ナゴヤドーム(バンテリンドーム ナゴヤ)
表示

- 天井が硝子張りである。
- 阪神の苦手場所。
- 初めて勝ち越したシーズンが2007年。またこの年はナゴヤで約20年ぶりの3タテも達成した。
- 甲子園では対ドラ3タテを2008年に達成しているが、その前の3タテは1982年だったらしい。意外。
- 竜の甲子園での虎3タテは2008年現在で1998年が最後らしい。こちらもご無沙汰。
- 竜にとっては京セラドームでの阪神戦も負け越しが多く、地味に「魔の場所」である。
- 最近は巨人もここを苦手としている。広いドームだからホームランとかも出にくいのか?
- 2010年に至ってはヤクルト以外のセ・リーグ4球団がここを苦手としていた。
- なお、翌年にはボロ負けして「単にマークしてなかっただけ」とバレた。
- 2015年、ナゴヤドームで行われた中日戦で阪神は6勝したのに広島は1勝しか出来なかった。しかも、敗因のほとんどが投手が好投しているのに打線が沈黙したから。
- 2010年に至ってはヤクルト以外のセ・リーグ4球団がここを苦手としていた。
- 初めて勝ち越したシーズンが2007年。またこの年はナゴヤで約20年ぶりの3タテも達成した。
- 地下は地下鉄が走っている。
- 高架はバスだけが走ってる。
- 雨天時、JR大曽根からドームに行くなら、ガイドウェーバスがベター。
- ダイオキシンが出た。
- 元々ココは三菱電機の工場だっけ?
- その関係か、特攻隊の石碑もある。
- さらに言うと、スコアボードも三菱電機製。
- 2017年には、セ・リーグ本拠地最大となる大型ビジョン・「106ビジョン」なるモノが爆誕。
- 2025年からはソニー製に更新、背景に龍が飛んでいます。
- ソニーになったのは三菱が大型モニターから撤退して、オーロラビジョンの受注を終了したため。一応ソニーもハマスタとかで実績はある。
- 2025年からはソニー製に更新、背景に龍が飛んでいます。
- 2017年には、セ・リーグ本拠地最大となる大型ビジョン・「106ビジョン」なるモノが爆誕。
- さらに言うと、スコアボードも三菱電機製。
- その関係か、特攻隊の石碑もある。
- トリクロロエチレンじゃなかったか?
- 元々ココは三菱電機の工場だっけ?
- 雨漏りが直らないらしい。
- 洪水でグラウンドが水につかったこともある。
- ホシノ監督ブチ切れ
- 供用開始の1997年はそのせいもあってか久々の最下位。2年後には優勝したが。
- その時に地下駐車場に停めてあった岩瀬の愛車(キャデラック)が水没したこともある。
- 雨の日の応援には傘が必要な、世界的にもまれな完全ドーム球場。
- 雨漏り箇所は修繕済みだが、天井にビニルシートが残っているのは失敗に対する戒めのためらしい。
- 要するに欠陥ドーム。
- 洪水でグラウンドが水につかったこともある。
- 球場のド真ん前にイオンナゴヤドーム前ショッピングセンターが出来た。
- そういえば某名古屋ローカル番組で山口智○(同社のイメージキャラクターじゃないほう)が店内探訪してましたね。
- 試合日になるとユニフォーム姿の人をよく見かける。
- 京セラドーム大阪も隣にイオンモールがあり、同様に試合前に食べ物を買って行く人が多い。
- 特に外野が観戦し辛いらしい。色々な球場に行った知り合い曰く「最悪」なんだとか。
- 5階席外野は最悪。大阪ドームといい勝負だ。
- 自由席だったころ、2階席を取り逃すと、5階席で見る羽目に・・・。
- あと、パイプ席の盛り上がりっぷりは特筆事項。今はもうないけど。
- コンサートでも非常に使い勝手が悪い。
- 5階席外野は最悪。大阪ドームといい勝負だ。
- 内野席は殆ど年間指定席らしい。
- おそらく新聞の販売促進用。
- かつて星野のタニマチが多くいたことも、お忘れなく。
- 星野が監督を辞めると、水を引くように一般販売された。
- かつて星野のタニマチが多くいたことも、お忘れなく。
- 内野席は最も安い席種で3900円もする…。(2017年シーズン現在)その値段の割には試合が見えにくい…。
- おそらく新聞の販売促進用。
- チケットぴあで、観戦客用駐車場のチケットを売ってる。(確か2500円くらい)
- しかし有数の車都市・愛知県にある割に駐車場の構造があまりに粗雑すぎるため、ありえないレベルで退出時の混雑が起こる。三菱重工の工場と位置関係が逆だったら良かったのに。
- 札幌・東京・大阪・福岡は漢字なのに、ここだけはなぜかカタカナ。
- 外野席ではいつも喧嘩が起こる。立って応援するファンとそうでないファンの争いが絶えない。ナゴヤ球場が懐かしい…。
- 外野席の半数以上を年間にしたせいである。今もなお残っている。
- 外野席で応援したいファンは、岐阜や関東で応援する。名古屋のファンなのに「ナゴドには決して行かない」という猛者もいるらしい。
- 反面内野席は大人しいイメージがある。地元企業だったりハイソな方のシーチケ率が高いおかげかも。
- 阪神ファンに壁をぶっ壊された。
- 山本昌にノーヒットノーランを喫した試合に壊された。
- ドームの周囲はウォーキングコース。
- 「名古屋○○」→「名(めい)○」と略すのが一般的だが、ナゴヤドームは「ナゴド」と略す(ナゴヤ球場も「ナゴ球」)。
- 漢字表記でないのがかなり大きな理由だと思う。
- まあメイドとか冥土と被るだろうからなぁ。
- 台風での試合中止や停電での試合中断などありえない事も起こる。
- 雨漏りで試合中止は確かにナゴドだけの出来事だが、ドーム球場の試合が台風の影響で試合中止になることはたまにあることだよ。停電はナゴドに多いけどね。
- 雨漏りより浸水はたまげた。
- その浸水で、地下駐車場に停めてあった岩瀬の車が水没。
- 何故かその時に関係するのが、CBCアナの塩見啓一氏。
- 雨漏りより浸水はたまげた。
- 霧でコールド、ファンの暴動による中止も昔あった。
- 雨漏りで試合中止は確かにナゴドだけの出来事だが、ドーム球場の試合が台風の影響で試合中止になることはたまにあることだよ。停電はナゴドに多いけどね。
- 「ナゴヤドーム矢田」駅よりも、道路の中央を走る基幹バスの「萱場」バス停のほうが便利。名古屋駅からなら名鉄バスセンターから乗り換えなしで行ける。
- ただ栄の大津通を通るため、よく渋滞で遅れる。
- 名駅まで新幹線などJRならバスセンターよりも市バスターミナルの方が楽な気がする。
- 名鉄・近鉄ならバスセンターかな?
- 名鉄からの乗換ならトランパスを利用すれば割引の適用。
- 基幹バスの場合はあおなみ線・地下鉄も。地下鉄の場合は矢田へ行ったほうがいいと思うが。
- 名鉄から市バスは対象外なので、注意が必要。名鉄基幹バスは対象とややこしいが。
- ドーム周辺にバス停への案内が一切ないので穴場ルートでもある。6番ゲートそばの階段から降りて関係者駐車場出入口・ピアゴを横に見て坂を登って暫く歩けば基幹バスの停留所が見えてくる。
- 中で売ってるやきそばの正体はペヤング。(具は足してるけど
- 高いお金出して食べた焼きそばが実はインスタントとは・・・。ボッタクリもはなはだしい。
- 実はサッカーの公式戦開催も視野に入れて設計されていた。天然芝を敷いてFIFAワールドカップを誘致しようとしたが、失敗に終わった。
- 2002年日韓共催ワールドカップでは札幌ドームが使用された。
- 名古屋グランパスもファン感謝デーで使用したらしい。
- お陰で内野スタンドの一部が今も可動する設計で、人工芝を常設のロングパイル式に変更できない。
- 2022年から常設・ロングパイル化された。大阪ドーム・千葉マリンスタジアム・西武ドームなどと同じ芝を使用。
- これで常設じゃないのは札幌ドームのみになったが、2023年から新球場(天然芝)に移ることで巻き取りショートパイル芝の球場は2022年限りで消滅する。
- 2022年から常設・ロングパイル化された。大阪ドーム・千葉マリンスタジアム・西武ドームなどと同じ芝を使用。
- ブランコが横浜で特大の花火をぶっ放した翌日に、こちらでは本物の花火をあげたらしい。
- 彼は開場12年たち、初めて認定ホームランを放った。
- ファールポールが遂に天井に到達。
- ここもヤフオク!ドーム福岡みたいにホームランテラス設置検討されているが、あのノッポなファウルポールをどう出来るのか…。
- プラカードの規制がゆるい。かつてはビジター応援席に中日ファンが乱入、買い占めをしたこともあった。
- 逆の立場だと、東京ドームの規制を固く感じる。
- この団体がここでマスゲームしている様子をyoutubeで配信された。
- 2009年にホームラン判別ポールを天井から吊り下げ、既設のポールと接続させた。これでポール上空を飛ぶ打球が、ホームランかファウルかでもめなくなった。
- ところがポール設置後の第一号はどう見てもファールだ・・・。
- あれはポールの外側を通っているように見えたけど、実はわずかにかすってた。ポール伸ばしてなかったらそれこそファール判定だったかもね。
- ところがポール設置後の第一号はどう見てもファールだ・・・。
- 読売系のマスコミの出入りを固く禁じている。
- 読売新聞はもちろん、スポーツ報知・中京テレビ・メ~テレは、現在出入り禁止。
- 出入り禁止と言うか、中日資本じゃない所には中継権を与えないだけでは?
- 中日グループが直接関わらない日米野球ではテレ朝系が中継したこともあった。
- オールスターゲームでもね。
- 出入り禁止と言うか、中日資本じゃない所には中継権を与えないだけでは?
- 日テレのズムサタでナゴヤドームが登場したこと、何回かあったはずだが。中継をしないだけでしょ。
- そう。取材には来てる。中京テレビがバックスタンドに大広告を出していた頃、あんなに冷遇されてるのに、と一部に同情されていた。マスコミ席によく佐藤アナがいて、必ず「中京テレビの○ゲ」と客に指差されている。
- 「中継権なし=出入り禁止」と勘違いしている奴の多さ…。
- そう。取材には来てる。中京テレビがバックスタンドに大広告を出していた頃、あんなに冷遇されてるのに、と一部に同情されていた。マスコミ席によく佐藤アナがいて、必ず「中京テレビの○ゲ」と客に指差されている。
- 読売新聞はもちろん、スポーツ報知・中京テレビ・メ~テレは、現在出入り禁止。
- ここ数年、日本女子ソフトボールリーグの開幕戦も開かれている。2015年は決勝トーナメントも。
- ネットでは頻繁に「暗い」と言われるが、そんなこともない。テレビ中継の画面はホワイトバランス弄ってるだけで結構明るい。
- いや、雰囲気が暗い。試合ある日も近くまで行かないとやってるのかわからないし、ドキドキ感もナス。
- ドーム内の照明の照度も暗い。
- 東京ドームより屋根が高い分、圧迫感や閉塞感は少ない。しかし、やっぱり暗い!
- 中日球団はここにウン十億円/年も支払されてるとの事。
- 2017年から幅106mの「106ビジョン」なるものが出来たがそんなんに予算充てるより北海道内みたいにボールパーク構想立てて欲しい…。
- 2018年12月にアイドルマスター_シンデレラガールズの単独ライブが開催決定。なんと中止にならない限り同球場初のアニソンライブ開催という快挙に。
- 野球場でのアニソンライブは、某紅白出場虎党声優が初開催し、ほかの歌手が後に続くというのが通例だっただけに異例といえる。なお、その某声優はナゴドでは未開催。
- 虎党声優は2年遅れのお盆にツアーファイナル地に決定。
- 野球場でのアニソンライブは、某紅白出場虎党声優が初開催し、ほかの歌手が後に続くというのが通例だっただけに異例といえる。なお、その某声優はナゴドでは未開催。
- 2018年に照明がLEDに変更。国内の野球場としては初のDMX制御により、106ビジョンと連動するなどして暗転や点滅等の多彩な演出が可能になった。天井部分をフルカラーLEDで照らすこともできる。特に勝利後のビクトリーショーは大迫力。
- 2021年より興和がネーミングライツを取得したが、略称問題は解決されず仕舞い。
- セリーグに限らずパリーグでもここ中心の試合になると中日によく負ける傾向がある。
- セリーグでも阪神、巨人などホームラン得点で稼ぐチーム程、苦戦するらしい。
- ナゴド開業当初の中日も、狭かったナゴ球でのホームラン頼みな重量打線から投手と守りの野球への切り替えに苦戦していた。
- どんなにペナントで首位のチームでもここで負け込む事も多い。
- 2018年の広島も優勝しながら中日だけ負け越していた。
- 2022年のヤクルトも同様。
- 2003年の阪神も唯一勝ち越せなかったのが中日だったし、9月にここでの3連戦で3連敗し優勝マジックつまり胴上げへのカウントダウンで足踏みさせられた。
- そのおかげで(?)甲子園での胴上げに。
- 因みにペナントで中日が優勝になるとクライマックスシリーズでは殆ど中日が日本シリーズ進出してしまう。
- 1勝のアドバンテージとナゴヤドームという魔境で負け込むとそのまま中日が有利になる試合が多い為。
- それ故かここを魔鏡と揶揄される事も。
- 広さが広さなので、中日と同様投手や守り中心なチームなら互角にやりやすそう。
- セリーグでも阪神、巨人などホームラン得点で稼ぐチーム程、苦戦するらしい。
- 2021年から興和がネーミングライツを取得して、「バンテリンドーム ナゴヤ」に。バンテリンの響きから、もちろんおもしろ命名権の一つに入ってしまった。
- とはいえその響きが幸いしたか、はたまた商品の性質と場所がマッチしているからか、この名称はある程度定着している様子。
- おもしろ枠であることに疑う余地はないが、その割にバンテリンの響き自体は案外よいのもまた確かである。その点ではなかなかよいネーミングかも。
- バンテリンドーム。確かにマッチしている。
- とはいえその響きが幸いしたか、はたまた商品の性質と場所がマッチしているからか、この名称はある程度定着している様子。
- 広さ的にはPayPayドームと同じだが、ラッキーゾーンなどが存在しない以上、投手が有利になる球場。
- 2026年からホームランウイングが完成予定。
- 味噌カツでお馴染みの『矢場とん』の看板にホームランボールを当てると、一億円(!)がもらえる。
- 但し、その看板に当てるには、少なくとも180メートルほどの飛距離が必要。
- ちなみにCSファイナルステージがここの球場で開催されるとき、ほぼ中日ドラゴンズが日本シリーズ進出を決める場合が多い。
- ボールパーク全盛期の現代、ホスピタリティーのない球場としてなにかと批判されがち。
- 極端に投手有利なパークファクターも批判されがち。
- ただし、この極端なパークファクターが落合政権時代の面白い野球を支えていた面もある。
- 2026年からのテラス設置、そして2027年からのDH制導入でチームがどうなっていくのかも注目したい。
- 2000年代半ばの飛ぶボール時代の打高投低の中で、中日だけが守りの野球ができたのはここの球場の特性あってのことだろう。
- 蔵本英智や渡邉博幸のような個性的な選手はあの得点環境じゃなきゃ目立たなかっただろう。
- 中日が最下位でもナゴヤドームで負け越しするビジターチームも多い。
- 近年は広島がその傾向に。
- 単純に大きいから打ちにくいわけではなく、フェンスの青色とかも相まって打ちにくくなるそうで。
- 現に中日ドラゴンズの打撃成績はホームよりビジターの方が打てない年も多い。バンテリンドームにアジャストしすぎてるのかも。
- その関係で毎年ホームゲームはアウェイゲームに比べて成績がいい(大体5割前後を維持)ため、テラスを付けて劇的にリーグ順位が上がるかは微妙な感じである。
- 現に中日ドラゴンズの打撃成績はホームよりビジターの方が打てない年も多い。バンテリンドームにアジャストしすぎてるのかも。
- 2026年、『ホームランウイング』が爆誕。
- 早い話、ナゴヤ版の「ラッキーゾーン」。
| 中日ドラゴンズ |
|---|
| 項目別:マスコット | 中日ファン | バンテリンドーム ナゴヤ | ナゴヤ球場 親会社:中日新聞/中スポ・東京中日 ○○に言いたい:中日ドラゴンズに言いたい 勝手国:ドラゴンズ王国 もしも借箱:もしも借箱(プロ野球編) 歴史のif検討委員会:歴史のif検討委員会(野球) 偽モノの特徴:偽球団 | 偽選手/偽山本昌/偽落合/偽星野 | 偽球場 |
| 野球場 | |
|---|---|
| セ・リーグ本拠地球場 | パ・リーグ本拠地球場 |
| 大和ハウス プレミストドーム/ナゴヤ球場/ほっともっとフィールド神戸 旧広島市民球場/川崎球場 地方別:関東/近畿/九州 | 日本国外 旧本拠地球場/偽野球場/偽甲子園/偽ナゴヤドーム | 嫌だ | |
