愛知の駅/知多
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主な駅[編集 | ソースを編集]
JR東海道本線・武豊線[編集 | ソースを編集]
大府駅の噂[編集 | ソースを編集]
| お お ぶ | ||
| 大 府 | ||
| Ōbu | ||
| あいづま Aizuma おわりもりおか Owari-morioka |
(愛知県大府市) | きょうわ Kyōwa |
所在地:大府市中央町
- 貨物ヤードの方が旅客部分より広いが、貨物扱いはしていない。
- 衣浦臨海鉄道のDLが止まっていることがある。
- 5番線が宝の持ち腐れ。
- レールも完全に錆びている。しかし、端っこに作業車両らしき物が止まっているのを一度だけ見たことがある。
- 貨物専用ホームにすればいいのに・・・
- と、思ったら、行き止まりにされていましたとさ。
- ついに柵で塞がれちゃった。
- レールも完全に錆びている。しかし、端っこに作業車両らしき物が止まっているのを一度だけ見たことがある。
- 改札の上に、ツバメが巣を作る。
- 6年前に1回見て、去年また見た。毎年作ってるんだろうか?
- 武豊線の中部国際空港への接続を主張する看板が掲げられている。
- でも武豊線は勝ち目はないと思うのだが。(まず対抗するにゃ複線化が第一 電化はするけどね)
- 特快通過!!ざま見ろWW(by刈谷市民)
- 特快通過何故?(大府市民)
- 武豊区快・快速に乗れってこと。そもそも特別快速が誕生したのは武豊直通が増発されたのと同時。
- 武豊区快が走る大府-名古屋間の方が、三河よりも電車の本数が多くなってしまう。この本数の不平等を解消するために特別快速が導入された。
- てか特別快速は新快速に比べて当駅を通過するだけなので利便性は殆ど変わらない。
- 意外と違う。混雑時は刈谷の時点で満員御礼だから大府から追加で乗りこんでくる新快とは利便性が段違い。 by刈谷市民
- でもそんなことしなくても武豊から直通してくる区快で物足りる。
- そうじゃなくて刈谷以東の乗客の混雑率の話でしょ。
- でもそんなことしなくても武豊から直通してくる区快で物足りる。
- 大府市民にしてみれば半島民で満員の区快(編成短い)の方が辛いんだろうな。だから特快が恨めしいと。
- でも前に区快乗ってみたけど、そんなに苦しくなかったのだが。
- 意外と違う。混雑時は刈谷の時点で満員御礼だから大府から追加で乗りこんでくる新快とは利便性が段違い。 by刈谷市民
- でも金山から大府に帰る時 特快の次が普通なので特快で刈谷に行って戻ってくる方が早い (体感)
- 特快通過何故?(大府市民)
- 利用客数ランキング(金山-蒲郡間)
- 金山>刈谷>岡崎>大府>安城>共和>蒲郡
- 区間快速がほぼ確実に特快に抜かされる駅。
- それは共和じゃないか? 大府に退避設備無いぞ
- 武豊発名古屋行きの大府発車待ちの事でしょう。該当列車は大府到着後刈谷方面からの特快が通過するのを待って発車(共和で待避はしない)。
- それは共和じゃないか? 大府に退避設備無いぞ
新駅? (大府-共和間) の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大府市
- 市のHPにも新駅構想のページがあるが、まだJRとの交渉どころか市議会レベルでもいつ建設するか意見がまとまってない状態っぽい。
- 区画整理を兼ねて駅前整備だけ完了。付近の開発でも新駅開業を匂わせるなど、着々と新駅設置の空気を作っている。
- ロータリーだけ先行して完成しているため、車窓から見ても「新駅作ろうとしている」雰囲気は感じられる。
- 快速停車駅の間の小駅かと思いきや、計画では2面4線を予定しているらしい。
- なんと平成元年に端を発する計画らしい。実に35年以上の時間が経っている。
- 当面開業はしないだろう。地域が発達してから駅整備をすると面倒くさいからと言うのが市の言い分だし、実際この辺りは隣接2駅から離れて家もまばらになってくる辺りだし。結構な夢物語である。
- 路線‐東海道線
共和駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大府市共栄町
- 快速・区間快速停車駅。
- 付近にはローカルCMでおなじみ(?)の宝石の八神がある。
- 航空機か何かで宣伝してるよな。「おおぶし~きょうわ~えきまえ~~ほうせきの~はっしん~…」てな感じで西三河の方まで聞こえてくる。
- 店舗の前から線路の向こう岸に渡る歩道橋があるが、そのネーミングライツもちゃっかり取得するなど抜け目ない。
- 夕方時間帯、名駅や金山で区快に乗ると先行した普通を笠寺で抜いてこの駅で乗り換えられる。乗り過ごした時に便利。
- これが出来る列車は限られるのでそれ以外は大府で待ちぼうけ。また反対方面(朝)は南大高待避が多くなったので上手くいかないことが多い。
- 駅前に「八神(はっしん)」という宝石屋があることで有名。
- 前の店舗と思われる茶色いビル、売り払わないのかな?
- それはそうと、2番と内容重複なんですけど。
- 路線‐東海道線
- バス‐知多乗合
緒川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東浦町緒川字竹塚
- 東浦町の中心駅。
- 町役場や郵便局があるのは当駅周辺。
- イオンモールが出来てから一気に乗降客数が伸びた。
- この結果、乗降客数は東浦駅と拮抗するようになった。
- この辺りの高架は電化対応ではなかったため架線柱の設置に苦労していた。
- 逢妻川の向こうに刈谷市駅がある。刈谷市駅西側の利用者は名古屋駅や岐阜駅に行く際にはこちらの方が便利だったりする。
- 逆に豊田市方面に行く際には名鉄刈谷市駅の方が便利だったりする。
- 路線 - 武豊線
東浦駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東浦町藤江字柳牛
- 町名を冠した駅で、実質的には緒川駅と並ぶ東浦町の中心駅のひとつ。
- イオンモールができる前は利用客はこっちのほうが圧倒的だった。現在でも緒川駅とは拮抗している。
- 当初は尾張生路(おわりいくじ)駅と藤江駅というのがあったが、戦時中に統合されて東浦駅となった。
- この辺では生路と石浜と藤江の3地区で駅の設置に関する争奪戦があり、その結果生路に先に設置され、1年後追って藤江に駅が設置されたのが結局統合されることに…
- 石浜については戦後の1957年に駅が設置された。
- 路線 - 武豊線
乙川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:半田市乙川町
- 単線区間の途中にある交換可能駅という没個性な駅だが、かつては武豊線から中部国際空港(セントレア)に向かう空港アクセス鉄道の分岐点となる予定だった。
- 対名古屋のみならず三河安城からミニ新幹線を乗り入れさせる(!)という壮大な構想もあったが、いかんせんコスパが悪すぎて空港連絡路線の分岐駅への変身の夢は儚く消えた。
- 路線 - 武豊線
半田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:半田市御幸町
- 半田市の中心街近くにある駅だが、代表駅は名鉄の知多半田駅である。
- 線形の都合上、かつてあった中部空港アクセス路線の構想では一つ手前の乙川駅が空港方面と武豊線との分岐点となり、半田以南はアクセスルートから外されてしまうため衰退が懸念されていたが、結果的には杞憂に。
- 路線 - 武豊線
東成岩駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:半田市旭町
- 武豊線の駅の中で最も乗降客数が少ない。
- 歩いて10分ほどで名鉄青山駅に行ける。
- 駅の周りにはドンキホーテやコロナワールドもあり、何にもないわけではないのだが・・・。
- 路線 - 武豊線
名鉄常滑・空港線[編集 | ソースを編集]
名和駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東海市名和町四番割
- 駅前のロータリーが使いやすいので送迎には便利
- 駅ナカの売店跡は閉鎖されたが、改札を出て左側すぐにサークルKがあるので普通しか停まらない駅にしては便利。
- 常滑線が止まっている時は、名和の住民は鳴海または大高から徒歩・またはタクシーで帰る。名古屋市内から東海市へ行く路線バスが無いため。
- 鳥取県西伯郡大山町の山陰本線にも「名和駅」がある。個人的な話ですが、私は18きっぷで2日かけて名和(愛知)から名和(鳥取)まで行きました。
- 比較的早く高架化されたため前後の高架区間(大同町&柴田・太田川)と比べると簡素。
- この駅から太田川寄りに大きいカーブがあり、常滑線のダイヤのネックとなっている。
- 路線 - 名鉄常滑線
- バス - 東海市循環バス
聚楽園駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東海市荒尾町リノ割
- よく列車の待避をする。
- 駅から大仏が見える。
- 2番線は線路のみ。
- 読み方は「しゅうらくえん」。京都の聚楽第は同じ字を書いて「じゅらくだい」と読むからややこしい。
- 車両によっては「聚」が表示できないらしく、「次は 楽園」とか「次は しゅうらくえん」なんて表示されることもちらほら。
- 楽園w北海道にあった愛国駅や幸福駅みたいだなw
- じゅらくと聞くと愛知ではあまり馴染みじゃないホテルチェーンのCMを思い出す人も多い。「ジュラクよ~~ん」
- さらにややこしいことに、由来となった施設の名前は、その京都の聚楽第から採られていたりもする。
- 上記ホテルチェーンと同じように読みを「じゅらくえん」としなかったのは、創設者が秀吉を敬愛していたため、読みをそのまま頂くのは畏れ多いからだと思われる。
- 車両によっては「聚」が表示できないらしく、「次は 楽園」とか「次は しゅうらくえん」なんて表示されることもちらほら。
- 衆楽園ではない。
- …けど「聚」なんて普段使わないから、駅名思い出すときはだいたい「合衆国 → 衆 → 衆楽園 → あれ?衆だったっけ? → そうだ聚だ!」というプロセスを辿る。
- 普段は準急までだが、快速急行が特別停車することがある。これは急行標準停車の大江では停まらない。
- 太田川が多層化されたため、緩急接続目的で急行、快速急行の特別停車が増えた。
- 旧上野町では唯一優等種別が停車する駅でもある。(東海市内の優等種別停車駅はここ以外全て旧横須賀町にある)
- 三菱重工と東レと愛知機械のある東名古屋港ほどでもないが、それでも愛知製鋼関係者の利用が一番多い
- 愛知製鋼に関しては駅を挟んで山側に本社が、海側に工場がある。
- 駅前からしあわせ村・荒尾方面へ向かって登る坂が結構きつい
- お店屋さんや郵便局、そして住宅の大部分があるのは坂の上…
- 急行以上は神宮前〜太田川はノンストップが基本的な停車駅だったんだが、パノラマDXが走っていた時は急行が通過駅のはずなのにこの駅で待避していた。(当時の大江は待避が事実上不可だった)当然、通過駅だからドアは開けなかった。太田川駅発車の際には「次は神宮前です。途中聚楽園駅でDX特急待避しますので止まりますが、通過駅のためドアは開きません。」みたいな放送があった。これこそ名(迷)運用なんだけどYouTuberとかは何故かスルーしてる。
- 路線 - 名鉄常滑線
- バス - 東海市循環バス
新日鉄前駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東海市東海町
- 駅から新日鉄までは結構離れている。
- 寧ろ星城大のほうが近い。
- 駅名が3度も変わった歴史がある。
- 加家→(廃止)→東海製鉄前→富士製鉄前→新日鉄前。
- 加家の名前は産業道路のインター名として使われている。
- 加家→(廃止)→東海製鉄前→富士製鉄前→新日鉄前。
- 現在の正式社名は新日鐵住金。松坂屋(正式名:Jフロントリテイリング)同様、分かりにくい図式だ。
- 現社名でも新日鉄前で通じるからおk。何、新日鐵住金の略称は新日鉄じゃない?こまけぇことはいいんだよ!
- 更に「日本製鉄」になる予定。どっちにしろこの駅は何も変わらない。はず。
- 「日鉄前」に駅名を変えると旧・新日鉄前駅というパワーワードが誕生してしまう。
- 路線 - 名鉄常滑線
- バス - 東海市循環バス
尾張横須賀駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東海市養父町北反田
- 特急が停車する意味って一体...。
- 横須賀地区が東海市にとってどういう位置付けか考えれば少しは分かってくる。
- わざわざ尾張と付いているので神奈川県横須賀市と間違える人は少ないが、あちらが歌・ゲームなどで港町として有名なためか、海に面した東海市でも高台にある地域なのが妙に違和感。
- 実はあちらの横須賀もここのような高台にある地域を多く含んでいるのだが、そのことがあまり知られていない。
- 路線‐名鉄常滑線
朝倉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:知多市緑町
- 高知にも同名駅があり、なおかつこっちと同じ特急停車駅。
- 朝倉市は福岡県にある。
- 福岡県には朝倉街道駅があり、奇しくも同じ路線に蒲池駅もある。
- 改札を出ずに、奈良県にある大和朝倉駅に行ける。
- 朝倉市は福岡県にある。
- 知多市の代表駅だが、駅前に何もない。
- 発展したのは市役所が立地してから。知多市制以前は乗降客数ダントツドべのローカル駅だった。
- 相対式2面2線なので、準急しか停車しない聚楽園よりショボイ。
- 駅ナカ(?)の惨状が...。
- 名鉄駅で駅ナカが存在するだけでもまだ恵まれている方。高架駅が少ないし。
- ホーム壁のコンクリートが劣化していて、こすると砂みたいな破片が落ちてくる。
- 電車接近時の注意喚起が未だに行灯(+電子ベル)。
- 当駅からなぜか高速バスが出ている。ここから出るくらいなら、セントレアまで行ってほしいが、それともセントレア連絡を考慮してここまで来てるのだろうか?
- 青木バスの営業所が市内にあるから。
- 路線 - 名鉄常滑線
- バス - 知多乗合・知多市コミュニティバス 青木バス
新舞子駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:知多市新舞子
- 舞子駅の隣でもなく、舞子スノーリゾートの最寄駅でもない。
- 昔近くにあった砂浜の風景が舞子周辺と似ていたことから新舞子と名付けられたらしい。
- 今も砂浜はあるが埋立地の人工海水浴場。
- 石川の小舞子駅もほぼ同じ理由で名付けられたらしい。
- 昔近くにあった砂浜の風景が舞子周辺と似ていたことから新舞子と名付けられたらしい。
- 昔から急行停車駅だったが、空港線開業時に次の大野町駅に変わって特急停車駅になり、今ではなんとミュースカイまで一部停車するほどの大出世。
- 駅舎も駅前広場もめっちゃキレイになった。ただしホーム内はあまり変わっていない。
- 路線 - 名鉄常滑線
- バス - 知多乗合・知多市コミュニティバス
大野町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:常滑市大野町
- 太田川の乗り換え案内の時、有名でもないのに何故か出てくる駅。
- かつて有名だった名残。特急も止まったし始発着列車もあり有人駅でもあったが空港線開業を境に全部失われた。
- 太田川到着前の河和線の3300・3150系や5000系の車内電光掲示板で「大野町、中部国際方面は乗りかえです。」というスクロールが流れる。
- 空港線開業以前は、パノラマカーの「急行大野町行き」が朝の名物列車だった。
- 常滑線開業時はここが終点だった。
- この辺は昔廻船問屋が多くあった交通拠点の町で、それゆえ真っ先にここまで伸ばしてきた。かつて有名だったのもその名残。
- 駅前のせんべい店は時折テレビや雑誌で紹介される有名店。
- 路線 - 名鉄常滑線
りんくう常滑駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:常滑市りんくう町
- 常滑から空港までの間に駅が出来ました。しかし、りんくうタウンの2匹目のドジョウはここにはいませんでした。
- とはいえ東海地方初のコストコやイオンモールが出来て少しずつ空き地は埋まってる。
- イオンモールには歩いてすぐだが、イオンモール目的で利用する人は少ないような気がする。
- 路線 - 名鉄空港線
中部国際空港駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 中部国際空港(セントレア) ちゅうぶこくさいくうこう CENTRAL JAPAN INTERNATIONAL AIRPORT | ||||||||||||||
| りんくう常滑 RINKŪ TOKONAME |
||||||||||||||
所在地:常滑市セントレア
- なんと言ってもバリアフリー。
- 降りてから出発ターミナルまで段差無し。
- カートをホームまで持っていける。
- ただし、列車への持ち込みはNGと表記がある。
- 案内放送がやけに響く。
- 駅は2面4線を想定して作られている。
- 当初は内側2線のみ使用していたが、ミュースカイ専用のホームを作って2面3線になった。
- 4線目が使われることになるのだろうか?
- 昨今の空港離れからして多分ない。
- 4線目が使われることになるのだろうか?
- ミュースカイ専用のホームにはフルスクリーンタイプのホームドアが設置されている。
- 全車特別車の車両(青い方)のみ。一部特別車の車両(赤い方)はそれ以外から発車する。
- それ以外のホームは車両と連動はしない自動ドアで区切ってある。
- 当初は内側2線のみ使用していたが、ミュースカイ専用のホームを作って2面3線になった。
- 特急列車が駅に停車している時はムーディーなBGMが車内に流れる。
- というか、りんくう常滑を通過し始めてから流れ始めてる。
- 全国に「空港」とつく駅は結構あるが、その中で唯一ここだけ「国際」がつく。
- 英語名が長いので、案内放送ではその部分だけ少し早口になる。
- かの有名なドゥワァ!センナナヒャク‼︎は、ここに向かっていた。
- 路線 - 名鉄空港線
名鉄河和・知多新線[編集 | ソースを編集]
南加木屋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東海市加木屋町南平井
- 通学ラッシュの最中、とうなんはおおいが、なにか盗まれることはあまりない。
- 巽ヶ丘とセットで特急が特別停車してくれる。
- ジャングルに囲まれた中華料理店がある
- 名鉄では「行灯式表示器」が残る数少ない駅。
- 路線 - 名鉄河和線
巽ケ丘駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:知多市巽ヶ丘
- 一応知多市の駅だが、阿久比町民や東浦町民の利用も多い。
- このへんまで東浦町域が迫ってきているという印象は薄いが、東浦町側にも人口はそれなりにいる。
- 東浦町のコミバスもここまで乗り入れている。
- このへんまで東浦町域が迫ってきているという印象は薄いが、東浦町側にも人口はそれなりにいる。
- 朝夕のみ特急停車。
- 「巽」の字は正式には「己」の部分が「巳」になっているのが正しいがパソコンでは正しく変換できないので「己」で代用している。(大阪市高速電気軌道千日前線の北巽・南巽駅も同様)
- 由来は名鉄が現地に造成した住宅地だが、当時の住宅地の名は「たつみケ丘」表記だったので、駅名が何で異体字なのかは謎。
- 他の名鉄駅もそうだが、実は「巽ヶ丘」なのか「巽ケ丘」なのかについても媒体によってブレがあったりする(公式は「ケ」らしいが「ヶ」もかなりまかり通る)。
- 例えば公式サイトの場合、文字表記は「ケ」なのに駅名標イラストは「ヶ」(モノホンの駅名標は「ケ」)とバラバラ。
- 公式サイトリニューアルで「ケ」に統一された模様。
- 苗字の「たつみ」は辰己、辰巳、巽etcがある(いずれも奈良県に多い)。
- 例えば公式サイトの場合、文字表記は「ケ」なのに駅名標イラストは「ヶ」(モノホンの駅名標は「ケ」)とバラバラ。
- ホームの行き来がいまだに構内踏切。
- 小さな小川の上に河和方面のホームが乗っかっている。
- 隣の八幡新田から名古屋に行くと50円安いので、そっちから乗る人もいる。
- いろんな意味でクオーターな駅。
- 路線 - 名鉄河和線
- バス - 知多乗合
阿久比駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:阿久比町阿久比駅前
- 緩急接続(と阿久比町の中心駅)だけという理由で特急停車。ちなみに利用者は巽ヶ丘の半分くらい。
- 他の新参特急駅の例に漏れず特急停車のバッシングを一部利用客(知多半田とか)から受ける。
- 緩急接続のため…といっても結構待避時間長かったりする。
- 休日の河和or内海行き普通は15分ほど停車し、その間に急行と特急に抜かれる。
- 富貴で乗り換えできない今のダイヤだと河和or内海方面乗り換えも実質ここでやってるので結構重要。
- 巽ヶ丘より少ないのは事実だが半分程度というのは嘘。実際は400人ほどしか変わらない。乗降人員と乗車人員を見間違えたかもしくは混同してるな。
- 東の方は田園地帯。
- 線路を境にこうも街並みが違うということは、もしかしたら市街化調整指定されてるかも。
- 元の阿久比町の中心駅は坂部駅であった。
- あの廃駅椋岡の隣駅。
- そもそも椋岡は阿久比駅開業と引き換えに廃止になるはずだった。
- 1983年開業時の地元の目論見は、1.坂部駅から客を奪う。2.椋岡駅を廃墟化する。3.何が何でも特急を停車させる。だったが全て叶った。
- 地元の目論見っつーか椋岡側の目論見だな。元々坂部と椋岡は過去に中心駅の地位を争った間柄だし、坂部よりも椋岡寄りに出来た新駅に中心駅を移しただけでも得した気分になっただろう。
- コンビニが欲しい。
- 周辺にセブンイレブンが2軒あるが、うち1軒は椋岡駅(跡地)からの方が近い。
- 路線 - 名鉄河和線
- バス - 阿久比町循環バス
住吉町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:半田市宮路町
- 半田の高校生の命綱となる駅。
- 半田高校・半田農業高校・半田工業高校と3校の最寄となっている。
- かつては農学校(現・半田農業高校)前という駅名だった。
- 駅周辺は官庁街でもあるため役所関係の利用者も結構多い。
- 半田高校・半田農業高校・半田工業高校と3校の最寄となっている。
- 急行は通過して欲しいとよく書かれてしまうが、普通停車のみになってしまうと通学がえらいことに・・・。
- 駅前の踏切は出口町の信号の影響も相まって車の混雑が激しい。
- 路線 - 名鉄河和線
- バス - 知多乗合
知多半田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:半田市広小路町
- 名古屋方面から来た電車は大半が当駅で折り返す。
- 以前は折り返す…と思ったら以南のダラに変身することもあった。
- 2015年現在では半田止まりの電車は普通だけになり、今までの半田行きの急行が河和・内海まで延長するようになった。
- 長停車するため一旦打ち切っていたらしい。待避線完成前は側線に逃して同じ事をしていた。
- 以前は折り返す…と思ったら以南のダラに変身することもあった。
- 駅舎・駅前はJR半田駅より立派。
- 人口10万人もいる半田市の中心駅だが、特急が日中停車しない南加木屋や巽ヶ丘に利用客で負けてる。
- んなこたぁーない。
- だったらウィキペディアでググってくれ。
- ははーん。さては乗車人員と乗降人員を見間違えたな?
- だったらウィキペディアでググってくれ。
- んなこたぁーない。
- 駅が出来たときは相対式2面2線で、この駅以南は確か単線だった。
- 駅名の「知多半田」の知多は地域名でもあり、元の会社名(知多鉄道)の知多でもある。
- 何故か「知田半田」と誤植される例が後を絶たない。PC環境によっては第一候補が知田半田(ちた+はんだで分割変換されるため)。
- JR半田駅と共に高架化計画がある。
- 市民の大多数はJRよりこちらを高架にして欲しいと願っている。
- 路線 - 名鉄河和線
- バス - 知多乗合・ジェイアール関東バス
青山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:半田市青山
- 最近高架工事中。
- 完成した。(「“青”山」だけに?)三本の青いラインがとても目立つ。
- 元を言えば南成岩駅であった。
- 東京の青山を意識して(町名ともども)改名したらしいけど個人的には「洋服の青山」を連想してしまった。
- でも駅前にある服屋はあかのれんである。
- んでもって駅付近には「有楽町」と言う地名もあるんだよな、これが。
- 東京の青山にすら存在しない青山駅をここが堂々と名乗っている。(あっちにあるのは青山一丁目駅)
- 半蔵門線と重複する駅名として、住吉(町)駅も河和線にある。
- 上ゲ駅名看板AAで使われてたから意外と知られてたりして。
- 東京の青山を意識して(町名ともども)改名したらしいけど個人的には「洋服の青山」を連想してしまった。
- 近鉄大阪線の駅ではない。あっちにあるのは、東青山、西青山、青山町。
- 路線 - 名鉄河和線
- バス - 知多乗合
内海駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南知多町内海先苅
- 名鉄では最南端にある駅。
- 意外にも豊橋駅の方が北。
- 読み方は一般的な「うつみ」。終着駅でもあり、東海地方では知名度が高い。
- 高架駅だが、コンコースはコンクリートむき出しで冷たい雰囲気。
- 当初はもっと海側に作る予定だったらしい。
- 遺跡が発見されてしまい完全に裏目に…
- 野間からの延伸に4年かかった
- ここを含む知多新線全駅が(分岐の富貴駅を除く)一時話題となった幻の「南セントレア市」となる予定だった。
- 海の反対側はちょうど津市。
- 路線 - 名鉄知多新線
| 愛知の駅 |
|---|
| 名古屋市(緑区・南区/中区・熱田区/昭和区・天白区・瑞穂区/ 北区・東区・守山区/千種区・名東区) 東尾張 | 西尾張 | 海部 知多 | 西三河(岡崎市)| 東三河 偽モノ(名古屋市) |