香川の企業
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- 高松が本社の大手不動産・建設会社。
- サーパスマンションで有名。
- オリックス・バファローズの2軍がサーパスの名前だったりした。
- ちなみに、まだ合併前のブルーウェーブ時代の事である。
- オリックス・バファローズの2軍がサーパスの名前だったりした。
- イメージキャラクターは、「あなぶきんちゃん」。
- 2009年11月、会社更生法の適用を申請し倒産。
- そして大京の子会社に
- 実はよりによって公明党を支持していたらしい。当時の社長が。
- 高松市に本社を置き、香川県内至るところにある大型書店。
- 香川県内の支店の多さも異常。郊外では半径2km、中心部ともなると半径200m以内に必ず1店は存在する。岡山県南部にも多い。
- 「本なら何でもそろう」で有名。
- いや、むしろ「何んでもそろう」
- 総本店の屋上に観覧車がある。
- テレビCMは岡山県・香川県でしか流れないが、岡山・香川ローカル企業ではなく、日本全国47都道府県全てに店舗を展開する。
- 大小問わず書店チェーンが尽く縮小再編の波に呑まれる中で、独立を保っている数少ない会社だったりする。
- 同社ホームページ・店舗一覧によると、実は九州がほとんど空白である。
- 2023年8月時点で、九州は福岡県と佐賀県のみに出店(沖縄県に18店舗あるにしては意外である)。
- 中央線韮崎駅から宮脇書店の看板を見たとき心底驚いた(by宮脇書店をローカル書店だと思ってた香川県民)。
- 香川県立図書館のカウンター応対業務を県から受託している。
- 東証1部上場、香川財界のドン。
- 県内自治体の7割で指定金融機関扱い、かつ県内法人の過半がメインバンクにしている。
- 四国全域のみならず、大阪や山陽も商圏のうち。
- 兵庫県明石市では京都銀行、但馬銀行、中国銀行、山陰合同銀行と競い合う関係にある。
- イメージキャラクターは乃木坂46。香川県出身がいたことはないが。
- 行名の由来は、当時の114番目に出願された第百十四国立銀行が発祥だから。
- 日本最大のナンバーバンク(番号が)。
- 100以上の銀行は他に三重の百五銀行くらい。
- ここのATMコーナーに書いてあるロゴが「サリュ!」(フランス語で「こんにちは」とか「またね」の意)と言ったaの形の真ん中に顔があり、手を突き出しているというもので一度みると忘れられなくなる。
- 徳島文理大学徳島キャンパスにあるATMが地元の銀行を差し置いてここの銀行。
- 「トモニ」だの「じもと」だの「ほくほく」だの、どこの会社か分からん会社名にする銀行が多発しているのはどうにかならんのか……
- 香川銀と徳島銀を合併させたものの、結局四国では商売にならないということで大阪の大正銀行を2016年春に三菱UFJフィナンシャルより購入する事が決定済み。
- 実はこの合併、MUFG側にとっては願ったり叶ったりだったのだそうな。
→「徳島大正銀行」を参照
- 香川の第二地方銀行。
- 2010年に徳島銀行と経営統合の予定。
- 地元では儲からないからか、大阪や東京にちょろちょろと法人営業用の支店を出している。
- もっとも、大阪の場合、徳島大正銀行の発足に伴い、香川銀行の支店をそっちに移す話も出てきており、今後は縮小することが予想される。(2020年)
- ハンドボールの実業団チームを保有している。
- 高松市に本店を置く信用金庫。
- 2007年には、丸亀のさぬき信用金庫と合併、営業区域を香川県全域とする。
- 1981年に、坂出信用金庫と合併した。
- サーブくんというブルドックのマスコットキャラクターがいる。
- 観音寺市・三豊市をテリトリーとする信用金庫。
- 愛媛の四国中央市までが正式なテリトリーなのだとか。
- 上の高松信用金庫が、観音寺市・三豊市に進出したので、吸収合併間近?となっているらしい。
- 香川県の名物・讃岐味噌(いわゆる「白みそ」の一種)を代表する味噌メーカーのひとつ。
- 味噌の分野では、四国では約3割、白味噌では全国で約10%のシェアを持つ。
- 小豆島町にある醤油メーカー・西の雄。
- キッコーマン・ヤマサ・ヒゲタ・正田に次ぐ醤油5大メーカーのひとつ。
- マルキンとは、地元・香川の金比羅さまの社紋に由来する。
- ちょっと前に、徳島の忠勇という会社と合併して「マルキン忠勇」と名乗っていた。
- そのマルキン忠勇が盛田に合併された結果、今は同社の1ブランドという形になっている。
- 高松が本社建設機械メーカー。
- 特に建設用クレーンは、最大手。
- トラック搭載型クレーン(いわゆるユニック)についても、古河ユニックとシェアを二分している。
- よって「タダノのユニック」はけっこうよく見かける。
- モアイ像修復プロジェクトはこの会社のクレーンが手掛けた。
- 瀬戸大橋を渡れない車両を作っているので、宇高四国両フェリー会社がなくなって一番困る企業
- 困らんと思うが・・・?海上輸送で十分やろ。
- 某球団の「アッー」な人とは当然関係がない。
- アクリルパネル製造メーカー。
- 全国・世界の水族館のアクリルパネルの製造を手掛けている。
- 三本松にある製薬会社
- パップ剤(湿布)で世界一を誇るメーカー
- 三豊市に本社を置く冷凍食品の会社。
- 東京にも本社はあるが、あくまでもメインは三豊市。
- 実は、冷凍コロッケのシェアは、ココが国内ナンバーワン!
- その割にここの名前をあまり見かけないのは、業務用がメインだからである。
- その名の通り「名物かまど」という饅頭を作っている会社。
- CMソングは、あの中西圭三の作曲。
- 讃岐うどんの乾麺では最大手。
- 生麺から乾麺まで幅広く存在。
- 乾麺はうどんの他、冷麦や素麺まで販売。
- 本社は高松市。
- 小豆島の素麺など小豆島地域の商品を取り扱っている。
- 勿論、讃岐うどんも販売。
- にゅうめんも取り扱っている。
- 本社は小豆郡土庄町。
- 東かがわ市の引田(旧・引田町)で江戸時代から続く醤油醸造元。
- 創業当時から製法は一切変わっておらず、醤油メーカーではここでしかやっていないのだとか。
- ここの醤油蔵や本店・店舗などは漏れなく国の文化財に指定されている。
- また、香川らしくうどん屋も経営している。
- 醪をうどんにかけた「もろみうどん」が看板商品。
- 香川を中心に展開するホームセンター。
- 大型店舗には「メガホームセンター」という名前を付けている。
- 以前はパルサンコーや徳島のホームセンターナカイと合わせて県内の広い範囲で展開してたが、ディックやダイキに押されてしまった。
- 西日本を中心に展開する、手芸用品店。
- 中四国に展開する、家電量販店。
- しかし現在は店舗が減少し、香川に数店が残るのみ。
- 2015年現在は、四国中央市に1店舗だけらしい。
- しかし現在は店舗が減少し、香川に数店が残るのみ。
- かつての社名は「英弘チェン(エイコー)」である。
- 大手家電量販店が進出してくる前(90年代前半頃)までは地域で一番大きな家電量販店だった。
- そのころの店舗は右の写真の感じ。
- 旧社名の頃の方が各地に店舗があったので知名度が高い。
- 大手家電量販店が進出してくる前(90年代前半頃)までは地域で一番大きな家電量販店だった。
- べべべべ 便器のダイナマイト
- 香川を代表する巨大酒店。
- 店の外観がまさに城。看板がデカい。
- かつては、「VIDEO IN ロッキー」の店名で県内各地にレンタルビデオ店を経営していた。
- 現在は、「信長書店」という成人向け書店を県内に展開。
- 県内では、宮脇書店に次いで有名。
- 大阪府内にある「信長書店」とは別物だが、業種が全く同じなので紛らわしい。
- 女性ファッション主体(20代女性)の通信販売会社
- …だった。現在は化粧品やサプリを扱っている。
- 元々はシムリーの事業として立ち上げました。
- 会社としてはここがシムリーの成れの果てといったところ。
- イマージュ事業はディノス・セシールに譲渡しました。
- 第一三共ヘルスケアの子会社になった。
- なのでリゲインブランドのサプリも扱ってる。
- うどん県のうどんの販売ここ。
- 勿論、うどんは生から乾麺まで存在する。
- 本社は観音寺市。
- 香川で讃岐うどんについで有名な、骨付き鳥の老舗。
- メニューは、「おやどり」・「ひなどり」・「とりめし」が有名。
- ビールに良く合います。
- 最近では、横浜や大阪にも店舗を展開している。
- 兵庫県神戸市にものれん分けした店舗あり。神戸市の店名は一鶴ではない。
- 県内でクリスマスの鶏と言えばケンタッキーではなく一鶴派も居る。
- 香川の有名なファミレスチェーン。
- マルヨシセンター系列。
- 徐々に店舗が減少中。
- 2009年3月末で全店閉鎖。
- 香川の有名なうどん店。
- 日本で初めてうどん店をチェーン展開した。
- 讃岐うどんを語る上で外せないほどその功績は大きい。
- 「かな泉~♪」のローカルCMは岡山・香川地区ではかなり有名。
- 讃岐うどん店は県内にたくさんあるが、CMによる知名度から、初心者向けではある。
- 四国電力のグループ企業。
- 四国4県の電気工事会社が合併して1963年に設立された。
- 形の上ではスーパーを分社化してイオンに株式を売却した形で誕生した。
- その代わりにイオン株を所有する形。
- 不動産とかホテル業などスーパー以外の業務をやってる。
- 加ト吉から琴参閣を買ったりしていたが……
- とうとう朝鮮総連の本部を、相場より安めでとは言え20数億円で落札した。一体総資産はいくらあるんだ、この会社は。
- グループ会社の中にオリックスというのがあるが、某大手とは関係ないただの清掃会社である。
- 実態は中山家の資産管理会社である。
- 資産管理会社のくせに、ホールディングスらしく下に事業会社がぶら下がっている感じ。
- 1991年から24年間「北四国綜合警備保障」を名乗っていた。