京成3000形電車 (2代)
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京成3000形(2代)の噂[編集 | ソースを編集]
- 京成の各駅停車は、いつの間にかこれが殆どになった。
- 8両編成の増備で優等列車でも見かける機会が増えてきた。
- 京成の手下も、同形の車両を持っている。いわば「京成グループ標準形式」。
- どちらも本家京成の路線に乗り入れる。
- 製造元は日車。ここのブロック工法が元々だが、プレハブを得意とする会社にもわざわざ日車式ブロック工法で作らせている。
- そして、神武寺から自力回送されるのがいつものパターン
- 車体は「走るんです」っぽいが、椅子はそこそこクッション感がある。
- 車内LEDの周りが妙にデカい。LCDを付けられそうな大きさはあるのだが・・・。
- 7次車(3050形)以降はLCDになったが、2012年度製の2026・2027編成すら小さな15型。いや、どう考えても17型ワイドのやつ付ける余裕あっだろ!?
- しかも、字体が異様に細くて見にくい。
- どうせなら、2画面つければよかったのに。広告収入はいってくるし。
- 11次車(3031、3032)ではようやく17インチ化したが、三菱方式を頑なに避けている気が…。
- しかも、字体が異様に細くて見にくい。
- やはりというか、LED表示器の車両もすべてLCDに交換されることになった。
- 7次車(3050形)以降はLCDになったが、2012年度製の2026・2027編成すら小さな15型。いや、どう考えても17型ワイドのやつ付ける余裕あっだろ!?
- 音が武蔵野線そっくりだ。
- 第1編成だけ8両で、第2編成以降は全て6両。
- それ故に優等列車運用では殆ど見ない。
- 夕方の快速運用ぐらい。
- 2013年に8両編成の50番台ではない26編成が増備された。
- この増備車からLCDが装備された
- それ故に優等列車運用では殆ど見ない。
- この形式から前面種別幕が無くなった。
- 最近一部編成の行先表示機がフルカラーLED化されている。
- 2009年、3002編成の行先表示機がフルカラーLED化された。
- 普通と快速にしか使われない6両をフルカラーLEDにした理由が分からない。するなら3001編成だろ。
- ついに2009年12月、3001編成もフルカラーLED交換が完了しました。
- 便乗して、3003編成、3006編成、3009編成もフルカラーLED化。
- 結局、全車フルカラーLED化が完了。
- マイナーチェンジ車と思われる3050形が登場した。
- 宗吾参道の車両基地に置かれてるので電車から見えますよ。この間は出庫関連で側線に退避するために運転しているところを見られました。AE形Ⅱも然り。
- 3000自体もアクセス特急に入れようと思えば入れられる仕様だが、3100形の投入後は車両が増えたのもあって余程の事がないと入らなくなった。
- 意外と気づかれていないが制御装置が初めて山側に配置された形式だったりする。(3700形までは海側に制御装置が設置されていた)
- 名鉄2200・3300 、JR東海313 、遠鉄2000共々、一体いつまで増備してるのと言いたくなる形式
- 15年間増備し続けられたが、金町線以外の4連運用を滅亡させた時点でようやく増備終了の模様。
- 初期の車両は結構椅子がふにゃふにゃ。
- 自動連結器故に京急蒲田駅以南の京急線内には入らない。
- 故にこの車両を含めて京成車の連結器が電気式密着連結器だったら、京急線内に入線して快特などに充てられただろう。
- 一応出禁指定は受けていないはずだが、蒲田以南での定期の京成車運用がアクセス車だけなので、3000が入るのは相当ダイヤが乱れるか車両不足の時だけ。
- 上述の前面種別幕に加え、ドアの閉まり方もここから変わった。
- 従来は閉まる際に途中で止まりガンガンガンッと音を立てるが、これは静かに最後まで閉まる。
3050形(2代)[編集 | ソースを編集]
- 車体はおろか座席まで飛行機模様入りという仰天車両。スカイアクセス以外の運用についた時、知らない客が勘違いしそう。
- 定期ではアクセス特急の間合いで数本ある程度だが、一般車両に混じって京成本線絡みの運用に入っていることも
- 最近、高砂では3050形の「特急」と3000形の「アクセス特急」が並ぶ事が
- 素で乗り間違えたヤツ知ってるわ、俺なんですけど。
- アクセス特急用の編成が3100形と合わせて7編成になったこともあり、ここ最近は運用が分けられている模様。
- 形は3000形と同じなのに、塗装が変わっただけでずいぶんかっこ良くなった。
- 激しく同意。
- 前面が何となく小田急3000形と似ていると思う。
- 最近の新型通勤車ではほぼ当たり前となった湾曲ポールや扉の黄色テープが無い…フルカラーLEDと液晶表示器があるだけマシか。
- 京成の通勤型では初めて自動放送も付いた。
- ただし京成線内のみで使用。ちなみに自動放送の声は東京地下鉄と同じ。
- しかも、京成線でも使えるのはアクセス特急だけ。
- ただし京成線内のみで使用。ちなみに自動放送の声は東京地下鉄と同じ。
- フルカラーLEDにしたので、「成田スカイアクセス経由」→「成田空港」と交互表示ができるようにした。
- たまに京急で逝っとけダイヤ発動時に、スカイアクセス経由なのに本線経由とか出ている模様。
- 京成の通勤型では初めて自動放送も付いた。
- 早速Bトレも出るらしい。
- 3000形のクッション感のある座席が引き継がれてないじゃないか。はよ合わせんかい。
- 3700形や京急車の座席と同様にするのもよい。
- 京急車がダウンした時に、ピンチヒッターで三崎口まで遠征したことがある。
- どうやら、2018年のダイヤ改正で定期的に三崎口まで遠征するようになる様子
- 2019年のダイヤ改正で京急久里浜までになった。
- どうやら、2018年のダイヤ改正で定期的に三崎口まで遠征するようになる様子
- 3100形の登場で3051編成が本線運用に移動し3000形と同じデザインになり、残る5編成は3100形と同じデザインになった。
- 3100を本線に入れる気が全く無く、アクセスに入れ続けていることを考えれば当然の成り行き
- 3052,3053編成も本線に転用され、3600や3400を置き換えている。
- 3100形が登場してから塗装がオレンジに変更された。さらに3000形と同じ塗装になって本線に転属した車両も現れた。
- 実はこの車両も自動連結器となっている為、京急本線では蒲田駅以南には乗り入れ出来ない。
- 運用が少ないのは事実だが、久里浜までアクセス運用車の乗り入れがある以上出禁説はガセ
- それでも自動連結器故に12両運転には対応出来ない。京急車や都営5500型は電気式密着連結器だし。
N800形[編集 | ソースを編集]
- N800系はわざわざ運転室背後の一番右の窓まで遮光幕をつけた。
- 三菱製の機器を使用し続けた新京成にしては珍しく、東洋電機製の機器を使用した。一方で8800形の機器更新や、のちに出てきた80000形は、三菱の機器に回帰した。