京都の道路交通
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- 国道1号
- 国道8号
- 国道9号
- 国道24号(京奈和自動車道含む)
- 国道163号
- 国道171号
- 国道176号
- 国道423号
- 国道429号
- 国道477号
- 国道478号(京都縦貫自動車道含む)。
- 近畿の国道 - 国道27号 国道162号 国道173号 国道175号 国道177号 国道178号 国道307号 国道312号 国道367号 国道372号 国道426号 国道482号。
- 自動車講習を受けると、路面電車/悪質なバス・タクシーによる幅寄せ/ちょっと走れば山岳教習という3重苦で鍛えられる。
- ははぁー、あの教習所やな?
- その教習所の卒業生は、事故率は高いが死亡率は低いらしい。
- 京大正門前は自転車に乗った多くの京大生が行き交う。通称北京通り。
- たまに暴走自転車どうしがぶつかり、怒って殴り合っている。
- この自転車のマナーの悪さこそ、一番の問題の気がする。
- 京大体育館前の放置自転車、何とかならんか?
- あれは放置ではなく、駐輪。自宅通いの京大生が利用している。無論、マナー違反であることに代わりは無いが、撤去すれば京大全域に放置自転車が飛び火するだけなので、当局にとっては取り締まらないほうがはるかにマシ。
- 後期期末試験に合わせて吉田神社の節分祭の露店と参詣客で埋まる。
- そこで自転車に引っ掛けられたことがあるんだが、その時自転車の奴に「なに、この人」と言われた(確かにボーっとしていた俺も悪いんだが)。人をはねたら普通は「すいません」だろう。
- たまに暴走自転車どうしがぶつかり、怒って殴り合っている。
- 京都人は逆に曲がってる道の運転は苦手。また、ちょっと進んだら信号にかからんと不安。
- 京都人はストレスたまりやすいから信号引っ掛るとキレるぞ。
- わたしの記憶では...京都人はワインディングロードが得意なはず。だって、免許を取った喜びでガールフレンドをドライブに連れ出すためには、三方を囲む山道を制覇しないといけないのだから。
- 上記は京都府南部(特に京都市内)ネタ。
- 公共交通網が貧弱な割に、マイカー依存度は低い。クルマがないと生活に困るが、クルマを停める場所がないので、カーシェアが発達している模様。
- 交差点名の看板について、いわゆるクソでかい看板が柱についている完璧な関西流の場合もあれば(国道1号久世橋 等)、アームに横長の小さめのがついてたり(天神川御池 等)、独立して交差点名標が立ってたり(古世口 等)、スタイルはバラバラ。
- 宇多野なんか、富山にあるような電柱に縦長設置。
- 最後のやつは、京都以外だと和歌山県と新潟県でしか見たことがない。
- 京丹後市や城陽市に多い印象。
- 標準的な付け方(アームに控えめサイズ)も一応あるが…(千本三条 等)
- 大阪や兵庫や奈良で見るような災害時緊急車両以外通行止めの道路を、京都では見ない。
- 京都市の中で、高速道路と無縁な区が、下京・中京・上京・右京・左京・北と6区もある。烏丸北大路から東名まで40分もかかるので、なんか高速が1本欲しい。
- 東山区もですね(稲荷山トンネルは自専道ではあるが、一般道として扱う)。
- 京都府北部は日本海に面しているが、兵庫県北部と違って信号機は横型である。
- 信号機事情は南部は日本信号、北部はオムロン(三協高分子製OEM)が多い傾向。
- 南部は日信、京三製作所、コイト電工の順であり、歩灯だけコイト(コイト製おにぎり歩灯)という交差点も多い。
- 北部はオムロンのほかに京三やコイト電工のアルミ灯器や樹脂灯器も多い。
- 京三は宇治市・久御山町・城陽市・八幡市・京田辺市に割合が高い。その南の木津川市は「コイト王国」奈良に隣接するものの日信王国(車灯の場合)。
- 向日市、長岡京市、大山崎町(乙訓地域)、西京区、亀岡市の京三率も結構半端ない。
- 特に亀岡市。私は亀岡市内の信号機を結構いろいろみてまわったのだが、亀岡市内で京三製作所以外の信号機をまだひとつも見たことがない。亀岡市内では、京三製作所製以外の信号機を探す方が難しい。
- 向日市、長岡京市、大山崎町(乙訓地域)、西京区、亀岡市の京三率も結構半端ない。
- 北部定番の三協樹脂灯器は愛知県や兵庫県でお馴染み、南部はオムロンのお膝元であり京都市内や長岡京市にも少数ながらあるもののかなり少なく南部の旧灯器はほとんど金属灯器。
- 木津川市に隣接する奈良県も金属灯器主体県だが、三協樹脂灯器もそれなりに使われている。
- 日本信号の薄型アルミLEDを発売する新規参入の関西シグナルサービスは京都市南区、同じく日信製の薄型アルミLEDを発売する星和電機は城陽市の企業。
- 音響式信号機は昭和時代から大阪府を除く近畿1府5県で一般的な擬音式だが(大阪は21世紀になってから擬音式へ変更)、兵庫・三重・滋賀・奈良・和歌山とは異なり洛中の一部交差点は20世紀はメロディー式も使われていた。
- 擬音式音響信号機は伝統的に南部は名古屋電気工業製、北部はコイト電工製が主に使われる傾向。
- 信号電材はそれなりにある、電材擬きと言われるOEMも多い。
- 信号機の名盤のすぐ下に、管理番号らしきものが書かれたシールが貼られている。(歩行者信号、車両用信号ともに)。
- LED信号機にはほぼ100%の確率で貼られている。
- 烏丸通(塩小路以北)の信号機はほぼLED化されたが、烏丸丸太町交差点だけは、なぜか電球式のまま放置されている。
- 2024年11月に確認したら、無事LED化されてた。烏丸通は残るは烏丸木津屋橋交差点(ヨドバシの前)のみ。
- 主要道路でも電球式信号機がかなり残っている。
- 仁和寺、龍安寺、金閣寺と全国的に有名な寺院が沿道に立ち並ぶ。
- 時の天皇が真夏に雪見をしたく、衣笠山に絹をかけたことが由来なんだとか。
- 名前が似ている鬼怒テクノ通りとは一切関係ない。
- 沿道には立命館大学があり、学生にとっても重要な道路。
- 京都市内中心から少し外れたところにあり、山の淵を通しているため緑豊かな景色の道路。
- 信号も少ない。
- 立命館大学付近から金閣寺にかけては、信号も増えて市街地の道路の様になる。
- 金閣寺手前はよく混雑する。
- この道路は金閣寺入口のすぐ前を通り、そこに「金閣寺前」停留所があったが、それは当道路の渋滞等が原因となり廃止されてしまった。
- 同時に、これも当道路上にある「衣笠総門町」も廃止されてしまった。
- その区間が廃止される以前は、市バス59系統は当道路を西から東まで貫いていた。
- 西端はそのまま一条通へと合流する構造。
- 京都南部のバイパス路線、府道22号所属区間が多い。
- 国道1号線の八幡洞ヶ峠交差点から精華町の畑の前公園前までつながる路線だが、途中の健康ヶ丘交差点で道路としての雰囲気が変わる。
- 健康ヶ丘交差点は大住駅近くにある交差点。
- 真の起点は八幡市でも京阪本線の橋本駅近く。わずかに大阪府(枚方市楠葉中之芝)を通る。
- 八幡洞ヶ峠〜健康ヶ丘の噂
- 起点の八幡洞ヶ峠から少しだけ林を突き抜ける。
- すぐに住宅地が見え始める。
- この区間は基本的に、新興住宅地である京阪ローズタウンのセンターの通りとしての役割を果たす。
- 精華方に進む場合はコストコが見えたあたりが新興住宅地区間のはじまりといえる。
- したがって、沿道にはロードサイド型のコンビニやレストランがかなり多い。
- 松井山手駅前後は、この道路においては一番信号の多い区間。
- 山手幹線の中でも一番車のながれの悪い区間である。
- 健康ヶ丘より西はずっと片側1車線なのが痛い。
- 健康ヶ丘〜畑の前公園の噂
- 健康ヶ丘より西と南で、車線数が変わる。ここから南が片側2車線。
- 同時に雰囲気も変わる。南は既存道路の高規格バイパス道路という色合いの強い道路である。
- 市街地から少しずれた所を走るため、信号は少なめ。
- 景色はかなり開けている。
- 途中、同志社大学の田辺キャンパスの中央をつきぬける。
- 三山木以南は、山手幹線の中では最も後発にできた区間で、また片側1車線に戻る。
- 三山木以北は開けているものの沿道に施設がある程度あったが、三山木から精華町は本当に林しかないところをつきぬける。
- 1.7km信号がなかったりするのでドライバーにとっては嬉しい区間。
- 精華町区間に関しては、割と市街地の近くを走る。
- 沿道には綺麗な精華町役場がある。
- 南端(2020年4月現在)は学研都市へとつながる道路と交差する。
- この健康ヶ丘以南の区間は、スーパーはないうえ、ロードサイドのコンビニも3箇所しかなく少し不便。
- 同志社山手にバローができるらしい。

- 稲荷山トンネル区間も含めます
- 稲荷山トンネル以西は十条通の噂をご覧ください。
- 稲荷山トンネルは、元阪神高速。
- 稲荷山トンネル区間が無料になってようやく交通量が増えた。
- 同時に、大石神社から椥辻までの間の交通量も増えているはず。
- 道路上にある交差点名も「新十条○○」である。
- 比較すると、新丸太町通は「丸太町○○」である。
- 山科区内では、4車線道路は1号線とこの道路のみである。
- 1号線は混雑しているので山科区内の快走路はこの道路くらいといえる。
- 西行について、稲荷山トンネルから十条通に接続するほうが直進、第二京阪方面が分岐と有料時代とは変更されている。
- 無料化から一年は有料時代の名残で入口に料金所が残っていた。
- 一般車の場合、料金所にてスタッフに「鴨川東まで」と伝えたら、「どうぞお通りください」と無料で通してくれた。
- 料金所こそないものの、現在もなにか高速道路の入り口っぽい雰囲気を漂わせている。
- 山科ランプから湖西道路藤尾南ランプまで繋がったらなあ。用地買収きつそうだが。
- この期に及んで、大津の山手幹線に繋げる計画らしい。
- 「通り」という名称と裏腹に、制限60の自動車専用の区間がある。こんな道、ほかに鬼怒テクノ通りくらいだろう。
- 国道171号高槻方面から上久世交差点をそのまま直進すると、この道路に突入する。
- 一方反対側は、桂上野交差点をすこし北へ行ったぐらいのところで、住宅街に突入し終了。
- 細い道路としか接続しておらず、ほとんどの車は桂上野交差点で梅津方面へと進む。
- 桂上野交差点の信号機の動作はすこし特殊。
- これから延伸しそうな雰囲気も漂う。どこまで伸ばすつもりであろうか。
- 細い道路としか接続しておらず、ほとんどの車は桂上野交差点で梅津方面へと進む。
- 当路線から桂川は一切見えない。

- 山手幹線の終点は、この道路の起点である。
- 京奈和自動車道のニュータウン入り口となる“精華学研IC”も当道路に接続するので、ニュータウンの中央の通りだけでなくエントランスの役割も兼ね備えている。
- 国立国会図書館、けいはんなプラザと大規模な公共施設も当道路沿い。
- 2両編成のバスが通るので、バス停のスペースはかなり広めにとられている。
- 畑の前交差点より東へ行くと、今までの景色が一変、木々の中から田んぼが見えたりする。
- 山陰街道の新道ではあるが、国道9号とはまた別である。
- 洛西ニュータウンや桂坂から桂駅西口へと向かうバスはすべて当道路を経由する。
- そのため当道路にはバスがひっきりなしにやってくる。
- 地図等に“新山陰街道”と明記されていることはあまりない。
- 松ヶ崎と国際会館を結ぶ道路。
- 宝ヶ池の山地をトンネルでつきぬける。
- 心霊スポットなんらしい。
- 宝ヶ池の球技場と他の部分を結んでいる通りである。
- 岩倉操車場以南は、バイパスのような道でけっこう流れの速い道路である。
- 操車場以東は、岩倉地域の中心通の役割を果たしている。
- 実質の、川端通の南の延長。
- 大日本帝国陸軍の師団にちなむ。
- その他にも稲荷地域には、第一軍道、第二軍道と呼ばれる道がある。
- 京都市営バスの稲荷大社前停留所は、当道路上にある。
- 深草飯食町以南は、南行一方通行になる。
- 北行の役割をもつ道路は京阪線の東側にある。(師団街道ではないが)
- 伏見の市街地に入ったところで終点を迎える。
- 終戦直後は国道24号に指定されていたこともあったのだとか。
- 9号線京都市方面(頼政塚交差点)から亀岡駅(亀山城址北)へ向かうのに、もっともスムーズに向かえる道路。
- もっとも、府道25号亀岡園部線が地味に狭いから…
- 関係ないけど、頼政塚交差点から頼政塚まで地味に距離がある。
- 亀岡市はクニッテルフェルト市(オーストリア)と姉妹都市になっていて、それに由来する通りの名前だそうだ。
- 亀岡駅を過ぎてそのまま直進し続けたら、ふたたび9号線と交差した後に国道372号→国道423号 となり、池田市へとつながる。
- 逆に、亀岡駅から頼政塚交差点方面へ進み、そのまま直進したら南つつじヶ丘の住宅街に突入する。
→京都府道
- 標識は、京都府道と同じく六角形をしている。
- 以下の8路線は、番号は100以上でありながら主要地方道に指定されている。
- 京都環状線と名乗っておきながら、環状していない。
- 道路における環状線で環状していない現象はよくある話。
- 長方形のうち、東から南東の部分が欠けている状態。
- 十条通をしばらく走るとそのまま西大路通に変わり、また西大路通をしばらく走るとそのまま北大路通に突入するので、つまりをいえば十条通東行をずっと直進しまくると北大路通になっているという現象が起きる。
- 東大路通のうち、片側二車線整備されている区間が当路線である。
- →白川通
- 白川通の大部分が当路線である。
- 北大路通のうち、181号でない東大路通〜白川通区間は当路線である。
- 通称、「きぬかけの路」。
- →天神川通
- 天神川通の全区間が当路線。しかし天神川五条以北は国道162号との重複区間なので、姿を表すのは五条〜八条の西京極エリアのみ。
- 山科の盆地の西端に沿って、観修寺から三条通まで結ぶ南北の道路。
- 西野山団地のエリアは、センターラインが消えたり復活したりの繰り返し。
- 花山稲荷より北は、狭いがバス通りが多いので注意。
- 上花山地域など、対向車が来たときゆっくり走らないとすれ違えない。
- 北花山地域では、道路のすぐ横まで山がそびえ立っている。
- 全体的に、線形がくねくねしている。
- 大石道と呼ばれている。
- →四条通
- →丸太町通
- 嵐山とあるが、終点は嵯峨釈迦堂前。したがって、186号と交差することはない。
- 外環状線の一部。
- 全ての区間が外環状線の一部分となっている。
- 南丹市
- 園部通と河原町通との交差点。(大嘘)
- 実際には、9号線と477号線、京都の道路交通#府道19号園部平屋線が交差する点。
- 読み方は、かわらちょうではなく、河原町通と同じくかわらまち。
- 住所自体が、園部町河原町となっている。
- この交差点は、9号線的には園部町の最北端の信号となる。ここを北に過ぎれば観音トンネルまっしぐら。
- 商業施設は、園部駅周辺より案外、市街地の北側に位置する当交差点周辺に多いような。
- 当交差点周辺にマツモト、ファッションセンターダイコー、ドラッグユタカ。少し東に行けばコメリハードアンドグリーン、フレッシュバザールがある。
- この交差点は一見9号線から篠山方面、日吉・美山方面へ分岐する交通の要衝のように見えるが、実際は全然そんなことない。
- 篠山方面へは千代川で府道73号宮前千歳線に入って372号に向かった方が早いし、一方で日吉美山方面へは、八木で桂川を渡って“かめその”(府道25号亀岡園部線)を北上したほうが早い。
- それでも、園部町民にとっては重要な交差点である。
- 篠山方面へは千代川で府道73号宮前千歳線に入って372号に向かった方が早いし、一方で日吉美山方面へは、八木で桂川を渡って“かめその”(府道25号亀岡園部線)を北上したほうが早い。
- 亀岡市
- 目立たない交差点だが、京都から但馬へ向かう車の多くはここの交差点を曲がっている。
- 国道372号篠山方面からこの交差点をそのまま南下し、亀岡ICへ向かうこともできるが、千代川でも亀岡でも高速料金は同じである。
- 一つ南側にある信号は“宮前”交差点、名前が似ているので間違えないよう注意。
- 京都市右京区
- 仁和寺の近くにして、きぬかけの路、周山街道、天神川通の起点である。
- 高雄の紅葉シーズンはよく当交差点を起点とする渋滞が起こる。
- その他、近隣にも様々な観光地があるのでシーズンでなくても交通量の多い交差点。
- 京都市山科区
- αSTATION(地元ラジオ局)の交通情報ではおなじみ。
- どの時間帯でも必ずアナウンスされるといっても過言ではない。
- 国道1号に匹敵する交通量があるのにも関わらず、片側1車線が痛手。
- 三条通は山科の街の中心、駅前を通っているのがデカい。
- 並行する旧東海道や渋谷街道が抜け道となり、歩行者にとっても危険な状態に。
- 山科の元大丸のショッピングセンターを目の前にして、山科の一番中心であろう地。
- 京都市東山区
- 東大路通(府道143号四ノ宮四ツ塚線)と川端通との交差点
- 川端通を高架化して何してんだろ…て思ったら、まさかの東大路通と交差化。
- 便利になった一方で、河原町通から東福寺までのあのバイパス感がうすれ、スピードも出しにくくなった(もっとも交通量の多い時間帯は東福寺交差点でつまるため、スピードを出すなんてはなから無理だったのだが。)
- 一方で川端通側は、もともと高架真下に側道との信号付き交差点があったため、所要時間に目立った変化は感じ取れない。
- 現在もその道は旧道として残存している。市バス南5系統はそちらの旧道を経由している。
- 交差点に名前をつけるをつけるとしたら、「川端九条」「師団街道九条」どれなんだろう。
- 京都市伏見区
- 千本通の終点はなんと京都市街地から大きく外れた競馬場の前。
- この千本通を含め、5方向へ道がのびる交差点となっている。
- 競馬場の最寄りの交差点であるので、競馬の時を中心に、171方面からの道が当交差点を先頭に渋滞する。
- 京都市伏見区
- ここの渋滞は確実に、沿道のMOMOとイズミヤが原因といって良い。
- 京都盆地と醍醐、山科区を繋ぐ道が少ないことが拍車をかけている。
- 桃山南口交差点から六地蔵交差点にかけて、外環の少し北側に住宅路が通っているが、その道も裏道としてよく知れ渡り、大渋滞している。
- それ旧国道7号。
- 桃山西尾交差点以降は、外環と小栗栖方面へ向かう道と2手に分かれるので、車が分散し混雑がマシになる。
- 京都市伏見区
- 日中は常に、外環東行きが混雑している。
- 国道1号の方が、青信号が長いような気がする?
- 右折車線は多いのでまだマシだが、直進車線は1つしかない(しかも左折と共用)
- 少し北側を走る油掛通に迂回するのが賢明。
- 千代原口みたいに、アンダーパスを作ってほしいと切実に思う。
- 外環状線側に作って欲しい。
- 城陽市
- 三方向どれもここを先頭に渋滞する。
- 国道24号の渋滞は一般道の京奈間を遠く感じさせる一つの要因となっている。
- 京奈和自動車道はガラガラなのでそちらに迂回すればいい。対岸の府道22号や山手幹線は比較的空いている。
- 北行の渋滞は山城青谷あたりまで続くことがある。南行は城陽ICすぎて片側1車線になるところあたりから、
- この渋滞区間を走るバスは存在しないので、バス運行にはほとんど影響がでていない。
- 府道側は郵便局の辺りから。時には市役所越えて第一旭付近まで延びることも・・・・・
- この先のダンプ街道とのT字路の信号制御が変更になったせいで以前より混雑が酷くなった。この辺は抜け道という抜け道が無く、あっても地元民しかわからないような道ばかりなので要注意。
- 京都方面行は、一旦停止取り締まりのメッカ。必ず停止する事!地元民、ここを毎日のように走る車は知っているので100%停まっているが、観光帰りの他県ナンバーはそんな事知らないのでよく捕獲されているのを見かけます。
- 木津川市
- 京奈間を移動する車の多くはこの片側1車線の24号線で移動するので、信号の多い木津川市街地で渋滞が起こってしまう。
- 南北どちら方向にも渋滞が起こる。南向きは市街地に入り信号が増えだすので渋滞、北向きは24号バイパスと奈良坂越えの車が合流することにより交通量が倍増し渋滞。
- 城陽新池とともに、京奈間の移動に時間がかかるひとつの要因。
- 京奈間は府道22号が早い。
- 163号のバイパスができて少しマシになった気が・・・・・する。
- 外環三条交差点
- 府道143号(三条通)
- 横大路交差点
- 市道188号(外環状線)
- 久我橋
- 府道202号
- 通勤ラッシュ時の交通量の多さ(とりわけトラックなどの大型車)の割に道が狭いから何ともまぁ…
- 名神の京都南ICで降りて乙訓方面へ向かう車がこぞってこの道を通るのだからまぁな…
- ただでさえ、道路沿線には工場が多い。
- 市バスで言う赤池停留所あたりで片側2→1車線化するので、そこから車の流れが悪くなる。
- 市バス南1系統や南2系統は、ここの渋滞のせいで、ひどいときは15分ほどの遅延をすることがある。
- 桃山西尾交差点
- 府道7号(外環状線)
- 老ノ坂峠
- 国道9号
- 余程の迂回をしない限り、亀岡市街と京都市街を結ぶ唯一の一般道であるため、平日朝夕を中心に混雑する。
- 昔の話になるが、京都縦貫道開通前は大渋滞しない日がないレベルで混雑している。
- 2020年8月の土砂崩れで沓掛ICが封鎖されたときの9号線の渋滞が樫原秤谷付近まで伸びたことが物語っている。(なお縦貫道本線は普通に走れた)
- 縦貫道開通後も、金を払いたくない人は一定数いるため混雑するといった状況。
- わかりやすくいえば、課金(高速道路代)して混雑を避けるか無料で混雑しているかの二択という構図。
- 昔の話になるが、京都縦貫道開通前は大渋滞しない日がないレベルで混雑している。
- 老ノ坂峠が大渋滞し、ニュータウン付近まで渋滞が伸びた場合、その渋滞を避けようとするのか成章高校前まで桂坂ニュータウンの道路で迂回しようとする車が結構あらわれる。
- 桂坂ニュータウン住民にとってはよろしくないことである。特に街が静かなだけあって。
- 結局、桂坂ニュータウン内で渋滞が起こってしまう始末。
- 城陽新池交差点
- 国道24号、府道69号
- 木津交差点
- 国道24号
- 二条城前
- 府道38号
- 堀川通を南から来ると、片側4車線だった筈が、堀川御池とここで一気に2車線減って、片側2車線になる。
- 9系統・12系統・50系統が遅延する諸悪の根源。
- バスも乗降に時間がかかるので、渋滞に拍車をかける。