東京の商業施設/23区
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- 多摩地区の商業施設は東京の商業施設/多摩地区を参照。
千代田区[編集 | ソースを編集]
AKIBAカルチャーズZONE[編集 | ソースを編集]
- あるあるCityの二番煎じなのだが、秋葉原のど真ん中という立地もあってかあまり注目されない。
- ここができてからアニメイトとらしんばんは秋葉原エリアで2店舗体制になった。
- らしんばんは先にあった店舗よりもフロアが広いのに対してアニメイトはごく一部の商品しか取り扱ってない。
- 本館が狭すぎるので余計にそう思う。
- アニメイトは閉店。
- 元々はK-BOOKSが入っていたがラジ館の建て替え完了で里帰りした。
- 「CMのアイドル」の発祥もここ。
- らしんばんは先にあった店舗よりもフロアが広いのに対してアニメイトはごく一部の商品しか取り扱ってない。
- 元々はラオックスのザ・コンピュータ館だったが、ラオックスの経営不振→中国企業への身売りと共に撤退し現在のカルチャーズZONEに。
AKIHABARAゲーマーズ本店[編集 | ソースを編集]
- ブロッコリー全盛期の象徴の一つであったが…
- 金が無いからか自社ビルであるにも関わらずテナントを貸しまくっている。
- フロアが2箇所あったのももうすっかり過去の話。
- 一時期は1階だけ営業時間が長かった。
- 水樹奈々が紅白に出ていた頃は店の外で鑑賞会を行っていた。
- アニブロ時代もここの店名は今のままだった。
- 2021年夏頃からは順次改装中。
- 1階のフロアが大分明るくなった印象。
- 4階はブシロード作品がジャック。
秋葉原ラジオ会館[編集 | ソースを編集]
- 現在は2代目。
- 初代の末期にシュタインズ・ゲートとのコラボでタイムマシンを墜落させていた。
- 現在のキーテナントは恐らくK-BOOKSとあみあみ。
- 建替え中の仮移転先の1つであった1号館は入居者のボークスがそのまま買い取った。
- だがそのボークスも再移転ですっかり抜け殻に…
- 老朽化もあってこのまま解体か?と思われたがまさかのドラッグストアが入ることに。
- だがそのボークスも再移転ですっかり抜け殻に…
アトレ秋葉原[編集 | ソースを編集]
- アキハバラデパートの生まれ変わり。
- 秋葉原エリアにナムコの店舗が無い関係でここにキャラポップストアが置かれている。
- アイドルマスターオフィシャルショップは何故かここだけ通年で開催されている。
- 向かいのいちごビルがナムコになった今も集約する気はないらしい。
- アニメ関連のコラボを絶え間なく行っている。
- コラボがないときはマスコットキャラクターである「トリ」がジャックすることも。
- ただし、コラボ企画対象外の店舗(特に別コンテンツ専門店はそうなりやすい)もある。
- オタクが集まりやすいところだからか、「トレーディング禁止」の貼り紙がある。
- トレーディング…多数のラインナップがあるグッズで、自分の欲しいものまたは全種を集めるため、店の前で待ち伏せをし、同種のグッズを購入した人を捕まえて自分が手に入れたものと交換できないか交渉をすること。購入数量制限があるものや、ランダム封入の商品はトレーディングの対象となりやすい。
- ほぼ9割バンナムのせい。
アニメイト秋葉原[編集 | ソースを編集]
- オタクの街・秋葉原ということもあり店舗も巨大。2号館もある。
- 1号館は漫画やグッズなど一般的なグッズを販売している。公式グッズが欲しければこちらへ。
- 2号館は、1階に同人誌、2階にカフェがある。
- 2階のカフェでは、「Gratte」という、アニメキャラクターのラテアートやクッキーが販売されている。
- クッキーの方は正直あまりおいしくはない。
- 追加オプションでグッズも販売しているが、たいていすぐに売り切れる。引換券をもらって再入荷を待つのがよい。
- カフェがあるのは渋谷・仙台・岡山などごく一部の店舗のみ。池袋・新宿にはない。
- 2号館、とりわけカフェにつながる階段はかなり手狭。
- 2階のカフェでは、「Gratte」という、アニメキャラクターのラテアートやクッキーが販売されている。
- とらのあなの跡地にそのまま移転した。
- だが移転後も旧店舗のビルは解体されないまま
廃墟放置されているがたまに下層階がイベントスペースとして使われることもある。- 結局3号館として復活してしまった。
- だが移転後も旧店舗のビルは解体されないまま
グランスタ東京[編集 | ソースを編集]
- 東京駅の大規模商業施設で、駅ナカと駅外の2種類ある。
- 運営は大抵がJR東日本。なので、JREポイントカードを使用できる。
- 東京駅は千代田区と中央区をまたがるがグランスタは千代田区管轄。
- 八重北食堂は飲食店が豊富。エビスバーも勿論、あります。
東京交通会館[編集 | ソースを編集]
- 多くの都民にとっての印象は「回るレストランがある場所」か「パスポートを申請する場所」のどちらか。
- 特に前者はそごうの回るレストランが絶滅危惧種になるなか営業を続けている意味でも貴重。あと交通会館の名にふさわしく電車を眺めやすい。
- 場所が場所なのでパスポートセンターはかなり混む。ちょっと交通費がかかっても都庁まで行った方が早く申請できる。
- 会社自体は江戸川区にも幾つか貸しビルを持っているが、その正体は一之江・瑞江・篠崎の駅舎だったりする。
- 近辺にアンテナショップが多いこともあり、交通会館にも何店舗かある。実質的に丸井今井札幌本店有楽町別館などさんこプラザもここ。
ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba[編集 | ソースを編集]
- このヨドバシカメラが出店した以降CMソングは「新宿、西口、駅前とアキバのヨドバシ カ・メ・ラ♪」になった。
- 秋葉原店でも「真ん中通るのは中央線」と歌っているが、当然秋葉原駅には中央線は通っていない。
- 中央緩行線がある、などという屁理屈をついてはいけない。
- 最近は新宿西口、Akiba以外の都内の店舗も店内放送で「新宿、西口、駅前と〇〇(店舗の地名)のヨドバシ カ・メ・ラ♪」という歌詞の歌を流している。
- 上野は中央線が通ってなく、吉祥寺と八王子は山手線が通ってなく、錦糸町と町田はどちらも通ってない。
- 秋葉原店でも「真ん中通るのは中央線」と歌っているが、当然秋葉原駅には中央線は通っていない。
- 関東では1番目の規模だが、一度梅田店に行くと当店がショボく見えてしまう。
- 秋葉原店にクソデカ電光掲示板がついてからは、梅田よりしょぼいって感じはしなくなってきた。
- レストラン街が完全に迷走状態。
- 一時期は新しいテナントが全く入らずにイートインコーナーが増殖する事態に…
KITTE丸の内[編集 | ソースを編集]
- JPタワーに作られた商業施設。
- 旧東京中央郵便局の外観を転用しているが、そこまでには紆余曲折があった。
- 夏の終わりに大相撲の巡業が開催される。
- 2022年、平田牧場KITTE丸の内店にBTSのナムジュンが来店したことでARMY(防弾少年団ファン)の聖地になった。
- 平田牧場の本社と牧場がある酒田市民もニッコリ。
- 線路から大通りを隔てるが、撮り鉄の穴場である。
中央区[編集 | ソースを編集]
GINZA SIX[編集 | ソースを編集]
- 銀座
- 松坂屋跡地に出来た。
- そのため、J.フロント リテイリングの登記上本店はここになっている。
- 現在も運営元にJ.フロント リテイリングが参画している。
銀座プレイス[編集 | ソースを編集]
- 銀座
- 日産やソニーのショールームがある。
銀座三越[編集 | ソースを編集]
- 銀座
- 日本のマックの1号店が存在したことで有名だった(今は閉店済み)。
- ここに出店するにあたり、当時の三越店長が「定休日前の閉店から翌営業日の開店前まで(実質40時間)に改装出来たら出店を認める。」と無理難題に近い要求を出した。
- 吉幾三がここのライオン像に乗ったことでも有名だった。
- ここではふんどしを「クラシックパンツ」として販売していると某番組で取り上げられたこともある。
- 実際にはここだけでなく全三越でこの名称で販売されているらしい。
東急プラザ銀座[編集 | ソースを編集]
- 銀座
- かつてこの地には阪急百貨店があり2004年に「モザイク銀座阪急」となったが2012年に閉鎖し、建て替えて跡地に出来たもの。
松屋銀座本店[編集 | ソースを編集]
- 銀座
- レトロなエレベーターが残ってたことで有名(今は更新してみれず)。
和光本店[編集 | ソースを編集]
- 銀座
- でっかい時計台で有名。
- イルミナティカードの「複合災害」(Combined disaster)にここの時計台と似たものが描かれているため、災害が起こる時間などの噂が時々出る。
コレド室町[編集 | ソースを編集]
- 日本橋
- 三越の向かいにあるが、店の充実度に差があるのかこっちの方が賑わっている気がする。
- 全部で3館あるが全部持ち主が違う。但し三井不動産が建設にかかわったところは共通している。
- 特に3号館は千葉銀行が大きく関わっている為、商業フロアにも堂々とちばぎんのマークが入っている…が、実は高層階に中国銀行の東京支店があったりする。
- 中国銀行というのはもちろん「本店 岡山市」のほうである。
- まぁ地銀は県外他社と連携しているケースが多いからね。
- 特に3号館は千葉銀行が大きく関わっている為、商業フロアにも堂々とちばぎんのマークが入っている…が、実は高層階に中国銀行の東京支店があったりする。
- ここのTOHOシネマズは位置的に錦糸町や新宿よりも穴場とされている。
- 新作封切やライブビューイングではこっちの方が席を取りやすい事が多い。神田駅や大手町からも歩いて行けない距離ではないので結構狙い目。
日本橋高島屋[編集 | ソースを編集]
- 日本橋
- 本館、東館、新館で構成。
日本橋丸善東急ビル[編集 | ソースを編集]
- 日本橋
- 丸善の本店がある。
日本橋三越[編集 | ソースを編集]
- 日本橋
- 日本全国の三越の総本山。
- 読売巨人軍の優勝セールでもお馴染み。
晴海トリトン[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は都営勝どき駅。
- この地にはかつては晴海団地があったがそれを建て替えてできた地区にある。
港区[編集 | ソースを編集]
Wing新橋[編集 | ソースを編集]
- 京急沿線外にある唯一のWing。
- JR新橋駅からすぐそば。
Wing高輪[編集 | ソースを編集]
- 東館は京急品川駅の駅ビルだが、名前は高輪。
- 東館と西館を往来する際には一度、横断歩道で渡る必要がある。
- 京急品川駅立て替えて東館は改良工事をやりそうな気がする。
エキュート品川[編集 | ソースを編集]
- JR東日本の駅ナカ商業施設。なので改札外や京急駅構内からは利用できない。
- 東急ストアが何故か出店している。
- 因みに嘗ては東急は品川駅延伸を計画していた。
- 仮に品川延伸や東西線などが伸びてもエキュート店はJRを利用しないと利用できない構造。
アクアシティお台場[編集 | ソースを編集]
- フジテレビの向かい。
- 2Fは無く、1Fが天井の高い映画館になっている。
- 商業施設内に映画館が入っているのはよくあるが、棟が独立していたり最上階に配置されたりして、スクリーン上に店舗が配置されているのはあまりない。
- 開店時間が11時と遅い。
- 4-5階は東西がつながっていない。このため西側5階にはラーメン国技館はここから行けない旨の立て札がある。
新宿区[編集 | ソースを編集]
アニメイト新宿店[編集 | ソースを編集]
- 紀伊国屋の近くにある。
- しかもコミック館とは近接している。
- 元々はさくらやホビー館だった。
- ここが出来た事で池袋、新宿、渋谷にアニメイトがすべて揃う事になった。
- ここでアニメイトは100店目。
- しかしアニメイト本体は小田急ハルクに行っちゃった。
- さらに新宿三丁目駅近くのマルイに移転した。
京王百貨店新宿店[編集 | ソースを編集]
- ここが一番盛り上がるイベントは何と言っても毎年1月に駅弁甲子園とも言われる「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」である。
- 日本中から選りすぐりの駅弁が集結する。名物駅弁だけでなくここでしか買えない限定駅弁や新作駅弁も売られていて、駅弁好きにはたまらないイベント。
- 阪神タイガースのオフィシャルショップがある。
小田急百貨店新宿店[編集 | ソースを編集]
- 本館とハルク館がある。
- どちらも食料品売り場がある。
- 開店当初は今のハルク館のほうが本館だった。
- ハルク館の一部はビックカメラとなっている。
- 本館の北側は東京メトロの子会社が所有している。
- 南側は小田急所有。
- 前述の通りアニメイトが東口から移ってきた。百貨店に入る店舗はここが唯一では?
- 2022年、とうとう本館が解体された。
- 本館跡地に小田急百貨店が入るかどうかは未定。
紀伊国屋書店新宿本店[編集 | ソースを編集]
- 東日本における紀伊国屋の艦隊店。
- コミックスは別館にある。
- そのコミックスはアニメイトの近くにある。
- 某作で「新宿の書店に行く」と言う展開が出てきて、地下街の出入口の場所的にここに行くのかと思ったらメイトだった。
- そのコミックスはアニメイトの近くにある。
- 洋書専門店も別の場所にある。
- タイムズスクエア南館にある。都内で洋書が充実している書店なら、ここか丸の内オアゾの丸善がオススメ。
- 洋書は基本的にタイムズスクエアに丸投げ状態だが、こちらでもわずかに取扱いはしている模様。
- コミックスは別館にある。
- タイムズスクエアの方は縮小傾向(大半がニトリに化けた)。さらに新宿本館も東京都都市整備局から名指しで震度6以上で倒壊する恐れがあると言われた。紀伊国屋書店はどうなるか。
ビックカメラ新宿東口駅前店[編集 | ソースを編集]
- さくらやの一部店舗をビックカメラが引き取ったことでオープン。
- ↓のビックカメラ新宿東口店は徒歩圏内。
ビックカメラ新宿東口店[編集 | ソースを編集]
- 旧:ビックロ
- オープンから10年後にユニクロが撤退したが、撤退後もスペースがそのまま残っているのでユニクロ部分だった2階と3階は未だに空きスペースのまま。
- そして2024年10月、ユニクロが戻ってくる。
ブックファースト新宿店[編集 | ソースを編集]
- 関東地区のブックファーストの艦隊店。
- ルミネに入っているブックファーストはルミネ新宿店で、こちらは都庁と新宿駅の間にある。
- 新宿店専用のポイントカードがある。
- 新宿店専用なのでルミネ新宿店など、他のブックファーストの店舗では利用できない点に注意する必要がある。
- 土休日になるポイントが倍以上になっている。
- 新宿西口の本屋ではここが強い。
メトロプロムナード・新宿サブナード[編集 | ソースを編集]
- 新宿東口の地下にある通路の総称。
- 東に向かえば新宿三丁目駅、西に向かえばワンデーストリートなどを経由して都庁前駅の目の前まで行くことが出来る。
- 厳密に言うと歌舞伎町寄りにあるのがサブナード、丸ノ内線の真上にあるのがメトロプロムナードである。
- そもそも運営元が違うので同じ節にしてよいのかどうか・・・
- メトロプロムナードの大広告には常に人が集まっている。
- 大体2~3個に分けて使用されているが、時には特定の広告(大体ドラマかアニメ)で独占される事も。
- 特にVR映像を応用したような広告には長蛇の列ができる時がある。
- 通路自体が広いので通行人の邪魔になる事は少ないが、くれぐれも迷惑のかからないように撮影する事。
- ここは立体型の広告や触ったりできる体験型の広告など、キャッチーな(そして人目を集める)ものが多いのも特徴。
- 実際に広告を「体験」する為の行列ができることもしばしば。
- 大体2~3個に分けて使用されているが、時には特定の広告(大体ドラマかアニメ)で独占される事も。
- そのまた昔、メトロプロムナードの広告にアデランスのものがあり、使用前と使用後をそれぞれ交互に照らすというなかなか強烈なものだったらしい(ソースは椎名誠)。
ヨドバシカメラ マルチメディア新宿東口[編集 | ソースを編集]
- 西口だけでなく東口にもヨドバシはある。
- とは言え西口に比べれば売り場面積は劣る。
- 駅の目の前なので結構分かりやすいが、敷地面積の広いビックロまで行く客が多いのかな?
- もし東口にヨドバシカメラがなくて更に東口のビックカメラが有名になってしまったら、新宿西口はヨドバシカメラだけど東口はビックカメラだよねと言われてしまってブランド戦略に大きな影響が出るので東口にも作らざるを得ないのだろう
- 玩具・ゲーム売り場だけ変に奥まった位置にある。
- 西口で売り切れていている商品が東口に行けば残っている事もあるので、諦めずに探すならここを狙ってみると良いかもしれない。。
ヨドバシカメラ 新宿西口本店[編集 | ソースを編集]
- 新宿西口本店は商品ごとに建物が分かれていて、なじみの無い客には分かりづらい。時計館とか。
- 元々1棟のビルだけだったのを周りを引き込んで増床しまくった結果があれ。横浜西口みたいに統一できないものか。
- 2017年に地上20階程度の高層ビルに建て替えて、売場面積約40,000㎡の国内最大級の家電量販店になるらしいが、梅田店の立場がどうなる事やら…。
- 今のところどこも建て替える様子がないが、あの狭いバスターミナルの改修と同時にやるんだろうか。
- どうやら今のバスターミナルが2016年3月でお役御免になるらしい。なのでそれまで手を付けないのかも…。
- 今のところどこも建て替える様子がないが、あの狭いバスターミナルの改修と同時にやるんだろうか。
- すぐ向かいが新宿高速バスターミナル。水曜どうでしょうのサイコロの旅でもさりげなく目立ってた。
新宿アルタ[編集 | ソースを編集]
- 新宿駅東口前にある。
- 「笑っていいとも!」で有名だったスタジオアルタがあった。
- 実は三越系列。
- サンシャインシティにあるアルタは兄弟施設。
- ここやアメ横でメロンを食べている人がいれば、その人は埼玉県民らしい。(by翔んで埼玉)
- 巨大なオーロラビジョンが目印。
東急歌舞伎町タワー[編集 | ソースを編集]
- トイレでかなり問題になっている施設。
- この施設の2階にあるジェンダーレストイレがトイレがかなり物議を醸す結果に。
- 最寄駅は西武新宿駅で東横線からは意外と利便性悪いのは秘密。
- 実は渋谷さくらステージより評判悪く金持ちインバウンド向けにした結果、トイレ問題もあって東急一の負の遺産となっている。
フラッグス[編集 | ソースを編集]
- 新宿駅東南口にある商業施設。
- タワーレコードなどがある。
- 旗艦店だけあってアニメ・ゲーム関連の品揃えは恐らく日本一。
- 特にアイドルマスター ミリオンライブ!関連の手書きのイラストポップは壮観。これ目当てで来店するPも多い。
- 旗艦店だけあってアニメ・ゲーム関連の品揃えは恐らく日本一。
- 実はodakyuが運営している。
- エスカレーターのサイネージなどで小田急ポイントカードの広告をやってるので、気付いてる人は多そうだが。
もとまちユニオン新宿店[編集 | ソースを編集]
- 新宿駅から離れているが、新宿にも京急ストア系列があるのは意外。
- 最寄り駅は西新宿駅。
- 中野坂上からも割と近い。
- 最寄り駅は西新宿駅。
- オフィスビル内にある店舗の為か、新宿駅から離れていても人が結構多い。
- 丸の内線沿線にあるが、なんかすれば都庁方面からも比較的近い。
- これのお陰で新宿にも意外と京急の存在感がある。
- 関東大手で唯一、新宿との縁がない京成との差別化も図られている。
ルミネエスト新宿[編集 | ソースを編集]
- エストの名の通り、新宿駅東口にある。
- ルミネ新宿とは少し離れた位置にある。
- 扱いとしてもルミネ新宿とは独立しているようで、ルミネ新宿のフロアガイドに当施設の記載はない。
- 若い女性向けのファッションテナントがほとんどを占める。
- 他のルミネと比べても客層が若い。
- 加えて人も多い。特に2階は中央部が吹き抜けとなっているため狭く、人口密度が高く感じる。
- 他のルミネと比べても客層が若い。
- 東京に店がある10、20代女性向けのファッションブランドの多くがここに出店している。
- そのため、若い女性が服を探すならここ、もしくは渋谷109に行けば良い。
- 渋谷109に比べると内装は落ち着いた感じ。大阪で言うと天王寺MiOが近い。
- そのため、若い女性が服を探すならここ、もしくは渋谷109に行けば良い。
- 地下1階の一部に天窓があるため、地下にも日の光が差し込む。
- ルミネの中ではここが延床面積最大。
渋谷区[編集 | ソースを編集]
アコルデ代々木上原[編集 | ソースを編集]
- 代々木上原駅のエキナカ。
- バスロータリーなどがないが、エキナカだけは比較的充実している。
- 本格的なバスロータリーはないが、ハチ公バスが折り返せるだけのスペースは一応あることはある。
- バスロータリーなどがないが、エキナカだけは比較的充実している。
- 小田急と千代田線に乗り換える際にはここでいったん、降りて利用するのも手。
- OdakyuOXは当駅が最東端。
- 他には文教堂やサブウェイがある。千代田線と小田急線を乗り換える前にここで休んだり、本を買っていくのも良いかもしれない。
- 改札から下北沢駅寄りにはなぜかスポーツジムもある。
新宿タカシマヤタイムズスクエア[編集 | ソースを編集]
- ここは渋谷区です。
- 新宿駅に近いが渋谷区に属している。
- 東急ハンズと高島屋がキーテナント。
- もともと新宿貨物駅。跡地を伊勢丹・そごう・西武百貨店・丸井を蹴っ飛ばして高島屋が悲願の新宿進出を果たす。だが大赤字。
- 一応土地と建物を取得すると発表して赤字の大幅な圧縮に成功した模様。
- もともと国鉄清算事業団が持っていた。
- 副都心線からも地下でつながっている。
渋谷109[編集 | ソースを編集]
- 109は東急だということを知っている人は意外と少ない。
- 渋谷の象徴(?)
- ハチ公を見た若者女子が次に興奮するところ。
- AKB48の歌にもある。
- 大阪のあべのキューズモールにここの支店がある。
- かつてはギャルが集まっていたが、ギャルのなり手不足により変質してしまった。
- その象徴が109のロゴの変化である。
- 昔からあるブランドも系統が変わっている。
- ギャル男やヴィジュアル系の多かった渋谷109ー2(2011年以降は109メンズ)も、リニューアルでマグネットバイ109になってかなり変わってしまった。
- VR体験コーナーやアニメファン向けの店が増えており、リア充の拠点がアニメファンに占領されてしまった感じもある。
- 同様にゴシックやv系で有名だった新宿マルイワンもマルイアネックスに縮小移転し隣で五等分の花嫁のイベントをやっていたり、ファッションビルの総崩れ感が凄い。
- その象徴が109のロゴの変化である。
- 渋谷の象徴なのでなんとか持ちこたえてほしいものだ。
- 営業時間もAM10時~PM9時で覚えやすい。
渋谷さくらステージ[編集 | ソースを編集]
- 実は東急か建設したビルなのは公然の秘密。
- だから1階に東急ストアがある。
- スクエニの本社機能もここのビルにある。
- オフィシャルショップもある。
- 角川、西武が所沢サクラタウンに対して東急、スクエニはさくらステージという組み合わせ。
- 実は副都心線を介してサクラタウンとさくらステージはほぼ1本で行ける。
- 一部は新宿にも残している。
- 因みに出版部門はこちらにほぼ移転。
- 因みに東急渋谷駅からはあまりアクセスが良いとは言い難い。
- JR渋谷駅の方が近い。京王井の頭線に関しては…お察しくださいレベルで。
- 歌舞伎町タワーという負の遺産を反面教師にしたお陰で成功とは言い難いものの歌舞伎町タワーみたいな問題が出なくて済んでいる。
渋谷スクランブルスクエア[編集 | ソースを編集]
- 渋谷の新しいランドマークを名乗っている。
- 渋谷最高峰。
- 展望台からは渋谷の街が望める。結構人気。
渋谷ストリーム[編集 | ソースを編集]
- 東急渋谷駅の跡地に出来た商業施設。
- 初めはそんなに目立たなかったが、Google社がテナントとして入ってからは存在感を増した。
- 渋谷駅新南口方面へ向かうルート。
渋谷ヒカリエ[編集 | ソースを編集]
- 東横線の副都心線直通に併せて建設されたビル。
- 副都心線で利用者を上げるために作った駅ビルだが、スルーされる。
- このビルができてから東急沿線はキー局。特に全国ネットでは取り上げる頻度が減少し、代わりに京王井の頭線の似たような名前の駅ビル(キラ○ナ吉祥寺)が全国ネットで持ち上げられるようになった。
- 近年は吉祥寺の似たような駅ビルの方が全国ネットで取り上げられる模様。
- 肝心のヒカリエも吉祥寺のそれやトリエ調布に比べて全国ネットではあまり取り上げない。東京アドレスが強い京王線や中央線に不利になる為。
- 00年代ならキー局が好んで取り上げる施設だった。
- 溢れるお〜も〜い〜愛はき〜みを照らす光になれ〜る
- どちらも同じ2012年完成なのだが、ビルの方が若干早くできた模様。
渋谷マークシティ[編集 | ソースを編集]
- 京王井の頭線渋谷駅の駅ビル。だが、京王系列の店の運営はない。
- 食料品売り場は東急百貨店系列のfoodshowが運営。
- 京王系列の店はないので京王パスポートが使える店はない。
- 代わりに東急ポイントカードや楽天ポイントは食料品売り場を中心に利用する事が出来る。
- ただし、東急百貨店系列なので東急ポイントか楽天ポイントのどちらかしか使えない。
- 代わりに東急ポイントカードや楽天ポイントは食料品売り場を中心に利用する事が出来る。
- この中にはバスターミナルがある。羽田空港へ直行する路線もある。
- かつて銀座線の車両基地があった。昔は地上にあったがこの中に移転した。はじめは検車機能も持っていたが中野にその機能を移転し、再開発で完全に廃止することに。
jing[編集 | ソースを編集]
- 2015年オープン予定だが、今の所動きが無い。
- スマホやタブレットを充実させるつもりらしい。
- 2019年に開業。結局「ヨドバシカメラ 原宿店」とはならなかった。
渋谷PARCO[編集 | ソースを編集]
ラフォーレ原宿[編集 | ソースを編集]
- 原宿駅よりかは明治神宮前駅に近いファッションビル。
- 内装は黄緑が基調。
- 床の高さを半分ずらしてあり、1F、1.5F、2F、2.5F...というように0.5刻みの階数表示になっている。
- 渋谷109と同様、若者文化の発信地の役割を担っている。実際、一部のテナントは渋谷109と被っている。
- だが人はこちらの方が少ないため、落ち着いて店内を見ることが可能。
豊島区[編集 | ソースを編集]
アニメイトアネックスビル[編集 | ソースを編集]
- 旧本店。
- 移転当初はアニメイトサンシャインを名乗っていたがいつの間にか今の名前に。
アニメイト池袋本店[編集 | ソースを編集]
- アニメイト本店はここ。
- 客層は女性が多い。
- 現在は乙女ロードとはかけ離れた位置に存在する。
- 乙女ロードにあるのは本店ではないので注意するべし。
- そっちはアニメイトカフェやコスプレショップに。
- さらに大きくなるとか。
- 現在絶賛増築中。
- エスカレーターがあるけどなんと2階まで
- 3階以上は階段かエレベーターのみ。不便
- 4階にはSpace a la mode(コラボファッショングッズ)のコーナーがある。
- キャラクターのイラストは入っていないものばかりなので、周りのコーナーと雰囲気が大きく違う。
池袋ショッピングパーク[編集 | ソースを編集]
- 池袋駅東口の地下にあるショッピングセンター
- 駅からヤマダやサンシャイン通りまでの自由通路も兼ねている。
- 別にプロバイダが居るわけでもない。
- かと言って、万能細胞が置いてある訳ではない。
- 何故かスタバが2軒ある。
- 何気に地元の菓子メーカー芥川製菓も店を出している。しかも直営店。
- 年中直接買える直営店はここだけ。(ファクトリーアウトレットは季節限定)
- ここのシャッターは世界のトラムが印刷されている。
- さりげなーく、豊島区で計画中のLRTまである。
- 実はセブン&アイ資本。なので全館的にnanacoが使える。
- 元セゾングループ。
- 北側にあるカルディ脇の北海道どさんこプラザはおすすめ。冷えてる北海道限定のジュースが買える。
池袋PARCO[編集 | ソースを編集]
- パルコの事実上の本店。
- 西武池袋駅からは少し離れている。
- 7階でよくコラボカフェをやっている。
- もともとここには丸物という百貨店があったそうな。
- 別館のP'PARCOにニコニコ本社があった。
ジュンク堂池袋本店[編集 | ソースを編集]
- フロアは9階まであるが、会計は1階のみ。
- コミック売り場は地下にある。
- なので曜日と時間帯によってはレジの行列がもの凄い事に・・・。
- 東京におけるジュンク堂の中心店舗。
西武百貨店池袋本店[編集 | ソースを編集]
- 今は別資本だが、西武鉄道の駅ビルになっている唯一の駅。
- 南館にある書店はかつてリブロが入居していたが、現在は三省堂書店となっている。
- 三省堂書店とジュンク堂書店は意外と近い距離にある。
- 埼玉西武ライオンズの都内唯一のオフィシャルストアがある。
- 西武・そごうのヨドバシへの譲渡を巡って大揉めした最大の元凶。
- そして無惨にも建物の名前が「ヨドバシHD池袋ビル」に。
東武百貨店池袋店[編集 | ソースを編集]
- 東は西武、西は東武を象徴する建物の1つ。
- なぜかここが本店なのに本店とは書いていない。
- レストランフロアの広さは日本一らしい。
- 普通のデパートだと1〜2階くらいしかないが、ここは5階もある。
- 4階にはノジマがあるが、周辺の競合店が21~22時まで営業する中、テナント先に合わせて19時閉店。
ビックカメラ池袋本店[編集 | ソースを編集]
- ビックカメラの総本山。
- 本館の対岸にはパソコン館がある。
- あの壁の意匠、もうあれが何なのか理解できない人の方が多いんじゃないかな…?
- 近くにヤマダ電機ができたが、こっちの方が狭いながらも人が集まっている。
東急ストア東長崎店[編集 | ソースを編集]
- 西武線沿線なのに何故か、東急ストア。
- しかも豊島区で唯一。
北区[編集 | ソースを編集]
赤羽アピレ[編集 | ソースを編集]
- JRと隣接しているが、JREポイントは使えない。
- 食品スーパーのFoodWayがあるが、飲食店は少ない。素直にヨーカドーやビビオを利用した方が吉。
イトーヨーカドー赤羽店[編集 | ソースを編集]
- 赤羽駅の大駅にも関わらず施設は郊外型みたいなエスカレーターの配置をしている。
- 1階に倉敷珈琲店がある。ただし、電源コンセントは配置されていないのはPC作業者には要注意。
- 駐車場は1,000円以上で1時間。2,000円以上で2時間無料。一般的なヨーカドーの駐車場と異なりお買い上げだけで1時間以内の無料券はないので要注意。
- Amazonギフト券とかiTunesカード Google playカードを買うと実質無料で車を止められるぞ
エキュート赤羽[編集 | ソースを編集]
- 改札内エリアにはJR最大の飲食店街がある。
- 北側と南側で別れているので利用する際には階段を把握する必要がある。
- 2024年夏 南側がリニューアルオープン。ただ、改札内のQBハウスが消えたのは痛い。
ダイエー赤羽スズラン通り店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は赤羽駅など。
- かつてあったダイエー赤羽店の代替店舗。
板橋区[編集 | ソースを編集]
イオン板橋ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 所在地は板橋区にあるが東武練馬駅が最寄駅。
- 環八や国道254号に近そうで車からだと意外と遠回りになる。
- サティだった。
- 東京都城北地区では貴重な大規模映画館。
- 20世紀末期にオープン。当時、夢の国のキャラクターもどきの着ぐるみがオープニングセレモニーに出てた。モーリーとマーリーとかいうやつ イニシャルがMで共通w
メトロ・エム高島平[編集 | ソースを編集]
- 東京メトロと無関係。
- という訳ではなく、東京メトロ子会社のメトロプロパティーズが運営している。
- ケーヨーデイツーと東急ストアが同じ建物に入居している。意外と珍しい。
セブンタウン小豆沢[編集 | ソースを編集]
- 志村三丁目と北赤羽の間にある。
- セブンはセブンイレブンのセブン。セブンアンドアイ系列の運営会社のモールで、セブンアンドアイの巨大ロゴがある。
- 地味に駅から遠いがバスや自家用車の交通量は多い
- パチスロの大都の工場とDNP印刷も目の前にある。
- 地元民以外だと所在地名が何気に難読だが、「あずさわ」と読む。
練馬区[編集 | ソースを編集]
イオン練馬店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は光が丘駅。なので東武練馬駅からも西武練馬駅からも遠い場所にある。
- なので西武池袋線を使っていると練馬区にイオンがないと錯覚する。
- ダイエーと言った方が早い悪寒。
- なので西武池袋線を使っていると練馬区にイオンがないと錯覚する。
- LIVINと隣り合わせ。歴史的に昔はダイエーと西武の隣り合わせだった。
- 西武だった頃も運営自体は西友だった。
Emio石神井公園[編集 | ソースを編集]
- 石神井公園駅の駅ビル。
- 西館は食料品がメイン。
- イトーヨーカドーも入居している。
- エミナードを含めるとコーヒー屋やイートインスペースなどがかなり多い。
- 駅の北側に上島珈琲店、東館にプロント、西館にはアンテンドウにイートインスペースなどがある。
- 元町珈琲店は高架下にあるがemioの店舗ではない。
- 駅の北側に上島珈琲店、東館にプロント、西館にはアンテンドウにイートインスペースなどがある。
- 規模は大きいが書店はない。しかし、書店は駅近くの八重洲ブックセンターがあるので意外と困らない。
- 西館と東館は一度外に出ないと行かれない。
- エミナードと呼ばれる事も。
- ここも地味にエビスバーが開店した。
- 何気に電源コンセント設置されている。ちなみに5のつく日に利用するなら1000円以上買い物したほうがお得。
Emio練馬[編集 | ソースを編集]
- 大江戸線と池袋線の乗り換えに途中にある商業施設。
- 池袋線は階段を下りて大江戸線に乗り換える途中にある。
- 実はEMIO1号店。
Emio練馬高野台[編集 | ソースを編集]
- 1階はヨーカドー食品館が中心、2階はカフェやレストランを中心になっている。
- 改札は2階にあるので駅からカフェやレストランに近い。
Emio富士見台[編集 | ソースを編集]
- 西武沿線なのに駅ナカには京王系列のキッチンコートが存在する。
- 何気に西武沿線なのに京王パスポートが使える数少ない店となっている。
- 因みにプリンスカードもキッチンコート内で使用可能。
- ポイント倍率はプリポが110円(税込)で1Pに対し、京王パスは200円(多分、税抜)で1Pとなっている。
- 因みにプリンスカードもキッチンコート内で使用可能。
- キッチンコートとしては比較的売上の高い店舗だが京王パスポート利用率は京王ストア全店舗で間違いなく最下位。施設や利便性からプリポの方が圧倒的に利用率が高い。
- 何気に西武沿線なのに京王パスポートが使える数少ない店となっている。
- 地味にリブロも存在する。
- 駅ナカは1階だけなのに何気に充実している。
グランエミオ大泉学園[編集 | ソースを編集]
- 池袋駅を除けば西武線沿線で唯一ジュンク堂が入居している。
- 地下に在る食品スーパーは、いなげやが運営する店で毎日夕方4時にタイムセールを行う。
サミットストア石神井公園店[編集 | ソースを編集]
- 石神井公園駅に近く無料の為か、駐車する車が多い。
- 関越道練馬ICから比較的近い。なので、営業時間内ならここで飲み物などを買い物して練馬ICに入るのも手。
- 駐車場から西武池袋線を眺める事が出来る。
石神井公園ピアレス[編集 | ソースを編集]
- クイーンズ伊勢丹と駅周辺で唯一の書店である八重洲ブックセンターが入居している。
- 低層に商業施設は公共施設があるが、上層階はマンションとなっている。
西友石神井公園店[編集 | ソースを編集]
- スーパー乱立状態の石神井公園駅前では比較的地味な存在。
- ヨーカドーやライフ、伊勢丹に比べて歩く必要があるし、車からだとサミットの方が便利だから。
ブックファースト練馬店[編集 | ソースを編集]
- 西武池袋線沿線で唯一のブックファースト。
- 新宿線だと新宿の他に川越がある。
江東区[編集 | ソースを編集]
アーバンドック ららぽーと豊洲[編集 | ソースを編集]
- ゆりかもめ・東京メトロ豊洲駅の近くにある。構内に、以前あったIHI(石川島播磨重工)のドックを改造した水上バスの乗り場があるのが特徴である。
- あの松本零士がデザインした「ヒミコ(水上バス)」も立ち寄る。
- 「アネックス」には、フードストアAokiにハックドラッグと、なぜか静岡系企業が進出している。磐田進出のための足がかりか?
- キミサワ(と敢えて言おう)は横浜移転しちゃったからともかく、Aokiがあるのが謎。まさか伊豆の小さな町のスーパーが東京に進出するとは、ねぇ。
- 磐田は浜松エリアでそれらの店舗は周辺地域を含めても進出していないor弱小ばかりなので関係ないと思われ
- キッザニアがあるのがここ。
- 2号店(?)が甲子園に出来る。
- 京都のアレもキッザニアにしちゃえば良いのに。
- 2号店(?)が甲子園に出来る。
- ここに入居しているユナイテッド・シネマ豊洲でよく舞台挨拶やイベント上映が行われており、オタクにはそこそこ知名度がある。
- こんなところにネットカフェのアプレシオがある。
- 実はビックサイトに最も近いネカフェ。なのでお盆と年末年始と年度末に混雑することは言うまでもない。
アトレ亀戸[編集 | ソースを編集]
- 何気にここにも有隣堂が出店している。
- 1階にはスタバ、2階にはコメダと喫茶店の数もそれなりに多い。
有明ガーデン[編集 | ソースを編集]
- 2020年開業の新名所。
- ビッグサイトも徒歩圏なのでコミケ参加者層も狙っているか?
- ショッピングモールとしては珍しく本格的なライブホール(東京ガーデンシアター)まで併設されている。
葛飾区[編集 | ソースを編集]
アリオ亀有[編集 | ソースを編集]
- ジモティーの中にはほぼ毎週通う人も少なくない。
- 通い過ぎて構造を知り尽くした人またはそれに準ずる人のことをアリオタという。
- 休日の周辺道路の渋滞が酷くなって、地元民には苦々しいところもある。
- 環七の慢性渋滞の原因を1つ増やしてしまった。
- 通称「カメアリオ」
- 年間来館者数1000万人超ってどう〜なのよ?世界の中心はアリオ亀有??
- 映画館があるので、葛飾区や松戸市民がよく行く。
金町とうきゅう[編集 | ソースを編集]
- なぜか、城東地区には珍しく東急ストアがある。
- この編だと東武ストアだと思うのになぜか東急。
- 寿司を扱う店が2点存在する。
- 海鮮三崎港とちよだ鮨がある。
墨田区[編集 | ソースを編集]
アルカキット錦糸町[編集 | ソースを編集]
- 元そごう錦糸町店。
- 壁の上の方をよく見てみると、いまでも「SOGO」の看板の跡が読み取れたりする。
- そごうは3年弱で撤退しているが、17年近くたった今でもその痕跡が残っているのは何とも言えない。
- 壁の上の方をよく見てみると、いまでも「SOGO」の看板の跡が読み取れたりする。
- オリナスに比べると店舗数で見劣りするが、駅のすぐ傍なのが救い。
イトーヨーカドー曳舟店[編集 | ソースを編集]
- 東武曳舟駅と京成曳舟駅の乗り換えに使われる施設。
- 両駅から近い。
- 日中ならこの施設を介して階段を使わず地上で移動できる利点もある。
- フードコートは食料品もあるのでここで買い物しておくと助かる。
- 京成線が高架化前まではそうでもないが高架化してから移動として役立てるようになった。
- 曳舟駅付近で駐車するならここがオススメ。
オリナス錦糸町[編集 | ソースを編集]
- 正式名称は「オリナス」だが、殆どの人が「オリナス錦糸町」と呼んでいる。
- 錦糸公園を間に挟んでいるので駅から遠い。半蔵門線の一番近い出口から歩いても遠い。
- がっこうぐらし!のアニメ版でみーくんが立てこもっていたのもここだった。
- 但し後ろのタワーマンションが省かれていたり壁の模様が違ったりと、外観はかなり別モノになっていた。
- 入口正面のエスカレーターを使う場合、各階ごとに吹き抜けを周回する必要があるので若干使いづらい。
- 縦の糸はあなた、横の糸は私・・・いや、なんでもない。
テルミナ[編集 | ソースを編集]
- ヨドバシカメラと有隣堂がある。
- 錦糸町駅南口の直ぐそばにあるので、割と便利。
- 北口からは行きにくそうに見えて東側の道路を通って南口へ行けば意外と近くに行ける。
東京ソラマチ[編集 | ソースを編集]
- スカイツリーの根本にあるショッピングモール。
- エリア毎にテーマが決まっているらしい。
- なんと大学のキャンパスまである(千葉工業大学東京スカイツリータウンキャンパス)
- 東武百貨店が出店していたが、2016年に撤退した。
系列グループなのに撤退するの早すぎるだろ
- カービィカフェの噂
- 予約制のレストラン。
- 2018年後期に開店。開業当初は非常に人気が高く全日満席だった。毎月の予約開始日に席を取ろうにも、予約サイトへのアクセスができなかったほど。
- 元々半年のみの出店を予定していたが、あまりの人気で2019年前期まで1年間の営業→半年休業→常設店となった。
- 最近は人気が落ち着いており、比較的容易に予約できる。
- 2023年は人気が再燃し、予約枠の転売が目に余るからか、公式側で注意を呼び掛けている。
- カフェとは別に公式ショップもある。当初はこちらも予約制度があったが、カフェと異なり容易に予約でき、また予約なしでも問題なく入場できていた。現在予約制度は廃止されている。
- オンラインショッピングもある。ただ、商品ページに残っているのに売り切れているものが目立つ。
- 博多・名古屋にもある。前者は常設店、後者は2022年9月から2023年2月までの期間限定営業。
- カービィのぬいぐるみは3サイズ売られているが、なぜかワドルディは2サイズしかない。
楽天地ビル[編集 | ソースを編集]
- 楽天が運営しているビルではない。
- 運営は阪急阪神グループ。
- 半蔵門線から近い商業施設はここ。
- メインテナントがリヴィンからパルコへ。
- 仮に東武亀戸線が錦糸町駅まで延伸していたら、ここのテナントは西友系のリヴィンでなく阪急と東武の繋がりで東武百貨店を出していた様に思える。
世田谷区[編集 | ソースを編集]
小田急マルシェ豪徳寺[編集 | ソースを編集]
- 事実上、テナントとして入っているのはデニーズのみ。
小田急マルシェ千歳船橋[編集 | ソースを編集]
- 駅の東西で1と2に分かれている。
- 東が1で西が2となっている。
キッチンコート桜上水[編集 | ソースを編集]
- 京王線では唯一、駅利用者が直接利用できるキッチンコート。
- 京王線系統では駅利用者が直接利用できるのは他には橋本駅しかない。
- 西調布、野崎、立川は郊外型。高井戸、永福町、吉祥寺は井の頭線。
- 神楽坂、東中野は都営地下鉄。富士見台は西武池袋線の駅ナカ…。
- 西調布、野崎、立川は郊外型。高井戸、永福町、吉祥寺は井の頭線。
- 京王線系統では駅利用者が直接利用できるのは他には橋本駅しかない。
- しかしながら主力優等は通過する上、甲州街道からは分かりにくい場所にあるので認識されにくい模様。
コルティ経堂[編集 | ソースを編集]
- 経堂駅から利用する際には1階から利用する必要がある。
- 駐車場は高架下にある。
- 駐車場割引を上手く使いたいならOX、ロフト、三省堂書店のどれかを使った方が楽。
- 経堂駅から直接は施設に接続していない。
コルティ成城[編集 | ソースを編集]
- 成城学園駅の上にある。
- 駅ビルの西側にバス発着場がある。
- 駐車場は3階にある。
- 1階には改札とOXがある。
サミット松陰神社前[編集 | ソースを編集]
- 1時間無料で駐車できる利点がある。
- 1階が総菜や飲食系。生鮮食品は2階にある。
- たまにセコマPBが販売されている。
シモキタエキウエ[編集 | ソースを編集]
- 実は小田急下北沢駅の改札の上にある。
- 地上改札側のテナントはHOKUOと箱根そばだったが、HOKUO解散に伴い中華料理店の歓迎が出店した。
- ちなみに井の頭線から利用する際には1度階段を上がらないといけない。
二子玉川ライズ[編集 | ソースを編集]
- 東名東京ICから最も近い大規模商業施設。
- 国道246号からも近い。
- しかし、駅周辺から少し離れると道路事情が途端に悪くなる。そのため、周辺は渋滞している。
- 国道246号からも近い。
品川区[編集 | ソースを編集]
アトレ大井町[編集 | ソースを編集]
- 東急側はアトレ2。JRとりんかい線側がアトレ1となっている。
- アトレ2側にはブックファーストが入居している。
アトレ目黒[編集 | ソースを編集]
- 上記の大井町と同じく、アトレ2が東急の駅ビル的な役割をしている。
- 1も多い街と同じくJRの駅ビル役割をしている。
- 1と2及び東急ストア系列のプレッセは地下道を介して繋がっている。
- 何気にここにも有隣堂が出店している。
- 1の2階のザ・ガーデン自由が丘では、普通の店では販売されていないコエドビールが販売されている。
etomo武蔵小山[編集 | ソースを編集]
- 2階に東急ストアの食料品売り場がある珍しい形態。
- ふつうは食料品売り場が1階及び地下1階にある事が多いがなぜか、2階にある。
- ちなみに地下の改札口付近の商業施設もetomoの1つだったりする。
- 駅改札口からetomoに出られる構造も。
- ちなみにここの東急ストアではサッポロのノンアルコールビールであるうまみ搾りも地味に販売してます。
阪急大井町ガーデン[編集 | ソースを編集]
- 阪急系の施設だが、ブックファーストはない。
- ブックファーストは東急の大井町駅側にある。
- 上階はホテルでシングルとツインで別れている。
- 阪急百貨店の大井町食品館も存在。
- 阪急食品館では割と酒類が充実している。
プレッセ目黒店[編集 | ソースを編集]
- アトレ目黒に接しているがビルは別。
- 2の下にあるが、東急目黒駅の出口の手前の階段にある。
大田区[編集 | ソースを編集]
アストウィズ[編集 | ソースを編集]
- 京急蒲田駅西口にある商業施設だが、実質的には使えるのはライフのみ。
- しかも道路と目の先にあるwing京急蒲田には京急ストアもある。
Wing京急蒲田[編集 | ソースを編集]
- 蒲田要塞の下層にある商業施設。
- 京急ポイントカードが使用できる。
- 東へ行けば第一京浜が走っている。
- 駅2階にはくまざわ書店があるが狭い。JRや東急の駅周辺の書店の方が使いやすい。
グランデュオ蒲田[編集 | ソースを編集]
- こちらはJRと東急の蒲田駅の駅ビル。
- JR東日本の子会社が管理している。
- 東館と西館からなるが、隣の東急プラザ蒲田が実質的な南館となっている。
- 西館のB1階と2~6階は東急プラザ蒲田との連絡通路が設置されている。
- こんな近場であるが、西館と東急プラザ蒲田にくまざわ書店、東館に有隣堂と3つも中規模の書店がある。よく客を食い合わないな…
東急プラザ蒲田[編集 | ソースを編集]
- 蒲田駅の東急側の駅ビルだが実質的にはグランデュオの施設みたいな感じ。
- 東急ストアは東急蒲田駅の高架下にある。
BIG FUN 平和島[編集 | ソースを編集]
- 競艇場にパチンコ店と、これでもかとに治安の悪さを詰め込んだある意味平和島を象徴する施設。
- 大田区最大の映画館はここのシネマサンシャイン。
- 実は京急系列の会社が運営している。
- 平和島駅の接近メロディが「いい湯だな」なのはここに存在する温泉施設を由来とする。
- かつてはレジャーランド平和島だった。
プレッセ田園調布店[編集 | ソースを編集]
- 実は東急ストアの系列なのだが、駅周辺と東急ストアっぽくない影響で東急ストアの系列とは思われていない。
- プレッセの他にくまざわ書店や第一園芸もある。本や園芸を買う際にはこの付近で買うと良いかも。
台東区[編集 | ソースを編集]
浅草エキミセ[編集 | ソースを編集]
- 松屋浅草店が縮小営業した事により、空いた4階から上をエキミセとしてオープン。
- 屋上はスカイツリーの密かな展望スポット。
浅草地下商店街[編集 | ソースを編集]
- 浅草の地下にひっそりと昭和の空間が広がっている。
- 実は日本最古の地下街らしい。
ヨドバシカメラ マルチメディア上野[編集 | ソースを編集]
- 1号店は京成上野駅と地下道で直結しており銀座線の上野駅とも近いが、欲しいものがあるのは大体そこから離れた距離にある2号店の方。
- アメ横の入り口。
足立区[編集 | ソースを編集]
EQUIA北千住[編集 | ソースを編集]
- 東武伊勢崎線の駅ナカだが、TX以外のすべての路線が利用できる。
- しかし、地下と2階で非常にわかりにくい場所にあるので利用するには難しい側面もある。
北千住マルイ[編集 | ソースを編集]
- 北千住で最も大きいビル。
- ルミネや東武の駅からも近くフードコートも完備。
- フードコートでは地下鉄も存在。
- ルミネや東武の駅からも近くフードコートも完備。
- 実は地下の方で直接駅と繋がる改札がある。
ルミネ北千住[編集 | ソースを編集]
- 実質、EQUIA北千住の駅ビル施設。
- ルミネや丸井が駅ビル的な役割をして、EQOIAのみが駅ナカの役割をしている。
- 他のルミネもそうだが、現金専用のJREポイントは利用できない点では要注意。
- 食品系売り場は基本は地下だが、成城石井は2階にある。
その他23区[編集 | ソースを編集]
アリオ葛西[編集 | ソースを編集]
- ≒イトーヨーカドー葛西店である。
- ゼビオとかとうきゅうボウルとかも入っているとはいえ、店舗の殆どをヨーカドーが支配している以上こうなるのも仕方はない。
- 後から隣にできた島忠はリバーサイドモールとは別の建物として扱われているが、一応連絡通路ともいえる横断歩道が存在する。
- 但しカートの相互利用は出来ない為、境界にそれを警告する看板がある。
- どちらのフードコートにもマクドナルドとサーティーワンがあるのだが、需要を食い潰しあって大丈夫なんだろうか…?
- WAONはホームズ店じゃないと使えない。
- レストラン街には期待しないでください…。
- 元々は「葛西リバーサイドモール」という名前だった。
キッチンコート高井戸店[編集 | ソースを編集]
- 駅ナカなのに天井が狭い。
- 駅に近いのに近くのオオゼキ屋より目立たない。
エキュート日暮里[編集 | ソースを編集]
- 駅周辺及び改札買い施設が乏しいのに改札内だけが微妙に施設が多い。
- 京成とJRの乗り換え客を意識したテナントになっている。
- 駅ナカが充実しているのに京浜東北線の快速は通過する。
- しかも神田や御徒町に停車してそういう待遇。