 誤解を恐れずに例えるなら、「梅田版109」。
    • 西の阪急・東の東急という運営母体もそうだし、ギャル文化の発信地→その衰退に伴うサブカル系テナントの進出、という変容もだいたい似た感じ。
  5. かつて屋上から飛び降り自殺があり、下を歩いていた女性が巻き添えになったことがある。

中之島地区[編集 | ソースを編集]

中之島地下街[編集 | ソースを編集]

  1. 四つ橋筋の中之島部分の地下にある。
    • これも四つ橋線と同時に建設された。
  2. 以前は薄暗かったが、フェスティバルタワーの建設と同時にリニューアルされ、綺麗になった。
    • 一部の出入口には昔のタイルが残っている。
    • そのフェスティバルタワーの地下階や、京阪渡辺橋駅併設の地下街「ミナモ」と繋がっている。
    • リニューアル後は「フェスティバルプラザ」という愛称も付いた。
  3. 大阪メトロ肥後橋駅とは土佐堀川を隔てているが、川の真下に連絡地下道がある。
    • 但し一旦階段を下ることになる。
    • 反対側の堂島川直下にもあったら大阪駅や梅田の地下街まで雨に濡れずに行けるのだが…。
    • あの地下道は四つ橋線建設と同時に作られた。
  4. リニューアル前には高島屋ストアがあった。