鳥取の駅
- 編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。
所在地:岩美郡岩美町大字陸上字下塚畑
- ココから鳥取県に入り米子支社の管轄となる。
- 鳥取県全体でも最北端にある駅。
- ついでに中国地方最北端の駅でもある。
- 鳥取県全体でも最北端にある駅。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- かつては立派な駅舎があったが2017年にJR四国のアルミ駅舎をコンクリに変えた簡易駅舎になった。
- 路線 - 山陰本線
所在地:岩美郡岩美町大字浦富字国次
- 僭称地名を生み出すきっかけになった駅。
- そもそも「岩美」という地名は明治時代に岩井郡・法美郡・邑美郡の3郡が合併した際に生まれた合成地名。当駅周辺はこのうち岩井郡にあたる。
- 元々この地には浦富と岩井という2つの大きな村があり、どちらもかつては岩井郡に属した。この地に鉄道が通る際、駅の位置を巡り両村の間で論争となった。結果的に駅は岩井に近い浦富の南の外れに設置されることとなり、駅名も時の総理大臣により郡名を採って「岩美駅」となった。その後1954年、いずれも町に昇格した浦富と岩井が周囲7村と合併した際、当駅の影響もあり「岩美町」という町名になった。しかしながら2町をはじめ、岩美町の区域は全域が岩井郡にあり、法美郡・邑美郡に属した地域は存在しない。
- そもそも、岩井はもともと湯村という地名だったが、他の3郡にも同じ湯村があったという理由で明治初期に郡名である岩井に改名している(なお、他3つの湯村も同時に改名したが、いずれも郡名ではない名前となっている)。文明開化直後から始まった僭称地名の負の連鎖が、昭和中期の岩美町発足まで続いたことになる。
- そのため近くにある温泉は岩井温泉であり岩美温泉ではない。
- しばしば隣の島根県にある旧国名である「石見」と誤解される。
- 路線 - 山陰本線
所在地:岩美郡岩美町大字大谷字上赤梨子
- 岩見駅に次いで「岩」がつく駅が連続する。
- 1面1線の無人駅。
- 小さな駅舎がある。
- 岩美町の区間はここまで。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市福部町栗谷
- ココから鳥取市に入る。
- ただし2004年までは福部村という別の自治体だった。
- 1面2線で交換設備を持つ。
- 小さな駅舎を持つ無人駅。
- 国鉄時代にはホームに面していない線路があり、貨物列車待避等のために使用されていた時期もあったがJRとなってからは使用されなくなり、撤去された。
- 次の駅は都道府県庁所在地代表駅の鳥取駅だが、その距離はなんと11.2kmも離れていて、これは山陰本線では最も長く、JR西日本在来線全体でも北陸本線敦賀駅⇔南今庄駅間の16.6km、山陽本線上郡駅⇔三石駅間の12.8km、同本郷駅⇔河内駅間12.3 kmのに次ぐ4位であり、かつ新幹線を除いた、都道府県庁所在地代表駅との最長の駅間距離である。
- 1949年までは「塩見駅」と名乗ってた。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市東品治町
- 鳥取県の県庁所在地駅だが電化されていない。
- 都道府県庁駅で電化されていないのは鳥取駅、山口駅、徳島駅、高知駅。
- 津駅も忘れないでください(ただし近鉄線はあるが・・・)
- 電化率0の都道府県は徳島県と高知県(但し土佐電を除く)。
- でも駅は立派だなァと思った。新幹線駅みたいで。だからこそ気動車しか来ないのが違和感あるのか。
- 実際駅舎は岡山駅と似ているように見える。
- 1980年前後に出来た高架駅(松江、佐賀、西都城など)で優等客車列車が来ていた駅は、やたらと広々という点で似ている。湖西線も同じだが、こちらは貨物に対応するためという名目もある。
- 高架橋はいつでも電化できるような構造になっている。あとは電柱を立てて架線を張るだけ。
- 電化より複線化してほしい。対向列車待ち合わせ長すぎ。
- 山陰本線の上りは、高架が終わると即山登りに入る。
- 下りに乗ると、福部を出た時点で「本当に次は鳥取なのか?」と不安になる。
- 隣の福部駅までの途中に、スイッチバックの信号所(列車交換所:急勾配過ぎて駅になり損ねた停車場所)がある。よって、福部駅までの距離が妙に長い。
- 鳥取~福部は11.2kmもある。都道府県庁所在地の代表駅で次の駅まで10km以上もあるのは他にないのでは?(新幹線は除く)
- 福部駅は平成の大合併まで鳥取市内ではなく福部村だった。
- 前面展望の動画で福部駅から鳥取駅へ至るものなんか、何度見ても驚きを感じる。
- 非電化とはいえ山陰で最大の乗客数。因美線経由で若桜鉄道や智頭急行の列車もやってくる。
- 松江駅が鳥取駅より少ないのは一畑電車の松江しんじ湖温泉駅に分散しているからか。
- ある意味松山駅よりも利用客が多い徳島駅と似ているような気がする。
- 高架駅で2面4線という点は松江駅と似ているが、中線と側線があることや3階建て構造であることから鳥取駅の方が広々としている。
- かつて地上駅時代には貨物取扱設備や機関区等があったため、現在の駅前広場はかなり広い。
- 駅前には大丸がある。
- そこへ行く地下道のエスカレーターがものすごくのろい。
- 2022年9月に大丸とのフランチャイズを改称、「丸由百貨店」に変わった。
- 駅近くに県初のスターバックスが出来て全国的に話題となる珍事があったが、その効果?で駅構内にドトールまで進出する事態になった。
- 駅前にある元来のすなば珈琲が危ないと思われたが、逆に有名となって今や地元のみならず観光客も来る人気店になってしまっている。
- いや、ドトールの方が2012年に先に出店している。スタバの出店は2015年だし、すなば珈琲はまだ店自体が存在していなかった(2014年誕生)。
- ドトールは大手コーヒーチェーン店ではいち早く鳥取に進出しているのに、あの時「駅裏のスタバ VS 駅前のすなば」ばかりが強調され、間に挟まれた「駅ナカのドトール」が全く話題にされないことが不公平だと思った。
- 北海道のタレント等4人の中の1人が「鳥取の駅前は本当に何もないですね。こんなまち、二度と来ないからいいでしょう。とっとと抜け出しましょう」という感じに駅前広場にてキレてしまったところで一部で有名。
- その当時(1997年)は早朝に過ごせるところはあまりなかったと思われるが、今は駅にドトールやセブンイレブン、駅前にモスバーガーなど朝から過ごせるところがある。
- JR西内部で使用の駅員イラストを描いた職員が2017年から京阪神から米子支社に異動となり、鳥取駅に着任して色々なメッセージを描いて一部で話題になる。
- ついには、2019年3月に土曜の「スーパーJチャンネル」で全国的に取り上げられるまでになってしまったが、地元の鳥取には肝心のテレ朝系がなかったという事実。
- 駅構内で販売しているアベ鳥取堂の駅弁「元祖かに寿し」は有名。「かにめし」も美味しいです。
- 2025年ついに自動改札機が設置され、ICOCAも鳥取~倉吉の各駅で使えるようになった。
- 路線 - 山陰本線、因美線
- 鳥取駅高架下にある駅ビルだが、実は2階建てになっている。
- 1階はお土産や飲食関連のテナントが入居している。
所在地:鳥取市湖山町東
- 鳥取駅の高架化により、貨物駅(現在は湖山オフレールステーション)と車両基地がこっちに移転された。
- 車両基地から鳥取駅までは専用線を通るため、鳥取~湖山間が複線のように見える。
- 鳥取大学前駅が出来るまではこの駅を利用する学生がかなりいた。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市湖山町南
- 文字通り鳥取大学鳥取キャンパスまで徒歩3分。
- 医学部は違うけど。
- 「大学前」だが、いくつかの高校も近くにあるので高校生の利用者もかなりいる。
- 鳥取空港まで歩いていけないこともない。
- いつの間にか全ての特急が停車。
- 鳥取大学の2次試験実施日には臨時特急が当駅始発で運転される。その名も「ビクトリーはくと」。
- スーパーはくとだけは今も通過しているが。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市伏野
- 「すえつね」と読む。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 昔は駅舎があったが無くなった。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市気高町宝木
- 「ほうぎ」と読む。
- ココから2004年まで気高町だった区間となる。
- 2面3線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが立派な駅舎が残り丹式ホームの横にある。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市気高町勝見
- 駅前がすぐ浜村温泉であり、足湯もある。
- かつては多くの特急や急行が停車していた。今は快速「とっとりライナー」は全停車する。
- 路線 - 山陰本線
所在地:鳥取市青谷町青谷
- 読みは「あおだに」ではなく「あおや」で西日本では珍しく「谷」を「や」と読む。
- 2面3線で交換設備を持ち1線スルー化はなされていないため、副本線である3番のりばへの発着列車を除いては方向別にホームを使い分ける。
- 木造駅舎を持つ。
- 福部駅から長く続いた鳥取市の区間はここまでで因幡地域にある駅でもここまで。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡湯梨浜町大字園字稲干場
- ココから湯梨浜町に入り米子駅まで伯耆地域を通る。
- 2面3線で交換設備を持つ。
- かつては小さい駅舎があったが2022年にログハウスみたいな駅舎になった。
- 同名駅が富山県と三重県にあり、富山県のはかつてはココと同じJR西日本だったので両駅の駅名表が同じに見えた。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡湯梨浜町大字中興寺字松原3
- 2面3線で交換設備を持つ。
- 古い駅舎が残る。
- 東郷温泉への玄関口の駅である。
- 湯梨浜町の区間はここまで。
- 路線 - 山陰本線
所在地:倉吉市上井
- 倉吉市中心部から結構離れている。
- 1985年に廃止になった倉吉線が市内を通ってたから。
- 丹波篠山と似たような状況。
- もとの名前は上井駅(あげいえき)で、上井駅時代には倉吉の中心部に「倉吉駅」が存在した。(←SLのある辺り)
- 所在地名が上記の通り上井であることもあり、今でも地元民は「上井の駅」と呼ぶ事が多い。
- 現在、駅裏の開発中。
- 駅も橋上駅になってキレイになった。
- 開発で無くなるかと思ってた旧倉吉線ホームが生存していた!!よかった!
- 一応、三朝温泉や三徳山投入堂への最寄り駅。
- スーパーはくと停車駅としては最西端。
- 日本最後のデイリーインがあるらしい。
- 閉店。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡北栄町北尾
- ココから北栄町に入る。
- 1面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅で小さな駅舎を持つ。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡北栄町由良宿
- 原作者の出身地ということでコナン駅という愛称が付けられた。
- 境線の駅がゲゲゲの鬼太郎の妖怪を愛称に付けたことに対抗したのか?しかし旧大栄町内にはこの駅しかないため、境線のように他の登場人物の愛称を付けるなんてことは出来ない。
- この駅の接近メロディは、テレビ音源まんまのコナンのあの曲。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡琴浦町大字徳万字大久保田
- ココから琴浦町に入る。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 木造駅はを持つ無人駅。
- 千葉県浦安市とは無関係だが、同紙にJRは通るが「浦安駅」が無いため「JR浦安駅」はココだけで同市の「浦安駅」は東京メトロ東西線に存在し同駅とは「『じゃない方』の、浦安。」としてコラボレーション企画を実施している。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡琴浦町大字八橋字下勝見
- 読みは「やつはし」ではなく「やばせ」である。
- もちろん京都の和菓子とは関係ない。
- 熊本の松橋駅や大阪の小橋と同じく橋を「ばせ」と読む。
- 鳥取大学前駅以来の1面1線で交換設備を持たない駅である。
- 無人駅だが八橋ふれあいセンターが併設された駅舎を持つ。
- 路線 - 山陰本線
所在地:東伯郡琴浦町大字赤碕字坂ノ前
- 読みは「あかさき」でありなぜか「赤崎」ではない。
- 「碕」は珍しい。
- 2面3線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが駅舎がある。
- 琴浦町の区間はここまで。
- 路線 - 山陰本線
所在地:西伯郡大山町田中
- ココから大山町に入る。
- 1面1線である。
- 駅舎はあるものの、待合スペースや駐輪場として機能している。
- 読みは「なかやまぐち」だが4駅隣の大山口駅が「だいせんぐち」と読むので紛らわしい。
- 路線 - 山陰本線
所在地:西伯郡大山町上市
- 駅名は「下市」だが所在地は「上市」と上下逆。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが木造駅舎が残る。
- 路線 - 山陰本線
所在地:西伯郡大山町西坪
- 「みくりや」と読むが、大山町御来屋にあるのはこの駅ではなく、隣の名和駅。
- 2面3線で、駅内に農産物直売所がある。(確か)
- 路線 - 山陰本線
所在地:西伯郡大山町御来屋
- 駅のすぐそばにある名和公園からは、海が望める。
- (旧)町名を名乗る割には辺鄙な場所にある。
- 愛知県にも同じ駅名がある。
- 路線 - 山陰本線
所在地:西伯郡大山町国信
- 「おおやまぐち」ではない。「だいせんぐち」である。
- 誤読しそうな駅名になっている。
- 4駅隣に中山口(なかやまぐち)駅があり、誤読に拍車をかけてる気がする。
- 誤読しそうな駅名になっている。
- 大山町役場はここからが近い。
- 平成の大合併で旧名和町役場が大山町役場(最寄は御来屋駅および名和駅)になった。この駅に近いのは、大山町役場大山支所。
- 最近鳥取ライナーが通過するようになって悲しい。朝、8時台の鳥取行きが楽しみ。
- 2021年の前半に、駅舎が新しくなったらしい。ちなみに、デザインは地元の高校生か大学生がやった。
- 路線 - 山陰本線
所在地:米子市淀江町淀江
- ココから米子市に入る。
- 2005年までは淀江町という別の自治体だった。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 小さな駅舎がある。
- 両隣が「大山」と付く駅に挟まれてややこしい。
- 路線 - 山陰本線
所在地:米子市蚊屋
- 山陰本線と伯備線の合流駅。
- 大山を「おおやま」と読んでしまう。
- その前に「伯耆」が読めなかったりする。
- 山に関心のある人は「だいせん」とすんなりと読めるだろう。
- 特急が多く止まるようになった。特にやくも。
- 一応、山陰最大のショッピングモールであるイオンモール日吉津への最寄り駅。
- 日吉津村は、米子市と合併すると日吉津イオンの利益が奪われるから、拒否している。
- 米子駅の貨物取扱機能がこの駅に移転された。そのため貨物列車は伯備線止まりになり、山陰本線内は原則走らなくなった(山陽本線が豪雨災害で寸断された際の迂回輸送はあり)。
- 2番線を特急「おき」が通るときの風圧で、日本海まで吹き飛ばされる。
- 東京民にとって、自動改札機がなつい
- 周囲に伯耆町と大山町があり、後者には大山口駅があるので少々紛らわしい。
- 一応両町へは当駅から列車一本で行ける。
- 路線 - 山陰本線、伯備線
所在地:米子市車尾
- 1993年に出来た駅。
- その名の通り米子市東山運動公園(どらやきドラマチックパーク米子)最寄駅。
- 2面2線だがこの区間は複線なので列車交換の必要はない。
- 駅舎のない残念な駅。
- この区間は伯備線も乗り入れるが、山陰本線は気動車、伯備線は電車なので米子方面は車種でどっちの路線から来たと一発でわかるが数本だけ気動車運用の伯備線があるため分からないことも。
- 同名駅が愛知県にあるが無効は動物園の最寄駅だが、こっちは運動公園最寄駅と公園の性格が異なる。
- 路線 - 山陰本線
| 米子 | ||
| よなご Yonago | ||
| ばくろうまち Bakurōmachi |
→ | |
所在地:米子市弥生町
- 県庁所在地駅の鳥取駅と違ってこの駅は電化されている。
- 山陰最大の駅である。
- でも、利用者は鳥取駅より少ない。
- 乗降客が市内の別の駅(東山公園、博労町、後藤、ほか)に分散している為か?
- 淀江、伯耆大山、富士見町、三本松口、河崎口、弓ヶ浜、和田浜、大篠津)も?4
- 3668人で鳥取駅の利用者の半分くらい。
- 改札内で乗り替える利用者を合わせると・・・?
- それは利用客数に込まないだろ。いちいちしつこい。
- 乗降客が市内の別の駅(東山公園、博労町、後藤、ほか)に分散している為か?
- 松江駅よりも。
- でも、利用者は鳥取駅より少ない。
- 米子支社が入っているため、駅舎もデカい。
- 駅ビルも大きい。
- 但し 駅ビルの中には名店街といえるものはない(昔の高松駅もそうだった)。
- 駅の横(郵便局側)にありますが・・・。
- あれって名店街と呼べるかどうか・・・。
- 斜め向かいにあるイオンが、実質的に「ご当地土産のお店」の役割を取っている。
- 駅の横(郵便局側)にありますが・・・。
- 山陰最大の駅である。
- 0番線は「霊番線」。
- 正しくは「霊番のりば」。ここから出る列車は妖怪の町境港へ向かう。
- でもアナウンスでは「ゼロ番線」と読まれる。
- 2005年の福知山線脱線事故で「霊番線」の愛称をJRがやめた。
- 高架になる見込みはなし。
- 絶対無理。
- 正式名は、ねずみ男駅という。
- 正式ではありません!
- 通称です。
- 2011年に跨線橋を新設。エレベーターが設置された。
- エスカレーターも。
- いわゆるバリアフリー化。
- 西側の跨線橋は閉鎖されてしまった・・・。
- 駅の近くににある踏切は山陰地方では開かずの踏切と呼ばれて有名だ。
- でも本当によく閉まっている。
- 踏切が開いてから数十秒で閉まったりもする。
- 踏切の横に地下道があるが急な階段だし天井は低いし汚い。早く改修してほしい。
- 正式名称は「津山街道踏切」
- 最近閉まってる時間が短縮された。
- 踏切が開いてから数十秒で閉まったりもする。
- でも本当によく閉まっている。
- 昔は私鉄や路面電車も接続していた。
- 法勝寺電鉄と米子電車軌道だな。
- 路面電車は皆生温泉まで走っていた。
- 法勝寺電車は途中から島根県まで支線が走っていた・
- 母理まで。戦時中に廃止になったけど。
- 母里ね。
- 母理まで。戦時中に廃止になったけど。
- 法勝寺電車は途中から島根県まで支線が走っていた・
- 路面電車は皆生温泉まで走っていた。
- 法勝寺電鉄と米子電車軌道だな。
- かつては寝台特急「出雲」号が長時間停車していた。
- 10分以上停車してたっけ?
- 1・4号が浜田駅発着の頃は、ここで付属編成の増解結をしてた。4号の場合は必然的に機関車も交換。
- 駅前に米っ子合掌像とSLのモニュメントがある。
- SLはだんだん広場にあるね。
- あれって税金の無駄遣いじゃね?
- SLはだんだん広場にあるね。
- ここのハートインが鳥取県初のセブンイレブンとなる予定。46都道府県目。
- 2023年7月に駅ビルがオープン。その名も「シャミネ米子」。山陰本線沿いの駅ビル「シャミネ」は鳥取駅と松江駅にもあるが、この駅ビルを略して「シャミ子」と呼ぶ人もいるらしい。
- 路線 - 山陰本線、境線
- 2023年7月29日、米子駅の駅ビルとして開業。
- シャミネ米子、略して「シャミ子」と呼ぶ人もいるらしい。
所在地:米子市博労町
- 駅名の由来は東京の馬喰町駅と同じ。
- 由来は「江戸時代にかつてこの地に牛や馬の売買を営んでいた「博労」(当時の職業で、「馬喰」とも書く)が多く住んでいたことに因む。」といわれているから。
- よって、横浜の白楽駅とも由来が同じである。
- 大阪市中央区の本町と心斎橋の間にも博労町がある。
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 妖怪愛称は「コロポックル駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市冨士見町
- 1987年4月のJR西日本発足以来初の新駅の1つ。
- ココも1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 実は後藤総合車両所・本所の最寄駅である。
- 同名駅が神奈川県にある。
- 埼玉県富士見市の前身は富士見町だが関係ない。
- 妖怪愛称は「ざしきわらし駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市米原字三軒家道西空地
- JRの後藤工場があるため境線はここまで電化されている。
- そのため特急が境線でまれに見れる。
- 実際には後藤工場の最寄り駅は隣の富士見町駅である。
- かつては米子の中心で賑わっていた。
- 路面電車の駅もあった。
- 日本で唯一直接人名から採られた駅名。後藤快五郎という現代の米子の人間が束になっても指先1つで吹っ飛ばされるくらいの人物。ていうか、当時の米子の実業家はそういうラスボスだらけだった。
- 安善駅は?
- 省略型なので直接とは言い難い。
- 伯備線方谷駅は開業当初国鉄唯一の人名由来と言われていたけど。
- 一応、方谷駅より26年早く開業している。
- 後藤は後藤でも、新平が由来というわけではない。
- 大阪の鴻池新田駅なんかも人名由来。
- 安善駅は?
- ここから京都丹後鉄道喜多駅までの切符を買う人が、2022年以降続出している。
- 妖怪愛称は「どろたぼう駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市三本松四丁目
- ココも1987年4月のJR西日本発足以来初の新駅の1つ。
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 「三本松駅」は奈良県と香川県にあるが両駅とも県の東端にあるのに対してこっちは西端と真逆の位置にある。
- 妖怪愛称は「そでひき小僧駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市河崎字中通矢倉分
- 「かわさきぐち」と読む。
- ココも1面1線で駅舎のない残念な駅だが、こっちは1952年の国鉄時代に新設した。
- 周辺は米子市郊外の住宅地で、木造の古い家屋が多い。
- 「川崎口」ではない。
- 妖怪愛称は「傘化け駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市夜見町字樋口三
- 2面2線で交換設備を持つ無人駅。
- 小さな駅舎がある。
- 妖怪愛称は「あずきあらい駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市和田町字山際
- 弓ヶ浜駅に次いで2駅連続「~浜駅」となる。
- 1面1線の無人駅。
- 小さな駅舎がある。
- 「神戸市の駅/中央区・兵庫区#和田岬駅の噂|和田岬駅」や「兵庫の駅/但馬#和田山駅の噂|和田山駅」など「和田○駅」は兵庫県に多いが和田浜駅は隣の鳥取県にある。
- 妖怪愛称は「つちころび駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:米子市大篠津町
- 1987年4月のJR西日本発足以来初の新駅の1つ。
- 元はと言えば「御崎口駅(みさきぐちえき)」だったが隣の大篠津駅が「米子空港駅」に改称したため大篠津の駅名を残して欲しい」と言う住民要望により改称した。
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 「三崎口」ではない。
- かつては米子市の区間は隣の大篠津駅までだったが、前述の改称で移転して境港市になったので米子市の区間はここまでになった。
- 妖怪愛称は「砂かけばばあ駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市佐斐神町
- 米子と名を付けているが、境港市に属している。
- 以前の駅名は『大篠津駅』。美保飛行場(米子空港)が当駅から徒歩5分以内の場所に移転した事により、現在の駅名になった。
- 1面1線の無人駅だが日本の空港駅では唯一の存在。
- 空港駅なのでちゃんと駅舎はある。
- 妖怪愛称は「べとべとさん駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市小篠津町字本角
- かつてはココから境港市だったが大篠津駅が米子空港駅に改称して境港市に移転したのでここからじゃなくなった。
- かつては1面1線だったが大篠津駅の移転で同駅が持ってた交換設備をここに移転したので2面2線で交換設備を持つことに。
- 元々が1952年に新設した駅なので駅舎のない残念な駅。
- 妖怪愛称は「牛鬼駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市高松町字五輪松
- ココも1987年4月のJR西日本発足以来初の新駅の1つ。
- 例にもれず1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 香川県高松市とは関係ない。
- 「東京23区の駅/港区#浜松町駅・大門駅の噂|浜松町」ではない。
- 妖怪愛称は「すねこすり駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市竹内町字旭田
- 「あまりこ」と読む。
- 1面1線の無人駅。
- 小さな駅舎がある。
- 妖怪愛称は「こなきじじい駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市中野町字下駒ケ坪
- 「あがりみち」と読む。
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 岡山県に同名駅あるがそちらは「じょうとう」と読む。
- 妖怪愛称は「一反木綿駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市馬場崎町
- 境線最後の途中駅。
- ココも1987年4月のJR西日本発足以来初の新駅の1つ。
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 境港寄りで境跨線橋とホームの一部が交差しており、出入口はガード下にある。
- 妖怪愛称は「キジムナー駅」である。
- 路線 - 境線
所在地:境港市大正町
- 愛称は、鬼太郎駅。
- 近くには水木しげるロードも存在する。
- 駅近くにある境港から韓国経由でウラジオストクに行けるフェリーが存在する。
- 昔はもう少し港に仮乗降場があって隠岐汽船と直に乗り換え可能だった。
- 2021年4月以降、境港~松江を路線バスで移動する手段が不確実になった。
- 3月末までは1日3本だけながら一畑バスの路線があり、大根島経由・40分前後で行き来できていたが廃止。江島大橋を渡るところは圧巻だったが。
- 以降は隠岐汽船との連絡シャトルバスのみとなったため、船が動かない日は運行しない。
- 路線 - 境線
所在地:鳥取市津ノ井字向上砂田
- 因美線最初の途中駅。
- 1面2線で交換設備を持つ駅。
- 無人駅だが立派な木造駅舎が残りホームへは構内踏切で連絡している。
- 鳥取市の区間はいったんここまで。
- 路線 - 因美線
所在地:八頭郡八頭町堀越字堀越
- ココから八頭町に入る。
- 1面1線の無人駅。
- 駅舎のない残念な駅。
- 路線 - 因美線
所在地:八頭郡八頭町郡家字石橋
- 特急が停まる駅なのに、特急列車がホームからはみ出してしまい、一部の車両のドアが開かなかった。
- 特急が停まる駅なのに、駅前に全く人がいない
- 入場券が若桜鉄道の初乗りより高い。
- なかなか「こおげ」とは読めん。
- 兵庫県淡路市や大阪府高槻市には同じ漢字表記で「ぐんげ」と読む地名がある。
- 京阪交野線に「郡津(こおづ)」駅もある。
- JRでなく若桜鉄道の切符を買いたい場合は、駅に居候している観光協会に寄る必要がある。
- 路線 - 因美線、若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町国中字萩原
- 1面1線の無人駅。
- 木造駅舎が残る駅。
- 読みは「かわはら」で「かわら」ではない。
- 苗字の場合はこちらの読みの方が多い。
- 八頭町の区間はここまで。
- 路線 - 因美線
所在地:鳥取市河原町釜口
- ココから再び鳥取市に戻る。
- 2004年までは河原町という別の自治体だった。
- 郡家駅に次ぐ因美線の難読駅で「くにふさ」と読む。
- 1面1線の無人駅。
- 駅舎は半分残ってる。
- 「英」が入る駅は他に兵庫県の「英賀保(あがほ)駅」だけ。
- 北海道の「美瑛駅」が「美英」だったら3駅だったのに。
- 路線 - 因美線
所在地:鳥取市用瀬町鷹狩
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 「たかがり」と読む。
- 路線 - 因美線
所在地:鳥取市用瀬町用瀬
- 郡家駅、国英駅に次ぐ難読駅で「もちがせ」と読む。
- 1面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが駅舎がある。
- 普段は特急通過するが流しびなのイベントの時に限っては特急停車する。
- 路線 - 因美線
所在地:鳥取市用瀬町宮原
- 「いなばやしろ」と読む。
- かつては交換設備があったが撤去した。
- 無人駅だが駅舎を持つ。
- いったん途切れたが起点から続いた鳥取市の区間はここまで、ここから岡山県まで「市」を通らない。
- 路線 - 因美線
所在地:八頭郡智頭町智頭字六地蔵ノ
- 町名は「ちづ」、駅名は「ちず」と読む。
- 因美線の運行系統はここで完全に切られており、津山から来た便は皆ここから帰ってしまう。
- 智頭急行の開業で一気に知名度が上がった。
- 路線 - 因美線、智頭急行
所在地:八頭郡智頭町大字三吉字又衛門田
- ココから岡山支社管内になる。
- 郡家駅、国英駅、用瀬駅に次ぐ難読駅で「はじ」と読む。
- 1面1線の無人駅。
- かつては駅舎があったが無くなった。
- 「恥」ではない。
- ハッハッハッハハハハハッハハハハ、ハジー。
- 路線 - 因美線
所在地:八頭郡智頭町大字大背字中河原
- 因美線の鳥取県の区間最後の駅。
- 「なぎ」と読む。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 無人駅だが駅舎があるが、駅舎の中に診療所がある面白い駅。
- ここ出るとトンネルを通りこのトンネルの中に県境があり岡山県に入る。
- 路線 - 因美線
所在地:日野郡日南町中石見字寺ノ前
- ココから鳥取県に入り米子支社の管轄となる。
- 鳥取県全体でも最南端にある駅。
- 2面3線の構造を持つ。
- 無人駅だが駅舎があり、レストランと一体化している。
- 伯備線の駅の中で最も標高が高いことから、「にちなん高原の駅」の愛称を持つ。
- 路線 - 伯備線
所在地:日野郡日南町生山字後藤屋敷
- 「しょうやま」と読む。
- 2面3線の構造を持つ。
- 特急「やくも」の半数が停車し、当駅停車の「やくも」は根雨駅を通過し、反対に当駅通過の「やくも」は根雨駅に停車すると決まってる。
- 米子方面に折り返す普通列車があり当駅から芸備線合流駅である備中神代駅にかけては、伯備線の中でも特に普通列車本数が少ない区間となる。
- 日南町の区間はここまで。
- 路線 - 伯備線
所在地:日野郡日野町上菅字内原
- ココから日野町に入る。
- 「かみすげ」と読む。
- 1面2線の無人駅。
- 小さい駅舎がある。
- 路線 - 伯備線
所在地:日野郡日野町黒坂字上堀
- かつては2面3線だったが1線撤去された。
- 無人駅だが小さい駅舎がある。
- 路線 - 伯備線
所在地:日野郡日野町根雨
- 市ではないのにみどりの窓口が設置。
- やくもが2時間に1本止まるから必然的に必要。
- じゃあ生山駅の立場は・・・?
- やくもが2時間に1本止まるから必然的に必要。
- 路線 - 伯備線
所在地:日野郡江府町大字武庫
- ココから江府町に入る。
- 伯備線で唯一交換設備を持たない駅。
- 伯備線では備中神代駅とともに駅舎が無い駅でもある。
- 開業は1961年と伯備線で最も新しく1面1線なのはそれが理由でもある。
- 「武庫」といえば兵庫県の武庫川やその周辺を連想するが無関係。
- 路線 - 伯備線
所在地:日野郡江府町大字江尾字中屋敷
- 「えび」と読む。
- 2面3線の構造を持つ。
- 立派な駅舎を持つが無人駅。
- 江府町の区間並びに日野郡の区間はここまで。
- 路線 - 伯備線
所在地:西伯郡伯耆町溝口
- ココから伯耆町に入る。
- 1面2線の無人駅。
- くら寿司みたいな駅舎がある。
- 駅名は「みぞぐち」だが、町名は「みぞくち」であり、理由は1984年に町名の読みが「みぞぐち」から「みぞくち」に変更されたためである。
- 路線 - 伯備線
所在地:西伯郡伯耆町押口字三日市
- 伯備線最後の途中駅。
- 1面2線の無人駅。
- 駅舎は伯耆町商工会館と一体化。
- 伯耆町の区間はここまで。
- 路線 - 伯備線
所在地:八頭郡八頭町久能寺
- 若桜鉄道最初の途中駅。
- 若桜鉄道転換後の1996年開業。
- そのためJR西日本タイプの駅名標である。
- 1面1線である。
- 駅舎のない残念な駅だが八頭高等学校前の個人商店で乗車券の販売を行っているため、簡易委託駅の扱いを受ける。
- 2020年に改装された。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町船岡字上向田
- 面1線である。
- 古い木造駅舎が残り2008年には国の登録有形文化財に登録された。
- なんもつかない「船岡駅」は宮城県と京都府にある。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町見槻中字立縄
- 鉄道利用者だけでなく「ハヤブサ乗りの聖地」としてライダーが数多く集う。
- 隼駅を守る会が主催する「隼駅まつり」にスズキが協賛。(2009年から毎年開催)
- 2010年4月に駅舎内に売店「把委駆(バイク)」がオープン(営業は週末のみ)
- 2011年7月にライダーハウス「ムーンライトはやぶさ」がオープン(営業は週末のみ)
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町日下部字徳尾
- 1面1線である。
- ココも古い木造駅舎があり2008年には国の登録有形文化財に登録された。
- 駅名の由来は駅舎のある日下部地区と、八東川の対岸にある安井宿地区とで駅名の争奪戦が起きた結果、双方から1字ずつ取ったことによるもの。
- なお駅開設時の所在地は安部村だったので、両地区が既に合併で統合された後に起きた争奪戦だった。
- 因果関係は不明だが、安部駅の駅舎は構造がやや変わっており「玄関が線路と並行に向いていて、ホームのすぐそばで線路を横切る道路に面している。」という構造になっている。
- 駅舎に理髪店がありそこから乗車券を販売する簡易委託駅。
- この総理大臣とは関係ない。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町才代字中ソガメ
- 「はっとう」と読む。
- かつては1面1線だったが2020年に列車増発で2面2線に拡張し線内で唯一交換設備を持つことに。
- ココも古い木造駅舎が残る。
- 簡易委託駅で現在は地域住民で運営だが、かつては駅舎内の喫茶店で販売してた。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町徳丸
- 駅のホームが木でできている。
- アナウンスが「あ~、そこでこっちを見ている君!」で始まる。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡八頭町南字小判
- 若桜鉄道最後の途中駅。
- 「たんぴ」と読み日本の駅で唯一、読みが「ぴ」で終わる。
- 1面1線である。
- ココも古い駅舎が残る。
- 駅舎内には美容室があり、簡易委託駅として乗車券の発券も受託している。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡若桜町若桜字蓮教寺下モ
- 昔の施設がそのまま残っていたので、今になって徐々に鉄ヲタから注目されるようになっている。
- っつーか、国の登録有形文化財に登録されて、ヲタ以外からも注目。
- 鬼ヶ城は、すぐ近く。
- 路線 - 若桜鉄道
所在地:八頭郡智頭町中原
- ココから鳥取県に入る。
- 「やまさと」と読む。
- 1面1線で堀割にある。
- 駅舎のない残念な駅。
- この芸能人とは関係ない。
- 路線 - 智頭急行

所在地:八頭郡智頭町大内
- リニューアルでピンクまみれになってしまい、ナニコレ珍百景などで全国に紹介されてしまった。
- この後若桜鉄道のSLがピンクになったり、鳥取県全体でピンク色を推すなどある意味先見性があったともいえる。
- 駅前には、ハートに矢が刺さったLED(これももちろんピンク)がテカテカ照っていたり、「恋ポスト」が設けられたついでに駅舎周りの柵などもピンクにしてピンク度がさらにアップ。
- もともと「因幡山形」という普通の駅名になる予定であったが、「来い山形」をもじって「恋山形駅」にすることとなったそうです。
- 「恋」どころかその元すら地名じゃないわけだ。
- 高架が当たり前のこの路線の中にあって地上駅で構内踏み切りもあるが、駅自体はかなり山手にあって国道373号からかなり上ってさらに駅への分岐から駅構内までまたそれなりの坂という半端ない所にある。
- 実は周辺に民家がそこそこあるにも関わらず乗降客数は一桁であるが、この坂だらけでは納得。地元民はクルマか智頭までコミバスか、少し下った福原から高速バスか。
- ちなみに、鳥取自動車道(志戸坂峠道路)はこれよりさらに山を通っていたりする。
- 2026年、ついに待合室がピンク化しトイレも設置された。
- 路線 - 智頭急行