宮城の商業施設
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- 商店街もこちらに含めます。
- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。
分割済み[編集 | ソースを編集]
仙台市内[編集 | ソースを編集]
アリオ泉中央[編集 | ソースを編集]
- 元々はイトーヨーカドー泉中央店だった
- イトーヨーカドー時代に閉店の情報もあったが、一転してアリオとして存続した。
- そのアリオが2024年1月末をもってついに閉店となる
イオン仙台中山店[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコ。
- 本館、別館、ライフ館の3館で構成されている。
- 当店の駐車場内に住宅展示場「ミヤギテレビ エコライフ住宅ガーデン イオン仙台中山 ちえこ」がある。
- 兵庫県宝塚市にダイエー宝塚中山店があるがそこがイオンになってたら「イオン〇〇中山店」が2店舗存在していた。
イオンタウン仙台泉大沢[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 最寄駅無し。
- イオンが建設した、2階建てのエンクローズドモール型ショッピングセンター。
- 当初はマックスバリュが入ってたがザ・ビッグになった。
- 「大沢」の読みは普通に「おおさわ」で「おおぞう」と読みません。
セルバ[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 地下鉄泉中央駅前。
- 地上5階、地下2階建で、地下部分は駐車場となっている。
- 神戸市の同名の施設とは全くの無関係。
仙台泉プレミアム・アウトレット&タピオ[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 最寄駅無し。
- 三菱地所が開発したニュータウン「泉パークタウン」内に立地する。
- 外観は、東北地方と緯度および気候が似ているアメリカ合衆国東海岸のニューイングランド地方をイメージして造られている。
- 「タピオ」の由来はフィンランド神話に登場する森の精霊または神であるタピオに因むであり、香港名物のあの粒粒のものとは全く無関係。
- 仙台泉プレミアム・アウトレットとタピオは道路はさんで隣接し同じ三菱地所グループである。
- そのことを皮肉るために、この記事名も敢えて1つにまとめてみた。
高森ショッピングプラザ[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 最寄駅無し。
- ロードサイド店舗が立ち並ぶ。
ヒューモススウィング[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 地下鉄泉中央駅前。
- ヒューモスが運営するビル。
紫山プラザ[編集 | ソースを編集]
- 仙台市泉区
- 最寄駅無し。
- ロードサイド店舗が立ち並ぶ。
- 1997年より順次オープンし東日本大震災によって2棟が取り壊され、現在は5棟の建築物、4店舗で構成されている。
- 震災復興・生活の長期支援を目的として「IKEA仙台ミニショップ」が開店したが2014年の本式店舗ができるため撤退した。
アエル[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 仙台駅前。
- 再開発で生まれた高層ビルで商業、公共、オフィスが入る。
- 昔あったサラ金の会社がここの社名をパクったこともあった。
- こっちは「AER」で、サラ金のほうは「AEL」だった。
イービーンズ[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- かつてはエンドーチェーン仙台駅前店だった。
- 屋上看板にエンドーチェーンの表記が復活した際には話題になった。
- 2025年には再度屋上看板がリニューアルし、エンドーチェーンの表記がさらに大きくなった。
- 屋上看板にエンドーチェーンの表記が復活した際には話題になった。
- SEIYO仙台店になっていた時期もある。
- ちなみにSEIYOは西友が運営していた業態の1つでSEIYO名義で営業していたのはここだけだった。
- エンドーチェーンが危機的経営だった頃、西友と業務提携に際してエンドーチェーン仙台駅前店を西友に身売りしたが、ザ・モール仙台長町開店と入れ替わる形でエンドーチェーンが運営する店舗として再出発した。
- 震災で被災したため、東側5階以上の売り場が縮小した。
- かつては東北唯一のさくらやがあった。
- だが規模が小さく、やる気もなかったのか、早いうちに撤退した。
- そのせいでビックカメラの東北進出が未だに躊躇われているらしい。
- そんな仙台にもソフマップが再進出したが、さくらやの二の舞にならないか心配になる。
- だが規模が小さく、やる気もなかったのか、早いうちに撤退した。
- ここに10円パンのキッチンカーがくる。
- トラバストーキョー(旧シヴァーライズ)というお洒落な服屋もあり、若者も多い
- スマホの白ロムもある
- カフェや飲食店も充実している
- 「エンドー」→「エンドウ豆」から「E(エンドウ) - Beans(豆)」という流れで「イービーンズ」という名前になった。
- 2025年以前の屋上看板が緑色なのもエンドウ豆にひっかけたものである。
- アニメイトとらしんばんがあるため、東北のアニオタの聖地ともいわれる場所。
イオン仙台店[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 旧ダイエー仙台店
- 北日本地域のダイエーでは最後まで営業していた店舗だった。
- 東北地方のダイエーでは珍しく直営店だった。
- ダイエーの中でも上位にランクインするほどの黒字店舗だったとか。
- あおば通駅のすぐ近くにある。
- さくら野百貨店仙台店の電撃閉店の救世主となった店舗。締め出されたテナントを多く受け入れた。
- 宮城県唯一のアニメイトとACOSがあるため、宮城アニオタの聖地ともいわれる場所。
- アニメイトはここではなくイービーンズです。
- 2025年2月に閉店、跡地はビルの所有者だった読売新聞が再開発ビルを建設する予定。
さくら野百貨店仙台店[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 元々は仙台ビブレだった。
- ビブレを運営していたマイカルが破綻したため、それを引き継ぐさくら野百貨店が設立され、東北地方のビブレの運営を引き継いだ。
- いつの間にか仙台だけ経営が切り離されていたらしい(と、破綻の時に知った人多数)
- むしろほかの店舗を切り離したのだが真っ先につぶれたというオチ
- いつの間にか仙台だけ経営が切り離されていたらしい(と、破綻の時に知った人多数)
- ビブレを運営していたマイカルが破綻したため、それを引き継ぐさくら野百貨店が設立され、東北地方のビブレの運営を引き継いだ。
- 百貨店ではあるが、H&M、ブックオフなど若者向けのテナントが何気に多い。
- かつてはユニクロもテナントに入居していた。
- さくら野破産と同時に潰れ、その後は仙台駅前に堂々と空きビルが建っているという異様な有様。
- 一つのビルに見えるが、8つのビルがキメラのように組み合わされ、とらのあなのビルが食い込むという状態なので権利関係が複雑。
- 廃墟同然で5年以上放置され続けているが、ドンキが跡地を買うことでようやく再開発の目途が付いたらしい。
仙台PARCO[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- ポケモンセンタートウホクはここにある。
- 1の方にあります。
- 流石にロフトがある某ビルと違って18歳未満も1階から外に出られるようだ。
- 北側に仙台アエルがある。
- パルコ1とパルコ2は離れている。
- パルコ1は駅西口の北側にあるが、パルコ2はロフトの西南部にあり、かつ、アニメイトのあるビルの隣にある。
- もともと西武百貨店として進出するつもりがリーマンショックで頓挫した。
- パルコ1は駅西口の北側にあるが、パルコ2はロフトの西南部にあり、かつ、アニメイトのあるビルの隣にある。
- パルコ1とパルコ2がここまで離れているところも珍しい。
仙台フォーラス[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 仙台駅前。
- いや、仙台駅前でなく、最寄駅は地下鉄広瀬通駅。
- イオングループのファッションビル「フォーラス」の第1号店。
- かつてはあんなにたくさんあった「フォーラス」も潰れたりOPAに転換したが今もなお「フォーラス」として生きていて今ではココと金沢の店だけとなった。
- 地下に「北京餃子」というデカ盛りメニューを出す店があった。
- 2024年に同店は「フォーラス」からおおまち商店街に移転した。
仙台三越[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 最寄駅は地下鉄勾当台公園駅。
- 三越ビル・ABビルに入居する「本館」と、その北側に隣接する141ビルに入居する「定禅寺通館」の3棟2館体制であり、百貨店としては東北地方で最大級の店舗面積となっている。
- 本館は日本初の「車いすマーク」貼付施設として知られる。
仙台ロフト[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 一見すると、普通のロフトのビルだが1階が何故かパチ屋になっている。
- その影響で、18歳未満の人は1階から出る事が出来ず、2階のペデストリアンデッキからわざわざでなければならない。
- そもそも仙台駅西口はデッキのおかげで2階が他都市の1階として扱われている。他都市なら地下にパチンコ屋があるのはそう珍しくない。
- それ、横浜駅のモアーズの事だ。モアーズは地下1階の地下通路や地下2階にパチ屋がある。
- でも1階は地上に出る人が多いからデッキを1階扱いするのもな…。
- それ、横浜駅のモアーズの事だ。モアーズは地下1階の地下通路や地下2階にパチ屋がある。
- そもそも仙台駅西口はデッキのおかげで2階が他都市の1階として扱われている。他都市なら地下にパチンコ屋があるのはそう珍しくない。
- その影響で、18歳未満の人は1階から出る事が出来ず、2階のペデストリアンデッキからわざわざでなければならない。
TIC[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 最寄駅は地下鉄勾当台公園駅。
- 名前の由来はかつて存在した「東一センタービル」から。
錦ケ丘ヒルサイドモール[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 最寄駅無し。
- 最寄り駅は愛子だが、そこそこ離れている。また、バスの本数が少なく、タクシーの人手不足なので事前にタクシーを予約しておくのが無難だ。暑すぎない季節なら歩くのもよい。
- 名前が何度も変わってる。
- 昔は大人気だったが今はガラガラである。
- だが、水族館のライトアップやクオリティはすごい。
- 平成初期らしいレトロさとメルヘンチックさをもつ建物であり、特定の世代には強くノスタルジーを感じさせる。
藤崎[編集 | ソースを編集]
- 仙台市青葉区
- 屋上に神社がある。
- 藤崎マーケットとはなんの関係もない。
- 10時前に東北放送のラジオで藤崎のCMが流れ、「間もなく10時、藤崎開店の時間です」と告げてから10時になる。
- 青森を除く東北五店に店舗がある。大半は小さなサテライトショップのような形ではあるが。
- 東北の中高年はそうしたサテライトで仙台藤崎に憧れる、休日に遠征する傾向がある。(仙台ジャイアニズム)
- 百貨店不況の現在でも、そうした昔ながらのライフスタイルの需要をそう取りしているためか、催し物コーナーの物産展の集客力はいまだに高い。
- 東北の中高年はそうしたサテライトで仙台藤崎に憧れる、休日に遠征する傾向がある。(仙台ジャイアニズム)
イオンスーパーセンター鈎取店[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- 最寄駅無し。
- 2006年に開店した仙台市街地南西部の郊外型大型店が軒を連ねる一帯に立地してる。
- 地上2階建てである。
IKEA仙台[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- 最寄駅は長町駅。
- 泉区のミニショップが好評だったことを受けて2014年にこの地で本式店舗ができた。
コーナンあすと長町店[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- 何気に東北では珍しいコーナン。
- そして長町駅周辺では貴重な無料駐車場。
- 意外と長町駅まで歩いて行く事が出来る。その為、コーナン利用も相まって利用する車も多い。
ザ・モール仙台長町[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- 宮城県内の西友ではつい最近まで数少ない直営店だった。
- 他の西友はつい最近まで東北西友(旧エンドーチェーン)の運営だった。
- 店舗リニューアルで本館3階が専門店街になった。
- これにより、西友直営の売場は2階以下に縮小。
- さくら野百貨店閉店により、H&Mを受け入れた。
- ここのH&Mはなぜかメンズとその他の2フロア構成となっている。しかもメンズ売り場のフロアは小さめ。
たいはっくる[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- JR地下鉄長町駅前の再開発ビル。
- ㍇、公共施設、商業施設で構成。
tekute長町[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- 長町駅
- 長町駅にある駅ビル。
- 何故か萩の月やずんだ餅が販売されている。
- わざわざ、仙台駅に行かなくても仙台土産が買える場所。
- 何故か萩の月やずんだ餅が販売されている。
- イベントや催事を行う場所としててく×てくステーションなるスペースがある。
ヨークタウンあすと長町[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- ヨークベニマルである店を除けば関東にあるヨークマート見たいな雰囲気だ。
- 店舗構成見てもサンドラッグ、アベイル、しまむらなど。
- 入って90分は無料。食品によってはこことtekute長町を使い分けよう。
ララガーデン長町[編集 | ソースを編集]
- 仙台市太白区
- 地下鉄長町南駅直結。
- 地下2階、地上6階建で2階と3階でザ・モールと連絡通路でつながってる。
イオン仙台幸町店[編集 | ソースを編集]
- 仙台市宮城野区
- 最寄駅無し。
- もともとこの地に東洋製罐仙台工場があったが1983年1月に仙台港近くに移転し、その跡地にジャスコができた。
カインズモール仙台港[編集 | ソースを編集]
- 仙台市宮城野区
- 最寄駅無し。
- カインズメイン。
- 東日本大震災で壊滅的被害を受け、他の仙台港周辺の大型施設が全て長期休業を余儀なくされる中、カインズモールのみは4月上旬に復旧完了して営業を再開した。
BiVi仙台駅東口[編集 | ソースを編集]
- 仙台市宮城野区
- 最寄駅は仙台駅。
- ラオックスの土地にある。
- リニューアルにつき2025年8月から上の階のテナントが全店閉店。お疲れ様でした。
- これにより安価に泊まれる貴重なアイカフェがまた1店舗減ってしまった。いちおう仙台地区にまだ1つのこってるが
フォレオせんだい 宮の杜[編集 | ソースを編集]
- 仙台市宮城野区
- 最寄駅無し。
- JT仙台工場跡地にできた。
三井アウトレットパーク仙台港[編集 | ソースを編集]
- 仙台市宮城野区
- 最寄駅はJR中野栄駅。
- アウトレットモール形式の物販施設であるが、東北地方における主要な観光ルート上にあることから、土産品や観光情報が並ぶスペースが設置してある。
- 観覧車もあり、観覧車が存在したアウトレットモールは撤去したが御殿場のココみたいだった。
ヨドバシカメラ マルチメディア仙台[編集 | ソースを編集]
- 仙台市宮城野区
- 当店のキャッチコピーが「仙台に1000台の駐車場」…。駄洒落か?
- ヨドバシ仙台第2ビルとヨドバシ仙台第1ビルが存在する。ヨドバシ仙台第1ビルは2016年3月完成予定。
- 第1ビルは未だに先送りされているらしい。
- 第1ビルは7年遅れて2023年にでっかくオープン。第2ビルは東北初のロピアをはじめとするテナントビルと化した。
- ヨドバシカメラが関東地区外に初進出した所。かなり意外。
- いくら他の家電量販店が仙台駅近辺に進出してもここに太刀打ちできるところはない。
- そのせいでソフマップやさくらや、ラオックスは撤退に追い込まれた。
- ビックカメラですら「ソフマップとさくらやの二の舞になるから」と出店を躊躇し、コジマ×ビックカメラへのリニューアルでお茶を濁している。
- そんなソフマップは再進出したが、再進出して失敗しないかと心配になる。
- LABIは?
- LABIもついに2025年夏で閉店した。まあいつ見ても誰もいなかったからな・・・。あすと長町に統合予定だが、LABIは長町店も割と閑散気味なのは不安
- かつては仙台駅西口にもあった。
- ここが関東以外で初進出した店舗であった。
- 西口にあった店舗は東口の店舗と統合する形で今のマルチメディア仙台となった。現在のマルチメディア仙台は2代目。
- 実はマルチメディア仙台オープン後も携帯ショップにリニューアルしてしばらくは営業していた。
- マルチメディア業態の1号店でもある。
- 電車くんのバリエーションがやたら多い、電車どころかバスまでいるし中にはマニアックなものまで
- 話題の電車は仙台に関係あるか否かに関わらず登場後速やかにバリエーションに加えており、どう考えても店員にマニアが居るとしか思えない
- 色ごとに電車くんがたくさん並んでいるコーナーがある
- 話題の電車は仙台に関係あるか否かに関わらず登場後速やかにバリエーションに加えており、どう考えても店員にマニアが居るとしか思えない
- JR仙台駅から行こうとするとペデストリアンデッキから一度地上に降りてまた階段を上ることになる。もどかしい。
- 宮城野通駅とは繋がってそうで繋がっていない。
- 地下鉄沿線からここに寄るなら宮城野通駅の北1出口から出た方が便利。
- 仙台駅は歩道橋の複雑さで逆に時間がかかる上、地下鉄のホームが駅西側に到着する為。
- 地下鉄からきたならほとんどの人はわざわざ歩道橋まで上がらないで地下道で駅東側に抜ける気もするが。慣れないとわかりにくいのは同意。
- 仙台駅は歩道橋の複雑さで逆に時間がかかる上、地下鉄のホームが駅西側に到着する為。
- 地下鉄沿線からここに寄るなら宮城野通駅の北1出口から出た方が便利。
- 宮城野通駅とは繋がってそうで繋がっていない。
- ここのエスカレーターが当時・某阪神関係者の件で有名に…。
- そのボケ、クビなったで。当然やけどな!
- 下の階には巨大フードコート、上の階はロピア直結で、ただの家電量販店以上の存在
- 下のフードコートはお店のバリエーションが多く営業時間が長いため重宝される
アクアイグニス仙台[編集 | ソースを編集]
- 仙台市若林区
- 最寄駅無し。
- 深松組、福田商会、アクアイグニスの3社が、運営会社・仙台rebornを設立し、東日本大震災による集団移転跡地活用事業として事業開始のが始まり。
- 温泉棟、カフェ棟、マルシェ棟、ベーカリー棟、レストラン棟、スイーツ棟の6棟、および農業ハウスで構成。
杜の市場[編集 | ソースを編集]
- 仙台市若林区
- 最寄駅無し。
- 「東北の農村・漁村の再生」と「東北の食材の発信」をテーマに、仙台市中央卸売市場の場外市場という位置づけとして自社が保有する倉庫を改修して開業。
- 日本古来の対面販売による市場と、地中海沿岸部の明るく洗練された雰囲気のマルシェの融合を意識した店舗の配置となっており、鮮魚・水産加工店、青果・青果加工店、飲食店、物産店など29店舗が出店している。
その他[編集 | ソースを編集]
イオンスーパーセンター石巻東店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR万石浦駅。
- 2002年に閉園した遊園地、ベイパーク石巻の跡地を拡張して建設された。
- 平屋建てである。
イオンモール石巻[編集 | ソースを編集]
- 石巻市
- 最寄駅無し。
- 石巻あゆみ野駅または蛇田駅から徒歩20分とやや遠いが、電車でのアクセスも一応可能。
- ココの映画館は当初は「ワーナー・マイカル・シネマズ」で市内にあったさくら野百貨店にあったものが移転したもの。
イオンタウン塩釜[編集 | ソースを編集]
- ジャスコ(現・イオン)塩釜店の実質的な後継店舗。
- 開店当初はマックスバリュだったが、震災での被災復旧時にザ・ビッグにリニューアルされた。
- 実は旧塩釜線塩釜埠頭駅の跡地である。
- 店舗前にある平面駐車場は実は隣接するホーマックの駐車場であり、本当はホーマック利用者以外はここに停めてはいけない。
- それでいて平気で停めるのでホーマックの駐車場はいつも満車である。
イオン気仙沼店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコ。
- 東日本大震災において気仙沼市に押し寄せた2.8メートル の津波により被災し多大な被害を受けた。
イオンタウン名取[編集 | ソースを編集]
- 名取市
- 最寄駅無し。
- かつてこの地にジャスコがあったが、エアリができたことでそちらに移転したのでその跡地にできた。
- 当初はマックスバリュだったがザ・ビッグになった。
イオンモール名取[編集 | ソースを編集]
- 名取市
- 杜せきのした駅
- むかしダイヤモンドシティだった店舗。
- ダイヤモンドシティエアリ。
- かつては三越があったがすぐ撤退。
かわまちてらす閖上(ゆりあげ)[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 生まれ変わった閖上のまちを照らし、水辺のテラスがにぎわいを作る新しい商店街の形が特徴的で、飲食店や鮮魚店が軒を連ねている。
- 地元の食材を使った食事や、スイーツの食べ歩き、特産品のショッピングなどが店舗としてある。
- 「閖上」の読み方が何と読むのか分からない。
- 答えは「ゆりあげ」。
- 「閖」はこの地限定の漢字。
- 漢検に出ません。
- そのことを皮肉るために、この記事名も敢えてルビ入りにした。
- 漢検に出ません。
- 「閖」はこの地限定の漢字。
- 答えは「ゆりあげ」。
イオンタウン佐沼[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 開業時は「ロックシティ佐沼」だった。
イオンスーパーセンター栗原志波姫店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は東北新幹線くりこま高原駅。
- 30の専門店で構成される。
イオンタウン矢本[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR矢本駅。
- 昔は「ロックショッピングタウン矢本」という名前だった。
イオンタウン古川[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR古川駅。
- 昔は「ロックタウン古川」という名前だった。
イオンモール富谷[編集 | ソースを編集]
- 富谷市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- ニュータウン「とみや大清水21」の商業施設用地に。
- 1階はフードコートなどを除きイオンの直営売場がほとんどを占めており、2階には専門店が配置されている。
- 映画館あるが「イオンシネマ」・・・・・・・ではなく109シネマズ。
フォルテ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 地域組織によってつくられたショッピングセンターであり、テナントはオープン当初から全国展開の店舗から、地元の店舗まで幅広い形態の店舗が入店・営業しているのが特徴である。
イオン船岡店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR船岡駅。
- 元はと言えば「サンコア」といショッピングセンターでジャスコはそこの中核店舗だったが2009年に専門店街はつぶれイオンがすべて買い取った。
イオンモール新利府[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR利府駅。
- 南館と北館の2棟、約260の専門店、約1,730席のフードコート、約6,800台の駐車場、約900台の駐輪場を有す。
- 北海道・東北地方最大のイオンモールでイオンモールとしては、埼玉県越谷市のイオンレイクタウン、千葉県千葉市の幕張新都心に次いで全国で3番目の規模をもつ。
- イオンモール岡山(西日本最大級のイオンモール)は全国何番目だ?
- あそこは都市型イオンモールだから少し例外。店舗数は岡山だけど、店舗面積は新利府のほうが大きい。
- イオンモール岡山(西日本最大級のイオンモール)は全国何番目だ?
- ホームページは南館と北館で別のものとなっている。
- 仙台市内を通り越してこちらに先に出店するチェーン店も。
- 仙台市都心部の買い物難民増加の受け皿になっている。