もし東日本大震災が発生しなかったら/アニメ・漫画

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  1. 当時放送中だったアニメの放送中止や延期はなかった。
    • 魔法少女まどか☆マギカ」の11話・12話の放送が4月に延期されることはなく、この作品の知名度が大きく伸びることもなかっただろう(このアニメの盛り上がりのピークは3話終了後と震災による放送中止中だったため)。
    • 「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」の10話はtvk以外でも放送があった。
    • 「ポケットモンスター ベストウイッシュ」で「ロケット団VSプラズマ団!(前後編)」が予定通り放映されていた
      • 放送中止に伴う大幅な路線変更を強いられる事はなかった。
      • シーズン2の内容も史実と大きく変わっていた。
      • それでもKADOKAWAのメディアファクトリー買収とそれに伴うピカチュウレコード消滅とその後のアニメ版主題歌のSMEへの移管、および2023年におけるサトシのアニポケ降板は史実通り。
        • 2018年の矢島晶子の「クレヨンしんちゃん」の野原しんのすけの降板も。
    • 「ドラゴンボール改」の98話(本来の最終話)も予定通り放送されていた。その一方で後番組「トリコ」の放送開始は史実通り4月3日だった。
  2. スマイルプリキュアは制作されなかった。
    • その場合、トロピカル〜ジュ!プリキュアやひろがるスカイ!プリキュアも制作されなかったか違うストーリーになっていた。
      • それでもドキドキ!プリキュア以降の制作は史実通り。
    • 一人のプリキュアが制作されていた。
    • NHKでスマイル!が被ってなかったかもしれない
      • それでもキボウノチカラ〜オトナプリキュア'23〜のNHKでの放送は史実通り。
    • オーズと響鬼が予定通り別のプリキュアに行ったかもしれない
    • オーズは動物モチーフ響鬼は和風モチーフになった。
    • プリキュアシリーズがマンネリ化してしまいシリーズが終了してしまう
  3. 「けいおん!」のブームももう少し続いていた。
    • その場合、「けいおん!Shuffle」の連載も史実より早まっていたかもしれない。
    • 以下のように「日常」も大ヒットしていたら、京都アニメーションの黄金時代はもう少し長く続いていただろう。
      • 前述のまどマギが大ヒットしてなかったら、京都アニメーションとシャフトの立場逆転が噂されることもなかった。
      • その場合、「らき☆すた」の2期も制作されていたかもしれない。
        • その場合、「宮河家の空腹」のアニメ化も史実より遅れていた。
        • その場合、「まえせつ!」はなかったかあったとしても史実より遅れていた。
      • それでも例の放火事件は史実通り。
      • それでも「涼宮ハルヒシリーズ」の制作会社が「長門有希ちゃんの消失」からサテライトに変更されるのは史実通り。
      • それでも「中二病でも恋がしたい!」「Free!」のアニメ化は史実通り。
    • それでも「キルミーベイベー」や「ゆゆ式」などの芳文社作品のアニメ化ラッシュは史実通り。
      • その場合、「きんいろモザイク」、「ご注文はうさぎですか?」、「ぼっち・ざ・ろっく!」も史実よりヒットしなかったかもしれない。
        • 「NEW GAME!」、「ゆるキャン△」、「まちカドまぞく」も。
        • その場合、「きららファンタジア」もリリースされなかっただろう。
    • それでも「GA 芸術科アートデザインクラス」、「Aチャンネル」の連載終了は史実通り。
    • その場合、「三者三葉」のアニメ化も史実より早まっていたかもしれない。
      • それでも「未確認で進行形」が2014年に放送されるのは史実通り。
  4. 山谷祥生が声優を目指すこともなく声優デビューすることもなかった。
  5. 「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」が史実ほどヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、逆に(関東地方では裏番組であった)「緋弾のアリア」は史実以上にヒットしていたかもしれない
      • 原作並の人気なら前番組のIS並かそれ以上に大ヒットしており、場合によっては第2期以降も作られていたかもしれない。
    • その場合、「心が叫びたがってるんだ。」や「空の青さを知る者よ」もなかった。
    • その場合、「ゆるゆり」も史実よりヒットしなかったかもしれない。
      • その場合、「♪♪」以降のシリーズも制作されなかった。
      • その場合、「犬神さんと猫山さん」以降のコミック百合姫作品もアニメ化されなかったかもしれない。
        • それでも一迅社が講談社の傘下になるのは史実通り。
  6. もしかしたら「日常」も史実以上にヒットしていたかもしれない。
    • 「STEINS;GATE」も。
  7. 「ジョジョの奇妙な冒険 ジョジョリオン」も違うストーリーになっていた。

東方家の人間が登場していたため、舞台が杜王町になるのは確定

  1. 「岬のマヨイガ」もなかった。
    • その場合、柏葉幸子も史実より有名にならなかった。
  2. 映画「フラ・フラダンス」は製作されていなかった。
    • フラ・ガールがミュージカルで人気あるからいずれかは制作している
  3. SSS合同会社の東北ずん子もなかった。
    • 当然ながらずんだもんもない。
  4. 新海誠が環境の変化することはなく「君の名は。」は制作されなかったかもしれない。
  5. テレビアニメ「バクテン!!」も制作されなかった。
  6. 「映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花」での一部のシーンがBlu-ray・DVDでの収録を待たず、映画でもカットせずに公開していた。
  7. 「映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ♪」が36〜37話の間のサイドストーリーにならなかった。
    • その場合、ストーリーもこれまでの映画プリキュアシリーズと同じく本編のストーリーとの繋がりが薄いパラレルワールドになっていた。
  8. 進撃の巨人」も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、後にNHKでも放送されることもなかった。
      • その場合、近年のNHKの代表的な深夜アニメといえば「キングダム」だった。
    • その場合、「鬼滅の刃」や「呪術廻戦」もなかったかもしれない。
      • 「SPY×FAMILY」、「チェンソーマン」、「リコリス・リコイル」もなかったかもしれない。
      • 「アンデッドアンラック」、「怪獣8号」もなかったかもしれない。
        • 「東京卍リベンジャーズ」も
      • 「ワンパンマン」もなかった。仮にあったとしても設定が大きく変わっていただろう。
      • それでも「僕のヒーローアカデミア」の連載は史実通り。
        • 松井優征の「暗殺教室」、「逃げ上手の若君」の連載も史実通り。
        • 「食戟のソーマ」、「ブラッククローバー」、「夜桜さんちの大作戦」も。
        • 「ハイキュー!!」、「僕とロボコ」も。
        • 「ブルーロック」も。
        • 「葬送のフリーレン」、「古見さんは、コミュ症です。」も。
        • 「魔入りました!入間くん」、「吸血鬼すぐ死ぬ」も。
        • 「約束のネバーランド」も。
        • その場合、2010年代後半以降の週刊少年ジャンプや週間少年マガジンの看板漫画も大きく変わっていた。  
          • 週刊少年サンデーや週刊少年チャンピオンも。
  9. テレビアニメ「COPPELION」の放送も史実以上に早まっていた。
  10. 漫画「いちえふ 福島第一原子力発電所労働記」もなかった。
  11. 的アニメの放送枠移動もなかった。
  12. テレビアニメ「THE IDOLM@STER」も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、「アイドルマスター シンデレラガールズ」も史実以上にプレイ人口が少なくアニメ化されなかった。
    • 昨年の9・18事件とも重なって、アイマスシリーズ自体がフェードアウトしていたかもしれない。
      • その場合、ミリオンライブ以降の作品は存在しなかった可能性が高い。
  13. テレビアニメ「ラブライブ!」も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、スマホゲーム「スクールアイドルフェスティバル」も史実以上にヒットしなかった。
      • 当然ながら虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会もなかった。
        • その前に放送されたサンシャインもない。
          • その場合、サンシャイン以降の作品はなかったかもしれない。
    • その場合、後年に放送されたアイドルアニメの乱立も史実ほどではなかった。
  14. 萩尾望都の漫画「なのはな」もなかった。
  15. 劇場アニメ「すずめの戸締り」の設定も変わってくるはず。
  16. テレビアニメ「アイカツ!」も違う作風になっていた。
    • その場合、史実以上にヒットしなかったかもしれない。
      • その場合、スターズ!以降の作品はなかったかもしれない。
      • 「プリティーリズム・オーロラドリーム」もヒットしていなかった場合、プリキュアシリーズは一時的に人気が低迷していなかったかもしれない。
        • ゲームの5.にも書いてあるように「ウマ娘 プリティーダービー」もヒットしていなかった場合も。
  17. 当然ながら小学館の漫画企画「ヒーローズ・カムバック」もなかった。
  18. 「美味しんぼ」の被災地関連のシリーズを展開されなかった。
    • そのため主人公の山岡士郎の鼻血問題もないので「美味しんぼ」の長期休載もなかった。
      • その場合、「美味しんぼ」は現在も連載されていた。
  19. 漫画原作者の佐藤大輔が震災の惨状が作品と重なって震災ショックを引き起こさなかったので「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の長期休載はなく、佐藤が死去するまで続いていた。完結はどのみち無理だっただろうけど。
  20. 「ソードアート・オンライン」も史実にヒットしなかったかもしれない。
    • ↑「史実以上に」じゃない?
    • その場合、II以降のアニメ化もなかった。
    • その場合、後年に放送されたラノベアニメの乱立も史実ほどではなかった。
    • 逆に同じ作者の作品である「アクセル・ワールド」の方が大ヒットしていたかもしれない
      • その場合、アクセル・ワールドと立場が逆転していた。
  21. たつき諒の漫画「私が見た未来」が発行されなかったら有り得たかもしれない。
    • むしろ史実ほど予言書扱いされることはなかった。
    • 「2025年7月5日に日本で大災害が起こる」というデマも広まらなかった。
  22. テレビアニメ「とある魔術の禁書目録」の3期も史実以上に早まっていたかもしれない。
    • その場合、「とある科学の超電磁砲」の3期、「とある科学の一方通行」のアニメ化も史実以上に早まっていたかもしれない。
    • 「とある魔術の禁書目録 幻想収束」もなかったかあったとしても史実より遅れていた。
  23. テレビアニメ「プリティーリズム・オーロラドリーム」も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、「プリパラ」もなくi☆Risのブレイクも遅れていた。
      • その場合、i☆Risは解散していた。(「プリパラ」に出演する前は解散危機があったので。)
        • その場合、芹澤優以外のi☆Risのメンバーもその後は声優以外の活動が中心だったかもしれない。
    • その場合、ディアマイフューチャー以降はなく、「ケロロ軍曹」の放送が再開されていたかもしれない。
      • その場合、フラッシュアニメ版の「ケロロ 〜keroro〜」もなかった。
      • それでも「けものフレンズ」のテレビアニメ化は史実通り。
  24. テレビアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」も史実にヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、3部以降のアニメ化もなかった。
      • その場合、3部のアニメ化作品といえば満場一致でOVA版。
    • その場合、「うしおととら」もテレビアニメ化されなかったかもしれない。
      • その場合、「からくりサーカス」もアニメ化されなかったかもしれない。
      • キャプテン翼やダイの大冒険の再アニメ化もなかったかもしれない。
        • うる星やつらも。
        • セーラームーンやおそ松くんなどもリメイクされなかったかもしれない。
        • 銀河英雄伝説やや東京ミュウミュウやるろうに剣心も。
        • 天才バカボンや妖怪人間ベムやフルーツバスケットも。
        • キノの旅、魔法陣グルグルも。
        • シャーマンキングやどろろも。
        • 封神演義も。
        • ぼのぼのも。
        • ハクション大魔王も。
        • デジモンアドベンチャーやグレンダイザーなどもリブートされなかったかもしれない。
        • 震災前に鉄人28号やヤッターマンなど昔の作品が数々再アニメ化されたことを考えたら、震災が無くても遅かれ早かれという可能性は否定出来ない。
    • ↑「史実以上に」じゃない?
  25. 劇場アニメ「ドラゴンボールZ 神と神」も違う作風になっていただろう。
    • それでも「ドラゴンボール超」の放送は史実通り。
    • 復活の「F」の以降の公開も史実通り。
  26. テレビアニメ「結城友奈は勇者である」も史実とは全く違う作風になっており、史実以上にヒットしなかったかもしれない。
    • その場合、結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-以降の作品はなかったかもしれない。
  27. 上記のアニメに留まらず、ここに書いてある2010年代以降のいくつかのアニメ作品も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
  28. テレビ東京系列のゴールデンタイムのアニメ枠削減もなかった。
  29. テレビアニメ「たまごっち!シリーズ」、「ジュエルペットシリーズ」ももう少し長く放送していたかもしれない。
    • もしくは放送終了にならなかったかもしれない。
      • その場合、「リルリルフェアリル」、「ミュークルドリーミー」の放送も史実より遅れていた。
  30. テレビアニメ「ひだまりスケッチ」、「咲-Saki-」、「みなみけ」のシリーズももう少し長く続いていたかもしれない。
    • その場合、「みなみけ」の5期決定が早まっていたかもしれない。
  31. 漫画「NARUTO -ナルト-」ももう少し長く続いていたかもしれない。
    • その場合、「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」の連載も史実より遅れていた。
    • 漫画「BLEACH」、「銀魂」も。
    • それでも漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の連載終了は史実通り。
      • 大場つぐみ、小畑健の漫画「バクマン。」の連載終了や「プラチナエンド」の連載も。
      • 「エリアの騎士」、「生徒会役員共」の連載終了も。
      • 「ハヤテのごとく!」も。
      • 「魔法先生ネギま!」の連載終了と「UQ HOLDER!」の連載も。
      • 「マギ」も。
  32. 漫画「WORKING!!」ももう少し長く連載していたかもしれない。
    • Web版も。
  33. アニメ コンテンツ エキスポも当初の予定通り、2011年3月26日・27日に開催されていた。
    • この年の東京国際アニメフェアに関しても同じく。
      • それでも後にTAFとACEが統合してAnimeJapanとして新たに開催されるのは史実通り。
  34. アニメ「こどものじかん」のBlu-rayボックスも予定通り発売されていた。
  35. アンソロジーコミックの「僕らの漫画」もなかった。
  36. アニメ制作会社のジーベックも解散しなかったかもしれない。
    • マングローブも。
  37. テレビアニメ「デュラララ!!」の2期も史実以上に早まっていたかもしれない。
  38. テレビアニメ「フルメタル・パニック!」の第4シリーズも史実以上に早まっていたかもしれない。
    • 場合によっては「甘城ブリリアントパーク」よりも先に放送されていたかもしれない。
  39. 山本寛がテレビアニメ「Wake Up, Girls!」などの「東北三部作」を制作しなかった。
    • その場合、「Wake Up, Girls!」のメンバーの声優もデビューも違う形になっていた。
    • その場合、声優ユニットのRun Girls, Run!の活動内容も異なっていた。
  40. 当然ながら漫画「キン肉マン」の新シリーズの連載もなかった。
    • その場合、「キン肉マンII世」の連載ももう少し長く続いていたかもしれない。
      • その場合、「ネオ王位争奪編」を展開されていた。
        • もしかしたら場合によっては「悪魔の種子」以降もアニメ化されていたかもしれない。
      • 「キン肉マンレディー」も。
  41. テレビアニメ「妖怪ウォッチ」が史実以上に大ヒットしていなかったかもしれない。
    • その場合、「シャドウサイド」以降のシリーズもなかった。
    • その場合、「ダンボール戦機シリーズ」ももう少し長く放送されていたかもしれない。
    • その場合、「ポケモン」は一時的に人気が低迷していなかったかもしれない。
  42. テレビアニメ「とっとこハム太郎シリーズ」も放送終了にならなかったかもしれない。
  43. ラムズも自己破産しなかったかもしれない。
    • その場合、スペルバウンド、エイチエスプロモーションもなかった。
  44. MBSテレビの日5アニメ枠の廃止は史実より遅れていたかもしれない。
    • その場合、「所さんお届けモノです!」の放送も史実より遅れていた。
    • その場合、「機動戦士ガンダム 水星の魔女」も別のテレビ局で放送されていたかもしれないもしくは放送も史実より遅れていた。
  45. ここに書いてある2010年代以降のいくつかの漫画作品も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
  46. 赤坂アカの「かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜」、「【推しの子】」もなかったかもしれない。
    • ヒロユキの「アホガール」、「カノジョも彼女」も。
  47. 宮崎駿も一時的に長編監督を引退しなかったかもしれない。
    • その場合、スタジオジブリも衰退しなかったかもしれない。
    • その場合、映画「君たちはどう生きるか」の公開も史実より早まっていたかもしれない。
  48. もしかしたらここに書いてある2010年代以降のいくつかのアニメ作品も史実以上にヒットしていたかもしれない。
  49. ここに書いてある2010年代以降のいくつかの漫画作品も史実以上にヒットしていたかもしれない。
  50. アニメの円盤も衰退しなかったかもしれない。
    • その場合、円盤売上が1万以下、動画配信サイトの再生数が赤字のアニメの2期も史実より多く制作されなかったかもしれない。
  51. ビィートレインもアニメーション制作事業から事実上撤退しなかったかもしれない。
  52. 漫画「ぱにぽに」ももう少し長く連載していたかもしれない。
  53. アニメ制作会社のスタジオ・ファンタジアも破産しなかったかもしれない。
    • その場合、カオスプロジェクトも活動停止状態にならなかったかもしれない。
  54. アニメ制作会社のプロダクションアイムズも破産しなかったかもしれない。
  55. アンソロジーコミックの「ピュア百合アンソロジー ひらり、」ももう少し長く刊行していたかもしれない。
  56. 芳文社のアンソロジーコミック集の「つぼみ」も休刊しなかったかもしれない。
  57. アニメーション制作会社のメルヘン社も解散しなかったかもしれない。
  58. OVA「クイーンズブレイド UNLIMITED」の発売も史実より早まっていたかもしれない。
  59. アニメ制作会社の陸演隊も倒産しなかったかもしれない。
  60. アニメーション等の映像美術制作の会社のGREENも解散しなかったかもしれない。
  61. アニメーション制作会社のじんぶんも破産しなかったかもしれない。
  62. スタジオコクピットも解散しなかったかもしれない。
  63. テレビアニメ「イナズマイレブン アレスの天秤」、「イナズマイレブン オリオンの刻印」の放送も史実より早まっていたかもしれない。
  64. スタジオラインも破産しなかったかもしれない。
  65. アニメ制作会社の童夢もアニメ制作事業から撤退しなかったかもしれない。
  66. REMICもアニメーション制作事業から撤退することもなく、事業停止中にならなかったかもしれない。
  67. ここに書いてある2010年代以降のいくつかのアニメ作品ももう少し長く放送していたかもしれない。
  68. ここに書いてある2010年代以降のいくつかの漫画作品ももう少し長く連載していたかもしれない。
  69. テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に業」の放送も史実より早まっていたかもしれない。
  70. テレビアニメ「夜桜四重奏 〜ハナノウタ〜」の放送も史実より早まっていたかもしれない。
  71. 「超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム」から「トランスフォーマー サイバーバース」までの「トランスフォーマーシリーズ」の日本語版も全て制作されていたかもしれない。
    • それでも「ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー」の再放送番組「ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー アゲイン」の放送は史実通り。
  72. 「金田一少年の事件簿」も週刊少年マガジンからイブニングに移籍しなかったかもしれない。
  73. 漫画「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」の連載も再開されていたかもしれない。
    • その場合、Webアニメ版の配信も史実より早まっていたかもしれない。
  74. 漫画「HUNTER×HUNTER」も史実より長期休載が相次ぐこともなかったかもしれない。
    • その場合、テレビアニメ版の放送も再開されていたかもしれない。
    • それでも漫画「名探偵コナン」も2015年から不定期掲載になるのは史実通り。
      • 「まじっく快斗」のテレビアニメ化も史実通り。
  75. メ~テレ制作のアニメ枠は現在まで続いていたかもしれない。
    • その場合、テレビアニメ「もっと!まじめにふまじめ かいけつゾロリ」のNHK Eテレ移籍はなく、従来の作品と同様にメ~テレ・テレビ朝日系列で放送されていた。
    • その場合、「バトルスピリッツシリーズ」もテレビ東京に移籍しなかった。
      • その場合、テレビとしての「バトルスピリッツシリーズ」も放送終了しなかったかもしれない。
  76. 「機動戦士ガンダムSEED」の映画化も史実より早まっていたかもしれない。
  77. Webコミックゲッキンも運営終了しなかったかもしれない。
  78. ゲームの10.にも書いてあるようにソーシャルゲーム「プリンセスコネクト!」も、史実よりヒットしていた場合、テレビアニメ化も早まっていたかもしれない。
    • その場合、「ウマ娘 プリティーダービー」のアニメ化も史実より遅れていた。
  79. アニメ・映画制作会社のオー・エル・エムも再び深夜アニメを制作しなかったかもしれないもしくは史実より遅れていた。
  80. ここに書いてある2010年代前半以降のいくつかアニメでの事件も史実より起きなかったかもしれない。
  81. ここに書いてある2010年代前半以降のいくつかの作品も史実よりアニメ化されなかったかもしれない。
  82. テレビアニメ「ガールズ&パンツァー」も制作されなかったもしくはされたとしても違うストーリーになっていた。
  83. 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の全エピソードも全てアニメ化されていたかもしれない。
    • その場合、「ククルス・ドアンの島」の映画化もなかったかあったとしても史実より遅れていた。
    • それでもプロジェクトの「UC NexT 0100」の展開は史実通り。
  84. 「バキ」、「範馬刃牙」の放送、配信も史実より早まっていたかもしれない。
    • それでも「バキ外伝 拳刃」の2013年からの連載は史実通り。
  85. テレビアニメ「しまじろうのわお!」の放送内容も変わっていた。
  86. 「ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団〜はばたけ 天使たち〜」の興行収入は史実より高かった。
    • 再上映されることはなかった。
  87. 「ルパン三世 東方見聞録〜アナザーページ〜」は制作されなかった。