日本車輌製造
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- 電車製造はおまかせあれ。
- 日本最古の車輌製造メーカーらしい。
- 日本最古は平岡工場じゃないの?
- 他にも有名な所では汽車製造なんかもここより古いぞ。
- まだ名前が残ってるメーカーでは最古のようだ。
- JR東海御用達。
- 名鉄や名古屋市営地下鉄も御用達。
- 愛知の電化鉄道や新交通システム御用達だが、新造LRVを導入する予定の豊橋鉄道に見捨てられてしまった。
- 路面電車はアルナ車両が圧倒的に強いからなぁ。
- 昔は蕨にも工場があって、小田急ロマンスカーなどを作っていた。ずいぶん前に閉鎖され、現在は豊川の本社工場のみで製造している。
- 日車工房が好きでつ。
- 東海の子会社になったらどうなることやら・・・。
- JR東海の子会社になっても引き続き出てきている。
- 自社で製造していない車両(E3系以降のJR東日本の新幹線車両etc.)のグッズまで出していたりする。
- しかし2017年をもって終了となってしまった…
- 軽い気持ちで海外案件受けて、ズッコけたかららしい。
- 取引会社が減少中。京王も完全に総車に切り替える臭い。
- 「日車“夢”工房」では?
- 東海の子会社になったらどうなることやら・・・。
- 最近のトレンド・ブロック構体車。ブランドは違っても、東急の「走ルンです」シリーズと同等の扱いを受けるらしい。
- 小田急が「走るんです」を入れたら、日車では作らなくなった。
- 4000か。しかし小田急はいいお得意さんだったんじゃないの?一部の編成を除き3000は基本ここで作ってたから。
- 小田急については、ロマンスカーの新造や保安装置の更新工事を引き続きここが担当。
- 東急車輛にも無理やりブロック機体車を作らせている会社もあるけどね。
- そもそもは東急車輌との共同開発で当時の東急が日車にも作りやすいように敢えてブロック構体を選択したんだと思う。小田急3000と京王9000も同様。
- 日車のブロック構体、日立のA-train、東急のプレハブ。
- ちなみに昔は日車標準車体と呼ばれる規格化された車体を作って、各地の私鉄に提供していた。こういうのの思想が復活したのかも。
- 日車ブロックだけど、あれ採用してる車両でまともな車両だと評価されてるところを見たことがない。赤い名鉄のイメージを崩壊させ、質の悪い転換クロスを備えた名鉄3300系など。
- 「電車の製造会社」というイメージが強いが、「大型自走キャリヤー」などの特殊自動車の製造実績もある。
- 関西では川崎重工と近畿車輛が圧倒的に強いためか、ここ製の車両はほとんど見ない。私鉄・JR合わせても。あるのは大阪市営地下鉄くらい。
- かつては阪神の車両を製造したこともある。
- びわこ号とかも実はここ製造。
- 他にも大昔は関西の車両を製造した実績はある。今では皆無だけど。
- 意外にも愛知県を走っている近鉄も製造実績がほとんどない。
- 近鉄には近車があるからな。
- 戦後しばらくまでは存在した(名古屋線の6421系など)。
- 名古屋線に1A系・1B系を入れるという噂だが、近車だけでは捌ききれずに日車に発注、という可能性は今の所0に近そう。
- あんな質の悪い車体しか作れないメーカー、関西で敬遠されて当然。
- ステンレスを頑なに拒む近鉄/阪急/京阪はもとより、半世紀以上前からステンレス車一筋の南海やステンレス製に舵を切った阪神も新たに手を組んだのはお膝元のメーカー。年を追う毎に関東私鉄と疎遠になっているものの、中々販路が拡大できない。
- 鉄道車両ではなく、夢洲の万博会場横の橋を造ったらしい。
- 明石海峡大橋とかお膝元の名港トリトンやセントレアに向かう橋も携わってるとか。
- なぜか川崎車輛製の52系が保存されていた。かつて使われていた飯田線沿線での保存にこだわったからこうなったらしい。
- アメリカの製造工場が閉鎖される。
- 意外と知られていないが、鋼橋の大手メーカーでもある。鋼橋の製作・運搬・桁架設はこのメーカー。ここにも新幹線の技術は生きている。
- 最近の通勤車は、ブロック工法のステンレスに特化。高級アルミの日立・近車、安物ステンレスのJ-TREC・日車に分けられてきた。
- あのー、近車もステンレス車体作ってるんですが…。主に工場と繋がっている会社の。
- 日車もアルミ車体は作れなくもない。代表例はここ向け。
- 東海3県(愛知・静岡・岐阜)でアルミ車が不毛である最大の原因がこれ。
- あのー、近車もステンレス車体作ってるんですが…。主に工場と繋がっている会社の。
- かつては中部地方を中心に路面電車も製造していたが、名鉄のモ800形を最後に受注がない。