高山市

ナビゲーションに移動 検索に移動

富  山


飛 騨
高  山

郡 上
中津川

テーマ別[編集 | ソースを編集]

高山市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 最近日本一広い市になった。大阪府香川県より広く、東京都に迫る。でも人口は東京都の100分の1にも満たない。
    • 約2,179平方km。広いだけが自慢らしく、「広さ日本一体感ツアー」までやった。
      • こうなれば人口密度も当然低い。
      • 市街地周辺の知名度のない町村が「飛騨高山」ブランドに飛びついた結果。
    • 東京都の島しょを除けば高山市の方が広い。
      • 本当に僅かな差なんだな。
    • そして長野富山石川福井の4県に接している。
      • 4都府県と隣接する市町村は他に埼玉県秩父市(東京・群馬・山梨・長野)と京都府南丹市(福井・滋賀・大阪・兵庫)のみ。
      • 合併前の高山市に県境はなかった。
    • 実は岐阜市より北陸の方が身近。特に富山
      • しかし高山市と富山県とを直接行き来する道路はない。
        • 地図上は3kmくらい接しているが、標高2300m以上の稜線である。
      • 福井県、石川県と高山市が接している部分もごくわずかで直接行き来する道路はない。長野県と高山市は結構広範囲に隣接しているがその部分は険しい山である。高山市街地から松本市街地(長野県)まで車で超えられはするが結構時間はかかる。
        • 安房峠道路開通により、松本市と高山市の行き来がかなり容易になった。
      • そんなことない。富山へ行く汽車より名岐へ行く汽車の方が多いことが全てを物語っている。
        • 汽車だけ見ればそうかもしれないが、特に地元民は汽車なんかろくに乗らずマイカーでの移動のほうがメインであることを考えるとそうとも言えない。
        • 東海北陸自動車道が西側寄りに建設されたため高山市と富山市との行き来は少々不便。しかし高速代をかけずに下道で移動するなら、岐阜市や名古屋市に行くより富山市に行く方が断然アクセスは良い。
      • 高山市に隣接している大野市は福井県内最大の自治体、白山市は石川県内最大の自治体、富山市は富山県最大の自治体、松本市は長野県最大の自治体。その他高山市に隣接している郡上市と下呂市も高山市には及ばないが結構広い。
    • あまりにも広すぎる為、選挙で即日開票出来なくなった。
      • 投票時間を短縮して即日開票に対応。
    • 飛騨高山テレ・エフエム、東京都並みの面積になった高山市内全域をカバーできるはいつになることやら…
      • 2009年に6か所中継局が開局して約85%カバーできました。
        • じゃあ残りの15%は?
    • 厳密に言うと2179.67km2(46.7km×46.7km)で車(60km/h)で約47分もかかる。
    • ちなみに日本一小さい市である埼玉県蕨市との面積の差は約427倍。
    • 日本一小さい自治体である富山県舟橋村との面積差は627.6倍。舟橋村とは富山市をはさんで2つ隣である。
    • 東京都(本土部分)に匹敵する市域面積になってしまった。大丈夫かコレ???
      • もっとも高山市のほとんどが山林であり可住面積はかなり限られている。広すぎて行政はやりにくそうな自治体だが、日本一広い自治体ということをネタにしてもっと観光PRすると良いかとも思われ。
      • しかし今後日本全体の人口がさらに減少していき、明治の大合併、昭和の大合併、平成の大合併に続く「◯◯の大合併」が数十年先に再び起きたら、高山市より広い自治体が他に生まれる可能性も充分にありえるかもしれない。
  2. 夜叉猿がいる。
    • さるぼぼもいる。
      • 土産物店はどこも一角がさるぼぼに占拠されている。
  3. 明日、あさって、のつぎに「ささって」があって、しあさってとなる。その後は「しあささって」。
    • 「やのあさって」ではないのか。
    • 三重と同じだね。
  4. 旧高山市民は小学生時代に「飛騨の里」へ写生大会へ行かされた。
  5. 高山市あっての飛騨地方と感じているので、隣に「飛騨市」が作られたことに疑問を感じている。
    • 備前にも岡山市備前市があるが岡山市民はぜんぜん気にしていない。
    • それは、違う。備前市は昔備前町だったときに三石町と合併しているので。
    • 大阪でも大阪市の隣に摂津市があるが、断然大阪市の方が大きい。
      • 兵庫播磨町があるが兵庫県で最も面積が狭い自治体(意外にも4万人台だが)。
    • もともと若松市だったのにわざわざ会津を付けた会津若松みたいに飛騨高山市にしておけば良かった思う
      • 会津若松市が昭和の大合併時に市名変更した当時は、北九州市若松区も「若松市」だったので混同を避ける目的があった。他に高山市と名乗るところはないので、態々旧国名を付ける必要はないと思う。
      • 兵庫県の篠山市は、平成の大合併で丹波市ができたのに対抗して、わざわざ丹波篠山市に改称している。
      • 仮に飛騨高山市を名乗っていた場合、飛騨市、飛騨高山市と似た名前の自治体が2つ隣同士でちょっとややっこしいとか言われていたかもしれない。そしてそのことをチャクウィキでネタにされていたかも。
    • ラーメンズのネタに「飛騨高山ってなんですか?」「飛騨"の"高山なの?飛騨"と"高山なの?」というフレーズがあった。本来は「飛騨(国)の高山」だが、飛騨市ができてから「飛騨(市)と高山(市)」の意味で「飛騨・高山」という表現も増えている。
  6. 30代の半数は「ミルクファイバーライス」にトラウマがある。
    • ああ、食中毒の事か?。ちなみに飛騨でも「タケちゃんマンライス」という名称で通じた。
      • 「タケちゃんマンライス」は母親のオリジナル料理だと思っていた。。。。実母に不信を抱いた30歳の春。
  7. 金塊が盗られた事件で一気に知名度UP。
  8. 高山の学校に、他地方から転校生がくると「はんちくたい(腹が立つという意)って知っとる?」と必ず聞く。
    • 「はんちくたい」のみが、高山の方言だと思っている。
    • だけど学生(若者)は「はんちくたい」を使わない。
    • 実際に地元を出ると「えらい」という言葉を「身体的にだるい、苦しい、など」の意味で使うことが方言だという衝撃の事実に打ちのめされる。
  9. 「こうざんし」ではない。
    • 烏龍茶で有名な訳ではない。
    • 「こうやまし」でもない。鹿児島大隅出身者なら読み間違えた経験があるはず。
      • 全国的には反対に、鹿児島の高山をたかやまと誤読するのだろうけど。
  10. かつては、ライバル意識からか京都へ修学旅行へ行かない鎌倉市の中学生の修学旅行コースだった。現在はなぜか京都へ・・・。
    • 京都の人が東京・神奈川で鎌倉行く機会も増えたからのような。
    • 飛騨山脈の向こう側出身だけど、中学2年の時に修学旅行の前哨戦(小京都+近場)的な宿泊学習で高山に来た。
  11. 朝日と高根は下呂と同じ益田郡だったが、途中で大野郡に移ってきた。
  12. 実は海外での知名度がかなり高い。それも世界遺産となった白川郷より高い。
    • 手持ちの海外ではベタなガイドブックである「Lonely Planet」の「Japan」によると、日本の3名所を1・2週間で訪れるのであれば、行くべきところは「東京・京都(+奈良)と高山」になっていた。
      • ついでに言うと、白川郷・五箇山は3ページで語り尽くされているが、高山は7ページ使っている。日光や鎌倉と同レベルの扱い。
    • ドイツの鉄道番組で、日本を紹介した際に山手線(通勤路線)と東海道新幹線(高速鉄道)を紹介したまではいいが、ローカル線としては高山本線を取り上げていた。無論、路線より高山市の紹介のほうがメインの感じ。
    • 日本でも海外でも、白川郷がある白川村が勝手に高山市の一部扱いで紹介されている例がある。「高山観光で白川郷へ……」って良く書かれる……
    • 市内を歩いていると見るからにヨーロッパ系の観光客をよく見かける。
    • ここ数年、イスラエル人観光客が急増。最近ヘブライ語版の観光マップが新しくできた。
  13. 飛騨牛だけでなく、ダチョウの肉も名物らしい。
  14. 高山市への交通手段と言えば高山本線の特急「ワイドビューひだ」だが、東海北陸道開通後は高速バスの脅威に押されつつある。
    • その高山本線の特急「ワイドビューひだ」は、今やお客は外国人だらけとのこと。まぁ乗ってくれりゃだれでもいいわさ。
    • 車両置き換えで「ワイドビュー」ではなくなった。
  15. 生駒市民に 「高山」 と言ってもこの高山市を指すとは限らない場合がある。
    • と言うのも生駒市に高山という町があり、そちらは高山竹林園や茶筅で有名な場所だ。故に生駒市民にとっては高山=竹林や茶筅というような感じであろう。
    • テレ東のローカル路線バス乗り継ぎの旅でも奈良駅で「高山に行きたい」と案内所に尋ねても「生駒市の?」と言い返されてた。
  16. イラスト入りのマンホールに市章や市名が入っていない。
  17. ここのご当地ラーメンは醤油味のスープに細いちぢれ麺が特徴。
    • 付け合わせにラーメンと同じくらいの価格の飛騨牛握り寿司(たいてい2個)を勧める店もある。
    • 以前各地の商業施設に「飛騨の高山らーめん」という店が入っていた。運営はとんかつ屋の「いなば和幸」と同じ会社。
  18. 太平洋戦争では米軍に爆撃予告のビラこそ撒かれたが実際に空襲されることはなかった。
  19. 高山市民時報は全国で初めて「お悔やみ欄」を載せた新聞らしい。
  20. 名古屋ジャイアニズム支配下だが、さらに上を目指し首都圏へ上京する場合、23区外で住む傾向の地域が交通網の変化で北遷傾向。かつては横浜に住む傾向だったが、1997年から多摩に住む傾向になり、2015年以降は埼玉南部に住む傾向になった。
  21. もし高山市が岐阜県ではなく、富山県のものだったら、ここまで人気な観光地にはなれなかったと思う。岐阜県が宣伝上手なのもそうだが、岐阜県にあるお陰で、「名古屋の近くにある」と思って訪れる人が多くなったのであり、富山県にあったら、大都市圏から遠い秘境というイメージを持たれていたであろう。これは、白川郷にも言えること。
  22. 富山と紛らわしい漢字だが、「富山県高山市」と間違える人は皆無。
    • 仮に高山市が富山県入りしていたとしても、岐阜や名古屋との繋がりが強すぎるせいで、「岐阜県高山市」と揶揄されていたのは間違いない。
    • 富山県に「高岡市」があるせいで紛らわしく見えるが、間違える人はこれまた皆無。
    • 地形的には日本海側の水系に属するので、「富山県高山市」でもあながち間違いではない。
  23. 愛知県名古屋市と富山県富山市の中間だが、どちらからも遠い。(国道41号沿い。)
    • 実際は富山と名古屋の中間点(高山線で言う、飛騨小坂駅付近)より富山寄りにある。
      • 高山から富山へは実は100kmもない(89.4km)。それに対し名古屋までは166.7kmある。
  24. 飛騨地域の中核。
  25. 2005年2月1日に大野郡丹生川村・清見村・荘川村・宮村・久々野町・朝日村・高根村・吉城郡国府町・上宝村の2郡2町7村を編入合併したことで、西側は福井県(大野市)・石川県(白山市)、北側は富山県(富山市)、東側は長野県(大町市・松本市・木曽郡木曽町)と接する格好となってしまった。
  26. 東海北陸道が出来てからは、車利用だと富山市より富山県呉西地方砺波市高岡市)の方が早く行けるようになった。
  27. 実はにも高山村がある。
    • さらに言えば2つ隣にもある。
      • 但し高山市とは対照的に面積はそれほど広くない(何れも100平方km未満)。
  28. 広いだけで遊ぶところは無い。
    • 映画は1時間半かけてファボーレまで行く。
      • 今は砺波イオンの方が早く行ける。
    • 大学がない(短大はある)ので若者文化はビミョーに物足りないか。
  29. どこからでもとある宗教の金色の屋根がみえるとか。

高山市街[編集 | ソースを編集]

高山 (高山市)‎‎

荘川[編集 | ソースを編集]

  1. 西部の荘川地区などでは、人口が3、2人の町がいくつかある。
  2. 六厩(むまや)は冬は氷点下10℃以下になり北海道内陸並みの寒さ
    • 「むまい」です。
      • 六厩(むまや)で合ってます。東海テレビで見た。
        • どっちの読み方もある。お役所的には「むまや」ということになっている→[1]
    • 標高1000m以上。
  3. 生き返った荘川桜で有名な御母衣湖がある。
  4. 高速道路で日本一標高が高い(1085m)地点がある。
  5. 国道(?)が分断されている箇所がある。
    • そんなところは全国あちこちにあるわい。
      • 国道重複区間で陸上分断は唯一(R257・R472)。
  6. 飛騨地方で唯一岐阜バス(高速バスを除く)が走っている。
    • そして、飛騨で唯一公共交通でICカードが使える地区である。(岐阜バスのayucaのみだが・・・)
      • 飛騨市を通る地鉄バス平湯温泉線でもえこまいかが使えなかったっけ?2021年に廃止されたが。
  7. 六厩川橋(廃吊り橋)がある。
    • 廃橋好きにはたまらない。
  8. 浜松市を起点とする国道257号の終点があるが、200番台国道の終点とは思えないくらい寂しい。
  9. 郵便番号は〒501と中濃扱い(白川村も)。
  10. 市外局番は白川村と同じ05769。
  11. 石川県白山市、福井県大野市と隣接しているが直接結ぶ道路はない。
    • 登山道も岐阜県側は郡上市にしかつながっていない。
  12. 荘川民は富山といえば呉西を連想する。庄川水系流域にR156沿線だから当然なのだが。
  13. 荘川桜と言う、ダム建設で沈むはずだった2本の桜の木を移植したものが4月後半に見ごろを迎える。
    • 樹齢は500年以上。
  14. 荘川桜は2009年3月、大阪読売テレビの開局50周年記念に制作されたドラマの撮影舞台となった。

上宝・奥飛騨温泉郷[編集 | ソースを編集]

  1. 平湯・新平湯・福地・栃尾・新穂高の計5つの温泉地がある。
    • 温泉からダイレクトに槍ヶ岳や穂高岳が見えるのが魅力。(←上高地からは見えない)
    • ただし、上高地(約1500m)に比べて高低差が激しい(一番奥の新穂高でも約1200m)。
    • 平湯は東京・長野からの玄関口
    • 上にある、地鉄バス平湯温泉線が、富山駅からはるばる走ってきていた。
  2. 奥飛騨クマ牧場もある。
    • 「日本一のツキノワグマ牧場。」
      • 1匹だけヒグマが紛れ込んでいる。一番奥にいるのでボス感あり。
      • ヒグマは2019年に亡くなった。
  3. 新穂高ロープウェーで、難なく北アルプスの尾根に立てる。
  4. 奥飛騨温泉郷地区は合併前は「上宝村○○」だったのに、現在では「高山市奥飛騨温泉郷○○」となり、住所を書くのが非常に億劫。
    • 読みは「おんせんきょう」ではなく「おんせんごう」。
  5. 中部大学の研修所がある。附属中学校の合宿がそこで行われることがある。
  6. 役場は神岡市街地のすぐ近くだったにも関わらず、嫁ぎ先に飛騨市を選ばなかった。
  7. 高山市でここだけ高山土木事務所の管轄ではなく、飛騨市にある古川土木事務所のの管轄。
  8. こことの合併により、この旧上宝村がそのまま高山市の標高最低地点と最高地点になった。
  9. もし土木事務所の管轄通り(かつては警察署、消防組合、保健所も古川の管轄だった)ここが飛騨市になっていたら、高山市は大町市や富山県とは隣接しなかった。

高根[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り、高い山に囲まれた「高嶺」の地域だ。
  2. 野麦峠がある。
    • でも峠前後の県道は冬通行止めなんだよな…女工さん達は冬に峠越えさせられてたのに。
  3. 「タカネコーン」の産地。
  4. 寒い国道なら長野県(木曽町福島)へ通年走行が可能。

丹生川[編集 | ソースを編集]

  1. トマトがよく穫れる。
  2. バス停としては日本一高い場所にある乗鞍バスターミナルがある。
    • でも一般的には長野県にあると思われている。
    • そばの県境のところが車道の日本最高地点。
    • 乗鞍バスターミナルのある「畳平(標高2702m)」は完全に岐阜県側にある。2018年8月に行った時には付近の食堂には「ダートコーヒー」の看板があったし、お土産店には飛騨のお土産がメインで売っていた。
  3. 2007年度に金塊が盗まれたのは「大橋コレクション館」での出来事である。
    • 2008年度には戻されている。(復元された金塊と一緒に展示してある。)
    • 隣接して「飛騨大鍾乳洞」がある。
  4. 町内を端から端まで横断すると、車で約40分かかる
  5. 東端の久手(くて)地区にあるほおの木平スキー場は、市内でNo.1だという自負がある。
  6. 日本一標高が高い飛行場がある。
  7. 2番でも触れられているが乗鞍岳があるのはここ。
  8. 国道158号線で高山市街地と松本市街地を行き来する際、一番標高が高い場所は県境の安房峠道路(標高1370m)ではなく、ここと旧上宝村を結ぶ平湯トンネルである。平湯トンネルの旧丹生川村側が標高1470mの最高地点となる。
  9. 「にぶかわ」ではなく「にゅうがわ」。
  10. 丹生川駅は隣県の三重県いなべ市にある。
  11. 愛媛県民からは壬生川と間違えられそう。

[編集 | ソースを編集]

  1. 合併後は住所表記が「一之宮」に。
  2. 宮はその独特の文化から、独立国家となっている。宮に居住する人々は「宮人」と言われ、宮の手前である石浦町を通り過ぎるとイミグレーションがあり、パスポートの提示を求められる。。。。。と言う都市伝説があるらしい。
  3. 国道41号の宮峠は起伏が激しい・道路がクネクネで結構運転が大変。
    • 令和2年の宮峠トンネル開通で国道指定から外れた。
  4. 旧宮村は何故か少しだけ(水系上)太平洋側にはみ出ていた。
  5. 飛騨一ノ宮駅からすぐ近くの臥龍桜は必見。

久々野[編集 | ソースを編集]

  1. 名古屋・岐阜側から来ると宮峠を越える手前にあるのに高山市内というのは違和感がある。
    • 朝日、高根も仲間だよ(いずれも同じ水系)。
  2. 「渚」駅がある。でも山の中。
    緑に囲まれた渚駅
    • 実はもう1ヶ所「渚」駅があるのだが、山を挟んだ長野県の松本電鉄にある駅。やはり海に面していない。
    • 「猪」のほうがしっくりくる土地柄なのにね。
  3. 高山市に吸収される前は、大野郡唯一の「町」だった。
  4. 道の駅飛騨街道なぎさはパンが有名。冬には特産のアップルパイを販売している。

清見[編集 | ソースを編集]

  1. 村域が中央分水界を跨いでいた。
    • 水系上太平洋側になる(木曽川水系)大原地区は、距離的にも馬瀬明宝の方が近いのに、何で清見村に入ったのだろう?
  2. 郡上八幡から大原を通って清見に抜ける「せせらぎ街道」は、東海北陸道が郡上八幡ICまでだった頃は高山への通り道として大変賑わったようだが、今はどうだろうか?
  3. 道の駅が2つある。
    • 大原にある方は「パスカル清見」。だが、気圧の単位に名を残す学者とは何の関係もないらしい。
      • もう一つは実質中部縦貫道のPA状態。
  4. 俳優・菅原文太氏が住んでいた事がある町。
    • 大原の市外局番は下呂市と同じ0576。
      • だって電話線が馬瀬(下呂市)からきてたから。
  5. 「清見オレンジ」はこことは関係ない。
  6. 大原は「おっぱら」と難読。
  7. 大原は益田郡だった。
  8. 旧村内にあるななもり清見とパスカル清見は約30km離れている。
    • ほぼ県道一本分。

国府[編集 | ソースを編集]

  1. 律令時代、飛騨国の国府が置かれていたらしい。
    • 国府の所在地については諸説が複数あってわかりにくい。
    • 国府の証拠である遺跡等はいまだ発見されていない。しかし「鴻の宮」「鴻峠」などのそれと思わせる地名がいくつかあり、また古代の遺跡が集中している、神社や寺院などの建造物がその時代の最先端の技術レベルであることから国宝・国重文に指定されているものが数多く存在していることなどから見ても、何らかの文化の中心的存在だったことがうかがえる。このような背景から明治の大合併の際に「国府」と勝手に名乗ったのだと言われている。
  2. 兵庫山陰本線に国府駅があるからこちらの駅は飛騨国府。
  3. 高山市街より古川との繋がりの方が強いイメージだが、どうだろう。
  4. アピタが潰れて跡地にシマヤ(ラクール)が入った。シマヤのテーマソングは頭から離れない。
    • シマヤ⭐︎シマヤ⭐︎シマヤ⭐︎シマヤ⭐︎シマヤ⭐︎来られまシマヤ
  5. 宇津江四十八滝があり、そのそばに日帰り温泉もある。

朝日[編集 | ソースを編集]

  1. 旧市内に同じ「朝日町」があり、ややこしいことこの上ない。
    • こっちの旧朝日村は「高山市朝日町"あさひちょう"~~」。あっちの旧高山市は「高山市朝日町"あさひまち"~~」
  2. にもにも「朝日」という自治体が現存し、更には北東にも嘗てあった。