偽湘南ひらつか七夕まつりの特徴

ナビゲーションに移動 検索に移動
  1. なぜか毎年12月に開催。
    • たまに雪の中で開催。
    • 見に来る人はみんなコート姿。
  2. 竹飾りにはなぜか「ハエ取り紙」がぶらさがっている。
  3. 露店がほとんど出ない。
  4. 「七夕おどり」を歌っているのはなぜか大貫妙子。
  5. 長崎屋の前には、いつも「巨大セキセイインコ」が飾ってある。
  6. 一年に5回ぐらい開催。
  7. 期間中商店街はすべて店を閉めている。
    • ヨハネスブルグなみに危険になる。
  8. 飾りの下を普通にバスやトラックが走っている。
    • 毎年クレーン車が必ず飾りを引っ掛けていく。
  9. 誰も飾りを見ていない。
    • みんなうつむいている。
  10. 最終日はすべての竹飾りを一斉に燃やすという危険な祭り。
    • 毎年大火事になる。
  11. 出店の「お化け屋敷」は実は平塚市の直営。よって中のお化けは全員公務員。
  12. 竹飾りにはときどき高圧電流が流れている。
  13. ベルマーレの選手が副業で「テキヤ」をやっている。
  14. 売っているビールはすべて「ノンアルコール」
  15. 大多数の店は「売り出しの際の万国旗」を飾って、お茶を濁している。
  16. 早朝に会場に行くと「入れ歯」がたくさん落ちている。
  17. 屋台はほとんどが「握り寿司」
  18. 毎年どこかのデモ隊がやってくる。
  19. この時期になると、竹飾りの下で道路工事が始まる。
  20. ドーベルマンがうろうろしている。
  21. 「ミス七夕」は名誉市民の脇知弘が個人的に決めている。
  22. 駅前で虚無僧100人が尺八を吹いている。
  23. 逃げ出した「カラーひよこ」がたむろしている。
  24. 平塚警察署が出している「指名手配ポスターの竹飾り」が毎年「特選」ということになっている。
  25. 背中が「きれいな絵」になっている人はあまり見かけない。
    • 当然「怖い人」も見かけない。
  26. 七夕のとき、平塚始発の東海道線は混雑緩和のために30両編成で運行される。
    • 車内が竹飾りで埋め尽くされています。
  27. 軍事パレードやマスゲームが行なわれている。
  28. 平塚駅発着のバスは、すべて大磯駅の発着に変更される。
  29. 仮装行列が最大の呼び物。
  30. 8月6~8日に開催される。
  31. 至るところに落とし穴が掘ってある。
  32. 金正男がよく見に来る。
  33. 最終日はすべての竹飾りを一斉に落とすという、ドリフのコントのような祭り。