日産自動車/車種別
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- スカイラインクロスオーバーはスカイライン系のページを参照。
- 日産の孝行息子。
- 2Lクラスで本格派なSUV。それだけで意義が大きい。
- アウトドア派をくすぐらせるCMが実に上手だった。
- ハイパワーグレードのGTは可変バルブターボ。
- 載せる車を間違えたとしか思えないのは禁句。
- シルビアに作っても無駄との判断から見送られた。
- ゼビオで展示していたのを見た時がある。
- 前回の反省からハイパワーモデルはガソリンターボを止めて、2500ccに変更。
- クリーンディーゼル搭載の新GTは6MT仕様。
- 案の定、評判の割に売れなかったのかMCでATを追加。
- エルグランドで学習してくれよ。
- このエンジンはマニュアルでの操s(ry
- だから日本でのAT普及率を(ry
- このエンジンはマニュアルでの操s(ry
- Z33フェアレディZ並の鬼トルクにトルコンが付いてこれるか不安だったので先にMT仕様を発売しておいたというのが真相。
- ハイパワーに耐えられるMTが無いという理由でATのみになったユーノスコスモやYRVとは真逆だ。
- エルグランドで学習してくれよ。
- ちなみにこのエンジンはルノー製。
- 案の定、評判の割に売れなかったのかMCでATを追加。
- 2008年に松竹制作、テレビ東京系列で放送された特撮ヒーロー番組の『トミカヒーロー レスキューフォース』では、ヒーローの一人であるR2の専用車「コアダイバー」のベース車両がこの型である。
- 制作が松竹から日活に変更になったものの、上記の『トミカヒーローシリーズ』の第2弾で、2009年に放送された『トミカヒーロー レスキューファイアー』でも、ファイアー5の専用車である「ダッシュ5」として引き続きこの型が登場した。
- 個性のひとつであったルーフレール先端のライトがあったのはこの代まで。
- 無骨な外観を一新、アウトドア性能そのままに都市型SUVのような外装に。
- デュアリスとの差別化が無くなりそうだがさて・・・
- 案の定デュアリスは一代限りでモデル廃止。
- ただし国際的にはショート版として一応残っていたりする。
- 案の定デュアリスは一代限りでモデル廃止。
- デュアリスとの差別化が無くなりそうだがさて・・・
- エクストレイルとしては初めて3列シートも選べるようになった。
- あのフロントグリルは何とかならんのかorz
- とは言うが、Y60サファリから20年以上続くデザインだぞ?
- むしろ20年以上もおかしいと思わないデザイン部門こそ問題だと思うが?
- もうしばらく経てばBMWの腎臓みたいに捉えてくれえると思う。
- とは言うが、Y60サファリから20年以上続くデザインだぞ?
- シャーシを制御して凸凹道の振動を減らす謎の技術が投入されている。
- 居眠り運転防止機能も地味に搭載されていたりする。
- エンジンのバラエティが他社に比べ味気ない。ハイブリッド搭載は褒めるべきところなんだけど。
- 市場によっては2.5Lやディーゼル仕様もあり、今後は1.3L次世代ダウンサイジングターボも搭載予定。国内のこのクラスのエンジンラインナップが2種類しか選べないのも確かに多い(RAV4もCR-V、そしてフォレスター)
- 車格を考えると2列目がリクライニングしないのは痛い。
- 2019年、円谷プロ制作でテレビ東京系列で放送された『ウルトラマンタイガ』では、宇宙人案件担当の警視庁公安外事X課に協力する民間警備会社「E.G.I.S」の社用SUV4WDとしてこの代の後期モデルが登場した。
- 国内仕様はガソリンモデルがなくなり、e-POWERオンリーに。海外には2500ccガソリンもあるのに!!
- エンジンは可変圧縮比(VC)ターボを搭載、4WDシステムもe-4ORCEと、先進技術盛り盛り。
- 先代までは4気筒の2L/2.5Lのだったが、この世代は3気筒の1.5Lにまで縮んだ。
- 海外向けはICEのみのやつもある。
- 先代までは4気筒の2L/2.5Lのだったが、この世代は3気筒の1.5Lにまで縮んだ。
- 先代にもコンプリートカーで上質仕様があったが現行では最上位グレードのオプションで上質仕様があったりクロカンチックな仕様もある。RAV4だけじゃなくてハリアーにも対抗する必要があるのかと思ってしまう。他にもオーテックだけじゃくてニスモも登場した。
- この代よりアウトランダーと姉妹車になった。ただし、基本設計を共用するだけでパワートレインも内装もだいぶ違う。
- 初代からのイメージカラーである赤がバーニングレッドからカーディナルレッドに変更になった。
- 軽自動車だった先代とは全く違う乗り物。綴りも違う。
- 実は海外で数年前から売ってる車の焼き直し...とはいえ日本仕様はパワートレインがe-Powerのみにされているなど一定の差別化は図られている。
- 当初はFFだけだったが、マイナーチェンジで第2世代e-POWERに進化すると同時に4WDモデルが設定された。
- 恐らく最後となる旧CIを採用した新規車種。
- トヨタ風に言えば「ノートクロス」か。
- 世界中でトヨタのランクル・ハイラックスとともに大活躍。砂漠、国連、紛争地帯…。
- ランクルに対抗するためか2027年上半期日本市場復活予定。
- 最も有名なのは西部警察でトレーラーをけん引して放水銃をぶっ放す車だろう。
- 東京モーターショーに劇中車として出品していた。
- 2014年、日産本社ギャラリーに展示されることに。
- 同時出品としてガルウイング仕様や赤十字とタッグを組んだ災害救援車もあった。
- 東京モーターショーに劇中車として出品していた。
- ABC制作の『ザ・ハングマン2』では、名高達男扮するデジコンの愛車として登場した。
- 『ハングマンシリーズ』は、第3シリーズに相当する『新ハングマン』より車両協力がトヨタに変わったが、『ザ・ハングマン4』で、リーダー格の名高氏のコードネームがシリーズ内で乗っていたかつての愛車と同じ名前になろうとは(笑)。
- 地方の消防団のポンプ車として今も末永く使われている。
- 活躍の場はキャブオーバーベースに取って代わられつつあるが、祭りの神輿の先導などの時にはサファリ消防車のほうがなんか趣がある。
- 現在の日産でお馴染みのV字型メッキのフロントグリルの先駆け。
- 今ではクロカンだけでなくコンパクトカーにも広まっている。
- 現在の日産デザインの諸悪の根源である。
- 今ではクロカンだけでなくコンパクトカーにも広まっている。
- 歴代モデルに比べて高級ツアラーとしての性格が強め。
- まあそれはランクルも一緒だが。
- ただ足回りの造りはこっちのがよりヘビーデューティではある。
- まあそれはランクルも一緒だが。
- HKSがドバイの石油王に頼まれて1000PSオーバーのパトロールを作った。
- パトカーが存在する。
- よりにもよって愛知県警である。
- 地味にダカール・ラリークラス優勝もしている実力車。
- 別の中東のお金持ちが運転席を後席中央に移動させたパトロールも存在する。
- 10年で8000台くらいしか売れなかったらしい…。
- 日本市場から撤退し、中東のお金持ちに集中。背面タイヤもなくなってラグジュアリー志向が明確になった。
- エンジンは5.6L V8を新搭載。
- なんとnismoが設定。SUPER GTのオフィシャルレスキューカー(FRO)としても使用されている。
- この代から北米向けにも販売されるようになった。名前は「アルマーダ」。
- 2023年デビュー。エンジンは5.6L V8 NAから3.5L V6ターボにダウンサイジングしたが、先代よりパワーもトルクもアップしている。噂によればこれが日産最後の純内燃機関エンジンになるとか。
- 現在は海外市場のみでの販売だが、先述の通り2027年より日本導入予定。ランクル300どどこまで戦えるか。
- どこにカテゴライズすればいいのだろう?
- 一応、公式にはコンパクトカーとSUVの両方に分類されているようである。
- 何よりも見た目。
- どこがヘッドライトなのかが分かりにくい。
- 下の丸がヘッドライト、上の尖った形のライトがウインカーと車幅灯。
- 車両型式だけ見ると6代目みたい。
- こんなご時世にテンロクターボを追加。
- トルクベクトル4WDのおかげで結構無茶をしても曲がる曲がる。
- リアサスもトーションビームからマルチリンクに作り変える力の入れよう。MTがあったらなぁ…。
- 一応MTモード付CVTだが、パドルスイッチがついていないという(ノ∀`)アチャーな仕様。ここでも商品本部のマヌケっぷりが炸裂w
- 正直パドルシフトなんざ使わん。
- 他メーカーのスポーティ・モデルならほぼもれなく付いてるんだがな。
- C-HRもターボモデルですら付いてません。
- 確かに慣れるまでは違和感すごいけどね、パドルってのはね。でも日産はともかく最近はシフトレバーでは手動変速できない車が増えてきたから・・・
- 他メーカーのスポーティ・モデルならほぼもれなく付いてるんだがな。
- 正直パドルシフトなんざ使わん。
- 一応MTモード付CVTだが、パドルスイッチがついていないという(ノ∀`)アチャーな仕様。ここでも商品本部のマヌケっぷりが炸裂w
- リアサスもトーションビームからマルチリンクに作り変える力の入れよう。MTがあったらなぁ…。
- これだけでも時代に合っていないが、ミニGTRことジュークRっつうのも出すらしい。逆にクルマ好きにはこーゆーの出してもらったほうがウレシイけど。
- 欧州車がやたらこのサイズを載っけてきているが、完全なダウンサイジングターボで車格相応程度のエンジン載っけたこいつとはちょっと性質が違う。
- 米国セントラnismoにも同じエンジンが載った。6MTのみでなかなかの韋駄天らしい。
- トルクベクトル4WDのおかげで結構無茶をしても曲がる曲がる。
- とある保険のCMで、娘が免許取って「これで憧れのジュークに乗れるわ…」とか言ってるのがあったけど、これって女性受けしてたかな?
- 好みにもよるとは思いますが。
- nismoブランド第1号。
- ただし他車種とは違いオートマ(エクストロニックCVT)のみ。もったいない。
- 海外仕様には存在するので余計勿体ない。
- ただし他車種とは違いオートマ(エクストロニックCVT)のみ。もったいない。
- テールランプがZ34に似ている。
- 1500ccクラスのSUVというと、今までパッとしないジャンルであったが、ジュークが登場して以来他社からも対抗車種が出るほど活性化された。
- ただエンジンラインナップをわざと競合させんようにしてる感じある(CH-R:1.2Lターボ、1.8LHV ジューク:1.5LNA、1.6Lターボ ヴェゼル:1.5LNA、1.5LHV CX-3 1.5Lディーゼル、2.0LNA エクリプスクロス 1.5Lターボ、2.2Lディーゼル)
- 出るのが少し早すぎたとも言えるが、起爆剤になってくれたとも言える。
- 2019年に出た2代目。この世代からヨーロッパ専売となった。
- 生産はイギリスのサンダーランド工場。
- シャシーはCMF-Bに刷新されたので、3代目ノートなどと同じである。
- ちなみにハイブリッドも設定されているが、日本でおなじみのe-POWERではなくルノー謹製のE-TECHを採用。
このページのノートに、日産・デュアリスに関連する動画があります。
- 2007年の途中までは逆輸入車だった。
- 欧州仕様がキャシュカイ、日本・オーストラリア仕様がデュアリス、北米仕様がローグ。
- しかしローグは命名ミスと言われるほどアレw
- 逆輸入時代は社内でさえ黒歴史。
- デザインの違いはホントにビミョ―。
- エクストレイルのオンロードバージョンで大体正解。
- そのため4WD仕様もあるけどFF仕様がメイン。
- 足がなーんとザックス。
- チーム・レディオシャックファンホイホイ。
- デビュー時は日産が作った欧州車だったが今は日産が作った九州車。
- 途中で九州工場に切り替えた。
- 「どこ押したら変形するんですか?」という質問が多かったらしい。
- 型式だけ見ると小型車だが、どう見ても中型車。
- T32エクストレイルのショート版みたいな見た目になる。
- この代より海外専売。同時期に国内ラインナップにあったジュークよりも癖のないデザインで受け入れられそうなものだが、エクストレイルと食い合うのを嫌ったのだろうか。
- 欧州初のe-POWER搭載車。他に1.3Lターボのマイルドハイブリッドもある。
- エクステラより一クラス上のSUV。
- かなりデカイ。
- あちこちメッキだらけなので日差しだとまぶしい、というか目障り。
- 日本名・テラノ。
- 寺野さんではない
- ダットラの荷台に屋根をつけた車でだいたいあってる。
- そのためか初期は2ダァ車しか無かった。
- 後にアルファロメオやジュークみたいなスタイルの4ドアが登場。
- そこまでしてトラックぽくさせたかったのか…。
- パジェロに隠れているが、地味にラリーに強かった。
- この車の本当のライバルはパジェロではなく、どちらかといえば、同じピックアップトラックをベースにして誕生したトヨタのハイラックスサーフだと思うのだが…。
- 日産的にも、この当時の時代的にも、ハイラックスサーフとパジェロの両方をライバルとしていたというのがより正確かも。
- ラリー車両として見ればパジェロがガチライバルであることに疑いの余地はない。
- この車の本当のライバルはパジェロではなく、どちらかといえば、同じピックアップトラックをベースにして誕生したトヨタのハイラックスサーフだと思うのだが…。
- ランドクルーザーシグナスに対抗して、テラノレグラスを発売した。が…。
- さすがに使い勝手が悪かったのか、乗用車チックになった。
- やはり地味にラリーに強かった。
- 北米ではインフィニティの高級SUV。
- とうとう日本で力尽き、北米パスファインダーのみに…。
- スペインが作ったヨーロピアンでちっちゃいテラノ。
- 村野さんではない。
- エクストレイルと勘違いされがちだが、一応日産的にはテラノの後継はこっちらしい。
- トヨタ・ハリアーと同じコンセプトを持っている。
- 4代目・Z53を日本でまた販売するとか。
- 日本で売る予定はなかったけど、ディーラーからクレームの嵐で日本発売決定。
- 自動車雑誌で「村野武範にムラーノに乗ってもらう」という朝4時(ry
- 「クルーに乗るー」とは別の出版社の仕業。
- 当初は日本では全グレード4WDという強気な設定。
- 結局売れ筋だと思ったのか2500ccのFF車も追加。
- だから市場調査をもうすk(ry
- 結局売れ筋だと思ったのか2500ccのFF車も追加。
- まさかの2ドアカブリオレが登場。
- しかし日本には導入されていない。
- 結局ハリアーに勝てず、日本ではこの世代で販売を打ち切られた。
- 実はディーラー用のカラーサンプルや、日活制作の特撮ヒーロー番組である『トミカヒーロー・レスキューファイヤー』仕様として、この代のトミカがほんの僅かであるがリリースされた事がある(ノーマル車は販売されなかったが…)。
- LプラットフォームからDプラットフォームにダウンサイズされたが、ボディ自体は拡大している。
- モデルチェンジできずに10年も同じモデルを売ってた。
- 東南アジアへの投資が車両開発費を原資にして行われた皺寄せが如実に出ている。
- シャシーは先代と同じものだけど、CMFプラットフォームの設計思想を加えてマイナーチェンジ。
- ハイブリッドも設定されていた(エクストレイルと同じパラレル方式のやつ)。
- マルチシリンダーエンジンが消滅して、例の可変圧縮ターボのみに。
- 北米生産の自動車が検査工程を簡略化されるとかのアレが絡んで、2027年に久々の日本販売が行われる模様。
- 基本的な車両型式だとサニーと一緒。
- だが、あまり関係ないので紛らわしい。
- メカ的にはむしろB13が近い。
- 他のパイクカーはマーチベースなので、ラシーンだけちょっと異質。
- だが、あまり関係ないので紛らわしい。
- 福岡の某チューナーがSR20積んだFRにしてしまった。
- もともとSR20を積んでたのもあった。フォルザ。
- 数少ない車名の由来が日本語の愛国心あふれる車。
- 同時期に日産ホームページも「日産羅針盤」という名称となった。クルマで行く旅の“水先案内人”というイメージを大切にしていたようだ。
- CMにはドラえもんやムーミンが起用されていた。
- ドラえもん時代のキャッチフレーズは「僕たちのどこでもドア」。
- そのドラえもんは現在はトヨタに移り、「どこでもノア」といっている。
- ドラえもん時代のキャッチフレーズは「僕たちのどこでもドア」。
- クロカン全盛期の発売だったため、当時はその良さがなかなか理解されなかったが、発売からだいぶ経ってクロスオーバーSUVの元祖としてそのスタイリッシュさが評価され、中古価格が高騰した。
- ゆるキャンに出てる。
- かつて日産が生産、販売していたキャブオール、クリッパーを統合して誕生した。
- さらにその下のカテゴリーであるキャブスター、ホーマーまでも統合してしまった。
- 実は、日産ディーゼル(現・UDトラックス)にも、中型トラックの名前を取った「コンドル20・30」という兄弟車がある(旧車名・バイソン)。
- 長らく1.5t以下は日産が製造、2t以上はいすゞで作って相互にOEM、日産ディーゼルも加わった3兄弟体制だった。
- しかし、2010年代にいすゞを裏切って三菱へ切り替えるもいすゞとの関係も切れず、1.5t以下がアトラス・エルフ・キャンター・コンドルの4兄弟になったことがある。
- 2019年以降はエルフへ再度寝返り、自社製造打ち切りで全車エルフ。
- 2015年よりテレビ東京系列で始まった円谷プロ制作の『ウルトラマンX』では、パネルバンタイプのF24型のEVであり、当時はまだ実証実験中だったe-NT400が「ジオポルトス」として登場した。
- そのジオポルトスは、特殊メカユニットのジオマスケッティと合体する事により、戦車ランドマスケッティとなって活躍した。
- 欠陥(プロペラシャフトの欠落)が原因で死傷者が数人出る横転事故を2回も起こした。
- これがきっかけで今の自動車業界におけるリコール制度が法制化された、悪い意味で歴史に残ってしまったマイクロバスである。
- トヨタがアメリカで同じ名前の車(日本名・プラッツ)を売っていた事があるが、特に裁判も起きなかった。
- 上記の理由により1971年に商標が消滅してシビリアンに切替わったので…
- なおトヨタのエコーが登場したのは1999年。
- 上記の理由により1971年に商標が消滅してシビリアンに切替わったので…
- Be-1と同じくらいの時期に販売されていたので何かと比較されたが、あちらがマーチベースだったのに対しこちらはパルサーバンベースであった。
- 形がヘンテコリンである点ではBe-1と共通するイメージはあった。
- 花屋とかパン屋とかの配送車として使うのがハマリ役だった。
- 長らく横浜スタジアムのリリーフカーの種車として使われていたがトヨタへの鞍替えをきっかけにMR-Sに変わってしまった。
- プリンス店向けに「ホーミー」という名の兄弟車もあったが、沖縄では琉球方言で×××××を連想させるためかプリンス店でもキャラバンが売られていた。
- ちなみに、ホーミーの初代モデルは、小型トラックのホーマーのフロント周りとキャビンを流用したオリジナルのバンだった(A30型グロリアと似たようなものか?)。
- E24の乗用系中級グレードはキャラバンが「シルクロード」、ホーミーが「アビイロード」。ロードがついてりゃいいってもんじゃねえだろ…
- ハイエースの永遠のライバルだが、ネームバリューの弱さもあって販売台数は大きく水をあけられている。耐久性的にもハイエースには叶わないとハードに使う現場のユーザーの人達は口を揃える。しかし人気薄の裏返しで「盗まれない」というメリット(?)があり、盗難が多発するハイエースを避けてあえてキャラバンを選ぶ人もいるそうだ。
- それでもE26になってから販売台数はだいぶ増やした。
- クラッシャブルゾーンを設けたり乗用車みたいな運転姿勢を目指したりしてワンボックスに一石を投じた。
- 荷室が狭くなって本末転倒になってしまった。
- 先代の反省から荷室効率にとことんこだわった。
- 形を突き詰めたら200系ハイエースになってしまった。
- NV350が取れてただのキャラバンになった。
- 7速ATになったり、やたら高級感が出たり。
- 遂に追従クルコンが搭載。
- 7速ATになったり、やたら高級感が出たり。
- 欠陥車の印象が付けられ、イメージダウンになった2代目エコーがマイナーチェンジして改名した。
- エコーの件で反省したのかシビリアンでは目立った欠陥は無かった。
- 車名の由来は「市民」「文民」だが、国連軍や自衛隊、警察や宮内庁などにも納入している。
- 由来がシビックと同じなのは内緒。
- 実はエコー時代の当初の販路が自衛隊や警察といったところだったので、それに対する民生用仕様という意味合いで、上記の改名の際にこの名前になったという経緯がある。
- マイクロバスなのにディーゼル車廃止という改悪のせいでバス会社からは避けられている。
- 住宅街での騒音を嫌う幼稚園からは案外好評だったらしく、バス会社を切り捨ててでも幼稚園バスというスキマ需要に特化していく方針のようだ。
- 幼稚園バス仕様の内装の使い勝手の良さでも定評があった。
- 住宅街での騒音を嫌う幼稚園からは案外好評だったらしく、バス会社を切り捨ててでも幼稚園バスというスキマ需要に特化していく方針のようだ。
- 一時期日産ディーゼルの路線バスにこいつのテールランプが使われていたが末期は汎用ランプに置き換えられた。
- エンジンの熱で溶けてしまうかららしい。
- とうとう2021年で生産中止に…
- これにより日産から29人乗りのマイクロバスが消滅・撤退する形となった。
- この件に関しては先行撤退しているマツダも同様。
- これにより日産から29人乗りのマイクロバスが消滅・撤退する形となった。
- いすゞでもマーク・車名を変えただけで売っていた半面、日産が作ったボディーにいすゞの足回りという特別仕様車があったらしい。
- 米国日産のCセグメントモデル。
- 結構パワフル。最高グレードのSpec.Vは215馬力でマニュアルオンリー。
- よく抽選の賞品になっている。
- もとはサニーだった気がする。
- マイチェンでマキシマみたいな顔になった。
- 米国日産の柱的存在。
- もともとはブルーバード、後ほど独立。
- 先代モデルはSE-Rというスポーツグレードがあったが、なぜか現行モデルで消滅。
- 実はハイブリッドモデルも存在する。
- 中身はトヨタのTHSとVQエンジンのコラボ。日本で言うならTHSをシルフィに積み込むようなもの。
- それを言うならティアナじゃないの?シルフィはHRエンジンな気がする。
- とうとうティアナになった。
- 中身はトヨタのTHSとVQエンジンのコラボ。日本で言うならTHSをシルフィに積み込むようなもの。
- そしてこれもマイチェンでマキシマ顔に・・・
- 日本のシルフィは地味なおじさん車だが、現地では中古が安いためか「やんちゃな若者やちょっとアレな人が乗る車」の代表格で、しばしばバンパーをガムテープで補強したボコボコのアルティマが走り回っているらしい…。
- 米国日産のフラッグシップセダン。
- スタイリングはかなりカッコイイ。
- GT-Rを彷彿とさせるスタイル。
- 日本にもいたがセフィーロと一緒にされた。
- 当初は初代スタンザの1グレード名からスタートし、その後U11型ブルーバードの6気筒エンジン搭載車のサブネームに、そして正式な車名に昇華するというコースは正に「出世ネーム」である。
- 当時のCMキャラクターは、日本で人気のあった外国人タレントのケント・ギルバート、ケント・デリカット、チャック・ウィルソン、デーブ・スペクターの四氏だった。
- CMのキャッチコピーは、「MAX RELAX マキシマ」だった。
- そろそろ日本に再び投入されてもいいんじゃないかと思う。ティアナとはずいぶん方向性も変わったし。
- X-Trailのアメリカ版的存在。
- 立ち位置的にはそれで合ってるが、こっちはトラックベースなのが大きな違いである。
- スペルはXterra。
- なぜか中国でも売られている。
- 米国日産のフラッグシップSUV。
- パスファインダーよりデカイ。日本での走行はほぼ不可能に近い。
- 全グレードV8というアメリカンな設定。
- これもやはりメッキだらけなので日差しだとパスファインダー以上に目障り。
- 現行型はパトロールと兄弟車に。インフィニティからは高級仕様が出ている。
- アルマーダのピックアップトラック版っていうか、これのSUV版がアルマーダ。
- マツダの小型トラックとは違う。
- 爆笑問題の所属事務所でもない。
- やっぱりメッキだらけ。
- 米国日産唯一のミニバン。
- デザインはいいが色々と安っぽい。
- 手っ取り早く品質を上げるため、E52エルグランドを持ってきた。
- より厳密にいえばエルグランドをワイド版にして持ってきた感じ。かつての大エスティマとルシーダエミーナの関係性に近い。
- シエナやオデッセイ(日本でいうラグレイト)とガチンコ勝負。
- 手っ取り早く品質を上げるため、E52エルグランドを持ってきた。
- 初代モデルはオーテックジャパン扱いで正規に逆輸入されていたが、後部スライドドアが右側にしかないなど日本での使い勝手はかなりアレだった。
- スカイライン(R31)の豪州版。しかしこんな間の抜けた車名よくつけたもんだ。
- しかもこの名前で2代目まで登場し(ブルーバード(U12)の豪州版)、こちらは5ドア車が「ブルーバードオーズィー」として日本にも輸入された。
- マーチの欧州仕様版。
- 当然マインクラフトの略でもないし、一切関係ない。
- 3代目のオープンモデルはこちらの名前で日本に導入された。
- とうとうマーチも3ナンバーの時代か・・・
- すっかりフランス車デザインになってしまった感がある。
- 次期型はEVになるとか。
- 結構入れている割には、標準2BOXがなかったりする。
- さすがにそこのシェアまでは・・・というのが各社の本音かも。
- かつてはいたのだよ…一代限りで終わったが。
- ピノ、正体はスズキのアルト。下記参照。
- 2013年から、2011年に三菱自動車と折半して軽自動車事業のために設立した会社「NMKV」より軽自動車を出す予定。
- 第1弾はオッティ後継のデイズ。ちなみに日産から今後登場する軽は「デイズ 〜」として発売される。
- 正体は三菱のeKワゴン。
- 発表直後、三菱の販売店が一斉に怨嗟の声をあげた。
- メーカーとしてはタマが売れればどっちでもいいのだろうが、三菱の販売店からすれば「うちの客を取りやがった」としか見えんわな。
- 正直言ってeKは命綱みたいなもんだったし。
- 二代目の社内呼称の車両型式がNSXとかぶっている。
- 出たのが初代eKの末期だったためか、初代はわずか1年間しか生産されていなかった。(1年でフルモデルチェンジ)
- 正体は三菱のパジェロミニ。
- 元が干支一回りということもあって今更感があるけど、SUVフルラインナップの為に入れたとか。
- パジェロミニの生産終了に合わせて1代限りで消滅。結局何のために出たんだとしか…。
- ミニ四駆。
- 野沢雅子。
- 関空ではない。
- 2020年、まさかの普通車(小型SUV、ジュークの後継車)として復活。
- ただしアルファベット表記のスペルは異なる(軽自動車は「KIX」、復活した方は「KICKS」)。
- ちなみに国内生産ではなく、K13マーチと同じくタイの工場にて生産したものを逆輸入という形。
- 正体は三菱のミニキャブ・タウンボックス。
- タウンボックスは消滅しました。
- OEM元のミニキャブがスズキのエブリイ・キャリィのOEMになっちゃうそうなので、こちらもエブリイ・キャリィのOEMになったそうな。
- ただし、2023年に出てきた電気自動車はエブリイが最大のライバルの軍門に下った影響もあってか往年の三菱ミニキャブのまま。
- 軽をラインナップするなら、軽トラとバンは外せないよね~ってことで。
- 実際ミニキャブみたいな車は、なんだかんだで安定した需要がある。
- 農家だけでなく、工務店や植木屋なんかが主要顧客。
- 種車のエブリイ/キャリイはともかく、マツダや三菱の兄弟車よりも見掛ける機会は多い。
- 工務店や植木屋なんかは2トン車も軽トラも両方持っていることが多いので、ディーラーとしてはそういうところに両方売り込めるのは大事なのだ。
- 車名の元ネタはスカイラインやグロリアでおなじみ、旧プリンス自動車の2tトラックから(後に兄弟となるキャブオールと共に現在のアトラスH43)。
- 新しく考えるのがめんどくさいから既に持ってる商標を適当に持ってきたとしか思えない。
- プリンスのトラックの名前をつけるなら十字グリル(プリンス時代の丸形じゃ違和感あるので四角デザイン)をつけてくれと小一時間・・・
- マイナーチェンジでバネットのようにNVがついた。トラックはNT。
- NVはニュージェネレーション・ヴィークルの略だが、どう見てもニッサン・バン/トラックの略だろとしか思えない。
- 実際にはダブルミーニングである。
- NVはニュージェネレーション・ヴィークルの略だが、どう見てもニッサン・バン/トラックの略だろとしか思えない。
- 日産の軽自動車では初めての電気自動車。
- デザインは日産オリジナルだが、実際の製造は三菱自動車が担当している。
- CMキャラクターは、女優の松たか子が務めている。
- ということは、かつて2代目ローレル(C130型)のCMキャラクターを務めていたのは、六代目市川染五郎(現・二代目松本白鸚)だったので、車種や世代が違う(当然!)が、「父娘で同一メーカーの車のCMに出演した」という事になる。
- 実はかつて、この名前を英訳した車名を持つコンパクトカーがあった事を知っている人がどれくらいいるだろうか?
- 前面がアリアに似ている。
- 航続距離は100km台とかなり短いが、自宅or職場で充電できるなら近距離通勤の足としてはなかなか優秀か?
- しかしホンダから300km近い航続可能距離のN-ONE e:が登場…。サクラも負けじとマイナーチェンジで伸ばしてくるかも。
- デイズの電気自動車版といったところか。
- 日産と三菱が手を組んだNMKV第1号。
- 軽自動車にしてはパネルがやたらうねうねしている。
- モデルチェンジしたらエンジンが日産製になったし、プラットフォームも日産系に。
- エンジン(BR06型)はインドなどの新興国向けモデルのエンジン(BR08型)を軽規格に合わせてボアダウンしたもの。
- 結果として、課題だった造りがずいぶん改善され、クラスレスで質の高い仕上がりとなった。
- 実際の製造は三菱で行っている。
- その代わりというわけでもないだろうが、デザインは三菱案がコンペに競り勝って採用された。
- エンジン(BR06型)はインドなどの新興国向けモデルのエンジン(BR08型)を軽規格に合わせてボアダウンしたもの。
- 4代目eKワゴン/eKクロスの違いとしては、緊急通報システムの「SOSコール(ヘルプネット:デイズのみ・メーカーオプション)」と「グリップコントロール(eKワゴン/eKクロスのみ)」の有無のみ。
- NMKV第2号となる軽スーパーハイトワゴン。後述のルークスの後継。
- 初代後期型のハイウェイスターにVモーショングリルが追加。
- 出るのが早すぎた電気自動車。
- 一応日産初の軽自動車もこいつ。(電気だけど・・・)
- しかも日産の軽自動車では唯一自前で生産していた(後に出てきた軽自動車は全部OEM)。
- コアな日産ファンでも、どんな車だったかすぐに出てこない・・・と思う。
- ものすごーく稀に中古車市場やネットオークションに現れる。バッテリー交換とかどうするんだろ?
- 正体はスズキのアルト。
- 一代限りで終わった。
- と言うより、実は全高がek/オッティと変わらない(ek・1550mm、アルト・先代1500mm、現行1535mm)ので被ってしまう為、廃止されたのかも。
- トミカはなぜかOEM先のこちらが商品化された。
- 一応アルトの方が先に商品化されてたんだけどね。
- 森永乳業から出しているアイスクリームではない。

- 正体はスズキのMRワゴン。
- 最初見たとき、変なフロントマスクと名前だと思ったものだ。
- でもそこそこ売れてる。
- 日産初の軽ということで、MRワゴンにはない専用色を入れるなど結構気合を入れていた。
- 2代目はもはや別物なフロントフェイス。
- 3代目に至ってはボンネットすら別物。
- 2代目はもはや別物なフロントフェイス。
- MRワゴンよりよく見る。
- 3代目後期からMRワゴンWitのOEMのモコドルチェも登場。
- エルグランドのような顔つきである。
- 正体はスズキのパレット。
- 導入理由はミニバンフルラインナップの為らしい。
- SWもしっかりハイウェイスターになってる。
- 通称"ミニセレナ"
- スズキがパレットを生産終了し後継車種のスペーシアを発売したがルークスはフルモデルチェンジされる事無く生産終了(OEM供給終了)し、1代限りで消滅…と思いきや三菱との共同開発で2代目が登場することになった。(正式な車名は「デイズ ルークス」だが)
- 2代目デイズルークス…と思ったらデイズの名が消え再びルークス単独の車名が復活した。