偽イベントの特徴
(偽湘南ひらつか七夕まつりの特徴から転送)
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偽大阪・関西万博の特徴[編集 | ソースを編集]
- メインの開催場所は大阪府八尾市。
- 八尾空港を夢洲に移転しその跡地で開催された。
- 従って津波や高潮の心配はない。
- メインアクセスは大阪メトロ谷町線で他にJR大和路線の志紀駅から徒歩もある。
- 「大阪・関西万博」だけに関西各地に開催地が分散している。
- 1番遠い場所は三重県にある。
- そのためテーマソングは天童よしみが担当している。
- 1970年万博と90年花博の開催地である千里の万博公園や鶴見緑地もサブ会場として使用された。
- 下記のように愛知県も協賛しているので愛・地球博記念公園も会場の一部となった。
- 八尾空港を夢洲に移転しその跡地で開催された。
- 日本館の名誉館長はゆうちゃみ。
- 言うまでもなく大阪出身のため。
- ゆうちゃみ・ゆいちゃみパビリオンもある。
- 落合博満のパビリオンもある。
- 「ノモの国」はもちろん野茂英雄のパビリオンである。
- 「イチローの国」や「松井秀喜の国」もある。
- 「長嶋茂雄の国」もあり、2025年6月には彼の葬儀もここで執り行われた。
- チームラボや古市憲寿のパビリオンもある。
- 箕輪厚介のパビリオンもある。
- 「ノモの国」はもちろん野茂英雄のパビリオンである。
- しかも1番人気だ。
- ゆうちゃみ姉妹が来場した日には入場者数が20万人を超えた。
- きゃりーぱみゅぱみゅのパビリオンもある。
- 落合博満のパビリオンもある。
- ゆうちゃみの写真集もお土産として大人気だ。
- もちろん直筆サイン入りだ。
- 2026年のカレンダーも発売された。
- 建物は豊臣時代の大坂城天守閣を実物大で再現している。
- 地下には大阪メトロの駅があり、そこから直接入館できる。
- 途中から大阪ヘルスケアパビリオンに行く通路も分岐している。
- 全てのパビリオンが開幕までに間に合った。
- 会場内のレストランには餃子の王将・天下一品・あきんどスシローが出店。
- もちろん現金での精算が可能だ。
- というより会場内はキャッシュレスには対応せず、現金しか使えない。理由は年寄りが多いため。
- 関東代表として日高屋も出店し、関西進出の足がかりとした。
- 幸楽苑やラーメン花月、8番らーめんも関西に復活した。
- 蒙古タンメン中本も。
- 大阪だけにもちろん551蓬莱も出店している。
- もちろん現金での精算が可能だ。
- シャトルバスは全て予約無しで利用でき、現金や交通系ICカードで精算できる。
- しかも大阪市内からの場合運賃は500円以内に収まっている。
- 東京や福岡など遠隔地からは空飛ぶクルマでアクセスできる。
- 大量の来場客に対応するため、主に連接バスが使用されている。
- 大型2階建てバスのメガライナーも。
- 各ゲートを結ぶバスや会場内の循環バスは全て無料だ。
- これにはボンネットバスが使用されている。
- 立山黒部アルペンルートで引退したトロリーバスも運行されている。
- これにはボンネットバスが使用されている。
- 関西だけではバスが足りないため、北は関東から南は九州の事業者まで動員されている。そのため乗務員のお国訛りも聞くことができる。
- 運行会社には金剛自動車も名を連ねている。
- 桜島駅発着の北港観光バスや大阪シティバス81系統も万博期間中は臨時で会場前まで延長されている。
- 阪急阪神ホールディングスのパビリオンもある。
- 阪急は京都線に万博対応の臨時特急を運行している。
- 京都河原町~天下茶屋間の運行で、大阪メトロ堺筋線に乗り入れて南森町駅で会場に直結する谷町線に接続する。もちろんプライベース連結で、京とれいん雅洛も運用される。
- 万博期間中は日生エクスプレスや今津北線経由の準急も終日に渡り運行される。
- 京都河原町~天下茶屋間の運行で、大阪メトロ堺筋線に乗り入れて南森町駅で会場に直結する谷町線に接続する。もちろんプライベース連結で、京とれいん雅洛も運用される。
- 車両の塗装が縁でなぜか京成電鉄もパビリオンを出展している。
- 正雀車庫に保存されている車両や2025年2月に引退した阪神の青胴車、さらに尼崎センタープール前の高架下にいる小型車もパビリオンで展示されている。
- お土産コーナーにはもちろん阪神タイガースショップもある。
- JR西日本のパビリオンもある。
- 鉄道の安全を紹介するコーナーでは尼崎の事故車両や部品も展示されている。
- 万博輸送のため、北陸新幹線敦賀延伸に伴う並行在来線の経営分離を万博終了後まで延期した。
- 万博会期中には金沢~桜島直通の「エキスポサンダーバード」が運行された。
- 阪急は京都線に万博対応の臨時特急を運行している。
- ガンダムパビリオンはないが、マクロスパビリオンならある。
- 鉄人28号パビリオンも。作者が神戸出身ということもある。もちろん等身大のオブジェもある。
- 但し「ガンダム」という名前のダムが場内にある。
- 大阪の本社がある男性化粧品メーカーであるマンダムのパビリオンがある。
- 近くにはダムパークがあり、500mを超える長さの吊り橋もある。もちろん歩行者用としては日本最長で、万博の目玉の1つでもある。パーク内のレストランではダムカレーも食べられる。
- 他にドラえもんなどの偽物のキャラクターが置かれた場所もある。
- 中国の石景山遊楽園から移設されたものだ。
- ディズニーやサザエボンも。
- ドラクエのパビリオンもあり、建物はスライムの形をしている。
- 実は1970年万博のガスパビリオンを再利用したものだ。
- トランスフォーマーのパビリオンもある。
- 「大阪・関西万博」だけに京都に本社がある任天堂のパビリオンもある。
- 同じく京都にある京都アニメーションのパビリオンもある。
- 開幕の日は雲1つない快晴だった。
- もちろんブルーインパルスも飛び、空飛ぶクルマの実演も行われた。
- ロシアや北朝鮮、台湾もパビリオンを出展している。
- イメージキャラクターの名前は「ジャクジャク」だ。
- その名の通り雀をモチーフとしている。
- それが縁でヤクルト本社もパビリオンを出展している。
- パビリオン内では大量の雀が飼われており、来場者に群がってくる。
- レストランでは伏見稲荷名物である雀の焼き鳥が食べられる。
- パビリオン内では大量の雀が飼われており、来場者に群がってくる。
- 1970年万博で没になった鉄アレイのようなシンボルマークも復刻して使われている。
- あるいは「ミヤクミヤク」と表記するのが正しい。
- 入場の際手荷物検査は一切存在しない。
- そのためスムーズに入場できる。
- チケットを確認するのは人手不足にも対応するためロボットだ。
- それどころか、場内はスタッフが全くおらず、全てロボットが応対している。
- 正規のルートから入ったら有料だが、途中に抜け穴があってそこから事実上無料で入れる。
- しかもそこは地元の人の生活道路にもなっており、路線バスも通っている。
- 基本的に性善説で運営されている。
- それでもトラブルは一切起こっていない。
- 略すと「大関万博」だ。
- 会場内では日本酒の大関が振る舞われている。
- 大関のパビリオンもある。
- フードコートでは酒粕ラーメンも提供されている。
- 会場内では日本酒の大関が振る舞われている。
- 幻の大阪大国技館が再現されている。
- そこで相撲などのイベントやアーティストのライブが行われる予定だ。
- 2025年の大相撲春場所はここで開催された。
- 下のように開催期間が延長されたので、2025年大晦日の紅白歌合戦はここで開催されることになった。
- 紅組の司会はもちろんゆうちゃみだ。
- アイルランドパビリオンではこの型板ガラスが展示の目玉だ。
- それとは別にガラスメーカーが共同で出展した型板ガラスのパビリオンもある。
- チケット購入の際入場ゲートを指定されることはない。
- 購入方法もごく簡便で、ゲート前はもちろん大阪メトロや大手私鉄、JRの駅の券売機でも買える。
- 大屋根リングは実は回転している。
- 1周10分。従って立っていたら会場内を楽に移動できるが、目が回る。
- 見た目は木でできているが、実はハリボテで、実際には鉄骨で作られ、それに木目調のシートが貼られているだけだ。
- 木は腐るので永久保存には向かないとされたため。
- もちろん世界遺産に登録されている。
- 実は楕円形で、全長は2025kmある。
- 実は「大阪・近畿万博」というのが正しい。
- 「関西」だったら東京に対してへりくだる意味があるため。対して「近畿」は都に近いという意味がある。
- 「近畿パビリオン」には近畿2府4県のほか鳥取・徳島・三重・福井県はもちろんのこと岡山・香川・岐阜・愛知県も出展している。
- 「近畿」だけに近鉄や近畿大学、近畿車輛の展示もある。
- 時々kinki kidsのライブも行われる。
- 「近畿」だけに近鉄や近畿大学、近畿車輛の展示もある。
- 氷河期世代はいろいろ苦労したので、特例として入場無料の措置がとられた。
- 人気パビリオンも予約無しで入れる。
- 近年は猛暑が多いので、10月開幕となった。
- そのため大晦日→元日はオールナイト営業が行われ、会場内でカウントダウンイベントがあった。あと大屋根リングから見る初日の出も話題になっている。
- 万博会場内で年越しをする人もかなりいた。もちろん会場内のレストランでは年越しそばが振る舞われた。
- 年明けには成人式も行われ、新成人は無料招待された。
- そのため大晦日→元日はオールナイト営業が行われ、会場内でカウントダウンイベントがあった。あと大屋根リングから見る初日の出も話題になっている。
- 1994年に開催された。
- 関空開港記念のイベントだった。
- 対して2025年の万博は愛知県開催だった。
- 当時大学生だった団塊ジュニア世代や40代の働き盛りだった団塊世代が挙って来場し、最終的な入場者数は前回の大阪万博を上回る7500万人だった。もちろん歴代の万博では最高を記録している。
- 吉本興業ではなく松竹芸能のパビリオンがある。
- 吉野石膏のパビリオンもあり、ジプトーンの展示が目玉だ。
- 日清食品もパビリオンを出展し、会場限定のカップヌードルやチキンラーメンが売られている。
- 会場内に温浴施設がある。
- もちろん天然温泉で、混浴露天風呂もある。
- オフィシャルホテルもあり、宿泊者は翌日も追加料金無しで万博を見られる。
- そのホテルを運営しているのは東横インで、パビリオンも兼ねている。
- 売店を運営しているのは京阪電鉄とスーパー玉出。
- 会場内で使われている水は全て天然水だ。従って雑菌とは無縁。
- もちろん飲める。
- 大屋根リングにはモノレールが併設されている。もちろん全て木製。
- 工事中に地下からかつて太陽の塔にあった「地底の太陽」が発掘され、この万博で一般公開されることになった。
- 道頓堀川の川底から引き上げられたカーネル・サンダース像も展示された。
- なかなかパビリオンの予約が取れないと苦情が殺到したので、急遽開催期間が延長された。
- 閉幕は2026年のGWになった。
- 2025年における「今年の漢字」は清水寺ではなく例外的にここで発表される。
- 2026年の大阪市の成人式も特別にここで開催された。
- 中国パビリオンは日本の中国地方のパビリオンである。
- 四国パビリオンや九州パビリオンもある。
- パビリオン建設費の未払いなど存在しない。
- というか、不足分は国と万博協会、財界が全て負担した。
- 隠し事は一切ない。
- 花火大会の時刻もちゃんと公表している。
- 8月1日にはコロナ禍で中止されたPL花火芸術も万博で復活する予定だ。
- 花火大会の時刻もちゃんと公表している。
- 中国に返還される前にアドベンチャーワールドのパンダ4頭も万博会場で披露された。
- しかも放し飼いにされた。
- 大型荷物の持ち込みも可能だ。
- 場内にヤマト運輸が運営する預かり所もあり、パビリオンも併設されている。
- エントランスには巨大なマダラネコが鎮座している。
- 広島県呉市にある「大和ミュージアム」とのコラボも行われている。
- 場内にヤマト運輸が運営する預かり所もあり、パビリオンも併設されている。
- 会場内には東京スカイツリーに対抗して高さ728mの「なにわタワー」がシンボルタワーとして立てられた。もちろん閉幕後も存続予定である。
- 生駒山から電波塔の機能も移転することになった。
- 展望台から直線距離で約300km離れた富士山が見えたこともある。
- もちろん遊園地ゾーンもある。
- 目玉は「フライング・ダイソー」というジェットコースターで、もちろん100円ショップのダイソーが協賛している。
- もちろん側にはダイソーが運営する売店もある。
- 目玉は「フライング・ダイソー」というジェットコースターで、もちろん100円ショップのダイソーが協賛している。
- 実は中でUSJと繋がっている。
- 入場券も共通だ。
- ダイエーパビリオンは閉店した曽根店を移築したものだ。
- 昭和のスーパーを来場者に伝えている。最上階の中華屋と喫茶店もそのまま移転してきた。
- もちろんジプトーンに関する展示もある。
- 1990年花博に続き東京都もパビリオンを出展している。
- 他に沖縄県や北海道も出展した。
- 十分にパビリオンを観覧できなかった人が多かったことから彼らの要望に応えて大半のパビリオンは会期終了後も残されることになった。
- それを利用して地方博扱いで会期が延長された。名称は「続・大阪・関西博」(万博ではない)。
- 主催者の都合で入場券が使えなかった場合はもちろん払い戻しされる。
- あるいは2年後の横浜花博で使えるようになっていた。その場合往復の新幹線代も込みになっている。
- 通期パスはその名の通り買えばいつでも入れるものであり、入場日や時間を制限されることはない。
- もちろん顔認証などもなく、譲渡も可能だ。
- あるいは通期パスは存在せず、その分1日券が5000円程度に抑えられている。
- 開幕前にテレ東の「出没!アド街ック天国」やNHKの「ブラタモリ」でも特集が組まれた。
- 会場面積は東京都や大阪府はもちろんのこと岐阜県高山市よりも広い。
- 会場内の交通機関にはリニアモーターカーが活用されている。
- イギリスパビリオンで買えるスコーンは湖池屋のスコーンだ。
偽大阪万博(1970年)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 総入場者数が642万人だった。
- 当然大失敗に終わった。
- あるいは6421人。
- 会場は東大阪市の花園。
- カップヌードルとマクドナルドはこの万博でデビューした。
- ミスタードーナツも。
- シンボルマークは当初案の鉄アレイの上に円が描かれているものが採用された。
- 太陽の塔は万博終了後直ちに解体された。
- その代わり大半のパビリオンは終了後も残された。特にガスパビリオンはその後ドラクエのパビリオンとして活用され、外壁もスライムに合わせて青色に塗装された。
偽祇園祭の特徴[編集 | ソースを編集]
- メインの山鉾巡行は現在でも前と後の祭りに分かれている。
- だが2014年からは古式に則って統合された。
- 日程は前祭と後祭の間をとって7月20日とされた。
- だが2014年からは古式に則って統合された。
- 開催されるのは年末だ。
- 底冷えのする極寒の中で開催される。
- 雪の中で開催される山鉾巡行は絵になることで有名だ。
- 特に山鉾巡行の後の祭りが開催されるのは大晦日であり、見物した後に除夜の鐘を聞くのが慣わしとなっている。
- 近年は猛暑のため開催時期が変更された。
- 底冷えのする極寒の中で開催される。
- 山鉾の巡行コースの終点は京都駅前。
- 山鉾が角を曲がるときは猛スピードで交差点に突っ込む。
- 岸和田だんじり祭をも上回る迫力の祭りとして有名だ。
- 背が高いので倒れることもしばしば…。
- 長刀鉾の高さは地上500mにも達する。
- 巡行の時以外は展望台としても開放されている。
- 後ろではなわが行進している。
- 祭と縁の深い食べ物といえばキュウリ。
- 特に関係者はこの時期にしかキュウリを食べない。
- 一方でハモは古くからのならわしにより祭りの期間中は食べてはいけないことになっている。
- むしろアナゴを食べる。
- 蟷螂山以外の全ての山鉾にからくりがある。
- 飛蝗山(ばったやま)や甲虫山(かぶとむしやま)も存在する。
- 雀鉾も存在し、鉾の上には東京ヤクルトスワローズの選手が乗っている。
- この鉾だけ伏見稲荷大社が終点になる。
- 鷹山にはもちろん福岡ソフトバンクホークスの選手が乗っている。
- 祇園囃子では三味線や鼓、笙が使われる。
- それどころかブラスバンドも乗っている。
- 山鉾の車輪にはステアリング機能がついている。
- 山鉾の上部の人が乗る所にはハンドルもついている。
- 最近はエンジン付きの山鉾も登場した。
- 環境保護のためエコカーも登場している。
- 山鉾が曲がる場所の地面にはターンテーブルが埋め込まれている。
- 「祇園祭」と呼ばれるのは7月17日の山鉾巡行だけだ。
- 男子禁制の鉾がある。
- その上には白塗りの幼女稚児が乗っており、一部の大きなお友達に大人気。
- くじ取り式は京都府議会の議場で行われる。
- 後祭の前の宵山でも歩行者天国が実施される。
- 山鉾は年中組み立てられた状態で見ることができる。
- 山鉾巡行は大雨や台風の時は翌日に順延される。
- 但し1度も中止になったことはない。
- 新型コロナウイルス感染症の時も「伝統を守る」ということで開催された。
- 阪急京都線の河原町延伸は山鉾巡行に影響を与えないようシールド工法で建設された。
- 但し1度も中止になったことはない。
- 前祭よりも後祭の方が大規模だ。
- 山鉾巡行よりも還幸祭の方が人気がある。
- 花傘巡行も。
- 韓国鉾や妄想山もある。
- 前者はもちろん韓国風の装飾が施されている。
- 広瀬すずが毎年参加している。
- 山鉾巡行の中継番組のゲストには毎年倖田來未が呼ばれている。
- ゆうちゃみ姉妹も。
- 山鉾巡行の中継番組のゲストには毎年倖田來未が呼ばれている。
- 菊水鉾は神戸電鉄の旧菊水山駅がスタート地点だ。
- その時だけ同駅の跡地が開放される。
- 鉾の上では暑い中菊水のラーメンを食べている。
- ゴール地点は京阪祇園四条駅真上のレストラン菊水である。
- 地上波でのテレビ中継は全国ネットで行われている。
- 布袋山のデザインはこの人のギターの柄だ。
- よく見たら紙園祭だった。
- 山鉾は全て紙で作られている。
偽神戸コレクションの特徴[編集 | ソースを編集]
- 主催者はこの人。
- よって「かんべコレクション」である。
- 公演はもちろん神戸だけで開催される。
- 東京公演などありえない。
- 毎年蛯原友里と押切もえが参加している。
- メインは男性のファッションショーだ。
- 篠田麻里子はこれの出身。
- 実は「ごうど」コレクション。
- メイン会場は岐阜県神戸町。
- 神戸レタスが主催している。
偽神戸ルミナリエの特徴[編集 | ソースを編集]
- 開催日時は12月1日~1月17日。
- 1月1日午前0時前には一旦照明が消え、新年を迎えるとともに再点灯する。
- 具体的には12月31日の午後11時45分に照明が消え、会場には除夜の鐘のテープが流される。
- その後、午後11時59分頃に再び点灯。カウントダウンと共に徐々に照明が消えていき、59分59秒で真っ暗に。そして0時に合わせて照明が一斉に点灯。
- 具体的には12月31日の午後11時45分に照明が消え、会場には除夜の鐘のテープが流される。
- 1月17日は午前5時46分まで点灯。照明が消えた瞬間、黙祷が始まる。
- 1月1日午前0時前には一旦照明が消え、新年を迎えるとともに再点灯する。
- 開催場所は神戸市全域。
- 年々企業からの協賛金が増えている。
- スポンサーロゴのイルミネーションもある。
- 入場料をとられる。
- 2024年から現実にそうなりました。
- 震災前からやっている。
- 戦争で被災した神戸の町を元気付けるために始まった。
- 震災以来中止されているが、近年は復活させようという動きがある。
- 実は東京ミレナリオの方が先輩だ。
- 近年では入場者数が増えていることから、事前に公募して抽選で当たった人しか会場内に入れなくなった。
- 節電のため2011年から白熱電球の使用が禁止された。
- 会期中は神戸市営地下鉄に電飾で飾り付けられた電車が走る。
- 名称は震災で命を落とした「瑠美奈」と「理恵」という2人の少女にちなむ。
- ルミナリエの臨時列車はルミナリエがあってもJR・阪神は一切運転しなかった。
偽国際花と緑の博覧会の特徴[編集 | ソースを編集]
- 横浜市鶴見区で開催された。
- もちろん一般博である。
- 入場の際には厳重なセキュリティチェックが行われた。
- 花と緑以外の展示は全くなかった。
- ウォーターライドを運営していたのはダイエー。
- あるいはイトーヨーカドー。
- もちろん事故は起こしていない。
- あるいはその事故によって×××××が出てしまった。
- 咲くやこの花館は閉幕後直ちに解体された。
- その代わり遊園地ゾーンは終了後も残された。
偽さっぽろ雪まつりの特徴[編集 | ソースを編集]
- 大通公園でしかやっていない。
- 毎年年末年始に開催。
- 年越しのタイミングで毎年大雪像前でカウントダウンイベントが行われるほか、年越しそばがふるまわれる。
- 大通公園の1丁目から12丁目まですべてに大雪像がある。
偽世界コスプレサミットの特徴[編集 | ソースを編集]
- その年のコスプレの諸問題を解決するための国際会議だ
- 例年各国の首脳のコスプレが風物詩だ
- でも開催地の市長はコスプレしない。
偽湘南ひらつか七夕まつりの特徴[編集 | ソースを編集]
- なぜか毎年12月に開催。
- たまに雪の中で開催。
- 見に来る人はみんなコート姿。
- 竹飾りにはなぜか「ハエ取り紙」がぶらさがっている。
- 露店がほとんど出ない。
- 「七夕おどり」を歌っているのはなぜか大貫妙子。
- 長崎屋の前には、いつも「巨大セキセイインコ」が飾ってある。
- 一年に5回ぐらい開催。
- 期間中商店街はすべて店を閉めている。
- ヨハネスブルグなみに危険になる。
- 飾りの下を普通にバスやトラックが走っている。
- 毎年クレーン車が必ず飾りを引っ掛けていく。
- 誰も飾りを見ていない。
- みんなうつむいている。
- 最終日はすべての竹飾りを一斉に燃やすという危険な祭り。
- 毎年大火事になる。
- 出店の「お化け屋敷」は実は平塚市の直営。よって中のお化けは全員公務員。
- 竹飾りにはときどき高圧電流が流れている。
- ベルマーレの選手が副業で「テキヤ」をやっている。
- 売っているビールはすべて「ノンアルコール」
- 大多数の店は「売り出しの際の万国旗」を飾って、お茶を濁している。
- 早朝に会場に行くと「入れ歯」がたくさん落ちている。
- 屋台はほとんどが「握り寿司」
- 毎年どこかのデモ隊がやってくる。
- この時期になると、竹飾りの下で道路工事が始まる。
- ドーベルマンがうろうろしている。
- 「ミス七夕」は名誉市民の脇知弘が個人的に決めている。
- 駅前で虚無僧100人が尺八を吹いている。
- 逃げ出した「カラーひよこ」がたむろしている。
- 平塚警察署が出している「指名手配ポスターの竹飾り」が毎年「特選」ということになっている。
- 背中が「きれいな絵」になっている人はあまり見かけない。
- 当然「怖い人」も見かけない。
- 七夕のとき、平塚始発の東海道線は混雑緩和のために30両編成で運行される。
- 車内が竹飾りで埋め尽くされています。
- 軍事パレードやマスゲームが行なわれている。
- 平塚駅発着のバスは、すべて大磯駅の発着に変更される。
- 仮装行列が最大の呼び物。
- 8月6~8日に開催される。
- あるいは旧暦7月6~8日に開催される(新暦に換算した日付は毎年変わる)。
- ExcelのWORKDAY.INTL関数を使って「旧暦7月7日に一番近い金曜日」から3日間だったら、よけいに換算が面倒くさくなる。
- あるいは旧暦7月6~8日に開催される(新暦に換算した日付は毎年変わる)。
- 至るところに落とし穴が掘ってある。
- 金正男がよく見に来る。
- 金ファミリーの要望で、平塚ではなく平壌で開催するようになる。
- あるいは奈良の平城宮跡や平城ニュータウンで開催されるようになった。
- 金ファミリーの要望で、平塚ではなく平壌で開催するようになる。
- 最終日はすべての竹飾りを一斉に落とすという、ドリフのコントのような祭り。
偽天神祭の特徴[編集 | ソースを編集]
- 福岡の天神で開催される。
- ギャルみこしも天神祭本体と同じくらいの歴史がある。
- もちろん神社自体が主催している。
- よく見たら天伸祭だった。
偽愛・地球博の特徴[編集 | ソースを編集]
- 2005年に大阪で開催された。
- 会場は寝屋川市にある寝屋川公園だった。
- よく見たら「曖・遅窮博」だ。
- 開幕までにリニア中央新幹線が開業し、会場アクセスとしても利用された。
- マスコットキャラクターはキリゾーとモッコロだ。
- 最初から一般博の扱いだった。
偽国際科学技術博覧会の特徴[編集 | ソースを編集]
- 1985年に大阪で開催された。
- むろん一般博である。