特撮作品
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独立項目[編集 | ソースを編集]
ガールズ×戦士シリーズ[編集 | ソースを編集]
- 全般
- 元々はガールズ×ヒロイン!シリーズと呼ばれていた。
- 女の子向けの戦隊もの。
- 大友受けが悪い。
- 変身しても顔出しのままであり、着ぐるみなども滅多にない。
- 2020年前後の時点では大河と戦隊もの、ライダーと共に数少ない1年ドラマ枠である。
- 屋外イベントには“本物”が来るので、子供たちの熱狂が凄い。
- 緑の戦士は5作目時点では未だいない。
- 主演の人は各作品ごとのものとは別にGirls2やLucky2などのユニットを組んでリアルにアイドル活動をしている。
- 変身バンクや必殺技バンクなどの時間が長い。
- 集団ヒーローものだが、個人で最後まで戦う回もしばしばある。
アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず![編集 | ソースを編集]
魔法×戦士 マジマジョピュアーズ![編集 | ソースを編集]
- ラスボスがエンケン。
- マジマジョの変身が長すぎたので変身が終わるまで寝て待ってた。
- ライダーの裏番。
- 売上が前作比3.5倍になった。
- マジョピュアという略語だったはずだが、いつの間にかマジマジョに一本化された。
- マスコットキャラのモコニャンの中の人が安藤サクラ。
- モモカ以外の4人は魔法界出身。
- リンはどういうわけか関西弁キャラ。
- モモカは実は…
- 成り行きでプリンセスになり、魔法界から人間界を見守っているという。
- 主人公のモモカ以外の4人はGirls2の創設メンバーになり、おはガールにもなった。
- Girls2などのモモカはマジマジョではリン役(青の戦士)なので、マジマジョのモモカ(ピンクの戦士)と混同しないように。
- 2ndオープニングテーマの「ミルミル ~未来ミエル~」のMVにサライがいる。
- 魔法を私的利用することが多い。
- ちゃおが制作から外れた。
- 衣装が前作よりカラフルになった。
ひみつ×戦士 ファントミラージュ![編集 | ソースを編集]
- 3作目にして早くも冒頭に「ガールズ×戦士シリーズ」のアイキャッチが入った。
- 初代アイカツ!でおなじみの加藤陽一がシリーズ構成に入った。
- 前2作と比べてコミカルな作風になった。
- ココミのパパ役が斎藤工。
- 早々にフェードアウトしたぞw
- ファングリ役が
大栗純小栗旬。
- マスコットキャラのくまちぃの中の人が本田翼。
- メンディーがファントミの参謀的な立ち位置。ファンディーと名乗っている。
- なんか怪しい。
- イケてる人を逆に逮捕する警察が相手。
- マギャク巡査は幼稚園児みたいな恰好をしている。
- パワー系()巡査。
- 逆逆警察は時給5円らしい。
- マギャク巡査は幼稚園児みたいな恰好をしている。
- サキのママがハリケンブルー。
- 週刊文秋w 文秋砲w
- 正体がばれたらポップコーンになってしまうという。
- サライに変身解除させられたときは変顔のまま立ち去ったw
- 54話でサキが本当にポップコーンになってしまった…
- サインをねだられたので本名を書いてしまった、迂闊過ぎる。
- 主人公たちに食べられてるw 塩味ww
- サカサーマ様が前作のアキラメストーンを180度回転したものにそっくり。
- ダンディ坂野に覚醒する前。
- 小学5年生のサライと名乗る娘が現れた。
- 実はただの捨てられた人形であることが明らかとなる。
- 本物の小学5年生になった、人形が人間になるという超展開。
- 実はただの捨てられた人形であることが明らかとなる。
- 変身バンクでは、まず変身してから謎ダンスを踊る仕様に変わった。
- ココミの変身時のみ「コ!コ!ミ!」と合いの手が入る。
- ココミ達の通う中学には制服がある。
- 43話でドラマなのにアニメ映像が流れるという超展開に。
- ラスボスがゲッツの人だった。
- なぜか5クール続いた。
- 主人公が正真正銘の1号戦士だ。
- 衣装が前作よりも更に原色系のカラフルなものになった。胸にトランプのマークがあしらわれている。
- 本作から戦隊ものの「〇〇レッド」のような呼称が付いた。
- 本作では「ファントミ+(トランプのスート名)」。
ポリス×戦士 ラブパトリーナ![編集 | ソースを編集]
- まさかの前作の敵に使われたのがモチーフ。
- プリチャンとミュークルドリーミーとコラボ。
- アースグランナーがラブパト本編に(実写で)登場した。ラブパト側もアースグランナーの最終回に人気アイドルとして出演した。
- 前作のサライが戦士になった。
- 前作のラスボス坂野も引き続きパパとして出演。しかし苗字が変わった。
- 母親がいるらしいが本編には一切登場しない。
- 中学の制服が前作と酷似。
- ラスボスがナレーションも兼務している。
- ツバサのママがセイザーヴィジュエル。
- 正体がバレても平気。それどころか町の人気者に。
- 警察ものだが、根っからの悪人が出てこない。
- ラブの心を持たない人はラブゼーロにされないからね…
- 前作よりもいっそう低年齢向けに作ってある感じ。
- 残り2か月も残してラスボスを改心させてしまった。
- その後はシリーズ全体の総集編が続いた。
- 先輩ガールズ戦士も多数駆け付けたが、フウカ以外のmiracle2は世界ツアーの最中のため、モモカはマジョカプリンセスの仕事で魔法界にいるので、来なかった。
- その後はシリーズ全体の総集編が続いた。
- マスコットキャラのラブピョコはシリーズで初めて実物の人形だ。
- かわいい。
- ラブパト達の強化形態への変身アイテムそのものであり、敵の幹部全員改心させたりやってのけた。
- もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな?
- ツバサは動物系、コハナは植物系、ソラはお天気系の属性持ち。サライのは、あれは何だ?食べ物系?
- ラブパト見習いがラブパト社員になった。
- ラブパトは会社ではないはずだが…
- 原点回帰なのか、初代に近い白を基調にした大人しい色合いの衣装になった。
ビッ友×戦士 キラメキパワーズ![編集 | ソースを編集]
- ズッ友から来たのか?
- 悪の女首領が同じ事務所の先輩。
- 放送開始前の時点で追加戦士の情報がバレていた。
- ゲームテイストだからか、エグゼイドで主演を務めた享恭さんが参謀的なポジションに。
- キラパワは「キラもり」というゲームから派生した戦士なので「太陽の勇者」などの称号が各戦士に与えられている。
- 初代以来の小学生主人公。
- 1話ごとに1つずつクエストを攻略していく流れになった。
- 格ゲーみたいな戦闘描写。攻撃を受けるとHPが削られていく。
- キラリとユヅキのバディもの?
- マスコットキャラのひめにゃんの正体がマジマジョのユリア。
- 制服が(以下略)。
- 5周年記念作品だ。
- 初代からまだ4年3か月しか経ってないぞ!
- ちゃおフェスのお披露目から5年ということなのだろうか?
- だからなのか、キラパワタクトとキラパワルミナ(ミラちゅーのミラクルタクトとマジマジョのマジョカルミナを改造したようなもの)が販売された。
- 変身バンクがぐるんぐるん動く。
- キラリのはアヴリル、コユキのはベビメタが元ネタ?
- 変身だけで5分近くもかかってんぞ!
- ビッビッビッビッビッビッビッ友、ビッビッビッビッビッビッキラパワ
- ヤミーにされた人間を浄化していく。
- 第7話で前作の主人公ツバサがヤミー堕ち…
- 「ガールズ戦士が悪者になるなんて、ありえない!」 「そうだよ!その逆はアリだけど」
- 第7話で前作の主人公ツバサがヤミー堕ち…
- 「かいふくメモリー」で危うく無限ループするとこだった。
- 変身後の口上はこの作品を彷彿とさせる。
- キラパワの4人はおはガールも兼務している。
- おでこのゴーグル何に使うの?
- ビビ~っときた人とビッ友になって仲間を増やしていく、そういうRPGものか?
- 解像度の粗いデジタル画像のような見た目の鎧が印象に残る衣装。
宣弘社[編集 | ソースを編集]
アイアンキング[編集 | ソースを編集]
- 変身する人が主人公ではないという、「ウルトラマンネクサス」の遠い先駆となった番組。
- 水をエネルギー源とするヒーローだが、「アイアン(鉄)に水ではさびてしまうのではないか?」と疑問を持った子供も多かった。
- 戦闘可能時間はウルトラマンを下回るわずか1分。
- そのため、前半で一度変身して負け、後半でリターンマッチというパターンが基本だった。
- しかも敵怪獣に止めを刺すのは、生身の人間・静弦太郎だった。
- 弦太郎の強さは人間のレベルを超えていると思う。
- しかも敵怪獣に止めを刺すのは、生身の人間・静弦太郎だった。
- そのため、前半で一度変身して負け、後半でリターンマッチというパターンが基本だった。
- 「み、水をくれぇ~」
- 宇虫人て。
月光仮面[編集 | ソースを編集]
- 特撮ドラマの始祖。
- 正確に言うと第3部「マンモスコング」編から。それまでは特殊撮影は特に使ってない。
- 川内康範氏が製作にかかわっていたことを知っている。
- 永井豪が「けっこう仮面」を描く時、川内氏に許可を求めに行ったら、企画内容も分かった上でふたつ返事で快諾されたとか。
- 後年の森進一に対する態度から見ると意外な気がするが、要するにスジさえ通せば寛容な人だったらしい。
- 実はこの人達にとっては忘れたい過去。
- 第1回のフィルムは現存してるのに劣化で再生不可…orz
- アニメ化もされた。
- なぜか鞭で戦う。
- アニメ版の主題歌は、例えて言うならクラシック歌曲の「野ばら」(シューベルト、ウェルナー)、童謡唱歌の「砂山」(中山晋平、山田耕筰)と同様、歌詞は同じだがメロディが異なる。
- そのアニメ版の主題歌を歌っていたのは、今や「コーラスグループの大御所」のボニージャックスである。
- 殺すな! 憎むな! 許しましょう!
- 「殺すな!」と「憎むな!」の順番が逆ですよ!それに、「許す」という字も間違っています(正しくは「憎むな!殺すな!赦しましょう!」です)。
- ディープな中日ファンは、この主題歌のイントロに反応する。
光速エスパー[編集 | ソースを編集]
シルバー仮面[編集 | ソースを編集]
- 必殺技がさっぱり思い出せないヒーロー。
- 「改造人間」のくせに巨大化する。どういう理論なんだ……
- 少なくとも視聴率が稼げないと分かったら発動する能力なのは間違いない。
- 第一回からいきなり脚本:佐々木守・監督:実相寺昭雄のコンビ。しかもサブタイトルは「ふるさとは地球」だ!
- 「ウルトラマン」のジャミラの回と同じ脚本・監督・サブタイトル(「故郷は地球」)。
- 卒塔婆アタック!
遊星王子[編集 | ソースを編集]
- テレビ版と劇場版ではコスチュームが全然違う。
- もはや話よりも辰兄の全身タイツばかりが有名になってしまった。
- ちなみに辰兄は劇場版。
- 主人公の仮の姿での職業はなんと靴磨き。
東宝[編集 | ソースを編集]
七星闘神ガイファード[編集 | ソースを編集]
光の戦士 ダイヤモンド・アイ[編集 | ソースを編集]
- 前世魔人の正体見たり!
- ぶぁ~れ~た~か~
- 主人公が変身するわけではなく、指輪から召還する。
電脳警察サイバーコップ[編集 | ソースを編集]
- 「ザック」と言えば、ザッケローニじゃなくて、サイバーコップだ。
- 長谷部誠など、ザッケローニ監督下のサッカー日本代表選手を、「ジュピター」や「マーズ」といったコードネームで呼ぶ。
- カプセルみたいな室でパワードスーツを装着するシーンに萌えた。
- 主人公の「ジュピター」こと武田真也は、「あばれはっちゃく」シリーズの主人公。
流星人間ゾーン[編集 | ソースを編集]
- なぜかゴジラやキングギドラが出演していた作品。
- 「ゾーン」という名前の流星人間のお話であって、「流星人間地域」ではない。という風に説明しないといけない。
- 仏ゾーンとは無関係であることも説明しないといけない。
- 輪投げ。
- じゃんけん。
- 流星ミサイルマイトのインパクトが凄すぎる。
- 「光学合成する金がなかった」と揶揄されもしたが、実際は火薬代が結構かかる上に毎回一発撮りだから大変だったらしい。
ピー・プロダクション[編集 | ソースを編集]
快傑ライオン丸・風雲ライオン丸[編集 | ソースを編集]
- 獅子の忍者と言いながら、なぜ顔がライオンなのだろう?
- ??? 何か問題でも?
- 戦国時代に獅子と言えば唐獅子で、現在一般的にイメージされるライオンとは別物って意味だろ。
- 以前に豹マン(「ジャガーマン」「ひょうマン」の2種類あり)のパイロットを作っていたので、うしおそうじが猛獣をモチーフにするのにこだわっていたのかなぁ…。
- 戦国時代に獅子と言えば唐獅子で、現在一般的にイメージされるライオンとは別物って意味だろ。
- ??? 何か問題でも?
- 元首相のあの人とは関係ない。
- 果心居士の弟子だったらしい。
- 風雲~はより勇ましく見えるように兜をかぶらせたが、たてがみが無くなってメスライオンと呼ばれてしまった。
- フニャコ先生の漫画と頭の中で混ざっている人がいるはず。
- 後にトヨタハリアーに乗るようになった。
- 「風雲」のEDの中に、爆風の中をライオン丸が画面手前に走ってくるシーンがあるが、よく見ると画面が切り替わる直前で思いっきりコケている。
スペクトルマン[編集 | ソースを編集]
- 最初は「宇宙猿人ゴリ」というタイトルだった。
- 敵ボスの名前を番組名にしたのは実に斬新だったが、途中から普通にヒーロー名になってしまったのは残念だった。
- スペクトルマンはそれっきりだが、ゴリのほうは「あばしり一家」の宇宙犬人ブルやら、「空想科学大戦」のモドキングやらで盛んにパロディ化されている。悪役のほうが圧倒的にキャラが立っていたと言わざるを得ない。
- モドキングとパッチーは、最初コリーとパーって名前だった。思いっきりゴリとラーのパクリ。
- リスペクトと言ってやって下さい(^o^)
- スペクトリマン?w
- リスペクトと言ってやって下さい(^o^)
- クロマティ高校の実写版にも本人役で登場していた。
- モドキングとパッチーは、最初コリーとパーって名前だった。思いっきりゴリとラーのパクリ。
- 主題歌も「宇宙猿人ゴリな〜の〜だ〜」の部分しか皆覚えていなかった。
- 変身に許可が要る。
- 恐怖公害人間だの三つ首竜だのスフィンクスだのといった創意工夫の無い名前の怪獣が結構多い。
- ただ「クルマニクラス」は凄いと思う。
- 身長4000m位になれる。ならいつもその大きさになって怪獣を踏み殺せばいいのでは…。
- その最大サイズの手のひらにすっぽり収まるガスタンク。いったいどこから持ってきたんだそんなマンモスサイズのガスタンク。
- 「スペクトルマン 怪獣ヲ殺セ!」
鉄人タイガーセブン[編集 | ソースを編集]
- 特撮界のザンボット3とか言われるレベルの鬱作品。
- 主人公が「ラスボスと刺し違えて死ぬ」のではなく、「ラスボスを倒した後絶対に死ぬのが確定しているが、それでも気丈に振る舞う」というやるせないラスト。
- 変身ポーズを決めた時に走ったバイクが子供を跳ね飛ばすとかよく思いつくよ…。
- 等身大ヒーローものなのに東京タワーが破壊された。
電人ザボーガー[編集 | ソースを編集]
- 「バイクがロボットに変形」ってギミックを考えたのも凄いが、それを実写でやったのはもっと凄い。
- 主演した故・山口暁の演技が気合に満ち溢れている。
- 上腕がアップになるとだいたい血管が浮き出ている。
- 演者が同じライダーマンより大門豊の方が絶対強いと思う。
- 「帰ってきたウルトラマン」のMAT2代目隊長と帰りマンの中の人がレギュラーで出演していた。
- 2010年代にもなってまさかのリメイク。
マグマ大使[編集 | ソースを編集]
- 手塚治虫ファン#作品別ファンの噂も参照。
- アース様が作ったロケット人間。
- 「ロケットに変身するロボ」ではなく「ロボットに変身できるロケット(機械生命体)」。
- 妻と息子が欲しいと言ったら即座に作ってもらえた。そ、それじゃ夫婦の営みがあああ…。
- まもる君はマグマ一家を笛で呼ぶが、「なんで3回も吹かないと来てくれないんだよ!」と突っ込んだ視聴者も多いと思う。なんで強い奴ほど、吹くのに必要な回数が増えていくのか…。
- 敵は円盤に乗ったゴア。
- 原作だと怪しいオッサンって感じだったのに実写版ではモロに着ぐるみだった。
- 実はウルトラマンよりも早い「国産初のカラー特撮番組」なのだ。
- アニメ化もされた。
その他[編集 | ソースを編集]
サンダーマスク[編集 | ソースを編集]
- コミカライズをなんと御大・手塚治虫がやっている。
- 原作ではない。
- 手塚先生の他の作品を下敷きにして創り出された新キャラだったが、それをまた手塚先生自身がコミカライズというややこしいことに。
- 原作ではない。
- 放映中はけっこう人気があったが、予算不足により力尽きてしまった不運なヒーロー。
- 今となっては再放送不可能。何しろ「サンダーマスク×××××」と言う危ないサブタイトルがあるから。
- 安藤健二氏の本を読む限りその点より「制作会社が潰れ権利関係が訳の分からないことになっている」という方が問題らしい。
- 1万年も寝ててよく化石にならんかったな…。
少年ジェット[編集 | ソースを編集]
- 鏡音レンのあの曲とは関係ない。
- 「うーやーたぁーっ!」って叫びたくなる。
正義のシンボル コンドールマン[編集 | ソースを編集]
- えらく社会派なヒーロー。
- 主題歌からして、
「どこの、どこの、どこの誰から頼まれて、
命をかける価値もない、それほど汚れたニッポンの、
人の心が生み出した~、ゼニクレージー!! ゴミゴン!! スモッグトン!! ヘドロンガー!!」 - ちょうどロッキード事件の頃だったしね~。公害問題もいちばん深刻な頃でした。
- 主題歌からして、
- 大昔、万能文化猫娘ってアニメがあってな、モブでゼニクレイジーが出たときはひっくり返った。あの特徴的なシルエットは見まごうはずも無い。他にもハカイダーが出た。
突撃!ヒューマン!![編集 | ソースを編集]
- ヒーローショーをテレビで流す異色作。
- それが祟ってビデオテープが別の番組に上書きされ、現在視聴不可。
- 仮面ライダーブームに対抗してライダーの裏にぶつけたが・・・
- ライダーのスーツアクターを主演にする予定だったが、その人が断って急遽主役オーディションを開催。
- そのオーディションにはなんと松田優作も参加していた!
- ライダーのスーツアクターを主演にする予定だったが、その人が断って急遽主役オーディションを開催。
- 実は本作の怪獣の何体かは『行け!グリーンマン』にも登場。
- ある意味制作会社を越えたコラボレーションといえる。
- 赤い円盤を見ると回したくなる。
バトルホーク[編集 | ソースを編集]
魔弾戦記リュウケンドー[編集 | ソースを編集]
- なぜだかお隣の国では大人気。
- 東京タワーが「あけぼのタワー」になっている。
- 実はトミカヒーローシリーズと繋がっていたりする。