小牧市
ナビゲーションに移動
検索に移動
| 一宮 | 岩倉 | 小牧 | 岐阜 | |||
| 清 須 |
北名 古屋 |
豊 山 |
春日井 | 瀬 戸 | ||
| 尾張旭 | ||||||
| 名 古 屋 |
長久手 | 豊 田 | ||||
| 日進 | ||||||
| 東 郷 |
み よ し | |||||
| 豊明 | 刈 谷 | |||||
小牧市の噂[編集 | ソースを編集]
- 新交通(ピーチライナー)が「ピンチライナー」とか「桃鉄」とか呼ばれている。経営がピンチ。
- ついにアウト判定出ました…。
- 本気で田んぼしかない場所に駅を3つも作って何を考えてるんだろうかと思ったが、何も考えてなかったらしい。
- もともと高蔵寺まで伸ばす予定だったのが達成できなかったからな……伸びてれば利用客が数倍にはなったろうに。
- 開業当初に物珍しさで乗ってみたら、休日の昼間なのに乗客が他に誰もいなかった。
- ここに限らずこの手の新交通システムはたいてい本気で何も考えていない。
- 逆に輸送力過小すぎてタイヤが外れたりもう散々。
- 安いのはイニシャルコストだけで、いざ運用が始まるとフル規格の鉄道とそんなに維持費が変わるわけではなかったりする。だから儲からない。
- 新交通以前にニュータウン構想から間違っていたとさえ言われている。桃花台ではあちこちで欠陥が見つかったりしているし。
- 廃止から10年ほど経ち、市民の脳内では既に、かつてピーチライナーが存在したこと自体が忘却の彼方へ。
- 高架橋の撤去に金がかかるので中途半端に残っている現状。
- 北海道民からは苫小牧市と、北陸3県民からは小松市と間違えられやすい。
- セントレアとの混同を嫌って県営名古屋空港を「小牧空港」と言いたがるが、空港は大部分が豊山町。
- 小松空港と間違われる。
- 名古屋高速11号小牧線下りでは空港最寄ICは豊山南であるが、数キロしか走らないのに全線区間と同じ料金(350円)を取られる為、利用者が異様に少なかった。
- 現在は区間値下げされたがメイン空港がセントレアに移ったのでやはり利用者は少ない。
- 小牧市からの公共アクセスはない。小牧線味美のバスも消えてしまった…。
- あおい交通がなんとか復活させた。
- 東名と名神は、小牧市でつながっている。でもどこが境目なのかよくわからない。
- 営業上の境界は小牧IC。
- 中央道も小牧JCTで接続。市内に3つの高速道路が走る。
- 主要な国道や県道も走り、ピーク時には走行中の車の台数が瞬間的に市内の人口を上回ると言われる。
- 高速道路上でウンザリするほど目にする、路肩の「市道 小牧市」の標識w
- 名神高速の中では一番最後(一宮~小牧)の開通区間だった。
- 開通が遅れた理由は「需要が見込めないので建設順位を遅らせた」から。
- 一宮市・春日井市がライバルらしいんだが、名古屋市から見ると本当にどうでも良い。
- 例)尾張小牧ナンバー→陸運局が小牧にあったので“小牧ナンバー”となる所に春日井市が横槍(小牧の知名度が低い等)を入れ、全国でも珍しい四文字ナンバー誕生。
- 05年のご当地ナンバー登録の際、一宮ナンバーはさっさとナンバー申請→許可。
- しかし何故か春日井は申請せず。慣れたらしい。
- ところが春日井も2014年10月からご当地ナンバーの春日井ナンバーに
- 横槍を入れたのは春日井ではなく「尾張の雄」を自負している一宮だと聞いたが…、以前、某地元有力紙で読んだことがある。
- “陸運局が小牧にあった”のではなく“小牧”自動車検査登録事務所での登録を示すものだから。「尾張の雄」は“車のナンバーは地域の代表名”だと勝手に勘違い、その他自治体は「尾張の雄」に便乗。
- その知名度が低い小牧よりさらに知名度が低い一宮や春日井(どっちも東海以外ではほぼ無名)
- 小牧市が勝手にライバル視しているだけ。
- 全て行政だけの話で、この辺の住民は名古屋市以外特に気にしてない。
- お互いに市内にあるものがほとんど同じなので、全く行き来する用事がない。小牧・一宮間など、交通の便も悪いので一度も足を踏み入れたことがない住民も多数。
- 例)尾張小牧ナンバー→陸運局が小牧にあったので“小牧ナンバー”となる所に春日井市が横槍(小牧の知名度が低い等)を入れ、全国でも珍しい四文字ナンバー誕生。
- 市内を歩いていると、丹羽さんちに必ず行き当たる。
- 同じ名字の家が密集しているポイントがいくつかあり、小中学校では同じ学年に同じ名字が5~6人とかザラにある。
- 男性器が御神体の「田縣神社」がある。大祭にはリアリティのある男性器型の神輿が練り歩く。(でもやってる方は大真面目)
- 興味のある方はコチラをどうぞ。
- ちなみに外人さんに大人気。かつて小牧基地に駐留していた米軍さんに注目されたのがきっかけ。
- 逆に、女性器が御神体の「大縣神社」も隣の犬山市にある。
- おっぱいのお寺である間々観音もある。
- 呼ばれた気がしました
- 更に、市内には「堀の内」という区画名がある上に、区画名としては存在しないが「吉原」という交差点がある。
- 名古屋空港全盛の頃、着陸する飛行機の爆音は学校の授業が中断されるほどだった。
- 一時期は今では日本から閉め出されたオンボロジェット機しかない航空会社のチャーター便が来ていた。
- 戦闘機と比べると、ジャンボジェットも静かな方。
- ブラジル人少年のリンチ死、中華航空機の事故、自衛隊基地からのイラク派遣など、ろくでもないことでばかり全国的に有名になる。
- 最後の二つは単に空港があるゆえのことだと思う。
- 女性ブラジル人の外国法事務弁護士が小牧で開業していたが、痴話騒ぎやら偽装結婚関与騒ぎやらを起こして懲戒処分を受けた、ということが昔あった。
- ブラジル人やアルゼンチン人など、南米系の外国人を見ない日がない。
- 市民を上げて自衛隊が大嫌い。
- んなこたーない(by小牧市民)。
- プロ市民はなw
- スピードワゴン・井戸田潤の出身地。
- 父親はここの市議会の副議長だった人。
- 名古屋コーチン発祥の地でもある。
- 東海地方の物流の要衝であるため、運送会社や倉庫会社が異様に多い。九州の人には鳥栖をイメージしてもらうとわかりやすいかも。
- 瀬戸内でいえば早島町をイメージすればよい。
- 東海道本線も中央西線も名鉄犬山線も通らないから、鉄道ファンには地味な市。
- 英文字のロゴが昔のコナミにそっくり。
- 2023年、名古屋北部郵便局が開局予定。愛知県尾張地域(名古屋市・知多半島・日進市・愛知郡・清須市を除く。三重県木曽岬町を含む)と岐阜県全域を管轄予定。