偽ポケットモンスターの特徴/作品別/ゲーム
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全般[編集 | ソースを編集]
- オス・メスがあるポケモンは両方集めないと図鑑に載らない。
- しかも逃がしたり進化させたりするとデータが消えてしまう。
- 色違いも集めなきゃいけない。
- 色違いは大体1つのポケモンにつき10種類ほど。
- しかも、よく見ないとわからない色違い多数。
- もちろんボックスに全部入りきらない。
- 幻のポケモンも捕まえないと「図鑑完成」にならない。
- しかも逃がしたり進化させたりするとデータが消えてしまう。
- ポケモンリーグが本当に総当たりのリーグ戦だ。
- トーナメント形式で試合だとか。
- ポケモンコンテストもアニメと同じだ。
- ポケモンが人間を捕まえるゲーム。
- 道路・鉄道が発達している。
- 山道はムシポケの死骸ばかり。
- その死骸に元気の塊を与え、復活。
- 山道はムシポケの死骸ばかり。
- ロケット団の目的がロケットの打ち上げだ。
- 町が広すぎて、いつまでたっても町から出られない。
- 町の中でもあちこちに野生のポケモンが生息している。
- ヤマブキシティとタマムシシティが市町村合併している。
- 主人公も戦う。そのため主人公のステータス・使える技もある。
- ポケマスでは本当になってしまった...。
- 主人公が積極的に発言する。
- 「おじさんのきんのたまだからね!」と×××××を出してくるおじさんがいる。
- 2バージョンを出すなどもってのほかだ。
- 交換などせずとも図鑑を完成させることができる。
- ゴーストポケモンが非常に多い。
- 妖怪モデルのポケモンはほぼネタ切れ状態。
- 地縛霊モデルを出した際は、「ポケモンオワタ」との声多数。
- ネタ切れ対策なのか、雪女ポケモンは一向に登場する気配がない。
- 妖怪モデルのポケモンはほぼネタ切れ状態。
- 他のトレーナーからポケモンを奪うことができる。
- ポケモンに寿命設定があり、ポケモンタワーなどの慰霊施設はプレイヤーの亡き手持ちポケモン供養のために存在する
- 「ひんし=死」。そのため、ひんしになる前にポケモンセンターで回復しなければならない。
- わざマシン28の中身は第七世代以降は「しねしねこうせん」。
- ブラック・ホワイトでは殿堂入り後でも第四世代以前のポケモンは入手することが出来ず、イッシュ地方のポケモン155匹しか入手出来ない。
- そのため、ブラック・ホワイトのイッシュ図鑑には第四世代以前のポケモンも一応全国図鑑の順番に156番から番号が振られている。
- ブラック・ホワイトのポケモン図鑑では第四世代以前のポケモンの説明文が空欄になっており、新規の説明文も過去作の流用の説明文もない。
- スタープラチナやスターサファイアが出たことがある。
- Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイでも第二世代から第七世代までのポケモンが入手できる。
- ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールでも第五世代から第八世代のポケモンが入手できる。
- ソード・シールド、ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールでもメガシンカ可能。
- ブリリアントダイヤモンド、シャイニングパールでキョダイマックスもできる。
- 第五世代以降でもわざマシンが使い捨て。
- あるいは第四世代以前及びBDSPでもわざマシンが使い捨てではなく、繰り返し使える。
- 本物は、第四世代以前およびBDSPでは、消費型アイテムであるにもかかわらず、1つのソフトに1個までしか手に入れることのできないわざマシンもあるので、どのポケモンにわざを覚えさせるか慎重にならなければならない。一度使うと、ほかのデータから貰うしか入手方法は無くなる。
- あるいは第四世代以前及びBDSPでもわざマシンが使い捨てではなく、繰り返し使える。
- ブラック・ホワイトでのポケシフターでは過去作から道具の転送ができる。以後のポケモンバンクやポケモンホームなどもこれまた然り。
- ポケモン不思議のダンジョン救助隊DXでも第四世代から第八世代のポケモンが仲間にできる。
- ダイヤモンド・パール及びブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールでは、殿堂入り後でもシンオウ図鑑内のポケモン151匹しか入手できず、シンオウ図鑑151匹のポケモン以外のポケモンは通信交換もできない。
- ルビー・サファイアでは殿堂入り後になるとホウエン図鑑内のポケモン210匹以外のポケモンが通信交換なしで入手できる。
- 赤・緑・青・ピカチュウ・ファイアレッド・リーフグリーン・Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイでも26番道路、27番道路に行ける。
- オメガルビー・アルファサファイアではオリジナル版であるルビー・サファイアと同様に、殿堂入り後でもホウエン図鑑内のポケモン202匹しか入手できず、ホウエン図鑑202匹のポケモン以外のポケモンは通信交換もできない。
- あるいは第一世代から第三世代までのポケモンしか入手できず、第四世代以降のポケモンは通信交換もできない。
- ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールでも第五世代から第八世代のアイテムが幹並み登場している。
- 逆にオメガルビー・アルファサファイアでは第四世代から第六世代のアイテムが幹並み登場していない。
- ファイアレッド・リーフグリーンのカントー図鑑でも第二世代から追加された進化前と進化系が登録されている。
- Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイのカントー図鑑にも第二世代から第六世代までに追加された進化前と進化系も登録。
本編[編集 | ソースを編集]
偽ポケットモンスター 赤・緑の特徴[編集 | ソースを編集]
- 青、ピカチュウ、FRLG、LPLEも含む。
- ゲームボーイカラーで発売された。
- ゲームボーイ発売と同時に世に出された。
- このタイトルを関したアニメが存在する。
- 女性主人公が選べる。
- LPLEでは追加DLCでオレンジ諸島シナリオが解禁される。
偽ポケットモンスター 金・銀の特徴[編集 | ソースを編集]
- クリスタル、HGSSも含む。
- マイナーチェンジ版は「銅」。
- いや「プラチナ」だ。
- むしろ「パール」だろ?
- 金・銀・パールプレゼント♪
- むしろ「パール」だろ?
- いや「プラチナ」だ。
- このタイトルを関したアニメが存在する。
- 当初予定通りのスケジュールで発売された。
- カントー地方から始まる。
- クリスタル版で羊のポケモンがリストラされるなどっもってのほか。
偽ポケットモンスター ルビー・サファイアの特徴[編集 | ソースを編集]
- エメラルド、ORASも含む。
- かつて小田急で運行されていたロマンスカーだ。
- 舞台は北海道がモデル。
- 600族が2体いるなど有り得ない。
- ヒガナはオリジナル版にも登場する。
- ルチア、ギリーも。
- このタイトルを関したアニメが存在する。
- 同じタイプの技でも物理技なのか特殊技なのか技ごとに決まるのはこの作品からだ。
- エメラルドでホウエン図鑑内のポケモンが数十匹追加された。
- ルビーとは対のバージョンとして「ポケットモンスターアクア」、マイナーチェンジ版として「ポケットモンスターアイ」が発売された。
- ORASには「GBAプレイヤー」なるアイテムが存在する。
- エメラルドで一部のバージョン限定ポケモンがリストラされるなどもってのほか。
偽ポケモンコロシアムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 主人公がマサラタウン出身の少女。
- スナッチ対象はトレーナー。当然トレーナーに向けてボールを投げる。成功するとそのトレーナーが持っていたポケモンを総取り出来る。
- ダークボールでスナッチされたトレーナーは闇堕ちし、オヤブンの如く巨大化。リライブすると闇堕ちの度合いが更に悪化。
- 伝説のポケモンは主人公の手で直接捕獲出来ず、対象のポケモンを他のトレーナーに捕獲させた上で、そのトレーナーをスナッチする流れとなる。
- ふしぎなアメと対を成す「ふしぎなムチ」が出てくるが、男性トレーナーに対してしか使えない。
- ”コロシ”アムの名の通り、全てのバトルはトレーナーとポケモンの総力戦
- どちらかを皆殺しにしない限り決着がつかない。なお途中で電源を切るとセーブデータ破壊のデスペナルティ。
- Switch向けリメイクで「Let'sGO! ポケモンコロシアム」へ改題。
- 題名から察する通り、エーフィとブラッキーが相棒仕様のステータスへ超強化、専用技追加。
- 基礎ポイントも全能力極振り可能へ改善。ついでにヌケニンもHP上限201となる。
- メガシンカ、キョダイマックス、Z技が全て登場。両方持つポケモンは重ね掛け出来る。専用Z技持ちは変化状態でも使用可能。
- オーレのみならず他地方も舞台となり、それらの地方のトレーナー達もスナッチの標的に。
偽ポケットモンスター ダイヤモンド・パールの特徴[編集 | ソースを編集]
- プラチナ、BDSPも含む。
- パールルが伝説のポケモンだ。
- なぞのばしょは正規手段で行くことができる。
- BDSPはゲームフリークが開発した。
- 舞台は九州地方がモデルだ。
- プラチナでシンオウ図鑑内のポケモンが追加されることはない。
- というか10周年記念作品だからといって図鑑に登録されているモンスターの数は初代と同じではなく、むしろ最初から210匹であり、発売前から公開されていたでんきタイプのポケモンの最終進化系をはじめとする、本作初出の新ポケモンはほぼ一通り図鑑登録されている。
- てんかいのふえはオリジナル版にも登場する。
- わざマシンが繰り返し使えるようになったのはこの作品からだ。
- 逆にこの作品になってもタイプによって物理技なのか特殊技なのかで決まっている。
- ポケットモンスターダイナモンドだ。
- タイムボカンシリーズとのコラボ作品。
- 当初の予定通り、2005年にゲームボーイアドバンスで発売された。
偽ポケットモンスター ブラック・ホワイトの特徴[編集 | ソースを編集]
- BW2も含む。
- ブラックはブラック企業の社員専用。
- 舞台のモデルは日本国内だ。
- もちろん東北がモデルだ。
- むしろカリフォルニア・アナハイムがモデル。
- アメリカのハワイ諸島をモデルとした地方が舞台だ。
- ホワイトはたまにデータがクラッシュする。
- アニメ版もこのタイトルだ。
- マイナーチェンジ版は「ポケットモンスター グレー」。
- 殿堂入り前までイッシュ図鑑内のポケモンが新規だけなど有り得ない。
- むしろ殿堂入り後も新ポケモンしか出現しない。
- 第四世代以前のポケモンが全てリストラされた。
- むしろ殿堂入り後も新ポケモンしか出現しない。
- わざマシンが繰り返し使えるなどもってのほか。
- 「BW」ではなく「黒白」と略される。
- 前作同様、過去作から道具を輸送することができる。
- ピカチュウがリストラされるなんて有り得ない。
- 四天王が任意の順番で選べるなどもってのほか。
偽ポケットモンスター X・Yの特徴[編集 | ソースを編集]
- ポケットモンスターXは「ポケットモンスターばつ」と読む。
- むしろ「ポケットモンスタークロス」と読む。
- 実はポケットモンスター×××××だ。
- マイナーチェンジ版が存在する。
- 名前は「ポケットモンスターZ」だ。
- この頃からリージョンフォームが存在する。
- CMにイーロン・マスクが登場する。
- 舞台のモデルは中国地方だ。
- むしろイタリアがモデル。
偽ポケットモンスター サン・ムーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- USUMも含む。
- ポケットモンスターイチとポケットモンスターニは黒歴史。
- 舞台のモデルは沖縄だ。
- ウルトラサン・ウルトラムーンは本作の続編だ。
- ウルトラサン・ウルトラムーンでアローラ図鑑内のポケモンが追加されることはない。
- エローラ地方が舞台だ。
- もちろん埼玉県越谷市をモデルにしている。
- 松伏町
- もちろん埼玉県越谷市をモデルにしている。
- この頃からエキスパンションパスが存在する。
- ジムが存在する。
- 前作にて初登場した伝説のポケモンに新フォルムが出てくることはない。
- 従来の作品と同様にジムが存在する。
- ポケモンのリストラはこの頃からある。
- 勿論、アローラ図鑑に載らないポケモンは全てリストラされている。ポケモンバンクは存在しない。
- QRスキャン?何それ?
- アローラ図鑑に載らないポケモンの一部(例としてUSUMにて図鑑に載ったポケモンや伝説のポケモンなど)は前述のエキスパンションパスにて追加される。
- 勿論、アローラ図鑑に載らないポケモンは全てリストラされている。ポケモンバンクは存在しない。
- 20周年記念作品ということもあって、図鑑に登録されているモンスターが初代と同じく151種類しかいない。
- マイナーチェンジ版として「ポケットモンスターマーキュリー」「ポケットモンスターマーズ」「ポケットモンスタージュピター」「ポケットモンスターヴィーナス」「ポケットモンスターアシタカ」が発売された。
偽ポケットモンスター ソード・シールドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 本当に「ポケットモンスター 剣・盾」というタイトルになった。
- ポケモンが小さくなるシステムを売りにしている。
- ポケモンのリストラなど有り得ない。
- このタイトルを関したアニメが存在する。
- マイナーチェンジ版は「ポケットモンスター アーマー」。
- DLC内のポケモンはこちらで登場している。
- リストラの穴埋めでアグモンなど他作品のキャラが来た。
- この作品以降もメガシンカが実装されている。
- よく見ると「ポケットモンスターブレイド」だ。
- ポケモンをモンスターボールではなくカードに封印する形で捕獲する。
- 従来の作品と同様に四天王が存在する。
- わざレコードは存在しない。
偽Pokémon LEGENDS アルセウスの特徴[編集 | ソースを編集]
- BDSPより先に発売された。
- 舞台は未来のシンオウ地方だ。
- 無論、過去作のキャラが飛ばされることはない。
- 日本語版のタイトルが「ポケットモンスター LEGENDS アルセウス」だ。
- あるいは「Pokémon Legends アルセウス」。
- ヒスイ地方のモデルは新潟県糸魚川市だ。
偽ポケットモンスター スカーレット・バイオレットの特徴[編集 | ソースを編集]
- このタイトルを関したアニメが存在する。
- オープンワールドシステムを採用していない。
- 伝説のポケモンが初盤から登場するなどもっての他だ。
- スカーレットは中部地方でしか販売していない。
- マイナーチェンジ版として「ポケットモンスターフローラ」「ポケットモンスターマーメイド」「ポケットモンスタートゥインクル」が発売された。
- 「ポケットモンスターチョッパー」も。
- 学園ものなので、タイムスリップなどのSF要素などあるわけがない。
- 幻のポケモンは浦島太郎がモチーフ。
- BWとの関係はない。
- 舞台のモデルはスペインではなくイタリアだ。
- サンドウィッチを作ると地中に行ける。
偽Pokémon LEGENDS ZAの特徴[編集 | ソースを編集]
- 前作に引き続き、過去のカロス地方が舞台になっている。
- よく見るとPokémon LEGENDS「ざ」だ。
- Pokémon LEGENDS ∀も発売予定。
- 全世界で「ゼットエー」と読む。
- あるいは日本語でも「ズィーエイ」と読む。
- Pokémon LEGENDS A-AからPokémon LEGENDS Y-Aまで黒歴史。
- Pokémon LEGENDS Z-B以降も発売予定。
その他[編集 | ソースを編集]
アーケードゲーム (ポケモンバトリオ)[編集 | ソースを編集]
- 1回500円だ。
- 中高生に大人気。
- 女の子にも大人気。
- パックの大きさは、直径30cm。ちょっとした荷物だ。
- 出てくるパックには「はずれ」と書かれていることが多い。
- あるいは「残念賞」だ。
- ノーマルパックはなかなか出てこない。500枚に2枚ぐらいの割合。
- スキャンするときは、裏面のバーコードを読みとるので、みんな改造して使っている。
- メモリーキーはUSBフラッシュメモリーで代用可能。
- ステージの上には本物のポケモンが出てくるので、怖くて掴めない子ども多数。
- またはポケモンの3D映像。
- 現在も稼働中である。
偽ポケモンGOの特徴[編集 | ソースを編集]
- プレイヤー数がいつになっても全然増えない。
- もちろんマスコミに取り上げられることなどありえない。
- プレイヤー数が少ないため、ポケGOが原因で警察沙汰になることも人助けになることも皆無。
- サービス開始から1年ちょっとで終了してしまった。
- ガラケーでもプレイ可能。
- リリース当初から全世代のポケモンが登場する。
- トレーナーのレベルの上限は100。
- 原作で進化に石が必要なポケモンは本作でも石がないと進化不能。
- ただし「たいようのいし」だけは登場しない。
- 日本で最初にリリースされた。
- 韓国や中国でも早くからプレイ可能。
- 野生のポケモンが出た際にはまず手持ちのポケモンで弱らせてから捕獲する。
- アメリカ製のゲームなのでタマゴが孵化するまでに必要な距離はマイルで表示される。
- アメリカ製のゲームなので日本にポケストップは配備されてない。
- テレビCMが放送されている。
- キャスト:斎藤佑樹
- 自分の手持ちポケモンをジムに置くことで稼げるポケコインに1日の上限はない。
- 基本的にポケモンを捕獲した自治体名は正確に出る。
- ただしタマゴの場合は実際に拾ったのと全く異なる自治体名が表示されてしまう。
- ピカチュウ以外でも多くのポケモンに季節限定の帽子付きのものが存在する。
- もちろん特別なポケモンも進化できる。(現実ではイーブイが該当)
- ポケモンを連れて歩くとだんだんそのポケモンの能力が上がる。
- 節分やこどもの日など日本の行事にちなんだイベントも多い。
- トレーニングでもやられたポケモンのHPが減る。
- ジムで見かけた未ゲットのポケモンも図鑑の見つけた数にカウントされない。
- むしろレイドバトルのスタート画面で見かけたポケモンやトレーナーバトルで見かけたポケモンは見つけた数にカウントされてしまう。
- もちろん伝説や幻やメガシンカしたポケモンもジムに置ける。
- 第5世代のポケモンは第6世代実装前に幻を除き全て実装されている。
- 「プリンとミューツーを連れてこい」とスマホを渡し、プリンと石鹸を買ってきた父親を殴る痛ましい事件が起こった。
- フィールドリサーチや大発見で出現するポケモンもボールから抜け出すと逃げてしまうことがある。
- 今でも大発見に伝説ポケモンが出現する。
- メガレイドの90%は人が集まる。
- ガラル地方で発見されたポケモンはアローラ地方のほとんどのポケモンが実装された後に登場する。
- 進化後がリージョンフォームのみのポケモンも普通に分岐進化として可能だ。
- ポケモンICHIからポケモンYONまで黒歴史。
- これがコケたらポケモンROKUを出す予定。
偽ポケモンカードゲームの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルは「ポケットモンスターカードゲーム」だ。
- 遊び方はデュエルマスターズや遊☆戯☆王と同じ。
- EXカードやVカードにも進化前がある。
- こおりタイプやむしタイプなどのエネルギーが存在する。
- 未だにフェアリータイプが健在だ。
- っていうか原作の18タイプ全てが存在し、得意苦手も全て原作と全く同じだ。
- どくタイプは未だに草タイプ分類だ。
- いや、DPから悪タイプに分類され、その後剣盾で超タイプに変更された。
- むしろ「毒タイプ」という分類だ。
- 自販機で買うことはできない。
偽Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ポケモンカードゲームポケット」が正式名称。
- 海外では「Pocket Monsters Trading Card Game Pocket」。
- 実は回文になっている。
- 海外では「Pocket Monsters Trading Card Game Pocket」。
- 1年に1回くらいしかパックを無料で開封させてくれない。
- むしろ1000年に1度のペース。公称理由はジラーチが目覚める頻度と合わせたから。
- そのくせ課金でのパック開封は法外な値段。
- 「ゴッドパック」は公式用語。
- 紙のポケカと同じカードが同じ性能で収録されている。
- なのにデッキは20枚3ポイント制。
- 20枚しか入れられないのに紙同様エネルギーカードも入れる必要がある。
- ご丁寧にも紙同様の新パックの予約争奪戦や転売ヤーとの戦い、中古ショップやメルカリでのカードやサプライの売り買いまで再現している。
- なのにデッキは20枚3ポイント制。
- 「ありがとう!」ボタンの他に「ふざけんな!」「許さねえ!」「覚えてろよ!」ボタンも押せる。
- どれを押しても相手にはプレゼントチケットが渡る。
- 「いつかのチケット」はサービス開始後早々に使用可能になっている。
- よく見たら「5日のチケット」だった。
- 毎月5日に使うと、タダでパックを開封できる。
- あるいは「イツキのチケット」。
- バトル中に使うと、サポートの「イツキ」と同じく次に投げるコインを1回だけオモテにする。
- よく見たら「5日のチケット」だった。
登場人物[編集 | ソースを編集]
- アニメオリジナルキャラは偽アニメ版の特徴へ。
偽レッドの特徴[編集 | ソースを編集]
- おしゃべり。
- 金銀には登場しない。
- CV:松本梨香
- こっちはオーキド博士の孫だ。
- すごく弱いピカチュウを持っている。
偽グリーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- こっちが無口。
- 名前は全世界共通でGreen。
- こんにちはが「ハロー!」でさようならが「オヴォワール!」。
偽タケシの特徴[編集 | ソースを編集]
- ずっと一人の女性を愛しつづける。
- 料理がものすごく下手。
- ポケモンを育てることなんか嫌い。
- 「つるのムチ」を覚えている草ポケモンを持っている。
- ポケモンをいじめたことがある。
- サトシやヒロインのポケモンを取り上げたり無理やり交換させたことがある。
- ヒロインに積極的にアタックする一方で、年上の女性には見向きもしない。
- ジョーイさん、ジュンサーさんを見分ける事は出来ない。
- 実家は育て屋さんである。
- オレンジ諸島編でもサトシ・カスミと一緒に旅をした。
- BWではサトシ・アイリスと共に旅をした。
- 落ち着きがなく冷静に考えるのが苦手。
- 目がパッチリ見開いている。
- 夢はポケモンマスター。
- BWでも同行。
- あるいはDP編最終話「想い出はパール! 友情はダイヤモンド!!」の終盤で死亡した。
- 実はドラえもんに登場するガキ大将だった。
- ライダーキックをしたりする。
- 世紀末リーダーだ。
- いわタイプのポケモンしか所持しない。
- CV:青野武
- またはCV:草尾毅
- いや、CV:遠藤武
- またはCV:草尾毅
- 岩柱と呼ばれている。
- 糸目じゃなくて白目。
- CV:杉田智和……って本物もオリジンズではそうだった。
偽カスミの特徴[編集 | ソースを編集]
- 霞ヶ関出身。
- むしろ霞ヶ浦出身。
- 虫ポケモンが大好き。
- というか虫ポケモンの使い手だ。
- 逆に、水ポケモンは大嫌い。
- 島倉千代子も嫌い。
- 実家はスーパー。
- 4人姉妹の長女であり、妹3人と合わせて、「ハナダの美少女とその出涸らし3人」である。
- 彼氏いない歴=年齢
- 服装はだいたい長袖に長ズボンorロングスカート。
- 極度の寒がりなので泳ぐのも嫌い。
- あだ名は「カスカス」だ。
- 温泉開発をする為に源泉付近で発破を行い更地にしてしまう。
- そして周囲の人達からテロリスト扱いされる。
偽マチスの特徴[編集 | ソースを編集]
- カントー地方出身だ。
- よく見たらナチスだ。
- ナーツィズでも可
- 日本の自衛隊員。
- ピカチュウやライチュウは嫌い。
- コイル系のような硬派な電気ポケモンしか認めない。
- ゴミ箱の中身はすぐ空にしないと気が済まない。
- 英語名は「Mazis」という。
- 発音も「マーツィズ」だ。
偽エリカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 名前が各国語で全て異なる。
- ジムは彼女以外男だらけ。
- 実は腐女子。
- いつもホットパンツを履いている。
- 生け花は下手くそ。
- 花を見るやいなや踏んずける。
- 映画版には登場したことがない。
偽ヒカリの特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも「もうダメ」「あきらめる」と弱音を吐く。
- いや、「ダイジョブダイジョブー」が口癖。
- 「もうダメぽ」が口癖。
- いや、「ダイジョブダイジョブー」が口癖。
- 夏らしい、または冬らしいファッション。
- かわいくないポケモンがタイプ。
- ノゾミは実はヒカリの妹である。そしてコダマという姉(3姉妹の長女)がいる。
- 実は「ヒカル」という男性のキャラクターだった。
- いつものシーンでパ○チラしまくる。
- DPでタケシの暴走を止める。
- 服装はホットパンツ。
- しずかちゃんにそっくり。
- ウルトラマンヒカリに変身できる。
- CV:橘ひかり。
- 誰に対しても敬語を使う。
- 一人称は「わたくし」。
- コンテストではなくジム巡りをしている。
- シンオウリーグで準優勝した。
- 静岡とか浜松とか岐阜羽島とこ米原とか好きそう。
偽ナナカマド博士の特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらナマカマドだ。
- 学会でも新参者。
- オーキド博士は彼の先輩だ。
- いかりまんじゅうは嫌い。
- 辛党だ。
- ヤドンのしっぽの天日干しを酒のアテにしている。
- 辛党だ。
偽ヒョウタの特徴[編集 | ソースを編集]
- どうぶつの森の登場人物だ。
- 正しくは「ヒョータ」だ。
- トウガンとは赤の他人。
- 「ひょっこりひょうたん島」を歌える。
偽アイリスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 口癖は「もう子供じゃ無いわね」
- 相棒はキバコだ。
- 茅刑事みたいに常に持ち歩いている。
- ロックマンにも登場している。
- サトシに自転車を壊された。
- シャガと血縁関係がある。
- 某人気車会社の車である
- アイリスオーヤマの代表者の娘だ。
- CV:田村ゆかり
- または堀江由衣。
- 肌が白い。
- よくみたらアイリだった。
- アイスだ。
- アリスだ。
- アイスだ。
- 魔法少女に変身する。
- キュアグレースにも変身できる。
- つながり眉毛が特徴。
- サクラ大戦のキャラクターだ。
- SCP財団に収容されている。
- エーリスからエイチリスまでは黒歴史。
偽デントの特徴[編集 | ソースを編集]
- 一人っ子である。
- かなりの料理下手。その腕前はサトシ・アイリスが悶絶するほど。
- 本業はワインのソムリエであり、毎回「It's tasting time!」と言ってはワインのテイスティングを始める。
- サイエンス・探偵・釣り・映画などには一切興味を示さない。
- デント沿線に住んでいる。
- 怪奇現象を科学的ではなく非科学的に分析する。
- もしくは無理矢理"機関"の仕業である事にする。
- デスノートを所持している。
- ポケモンを食って「もみじまんじゅう!」と言って倒れる。
- XY編でもサトシ・セレナと共に旅をした。
偽セレナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 親は学校の先生である。
- 歌や料理が下手。
- 裁縫が苦手。
- 家事が大嫌い。
- ピアノが上手。
- むしろバイオリンが上手。
- コスチュームは緑のチノパン。
- 中の人が過去にDPの映画や番外編に出ていた声優だったりと、決して有り得ない。
- 関西弁。
- 実は鳥羽水族館で飼われているジュゴンだ。
- 男装経験なし。
- あるいはそういう趣味だ。
- 小柄で、身長はサトシやシトロンよりも低い。
- TVシリーズで水着姿を披露した事がある。
偽シトロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 発明が出来ないし、賢くもない。
- その代わりドラえもんのひみつ道具を使っている。
- 妹に暴力を振るう。
- ロリコン。
- 料理が苦手。
- 必殺技はペンシルロケット20だ。
- 声優がバージルと異なる。
- 足が速い。
- 魔法を使う。
- タメ口で話す。
- CV:阪口大助
- 身長がタケシやデントと同じ位に高い。
- 巨人になることができる。
偽リーリエの特徴[編集 | ソースを編集]
- ククイ博士の家に居候している。
- 実は芸能人だ。
- ポケモンと触れ合うことが大好き。
- 実際に幼い頃はポケモンと仲良く触れ合っていた。
- 現在は一部のみ克服済み。
- 徐々に克服し、問題なくポケモンと接することが出来る。
- 現在は一部のみ克服済み。
- 実際に幼い頃はポケモンと仲良く触れ合っていた。
- CV:釘宮理恵
偽カキの特徴[編集 | ソースを編集]
- 山男。
- Zワザを使うことができない。
- 死神みたいなもの。
- 柿や牡蠣が好物だ。
- よく見たらカギだった。
偽マオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 色白。
- 料理が苦手。
- ツンデレ。
- よく見たらマリオだった。
- CV:M・A・O
偽マーマネの特徴[編集 | ソースを編集]
- 暗いところが好き。
- トゲデマルが嫌いだ。
- 体がスリムで痩せている。
- マネネを所持している。
- 機械音痴。
- ハッキングもできない。
- マーレインとは赤の他人。
偽スイレンの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく騒ぐ。
- 釣りができない
- 嘘はつかない。
偽ライチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 既婚者。
- しかもモテモテ。
- なのにタケシからは嫌われている。
- ミニマリスト。部屋にぬいぐるみは置かない。
- 実はライチュウの頭3文字を取っただけ。
偽オニオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 仮面をつけていない。
- ここからピクミンが生み出される。
偽ペパーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はペッパーが正しい。
- 料理オンチ。
- 家庭科の成績は1。
- マフィティフを虐待している。
- 両親にも暴力を振るっている。
偽ナンジャモの特徴[編集 | ソースを編集]
- 外見が地味。
- コイルを手持ちにしている。
- CVはアニメ版でもファイルーズあい。
- 恥ずかしがり屋。
- 顔バレなんてもってのほか。
偽アオキの特徴[編集 | ソースを編集]
- 外見が派手。
- 性格も派手。
- なのに実力は平凡。
- 少食。
- 下の名前は「ゴロー」。
- 実はスーツ専門店。
- もしくは薬局。
偽グルーシャの特徴[編集 | ソースを編集]
- 未だに現役選手。
- しかもスノーボーダーではなく、フィギュアスケーター。
- 「アツいね」が口癖。
- カップルを見かけると「おアツいね」と言わずにはいられない。
- ナンジャモアンチスレの住民。
関連項目[編集 | ソースを編集]
| ポケットモンスターシリーズ | |
| 本編 | 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV |
|---|---|
| 派生作品 | ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO |
| アニメ | 時代別 / 劇場版 |
| 生物として | 種類別:1・2・3・4・5・6・7・8・9 / タイプ別 |
| ファンの噂 | ポケスペファン |
| ベタの法則 | ゲーム・アニメ |
| もしwiki | 歴史のif:ゲーム(作品別)・アニメ / もしも借箱(種類別) |
| 偽モノの特徴 | 全般(ゲーム)|種類別:1(ピカチュウ)・2・3・4・5・6・7・8・9 |