もしあの局がオタクに否定的だったら

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地上波テレビ局[編集 | ソースを編集]

NHK[編集 | ソースを編集]

  1. ねとすたMAG・ネットと言った番組はない。
  2. MUSIC JAPANで新世紀アニソンSPは行われず、今日は一日〇〇三昧でアニソン三昧もありえない。
    • 熱中スタジアムで2000年代アニソンスペシャルを行う事もない。
  3. 水樹奈々の紅白出演は無かった。
    • 中川翔子やAKB48の時点からなかった。
      • AKB48の初出場は2009年にずれ込んでいた。
  4. オタクに対する偏見報道をした。
    • クローズアップ現代やNHKスペシャルでオタク批判に重きを置いた特集を放送。
  5. 2ちゃんねるでのNHKの評価はさらに低下。
  6. 受信料を支払う人が史実よりも減少。
  7. それでもカードキャプターさくらは何度も再放送されている。
  8. 歴史秘話ヒストリアの主題歌・挿入歌は梶浦由記が担当していなかったかも。
  9. 「日常」が放送されることは無かった。
    • 進撃の巨人3期も当然U局のままだった。
  10. μ'sがNHKの番組に出演することもなかった。
    • 「Rの法則」でラブライブ!特集をやることもなかった。
      • むしろ某誌のような迷惑なラブライバー特集企画が組まれていたかも。
  11. 「Rの法則」で男性声優やボーカロイドが紹介させることもなかった。

テレビ東京[編集 | ソースを編集]

  1. ≒「もしテレビ東京がアニメに力を入れなかったら」である
  2. マジすか学園は放送されていなかった。
  3. 全日帯にあるアニメ枠の駆逐を行う。
  4. OTAKU毎日放送ファンTXNへのネットチェンジに反対する。
  5. 在京キー局全滅のため、関西に移住するOTAKUも現れた。
    • 秋葉原より日本橋の方が栄えていた。
    • 東海三県に引っ越す人も。
      • その場合ヲタ街として栄えるのは大須
    • どの道ネット上では「大阪叩き」は下野し、代わりに「東京叩き」が盛んになる。
  6. TXNは完全にOTAKUから見放されていた。
    • 最悪UHF局から見下される有様。
      • TXNがUHF局から見下されるのではなく、OTAKUがTXNよりもUHF局を上に見るという感じでは?
  7. 夕方は他局同様17時から2時間ニュースを放送していた。でも内容は経済ネタや市況解説寄り。
    • 朝もおはスタなどを潰してモーニングビジネスサテライトを拡張して他局のニュース番組にぶつける。
  8. 深夜に海外経済市況を解説する番組を生放送。

毎日放送[編集 | ソースを編集]

  1. アニメシャワー枠は無かった。
    • ロケみつなどでのエヴァネタは無かった。
    • アニメイズムも無かった。
  2. 関西のテレビ局の殆どがつられてABC並の反ヲタっぷりを見せていた。
    • そして関西のオタクは地元に絶望し、東京へ引っ越す。
      • そのあおりを受け、サンテレビ・KBS京都が史実以上に深夜アニメを放送・製作することになり名実共に西のMX・tvk状態になる。
  3. Chakuwikiでは嫌われていた。
    • 地方局やUHF局からも。
  4. VOICEでオタク叩きを行う。

中部日本放送[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ愛知がアニメを独占。
    • 規制で漏れたアニメはメ~テレに流れる。
      • 岐阜放送と三重テレビも追加で。

テレビ愛知[編集 | ソースを編集]

  1. 代わりにメーテレが深夜アニメを独占。
    • 編成から漏れたアニメは岐阜放送と三重テレビに流れる。
  2. 世界コスプレサミットの主催になることもなかった。
    • メーテレ主催で行なわれていた。
  3. 社屋が大須から移転していたかも。

名古屋テレビ[編集 | ソースを編集]

  1. 史実で製作されていたアニメは朝日放送か毎日放送で製作されていた。
    • 毎日放送製作の場合、ANN系列自体反ヲタクになっていたかも?

TOKYO MX[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ放送に消極的になっていた。
    • 史実ではMXで放送していたアニメの多くはtvk辺りに流れる。
    • ここに書かれているネタが現実と化す。
    • 独U局の中ではいらない子扱いだった。
    • とちテレや群馬と同時ネットでETV枠を放送することは無かった。
      • その代わりtvkとチバテレと連動してた。
    • こうなっていた
    • そうなった場合、ネット配信だけのアニメが増えていた。
  2. MBSとは仲が悪くなっていた。
  3. 当然経営状況は最悪のまま。
  4. 当然こんな番組が放送されることもない。
  5. なんか本当にそうなっちゃいそうな気がする
    • デマでした
  6. 都議選特番でブシロードがスポンサーに就くことも無かった。
  7. 現在でも視聴率0%が続いている。
    • 最悪の場合倒産の可能性も…
  8. 「5時に夢中!」を深夜に再放送。それなりに視聴者を得てスポンサーも付き、OTAKUとは別の層から支持を得てそこそこ稼いでいるかも。
    • 「ニュース女子」のようなトラブルが史実以上に相次いだかもしれない。
  9. 現在でも首都圏トライアングルはアニメ放送の中心となっている。
  10. 大晦日はアニメではなく保守系文化人によるトーク番組。
  11. チャンネル桜と合併していた。

tvk[編集 | ソースを編集]

  1. ニコニコ動画と仲が悪くなる。
    • 複数の公式チャンネルを開設するなど以ての外。
      • あのTBSにも複数公式チャンネルがあったと思うけど…
  2. 他のUHF局はtvkではなくMXと組みたがるようになっていた可能性がなくはない。
    • 結果首都圏トライアングルにアニメが回されることは激減し10年近く早くMX一極集中が始まっていた。
      • 神奈川県西部や千葉県北部は有史以来ずーっとアニメ不毛地帯扱い。
        • スカイツリーが出来てMXの受信範囲が広がっても小田原や我孫子がアニオタにとってのトラップ地帯扱いになる。
        • しかも埼玉県北部が「群馬テレビが受信できるため上二つよりはマシ」と言う扱いになっていた。

サンテレビ[編集 | ソースを編集]

  1. 関東のUHF局はサンテレビではなくKBS京都・MBSと組むようになっていた。
  2. 『らいむいろ戦奇譚』を平日夕方に放送してしまった問題は起きなかった。
  3. 史実でサンテレビで放送されたTBS製作深夜アニメのほとんどが関西では未放送になっていた。

BS専業局[編集 | ソースを編集]

BS11[編集 | ソースを編集]

  1. 当然ANIME+枠なんてない。
    • 地方民は未だに深夜アニメに飢えてた。
      • 今でもAT-Xの独占状態が続いてた。
    • 格差是正に貢献することはなかった。
  2. ベストセラーBook TVでライトノベルが扱われることもない。
    • 当然山田真哉も出演していない。
  3. BS-TBSとBS JAPANは史実以上に頼りにされていたかも。
  4. 逆にTwellVがアニメに力を入れていたかも。
  5. WOWOWは今もノンスクランブルアニメを放送していた。
  6. もしかしたらスカパーE2の頃からANIMAXはノンスクランブル枠を開設してたかも。
  7. プリキュアの再放送?何それおいしいの?
  8. こうなった可能性もある。

ラジオ局[編集 | ソースを編集]

文化放送[編集 | ソースを編集]

  1. アニラジが全くもって放送されない。
    • 同系列のニッポン放送がアニラジを放送していたかもしれない。
  2. ラジオ大阪・東海ラジオのアニラジを聴こうと関東地方では遠距離受信が盛んに行われる。
    • ラジ関も追加で。
  3. 代わりにIBS・CRT・RF・FM-FUJI・NACK5などではいまより1番組くらい多くアニラジが流れている。
    • BayFMもアニラジや声優司会のラジオ番組を増やしていた。
  4. マジカルドロップ2とのコラボもなかった。
    • これのコラボもニッポン放送が行なっていた。
  5. 「社会の木鐸」宣言はラジオ日本ではなくここがしていた。

ラジオ関西[編集 | ソースを編集]

  1. アニラジは全く放送されず。
    • 代わりにラジオ大阪がアニラジを独占。
  2. 文化放送・東海ラジオのアニラジを聴こうと関西地方では遠距離受信が盛んに行われるように。

NACK5[編集 | ソースを編集]

  1. 声優事務所所属のバカボン鬼塚氏の起用はなかったので「鬼玉」のタイトルが変わる。
    • もちろんおに魂でのまめぐレギュラーはありえない。
  2. たとえオリコン30位以内に入ってもファンフラではアニソンが流れない。
  3. 日曜夜は松山千春の独壇場。

bayfm[編集 | ソースを編集]

  1. 声優事務所所属DJは締め出されていた。

関連項目[編集 | ソースを編集]