岡山の駅
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分割済み[編集 | ソースを編集]
備前・美作[編集 | ソースを編集]
三石駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市三石
- 朝と晩にのみ岡山から三石までの便があるが、島式ホームがネックで、和気からの便を終日伸ばしてもらえない。
- 延長要望はずっと前向きに検討されているだけ。
- 青春18のシーズンなら、この駅からだと岡山方面へは座れる。和気で怪しくなり、瀬戸からは難しい。
- 何気にずっと高架駅
- あれを高架駅と言えるのかどうか。確かに駅舎より高い盛土部分にプラットホームがあるけど。
- 平成の大合併前は備前市唯一の山陽本線の駅だった。
- 三石城は戦国大名浦上氏下剋上の舞台だが、特に振興されてなどいない。
- それよりも煉瓦。
- そもそも、浦上氏の知名度が低い。全国的に。
- 何気にこの駅止まりの電車があり18キップシーズンにはこれに困る人も多い。(岡姫)
- 路線 - 山陽本線
- バス - ていじゅうろう、備前市営バス
吉永駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市吉永町吉永中
- 9時台に岡山から吉永駅発着の便が用意されている。
- その便を一駅伸ばしてくれ(三石住民)
- おまけに夕ラッシュの区間運転便の一本が吉永止まり。
- 閑谷学校は遥か遠くでバス僅少。県代表の施設なのに
- 岡山国際サーキット最寄り駅。しかしサーキットは山の中なのでここからシャトルバスが出る。
- 路線 - 山陽本線
- バス - ていじゅうろう、備前市営バス
和気駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:和気町福富
- 岡山方面からの列車の約半数が折り返し、ICOCA岡山・福山地区の山陽本線の東端となっている。
- ここから東は近畿エリアへ跨いでのICOCA利用は不可。いつになったら出来るようになるのか。
- 社員の訓練センターが併設されている。
- 和気清麻呂を祀る和気神社は線路沿いだが、ひどく離れている。
- 片上鉄道との接続駅だったが、代替バスは今や無いも同然。
- レンタサイクル道は整備されている。けど、柵原までは無理。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 赤磐市民バス、和気町営バス、備前市営バス
熊山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:赤磐市千躰
- 路線 - 山陽本線
- バス - 赤磐市民バス
寒河駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市日生町寒河
- 赤穂線岡山県最初の駅なんだが1面1線で駅舎もない残念な駅。
- 逆に赤穂方面に乗るとこの駅でると岡山県を出てしまうため悲しく感じる。
- 読みは「さむかわ」でも「さむがわ」でもなく「そうご」と読む。
- 路線 - 赤穂線
- バス - 備前市営バス
日生駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市日生町寒河中日生
- 立地の都合で何気に海辺の高架駅。終着便もある。
- 漁業の拠点で、小豆島へのフェリー便が接続している。本州の鉄道駅からで唯一のアクセス口。
- しかし、小豆島の大部港の辺りには大した場所がない。
- 日生港〜小豆島大部港のフェリーは2023年12月1日で休止になってます。
- しかし、小豆島の大部港の辺りには大した場所がない。
- 日生と牛窓を結ぶ船も発着していた。
- 日生の諸島部へ向かう船はなぜか別の港から。
- 日生中央だと、能勢電鉄になってしまう。おまけに「にっせい」。
- ひなせと日本生命との間に関係はない。日生中央にはある。
- 路線 - 赤穂線
- バス - 備前市営バス
伊里駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市穂浪
- 1面1線の交換設備を持たないがご丁寧に駅舎があります。
- その駅舎で飲食店やってたらしい。
- 「杁駅」ではない。てか愛知県以外で「杁」がつく駅あったっけ?
- 「杁」自体が尾張(愛知県西部)独自の漢字。
- 路線 - 赤穂線
備前片上駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市東片上
- 一応備前市の代表駅だが、備前市の平地が狭いため中心から外れたところにある。
- そのためか、乗車人員は備前市内の駅(赤穂線7駅、山陽本線2駅)のうち、何と最下位(2009年度)。
- 2000年まで大阪発備前片上行きの快速があった。
- なんもつかない単なる「片上駅」は無いにもかかわらず「備前」がついてる。
- 駅の開設時点でも備前町だったので、中心駅ということで町名の「備前」がつけられたのだろうか?
- 単なる「片上駅」は廃止された片上鉄道にあった。
- 路線 - 赤穂線
- バス - 備前市営バス
西片上駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市西片上
- 西がついていても、こちらが町の中央。市役所もここ。
- 西片上に東片上
- 中心部なのに線路1本の棒線駅。
- 備前焼の権威・藤原啓の人間国宝FAN美術館だけここが最寄り。
- 入場料3500円で庶民と無縁。
- 路線 - 赤穂線
伊部駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市伊部
- 備前焼の会館や美術館がある観光拠点駅。備前焼の工房も多い。
- 観光駅なのに、土日は窓口閉鎖。赤穂線の期待度が低すぎる。
- 行き違い可能駅。ここか備前片上まで岡山と30分間隔にすれば良いのに。
- この辺りから国道2号で東岡山へ早道するバスとの競争。
- バス会社が宇野バスなので、バス側にも価格競争力がある。
- この辺りから国道2号で東岡山へ早道するバスとの競争。
- 路線 - 赤穂線
- バス - 宇野バス
香登駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:備前市香登西
- 長船の里へは、長船駅よりも近い。
- 山陽新幹線が国道2号線を隔てて伊部駅との間ですぐそこに。新駅「備前市」をつくるならこの辺り。
- 実在したら、工場の前で寂れるこの駅が長船と備前焼の玄関になっていた。
- この道路が新駅設置運動の最大の障害となっている。
- 実在したら、工場の前で寂れるこの駅が長船と備前焼の玄関になっていた。
- 山陽新幹線はここから上道駅まで一直線に早道している。
- 香登駅至近にドジャースの山本由伸も通ってた大阪屋という24時間営業の食堂がある
- 路線 - 赤穂線
- バス - 宇野バス
長船駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸内市長船町福岡
- 岡山方面からの列車の約半数が折り返し、ICOCA岡山・福山地区の赤穂線の東端となっているところが、山陽本線の和気駅と似ている。
- 山陽本線の和気駅に相当するのは、長船でなく伊部か備前片上くらい。長船だと、瀬戸駅相当。
- 列車本数や利用客的には西大寺=瀬戸、長船=和気だと思うが。
- 日本刀の長船の里は、線路沿いでも案外離れている。駅周辺の地理に沿うなら、「備前福岡」の方が適当。
- この辺りが福岡県の起源。
- 邑久駅が棒線駅がためかこの駅止まりの電車が大量に設定されている。実際乗降客数は、邑久の方が500人ほど多い。
- とはいえ意外と差が少ない気もしないでもない。
- 路線 - 赤穂線
邑久駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸内市邑久町山田庄
- 瀬戸内市役所の最寄り駅ということで、一応瀬戸内市の中心駅。知名度は1つ隣の長船駅のほうが高い。
- 西片上駅と同じく、線路1本の棒線駅。
- 牛窓への玄関。途上に竹久夢二の生家。
- 路線 - 赤穂線
- バス - 東備バス、瀬戸内市営バス
大富駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸内市邑久町大富
- 1面1線で駅舎のない無人駅。
- 最近駅舎のようなものが設置した。
- 瀬戸内市の区間はここまで。
- 路線 - 赤穂線
神目駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:久米南町神目中
- ココから久米南町に入る。
- 昔は交換設備があったが撤去された。
- 駅舎は1998年に出来たが立派な木造駅舎である。
- 路線 - 津山線
弓削駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:久米南町下弓削下沖
- 川柳の ポストあれども 無人駅
- 指定席 とれぬことぶき ここの過去
- 福渡 無人になりて 仲間入り
- 案内に 川柳公園 姿なし
- 姓同じ 道鏡法師に 縁はなし
- 久米南は 神目に近く 道の駅
- 交換設備を持つ。
- 駅舎は久米南町が保有してるらしく、北海道みたい。
- 読みは「ゆげ」である。
- 「湯気駅」ではない。湯気がもくもく湧いてない。
- 路線 - 津山線
誕生寺駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:久米南町里方
- すごく変わった駅名。
- 当駅近くに誕生寺というお寺があり、それが由来。
- この誕生寺、法然上人の生誕地ということでそのままズバリな命名がなされた。その結果駅名ともどもたいへん縁起の良い名前に。
- 当駅近くに誕生寺というお寺があり、それが由来。
- ココも交換設備撤去された。
- 昔からの駅舎が残る。
- 久米南町の区間はここまで。
- 路線 - 津山線
小原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美咲町小原
- ココから美咲町に入る。
- 1面1線で駅舎はない。
- 「こはら」でも「おはら」でもなく「おばら」と読む。
- 路線 - 津山線
- バス - 美咲町支所間バス
亀甲駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美咲町原田
- 亀甲駅の駅舎の時計は見事に亀の頭の形になっている。
- 「かめのこう」駅です・・・念の為。
- 屋根もすっかり甲羅だぞ。
- 1995年に改築する際、当時の中央町長が大の亀好きであり、設計図も町長自らが引いたらしい。
- 外観からして…(以下略
- 駅名は外観ではなくて、駅のそばにある岩から来ている。
- 美咲町の中心駅と言える。
- 町の名物は亀でなく鶏の卵ご飯。
- 卵かけご飯作った人がここご出身だからね。
- 町の名物は亀でなく鶏の卵ご飯。
- 路線 - 津山線
- バス - 有本観光バス、CHUOかめっち。バス、美咲町支所間バス、勝田交通
佐良山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市高尾
- ココから津山市に入る。
- 1面1線の無人駅。
- かつては壁だけ駅舎あったが2019年建て替えられた。
- 待合室だけで駅舎ではない。
- 「皿山」ではない。
- 路線 - 津山線
- バス - あさひチェリーバス
津山口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市津山口
- 津山線の前身は「中国鉄道」という私鉄で岡山駅からここまでで、ここから津山駅までは元から国鉄で作備線(今の姫新線)の支線だった。
- 今は1面1線のみ。
- ここも壁だけの駅舎あったが2020年に建て替えられた。
- 駅舎というか待合室だけだった。
- 路線 - 津山線
- バス - ごんごバス
津山駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 津山 | ||
| つやま Tsuyama | ||
| いんのしょう/つやまぐち Innoshō,Tsuyamaguchi |
ひがしつやま Higashi-Tsuyama |
→ |
所在地:津山市大谷
- 岡山県第3の都市津山市の中心駅。
- 津山線を除いた路線の超ローカル化で寂れる一方。
- 津山線も落石や土砂崩れ多発で客離れが進んでいるとか。
- 向い側のバスターミナルに飲み込まれそう。
- 岡山県第3の都市だが、非電化。
- ローカル線のくせに始発が非常に早く、最終列車の到着がものすごく遅い
- 大都市圏を除けば、始発列車は日本一早い。
- それは岡山6:00発のぞみに間に合わせるため。
- 大都市圏ではないというなら、こちらのほうが早い。大都市圏をも抜いて現在1位。
- 大都市圏を除けば、始発列車は日本一早い。
- 大阪へ向かうのであれば、JRバスの「超特急スーパーライナー津山」を利用したほうが便利。
- +津山駅では、田舎の家から列車で津山へ出て、高速バスで大都市へ向かう。大量輸送の定石とは逆。
- 高速バス社会では、どこでも変わらない。
- 駅売店は、夕方7時には閉まってしまう。
- 駅ホームのそば屋もなくなったようで・・・。
- 駅舎からホームへは、地下道で。
- ただし、車いすの場合は、駅構内を無理矢理渡る。職員専用入り口から。
- 津山線・岡山方面の利用客はそれなりにいるが、智頭急行線開通から3年後に岡山~鳥取を結ぶ急行「砂丘」が廃止され、鳥取方面への直通列車がなくなった。
- その後、急行「砂丘」廃止後に運行されていた急行「つやま」も廃止され、優等列車が来なくなった。
- 最後の昼光急行としての栄光の歴史に幕。
- 下手な誇りを捨ててくれて助かった。 (沿線市民)
- 最後の昼光急行としての栄光の歴史に幕。
- その後、急行「砂丘」廃止後に運行されていた急行「つやま」も廃止され、優等列車が来なくなった。
- 車庫が鉄道パークになった。
- 行きたければ、一回踏切を渡ってね。
- 路線 - 津山線、姫新線
- バス - 中鉄北部バス、神姫バス、柵原星のふる里バス、あさひチェリーバス、美作市営英田バス、おおぞらバス、美作市営勝田バス、 勝田交通、高速バス各社(神姫バスをはじめ各地のバス会社)
常山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:玉野市宇藤木
- ココから玉野市に入る。
- 茶屋町駅以南で唯一の1面1線で、おまけに駅舎もない残念な駅。
- 2016年にアートがつけられた。
- 路線 - 宇野線
- バス - 両備バス
八浜駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:玉野市八浜町大崎
- 駅舎はないが交換設備はある。
- ココも2016年にアートがついた。
- 路線 - 宇野線
- バス - シーバス
備前田井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:玉野市田井三丁目
- ココも交換設備もつが駅舎は無い。
- 高台にあるがエレベーターエスカレーターなどの便利なものはなく階段オンリー。
- これは宝塚市のココと同じだ。
- 2016年にここも例にもれずアートがついた。
- 路線 - 宇野線
- バス - 両備バス、シーバス
宇野駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 宇野 | ||
| うの Uno | ||
| びぜんたい Bizen-Tai |
→ | |
所在地:玉野市築港一丁目
- 宇野線の終着駅。瀬戸大橋開通までは宇高連絡船との接続駅として賑わった広大な駅だった。
- それがいまでは快速すら来なくなってしまった。
- それで駅前が広いのか・・・。
- 開通まではブルートレイン「瀬戸」の終着駅だった。「うのえき」と平仮名で書かれた駅舎が印象的だった。
- 宇野線が西へ大きく迂回しているため、岡山方面へ行くにはバスが便利。
- 瀬戸内国際芸術祭のおかげで再び賑わいを見せている。瀬戸内国際芸術祭に感謝。
- 賑わいすぎて今度は宇野線に人が乗り切れない事案が。おお…もうね。
- なんだかんだ言って宇野線は黒字路線。
- 寂れた寂れた言うがラッシュはめちゃくちゃ混む駅。
- なのになぜICOCAが設置されないんだ。山陰でも導入されたのに。
- 2019年春まで待ちましょう。
- 宇高連絡線全盛期から宇野線が単線だったこともありホームは長め。
- 路線 - 宇野線
- バス - 両備バス、下電バス、シーバス
美作土居駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美作市土居
- 姫新線にとって岡山県最初の駅。
- 1面1線の単純な駅だが駅舎がある。
- 旧国名の付かない土居駅は京阪本線にある(大阪府守口市)。
- 2003年まで隣の広島県のJR可部線にもあった。
- 愛媛県四国中央市のJR予讃線には伊予土居駅がある。ついでに言うと「土居」姓は四国に多い。
- 中居正広が中井正広と誤植されたように、この駅も美作土井と誤植されやすい。
- 路線 - 姫新線
美作江見駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美作市川北
- 岡山県区間最初の交換設備を持つ駅。
- 簡易委託駅である。
- 江見駅は外房線にある。
- 路線 - 姫新線
- バス - 美作共同バス
楢原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美作市楢原上
- 岡山県区間最初の駅名に「美作」がつかない駅。
- 1面1線で駅舎が無い。
- 「たるはら」ではなく「ならはら」。近くにある中国高速の楢原パーキングエリアもだが、時々「たるはら」と誤読されやすい。
- ヤーレンズの片方を連想。
- 路線 - 姫新線
林野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美作市栄町
- 美作市の代表駅だが1面1線で交換設備を持たない。
- 駅舎はあります。
- 湯郷温泉最寄駅。
- 美作市の区間はここまで。
- ここから岡山市内までは宇野バスで乗り換え無しで行ける。
- もちろん林野庁とは関係ない。
- 路線 - 姫新線
- バス - 宇野バス、美作共同バス、美作市営美作バス、なぎバス
勝間田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:勝田郡勝央町勝間田
- ココから勝央町に入る。
- 現在の駅舎は2022年から使われ旧出雲街道美作七宿(土居・勝間田・坪井・久世・勝山・美甘・新庄宿)をイメージした外観で、待合・交流スペース、多機能トイレ等を備える。
- 交換設備を持つ。
- この芸能人とは関係ない。
- 路線 - 姫新線
- バス - 中鉄北部バス、美作共同バス、勝央町ふれあいバス、なぎバス
西勝間田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:勝田郡勝央町黒坂
- 1面1線でおまけに駅舎もない。
- 勝央町の区間はここまで。
- 路線 - 姫新線
- バス - 中鉄北部バス
美作大崎駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市福力
- ココから津山市に入る。
- 駅名は「おおさき」と濁らないが由来の村は「おおざき」と濁る。
- 1面1線で駅舎はない。
- 路線 - 姫新線
- バス - 中鉄北部バス
東津山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市川崎
- 因美線合流駅だが利便性のため因美線は隣の津山駅まで運行する。
- 2面3戦の構造を持つ。
- 路線 - 姫新線、因美線
- バス - 中鉄北部バス、美作市営勝田バス、柵原星のふる里バス
院庄駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市二宮
- かつては交換設備あったが撤去された。
- 駅舎は待合室部分しか残ってない。
- 路線 - 姫新線
- バス - 中鉄北部バス、おおぞらバス、有本観光バス
美作千代駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市領家
- 読みは「ちよ」ではなく「せんだい」である。
- 北隣の鳥取県東部民は一級河川の千代川で読める。
- ココも交換設備は撤去されてる。
- 木造瓦葺駅舎が残る。
- 路線 - 姫新線
坪井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市中北上
- 交換設備を持つが駅舎はない。
- 津山市の区間はここまで。
- 路線 - 姫新線
美作追分駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市上河内
- ココから真庭市に入る。
- かつては交換設備あったが撤去された。
- 立派な駅舎がある。
- 路線 - 姫新線
- バス - まにわくん、ごんごバス
美作落合駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市西原
- 交換設備を持つ。
- 「落合」がつく駅名は隣の広島県に「備後落合駅」が有名だが岡山県にもあり、しかもどちらも新見駅から1本で行けるため間違えやすい。
- ついでに言えば東隣の兵庫県神戸市須磨区の名谷駅の住所も「落合」である。そこも「落合駅」だったら3件続けて「落合」がつく駅が存在することに。
- 路線 - 姫新線
- バス - まにわくん
古見駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市古見
- 1面1線で駅舎はない。
- 「ゴミ駅」ではない。
- 名鉄にもあったような。
- 路線 - 姫新線
久世駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市久世
- 路線 - 姫新線
- バス - 中鉄北部バス、まにわくん、やませみ号、旭川さくらバス
中国勝山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市勝山
- 真庭市の代表駅であり市内で最も利用客が多い。
- ただし市役所は商業的に発展している隣の久世に移転した。
- 他に勝山駅が存在していたため、旧国名を冠した「美作勝山」としたわけではなく中国地方の勝山駅ということで「中国勝山」。
- 美作勝山では「か」が連続するため読みづらいから却下されたという説があるが、美作加茂や美作河井があるので信憑性が低い(ちなみに郵便局名ではこの名が使用されている)。
- 美作の中心である津山と混同される可能性があったという説もある。美作勝山は「つ」のアクセントが強くなるため。
- また県名の岡山を冠した「岡山勝山」では「山」が連続するから却下されたとのことだが実際に検討されたのか不明。
- つ、三河三谷駅。
- 羽前前波駅、土佐佐賀駅、筑前前原駅も。
- 阪急西山天王山駅や近鉄大和西大寺駅も。
- なぜか旧国名を冠した「美作勝山」にはならなかった。
- ウィキペディアには、当時の勝山町の町会議員の発言がきっかけで駅名が決定されたと書かれている。出典付きではあるものの、信憑性の面ではかなり難がある説だと言わざるを得ない。
- 津山~新見間では唯一の直営駅だったが、現在の駅舎の完成後に簡易委託駅に格下げされた。
- ここから倉吉まで結ぶ南勝線の計画があり起工式こそ行われたが、倉吉線の廃線により建設放棄された。もし早い時期に開通していたら三江線のように細々と存続していただろうか。それとも米子道開通等の影響で廃止になっただろうか。
- 三江線も全線廃止予定。
- 姫新線高速化事業がもっと早くなら、観光特化でもしかしたら・・・だが、まぁ、人口から見ても、廃止は時間の問題だったかも。
- 「南勝線」という路線名は、勝山と南谷の頭文字に由来する。勝山は言わずもがな当駅、もっと言えば勝山町のことだが、一方の南谷は倉吉線の終点である関金駅があった南谷村のことである。
- 同村は倉吉線開通後の1953年、隣の2村と合併し関金町となっている。その2村のうち一つは山守村で、1958年に倉吉線が旧村域の山守駅まで延伸されている。この延伸区間は、事実上、南勝線の一部ということだろう。
- 路線 - 姫新線
- バス - 中鉄北部バス、まにわくん、やませみ号
月田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市月田
- 交換設備を持ってたが撤去された。
- ログハウスの様な駅舎がある。
- 路線 - 姫新線
富原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:真庭市若代
- ココも交換設備が撤去された。
- 駅舎は1994年に出来たもの。
- 真庭市の区間はここまで。
- 路線 - 姫新線
美作河井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市加茂町山下
- 因美線にとって岡山県最初の駅でありココから終点までずっと津山市。
- この辺りは2005年までは加茂町だった。
- 岡山県全体でも最北端の駅。
- かつては交換設備あったが撤去された。
- 路線 - 因美線
- バス - のるイコつやま
知和駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市加茂町小渕
- 1面1線だが木造駅舎が残る。
- かつては午前中は智頭方面への停車列車が1本も設定されていなく(午前中の上り列車は全て快速列車で、当駅を通過)、智頭方面への初発列車は2019年3月現在で12時09分となっていたが2020年3月14日ダイヤ改正で、朝の快速1本が各停の普通列車へ格下げされることで解消された。
- 京都府に漢字をひっくり返した「和知駅」が存在する。
- 路線 - 因美線
美作加茂駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市加茂町桑原
- 2005年まであったかも町の代表駅。
- 津山市に合併したので今は津山市加茂地区の主要駅。
- 津山方面からの一部列車が当駅で折返す。
- 因美線の岡山県区間唯一交換説が残る駅。
- 一瞬美濃加茂駅と空目しそうになるが、あっちにある駅は美濃加茂ではなく美濃太田駅…
- 路線 - 因美線
- バス - ごんごバス、加茂観光バス
三浦駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市三浦
- ココから2005年以前からの津山市の区間となる。
- 1面1線で駅舎が無い残念な駅。
- 神奈川県の三浦とは関係ない。
- 路線 - 因美線
美作滝尾駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市堀坂
- 1面1線だが木造駅舎が残る。
- ちなみにWikipediaの木造駅舎の記事のトップ画像がここの駅舎になってる。
- 乃木坂のMVでここで降りる映像があった。
- 1995年には男はつらいよ 寅次郎紅の花の撮影も行われた
- 路線 - 因美線
高野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:津山市高野本郷
- 因美線最後の途中駅。
- 交換設備あったが撤去された。
- 木造駅舎が残る。
- 読みは「こうや」ではなく「たかの」である。
- 高野山とは関係ない。
- 路線 - 因美線
- バス - 中鉄北部バス
宮本武蔵駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美作市今岡
- 智頭線はココから岡山県に入る。
- 駅名の由来は宮本武蔵の生誕地とする説があることから。
- 駅舎も1994年開業のくせして古民家を模したのもこれのおかげ。
- 表記を逆にして「武蔵宮本駅」にすると首都圏の駅みたい。
- 立派な駅舎だが1面1線のさみしい駅。
- 路線 - 智頭線
- バス - 美作市営大原バス
大原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:美作市古町
- 智頭線の車庫がある主要駅で特急も停車する。
- スーパーはくとでは唯一岡山県に停車する駅。
- ココも1994年開業とは思えない古そうな駅舎がある。
- 隣の広島県にも同名の駅があるが、こちらは「おおばら」と濁る。
- 路線 - 智頭線
- バス - 美作共同バス
西粟倉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:英田郡西粟倉村長尾
- 西粟倉村が美作市の合併を拒んだためここから美作市の外になる。
- 岡山県区間唯一駅舎が無い。
- 路線 - 智頭線
あわくら温泉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:英田郡西粟倉村影石
- 智頭線岡山県最後の駅。
- 島式ホーム1面2線を持ち、無人駅ながらちゃんと駅舎がある。
- 名前の通り温泉最寄駅。
- 名前が「芦原温泉」と「和倉温泉」を足したような名前でこの2温泉が北陸にあるため北陸の駅と勘違いしそう。
- 路線 - 智頭線