青梅市の駅
表示
- 編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。
| 河 辺 | ||||
| か べ | ||||
| 小 作 | 東青梅 | |||
| Ozaku | Kabe | Higashi-Ōme | ||
所在地:河辺町五丁目
- かつて早朝に1本東京発ここ止まりの快速電車があった。
- 現在でもここで折り返す電車が朝夕を中心にあり、平日朝には当駅始発東京行きの快速電車がある。青梅始発の電車もそんなに混まないので、座って通勤できる確率は結構高い。
- 土休日夕方に東京始発快速河辺行きが1本だけ存在。他は武蔵小金井始発や
- 福生や羽村を差し置いて青梅ライナーが停まる。
- 青梅ライナーが特急「おうめ」に変わった後も停車しており、周辺駅に比べて優越感に浸っている。
- こういうこともあってか駅前の賑わいは青梅市内で一番ではないだろうか?
- 特に東口はまるで都会みたいな雰囲気だ(一応都内にあるんだけど)。
- 西友や青梅市立中央図書館が駅前にあるくらいだから、中心感は強いよね。
- イオンスタイル(もともと東急だった)もある
- 特に東口はまるで都会みたいな雰囲気だ(一応都内にあるんだけど)。
- 三角屋根が特徴的。都内ではほとんど見られなくなった。
- 都内でも数少ない天然温泉施設が駅前にある。
- 実は青梅市内の駅で一番利用の多い駅。
- 駅前が青梅市内で一番栄えているほか、12両化に合わせホームを1面2線から2面3線に拡充するとか。
- だがみどりの窓口はなくなり、指定席券売機に置き換わってしまった。
- 青梅市内で栄えているエリアは、ざっくりいうと当駅から小作駅にかけてのエリア。
- 青梅市の中心部が東にスライドしてきて、実質的な中心駅の座を奪った形。
- 駅名は「かべ」。広島県民はつい「可部」(広島市安佐北区)と誤解する。
- そして西多摩民以外は初見で「かべ」とは読めない。十中八九「かわべ」と読まれる。
| 東青梅 | ||||
| ひがしおうめ | ||||
| 河 辺 | 青梅 | |||
| Kabe | Higashi-Ōme | Ōme | ||
所在地:東青梅一丁目
- 青梅市役所や青梅総合高校の最寄り駅。
- そのため青梅駅より利用は多いが、隣の河辺駅の半分程度しか利用がない。
- にもかかわらず、青梅駅はみどりの窓口が残り東青梅駅はみどりの窓口が消えてしまった。しかも指定席券売機も設置しなかった。
- そのため青梅駅より利用は多いが、隣の河辺駅の半分程度しか利用がない。
- 複線区間はここまで。いよいお山岳路線の雰囲気が漂い始める。
- 駅前にスーパーがある。ちなみにお隣の青梅駅にはないので注意が必要。
- 北口側にはエレベーターやエスカレーター等が設置されていない。
- ホームの12両化に伴い、敷地が確保できなかったことから1面2線から1面1線に縮小する模様。
- これで青梅線の単線区間が伸びることに…
- 東近江市とは関係ない。
- 路線 - 青梅線
- バス - 都営バス 西東京バス 西武バス
| 青梅 | ||||
| おうめ | ||||
| 東青梅 | 宮ノ平 | |||
| Higashi-Ōme | Ōme | Miyanohira | ||

所在地:本町
- 青梅線の複線区間の終点は青梅駅ではなく東青梅駅。東青梅~青梅間は当然単線(青梅以西も当然単線)。
- 現在は実質西青梅駅。市役所も本局も東青梅駅。
- この駅で立川方面と奥多摩方面で系統がほぼ分割されていて、当駅をまたいで利用する場合は乗換えが必要(ホリデー快速を除く)。
- かつては西武バスの一大拠点だった。
- 今は都バスが来ている。
- 発車メロディーが「ひみつのアッコちゃん」だが、なぜこんなところでこんな曲を使っているのかわからない。
- 留置線(旧青梅電車区)がホームに隣接しているので、入出庫が非常にめんどくさい。
- 入庫でも出庫でも必ず、立川方か奥多摩方の本線をふさいでしまう。
- せめて青梅まで複線化+青梅駅改良しようよ。1駅分複線化するのくらいできると思う。
- 複線化するにも、もう土地がない。この1駅間のために、拝島駅でえらく止まる電車がある。冬は寒い。
- グリーン車対応のホーム延長の為、逆に東青梅が単線棒線化することになった。
- 多分、東青梅との間に、変な踏み切りがあるからではないかと。
- 時計、駅名板など、構内の看板がレトロだ。汚れもそういう細工をしてある。
- ゆりかもめの青海駅と、漢字がそっくり。
- 実際間違えが多い。
- 最寄駅が青海であるZepp Tokyoで公演するアイドルが時たま間違える。間違える度に話題になって「この話題何度目だよ」って気分になる。
- 遅れた時の定番だが本当に間違えたとしてプロとして失格。ちなみに馬車道駅も足利市の既に閉店した店にいってしまった話がある。
- というかゆりかもめは後発なのに何であんな紛らわしい駅名を付けたのか。せめて“臨海青海”とか“江東青海”にでもしておけばよかったものを。
- 糸魚川市にも青海(おうみ)駅があるのに。
- 最寄駅が青海であるZepp Tokyoで公演するアイドルが時たま間違える。間違える度に話題になって「この話題何度目だよ」って気分になる。
- 実際間違えが多い。
- 駅の地下には地下街の廃墟がある
- グリーン車導入を控え、2019年秋に新ホームが出来る。
- と同時に10両編成分だったホームも12両対応になる予定、ただそのグリーン車導入が数年遅れるのでしばらくは設備を持て余す事に。
- 赤塚不二雄会館の閉館により2020年3月31日限りで「ひみつのアッコちゃん」のご当地メロディが終了。
- 期間限定メロディを除く、10年以上続いていたご当地メロディが使用終了するという史上初(?)のケースに。
- しかも最終使用時に駅員のさよなら放送が流れるという、まるで廃線や廃止列車の最終運行列車みたいなアナウンスが流れる[1]。
- 青梅線単独駅で最後までみどりの窓口が残っている駅。
- ただ利用者数は福生・羽村・河辺のそれぞれ半分ほどしかないため、たかがしれている。
- 路線 - 青梅線
- バス - 都営バス 多摩バス(西東京バス系列)
| 軍畑 | ||||
| いくさばた | ||||
| 二俣尾 | 沢 井 | |||
| Futamatao | Ikusabata | Sawai | ||
所在地:沢井一丁目
- 休日には登山客が利用する。
- 駅に売店が無いため、駅前の「谷商店」を利用する。
- 一部の人にとっては下北沢と並ぶ聖地だったりする。
- 当該作品では一応駅名標にボカシをかけたものの簡単に特定されてしまった。
- 当時ポスターに写っていた吉永小百合も軽く風評被害を受けてしまった。
- Googleマップのレビューはこれ関連のものが多い。また、先述の谷商店は「TN商店」と書かれ
風評被害を受けて愛されている。 - ご利益にあやかろうとするホモたちにより、駅前の自販機ではアクエリアスが品薄になっているんだとか。
- 当該作品では一応駅名標にボカシをかけたものの簡単に特定されてしまった。
- 「軍」だから「いくさ」って言われてみるとそうなんだろうけど、知らないととてもじゃないと読めない。
- この付近が古戦場であったことが由来の地名である。
- 路線 - 青梅線
- バス - 都営バス
所在地:沢井二丁目
- 観光シーズンのみ特別改札が設置される
- 郵便局や市役所の支所があるなど、沢井地区の中心
- 郵便局と言っても本局じゃないし、それすら二俣尾に奪われた。この距離の移転なら実質的には閉店と開店が行われたようなものである。
- 多摩地方ではよく知られた日本酒「澤乃井」の醸造元である小澤酒造もここにある。
- 屋根が特徴的
- ときどき混雑することがある。さらに改札が一ヵ所しかないので、改札を抜けるには10分以上かかることも。
- 製薬会社の研究所や工場などはこの付近に存在しない。
- 地元での発音は「さわい」の「さ」にアクセントがくる。「ハワイ」と同じような感じ。
- 路線 - 青梅線
- バス - 都営バス
| みたけ | |||
| 御嶽 | |||
| ● | Mitake | ● | |
| さわい Sawai |
かわい Kawai | ||
所在地:御岳本町
- 東京都の駅で最後までボットン便所が残っていた駅。
- 前駅と次駅の語感が似ていてちょっと紛らわしいかも?
- 「さわい」と「かわい」。言われてみれば紛らわしいかも。
- 青梅線の青梅〜奥多摩間唯一の有人中間駅。そのためなのか一日に1,2往復ほど当駅始終着の列車が設定されている。
- 路線 - 青梅線
- バス - 都営バス 西東京バス
| 東京の駅 |
|---|
| 23区(千代田区/中央区/港区/新宿区/文京区・豊島区/台東区・墨田区/ 江東区/品川区・目黒区/大田区/世田谷区/渋谷区/中野区・杉並区/ 荒川区/北区/板橋区・練馬区/足立区・葛飾区/江戸川区) 北多摩(多摩中部/多摩北部/調布市・狛江市・府中市) 西多摩(多摩市/八王子市/青梅市) 南多摩(稲城市/日野市/町田市) 偽モノ(23区・あ行/か・さ行/た・な行/は~わ行/多摩) |