京都の駅/丹波・丹後
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山陰本線[編集 | ソースを編集]
保津峡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:亀岡市
- 京都から近い秘境駅。大阪から近い秘境駅の武田尾より秘境。
- 前後をトンネルに挟まれた橋梁上に駅がある。というか、橋全体がホームである。
- ただ雰囲気は武田尾駅とそっくりである。
- といって秘境駅かと言われると、電車本数が多かったり道が一応通じているので武田尾と同じようにそう言いにくい面もある。
- 開業時と今で出口の方向が全く逆。
- 切り替え後もしばらくは旧駅を使っていて、旧線沿いに旧駅まで通路が伸びていた(今は閉鎖)。
- 終夜運転の列車はこの駅を無視する。当然だが。
- 冬の真夜中にこんな駅に降り立とうもんなら文字通り(人生が)終(わる)夜となる。
- 所在地は亀岡市だが、一応運賃計算上は「京都市内の駅」となる。これは旧駅(現 トロッコ保津峡)は完全に京都市内にある駅だったから(出口は亀岡市内方面にしか行けないが)、また現駅も半分は京都市内だからだと思われる。
- 「京都市内」までの乗車券で亀岡方面に乗り越すときは、この駅からの乗り越し運賃を払えばいいという意味で存在価値大。
- 旧駅は映画「蒲田行進曲」のロケで使われたが熊本県人吉の駅という設定だった.
- 冬以外は、保津川で実施のラフティングの装備をした団体を見かける駅(そして、次の馬堀まで乗車する)。
- 夜中は本当に真っ暗。
- 余り知られていないが、京都市右京区の奥地である水尾地区の玄関駅でもある(下記の通り、自主運行バスも駅前から運行)。
- 新線に切り替えられる際に廃止が検討されていたらしい。
- 路線 - 嵯峨野線
- バス - 水尾自治会バス
馬堀駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:亀岡市
- 嵯峨野観光鉄道の亀岡市側乗換駅だが、トロッコの駅が「トロッコ亀岡」のおかげでかなりこちらも紛らわしい。今は「トロッコ馬堀」を名乗るべきでは。
- トロッコの駅名は亀岡側の要望で決まった感が強いと思う。
- 京急に馬堀海岸駅があるがこちらは「まぼりかいがん」と読む。
- 路線 - 嵯峨野線
- バス - 京阪京都交通
亀岡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:亀岡市追分町
- 駅前には石門心学で有名な石田梅岩先生の像があるが、市民の大半はそれが誰なのかを知らないという。
- その駅前にはやたらと地銀や信組が多い。
- 京都市のベットタウンにして口丹波の拠点の街だからなあ。当然といえば当然。
- ある意味京都と丹波の境界にあたる場所。
- 京都市のベットタウンにして口丹波の拠点の街だからなあ。当然といえば当然。
- その駅前にはやたらと地銀や信組が多い。
- 嵯峨野線快速はここから先は各停になる。
- 嵯峨野線内のすべての駅の元締めらしい。
- 電車でGO!ファンには開始駅としてもお馴染みである。
- なぜか、未だに単線&馬掘~嵯峨嵐山がトロッコ線の方を走っているのがものすごく気になる。
- もしかしたら、遠い将来、頁を移さなければならなくなるかもしれない駅。でも確率はかなり低いが……
- 駅の北側の廃れっぷりが以上…… 終わり散らしている。
- 今はサッカースタジアムがある。
- 国鉄時代は特急だけでなく一部の急行列車(「白兎」)まで通過していた。
- 大阪駅からの距離は63km。意外と南草津駅と同じくらい遠い。
- それに対し京都駅からは約20kmあり、近鉄新田辺駅と同じくらいの距離がある。京都市の隣という先入観から近いようなイメージがあるが。
- 路線 - 嵯峨野線
- バス - 京阪京都交通
並河駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:亀岡市大井町
- 旧駅舎跡地が小さな鉄道公園になっている。
- すげぇ小さいのでファンでも知っている者は余りいない。
- 0系新幹線とDD51形ディーゼル機関車が保存されている。
- 0系新幹線は先頭部の運転室部分だけカットボディとして保存。もう1つのDD51は1両まるごと保存されている。
- ここの0系新幹線、現役時代と比べて青い色がちょっと淡いような…。
- 0系新幹線は先頭部の運転室部分だけカットボディとして保存。もう1つのDD51は1両まるごと保存されている。
- 北陸新幹線誘致の看板も立っている。
- 現在の駅舎は旧駅舎とは線路の反対側にあり、地下通路で繋がっている。
- 声優界の珍獣とは一切合切関係ない。
- 2022年現在の天理市長も並河さんだが、恐らく関係ないと思う。
- この辺りまで京都市内への通勤圏のためか、駅近くにはマンションなども建っている。
- 国鉄時代はホーム1線のみ、一部の長距離鈍行すら通過する小駅(当然無人駅)だった。
- 当時を知る者には、今の駅前にタワマンが建つ光景はにわかには信じ難い。
- 路線 - 嵯峨野線
千代川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:亀岡市
- 国鉄時代は並河駅より遥かに上位カーストだったのに、JR化後逆転されてしまった。
- (国鉄時代)千代川:有人、並河:無人・一部普通列車通過 → (現在)千代川:19時以降無人、並河:終日有人
- でも並河みたいに急速に発展しなかったおかげで、開業当時の木造駅舎が残っている。
- 京都の通勤圏は大体この辺まで。
- 路線 - 嵯峨野線
八木駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市
- 多くの京都市民にとっては、八木駅といったらここではなく、大和八木駅。
- なんと、この駅を最寄駅とする京都市民がいる。(右京区の嵯峨宕陰地区)
- 八木駅から東に向かうとたどりつく。
- 宕陰地区は昭和6年(!!)より京都市内である。
- 路線-嵯峨野線(山陰本線)
吉富駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市
- 嵯峨野線としては最後の途中駅。
- 駅舎は郵便局と一体的。
- 福岡県に同名の駅あるがあっちの方が後からできた。
- 路線-嵯峨野線(山陰本線)
園部駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市園部町
- 嵯峨野線の複線区間はここまで。
- 本数もここから先は急減する。
- 昼間時間帯の普通列車は基本的にここで系統が分離されている。
- 何時の間にか特急が全列車停車してたのか。昔はロクに停車すらしとらんかったのに。
- こんな所にまでN中H務の力が…、と思わず勘ぐる。
- 今の特急は急行「丹後」を格上げしただけの存在だから無問題(「丹後」は国鉄時代から全列車停車)。
- こんな所にまでN中H務の力が…、と思わず勘ぐる。
- 当駅より、福知山線の篠山口駅まで国鉄バスが走っていた。現在は京阪京都交通と神姫グリーンバスが引継ぎ、福住停留所にて乗り継ぐことができる。
- 意外と大阪駅よりも西にある。
- 路線 - 嵯峨野線(山陰本線)
- バス - 京阪京都交通 西日本JRバス 南丹市営バス
船岡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市園部町
- ココから福知山支社管轄となる。
- かつてはココからICOCAなどのICカードは使えなかったが今は使えるように。
- 1面2線で高架にあり駅舎はない。
- 同名の駅が宮城県の東北本線にもある。
- 近隣には大河原駅や北白川駅もあり、大河原駅は関西本線にあるほか、北白川は駅名にはないものの京都市左京区に地名として存在する。
- 船岡山があるのはここではなく京都市北区。
- 近鉄法善寺駅と法善寺横丁の関係にも似ているように思う。
- 路線 - 山陰本線
日吉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市日吉町
- 路線 - 山陰本線
鍼灸大学前駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市日吉町
- 「明治鍼灸大学」のそばに造ったのでこの駅名になったが、その後大学の方が「明治国際医療大学」に改名してしまった。
- 「出雲大社口駅」騒動の影響か、JRとしては駅名を変えるつもりは無いらしい。
- いちおう今も鍼灸がメインの大学ではあるので間違いというわけでもない。
- 今でも「鍼灸大学」と呼ばれているのかもしれない。
- 大学は国鉄時代から今の場所にあったが、駅ができたのはJR化後の1996年電化開業時。
- 路線 - 山陰本線
胡麻駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南丹市日吉町
- 意外にも?山陰本線で最も標高が高い駅。
- ここから少し下山駅寄りの所を中央分水界が通ってるが、それとは思えないなだらかな地形で、駅と標高差が殆ど無いので駅自体もサミットにあるようなもの。
- 無人駅で町の中心駅という訳でもないのに、当駅折り返しの普通列車(園部方面)が何本かある。
- 折り返し列車は国鉄時代からあった。
- 上記の通り中央分水界近くなので流動の境目でもあるのだろう。
- JRが近くにゴルフ場を造った際に、その最寄駅として駅舎が整備され、特急も一部停車するようになったが、2011年3月改正以降停車しなくなった。
- 駅周辺に商業施設が殆ど無く、駅舎自体も常設店が無いなど、プレー終了後のゴルファーが金を落とす所が無い。
- 駅内に胡麻屋という里の駅(道の駅とはいってない)が出来たので食事とおみやげや野菜日用品が買えるようになった
- 春と秋に特急の臨時停車はあるが、それは近くのかやぶき音楽堂で行われる京都市在住のザイラー夫妻公演やそれ関連で停まることを意味している。その時ばかりは、この駅も大いに賑わったりする。
- 路線 - 山陰本線
下山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:船井郡京丹波町
- ココから京丹波町に入る。
- 2面2線の構造を持つ。
- 無人駅だが駅舎がある。
- 読みは「げざん」ではなく「しもやま」である。
- 路線 - 山陰本線
和知駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:船井郡京丹波町
- 2面3線の駅。
- かつてはココを出ると綾部駅まで停車しない普通列車があったが2013年に快速に改称した。
- 国鉄時代より一部急行が停車していたことから、通勤利用客向けに、朝夕に特急列車の一部が停車していたが、特急停車は2011年3月11日を最後に取止められた。
- 「和」と「知」の形が似てるため覚えにくい。
- 岡山県に漢字をひっくり返した「知和駅」が存在する。
- また広島県に「下」を付けた「下和知駅」も存在する。
- 上記2駅が山陽地方にあるためここも山陽地方にあると思われるが山陰地方です。
- 路線 - 山陰本線
安栖里駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:船井郡京丹波町
- 2面2線の構造を持つ。
- 無人駅で駅舎はない。
- 傾斜面上にホームがある関係上、築堤の下から階段を上って入り、加えて1番ホーム脇(国道反対側)にも出入口がある。
- 2012年に一部普通列車が通過するようになったが2013年に快速に改称した。
- 読みは「あせり」である。
- 間違っても「あぜりあ」ではない。
- 路線 - 山陰本線
立木駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:船井郡京丹波町
- 2面2線の構造を持つ。
- 無人駅だが駅舎はある。
- ココも2012年に一部普通列車が通過し2013年に快速に改称したが、両隣とは異なり上り一部快速も停車するようになった。
- 京丹波町の区間はここまで。
- 路線 - 山陰本線
山家駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:綾部市
- ココから綾部市に入る。
- 1面2線の構造を持つ。
- ココも2012年に一部普通列車が通過し2013年に快速に改称した。
- 読みは「やまが」である。
- 苗字では「やんべ」と読むケースがありこちらはさらに難読。
- 福岡県には筑前山家という駅があり、こちらは「やまえ」と読む。
- 路線 - 山陰本線
綾部駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:綾部市
- 2面3線で、山陰・舞鶴両線の列車及び特急の分割併合まで捌いている。
- そのため、ダイヤが乱れる(冬場に多い)と、この駅の手前で列車が渋滞することがある。
- 実は神戸市灘区の六甲道駅と経度がほぼ同じ。
- 路線 - 山陰本線 舞鶴線
高津駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:綾部市
- 2面2線だがここは複線区間なので行き違いの必要はない。
- 無人駅で駅舎はない。
- 1980年代後半までは、普通列車でも時間帯によっては通過する列車があった。
- 日吉駅同様ココも神奈川県に同名駅ある。
- 綾部市の区間はここまで。
- 路線 - 山陰本線
石原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市
- 問題:この駅の読みはなんでしょう?「いしはら」?「いしばら」?「いしわら」?全部不正解。正解は「いさ」と読む。
- ココから福知山市に入る。
- 1面2線の駅。
- 無人駅だが小さい駅舎がある。
- 路線 - 山陰本線
福知山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市駅前町
- 駅を高架化した意味がよく解らない。まさか東舞鶴に対抗したとか?
- 2005年11月にJR部分が高架化。寝台特急「出雲」に対応した長いホームが作られたが、その「出雲」は翌年3月に廃止。半年足らずでホームは無用の“長物”に。
- 実際は、特急で北近畿タンゴ鉄道乗り入れ編成などの分割併合に使うためだとか。
- その北近畿タンゴ鉄道は未だに地上の駅舎と線路を使っており高架による交通緩和のメリットが現時点ではほとんどない。
- 2009年2月にKTR(北近畿タンゴ鉄道)高架化完成!
- でも、有人改札のまま。
- JR西日本福知山支社管内ではICOCA対応の自動改札導入駅は皆無では?他支社との境目の駅は別として。
- JR宝塚線の広野~篠山口間を忘れないでください。
- 新三田から先は福知山支社の管轄だが、篠山口まではアーバンネットワークに入っているのでICOCA対応の自動改札が導入されている。
- JR西日本福知山支社管内ではICOCA対応の自動改札導入駅は皆無では?他支社との境目の駅は別として。
- 10年以上の工期と巨費を投じて『対抗意識』だけで工事するわけがない。線路によって南北に分断された市街地を一体化し、交通の円滑化を図るためだ。ここを参照。
- 福知山線で唯一京都府にある駅。福知山以外は全駅兵庫県。
- ずっと兵庫県だと思ってた……
- 明治維新の廃藩置県とかで、丹波が京都と兵庫の2つに分かれてしまったのが大きな要因。
- 大阪~城崎温泉方面の特急と京都~天橋立方面の特急がここで相互接続する。京都~城崎温泉方面でこの乗り換えを利用する場合は特急料金も通算される。
- 2011年3月のダイヤ改正で大阪~天橋立直通の特急がなくなったのを補完している。
- 文殊ですね。
- 2011年3月のダイヤ改正で大阪~天橋立直通の特急がなくなったのを補完している。
- キハ85系(元特急ひだ)と289系(元特急しらさぎ)がこの駅で並んでるのを見ると、在りし日の岐阜駅や一宮駅を思い出す。
上川口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市字上小田
- 路線 - 山陰本線
- バス - 京都交通
下夜久野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市夜久野町額田
- 1面2線の無人駅。
- 無人駅だが立派な駅舎がある。
- 路線 - 山陰本線
- バス - 京都交通
上夜久野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市夜久野町平野
- 山陰本線の京都府の区間はここまで。
- 1面2線の構造を持つ無人駅。
- かつては駅舎があったが1998年に無くなった。
- 路線 - 山陰本線
舞鶴線・小浜線[編集 | ソースを編集]
淵垣駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:綾部市渕垣町林ノ下
- 舞鶴線最初の途中駅。
- 舞鶴線の駅では最も遅く開業した駅であるためか線内唯一交換設備を持たない駅。
- 駅舎のない残念な駅。
- 綾部市内の交通案内などでは「渕垣駅」と異体字(簡易慣用字体)に変えた表記も見られる。
- 隣駅の綾部駅とは5.3キロと長く、梅迫駅とは、2.9キロと短い。
- 路線 - 舞鶴線
- バス - あやべ市民バス
梅迫駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:綾部市梅迫町溝尻
- 2面2線で交換設備を持つ駅。
- 西舞鶴駅を除く舞鶴線途中駅で唯一駅舎を持つが無人駅。
- 駅は「うめざこ」と発音するが近くの郵便局は「うめさこ」と発音する。
- 綾部市の区間はここまで。
- 路線 - 舞鶴線
- バス - あやべ市民バス
真倉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市真倉
- ココから舞鶴市に入る。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- かつては駅舎があったが1999年の電化時に撤去した。
- 隣の梅迫駅とは7.3kmあり、舞鶴線内では駅間距離が最も長い。
- 「枕」ではない。
- 路線 - 舞鶴線
- バス - 京都交通
西舞鶴駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市字伊佐津
- 元々は舞鶴駅。新舞鶴駅が東舞鶴に改称することに伴い西舞鶴駅に。
- 舞鶴線電化に合わせて橋上化されたが、「東舞鶴駅だけ立派になるのは許せない」という舞鶴市西部の住民からの要望だったらしい。まさに税金を無駄遣い。
- 宮津線の発着駅だが、2008年3月のダイヤ改正で宮津方面へ行く特急列車が廃止された。
- 遠回り、スイッチバックが余計に要る、需要が少ないと三拍子揃っているからやむをえない。
- 路線 - 舞鶴線 京都丹後鉄道宮舞線
- バス - 京都交通
東舞鶴駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市浜町
- 元々は新舞鶴駅。
- 一応、舞鶴線の終点にて小浜線の基点駅。ただ駅構造はどう見ても中間駅そのもの。
- 駅が極限まで小さくなったことで、舞鶴線と小浜線の列車が縦列停車するはめに。
- 旧駅舎は貴賓室を備えるどでかい建物だった。日本有数の軍港があるため海軍元帥やらをお迎えするため。
- 終戦時まで「軍港」ではなく、「舞鶴鎮守府」と呼んだ。通称「まいちん」。
- いや~ん、まいっちんぐ。
- 終戦時まで「軍港」ではなく、「舞鶴鎮守府」と呼んだ。通称「まいちん」。
- 路線 - 舞鶴線 小浜線
- バス - 京都交通
松尾寺駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市字吉坂
- 小浜線はココから京都府に入り最後の途中駅。
- 金沢支社管轄もここまで。
- そのため金沢支社特有のメロディが聞ける。
- こんなところから、信州は中土駅まで、金沢支社の管轄になる。
- 金沢支社管轄もここまで。
- 1面1線で交換設備持たない。
- 無人駅だが駅舎がある。
- 読みは「まつのおでら」で「まつおでら」ではない。
- 同じ府内に「松尾(まつお)駅」があるためなおさら。
- おっとどっこい、こちらにある松尾大社も「まつのおたいしゃ」が正式な読み方。みんな「まつおたいしゃ」と呼んでいるが。
- 同じ府内に「松尾(まつお)駅」があるためなおさら。
- かつて発売されていた北陸おでかけパスの自由周遊区間は隣の青郷駅までであり、当駅は含まれず、ハピラインふくい線内の各駅を発着駅とする連絡運輸の範囲も隣の青郷駅までであり、当駅は含まれない。
- 路線 - 小浜線
- バス - 京都交通
京都丹後鉄道宮福線[編集 | ソースを編集]
宮津駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市字鶴賀
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線・宮豊線・宮舞線
宮村駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市宮村
- 宮福線最初の途中駅。
- 2面2線の交換設備を持つ駅。
- 高台にある。
- トイレはいまだにトッポンが残る。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
喜多駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市今福
- 1面1線で高台にある。
- 駅舎のない残念な駅。
- 「北駅」ではない。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
辛皮駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市小田
- ココも1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 読みは「からかわ」である。
- 宮津市の区間はここまで。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
大江山口内宮駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市大江町内宮
- ココから終点まで福知山市を通る。
- 2006年までは大江町という別の市町村だった。
- 1面2線の交換設備を持つ駅。
- 駅舎のない残念な駅。
- 「元伊勢内宮駅」という愛称を持つ。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
二俣駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市大江町二俣
- 1面1線である。
- 駅舎はないが駅舎に見える建物は、公民館である。
- 宮福線の変電所が併設されている。
- 「和紙の里 猿田彦神社前駅」という愛称を持つ。
- 二俣川とは関係ない。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
大江高校前駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市大江町金屋
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- その名の通り京都府立大江高等学校の最寄駅。
- 「元伊勢外宮駅」という愛称を持ち、元伊勢外宮と称される豊受大神社の最寄駅である。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
大江駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市大江町河守
- 1面2線だが線内で唯一特急が停車する主要駅。
- 京都丹後鉄道で15駅存在する有人駅のひとつであり、宮福線の中間駅では唯一の有人駅である。
- かつてはこの近くに「河守駅」があり福知山駅から出る私鉄の終点駅だったが1974年廃止。
- 「酒呑童子駅」という愛称を持つ。
- 同名の駅が愛知県にある。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
公庄駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市大江町公庄
- 1面1線で駅舎のない残念な駅。
- 読みは「ぐじょう」で「公」を「ぐ」と読む変わった例。
- 「渡船場の里駅」という愛称を持つ。
- 岐阜県郡上市とは関係ない。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
下天津駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市下天津
- ココから2006年までの福知山市の区間となる。
- 1面1線の駅舎のない高架駅。
- 読みは「しもあまづ」で「しもてんしん」ではない。
- 「はななみ峠駅」という愛称を持つ。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
牧駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市牧
- 2面2線で交換設備を持つ。
- ココも駅舎が無い。
- 「サケの遡上駅」という愛称を持つ。
- 同名の駅が大分県にある。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
荒河かしの木台駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市上荒河
- ココも2面2線で交換設備を持つ。
- 例にもれず駅舎無い。
- 京都府では珍しい「~台」で終わる駅で他は木津川台駅しかない。
- 最初「荒かしの森」と思った。
- ココからJR山陰本線との併走区間に入る。
- 「かしの木駅」という愛称を持つがもはや略称に過ぎない。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
福知山市民病院口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:福知山市厚中町
- 宮福線最後の途中駅。
- かつては「厚中問屋駅」という名前だったが2015年の経営移管で今の名前になり「厚中問屋駅」は愛称になった。
- 1面1線で宮福線では珍しい地平駅。
- 宮福線は新しい路線なので無人駅は最初から駅舎が無くここも駅舎が無い。
- JR山陰本線と並走するが駅は無い。
- 漢字のみの駅では日本一長い(8文字)駅の1つ。
- 全国に3つあるが、残りの2つはともに栃木県にある(宇都宮ライトレールの平石中央小学校前駅と野岩鉄道の上三依塩原温泉口駅)。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮福線
京都丹後鉄道宮津線(宮舞線・宮豊線)[編集 | ソースを編集]
四所駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市上福井
- 宮津線最初の途中駅。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 現在の駅舎は1996年から。
- 「四所しだれ桜公園駅」という愛称を持つ。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮舞線
- バス - 京都交通
東雲駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市水間
- 国鉄時代に交換設備撤去したがKTR移管した1990年に設置した。
- 1994年に今の駅舎ができた。
- 読みは「しののめ」で「とううん」や「ひがしくも」ではない。
- 「安寿の里駅」という愛称を持つ。
- 同名駅が北海道と東京都にあるが前者は「とううん」と読み、後者は当駅と同じ読みである。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮舞線
丹後神崎駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞鶴市油江
- 起点から見て最初に「丹後」がつく駅である。
- 戦後出来た駅なので1面1線である。
- 開業以来無人駅なので国鉄・JR時代は駅舎は無かったがKTR転換後しばらくして青い三角屋根を持つ駅舎ができた。
- 「神崎海水浴場駅」という愛称を持ち神崎海水浴場の最寄駅である。
- 舞鶴市の区間はここまで。
- ここから由良川の対岸にある、次の丹後由良駅まで1.7kmしかないが、この付近には丹鉄以外に由良川を渡る手段がなく(5kmほど上流まで橋がない)、まともに対岸に行くためには鉄道を使わざるを得ない。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮舞線
丹後由良駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市由良
- ココから宮津市に入る。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 国鉄・JR時代は木造駅舎だったがKTR転換後しばらくして駅舎が建て替えられヨットの帆をイメージした駅舎になった。
- ココからの駅は愛称は設けていない。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮舞線
栗田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市上司
- 問題:この駅の読みはなんでしょう?もちろん「くりた」でしょう?残念不正解。正解は「くんだ」と読む。こいつ怪しいぞ!
- 近くの石原駅もそうだがこの近くは普通に読まない駅名多すぎ。
- ココも国鉄時代に交換設備が撤去したがKTR転換後に再度設置した。
- 簡易委託駅である。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮舞線
天橋立駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市字文珠
- 日本三景の天橋立の玄関口。
- 実は舟屋で有名な伊根町の玄関口であるという話もある。
- 駅の近くにあの大丸がある。
- KTR線の電化区間の最北端。
- 新大阪や京都へ行く電車もある。
- 宮津駅よりも乗降者の方の数が多いように見える。
- 三セクの駅なのにみどりの窓口がある。
- JRの特急が乗り入れてくるし、国鉄時代からあるのだろう。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮豊線
- バス - 丹後海陸交通
岩滝口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市須津
- 丹後半島の、もう一つの玄関口。でも結局使われるのは天橋立駅・・・
- 所在地は宮津市だが駅の名前は隣町の町名だった。
- 隣に駐在所がある
- 宮津与謝消防本部に近い。国道482号の起点の消防本部前交差点の由来。
- 駅舎改築時に駅員配置の噂もあったが結局、無人駅に
- 実は昔は急行列車の停車駅だった。
- 駅の近くに美味しいソフトクリーム屋さんがある。
- 「阿蘇の入江駅」という愛称を持つ。
- 宮津市の区間はここまで。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮豊線
- バス - 丹後海陸交通
与謝野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:与謝野町字下山田
- ココだけ与謝野町にある。
- 駅名が定着せず、国鉄・JR時代は「丹後山田駅」と名乗っていたが、KTR移管時に「野田川駅」に改称され2015年の丹鉄移管で今の名前になった。
- KTR時代の「野田川」とは与謝野町発足前の前身の自治体の名前。
- 2面3線で交換設備を持つ。
- 特急停車駅である。
- 昔ながらの駅舎を持つ。
- かつてはここ折り返しの列車があった。
- かつてはココから分岐する「加悦鉄道」があったが1985年廃止された。
- 「美心 与謝野」という愛称を持つ。
- 路線 - 京都丹後鉄道宮豊線
- バス - 丹後海陸交通
京丹後大宮駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市大宮町口大野
- 2015年までは丹後大宮駅だった。なぜか京がついた。
- 同じ「丹後」のつく丹後神崎駅や丹後由良駅はそのまま。
- おそらく所在地名の「京丹後市」にあわせてつけたのでは?
- ちなみにこれ以前に口大野駅→丹後大宮駅と駅名が変更されたのも、所在自治体名の変更にあわせたためである。
- 近くの高速道路のインターまで京丹後大宮ICになってしまった。
- 「小町の里駅」という愛称を持つ。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
峰山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市峰山町杉谷
- 京丹後市の市役所最寄駅。
- 駅舎は橋上駅舎。
- マイン(平和堂)があるあたりに新駅がほしい。京丹後市が設置費用全額負担しないと厳しいと思うけど。
- 「羽衣天女の里駅」という愛称を持つ。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
網野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市網野町下岡
- 駅舎がヨットの形をしている。
- 4年ほどここが終着であったことがある。
- その間に丹後震災が発生。停車中の列車が脱線転覆した。
- 駅から市街地は遠い。駅前には本屋と車校しかない。
- 京都駅からの距離がなんと名古屋駅より遠い。
- 東刈谷駅と同じくらいの距離。
- 尾張を通り越して三河にまで突入している…
- そんなに遠くない。せいぜい金山あたり。
- 東刈谷駅と同じくらいの距離。
- 「静御前と乙姫の里駅」という愛称を持つ。
- 京都府にある駅では、最も北にある。
- 京都府最南端の駅である高の原駅からは、150km離れている。
- 高の原駅は正確には奈良市にあるので、実際には木津駅。
- 京都府どころか、関西最北端でもある。ちなみに、関西最南端の駅である串本駅からは、350km離れている。
- 京都府最南端の駅である高の原駅からは、150km離れている。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
夕日ヶ浦木津温泉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市網野町木津
- ココも駅名が定着せず国鉄・JR時代は「丹後木津駅」だったが、KTR移管時に「木津温泉駅」に改称し、丹鉄移管時に今の名前になった。
- かつては普通列車のみ停車してたが2007年3月のダイヤ改正から特急もすべて停車するようになった。
- 京丹後市に委託する簡易委託駅で立派な駅舎がある。
- 特急が停車するくせして1面1線の駅である。
- 「橘の里 夕日ヶ浦駅」という愛称を持つ。
- 京都府で木津といえば南部の木津川市があるが全く関係ない場所なのでややこしい。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
小天橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市久美浜町浦明
- KTR時代までは「丹後神野駅」という名前だったが丹鉄移管で今の名前に。
- 2面2線で交換設備を持つ駅。
- ココも京丹後市が委託する駅。
- 「日間の松原 小天橋駅」という愛称を持つ。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
かぶと山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市久美浜町甲山
- KTR時代までは「甲山駅」という名前だったが丹鉄移管で今の名前に。
- 「甲山」だと西宮市みたいな駅名。
- 1面1線である。
- 宮津線で唯一駅のない駅。
- 「摩須郎女の里 かぶと山駅」という愛称を持つ。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
久美浜駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京丹後市久美浜町栄町
- 京都府最西端。
- 経度はJR神戸線魚住駅の真北。
- よって子午線より西にある。
- 駅舎はかつての久美浜県庁を模している。
- 「龍伝説の里駅」という愛称を持つ。
- 路線-京都丹後鉄道宮豊線
その他[編集 | ソースを編集]
トロッコ亀岡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:亀岡市篠町山本
- 嵯峨野観光トロッコの終点。
- JRの駅は馬堀駅の近くで亀岡駅ではない。
- 路線-嵯峨野観光トロッコ
府中駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市大垣
- 天橋立ケーブルカーのふもとの駅。
- 構内の勾配が78 ‰と、粘着式鉄道である小田急箱根鉄道線(箱根登山電車)の最急勾配区間(80 ‰)よりも緩斜面であるため、ホームは階段状ではなくスロープとなっている。
- 同名駅が多い。
- 天橋立駅から丹後海陸交通バス利用。
- 天橋立駅から天橋立を全力ダッシュして、大体30分弱。周りのお客様に配慮した上で、健康のために走るのも悪くない。
- 路線-天橋立ケーブルカー&リフト
- バス - 丹後海陸交通
傘松駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宮津市中野
- 天橋立ケーブルカーの頂の駅。
- 傘松公園の中にある。
- 「笠松」ではない。
- ここから成相寺に向かうバスが出ている。これも丹後海陸交通の運行。
- 路線-天橋立ケーブルカー&リフト
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