島田市

ナビゲーションに移動 検索に移動

川根本 静  岡


   


 

牧之
吉田
 
御前崎

島田市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 「強請り」の発祥地。大井川の川越人足が、料金を上げるために客を揺すりながら渡っていたところから。
    • 今はそんなことありません。
  2. 文金高島田の発祥地。島田髷とも呼ばれる。
  3. 島田と焼津はどっちがくさいかで言い合いになる。島田はパルプくさく、焼津は魚くさいから。
    • ケミカル臭なので島田の勝ち。しかしこのごろはマシになっている。
    • 富士市のパルプ臭さのほうが圧倒的だけどね
  4. 島田市民(旧金谷町民を除く)は東海パルプの煙の方向で明日の天気を判断する。
    • 旧金谷町民はパルプの臭いがするかしないかで判断する。
    • ネスレの匂いでも天気を予測できる。
  5. かつては島田始発東京行きの普通列車があった。
    • 島田~清水興津間の国道1号線を走っていたバスもあった。
      • そのバスは、六合駅が開業してから徐々に距離を短くされて廃止された。
  6. 帯祭りとかまげ祭りとか、変な祭りをやってる。
    • ↑昔は大井川が氾濫すると江戸~大坂・京都に移動できないので宿や遊郭ができて繁盛した。
      その結果遊女の髷や着物に独自の文化ができて、髷や帯を祭る神社や祭りが伝統になった。
      遊女が結う島田まげ、和装の花嫁が結う文金高島田はここが発祥。
  7. ほんの少し前までは島田駅~東京駅の列車が一日一便だけあった。(もちろんグリーン車あり)
  8. 島田の地酒「若竹」のCMで有名だった文句と言えば? 「うまいっけなぁ〜!!」
  9. 地酒と言えば「おんな泣かせ」も忘れてはいけない。
  10. 土日になるとアピタに人口が一斉集中する。
    • 一時期、時間が悪いと立体駐車場まで埋め尽くされていた。
  11. ジャスコ島田店跡を見ると物悲しい気分になる。
    • 西隣にもユニーがあったけど、こちらは綺麗サッパリ解体しちゃった。そういえば両店舗がまだ営業してた頃、その中間の商店街に歯科医院があったけど、入り口にあった表札の文字が爛れた感じで恐怖感が漂っていたのを今でも覚えている。
  12. 駅東側の高架の工事がやっとこさ終了。何年かかったのやら…
    • 駅自体もすごくキレイになりました。藤枝駅とよく似た造り。
  13. 銘菓は「黒奴」か「小饅頭」?
  14. 蓬莱橋は「最古の木造有料橋」らしいが実は橋脚はコンクリ。一昔前は大雨になったらすぐ壊れていたもんだが、最近は大井川の水量が減ってるからか、大丈夫みたい。
    蓬莱橋
    • その蓬莱橋は今でも橋をわたるのに通行料を取られるのだが、地元民向けに1ヶ月定期なども販売しているらしい。
      • 通行料が発生するはずなんだが、17時を過ぎると……
        • 更に過ぎると、欄干に沿って緑色の光でライトアップされる。そこにカップルうじゃうじゃ。
      • 金谷側には民家がほぼ無い(しかもかなり急坂)ため、日常的に渡るのはごく一部の茶畑農家ということになろうか。
  15. 市域は駿河と遠江に跨る。
  16. 静岡県民は「島田市御仮屋」と聞くと渋滞を連想する。
  17. 発音が悪かったりすると「しばたし」に聞こえたりする。
  18. とあるお寺の妖怪の絵は動くといわれている。
  19. 遠江と駿河をまたいでる
  20. 在日アフガン人のレシャード・カレッド氏がレシャード医院[1]を開業している。
    • 日本語に堪能で京都大学医学部卒業。超スゲー!!
  21. 国道1号は通っているが東名高速道路は通っていない。
  22. 駿河地域の最西端。
  23. 静岡市から国道1号を西進して車で1時間程度。
  24. 2005年5月5日に島田市・榛原郡金谷町の両市町で新設合併し、それまでの双子都市が消滅した。(双子都市とはこちらをご覧あれ。)
    • さらに08年4月1日、榛原郡川根町を編入合併。川根本町との紛らわしさはとりあえず解消された。
  25. 「合格」という名前の駅がある。
    • 願掛けのためにわざわざ行く人がいそう。

金谷[編集 | ソースを編集]

トンネルを抜けるとそこは・・・
  1. 金谷の合併は、第二次世界大戦におけるドイツの侵攻と似た状況である。
  2. 江戸時代には「川の向こう」だった地域も合併。まさに道路の力。
  3. SLで有名な大井川鉄道の本拠地。蓬莱橋と共に平成百景に選ばれた。こんな近場で二つとは凄いぞ! それだけ田舎ってこと?
  4. 茶摘み時期は町全体がお茶の香りに包まれる。しかし風向きが悪いと川向こうから来るパルプ臭に悩まされる。これは天気が下り坂であることを意味する。
  5. JR金谷駅ホームの西端がトンネルになっているので、あまり浜松方面には行きたがらない住民性である。トンネルの向こうは他県のように見えるから。
    • わかる。京都駅でも東側にトンネルがある関係で山科駅を滋賀県だと思ってしまう。
    • あそこが駿河と遠江の境界のように感じる。
    • 因みに件の牧之原トンネルは全長1056mだが、用宗・焼津間の石部トンネルはその倍の長さがある。
      • 静岡市駿河区と焼津市の隔たりは駿河・遠江のそれよりも深いのだろうか
        • そりゃなんてたって焼津用宗の間の大崩海岸は、「東海道の親不知」だと静岡市が強硬に主張しているらしいし…… まあ裏に宇津ノ谷越があるから、それほどの隔たりはなかったんだろうけど。
    • 昔の人の感覚からすれば、橋が掛かっていない川を渡るより、峠を越える方が難易度は低いため、金谷はかつては浜松との結びつきが強かった。
    • 実は、あのトンネルの向こうはまだ島田市である。
  6. 牧の原公園からの夜景は、函館のそれに匹敵すると思っている?
  7. 町にある医王寺のことを、住民は親しみを込めて「おやくっさん」と呼んではいるが、本当の呼び名を知っている人は殆どいない。
  8. 味噌汁のことを「おっし」と言う。お汁が訛ったらしい。
    • 浜松とかでも古い人は「おっしー」と言いますね。語源はお汁、意味は味噌汁
      • 遠州弁共通
      • 一瞬みいつ〇たの某青いイスの事かと思った。
  9. 金谷は、かつてはどこでも湧水地だった。そこから清流が流れる川にはハヤを丸っこくしたような魚「アメント」もしくは「アメントウ」がいたけど、最近はすっかり目にすることが無くなった。いくら調べても、あの魚の正式な名前が判らん。生物学的に認知もされないうちに絶滅したのかも。
  10. 金谷中学校は、かつて牧の原の上にあった。校舎が町中に移ったら、生徒の足が細くなった。スポーツのレベルも下がったみたい。
    • 跡地利用が決まらぬまま、はや幾年月。
  11. 旧川根にも言える事だが、ケーブルテレビが何故か加入出来ません。何とかしておくれやす。
  12. 天気予報を見る時は西部(浜松)の天気を見る。

川根[編集 | ソースを編集]

  1. 川根茶の産地。
    • 頑張れ「若武者」。
  2. ここだけでも駿河と遠江に…。
  3. SL観光客にスルーされ続けてきたが、ボーリングで湧出した川根温泉が「SLの見える温泉」として人気に。観光客の取り込みに成功した。
  4. 合併後、道路標識の行先も川根→川根温泉に変更された。と言っても、温泉街的なものを想像してはいけない。
  5. 2014年になってから川根温泉ホテルが道の駅川根温泉の近くにできた。外国人観光客やインバウンド、宿泊者のために便利になった。