P.A.WORKSのアニメ
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独立項目[編集 | ソースを編集]
- Angel Beats!
- ウマ娘 プリティーダービー(1期のみ)
Another[編集 | ソースを編集]
綾辻行人によるホラー・サスペンス小説。
- 作品全般の噂
- 2010年「このミステリーがすごい!」国内編第3位受賞。
- 3年後に続編として『Another エピソードS』が出版されている。
- 転入生の榊原恒一は、怯えているようなクラスの雰囲気に違和感を覚えながら、その中で不思議な雰囲気を醸し出す謎の少女と出会う。それをはじまりに、クラス内で起こる恐ろしい事件に巻き込まれる、というストーリー。
- 学園ホラー的なものだが、いわゆるゾンビや幽霊の類は一切登場しない。
- それに相当する、実在するのかしないのか定かではない少女がおり、彼女の存在が本作の大きな謎となっている。
- Anotherなら死んでた。
- この作品は死者「呪い」なるものによって次々と人が死んでいく。その死に方はベタな死亡フラグの法則には到底当てはまらないものばかりである。
- 何もないところで転倒、よそ見をしていて電柱にぶつけると言った本来はギャグで扱われるものでさえも、Anotherにかかれば死亡フラグと化す。
- 放送時期の重なりもあってか、このフレーズが「ゆるゆり」や「男子高校生の日常」で使われたことも。
- ゆるゆりは偶然にも同じ富山県が舞台だったりする。
- こんなジャンルの作品だが、主人公の要素はラブコメの主人公そのものだったりする。
- イケメンで、ハイスペックで、恋愛には鈍感(厳密にはちょっと違うが)。
- ネタにされやすい担当声優の割には、声優ネタがあまりない。
- 共鳴の鳴、悲鳴の鳴。
- 本作のヒロインの見崎鳴。蒼白の肌と眼帯をつけた、一見するとかなり地味な風貌の女の子。
- まさか後に萌えキャラとしての存在感を発揮するとは誰が予想ついたことか。
- いないもの扱いは何か学校で集団いじめを受けているみたいだ。
- 間違っても学校で誰かに対し「いないもの」扱いしないように。
- 邪気眼というわけではないが、眼帯に隠れた瞳にはある不思議な力がある。
- 全キャラの中で最も背が低い。というか幼児体型にして唯一のスク水派。
- 割と死には冷静。でも蛸は無理のようだ。
- 本作のヒロインの見崎鳴。蒼白の肌と眼帯をつけた、一見するとかなり地味な風貌の女の子。
- 誰が死ぬか分からないミステリー作品だと、どこまでネタバレをして良いのか難しいところ。
- 似たような作品だとダンガンロンパがあるが、あちらは徹底してネタバレを防ぐように書かれている。
- 作品を知ろうとしてWikipediaなどを見てバリバリのネタバレを知ってしまった時のガッカリ感は大きい。
- 読むからには、誰が死ぬかとかは知らない方がいい。
- 伏線の張り方がかなりうまいので、やはり興味を持ったからには事前情報無しで読むのが一番。
- タイトルの「Another」が何を指すのかを知った時、あたなは…
- 死んだ生徒の座席表は黒く塗りつぶされる。さながら金田一少年の事件簿の容疑者リストである。
- 似たような作品だとダンガンロンパがあるが、あちらは徹底してネタバレを防ぐように書かれている。
- アニメ版の噂
- P.A.WORKS初のホラーアニメ。
- 監督は水島弟
- クオリティが高く、かなりリアルに描かれているため、ネット上で怖いアニメランキングの上位にいつもくる。
- 登場する町がP.A.WORKS本社のある南砺市に似ている。
- 似てるというかまんまそれ
- 傘でブッシャーはトラウマ
- 先生の自殺シーンと船でグシャも追加で
- 家でパソコンを動かしていた生徒の関係者のところへ大型の重機が突っ込んできて腕1本残し潰されるシーンで誰もが思う。90年代という2ちゃんねるやウィキペディア、youtubeやニコニコ動画の無い時代でなにを見ていたのか?
- エロサイト…
- きっと当時のことだから手書きのアニメキャラ画像or規制なしの三次元なんだろうなあ。
- でも98年といやあ、あのlainの年だ。
- エロサイト…
- 家でパソコンを動かしていた生徒の関係者のところへ大型の重機が突っ込んできて腕1本残し潰されるシーンで誰もが思う。90年代という2ちゃんねるやウィキペディア、youtubeやニコニコ動画の無い時代でなにを見ていたのか?
- 先生の自殺シーンと船でグシャも追加で
- ブリッ死やAnotherなら死んでたという造語がある通りホラーアニメの革を被ったギャグアニメである。
- それを言ったら死者への冒涜に値する。そもそも原作通りにやったら静かすぎて印象に残らなかった様な気がする。
- なお、原作にはスピンオフ的な『エピソードS』という作品が存在するがこちらはアニメ化できるのか?
- 原作には登場しない3組の生徒達(オリキャラ)の扱いがぞんざいなのは、エリア88とトリコの影響でオリキャラは人気が出ないという考えが根付いたから。まあ声優のギャラが(略)。
- モブキャラに人気が集まるという珍しい現象が起きている。
- モブキャラかサブキャラか意見が分かれることも。
- ちなみにモブキャラが注目されたアニメといえばほかに「けいおん!!」がある。温度差がこうも大きい作品でモブが注目されるとは。
- モブキャラに人気が集まるという珍しい現象が起きている。
- 阿部敦氏主演のもとでアニメ化。
- 主題歌はALI PROJECT。作者がハマっているらしく、主題歌も作者のリクエストで決まった。
- 「凶夢伝染」のPVに出てくる蟲は全部本物だとか。
- アリカお姉様はゾンビ、黒い悪魔の人形として出る。後者は角が生えているせいで「せんとくん」とか呼ばれている。
- アニメーションムービーは静かだが、結構重要な伏線もある。
- 全部で12話ほどだが、アニメオリジナルのキャラクターも多い。あと意外にも水着回がある。
- 実写映画版の噂
- アニメで人気が出たため、実写映画もつくられたが・・・(お察しください)
- で、、でもひぐらしの実写よりはましだった、、
- 個人的に卒業生が残したテープの中身が端折られていたり、災厄が終わったことを示す生徒の様子すら描かれず、挙げ句1人を2人に分ける描写すらも省いたのには絶望した。
- で、、でもひぐらしの実写よりはましだった、、
- 山﨑賢人と橋本愛のもとで映画化もされている。
- オリジナルキャラクターは出るけど、なぜか原作からハブられたキャラもいる。
- 震災の影響で当初の撮影場所から変更になったとか。
天晴爛漫![編集 | ソースを編集]
- PAとKADOKAWAが関わった、オリジナルアニメ。
- これまでにKADOKAWA原作ものはやったことあるのだが、オリジナルものにKADOKAWAが関わるのは初か。
- ついにPAで本当に「万策尽きたー」を体験してしまった。
- もっとも、これは2020年に入って大多数のアニメで制作スケジュールに支障をきたした結果なので、P.A.WORKS社だけの非とはいえない。
色づく世界の明日から[編集 | ソースを編集]
- 舞台は長崎。
- なのだが長崎での放送は遅れた。
- Amazon独占配信でネットでの知名度が今一つだったせいか話題は同クールの隣県が舞台のアニメにもっていかれることに。
- いつものMXではなくAB以来のTBSでの放送だった。
有頂天家族[編集 | ソースを編集]
- 今までのpaらしくない作品
- オリジナルアニメではない。
- ①舞台が北陸じゃない、②ファミリー向け、③特殊なキャラデの3点かな。
- P.A.worksの隠れた名作と一部のファンの間では言われている。
- さよなら絶望先生の久米田康治がキャラクターデザインをした。
- PA3大赤字作品の1つ。あとは、レッドデータガールとグラスリップ
- 作品の評価は一部のファンの間では高かったが、DVDを買うアニオタ層には響かない作品だったからな
- ハルチカも追加や。
- 南座のCMが流れたのには驚いた。
- 爆死したのに2期制作、PA金あるねー
- BS11で1期を再放送したにもかかわらず、2期はBSで放送しない…なぜBSでやらん(゚Д゚# )
- P.A.WORKSはアニメーション制作を請け負った側であり、「BSでも放送させろ」と放送枠にまで口出しできる権限はないので、BSで未放送なのに関しては少なくとも同社に非はない。
- 製作委員会(スポンサー)にあのDMMが加わり、同社が「BSで放送させない」よう圧力をかけたとか…。事実ならもうDMMでは買い物してやらん。
- 1期のバンビジュが爆死のせいで降りて、困っていたPAにアニメ業界に参入したばかりでとにかく作品を作りたいDMMが手を差し伸べたってところか。
- 製作委員会(スポンサー)にあのDMMが加わり、同社が「BSで放送させない」よう圧力をかけたとか…。事実ならもうDMMでは買い物してやらん。
- BS11で1期の再放送後に2期の放送になるのか、と期待したら・・・「BSで放送させない」くせに、TOKYO MXにはしっかりと最速で放送させる体たらく…最初から「AT-Xだけ」で放送しろと)そうすれば、製作委員会やスポンサーを非難しないんだが。
- 衛星系放送オンリーアニメは2000年代でほぼ途絶えた(WOWOWですら「最速」は売りにしても「独占放送」はやらなくなった)。あと首都圏地上波で放送するか否かで海外でのネット配信の販売価格を左右するほどらしい(海外のファンもそんな点を気にするのか…)。
- なぜBSでやらん…と思ったら、公式サイトにおいてよ~~~~うやく、2018年1月9日(火)24:00よりBSフジでの放送が発表されたもよう。何を今さらな感が強いが、何も放送しないよりはましになった。
- P.A.WORKSはアニメーション制作を請け負った側であり、「BSでも放送させろ」と放送枠にまで口出しできる権限はないので、BSで未放送なのに関しては少なくとも同社に非はない。
- しかし、これを契機にPAが2期を作る概念を得られれば・・・・。
- BS11で1期を再放送したにもかかわらず、2期はBSで放送しない…なぜBSでやらん(゚Д゚# )
神様になった日[編集 | ソースを編集]
- だーまえの脚本作品第3弾。
- 前クールの作品のスケジュールが狂ったせいで不安に感じてしまったと思うのは私だけか?
- MX・BS11・群テレ・とちテレは前番組も前後に放送される作品もこれ系らしい。
- 前作と関西圏・中京圏での放送局、OP・ED担当が違うので注意が必要。
- ちなみに関西での放送局である朝日放送としてはアニサタ改めANiMAZiNG2!!!として最初の作品となる。
グラスリップ[編集 | ソースを編集]
- PAが本格的に評価と売上を落としたアニメ
- 評価できる点は同じ時期に放送されていたRAIL WARSよりも鉄道の描写が良かったことくらい。
- 最終的に、同じ年に放送されていた某プリキュアとキャラクター、印象で比べたら圧倒的マシである。
- この後、SHIROBAKOの制作・放送で蔓延していた重苦しい雰囲気や失速感は一夜のうちに忘れ去られたわけだが、もしもグラスリップを4月から作り始めて2クールにすればある程度マシな出来になったのではと考える。
- とりあえず第一印象は名作っぽい
- 「P.A.WORKS」初の新潟アニメかと期待したが(新潟であれば北陸4県制覇)、やはり富山県とのミックスであったか。本格的な新潟ロケ地アニメの製作を渇望する。「true tears」「花咲くいろは」「グラスリップ」に続く北陸青春4部作の有終の美を飾って欲しい。
クロムクロ[編集 | ソースを編集]
- P.A.WORKS初のロボットアニメ。
- クロムクロ以前では、SHIROBAKO内の作中作「伝説巨大ロボット イデポン」「超飛空要艦マジダス」とかでちょっと描いた程度でしかなかった。
- 聖地は黒部ダムや富山きときと空港とか、富山県イチオシ。
- やっとまともにぶっ飛んだ展開を見せる作品が放送されたなあというのが率直な感想。P.A.WORKSってなんかこう日常的なアニメが多くてこの手のSF要素の奴が少なかったなあという。
- 城端SAのP.A.WORKS本社ビルまで破壊される、自虐ネタまでやらかした。
- 21話で一番盛り上がったな。
- 初ロボットアニメだったが、ものすごい戦闘シーンの数々だった。展開もご都合主義的ではなく、本当に純粋な「戦闘」の数々。2話と6話と17話の戦闘回は超おすすめ。
- ストーリーが急展開で終わった。敵もあっけなくて、ラスボスなんて2、3分で負けた。岡村天斎が監督のオリジナル作品はいつもストーリーがうまくまとまらない。そりゃ爆死しますわ。
- 恐らくPAは勿論2010年代のロボットアニメでは指折りの完成度。
- 中盤の中だるみと最後の怒涛の展開、明らかに構成が失敗だった。でも戦闘は面白かったな。惜しい作品だった。天才監督あるあるか。。。
- 2018年7月より、CS292の「時代劇専門チャンネル」でも放送されるもよう。「時代劇」っていったい何だったっけ…?
サクラクエスト[編集 | ソースを編集]
- 「花咲くいろは」「SHIROBAKO」に続く、「お仕事シリーズ」第3弾。
- 2017年4月期の同時期に、TOKYO MX、AT-X、BS11で「サクラダリセット」も放送されるので、タイトルを混同しそうで心配。
- ミニ独立国の設定で勝手に国づくりを思い出した借民はいるはず。
- 新邪馬台国自体はこっちにもあるが、こちらは奈良県。
- 最初の1,2話あたりは作画も良かったが、どんどん粗が目立ってきてる。5,6話では作画監督が補佐含め10人近くとひどい作り方になってる。有頂天2を社内で作って、サクラクエストは埋め合わせで作ってる?やっぱ今のアニメ業界は作品が多すぎだわ。
- ストーリー自体はしっかりしている印象だから、そこまでとやかく言うものでもないと思う。
- いや、作画普通、ストーリーこそ微妙じゃないですか。
- 基本的に2話完結ですっきり終わらせているから、少なくとも否定的には見れないかな。伏線があるような内容ではなく、いわゆる日常系ではないし。で、作画に「粗が」とか言っておきながら、結局「普通」って…。
- いや、作画普通、ストーリーこそ微妙じゃないですか。
- ストーリー自体はしっかりしている印象だから、そこまでとやかく言うものでもないと思う。
- 「どうせ描くのはP.A.WORKSじゃ」と登場人物に言わせるCMがある。
- 海外2原どころかレイアウトから海外撒きとか出てる。信じられん、、、あのPAが
- 2chをはじめネット上で作画やばいと言われまくり。アイムズ作品かよ、ってレベル。
- 例の騒動の後だったので、〝働く女性〟を描くこの作品を一級品に仕上げるのは精神的に辛かったに違いない。
- 社員を酷使して作っても、こっちは笑顔で楽しめないよな。PAには裏切られた。
- この作品、実は脚本会議を放送前から2年かけてやっていた。それも10時間かけてである。丁度2015年ぐらいからなので時期的にSHIROBAKOが終わってCharlotteが始まったあたりと一致する。
- それであの出来か、、4話あたりから見るの辞めたけど。
- ベタな田舎や後ろ向きな田舎に該当する地域の人向け。大都市在住者にはピンと来ない話題ばかり。
- 最終話における「ライブ配信」の閲覧数が2桁と妙にリアル。
さよならの朝に約束の花をかざろう[編集 | ソースを編集]
- P.A初の完全オリジナル長編アニメ。
- 監督・脚本は[あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない|あの花]]等でおなじみの岡田磨里氏。
- やはり、書き方が彼らしい。
- ここが始めてかなと思ったら、その前にこの会社の作品の脚本を担当していたのね。
- キービジュアルだけ見ると、これ男と女の恋愛モノだな。と勘違いしてしまう。
Charlotte[編集 | ソースを編集]
- だーまえの脚本作品第2弾。まあ、出だしは良かったが最後は色々詰め込みすぎて破裂したような感じ。ただし、背景とキャラデザの鮮やかさはさすがPA。
- 背景もこの作品がピークだったな。。。
- 最後の展開は本当に安っぽかった。プロデューサーはあんなので脚本に何も言わなかったのだろうか。
- 安っぽいというか、全13話の制約から無理やり詰め込んだせいでかなりぶっ飛んだ感が否めなかった。せめて24話にしてくれたら・・・
- 見方によっては、仕事しているとはいえシリーズ構成と脚本をAB以来5年近くやってないだーまえに対して、同じくこれが初めてという人に監督を任せ、2クールの内容を1クールに収めること自体胡散臭い話だ。
- key作品だからそこそこ売れたけど、当時のkey作品の中では一番売れなかった。
- 安っぽいというか、全13話の制約から無理やり詰め込んだせいでかなりぶっ飛んだ感が否めなかった。せめて24話にしてくれたら・・・
- たまに、監督やキャスト、プロデューサーが放送前に作品の魅力を語る事前特番をやる場合があるが、本作の出来を見ればなぜ特番をやるのかかが分かる。
- PA最盛期最後の作品となった。このあとから売れない作品が続き、低賃金で炎上問題&アニメーター解雇がはじまった。。。
SHIROBAKO[編集 | ソースを編集]
- パロディー炸裂。さすが水島監督。。。P.A.大丈夫か?
- ドラエモン、ガンダム、おばQがモザイクで出てるw
- サンライズは版権にうるさいぞ
- サンライズも版権にはうるさいが、同社公認の同人ソフトが存在することはあまり知られていない(たぶん)。
- P.A.WORKSはアニメ業界に喧嘩を売ってんのか、と冷や冷やしてしまう。
- サンライズは版権にうるさいぞ
- 監督の水島努はAnotherでも監督を務めている。
- ドラエモン、ガンダム、おばQがモザイクで出てるw
- 水島精二監督(木下監督のモデル)公認。
- twitterで木下監督と同じ服、同じポーズとってるw
- アニメ業界で有名なクリエーターのパロディーキャラがたくさん出てる。
- 12話で庵野さんが出るらしいw
- キャラの人気ランキングは、絵麻>みゃーもり>しずか>みさ
- まて、ゴスロリ様を忘れてるぞw
- 瀬川さんと愛ちゃんも忘れないで。
- う!くせ!(愛たそ~)
- ディーゼルさn……もといりーちゃんをなぜハブるんですか(憤怒)
- 売り上げ的に2期余裕だけど、やらないんだろうなーネタないだろうし
- そもそもPAWORKSって2期をあまりやらないよな。
- と思ったら劇場版製作決定の報が‼︎
- 5話あたりまで、毎話必ず名前と役割のテロップを表示していた(たとえメインキャラであっても)。視聴者にとても優しい。
- しかし、6話以降もどんどん新キャラが登場したおかげで、全員の名前をとても覚えきれない。
- 気が付けばメインヒロイン5人の内4人がアイマスメンバーに。
- 残りの1人が追加されるのも時間の問題か…
- PAWORKSの遺作
- PAのピークって意味?
- 制作進行が描かれているが、某Pいわく、宮森:こんな進行いません、タロー:一握りの超優秀な進行、平岡:まわせるだけ優秀な進行、らしい
- PAはこの作品で多くの賞を受賞したわけだが、本作以降の斜陽期と炎上騒動が重なったため返上を要求する声が・・・・・。
- PAの社長はこれで天狗になってしまい真面目と言う概念が消えた。そして今に至る斜陽期へと突き進む。
- 2020年、まさかの映画化。
- でもキービジュアルが公開から約半月後に笑えないことになるとは...。
- なんと、Eテレで放送されるとは…。なんということだ!
- 既にNHKは似たような題材のドラマを作った事があるから、別段驚く事はない。
- SHIROBAKOファンの噂
- アニメ業界の仕事に興味がある。
- しかし実際に入社すると現実という名の地獄を見ることになる。
- 声優に憧れたところで、なかなか選ばれない地獄を見ることになる。
- 不幸な女の子が好き。
- みんな幸せそうだぞ!だぞ・・・・ずかちゃん・・・・
- 萌え豚にはわからん作品だよな。
- 作中の口癖が身についた。
- 返事をするときはタローのまねで「しゃーす!」
- 何かと「変な話~」をつけてしまう。
- 手詰まりになったときの口癖「万策尽きたー」
- 本作以降、総集編を見るたびに「万策尽きたー」と第3話「総集編はもういやだ」を思い出す。
- 現実におけるスタッフの「万策尽きたー」ところを想像せずにいられない。
- 「万策尽きる」を、「アニメの制作が間にあわず、落としてしまう寸前の状」態、といった意味で受け止める。
- 2015年期のアニメもかなり「万策尽きた」感が否めないのがあった。作品名は…察するがいい。
- 万策尽きるどころか、ついに破産したアニメスタジオまでも…。
- そして、落とした状態を「万策尽きたー」と称する。
- 本作を見尽くしてから、どのアニメにおいてもOP・EDのスタッフと役割にも目を通すようになった。
- しまいには万策尽きる事態を見越して「事前に特番をローテに入れておく」番組まで出現には噴いた。
- あれは「万策尽きる」というより、全25±1話の枠に収めきれなかったから、本編全22話+特番3回で調整する、という手筈のはず。
TARI TARI[編集 | ソースを編集]
- オタクや腐女子ばかりではない。俺も違う!
- 女子でも楽しめる
- でも、萌え豚には逆に理解できない作品かな。「青春」「努力」、やつらが嫌う2文字がキーワードみたいなアニメだしw
- 質豚乙。P.A.厨がこんな馬鹿ばかりだとは思いたくないんだけどね…。
- んな事言ったら、思いっ切り上記のが当てはまると評され、男女不問で爆発的人気を集めたラブライブ!はどうなるんだ?
- 質豚乙。P.A.厨がこんな馬鹿ばかりだとは思いたくないんだけどね…。
- でも、萌え豚には逆に理解できない作品かな。「青春」「努力」、やつらが嫌う2文字がキーワードみたいなアニメだしw
- 女子でも楽しめる
- さわちんが一番です。異論は許します。
- ばかなちゃんが一番だろ。異論は認める。
- 江ノ島が舞台。もちろん巡礼に行きましたとも。
- 地元のテレビ神奈川が最速放送(P.A恒例)。
- (展開が予想出来てても)6話で泣いてしまう。
- バドミントンな!
true tears[編集 | ソースを編集]
- 原作とアニメ(完全にP.A.worksオリジナル)が全く違うため、放送当初は議論を巻き起こした。
- いや、原作がくそ過ぎたから原作を無視して好きなように作ってくれといわれたんだよ。原作やってみろwひでえからさw
- アニメの舞台となった富山の南砺市に聖地巡礼する熱血ファンを生み出した。
- 放送から8年経った今でも聖地巡礼と祭りがおこなわれている。(さすがに規模は小さくなった)
- 当初は話題になっていなかったが、じわじわとネットで広がっていった。
- DVDの初動売上は3000枚程度だったが、その後も売れ続けた。ブルーレイボックスは1万セット以上売れた。
- BD-BOX(初回限定版。後から出たのは特典類省略)に、DVDもBV通販限定で付いていたCDがプレミアものと化している(今じゃ中古屋かオクじゃないと入手出来ない)。
- PAってじわじわ売れる作品が多い気がする。花いろや白箱もそうでしょ。
- DVDの初動売上は3000枚程度だったが、その後も売れ続けた。ブルーレイボックスは1万セット以上売れた。
凪のあすから[編集 | ソースを編集]
- 海人と陸人の恋愛?話。
- 結構壮大な話で、2クールにわたる長さ。
- P.A.WORKSのオリジナル作品。
- ちなみにPAの作品の6,7割がPAオリジナル。原作ものは苦手?(個人的見解)
- 脚本家が6人もいて、しかも豪華なメンツ(吉野弘幸、岡田麿里、横手美智子、西村ジュンジなど)
- 西村はグラスリップでPAworksに大損害を与えることになる。
- すまん、言わせてくれ。「ちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさきちさき、愛してるぞおおおおおおおおおおおおおおおお」満足です。
- 舞台は福井と噂されていたが、実は三重。
花咲くいろは[編集 | ソースを編集]
- 全般
- 聖地は金沢市の湯涌温泉とのと鉄道西岸駅。
- 劇場版も石川だけは一般よりも3週間早く前倒しして公開され、舞台挨拶も東京や首都近郊ではなくここで2日間に亘って大々的に行われた。
- 合言葉は「ホビロン」。
- 「ほんと、びっくりするぐらい、論外」の略でもある。
- ボビーオロゴンと勘違いしないように。
- 輪島巴さんの金沢弁はしっかりとしている。
- 石川県のケーブルテレビで頻繁に再放送されている。
- ぶっちゃけ、そこいらの実写映画やドラマより人間ドラマとしての奥は深いからな。
- 確かに、「はるちゃん」「温泉へ行こう」「花嫁のれん」辺りの昼ドラの代わりに流しても違和感がない。
- ぶっちゃけ、そこいらの実写映画やドラマより人間ドラマとしての奥は深いからな。
- キャラクターの名前は石川県内の地名から。
- 全員では無い。
- 松前はもちろん、次郎丸とか助川とか。
- 全員では無い。
- 制作会社は隣県の企業。だけど企業所在地より石川を推しています!
- P.A.WORKSのうっかり?(笑)
- 作中での架空の祭りを、現実世界での祭りに仕立てあげてしまったのは、恐らくこの作品が日本初、いや世界初であろう。金沢市長や北鉄バスの幹部まで出席するほど、地元側もノリノリ。
- のと鉄道は車両ラッピングや車内アナウンスで聖地巡礼者のために奮闘。
- 放送されたクールの作品の中では結構なヒットだった。しかも、未だにちまちま売れてるらしい。
- 劇中の修学旅行先は宮崎市の青島。だが特に聖地化はされていない。
- 九州一の大都会の福岡からですら遠い場所だからなー。
キャラクター別[編集 | ソースを編集]
- 松前緒花
- ホビロン
- KY天然パーマ
- あだ名をつけるのが得意。
- 名前の由来はハワイ語の「家族」にあたる「ohana」から来ている。
- 超明るくて、超妄想屋。
- 鶴来民子
- ぶっちゃけコミュ障の気がある。
- 緒花とのファーストコンタクトは胸糞悪いほどに最悪。
- 可愛いから許される。あれが〇〇なら気持ち悪いになる。
- でも努力家。
- 「ホビロン」の生みの親。
- ファンの間では、一番人気がある。
- 輪島巴
- 中の人のためにあるような役。
- それを言っちゃあおしめえよ。
- 金沢弁はこの人だけ。
- 母親の君子もそれなりの金沢弁だった(by地元民)。
- 押水菜子
- 引っ込み思案だがしっかり者。
- 巨乳。
- ゴクリ。。。
- 「かっぱっぱ」
- 和倉結名
- ライバル旅館の箱入り娘。
- 能天気そうに見えて、意外にやり手。
- 男がいる。うわああああ。
- 四十万スイ
- 女将
- 若い頃は美人だった!?
- ある意味、この作品のヒロインと言う見方も出来なくはない(高齢だけど)。
- 次郎丸太朗
- 売れない小説家。
ハルチカ~ハルタとチカは青春する~[編集 | ソースを編集]
- 2016年1月より放送開始予定。学園×吹奏楽×ミステリーというP.A.にしては毛色の少し変わった作品。
- 舞台は清水だが、はたしてアニメ貧県静岡での放送はあるのだろうか?
- 地元になった静岡市のこのアニメに対する本気度が半端ない。
- 清水エスパルスとコラボが決定した。J2ではアニメコラボしているチームがいくつかあるけど
- PAにしては作画がやばかった。スタッフの大量離職の噂有
- そりゃただでさえシャーロットを消化不良な形で終了させられた上に、3ヶ月も「遊兵」にされたスタッフ達にまた綺麗な背景画と作画を拵えろと言われたって現場の士気がガタ落ちするだろ。
- なお、この時制作された順をみるとグラスリップ→SHIROBAKO→シャーロット→ハルチカと当たり外れが交互に続くという法則が成り立ったため、次の15周年記念作品であるクロムクロの失敗を恐れてか、上記の作画と相まって作品自体の評価も低い出来だった。
- 俺もJCあたりのアニメかなと思ってたら、PAでびっくりした。PAにしては内容も絵も普通だった(魅力なし)。
- でもね、実写映画よりは数億倍マシだったよ、うん。
- いや、どっちも、、、
Fairy gone フェアリーゴーン[編集 | ソースを編集]
- 2019年に放送された妖精と兵士が戦う作品。PA史上初の分割2クールであるが、同時に2019年のPA作品はこの1作だけというファンの誰もが絶句するような仕様・・・・とうとう制作現場でストが始まったか。
- コミカライズで掲載した雑誌に似たようなのがあった。
- 富山県での放送がない初のオリジナル作品になってしまった。