奈良の駅/中和・東和
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近鉄大阪線[編集 | ソースを編集]
関屋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:香芝市
- エレベーター、エスカレーター、水洗トイレ、多目的トイレ・・・大阪線の奈良県内のローカル駅では一番設備が整ってる。
- それなりに駅舎も立派。
- でもその割には駅周辺は未開発っぽい。
- 一応ちょっと離れたらそこそこでかい住宅地があるし、近くに学校が2校あるのは大きい。
- エレベーターは明らかに不釣合。色ぐらい塗れ
- 智弁学園奈良カレッジの最寄駅。しかしあまりに不便すぎるので、「なぜ五位堂や大和高田に作らなかった?」と不満を漏らす人も多い。
- そのため副駅名の大阪樟蔭女子大学前は近年取り外された。
- 当駅前後は、撮り鉄界隈では撮影地として有名。
- 新潟県にJRの関屋駅があるが、特に駅名は区別されていない。
- 他に東京都に京成関屋駅がある。
- 新潟県には青山駅もある。しかも、関屋駅の隣。
- 路線 - 近鉄大阪線
二上駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:香芝市
- 線内では一番発展が期待できる駅。
- 数十年前の田舎っぷりは半端じゃなかった・・・
- 今では特急停車駅の榛原などより多い。
- 二上山駅まで徒歩圏内。でも坂があるから脚力ない人にはキツイかも。
- 路線 - 近鉄大阪線
近鉄下田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:香芝市
- JTBでは市の代表駅だが、市内四駅で唯一トイレが汲み取りのままだったり、エレベーターが設置されなかったりいろいろ散々。
- まぁ香芝駅のせいか四駅で一番乗降客数少ないしね
- それでも南大阪線二上山駅やJR五位堂駅・香芝駅・志都美駅より多い。
- まぁ香芝駅のせいか四駅で一番乗降客数少ないしね
- 無駄に北口、南口両方に駅前広場がある。
- 一応、香芝市役所の最寄駅だからね。でも結局の所、近鉄内で「下田=主要駅」という認識が生まれない限りは、ボロ駅舎のままなんだろうけど。
- 早朝深夜には駅員がいない。
- JR香芝駅との乗り換えに使う人が結構いる。
- 駅名に「近鉄」と付いているのはJR香芝駅の旧駅名が「下田」だったため。
- JRは市名に合わせて香芝駅に改称されたが。こちらは下田のまま。
- 路線 - 近鉄大阪線
五位堂駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:香芝市
- 香芝市で一番賑わってる駅。JTB時刻表では近鉄下田駅が代表駅となっているが、実質ここが代表駅。
- 八木にせよおかしいよ。JTBは。
- 市の代表駅すら書けないJR時刻表には言われたくない(笑)
- 八木にせよおかしいよ。JTBは。
- 五位堂検修車庫があり、鉄ヲタがよく訪れる。
- 基本的に近鉄の車両はここで全般検査、重要部検査(車検みたいな物)を受けるため実に色々な車両が見られる。(尚、新車搬入は高安検修センター@高安駅で行われる。)
- 毎年秋にはここできんてつ鉄道まつりが開催され一般公開される。
- コロナ禍前は自由参加だったが、2022年に3年ぶりに再開された時には事前予約が必要になった。
- 北側はロータリーが整備されており、真美ヶ丘ニュータウンの玄関口となっている。
- バス路線も豊富。東京方面行きの深夜バスもある。
- 反対に南側はまだ発展途上な感は否めない。
- ただ、近商の建設予定がある。今後の発達に期待。
- 近商もといハーベスができたのは結局北側
- 南側を歩いて10分ほどでJR五位堂駅に着く。たった500m先とは思えないほど閑静な駅。
- ただし上記の五位堂検修車庫へは南側から行く。
- ただ、近商の建設予定がある。今後の発達に期待。
- 今の発展が嘘のように昔は田舎だった。快速急行は愚か準急までしか停まらなかった。
- 快速急行が止まったのもごく最近。2003年。
- 2003年は美旗。五位堂は2001年
- それが今は榛原、桜井、大和高田より乗降客数が多いんだから大したもの。
- 快速急行が止まったのもごく最近。2003年。
- ニコニコ動画で何かと有名。
- 近鉄沿線民が乗り間違いでよく行ってしまう駅。
- 「五位堂なう」の3割がきんてつ鉄道まつり参加者、6割強が誤乗車。
- 2003年に急行が河内国分停車になったのでだいぶ誤乗での当駅下車は減ったと思う。
- しかも近年はその快速急行も本数が少ないから、誤車はかなり減ったほう。
- ただしラッシュ時は6両めでしか組めない急行は輸送力不足になるため走らない。そのくせ快速急行なもんだからラッシュ時に急行走らない事を知らない人が乗りここまで強制送還される。
- 車内の扉の近くで呆然と立ち尽くしている親子や、八尾駅近くの重要な商談に遅れて涙目になっているOLとか、昔はそんな状況をちょくちょく見かけた。今はどちらかと言うと河内国分駅の方が多いかと。
- 駅名は五位堂だが、駅所在地の地名は瓦口。むしろJRの方が五位堂になる。
- かつては急行すら停まらなかったのに、今では快速急行まで停まる主要駅と化してしまった。
- まあ急行通過時代は近鉄下田の方が町の中心だったんでしょう…
- その割に駅周辺には大きな商業施設がない…。
- 但し特急は止まらないため、昼間は大阪方面への速達列車が毎時3本の急行しかなく不便。大和八木や大和高田はいざとなると別料金を払って特急に乗れる。
- 香芝市の努力が結実し、なんと(朝夕だけだが)中距離の阪伊乙特急に乗れることになった。
- 最近は日中は普通が折り返すようになったし、早朝は名張から当駅で急行に化ける電車が誕生している。
- 路線 - 近鉄大阪線
大和高田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大和高田市
- 3つある高田駅の中で一番賑わってる駅。
- だが利用者の3〜4割は隣の広陵町民。
- 一部の特急が停まる。
- 市の要望で
- 当初は五位堂駅と特急停車の座をかけて争っていたが、昔から快速急行の停車駅であったからという理由で、大和高田駅が勝ち取ったらしい。
- 2026年3月のダイヤ改正で五位堂駅にもラッシュ時の一部特急が停まるようになった。
- 駅のデザインが非常に秀逸。
- 昔はトイレすらボロいままだった。ホームの方は、今でも当時の面影が残っている。
- 駅前にもオークタウンや多数のマンションがあり地方都市の中心駅といった感じがする。
- そのオークタウンも、老朽化により2017年からリニューアル中。テニスコートもスイミングスクールも丸ごと更地になったのを見た時は、すごく悲しかったな。
- 今はトナリエ大和高田となりライフとコーナンがメインテナントとなった。
- ただ、商店街はものすごく寂れてる。
- 直近範囲内に主要駅が3つもあるにもかかわらず、旧市街独特の細道が入り組む町構造なので、その利点が全く生かされていない。これを打開するには、大和高田駅・高田市駅・JR高田駅の3駅周辺の旧市街(特に奈良県道5号沿い)を丸ごとぶっ壊して再開発に乗り出すしかないが、まぁ無理だろうな。
- 大和駅も、高田駅も、神奈川県にある。この2駅は、日吉を経由することで乗り換え1回で行ける。
- 駅の西側で高田川を渡るため高架駅となっている。
- 上下線連絡通路には築堤の石垣が露出している。
- 市内にある南大阪線の高田市駅も偶然にも同じような高架駅になっている。
- ホームの最西端に立つとすぐ南側にJR和歌山線が通っているのがわかる。
- 路線 - 近鉄大阪線
大和朝倉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:桜井市
- 待避線設備完備している駅。
- 折り返し設備があり、榛原先で災害、事故があった時は臨時でこの駅で折り返すことがあった。
- この場合、1番線に入線しての折り返し。
- ラッシュ後や試運転が五位堂や高安に向け回送車が折り返したりしている。
- 折り返し設備があり、榛原先で災害、事故があった時は臨時でこの駅で折り返すことがあった。
- 無駄にエレベータがある。
- この駅から先、駅間との距離が急に長くなる。
- それとともに奈良盆地から山間部に入り、急勾配区間に突入する。
- 近鉄が開発した土地だが二上、桔梗が丘と比べると閑散している。
- 住宅地が駅より高い位置にあり、駅からは見えづらい。
- 福神駅みたいなものか。
- この度急行停車駅に昇格。
- 準急以下一部の列車がこの駅で折り返す列車、発着列車の定期便が誕生する。
- ただし当駅に引上線が無いため、昼間でも一部は榛原発着となっている。
- かつては地味な駅だったが、このお陰で一気に知名度が上がった。
- 同時に長谷寺駅も急行停車駅に昇格し、急行が榛原からではなく桜井から榊原温泉口まで実質各駅停車と化した。
- 準急以下一部の列車がこの駅で折り返す列車、発着列車の定期便が誕生する。
- 路線 - 近鉄大阪線
長谷寺駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:桜井市初瀬
- 駅名の通り長谷寺の最寄り駅。
- ボタンの季節には急行が臨時停車する。
- この度、お隣の駅と仲良く正式に急行が停車する様になる。
- 南大阪線の二上神社口駅・当麻寺駅も。
- ボタンの季節には急行が臨時停車する。
- 駅の前後は連続急勾配で、その途中の僅かな平坦部分に駅がある。
- 周辺は近鉄の撮影名所として知られており、ここの写真はよく書籍やポスターなどにも登場する。
- 駅前は小規模ながら温泉街があって、観光地の風情を醸し出している。
- 長谷川さんの由来地。初瀬川の長い谷を長谷としたから、初瀬の読みを長谷に当てはめた。
- 路線 - 近鉄大阪線
榛原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宇陀市
- 旧榛原町、現宇陀市の中心駅
- この駅以降急行は各駅停車、また準急と普通の一部が折り返す。
- 2018年のダイヤ変更で急行の各停区間が桜井まで延長。折り返し駅としての機能は残っているが、折り返し列車は大幅に減少。
- 大和高田駅同様、市の要望で一部の特急が停まる。
- 市の中心駅とはいえ、元は町の中心駅であるため目立つ集客施設はサンクシティくらい。
- 商店街すらない。
- いや、榛原駅から宇陀市立病院までの道路は、実は商店街だった。
- だが、駅近辺は住宅地で大宇陀や曽爾の方からも来るため、何やかんや結構乗降客数は多い。
- 車窓からも、木が生い茂る丘の間にびっしりと住宅やアパートがひしめく風景が見られる。
- 商店街すらない。
- 河内山本駅と同様、5番線が一番北側にある。
- 榛原止まりの準急・普通はこの5番線で折り返す。
- 榛原駅が橋上駅になる前は4番線の南側に5番線があり1番線から5番線まで順序よく並んでいたが、今は北から順に5番線、1番線~4番線という変な順番になっている。
- 榛原駅が橋上駅になる前は1番線(名張方面待避ホーム)の名張方に引き込み線があった。昼間の名張行準急が榛原で宇治山田行急行を待避するダイヤの時代、特急が榛原で宇治山田行急行を追い抜く土曜臨時ダイヤがあった。そのとき、名張行準急はこの引き込み線に待避して、急行が1番線入線、特急通過、準急が1番線にスイッチバックして出発というアクロバティックなことをしていた。
- 当時の急行停車駅は上本町、鶴橋、大和高田、大和八木、桜井、榛原、名張~榊原温泉口の各駅、伊勢中川、松阪、伊勢市、宇治山田だった。
- その後1976年3月に停車駅そのまま快速急行へ改称しているから、現在の急行(1978年12月運行開始)とは別モノ。
- ここから東京へ行く場合、名駅まで近鉄通しで行き、名駅から東海道新幹線へ乗り継ぐ。
- 特急はちゃんと止まってくれる。
- 名阪特急は止まらないものの、名駅までは中川乗り換えで行けるので便利。なお京都行き特急は確かに乗り換え回数は少ないが、1本しかないし遠回り。
- 特急はちゃんと止まってくれる。
- 次の室生口大野駅までは7.1kmもあり、6分かかる。
- 近鉄大阪線はここから西青山駅まで淀川水系に属する。
- 駅の大阪寄りにあるトンネルが大和川水系との分水嶺。
- 路線 - 近鉄大阪線
室生口大野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宇陀市
- 駅名の通り、室生寺への玄関口となる駅。
- 赤目口駅が最寄駅となる赤目四十八滝と同様、駅から奈良交通バスに乗り継ぐ必要がある。
- 室生寺の他大野寺の最寄駅でもある。
- というか、旧室生村の玄関口であった。
- 路線 - 近鉄大阪線
三本松駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:宇陀市
- 近鉄の奈良県最東端の駅にあたるため、フリー切符のフリー区間境界としてよく出てくる駅。
- しかし実際にフリー切符を使って当駅で降りる人はほぼいないと思われ。
- 駅前に道の駅がある。
- ホームが6両分しかないため、榛原~青山町で唯一快速急行が通過する。
- かつての区間快速急行もそうだった。まあ需要ないから仕方ないと言えばそれまでではあるが。
- そのためか快速急行が走る時間帯は1時間に1本だけってということも。
- その割には乗降する人は僅かという。
- 香川県にも同名の駅がある。
- しかもそちらも県の東端近くにある。
- 路線 - 近鉄大阪線
近鉄橿原線[編集 | ソースを編集]
田原本駅・西田原本駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田原本町
- 橿原線が田原本・田原本線が西田原本駅だが王寺・新王寺駅と同様別駅扱いで乗り換えには一旦改札を出る必要がある。
- 最近両駅の間が再開発されたが、こちらもどうして駅を統合できなかったのかと思う。
- せめて両駅間を、地下道かアーケードで繋げてくれればと思ったがそれも実現せず。特に雨でずぶ濡れになる日には、そう思う人も少なくない。
- 田原本駅は今は西口が開設されたが、かつては東口しかなく、橿原線橿原神宮前方面⇔田原本線の乗り換えは橿原線の踏切を渡る必要があった。
- 駅の北側には田原本線と橿原線を繋ぐ連絡線がある。
- 普段は回送しか通らないが、イベント列車が通ったことはある。
- 西田原本駅はどうも田原本駅のおまけって感じだ。
- その割にしっかりとした駅舎がある。さすが近鉄。
- 2015年導入の駅番号は田原本はB36、西田原本はI36。駅は別々だが番号部分は同じ。
- 路線 - 近鉄橿原線 田原本線
近鉄南大阪線系統[編集 | ソースを編集]
磐城駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:葛城市長尾
- なぜか、福島県の旧磐城国の地名である『磐城』の名が付いた磐城駅は福島になく、奈良県にある。
- しかもJRの駅でなく近鉄の駅。
- 福島県にあるのは平仮名のいわき駅。但し、旧磐城国に属するので漢字に直すと…。
- なんなら、「磐城⇄郡山」とかいう定期も作れるはず。
- 奈良県内の近鉄線には他に石見駅と但馬駅がある。石見は島根県、但馬は兵庫県の旧国名。
- ついでに言うと福島県には「岩代」国もあったが「岩代」駅は隣の和歌山県にあったりもする。
- しかもJRの駅でなく近鉄の駅。
- 御所線はかつてここから分岐する計画だったらしい。
- 路線 - 近鉄南大阪線
尺土駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:葛城市
- 御所線との乗換駅。そのため特急が停まる。
- 御所線は当初磐城駅で分岐する予定だったらしい。そのためか南大阪線との合流地点が急カーブになっている。
- しかし、葛城市の中心からは外れており、駅周辺は普通の住宅地で高田市駅ほどは賑わっていない。
- 市の中心は旧新庄町中心駅の近鉄新庄駅が近い。
- もはや乗り換え専用駅なんだろう。駅の利用客数(乗り換え除く)も周辺の急行通過駅と同レベルだからね。
- 乗り換え専用駅だったら、御所線と南大阪線の急行を対面連絡させてくれないかなぁ…準急とは連絡がいいのに…
- その後御所線は昼間に限り南大阪線区間急行とすぐの乗り換えられるようになりました。両線の減便と引き換えに。
- ある意味伊勢中川駅とも似ている。
- 乗り換え専用駅だったら、御所線と南大阪線の急行を対面連絡させてくれないかなぁ…準急とは連絡がいいのに…
- 駅舎こそ大きいが、改札の発車案内板やエレベーター、売店は設置されておらず、駅前広場すらない。いくらなんでも不遇すぎ・・・
- しかし腐っても特急停車駅であるため周りのローカル駅よりは賑わっており、葛城市の駅では乗降客数が一番多い。
- 何やかんやで駅の近辺にはオークワや万代、コーナンと中規模の集客施設は結構ある。
- 駅前には何一つないけど・・・
- 今は普通の島式2面4線の駅だが、かつては地方のJR駅に多い片面+島式ホームの2面3線だった。
- これだけで南大阪線・御所線の発着と接続、南大阪線の追い越しをやっていたため、ホームの使い方はまさにアクロバット的だった。
- 大阪側に御所線の区間電車が使う引き上げ線がある。
- よく「尺度」と誤植されている。
- 因みに同じ近鉄南大阪線沿線の大阪府羽曳野市には「尺度」という地名がある。
- 大阪阿部野橋に向かって右側に二上山が見える。
- 二上山は南大阪線の線路の南側にあるので大阪阿部野橋に向かって左側に見えるというイメージがあるが、ここでは大阪側にカーブがある関係で右側に見える。ちょうど静岡あたりで東海道新幹線から富士山が東京に向かって右側に見える現象と似ている。
- 路線 - 近鉄南大阪線 御所線
高田市駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大和高田市
- 高田3駅の中で最も駅前広場が狭い。
- 雑然とした駅という印象が強く、バスも入れない……
- タクシーで埋まってる印象。
- 駅舎も清潔感が無い…。
- タクシーは居ない時もある。
- 日本最長距離路線バスの八木新宮線(大和八木~新宮)も立ち寄るが、道路上で乗降する。
- この3線集積エリアでは大阪線>南大阪線>和歌山線・桜井線という会社・路線別の駅の序列がある。高田市駅もその例にもれず利用客数は大和高田駅の半分程度。
- というか、大和高田市民もキタや難波に行くには大阪線、天王寺に行くには南大阪線と使い分けしているので、もはや大阪方面の需要の多くを握れる大阪線大和高田の方が利用が伸びるのは当たり前感が…
- 駅の周りに居酒屋が異常に多い。
- 10軒くらいある。
- 特急停車駅の癖にいまだにパタパタするやつを使っている。
- 路線 - 近鉄南大阪線
飛鳥駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:明日香村
- 明日香村唯一の鉄道駅で尚且つ飛鳥観光の玄関口。
- 駅前にはレンタサイクルがあり、繁盛している。
- 村名と駅名で読みは同じだが、漢字表記が異なる。
- 今でこそ特急が停車するが、かつては通過していた。
- 今は相対式ホームだが、その当時は行き違いできない片面ホームの駅だった。
- かつては橘寺駅と呼ばれいていた。
- 近鉄で唯一「村」にある駅。それどころか、大手私鉄で唯一「村」にある駅でもある。
- 別に、チャゲアスファンの聖地ではない(笑)
- 名前に飛鳥が入る乃木坂46の齋藤飛鳥ちゃんと直接の関連はなかったものの、2022年11月に飛鳥ちゃん本人がヒット祈願で訪れたことで、晴れて乃木坂46ファンの聖地に。
- 路線 - 近鉄吉野線
近鉄御所駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 近鉄御所 | P26 | ||||
| きんてつ ごせ | |||||
| Kintetsu-Gose | → | ||||
| P25 | 忍海 | P | |||
| Oshimi | |||||
所在地:御所市
- 御所市の中心駅。御所線の終着駅でもある
- 国道沿いに位置しており、JRの御所駅より場所がわかりやすい。
- JRの線路は国道を挟んだすぐ向こうにあるが、駅舎は近鉄と反対側にあるので乗り換えは遠い。
- 賑わいっぷりもこっちのが断然上
- とっても所詮御所なので大したことはないが。
- 御所市の中心部へはJRの方が近い。
- 実は御所線は五條までつなぐ計画があった。途中駅みたいな構造なのはそのため。
- 葛城山ロープウェイへはここからバスが出ている。
- 普段は駅舎に面したホームしか使っていないが、その向かいにもホームがあり、構内踏切で繋がっている。
- 使っていない時間帯も別に立入禁止とかにはなっておらず、自由に入れる。
- 路線 - 近鉄御所線
吉野口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:御所市
- JR和歌山線と近鉄吉野線の乗換駅で、両社は中間改札なしで乗り換えられる。
- それどころかJR和歌山線和歌山方面と近鉄吉野線大阪阿部野橋方面はホーム上で乗り換えられる。
- 管理はJRが行なっているが利用客は近鉄の方が多い。JRと南海の橋本駅も同様。
- このような場合駅舎に面した1番線はJRになってることが多いが、ここは例外で近鉄が1番線になっている。
- 計画はなさそうだが、和歌山線にICOCAが導入されるタイミングで中間改札がもうけられるのだろうか。
- 柏原駅(JR関西本線&近鉄道明寺線)に設置されてないのを見ると無いだろう。
- 必要なのはICカードの処理のみだからホーム上に乗り換え改札機を設置すれば済む。吉野口や柏原の他、名古屋エリアの弥富・豊橋なんかもこれで対応した。
- 駅名標は近鉄線ホームもJRタイプのものが使用されている。
- 近鉄の車内では「JRではICOCAが使用できません」と案内される。
- 本来JR西向けのカードなのに共通使用の所で使えて自社で使えないとかすさまじい矛盾やね…。
- 2018年3月からJRでもICOCAが使えるようになった。
- 御所市にあるのは意外。
- 近鉄は橿原神宮前駅まで遠回りしているのに対し、JRは高田から御所を経て最短距離で吉野口に向かっている。
- かつては柿の葉寿司の駅弁で有名だったが、2018年に売店が撤去され、売られなくなった。
- 駅弁を製造、販売していた業者は現存しているらしい。
- かつては吉野口駅構内の他、大和高田市内や橿原市内、大阪の心斎橋大丸地下などでも店舗を展開していたがすべて撤退した。
- 駅弁を製造、販売していた業者は現存しているらしい。
- 近鉄吉野線はまずここから吉野方面に向けて開業し、橿原神宮前方面は後で開業した。
- そのためここを迂回するような線形になっている。事実壺阪山駅あたりからまっすぐ南下すると最短距離で下市口に行ける。
- 路線 - 近鉄吉野線・JR和歌山線
JR[編集 | ソースを編集]
香芝駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:香芝市
- かつての駅名は「下田」だったが、市名に合わせて現駅名となった。
- 近くにある近鉄大阪線の駅は今も近鉄下田を名乗っている。
- 遠く離れた伊豆急下田駅も、今もこことの区別のため「伊豆急」がつけられている。
- 駅名の割には市の代表駅とは言えない。
- 事実上の市の代表駅は近鉄の五位堂駅。
- 路線 - 和歌山線
JR五位堂駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:香芝市
- 駅の開設は比較的新しいが、それ以前から行き違い用の信号所がここにあった。
- 近鉄の五位堂検修車庫へはかなり遠い。
- むしろ隣の香芝駅からの方が近い。
- 後からできたので「JR」を冠しているが、地名はこちらが五位堂。近鉄の方は瓦口。
- 接近放送が、「◯番のりば」ではなく「◯番線」でもなく「◯番ホーム」。
- 路線 - 和歌山線
高田駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 高田 | ||
| たかだ Takada | ||
| じぇいあーるごいどう JR-Goidō |
かなはし/やまとしんじょう Kanahasi Yamato-Shinjō |
→ |
所在地:大和高田市
- 隣の橿原市や香芝市ほどではないが、近鉄王国ゆえやはり存在感が薄い大和高田市のJR駅。
- 利用客は日2500人程度。大和高田駅の1/7……
- それは乗客だけだから実際は5000人程度。
- 読み方こそ違うがこの名前のJR駅も3つある。信越本線の高田駅と長崎本線の高田駅(こうだ)。
- 公営・私鉄含めると6つある。
- 「柏原」の「かいばら」「かしわら」「かしわばら」みたいに3つ違ってたほうが話題になったとは思うが。
- こちらは横浜市営地下鉄グリーンラインが「たかた」。
- 近鉄大阪線の大和高田駅には近く徒歩連絡できるが、南大阪線の高田市駅は遠い。
桜井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:桜井市
- 桜井市の中心駅で、近鉄とJRの乗換駅
- かつてはJRと改札内でつながっていた。
- その昔、名松線をここに延伸する計画があったそうな。
- それ以前の名張に達する前に参急→近鉄が出来てしまった。
- 名松線が桜井まで延伸した暁には「桜松線(おうしょうせん)」という名前になる予定だった。
- JRと改札内で繋がっていた時代は小汚かったが、改札が分離されてからはホームが改築されきれいになった。
- その昔、名松線をここに延伸する計画があったそうな。
- かつてはJRと改札内でつながっていた。
- 奈良県の宿命かここもJRが非常に弱い。
- JRと私鉄のターミナルなのに、私鉄だけに良いとこ全部持ってかれるという・・・。まあ、JRにやる気がないのも原因なんだろうけど。
- JRの本数は昼間は毎時1本のみ…。かつては奈良方面は2本あったがコロナ禍で減便された。それに対し近鉄は急行と区間準急・普通がそれぞれ3本ずつある。
- それでもJRは橋上駅舎で自動改札も完備。
- JRと私鉄のターミナルなのに、私鉄だけに良いとこ全部持ってかれるという・・・。まあ、JRにやる気がないのも原因なんだろうけど。
- 特急は停まらないが、大和高田駅より乗降客数は多い。
- 年末年始はここに特急停まる。
- ただし臨時で停車する特急は減少傾向。昔は伊勢方面も停車していたが、今は大阪方面のみ。
- 臨時停車もあるので、次期特急停車候補ともされていたが、ここよりかなり遅く急行停車駅になった五位堂に先を越された。
- しかも天理、郡山にも停まる。近鉄が通らない市の五条を除いて、奈良県で市がつく自治体で唯一特急が停車しない市となってしまった。
- なお桜井線は深夜運転を早く打ち切ってしまうので、桜井から三輪神社近くまで三重交通のバスが年越深夜に運行されていたりした
- その割に駅前は寂れている。大和八木と比べると差は歴然としている。
- かつて田原本線はこの駅まで乗り入れていた。
- 西田原本駅~桜井駅間の県道14号線か。ブラタモリあたりで取り上げられそうなネタだなw
- かつては駅の伊勢中川寄りで急カーブしていた。
- かつて駅前に近鉄百貨店があったが小規模だったのとすぐ近くに橿原店があったのですぐに閉店した。
- その再開発ビルの名前が何と「ELT」。某音楽アーティストみたいな名前だがこれで「エルト」と読むらしい。
- 「Enjoy Life Town」の略らしい。
- その再開発ビルの名前が何と「ELT」。某音楽アーティストみたいな名前だがこれで「エルト」と読むらしい。
- 付近にはあまり評判のよろしくないホテルがある。トイレや浴場などがきれいではなく、食事も新鮮には見えないものが出るんだとか。
- と思っていたら、目の前にルートインが現れた。食われてしまうのか。
- 急行はここから榊原温泉口まで各駅停車。
- 大三(おおみつ)、伊勢石橋、川合高岡は2両までなため急行は通過。
- 路線 - 桜井線(万葉まほろば線) 近鉄大阪線
三輪駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:桜井市
- 三輪明神こと大神神社の最寄り駅。
- 普段は人が少ないが正月になると大混雑する。
- 駅名標が鳥居形になっている。
- 路線 - JR桜井線
玉手駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:御所市
- 読み方は「たまで」。「たまて」ではない。
- 路線 - JR和歌山線