京成の車両/形式別
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分割済み[編集 | ソースを編集]
- 京成3000形電車 (2代)-3050形、N800形含む
現在の車両[編集 | ソースを編集]
AE形(2代)[編集 | ソースを編集]
- ついに新型AE系が登場。ハッキリ言ってかっこ悪すぎる。
- あんなもんじゃないの?
- 成田新幹線の車両と考えれば案外そうでもないよ。
- そうかなあ? 近年登場のいろんな特急形車両(もちろんE259系も)と比べても無茶苦茶格好いい部類に入ると思うんだけど。
- うん、実にスタイリッシュだと思うんだが・・・。というより、本当に京成の車両!?って、初めは思った。
- 何しろ、公開されたイメージパース見たときの第一声が「京成のくせに生意気だぞ!」だからなw
- 何をうまいことをwwwww(←自分もそう思ったり)
- 何しろ、公開されたイメージパース見たときの第一声が「京成のくせに生意気だぞ!」だからなw
- 個人的にはJR西日本の新幹線500系電車にも似てるような気がする。
- モーニング・イブニングライナーにも充当される。
- 「変わったミュージックホーンだな」と思ったら、作曲は向谷実氏らしい。すんませんでした。
- 地下鉄非乗り入れをいいことにボルスタレス台車を採用したけれど、上野ー青砥間走行中だと何故か不安になる。
- 前面に非常口も付いていないし、これでは永久に京急乗り入れはできないだろうな…。
- 自動放送は日本語・英語共に東京メトロと同じ人が用いられている。
- 紺色の面積を更に広げて、間に銀色の帯付けたら、京阪新3000系クリソツのカラーリングになる。
- お互い向谷チャイムだったりモーターが同じメーカーと言う共通項が。
- 車内の雰囲気も何となく似てるような。青と黒をベースとしている点で。
- 上に描かれてるデザインに負けず劣らず、車内もスタイリッシュ(特にシートが)。というかスタイリッシュにし過ぎて、悪い意味で特急車両と思えない座り心地。
- 車両にはコンセントが設置されたが、当時としては斬新な仕様だった故に小田急の地下鉄直通対応の青いMと比較された。
3400形[編集 | ソースを編集]
- 初代スカイライナーの足を履いた車両。
- パッと見は、3700形鋼鉄バージョン。
- なので、この車両による臨時スカイライナーを運行するイベントがあった。
- 鋼鉄製な為か、3700形に比べて少し汚れが目立つ。
- どっちも京急によく顔を出す車両。
- 心なしか、床が汚い。
- 「走行音がうるさい」ということで3400形の爆破予告をネット上に書き込んだ少年が威力業務妨害で逮捕された。
- 3300形や3500形よりはマシ。
- 奴絡みから見るとpedia車両記事に「廃車解体した」という事実なフリで悪戯投稿があった… まぁ順番からすりゃ抵抗制御車全廃だろうな
- 古い型が好きな人にとってはその鉄オタは天敵だろうな。
- 奴絡みから見るとpedia車両記事に「廃車解体した」という事実なフリで悪戯投稿があった… まぁ順番からすりゃ抵抗制御車全廃だろうな
- 界磁チョッパ制御なんて私鉄ならどこにでも普通にある。多分この人は走るんですしか知らなかったんだな…。
- 乗ってみると全然静かだし、乗り心地もいい方。それに比べて3300形とかは…。
- どちらかというと走り始めるまでよりは止まってる時の方がうるさい
- モーター音が阪急3300系と似ているような気がする。向こうも地下鉄乗り入れ車両という共通点がある。さらに3400番台の車番の車両も存在している。
- 3300形や3500形よりはマシ。
- 同じような車両は名鉄にも存在する。
- 1000系パノラマスーパーの下回りを再利用した5000系。
- 京阪にも同じような車両が存在する。3000系(初代)の下回りを再利用した8000系。
- 南海にも。1000系(初代の)の下回りを流用した「サザン」こと10000系。高野線の31000系も7100系のモーターや21000系の主制御器を流用している。
- 東武200系や西武10000系も。
- こちらはステンレス車体。
- 運転がものすごくしづらいらしい。3300よりもひどいとか。
- たしか40キロか45キロで回生失効しちゃうらしい。
- 乗り心地重視の特急専用車AE形の足回りをそのまま流用したため。
- オシャカになりつつあるAE100形の足回りを流用することはできないのか?
- 3400形の車体を40年使う気があるなら、むしろ足回りは新品にしないと。VVVFの寿命ってのがあるし。
- どうせなら、初代AEから転換クロスも流用してほしかった。京成の混雑率なら問題ないと思うし、京急も大歓迎だろう。
- 京成はクロスシートいやなんらしいです…(トンネルの向こうの600形の座席にも不満だった)てか、京急がクロスシートを受け入れたとしても、その前に都交が認めない。
- オシャカになりつつあるAE100形の足回りを流用することはできないのか?
- その為か、浅草線&京急の運転士は担当に当たると鬱になるらしい。
- 乗り心地重視の特急専用車AE形の足回りをそのまま流用したため。
- たしか40キロか45キロで回生失効しちゃうらしい。
- とうとう廃車が発生。スカイアクセス線からリストラされた3053編成によって3408編成が置き換えられてしまった。
- 気がついたら残り1編成になっていた。
- ところが、この1本だけなかなか廃車にならずに生き残るという、まるでJR東日本みたいなことが起きている。
- 気がついたら残り1編成になっていた。
- 色がミャクミャクみたい。
3500形[編集 | ソースを編集]
- 約半数は整形手術を受け、残りは順次スクラップ中。
- 更新車が、妙に細長く見えるのは目の錯覚だろうか?
- いや、スカートの長さが地面ギリまであるからだと思う。
- 更新車が出た時、あまりの変わりようにびっくりした。もしかして車体は新造したのかと思った。
- 前面窓のガラスが下方に拡大されているからでは?
- だから更新に金をかけすぎだとあれほど(ry
- 最終的の車体更新するより新車を出したほうが安いと分かって3000形を作った。
- 気が付くまでエラく時間がかかったもんだなw まぁおかげで大分整形手術を受け、生き残ることが出来たが。
- のちに小田急1000形も似たような運命を辿る。(大掛かりな更新するも、途中で新車作った方がマシってことに気づいて、更新やめて未更新車は廃車)
- 阪急の5000・7000・7300系も同じように更新に金をかけています。しかも7000・7300系の更新車には液晶までついてる。
- この種の魔改造車は関西では結構みかけるが、関東では珍しい。
- 奇しくもJR西日本103系や近鉄30000系のリニューアル車が出てきたのと同時期である。
- この種の魔改造車は関西では結構みかけるが、関東では珍しい。
- 最終的の車体更新するより新車を出したほうが安いと分かって3000形を作った。
- 更新車が、妙に細長く見えるのは目の錯覚だろうか?
- 未更新車は、なんと前面の種別表示器がボード式(もっとも普通にしか使われてないっぽいが)。
- だんだん追っ払われつつある。
- 未更新車の顔は都営10-000形試作車と似ているが、実は向こうの方が先に登場している。
- はっきり言ってヴォロ。 これを京急線内のエアポート快特に使うなよ。
- 京急にもヴォロは存在するぞ。
- このご時世に及んで地下鉄に直通する抵抗制御車というのもアレだが、知らない人にとっては3600形などよりも新しく見えるという罠。
- 今は定期ダイヤでは地下鉄には入らないが、他の8両車に何かあると復活する。
- 2016年11月頃から8連組むことはあっても浅草線に乗り入れてくることは無くなった。
- 2017年3月に千葉ニュータウン鉄道9000形が引退して2ハンドル車が他にいなくなったことが原因だろう。
- 2016年11月頃から8連組むことはあっても浅草線に乗り入れてくることは無くなった。
- もともとは京成電鉄が営業不振の時造った車両だからなww
- 後に北総にリースされるだとか何とか。
- リース先は芝山になりました。
- 4両・6両・8両すべて存在。
- 基本編成は4両。6両編成は4両を分割した2両と基本編成を連結。8両は基本編成を2本連結。
- 固定編成が当たり前になった京成にとって、3500形は非常に使い勝手の良いユーティリティプレーヤー。なかなか手放せないよね?
- 更新車なんて、確実にあと10年は走りそうだもんなw
- 結局8連を4連*2にする事で3300形を全廃する事に。
- 基本編成は4両。6両編成は4両を分割した2両と基本編成を連結。8両は基本編成を2本連結。
- 金町線は更新後と未更新が交互に走っている。
- 未更新車も少なくなったせいか、走っていない日もあります。また、芝山車が金町線を走ることも。
- ついに、未更新車は2017年2月に引退することが発表された。記念ツアーも行われる。
- 未更新車全廃から遅れること1年半、更新車にも初の廃車が発生。
- 大手私鉄で抵抗制御が走ってるのってここぐらい?
- 東武にいるでしょうが。
- 西武「抵抗制御車を3形式も持ってて悪かったな」
- 名鉄京阪阪急阪神近鉄南海西鉄「・・・」
- 阪神からは消えた。
- 同じ形式にオールステンレスとセミステンレスが混在している形式は、大抵セミステンレスの方が先に淘汰されるが、この形式の場合オールステンレス車の方が真っ先に淘汰された。
- 北総のゲンコツと住宅整備公団のトマトサラダは、この電車がベース。
- 当初はチョッパ制御、電気指令式ブレーキにするはずだった。それを拒否してきたのはもちろん、あの会社。
- 種別表示が特殊だった。
- 前面2か所に種別を表示していた編成もあった。すなわち下部に大きく、また上部も行き先と一緒に表示していた。
- 先頭車両を中間に持ってきた編成があるため、連結部では車内から種別表示が見られる。
- 種別表示は回転幕でなく取り換え式のボードになっていた編成もあった。
- 大手私鉄で1番経営状態が悪い京成のことなので、2025年時点でまだ10年は使いそう。
- しかも、松戸線専用車両の置き換えを先に着手するとのことなので、当形式は車齢60年までの使用が確約されている。
- なんだかんだぼちぼち置き換えてるようだ。
3600形[編集 | ソースを編集]
- 京成っぽい顔をした最後の車両。
- 3500形で(当時としては)近代的なスタイルになったと思ったら元の京成顔に回帰したので驚いた。
- 芝山鉄道に1編成貸し出し中だが、滅多に芝山線内は走らない・・・。
- 3600形8両が返却された代わりに3500形4両を貸し出しました。
- 2両×3という、変な編成がいる。ちなみに3600唯一のVVVF編成。
- 6両から8両に組み替えるときに生じた余り物。
- その2両×3こそが、京成最速車両。
- その2両×3が一番最後に残る3600になると思う。
- いや、事業用車になるかもしれないぞ。
- 車庫や工場から新車等を連れてくるのも仕事。
- その影響で、たまに京急に出向く。
- 京成関連の話題で「ターボ君」という言葉が出てきたらコイツの事。
- 西武で言う263F。
- そのターボ君が2両×2で営業運転開始。金町線を走ることが多いが、これでは自慢の俊足が生かせない。
- 6両から8両に組み替えるときに生じた余り物。
- 床が緑。汚れが目立たない。
- しかし車内全体の色合いは古臭いにも程がある。似た走行音発する東急8500系電車のセンス劣化版みたいだ。
- 他私鉄だったらそろそろ更新工事でも行われてそうな年頃だが、今のところその様子は無い。(成田新高速関連の事業が落ち着いたらかな?)
- 3600形で「製造後25年で更新(40年前後で廃車)」という法則が崩れたよね。しかし、製造30年経過して何もナシとは...
- 京阪の2600系30番台も似たような感じですが(但しそっちは鋼製車)。そのわずか2年後にフルモデルチェンジ車が出たとは言え。
- 先頭クハで京急に入線できないのが仇になり厄介者に、押上線運用を追い出され更新もやらずに廃車だろうな。同期の西武3000系も似たような立場で3ドアで厄介者扱いされ更新せずに放置され、30000系や40000系に置き換えられた(一部は近江鉄道へ譲渡されたが)から。
- 京阪1000系なんて更新時にMc→Tc化やったんだけど。その気になればTc→Mc化出来ないのか?
- 電装解除は床下機器の撤去や配線の付け替えとかすればいいだけだから比較的簡単。逆に電装化は床下機器のスペース確保や台車の履き替えが必要になるから言うほど簡単じゃないし、使用年数こみで考えれば車両新造したほうが効率的な場合すらある。
- ロクに更新しないままとうとう廃車発生。
- 続いて6連化されて3500の更新車を潰し始めた。
- 京阪1000系なんて更新時にMc→Tc化やったんだけど。その気になればTc→Mc化出来ないのか?
- 気づいた頃にはターボ君と6連の旧塗装車が1本だけという少数派に。
- 3600形で「製造後25年で更新(40年前後で廃車)」という法則が崩れたよね。しかし、製造30年経過して何もナシとは...
- 日中はほとんど特急運用に入るから、佐倉以東では高確率で見られる。
- 京急直通が絡まなくなった日中の快速でも割と見かける。
- 今は上野~佐倉間が確実に見られる、昼間は本線特急・快速以外の運用は入れないので。
- 京急直通が絡まなくなった日中の快速でも割と見かける。
- 2020年8月1日から3688編成が登場時の塗装になった。
- 増備が2年に1本とかなり遅かった。その分、京急1000形(初代)をリースで購入してお茶を濁していた。
3700形[編集 | ソースを編集]
- 京成の優等列車の主力。
- 個人的に「京成を代用する通勤車」は、3000形ではなくこっちだと思う。
- 俺もそうだけど目つきのいいほうが「京成イメージ」がある。
- 個人的に「京成を代用する通勤車」は、3000形ではなくこっちだと思う。
- この形式から、京成の電車は顔の雰囲気が変った。
- 3600以前の車両イメージを一新した、京王8000系のようなポジションの車両。
- 京阪で言うと6000系か。
- 京急の品川~羽田空港間でやたら見るような気がする。
- 京急蒲田で折り返す運用に入っていたことがある。
- 空港線内のいわゆる「バイト運用」。
- 京急蒲田で折り返す運用に入っていたことがある。
- 現在、行先表示器を3色LEDにする工事が進んでいるが、何故フルカラーじゃないのだろう?
- 3色LEDだから、快速と快特が緑色表示。種別多いんだからフルカラーにして欲しい。
- 最近になって、フルカラーLEDになった編成(3848・3858F)が登場したらしいよ。
- しかも下地が種別色で白抜き
- ちなみにこの車両は↓の車内LEDではなくなっている。
- これにより、3868編成は3700形8両で唯一、幕で、ぶっきらぼうな車内LED搭載車となった。方向幕が汚いw
- 最近になって、フルカラーLEDになった編成(3848・3858F)が登場したらしいよ。
- 3色LEDだから、快速と快特が緑色表示。種別多いんだからフルカラーにして欲しい。
- 車内LEDの文章表現がぶっきらぼう。「次は○○。△△線は乗換え。」
- なお、表示機を付け替えたもの(但し半分の台数に減らされている)では、上記の妙な表現は直されている模様。
- ひどいのが駅接近時。「まもなく上野。Next:Ueno」
- 反対に、新しいLED表示機は「まもなく実 籾に到着します。We will soon arrive at Mimomi.」とご丁寧である。
- 京急をまねたようだ。
- さらに普通の停車駅はオレンジ、終点の駅は赤で表示するという懲りよう。
- 現在は3400形にもあった旧式は淘汰され、さらに駅番号にも対応した(なぜか浅草線以外でもハイフンが使われているという違和感があるが)。ちなみに旧式では冒頭のように発車後に乗り換え案内が出ていたが、現行のものは到着時に出る。
- 表示機横のドアチャイムがいつまでたっても使用されないのは何故だろう?
- 固定表示では「千葉ニュータウン中央」「押上(スカイツリー前)」と窮屈な駅名もある。幅狭くしてどうする。
- 現在は3400形にもあった旧式は淘汰され、さらに駅番号にも対応した(なぜか浅草線以外でもハイフンが使われているという違和感があるが)。ちなみに旧式では冒頭のように発車後に乗り換え案内が出ていたが、現行のものは到着時に出る。
- 反対に、新しいLED表示機は「まもなく実 籾に到着します。We will soon arrive at Mimomi.」とご丁寧である。
- かつての東武鉄道も同様の表示をしていた。
- 東武9050系や東急1000系と同じ音がする。
- 東武20050系とも。
- 京阪7000系も。ちなみに京阪と京成の制御装置はともに東洋電機製。
- 京急600形や相鉄9000系(登場時)の音にも似ている。
- 都営浅草線内はまさに東洋GTOのオンパレード。
- リニューアルされた3700形の車内LEDが千鳥配置になってしまった。
- 1次車のみ6個配置。前面種別表示機が出っ張ってるから分かる。
- LEDのない方の扉上に、横長広告用の枠が付いてるけど、アレ、廃車まで絶対使わないと思うw
- 最近になってサイズはそのままにLCDにした車両が登場。しかし、そこまでやってもドアチャイムは使う気ゼロ
- 改造車には自動放送も付いているらしいが、アクセス特急以外では従来のICレコーダーと同じで宝の持ち腐れ。
- 最近になって本格的に使うようになったと思いきや、実は車掌持参のタブレット式でますます宝の持ち腐れ
- 2編成(3821と3831)が6両。
- たまに千葉方面に乗り入れる。
- 3741は北総時代に青砥駅の脱線事故影響で2両廃車して6両が3編成になった。
- 1編成が北総にリースされた。
- 7268F引退に伴い3748Fが新たにリースされて2本に。
- さらにトマトサラダこと9000が引退に伴い、3738Fが千葉ニュータウン鉄道9800としてリースされるらしい。
- 7268F引退に伴い3748Fが新たにリースされて2本に。
- 京急乗り入れ用車両だけあって、スピードメーターの最高値が150km/hとスゴイ数値。
- 主電動機をはじめとする機器類は基本的にAE100形と同一のものである。
- 主電動機の許容回転数は5700rpmらしい。
- スカイアクセス対応で遂に120km/h解禁。本線で生かし切れなかった性能を他社線で遺憾なく発揮している模様。
- 部品が共通しているためか、整備時にAE100形と3700形で部品を使いまわすことがあるとか。
- そのためたまにWN爆音を垂れ流すAE100形が出るらしい(AE100形は本来TD駆動であり、WNのガラガラ音は構造上出ないはず)。
- 主電動機の許容回転数は5700rpmらしい。
- 1次車は1991年製造で、デビューから19年たったがあと10年は使われそう。
- 京浜東北の209は廃車になったけど、京成は物を大切にする傾向が高い。更新しまくりの3700形である。
- 10年どころじゃないだろう。床下をIGBT化して更に使用するものと。まぁ、名車だから許すw
- 今から床下更新するならSiC化だな。
- 本当に機器更新して、京阪っぽくなった。
- この車両のVVVFとガタガタ揺れるドアの音を聞くと、京成に乗ってんだな・・・って思う。
- 6次車(6連)以降はドアの音は改善されたけどね。プシッ...
- あのドアの音こそ京成名物。
- 京成の通勤車の中で、一番よく出来ていると思う。アクセス特急も、実はコイツで十分適任だったのではないかと・・・。
- スカイアクセス出禁では無いが、3000形8連の増加に伴って3050の代打でアクセス特急に入る機会は減少中。
- こいつの6連がフルカラーLEDにして少しした時、前面のLEDがおかしかった。種別のところは3色、行き先はフルカラー。原因は故障によるものだったらしい。側面は確かフルカラーのまま。
- デビュー当初のダイヤでは高確率で京急が絡む運行に従事、今でも語り草になっている三崎口~成田の通し運行の運用(51K)に優先的に充当されていた。
- 一本が住宅・都市整備公団にリースされた。
- ウクライナの国旗色に変わって、最後の開業当初のトマトサラダを淘汰してしまった。
- 一方芝山鉄道にはリースされていない。延伸要望の看板にはそのときの未来予想イラストがあるのだが。
- 2000〜2002年に製造された編成はライトが3000形仕様。側面から見ても、シングルアームパンタグラフ(前期型は下枠交差パンタグラフ)なのですぐわかる。
- ボルスタレス台車の試験をしていた編成がいた。京急出禁になっていたのは言うまでもない。
3100形(2代)[編集 | ソースを編集]
- 3152Fが最初に登場した。(3151Fよりも先に、、)
- 阪急6000系も6000Fよりも6001Fが先に登場した(6000Fはアルミ車で6001Fは鋼製車)。
- 形式の使いまわしが多くなってきたww
- そもそも都営5500のOEMと言っていい。
- ただ、車体はともかくそれ以外の部分は京成独自仕様かつ先代よりも空港輸送に特化
- そもそも都営5500のOEMと言っていい。
- 何か韓国の地下鉄みたいだ。
- 自分は東南アジア辺りの地下鉄みたいに感じた。
- 荷物スペースと称して真ん中の座席が跳ね上がる仕様になっている。
- おそらくだが乗客同士のトラブルを理由に短期間で座席部分が撤去されそう。小田急の二の舞。
- スーツケースが動かない様にストッパーが付いているのが地味にイイ!スーツケースを持って電車に乗ると、電車の揺れで勝手に転がったりするから。
- 車両側面には沿線の名所が描かれているが、その中にライバル企業グループの電波塔もある。それでいいのか?
- ダメならわざわざ副駅名に入れないだろう。
- 今までの京成車の中で一番乗り心地良いと思われる。
- こちらは名鉄9500系の標準軌ver。
- スカイアクセスがメインであるが、脱線事故の時に本線快速の運用に就いたことがある。
- 新製での0番台は出ない見込みとなったが、新京成の京成編入の際に80000形が3100形の0番台に編入されない場合、未来永劫2代目の0番台は出ないことになる。
- 車両番号は都営地下鉄と同様、編成番号-号車番号の表記になっている。なので、京成電鉄はハイフンを使う形式とそうでない形式が併存している。
80000形[編集 | ソースを編集]
- 2019年冬に新車両「80000形」が登場するとのこと。
- 要は京成の新車の色違い、というか京成と共同開発したらしい。
- 場合によっては、京成最後の三菱製機器を使用する車両になるだろう。
- 松戸線専用だったが、千葉線乗り入れが解禁された。
3200形(2代)[編集 | ソースを編集]
- ついにやってきた3500の後継車。
- 2025年にやっと6連1本という有様なので、まだまだ置き換えには時間がかかりそう。
- 新京成の合併で忙しいから、仕方ない。
- と思ったら、まずは元新京成車を置き換えるとのこと。3500いつまで使うつもりか。
- 2025年にやっと6連1本という有様なので、まだまだ置き換えには時間がかかりそう。
- 3600形以来となる左右対称に回帰。
- 普通運用や支線運用がメインになるようだが、一応京急乗り入れにも対応している。
- 日車を見切った京王と異なり、しっかり日車に発注している。
- Jトレのsustinaなんか製造費が高すぎて、とても大量生産できないので、甲種輸送費を加味しても日車に注文した方が安い電車を作れるそうだ。
- 帯がかつての暫定塗装(3700形登場前)を再現している。
- こちらは名鉄9500系貫通顔の標準軌ver
- 京阪13000系にも似ている気がする。
- VVVF装置は、3000形からほとんど進化していない。
- 引き続き日車ブロック構体ではあるが、「N-QUALIS」第2段ではないらしい(ソース)。
- 2両単位で自由に組成できるために変態連結さえ可能となっているが、先頭車には転落防止幌がない。225系や8A系を見習ってほしいね。
- 一応、注意喚起の放送はある。
- 8A系同様、タブレット型放送に見切りをつけた。
8800形[編集 | ソースを編集]
- 「あっ、8800系電車だ、8両だ!」と思ったら、6両化した「なんちゃって8800」だった。(悲)
- 編成番号の付け方は違うが8800系
- 京成千葉線のホームが8両対応だったらこんなことにならなかったのに。
- 京成千葉駅は8両対応
- こう見えて、2012年に新しく作られた顔である。
- 8800形の更新工事がスタート。外装・車内・足回りに手を入れるらしい。
- 先行して部分的に更新している車両はあるので大丈夫だとは思うが、これの二の舞にならないことを願う。
- 今現在(2022年11月下旬)絶賛更新中の8815Fになんとコイト電工の新パッとビジョンをつけるらしい。やってくれたな新京成。
- トプナンは86年生まれで、試作要素が強いことから、2022年に早期淘汰された。
- 2025年以降の京成カラーはどこぞの3300形を彷彿とさせる仕様であることが特徴。
- 個人的には「ミャクミャク」と呼んでいる(色の組み合わせが白と赤と青なので)。
- 同様に元泉北高速の南海5000系にも南海カラーになる車両が出てくる模様。
8900形[編集 | ソースを編集]
- 8900形の表示機は必ずどこか故障している。稀に「松戸」が赤色になっているときがあり、「回送」に見える。
- 東武50000系もよくあることだよ。
- 8900形にダブルデッカーを連結させる計画があったらしい。
- 幻に終わったどころか全編成6連化のとばっちりで廃車になった車両まで・・・。
- 鋼製車体の8800形のように、先頭車化改造するわけにはいかなかったようだ。
- 8900形、初めて見た時は京王8000系だと思った。同じ日本車輌生まれだから、設計を流用したのかな。
- 車体は一応親会社の3700形ベース。あと、初期型のシングルアームパンタグラフを搭載していたのが特徴(今は普通のシングルアームに換装済み)
- 京王のそれは左右対称顔なのに対し、こちらは貫通扉を運転席とは逆側にオフセットしている。
- 松戸線でしか使えないことから、3200形による早期淘汰が予定されているとか。
- こいつも京成カラーになって、なんか名鉄5000系に青帯を入れたようなデザインになった。
過去の車両[編集 | ソースを編集]
- 便宜上新京成電鉄の車両も取り扱います。
AE形(初代)[編集 | ソースを編集]
- 燃やされた事がある。
- 宗吾にて。まさに、成田空港の歴史を体現している。
- 動労千葉も関わっているという疑惑も...
- 宗吾にて。まさに、成田空港の歴史を体現している。
- 3400に足回りをあげて、宗吾に保存されている1両を除いてすべて解体されている。
- その3400形はAE100形が全廃された後も走っていたりするので、世の中何があるかわからない。
- 登場時の塗色がJR117系と似ている。117系は当初「シティライナー」と呼ばれていたがめぐりめぐって2010年以降京成が「シティライナー」の愛称を使うことになった。
- 前面はかなり鳩胸だった。
- 界磁チョッパ制御やワンハンドルマスコンを採用、京阪旧3000系のような定速運転機能も装備されていた。
- 先頭のTc車を電装した上中間車化した車両も存在した。
- その車両は台車が異なり、下のAE100形とほぼ同じものだった。
- かなりの大改造を行ったにも関わらず、数年で廃車になった。
AE100形[編集 | ソースを編集]
- ヘッドライトは収納されているのがカバーが開いて出てくるので、普段のカバーが閉まっている顔からすると、ライトが付いている顔はダサい。
- 2代目AEの投入で廃車が出ているらしい。
- 2011年11月5日に「都営交通100周年記念フェスタin浅草線」開催(東京都交通局馬込車両検修場)にて、展示車両(AE168F)として、11月4日深夜に送り込み回送5日深夜に返却回送実施された。
- (地下鉄と京急へも足を延ばすことを企てていたとはいえ)有料特急用なのに起動加速度3.5km/h/s・最高速度130km/hというあり得ないスペック。
- 「シティーライナー」が露骨なまでに使いずらかった(特に停車駅について)のは、コイツをオシャカにするための口実作りだった、という疑惑が未だに拭えない。
- 2015年11月29日をもって、定期運用が終了。その後、1月中は臨時運用で運転した。
- 2016年2月に引退。その後先頭車1両が静態保存。
- 比較的引退が早かったが、先代と異なり床下機器は再利用されなかった。その結果先代の床下機器(3400形に流用)の方が後まで生き残ることに…。
- その床下機器だが、基本的に3700形のものと同じらしい。
- 実は3700形よりも1年早くデビューしている。
- 一応、VVVF装置は3700形の予備部品として活用されているらしい。
- 床下機器が鉄板で覆われているため、VVVF装置は外から見えなかった。
- その床下機器だが、基本的に3700形のものと同じらしい。
- 私鉄の有料特急におけるVVVFの採用は東武の「スペーシア」に次いで2番目だった。
- しかも向こうも形式は100系を名乗っている。こちらは2024年現在現役。
- JRに目を向けると北海道の785系が同じ年に登場している。
750形[編集 | ソースを編集]
- 京成初のカルダン駆動。
- 見た目は3000形(初代)と似ているが、ライトの形状が異なる。
- その後の系列とは互換性がなかったみたいで、1973年までに早期淘汰されてしまった。
1600形[編集 | ソースを編集]
- スカイライナー以前の特急型車両。
- 京阪のほうが有名になる前に車内にテレビがついていた。
- 近鉄でも先代ビスタカーに一時期存在していた。
- 一両が車両基地で物置として使用されている。
- 京成唯一のアルミ製車両。
- AE形(2代)もアルミ製車体ですが。
- 更新前のオリジナル車体は谷津遊園に保存されていた。上記の、物置となったアルミ車体は更新後のもの。
3000形(初代)[編集 | ソースを編集]
- 都営浅草線乗り入れを見越して登場した。
- これまでの車両と比べて車体長が1m延びた。
- 最初の赤電車両と言われているが、登場当初は青電塗装だった。
- 3050形以降と異なり非冷房で廃車になった。
- 馬車軌で製造された、最後の形式。
- 更新で前照灯が2灯化されるまでは3050形よりも大型だった。
3050形[編集 | ソースを編集]
- 当初は前照灯は貫通路の上に付いていたが、冷房改造と同時に前面方向幕を取り付けることになり、3100形と似たような位置に変更された。
- 但し3100形より位置は少し低く、見た目も異なっていた。
- 上の3000形と異なりシールドビームとなったため小型になった。
- 最終的に冷房改造されたものの、車齢が高かったためか数年で廃車された。
- 3000形と組まれていた2両を除く。
3100形[編集 | ソースを編集]
- 更新後もヘッドライトやの位置が上のままだった。
- この車両から前照灯がおでこに2灯となり、阪神の赤胴車に似た顔になった。
- 但し左右の雨樋がなくなるのはこちらの方が先。阪神は昭和40年代になってから。
- 子会社の新京成800形(初代)もこれとよく似たスタイルだった。
- この車両から前照灯がおでこに2灯となり、阪神の赤胴車に似た顔になった。
- 一部編成はドア窓の寸法が小さかった。
- こちらも3700形が登場すると千葉急行に追放された。
- 結局千葉急行カラーのまま京成に戻った。
3150形[編集 | ソースを編集]
- 片開き扉を持つ車両。
- 末期はシールドビーム灯に改められた。
- 3700形が登場すると千葉急行(現・京成千原線)や北総線などに追い出されてしまった。
- 千葉急行は新京成の8900形に近い色遣いをしていた
- 北総では7050形と名乗った。
- 特急開運号用として使用するため、ボックス席を装備してデビューした編成が2本あった。
- トイレも装備していた。
- 3000系列の鋼製車では最初に冷房改造が行われた。
- 他社では非冷房車の冷房改造はとっくに進んでいたが、ここは1970年代に経営難に陥ったこともあり遅れていた。
3200形[編集 | ソースを編集]
- 3300形とほぼ同じ。
- まさかの片開きドアだったので、そこで見分けられた。
- 片開きドアの車両はAE形(初代)が登場する前有料特急の「開運号」に運用されていた。でも通勤車両に毛の生えたような車両で特急料金をとるとは・・・。
- 小田急でもロマンスカーが登場する以前の特急でもやってた。こちらはロングシートで特急料金を徴収していた。
- 特急の高性能化したいがためにスカイライナー登場までのつなぎとして作られた。一般車への格下げを前提としたため、3ドアにしつつもセミクロスシートとした。
- JRでいえばキハ110系300番台のようなもの。
- 近鉄で言うなら6421系。
- 最後の1編成は昔のカラーに戻されてリバイバル開運号として走り一般運用でしばらく走った後引退。
- 実は、最後の1編成ではなく、両開きドア車が残っていたがこちらはひっそりと引退。
- 90年代初頭に存在したセミクロス試作車というのは、その両開きドア車?(他線ユーザーなのでわからんのです。)
- セミクロス試作車は3300
- 1編成だけ変わり者がいた。ちなみに最初から最後まで変わり者だった。
- 3294編成だね ありゃ異質すぎる
- 試験的にVVVF改造された車両ですね。
- 3298編成と組んで抵抗+VVVFの8両で走っていたことがある。VVVFなのに加速時にガクガクするのがすごい違和感。
- 東急7600系や、阪急8300系1次車と同じ音だった。
- 他の編成が全て丸型のヘッドライトに対してこの編成のみ角形。外観においても差別化が図られていた。
- 試験的にVVVF改造された車両ですね。
- 3294編成だね ありゃ異質すぎる
3300形[編集 | ソースを編集]
- 現役最古の京成車両。
- 2015年2月28日に46年の生涯を終え引退しました。が、北総7260形はまだ現役。でももうすぐ引退するだろう。
- 7260形も引退しました。
- 2015年2月28日に46年の生涯を終え引退しました。が、北総7260形はまだ現役。でももうすぐ引退するだろう。
- いつの間にか、6連の編成が全部4連に縮められた。
- 今や京成線内の普通に使われることが殆どだが、これのリース車である北総7250形は、未だ地下鉄・京急に直通している・・・。
- 鉄道ファンには嬉しいが、通勤客などの利用者には「ハズレ車両」 未だに扇風機が付いてる。
- 一つ前の3200形と見分けがつかない。
- よく見ると、前面の貫通扉と側面の行き先表示器の位置に違いがある。
- 減速時「ガクン!ガクッ!ガクガクン!」
- 転倒する人続出
- 台車がいかにも「鉄」道って感じで萌える
- 全体的なアナログ感がたまんない。レトロ
- 数世代前の塗装(通称「青電」)を再現した車両がある。
- さらに赤電塗装とファイヤーオレンジ(再建色)塗装を再現した車両もあり、現行塗装のものと合わせて4種類の列車が並ぶと、かなり壮観である。
- ついでに北総の編成も含めて5種類並ぶと、さらに壮観である(まず無理だが)。
- Bトレでやればいいんじゃね?
- ついでに北総の編成も含めて5種類並ぶと、さらに壮観である(まず無理だが)。
- ところで、「羽田空港ハブ化は、コレのファイヤーオレンジ塗装(かつて経営危機だった頃の塗装)を復活させた事による祟りだ」なんていう笑えぬジョークも出ている。
- さらに赤電塗装とファイヤーオレンジ(再建色)塗装を再現した車両もあり、現行塗装のものと合わせて4種類の列車が並ぶと、かなり壮観である。
- 登場時は阪神の赤胴車と外観がそっくりだった。
- マルーン単色にしても違和感ない電車だ。なんならそっちにもオンボロ3300系がいる。
- 製造時期はお互いほぼ同じなのに、引退は京成3300形の方が10年ほど早かった。(てか向こうはまだ現役)
8000形[編集 | ソースを編集]
- 8000系に車内自動放送がついた。でも車掌さんの方が味があっていい。
- 親会社よりも自動放送の導入には積極的で、実はアクセス特急の運行開始よりも早かったりする。
- が、親会社がタブレット式の自動放送を入れるも、新京成の車両は蚊帳の外。
- 親会社よりも自動放送の導入には積極的で、実はアクセス特急の運行開始よりも早かったりする。
- 2017年6月、8000形のリバイバルカラー第2弾が登場。
- 第2次車以降の初期塗装になったが、登場時点でまだ同じ塗色の8800形がいるので、リバイバル感が全くない。
- 本系列の全廃で新京成からコイルばね台車と電磁直通ブレーキが全滅。

