福岡の商業施設
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分割済み[編集 | ソースを編集]
福岡市[編集 | ソースを編集]
KITTE博多[編集 | ソースを編集]
- JR博多駅前。
- KITTEブランドとしては、東京駅前のJPタワーに入居する「KITTE」に次ぐ2号店扱いである。
- 中核店舗は丸井、九州初の店舗。
- ヨドバシ、ロフトに次ぎ丸井まで福岡進出。
- 近くに博多阪急有るが、意外にも阪急百貨店と丸井の並びがみられるのはココだけで阪急の本場関西では見られない。
- 2019年に神戸三宮のそごうが阪急百貨店に衣替えしフラワーロード挟んで反対に丸井があるためこの光景は兵庫県神戸市であるが関西でも見られることに。
キャナルシティ博多[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅無かったが2023年に地下鉄七隈線延伸で櫛田神社前駅開業しそこから近くに。
- それ以前は100円バスが頻発していた。
- 7つの建物群から構成されている。
- 地元ディベロッパーである福岡地所の代表作。
コマーシャルモール博多[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅はJR竹下駅。
- ドンキが入る。
博多駅地下街[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 博多駅
- その名の通り博多駅の地下街。
- 愛称は「えきちか」。
博多リバレインモール[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 地下鉄中洲川端駅直結。
- 開業時は「スーパーブランドシティ」という名称で2003年に「イニミニマニモ」に改称、そして2015年に今の名前に。
- 2014年に「アンパンマンミュージアム」が開業。7大都市圏で「アンパンマンミュージアム」が無いのは札幌と広島だけに。
- 広島は高知の本家本元の近くだからいらない。
- 近くったって…広島からどんだけ時間かかると思ってんの
- 広島は高知の本家本元の近くだからいらない。
- 実は高島屋が運営している。
- 元々は中洲にあった玉屋の新店舗になるはずだったが、開業を前に廃業し、その後の混乱に繋がった。
- 福岡都心部で家具を買うならここかBIVI。
フォレオ博多[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅はJR竹下駅。
- 大和ハウスグループのショッピングセンター。
ブランチ博多パピヨンガーデン[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅はJR吉塚駅。
- かつてあった「パピヨンプラザ」を建て替えたもの。
マックスバリュエクスプレス博多祇園店[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅は無かったが2023年に地下鉄七隈線延伸で櫛田神社前駅開業でそこが最寄駅に。
- かつてあった「ダイエー渕上店」を建て替える形で2009年にグルメシティとして開店、2015年にマックスバリュになった。
- その「渕上」というのはユニードの創業者の姓。なのでダイエー化より前はここがユニードの本店でもあった。
ヨドバシ博多[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- JR博多駅前。
- 2002年11月1日に九州初の店舗として開店し西日本では大阪市のヨドバシ梅田に次ぐ店舗。
ららぽーと福岡[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅はJR竹下駅。
- ららぽーとが九州進出。
イオン笹丘店[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 最寄駅無し。
- 元はと言えばダイエーだった。
- 福岡なのに横浜エレベータ製のエレベーターがある。
イオンショッパーズ福岡店&ノース天神&ミーナ天神[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 天神にある。
- 元はと言えばダイエーの「福岡ショッパーズプラザ」だった。
- 「ショッパーズ」の名称が地元民に浸透しているため、イオンになってからも継続している。
- 他県の「ショッパーズ」がどんどん消えていっていることは、福岡民にとっては俄に信じられない事である。
- ここは開店当初からユニードではなくダイエーだった。
- 「ショッパーズ」の名称が地元民に浸透しているため、イオンになってからも継続している。
- かつては「ショッパーズ福岡専門店街」有ったが2011年8月末無くなり「ノース天神」となった。
- その後閉鎖→改修の上、隣接するミーナ天神と一体化した。
- 2015年にイオンとなり2024年3月のイオン今池店閉店以降、日本の「イオン」ブランドで最古の現行店舗である。
- 「ミーナ天神」はたマツヤレディスのビルに出来た「ミーナ」の1号店。
- 1999年のダイエーホークスとしての初優勝の際のセール混雑は凄まじいものがあった。
キテラタウン福岡長浜[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 最寄駅は地下鉄赤坂駅。
- 地下鉄赤坂駅でも東京都ではない。
- 「キテラタウン」2号店として2021年2月25日に開業。
- 西友のサニーが入る。
- 滋賀県長浜市とは一切無関係。
- 奇しくも滋賀県長浜市にも西友の店舗が存在する。
天神地下街[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 天神にある。
- その名の通り天神の地下街。
- 愛称は「てんちか」で、岡山のココとは関係ない。
- スピッツの楽曲「さわって・変わって」のジャケ写で使われているのはここ。
- 歌詞に合わせて西鉄福岡(天神)あるいは地下鉄天神の改札口が使われているわけではない。
- レンガ敷と石畳の2本の通路がある。石畳のほうが幅が広いので特定の店に用事がなければそちらを通るのがおすすめ。
- ロゴマークが近鉄バファローズ。
博多大丸福岡天神店[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 天神にある。
- 天神にあるのに博多とはこれいかに、と思うかもしれないが、当初は呉服町(つまり、博多部)にあったからで、運営会社の社名もこれである。
- 博多華丸とも微妙に紛らわしい。
- 天神にあるのに博多とはこれいかに、と思うかもしれないが、当初は呉服町(つまり、博多部)にあったからで、運営会社の社名もこれである。
- 福岡にある大丸。
BiVi福岡[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 最寄駅は地下鉄渡辺通駅。
- 8階建ての商業棟と6階建ての駐車場棟の2棟から構成される。
福岡PARCO[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 天神にある。
- 大分、熊本に次ぐ九州3店舗目のパルコ。
- 現在これらは潰れたので九州唯一。
- ここのおかげでパルコは7大都市(東名阪、札幌市、仙台市、広島市、福岡市)すべて出そろったと思ったら翌年心斎橋店(大阪市)が潰れたので7大都市全て揃わなくなった。
- パネルを貼り付けて新しそうに見えるが、元々は岩田屋なので建物は戦前築。そのため天井が低い。
- 流石に建物が古くなりすぎたので、解体・閉店することに。
福岡三越[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 天神にある。
- 西鉄の駅ビルにあるデパート。
MARK IS 福岡ももち[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 最寄駅無し。
- ペイペイドーム近く。
- 三菱地所グループが展開する商業施設基幹ブランド「MARK IS」の3号店である。
Luz福岡天神[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 天神にある。
- 元はと言えばユーテクプラザ天神という電気店で、ジークス天神を経て2007年にロフト出店、2023年に今の名前になった。
イオンマリナタウン店[編集 | ソースを編集]
- 福岡市西区
- 最寄駅無し。
- 元はと言えばダイエーが運営する「ショッパーズモールマリナタウン」だった。
イオンモール福岡伊都[編集 | ソースを編集]
- 福岡市西区
- 最寄駅はJR九大学研都市駅。
- 開業時点では、核店舗の「ジャスコ福岡伊都店」と九州初の3層のモールが入った地上4階建ての本館と、家電専門店「デオデオ」やスポーツ用品店「ヒマラヤ」などの大型専門店が入った地上2階建ての別館で構成され、全体で約100店の専門店が入居していた。
- 専門店については各階ごとにゾーン分けがなされている。
ウエストコート姪浜[編集 | ソースを編集]
- 福岡市西区
- 最寄駅は地下鉄姪浜駅。
- 再開発で生まれた。
- ミスターマックスとサニーが入る。
木の葉モール橋本[編集 | ソースを編集]
- 福岡市西区
- 最寄駅は地下鉄橋本駅。
- サンリブが入る。
マリノアシティ福岡[編集 | ソースを編集]
- 福岡市西区
- 最寄駅は地下鉄JR姪浜駅。
- 九州初の本格的なアウトレットモールとして開業した。
- 残念ながら2024年8月閉鎖予定。
- 近くにあるマリナタウンと名前が紛らわしい。
イオン原店[編集 | ソースを編集]
- 福岡市早良区
- 最寄駅無し。
- もともとこの地にイオンがあったが2019年にいったん閉館し建て替えて2020年に開店したもの。
旧イオン原店時代の噂[編集 | ソースを編集]
- 元はと言えばダイエーだったが、ご存知のとおり経営難で撤退し、サティが入り2011年にイオンとなった。
- ここが九州最後のサティの新規出店だった。
- 契約満了で2019年1月閉店。
PRALIVA[編集 | ソースを編集]
- 福岡市早良区
- 最寄駅は地下鉄西新駅。
- 元々この地に同名の施設があったが建て替えで2015年閉館しその跡地に2019年にできたもの。
旧プラリバ時代の噂[編集 | ソースを編集]
- 元はと言えば岩田屋だったが2003年に撤退し、その後「西新エルモール プラリバ」となった。
- 2015年閉鎖。
イオンモール香椎浜[編集 | ソースを編集]
- 福岡市東区
- 最寄駅無し。
- ジャスコ香推浜時代に『火曜日はなんかちょっと嬉しい』という、イオングループで開催している『火曜市』のCMの舞台でもあった。
ブランチ福岡下原[編集 | ソースを編集]
- 福岡市東区
- 最寄駅はJR九産大前駅。
- 福岡市中央卸売市場東部市場の跡地に出来た。
- マックスバリュが入る。
ゆめタウン博多[編集 | ソースを編集]
- 福岡市東区
- 最寄駅無し。
- JR貨物博多臨港線の博多港駅跡地に開店した。
北九州市[編集 | ソースを編集]
スパイシーモール門司[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR門司駅。
- かつてナフコがあった場所にある。
アクロスプラザいとうづ[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉北区
- 最寄駅無し。
- JR社宅跡地にできた。
- アルクが入る。
あるあるCity[編集 | ソースを編集]
- 日本でも有数のアニメ・同人ショップだけを集めた箱。
- 一応新潟のアニメ・コミック館という前例はあるが規模では断然こっちのほうが上。
- それまで小倉駅周辺で分散していた各店舗を集約した。
- 漫画ミュージアムもある。松本零士の肝いり。うえやまとちや蛭子能収の展覧会もした。
- 小倉駅の案内所にメーテル、モノレールもメーテル、新幹線のりば近くに999の客車を模したシートと車掌。
- 元ラフォーレ原宿。
- 何故かゴルフスクールがある。
- 実はアパマンショップが運営している。
- が、入居者からの評判はあまり良くないらしい。
- もちろんレイザーラモンRGとも縁がある。
- あるあるCityのあるある、早く言いたい♪
- かつてはここを活動拠点とするアイドルグループがいた。
- GALETTe、Pajama Farm√13がここを活動拠点としていた。
- 最近では地元出身声優の高田憂希を猛プッシュしている。
- ついに観光大使に就任することに。
- 2階のローソンはPontaの狸でいっぱい。
- かつては、Kid's US.LANDがあったが、2019年9月末をもって閉店。
- 一時期福岡吉本の劇場が入っていた。天神ビブレに移転したことで閉鎖。
- その経緯からか今でも館内で行われるイベントの司会進行はここのタレントが務めることが多い。
セントシティ[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉北区
- 小倉駅前。
- 元はと言えばそごうだったが挟んで撤退し、玉屋が移転しそれも潰れ、伊勢丹となりその後コレットなり、そして今に至る。
- セントシティのリニューアルで百貨店じゃなくなった。今は百貨店なんて不要なのか?
- 百貨店が本当に必要な人のところには、福岡から外商担当者が馳せ参じるので無くても特に問題ない。
- 北九州市は川崎市、相模原市に次ぐ百貨店無しの政令指定都市に。
- 井筒屋本店は盛業中ですが
- セントシティのリニューアルで百貨店じゃなくなった。今は百貨店なんて不要なのか?
チャチャタウン小倉[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉北区
- 最寄駅は小倉駅。
- 名前は北九州の方言に由来。「アンパンマンたいそう」を歌ったこのグループとの関連無し。
リバーウォーク北九州[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉北区
- 最寄駅はJR西小倉駅。
- 再開発で生まれた。
サニーサイドモール小倉[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉南区
- JR下曽根駅前。
- 元はと言えば「ザ・モール小倉」だった。
サンリブシティ小倉[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉南区
- 最寄駅はJR安部山公園駅。
- 専門店街は「SKiP(すきっぷ)モール」と名づけられている。
サンリブもりつね[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉南区
- 最寄駅無し。
- かつてこの地にダイエーがありそれを建て替えて出店予定だったが断念した。
イオンモール八幡東&THE OUTLETS KITAKYUSHU[編集 | ソースを編集]
- 北九州市八幡東区
- 最寄駅はJRスペースワールド駅。
- 新日鉄都市開発及び北九州市が新日本製鐵八幡製鐵所の遊休地を市街地整備した「八幡東田総合開発」のタウンセンター地区に位置する。
- 2020年には2017年潰れた遊園地スペースワールド跡地に「THE OUTLETS KITAKYUSHU」ができた。
イオン戸畑店[編集 | ソースを編集]
- 北九州市戸畑区
- JR戸畑駅前。
- 元はSATY。
- 2010年他の店に先駆けてイオンに改称した。
イオン若松ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 北九州市若松区
- 最寄駅はJR二島駅。
- ジャスコが核テナントとなるショッピングセンターは、北九州市内で初出店となる。
北九州地域[編集 | ソースを編集]
イオンモール直方[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 映画館あるが「イオンシネマ」・・・・・・・ではなくTOHOシネマズ。
プラザモールなかま[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は筑豊電鉄通谷駅。
- 「通谷」は「つや」ではなく「とおりたに」と読みます。
- 元はと言えばダイエーで「ショッパーズモール」となり2015年にイオンに転換し、2021年にいったん閉鎖し2022年再開したもの。
ゆめタウン遠賀[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- ゆめタウンの九州初出店店舗である。
グランモール[編集 | ソースを編集]
- 八幡西区との境にほど近い国道3号沿いの良い立地に2010年開業も…
- 国道199号との合流地点にあるが故の敷地への入りにくさ、案内不足、競合施設などによりあっという間にガラガラに
- 特に福岡方面から来る場合はかなり複雑な経路を通らないといけない。
- よくあの辺りの3号線通るんだけどあそこにモールがあることに数年間気づかなかった。看板が不親切すぎる。
- あれよあれよという間にデッドモール化し、2021年2月にはテナントはラ・ムーのみに。
- その後はバナナの栽培施設が入ったりジョイポリスが入ったりしているが、日常使いできるお店は相変わらずラ・ムーのみ。
- 上記の中間ショッパーズモールからお店をだいぶ引き抜いてきたが、かなりの店舗に元に戻られる始末だった。
筑豊[編集 | ソースを編集]
あいタウン[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 飯塚バスターミナルの隣に存在する。
ゆめタウン飯塚[編集 | ソースを編集]
- 飯塚市
- 最寄駅無し。
- 元々飯塚地方卸売市場があったが、2021年に移転してその跡地にできた。
- 飯塚市内では久々の映画館もオープン。
イオン穂波店[編集 | ソースを編集]
- 飯塚市
- 最寄駅はJR新飯塚駅。
- 2011年2月28日まではジャスコが入るイオンショッピングタウン穂波だった。
- ジャスコからイオンになってからかなり経っているが、未だに公式略称は「穂ジャス」。
京築[編集 | ソースを編集]
COSTA行橋&コスタ行橋[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は無かったが2019年に近くを通る平成筑豊鉄道に令和コスタ行橋駅という新駅ができた。
- 施設名称の「コスタ」は、行橋市の市花である「コスモス」と「スター」からなる造語である。
- 道路隔ててOSTA行橋とコスタ行橋が存在する。
ゆめタウン行橋[編集 | ソースを編集]
- 行橋市
- 行橋駅前。
- 直営の衣料品・食料品売場などのほかに120程の専門店が並ぶ。
福岡地域[編集 | ソースを編集]
イオン二日市店[編集 | ソースを編集]
- 筑紫野市
- 西鉄二日市駅前。
- 元はと言えばユニードの「アピロス」だったがユニードのダイエー九州でダイエーとなり、2015年よりイオンになった。
イオンモール筑紫野[編集 | ソースを編集]
- 筑紫野市
- 最寄駅はJR天拝山駅、西鉄朝倉街道駅。
- 鉄骨造地上4階・地下1階建てで地下1階と4階、屋上は駐車場となっている。
シュロアモール筑紫野[編集 | ソースを編集]
- 筑紫野市
- 最寄駅無し。
- ロピアが入る。
筑紫野ベレッサ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR原田駅。
- 元はと言えば東急ストアだったっが潰れ今の形に。
- 東急ストアは九州地方だとここしかなかった。
- その後運営元はカリーノ→双日商業開発㈱→ニッケ・タウンパートナーズ㈱という変遷を辿った。
- その結果、市川のコルトンプラザや加古川のパークタウンの事実上の弟分的存在になった。
アクロスモール春日[編集 | ソースを編集]
- 旧ザ・モール春日
- ザ・モール時代は福岡では珍しい純粋な西友が入っていた。
- 愛知県にザ・モール春日井という似た名前の施設があったため、検索にかけるとサジェストでザ・モール春日井が表示され紛らわしかった。
- 愛知の春日井のほうも名前が似ているどころか運営元が同じ西友だったので、どうしてこうなると解ってて何もしなかったのかと思ってしまう…
- さらにあっちもアクロスプラザ春日井と、またしても似たような名前になってしまった。しかも運営元がここと同じ大和ハウス系列。
- 愛知の春日井のほうも名前が似ているどころか運営元が同じ西友だったので、どうしてこうなると解ってて何もしなかったのかと思ってしまう…
- 新しい名前が浸透しておらず、テレビCMでも正式名称ではなく春日のモール呼ばわりされている。
イオン大野城店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は東武春日部駅…………………ではなくJR春日駅&西鉄春日原駅。
- 1977年にニチイとして開店し、1998年に改装してサティとなった。
- 地上4階建て、隣接地に立体駐車場が存在する。
サンリブくりえいと宗像[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR赤間駅。
- 再開発で生まれた。
ビバモール赤間[編集 | ソースを編集]
- 宗像市
- 最寄駅はJR赤間駅。
- 元はと言えば「ゆめタウン宗像」だったが2020年に運営会社変更で今の名前に。
イオンモール福津[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR福間駅。
- 福津市域では1982年に閉店したジャスコ以来のジャスコ。
イオン糸島店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 糸島市役所志摩庁舎付近に立地しており、イオン糸島店を核店舗にサブ核であるアークランズが運営するスーパービバホーム志摩店や専門店で構成されたショッピングセンターである。
- 開業当初は「イオンスーパーセンター志摩店」を核店舗としていたが、2019年2月28日をもって衣料品・暮らしの品・サイクル・医薬品の取り扱いを終了しイオンとなった。
イオン福岡東店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はSATY。
イオンモール福岡[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- むかしダイヤモンドシティだった店舗。
- ダイヤモンドシティルクル。
北筑後[編集 | ソースを編集]
エマックス・クルメ[編集 | ソースを編集]
- 久留米市
- 西鉄久留米駅ビル。
- 西鉄久留米駅の駅ビル内に「久留米西鉄名店街」として開業し1983年4月に全面改装して専門店街の屋号・総称を「エマックス・クルメ」に変更した。
- 2022年9月末よりリニューアル工事に入り、2024年9月の改装完了後は商業施設名を「レイリア久留米」と変更する予定。
くるめりあ六ツ門[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はと言えばダイエーだったが、ご存知のとおり経営難で撤退し、今のような形に。
ゆめタウン久留米[編集 | ソースを編集]
- 久留米市
- 最寄駅無し。
- ゆめタウンにおける九州エリアで第1位の店舗。
- 土日には西鉄久留米からのバスに長蛇の列ができる。
- 水没は小郡イオンが有名だが、こちらも店周辺は毎年のように水没する。
イオン小郡ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 立地が悪く毎年のように夏の集中豪雨による洪水に巻き込まれ有名になってしまった。
- 駐車場については、元々ある程度水を溜め込めるような構造になってはいるが、それでも間に合わないということである。
- あまりにも水没することが多いためあだ名はモン・サン・オゴオリや日本のベネチアといったあだ名をつけられている。
- イオン側もこの状況をまずいと思ったのか、2021年の梅雨ではバリケードによる万全の大雨対策によって周囲は水没するも店舗の冠水は免れた。
- だが2023年の梅雨ではまた店舗が冠水してしまった…
南筑後[編集 | ソースを編集]
イオンモール大牟田[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 当初は2009年に開業する予定であったが、世界的な不況やテナント獲得不足などの理由により開業を延期し建設もストップしたため、遅れて2011年3月に開業した。
ゆめタウン大牟田[編集 | ソースを編集]
- 大牟田市
- 最寄駅は西鉄新栄町駅。
- 直営の衣料品・食料品売場などのほか、100程の専門店が並ぶ。
過去の商業施設[編集 | ソースを編集]
天神ビブレ[編集 | ソースを編集]
- 福岡市中央区
- 最寄駅は西鉄福岡駅。
- ビブレの1号店だった。
- 残念ながら2020年2月閉店、跡地は再開発予定。
博多井筒屋[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- JR博多駅ビル。
- 元はと言えば「大光百貨店」というユニードの親戚のデパートだったが1964年潰れ1966年に出来たもの。
- 博多駅ビルには他に核となる大型の商業施設が無かったこともあり、以後およそ40年にわたって、博多駅周辺地域の商業拠点として旅行客や駅周辺で働く人達に利用され井筒屋としても、赤字店ではあったものの連結売上高には大きく貢献していたことから、県都・福岡市における拠点として小倉・黒崎の北九州2店とともに重要視していた。
- 九州新幹線乗り入れにヨシ駅ビルを建て替えるため2007年3月末閉店、跡地は阪急百貨店。
- 実は博多駅撤退後に規模を縮小してリバレインに引っ越したが、すぐに撤退した。
パピヨンプラザ[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅はJR吉塚駅。
- JTの工場跡地に出来た。
- 当初は核テナントにトイザらスを置き、各種テナントや西部ガスが営業するスケートリンクなどが営業を行った。
- その後トイザらスはつぶれ、2009年にその部分にダイエーが開店し2015年にマックスバリュに転換した。
- 建て替えのため2019年4月閉鎖、跡地はブランチ博多パピヨンガーデンとなった。
福岡玉屋[編集 | ソースを編集]
- 福岡市博多区
- 最寄駅は地下鉄中洲川端駅。
- 福岡市初のデパート。
- 1999年7月閉店。
イオン西新店[編集 | ソースを編集]
- 福岡市早良区
- 最寄駅は地下鉄西新駅。
- 1967年ユニードとして開店し、その後ダイエー傘下になりトポスになりダイエーに転換し、2015年にイオンになりました。
- 残念ながら2016年5月末閉店、跡地は老人ホーム。
イオン徳力店[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉南区
- 最寄駅は北九州モノレール守恒駅。
- 元はサティ。
- 残念ながら2017年8月末閉店、跡地は建て替えてマルショク。
ダイエー徳力店[編集 | ソースを編集]
- 北九州市小倉南区
- 最寄駅は北九州モノレール守恒駅。
- ユニードのアピロスとして開店したが、ご存じのとおりユニードがダイエーに吸収したためダイエーに転換したが「ァピロス」のままだった。
- 2006年1月から始まったダイエーの看板変更(ロゴを月から鳥に変更)はされず潰れるまで旧ロゴのままだった。
- 残念ながら2009年2月末閉店、跡地はサンリブもりつね。
メイト黒崎[編集 | ソースを編集]
- 北九州市八幡西区
- JR黒崎駅前。
- 元はと言えばジャスコとそごうの2つの核店舗を持つモールだったがジャスコはフォーラスに転換して1999年撤退、そごうも翌年撤退し、近くにあった井筒屋が移転した。
- 運営会社の破たんで2020都市8月閉館。
イオン下大利店[編集 | ソースを編集]
- 大野城市
- 最寄駅は西鉄下大利駅。
- 元はダイエーだった。
- 残念ながら2019年3月末閉店、跡地は再開発された。