東京23区の駅/台東区・墨田区
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主な駅[編集 | ソースを編集]
JR[編集 | ソースを編集]
御徒町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:台東区上野
- ここも「アメ横」最寄り駅。
- 周辺は意外に格安ホテルの穴場。
- 建物の老朽化が激しいためか最近リニューアルした。なかなかオシャレでいい感じ。
- 車掌DJのおかげで名前を知った人も多い。その15年後には同駅前に出来たユニクロの宣伝まで行う事になろうとは…
- 一度地上に出る必要があるが、地下には都営大江戸線、東京メトロ銀座線・日比谷線が走っており正式な乗換駅になっている。なぜか三駅とも名前が違うが。
- だがJRは大江戸線の案内しかしていない。他の2線は確かに上野の方が乗り換えは楽だが…。
鶯谷駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 山手線で一番利用客の少ない駅。
- 朝顔市のときは賑わう
- なのに京浜東北線も停まるので、朝ラッシュ時は1分間隔で電車が来る。
- 京浜東北線は全列車通過にならんものだろうか…
- 一応上野公園にも行ける。
- 山手線でも珍しく町のど真ん中にある。
- 東京都内では珍しく「谷」を「だに」と読む駅。
- 他には東京メトロ丸ノ内線の茗荷谷(みょうがだに)駅が思い浮かぶ程度。
- 駅の周りにはラブホテルがこれでもかと密集している。
- ミュージックホールが近くにある、と思っている人がいる。
- 「ホール新世紀」ですな。あれは都内屈指の規模を誇るダンスホールで、周防正行監督の映画「Shall we ダンス?」のロケでも使用された。
- 吉原のソープの迎車が客待ちのタクシーとよく揉めている。
- ただし、ソープ街とは結構距離があり、駅前のホテル街にいるのは無店舗型風俗の利用者と、野生の変質者が多い。
- 比較的高齢の風俗嬢さんが多いため、それに応じて変質者男性もおじいさんが多い。
- 電車でこの駅前を通過するたびにボロボロのキャバクラ?の看板を見かける。昭和から放置されてそうな看板だがまだ利用者がいるのだろうか?
- ただし、ソープ街とは結構距離があり、駅前のホテル街にいるのは無店舗型風俗の利用者と、野生の変質者が多い。
- 不動産・住宅情報サイトHOME’Sが発表した「山手線で最もダサイと思う駅ランキング」で見事1位に。
- 入谷朝顔市の最寄り駅の一つであるため、7月には駅前がたくさんの提灯と朝顔の飾りで埋め尽くされる。
- 2024年4月に駅前のパチンコやの跡地にドンキホーテができた
- 一般住民もいるのにほぼラブホと無店舗がた風俗しかなくかつては買い物できる場所がかなり少なかったので、ドンキで買い物できるようになりよかったのではないか。
- 東瀛とうえいという中華料理が駅の近くにある。ここがなかなか庶民的でなじみやすく本格的でおすすめ。
- 駅近くには韓国料理や台湾料理、ケバブ屋さんも充実しており、実はアジア文化を楽しめる隠れ家的スポットである。ただ安価な風俗街の特性上不審者な高齢男性が多いので気を付けないといけない。
- 前はトルハルバンも見かけることができた。
- 駅近くには韓国料理や台湾料理、ケバブ屋さんも充実しており、実はアジア文化を楽しめる隠れ家的スポットである。ただ安価な風俗街の特性上不審者な高齢男性が多いので気を付けないといけない。
- 都営バス鶯谷駅前バス停は駅と少しはなれており、初見だと少し見つけにくいかもしれない。北口を出て高架橋の道路を目印に高架下の大通りをたどればよい。
- 三河島駅や浅草にバスが出ている。路線はあまり充実していない。乗りバスがしたいなら路線が充実している浅草寿町方面で乗り継ぐとよいだろう。
- 北口と南口ではかなり標高差があり、南口が高所にある。北口は風俗街や大通りがあるが、南口はなにもない。
- ただし南口は駅近にはなにもないが少しあるくと上野公園や博物館エリアにアクセスすることができる。また、南口を出てすぐの下り坂を下るとすぐにでかい歩道橋があり、駅の北側に出ることがある。
- このでかい歩道橋からは5複線が眺められるため鉄道ファンもいるようだ。
- 北口がかなり駅の西側にあり、駅の北側の東側にアクセスするにはこの下り坂を下ったほうが利便性が高いため、南口で降りるユーザーはほとんどがそのまま南から上野公園にいくのではなく、歩道橋を下って駅の北側の東側にアクセスするために使っている。
- そのため北口という名前だが実質西口、南口という名前だが実質東口として利用されている。
- 東側はゲオがあったりスーパーや公園もあり、少しホテル街色が弱まり(こちらもホテルは多いが)一般住宅が増える。
- この歩道橋からやたら目立つミャンマーの旗が見える。
- ただし南口は駅近にはなにもないが少しあるくと上野公園や博物館エリアにアクセスすることができる。また、南口を出てすぐの下り坂を下るとすぐにでかい歩道橋があり、駅の北側に出ることがある。
- 北口駅前のLAWSONはめちゃくちゃ狭くて、代わりに広い地下があるという特殊な構造をしている
- 路線 - 京浜東北線 山手線
- バス - 都営バス めぐりん(日立自動車交通)
浅草橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 浅 草 橋 | ||||
| あさくさばし | ||||
| 秋葉原 | 両 国 | |||
| Akihabara | Asakusabashi | Ryōgoku | ||
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あさくさばし 浅草橋 Asakusabashi |
→ | |||
| 東日本橋 Higashi-nihombashi |
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蔵前 Kuramae | |||
所在地:台東区浅草橋
- 国鉄分割民営化前にゲリラ事件があった。
- これで首都圏と大阪の国電が麻痺したほか、浅草橋駅が全焼した。
- しかも身内に燃やされた。
- これで国鉄存続の道が絶たれた。
- なぜか三鷹方面の案内板で上野なんぞ書いてる。
- 浅草だと思って来てしまう人がいる。
- そのことを示す看板がいろんなところに掲げられている。
- 距離的に浅草雷門まで歩いて行けはする
- 素直に都バスを使いましょう
- まだバリバリ都区内だがここから東は千葉支社。
- 1番線と東口改札の間は降りて昇る構造。
- 2017年9月10日からJR東口改札内トイレがリニューアル!かつて「なのはなそば」があった場所に出来ました!
両国駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 両 国 | ||||
| りょうごく | ||||
| 浅草橋 | 錦糸町 | |||
| Asakusabashi | Ryōgoku | Kinshichō | ||
| 蔵 前 Kuramae |
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りょうごく 両 国 Ryogoku (江戸東京博物館前) |
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→ | |||
| 森 下 Morishita | |||||||
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所在地:墨田区横網
- 大相撲で有名な両国国技館の最寄り駅。
- 江戸東京博物館も。
- 出入口を間違えると行くのが面倒くさい。
- 地図を見ると、東口のほうが江戸東京博物館に近そうに見えるが、実は北へ抜ける道がないため、いったん西口や清澄通りのほうに回される羽目になる。
- 出入口を間違えると行くのが面倒くさい。
- 駅のコンコースに関取のでかいパネルが掲げられている。毎日新聞社提供(?)
- 関取のパネルだけあって本当にデカい。タテ10mは優に超えていようかというサイズ。
- 一部情報筋からの情報では毎日新聞社からの広告扱いになっているとかなっていないとか。もしホントなら聞屋もなかなか粋な事をするもんである。
- もとは国技館に飾るために製作されたもので、最新24枚から外れたものから選ばれているみたいね。
- そんでもって、その下には、関取の手形が並べられている。さすがは相撲の街両国の駅という感じか。
- 関東の駅百選に認定されているがその理由も相撲つながり。
- 江戸東京博物館も。
- かつては特急列車が乗り入れていた。
- 3番ホームは今でも残っている。
- 今はホームはそのままで、入り口が両国駅の歴史をパネル展にした無料のミニ博物館となっている。これまた粋な使い方をしてくれていると感じる。
- 昔は房総方面の急行がここから多数出ていったからね。ちなみに現在は、朝に千葉から新聞輸送の電車が来て房総半島に新聞を運ぶ。
- しかしその新聞電車も2010年3月ダイヤ改正で廃止された。3番ホーム取り壊しも時間の問題か?
- 209系を改造したB.B.BASEの都区内拠点駅となった。
- しかしその新聞電車も2010年3月ダイヤ改正で廃止された。3番ホーム取り壊しも時間の問題か?
- 東京開通前は3番線のほかに4番線があったらしい。
- お昼時間帯に3番線に電車の頭で見えれば高確率で113系(新聞電車?)
- 6番線まであった…?
- 昔(JRになってからだけど)両国行きの特急に乗った事がある。殆どの客は錦糸町で降りた。
- 昔は駅構内も広く、両国国技館や江戸東京博物館あたりも国鉄の敷地だったようだ。
- 3番ホームは今でも残っている。
- その昔千葉方面への玄関口として栄えていたが、総武の快速が地下に潜り東京駅で横須賀線と直通してしまいあっと言う間にその地位が失われた。
- 総武快速はここに止められない?がんばればいけそうな気もしないでもない。
- 隅田川を深い場所でくぐるために勾配が急になってしまってホームを作れなかったらしい。たまに快速線に乗っていると「ここで降ろしてくれ」と言いたくなる。(by 江戸東京博物館付近住民)
- ここを快速線乗換駅にしたら、とんでもなく深いホームとなってしまうのは目に見えているから、錦糸町にしたのだろう。
- 配線が複雑らしい。
- そのためか、駅舎は「昔はターミナルだった」感がよく出ている。普通の途中駅とも現役のターミナルとも違うあの感じ。
- 総武快速はここに止められない?がんばればいけそうな気もしないでもない。
- 地下鉄大江戸線との乗り換えが遠い。
- 東口から一番近くにある立ち食いそば屋がやたらとうまい。
- 常連だとてんぷらだけテイクアウトできたりするらしい。
- 地名は「よこあみ」と読むんだからな、「よこづな」じゃないんだぞ。
- 相撲のおかげさ。
- QMAでも読みが出題されるが、大半がやはり「よこづな」と読んで不正解になっていた。
- 両国という町名は存在するのだが、両国駅から道路を跨いだ先にありギリギリ面していない。
- 期間限定で3番ホーム上にて、餃子とビールが堪能出来る「ギョウザステーション」が開設された。
- 味の素の冷凍餃子のPRを兼ねたもので、テーブル上のコンロに乗ったフライパンで焼く形式。
錦糸町駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 錦 糸 町 | ||||
| きんしちょう | ||||
| 両 国 | 亀 戸 | |||
| Ryōgoku | Kinshichō | Kameido | ||
| 住 吉 Sumiyoshi |
|
錦 糸 町 Kinshicho |
押上〈スカイツリー前〉 Oshiage 'SKYTREE' |
→ | ||
| ||||||
所在地:墨田区江東橋
- 総武快速と各停が分かれるので乗り換え客が多い。でも不便。半蔵門線も外歩かなきゃいけない。南北を行き来したいなら半蔵門線通路か改札から離れた線路下自由通路まで行かないといけない。
- この駅の場合、駅の北側・南側にそれぞれ比較的大きな商業施設が存在するため鉄道を利用しない買い物客の南北移動も多く、自由通路はいつも混雑している。
- 地平駅が南北(or東西)を分断する駅は数多くあれど、この程度の規模の高架駅が南北を分断するのはここと隣の快速停車駅が特に悪名高いと感じる人も多そう。
- この駅の場合、駅の北側・南側にそれぞれ比較的大きな商業施設が存在するため鉄道を利用しない買い物客の南北移動も多く、自由通路はいつも混雑している。
- 実は都バスの一大発着拠点である。
- 通り抜けができないのが超不便。北口と南口、出口間違えないように要注意。
- 千葉方の各停と快速の連絡通路に四ツ目通りガード下に出る東口を作れないもんかねえ。
- JRが千葉支社の管轄なのは秘密。
- 東京駅、新宿駅、渋谷駅、横浜駅、大手町駅まで乗り換えなしで行けるという魅力。
- 真北に向かって歩いて20分くらいで東京スカイツリーまで行けたりする。
- 北口の標識にも丁寧にそれが書かれている。半蔵門線への嫌がらせに思えてならない…。
- 奇跡的に総武快速線と中央総武線のナンバリングが22番と同じ。
- 券売機カラスが有名になった。
- 快速線ホームからは何本か並んで止まっている217を見ることができる。
- 駅から南及び東へ行くとそこは江東区。
- 半蔵門線で当駅の南隣の住吉駅並びに東のJR総武線の亀戸駅はいずれも江東区。
東武鉄道[編集 | ソースを編集]
とうきょうスカイツリー駅の噂[編集 | ソースを編集]
| とうきょうスカイツリー | |||||
| TOKYO SKYTREE 东京天空塔 도쿄 스카이트리 (旧業平橋) | |||||
| ● | |||||
| あさくさ Asakusa |
(東京都墨田区) | ひきふね Hikifune | |||
所在地:墨田区押上
- 業平橋駅が「とうきょうスカイツリー駅」になります。
- 「ぎょうへいばし」等となかなか正しく読んでもらえないことが少なくないそうなので、そのようなことを解消するためかと思われる。
- 古典の授業をきちんと学んでいたらねえ…
- 百人一首ww
- 古典の授業をきちんと学んでいたらねえ…
- 実は3回目の改名だったりする。
- 一応、東向島のように旧駅名を併記している。
- 2012年3月17日に変わった。ついでに押上も一足早くスカイツリー前になっている(他の3事業者は5月22日から)
- 関東ではすっかりお馴染みの「地名のさいたま語化」がここでも
- 改名後、伊勢崎線にまで「東武スカイツリーライン」という
ふざけた愛称を付けた。- おかげでケータイなどのナビでは「スカイツリーライン」と「伊勢崎線」がごっちゃなので、入力時に迷う。
- アーバンパークラインに比べればまだマシなレベル。
- 「ぎょうへいばし」等となかなか正しく読んでもらえないことが少なくないそうなので、そのようなことを解消するためかと思われる。
- 名前に負けず、ホームから堂々たる天空の塔を見上げることができる。
- 曳舟~押上間の連絡線ができていなかった頃、地下鉄・京成の押上駅とは地下通路でつながっていた。
- 連絡線ができてからは地下通路が廃止される、業平橋側の入り口が離される、とだんだん遠のいて行っている。
- しかしリニューアル工事後も、改札口には押上駅までの徒歩ルート図の案内が残されている。
- 連絡線ができてからは地下通路が廃止される、業平橋側の入り口が離される、とだんだん遠のいて行っている。
- かつて浅草まで行かずにここで折り返す、というより朝ここまで来てホームで昼寝、夕方戻っていくという列車が日に何本か存在していた。
- とうきょうスカイツリー駅~押上駅は、ソラマチを挟んで丁度逆側にある。乗り換えをする際などは敷地丸ごと横断するようなものと思えばよい。
- 廃止になったものを含めると三度目の改名。
- 「吾妻橋」駅として開業 → 総武鉄道との直通により一旦廃止 →「浅草」駅として復活 → 現在の浅草駅が開業し「業平橋」駅に →「とうきょうスカイツリー」Now!
- ホーム行きのエレベーター(TOSHIBA)が定員30名とやたらでかい。しかし改装前の旧エレベーターは他の駅よりも小さい定員8名だったらしい。
- 浅草短絡線構想の新押上駅(仮称)はこの駅と接続になるのではと期待してみる。ただ、そもそも実現するか……
- そんなとうきょうスカイツリー駅も踏切の解消に合わせて高架化が決定しました。平成35年までに施行の予定・・・って、長いわ!
- 高架後は2面3線の駅になるらしい。駅自体も東側(曳舟寄り)に移転する。
- 高架に際して10両編成の電車が当駅で折り返せるようにホームを10両編成対応にする計画も存在する。
- 現時点では10両固定編成の大半が地下鉄直通であり、浅草駅は6両編成の電車しか停車できない為。
- かつてあった3・4・5番線のりば(いわゆる地平ホーム)は10両編成対応だった。
- 現時点では10両固定編成の大半が地下鉄直通であり、浅草駅は6両編成の電車しか停車できない為。
- ここから木場や豊洲を通って新橋に向かう比較的長距離なバスがある。銀座や臨海部、深川の下町、そしてスカイツリーと車窓が変わり結構面白い。
- 系統名は業10。ス10とか樹10とかじゃない。
- 駅名が長いので到着時の放送が早口。
- 浅草が隣駅なので特急券なしで特急に乗ることができる。ただし座席指定してほしいなら(そんなことする人はいないだろうが)追加料金が必要。下今市より先と同様。
- 特急券なしでは乗れなくなりました。
- 路線 - 東武伊勢崎線
- バス - 都営バス すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
曳舟駅の噂[編集 | ソースを編集]
| ひきふね | |||||
| 曳 舟 Hikifune | |||||
| ● | |||||
| とうきょうスカイツリー TOKYO SKYTREE |
(東京都墨田区) | ひがしむこうじま Higashi-mukōjima | |||
| ひきふね | |||||
| 曳 舟 Hikifune | |||||
| ● | |||||
| おしあげ Oshiage |
(東京都墨田区) | ひがしむこうじま Higashi-mukōjima | |||
| ひ き ふ ね | |||||
| 曳舟 Hikifune | |||||
| ● | |||||
| (東京都墨田区) | おむらい Omurai | ||||
所在地:墨田区東向島
- 京成とは、乗り換え駅ではない。
- 住所違うもん。
- 東武=東向島、京成=京島
- 両駅間は徒歩5分程度だから、乗り換えようと思えば乗り換えられるけど。
- 住所違うもん。
- 車止めがある駅。
- 留置線でも引き上げ線でもなく、ホームにそのままある。
- 押上の反対の意味は、引上。
- 曳上。
- 押上の反対の意味は、引上。
- 留置線でも引き上げ線でもなく、ホームにそのままある。
- 半蔵門線から10両で来る電車と、浅草から6両で来る電車を見ているとどっちが本線なのかと思ってしまう。
- 特急通過待ちは、滅多にない。鐘ヶ淵で行う為。
- かつて存在した京成白鬚線もここらへんまで来ていた。
- なのでもし現存していたら京成との乗換が可能だったかもしれない。
- 京成白鬚線は現在の東向島駅の少し北側で交差していたので、その場合東向島が乗り換え駅になっていたと思う。
- 亀戸線はここだけ一面一線。
- いつの間にか「東京曳舟病院前」という副駅名が付いた。
- 「前」というよりもはや駅に融合してるレベル。
- 北千住方面にシーザスクロッシングがある。おそらく亀戸線の車両点検や曳舟始発/止まりに使うのか?
- ある乗換案内ハンドブックでは、半蔵門線の延伸予定区間を押上ではなく当駅としていた。
- 路線 - 東武伊勢崎線 東武亀戸線
東向島駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区東向島
- 玉ノ井から改名したのは、印象が悪いから。
- でも今でもホーム下にのぞき窓がある。下心は尽きないらしい。
- 今でも駅看板や駅名標の下部や上部に「(旧玉ノ井)」と小さく振ってある。
- 東武博物館がある。
- 路線 - 東武伊勢崎線
鐘ヶ淵駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区墨田
- カネボウの創業地。
- カネボウのカネは鐘ヶ淵の鐘。
- 開業時は直線の駅だったが、荒川放水路の開削により物凄い急カーブの駅になってしまった。
- 通過線がまっすく進んで待避線が曲がるのが一般的だが、上記のため下りは逆に優等列車の方が曲がって入り緩行線がまっすぐ入る形状になっている。
- 特急が普通電車や区間急行をよく抜かす。
- ただ、地下鉄線からの急行・準急や、系統分離前の快速・区間快速の通過退避はなかったような。
- 路線 - 東武伊勢崎線
- バス - すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
小村井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区文花
- 「こむらい」ではない。
- 駅舎のたたずまいが立ち並んでいる商店と変わりない。
- 要は地味すぎてパッと見駅だかわからない。
- この駅に停車するせいで駅前の明治通りの踏切遮断時間が長くなる。
- 路線 - 東武亀戸線
東あずま駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区立花
- 漢字に直すと東東駅になる。
- 吾嬬町(あづまちょう)に出来たのに手違いで「あずま」駅になってしまった。
- 旧駅名は平井街道。
- 接近放送がなぜか近鉄と同じ、津田&もとむらペア。
- 路線 - 東武亀戸線
- バス - すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
京成電鉄[編集 | ソースを編集]
押上駅の噂[編集 | ソースを編集]
| おしあげ | |||
| 本所吾妻橋 | 押 上 | ○ | 京成曳舟 |
| Honjo-azumabashi | (スカイツリー前) Oshiage (SKYTREE) |
Keisei-Hikifune | |
| 曳舟 Hikifune |
|
押上〈スカイツリー前〉 Oshiage 'SKYTREE' |
錦糸町 Kinshichō |
→ | ||
| ||||||
所在地:墨田区押上
- 東京スカイツリーはすぐ近く。
- そのため副駅名が<スカイツリー前>となっている。
- 東武伊勢崎線系統沿線民以外だと,この駅からスカイツリーに向かう人の方が多そうである。
- 伊勢崎線沿線でも北千住以北の場合、日中は殆ど半蔵門線直通の急行なのでやっぱり押上利用が便利だったりする。
- しかし、事故が起きたら例え東急・メトロ側の事故でもこの駅からの東武線は即座に運休
- スカイツリーの最寄り駅であることと,京成⇔都営,東武⇔メトロの境界駅であるため利用客がとても多い。
- 京成のホームは、メトロに比べるととにかく狭苦しい印象がある。
- 京成のホームは1960年、対してメトロは2003年。
- よくあれで転落事故起きないな。
- 京成のホームは、メトロに比べるととにかく狭苦しい印象がある。
- 半蔵門線はここから松戸方面へ延伸する構想があるらしい。
- 松戸から先の野田市まで延伸する構想がある。その為2・3番線の先は右に少し下って途切れている。
- このためか、2,3番線は東武線の方へはつながっていないが、線路だけは奥へ伸びている。
- 半蔵門線の利用者は東武線の直通利用者より、京成との乗り換え客が多い。
- 伊勢崎線沿線民は大半が北千住で千代田線に乗り換えて東京都心部に行ってしまう為。
- 日中はガラガラだけど、朝夕のラッシュ時はそれなりに直通客もいるよ?北千住での乗換を考えると所要時間もほとんど変らないしby伊勢崎線ユーザー
- コロナ禍を経て半直の利用者が目に見えて増えた印象がある。
- それに加え近年は東武車がやたらと直通先でトラブルを起こすために「曳舟側のトンネル埋めろ!」と叫ばれている。
- 東武(メトロ)押上駅は、とうきょうスカイツリー駅と同一駅の扱いになっている。
- なので東武線各駅から押上orスカイツリー駅までの定期や回数券を持っていれば、もう一方の駅でも乗降が可能だったりする。
- 同一駅扱い故、押上駅で入場してスカイツリー駅で下車(逆も可)した場合、改札でエラーになるらしい。またスカイツリー駅から曳舟乗換えで半蔵門線に乗った場合でも、押上から乗った事になるので東武線の運賃(スカイツリー~曳舟~押上)は引かれない。
- なんか、大和八木と八木西口の関係みたいだな。
- 渋谷方面始発は主に3番線(東武線方面に面している方)が使われる。2番線は使われているのを見たことがない。
- 東武線からの折り返し設備がないのに、ここ止まりの運用があった(区間準急/メトロ車による運用)。
- ここに入ってくる区間準急の運用もあった(ここから急行に変わるが)。
- 今でも平日の終電は押上止まり
- 京成の駅では利用者最多の駅。それでも関東の各ターミナル駅は勿論、南海難波駅、名鉄名古屋駅、阪急梅田駅よりずっと少ない。
- 関東大手私鉄で唯一、乗降人員30万人超えの駅はない(当駅は25万人未満)。
- 少ない理由は京成八幡駅や日暮里駅に流れるなどの分散が多い為。
- 成田方面から来る客は八幡以前に船橋でJRへ逃げる。
- 神奈川方面や埼玉方面と異なりターミナル駅が強くないのも影響している。
- 少ない理由は京成八幡駅や日暮里駅に流れるなどの分散が多い為。
- 関東大手私鉄で唯一、乗降人員30万人超えの駅はない(当駅は25万人未満)。
- テロリスト真島に東急5000系を銃撃されたのに、ニュースでは脱線事故って扱いで報じられた。
京成曳舟駅の噂[編集 | ソースを編集]
| けいせいひきふね | |||
| 押上 (スカイツリー前) |
京成曳舟 | ○ | 八広 |
| Oshiage (SKYTREE) |
Keisei Hikifune | Yahiro | |
所在地:墨田区京島
- ホームが狭い。
- 出口を1つにまとめられない。
- にもかかわらず、あまりネタにならないのはなぜだろう。
- 高架化を控えていたからだったのだろうか。
- 駅が高架化して改札が2か所になり乗り場も一体化した。
- 青砥まで都営線になると、京成の冠が消え、京成電鉄本社が移動する。
- 京成本社はもうすぐ京成八幡に移転。さぁ、今こそ!(笑)
- 駅前の踏切に笑わせられる。
- 駅の南側には図書館があり、更に北西部にはヨーカドーと東武曳舟駅がある。
- 1990年代の半ばまでは券売機が無く、切符は駅員の手売りであった。市街地のど真ん中にある大手私鉄の駅なのに。
- 最寄りのバス停名が何故か明治通り。 どうして京成曳舟駅前に、しないのか不思議。
- 高架化までは移動面でもあまり役立たないが、高架化後は京成⇔東武の乗り換えをヨーカドーを介して移動しやすくなった。
- 平面移動ができるのでヨーカドーが開いている時間帯なら凄く便利。
- 路線 - 京成押上線
- バス - すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
八広駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区八広
- 旧駅名は荒川。葛飾並みにどこにあるのかわからない駅名だった。
- 追い抜き設備はあるが、中途半端なのでほとんど使われない。
- 渡り線があるあたり、押上方面の通過待避も想定しているようだが、やはり使われたことはほとんどない。
- 出発表示機が反転フラップ式(パタパタ)だった頃に「油壺」(三崎口の向こうの地名)が入っていた。
- 恐らく駅の規模が墨田区でワーストスリーに入る
- 路線 - 京成押上線
- バス - すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
東京地下鉄[編集 | ソースを編集]
仲御徒町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:台東区上野
- 「多慶屋」なるディスカウントストアが有名。
- 銀座線上野広小路駅・JR御徒町駅・都交上野御徒町駅と相互乗換駅。
- ここだけ昭和通にあるためちょっと離れている。
- 2020年現在エレベーターは工事中。
- 一番北寄りでないと乗り換えできない。
- 大江戸線しか乗り換え案内がない。
田原町駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 浅草 Asakusa |
|
田 原 町 Tawaramachi |
稲荷町 Inarichō |
→ | ||
| ||||||
所在地:台東区西浅草
- 実は浅草と名乗るものの半分くらいの最寄りはここ。
- つくばエクスプレス浅草駅も田原町駅の方が近い。
- 地元の結び付きが強いのか、年末になると(簡易的な)しめ縄や門松を出入り口に飾る(3番出口のみ)。
- 1,2番出口は工事していたが、開通した。
- 出口付近は自転車レーンを含む歩道なので、出合い頭に注意。
- エレベーターがある出入り口が2か所あるが、目立たない。
- 特に南側の方は至近の見やすい位置に1,2番出口が独立しているので見落としがち。
- 駅のホームの壁の上に、瓦のようなものが見える。
- この駅の南東側すぐにある「甲州屋」という蕎麦屋さんは、2024年にめでたく創業 100年を迎えた。個人的には旨いと思う。(^_^)v
- 路線 - 東京メトロ銀座線
- バス - すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
稲荷町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:台東区東上野
- 上野に近いため、稲荷町の方が近い施設でもあまり使ってもらえない。
- よって銀座線で一番利用者数が少ない。
- 路線 - 東京メトロ銀座線
上野広小路駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:台東区上野
- 上野から近いのに駅を造ったのは、松坂屋の陰謀。
- でも三越と違って「松坂屋前駅」にはできなかった。
- ホームの高さが浅すぎて、中地下1階にある。
- 大江戸線と接続できるのに利用者が少ない。新宿三丁目のように発展しない。
- 路線 - 東京メトロ銀座線
- バス - 都営バス Bーぐる(日立自動車交通)
東京都交通局[編集 | ソースを編集]
上野御徒町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:台東区上野
- 改札内と改札外に在るエレベーターの2つとも改札口に遠い所に在るので移動距離が長いのが欠点。
- 両国寄りに在る改札口を端に作れば出口や日比谷線の仲御徒町駅とJR御徒町駅に近いのに、上野松坂屋と銀座線の上野広小路駅に近づけたせいで中途半端な位置に在る。
- でも仲御徒町の方はあまりお店がないから、結果的に成功な気がする。
- 都営大江戸線的上野の玄関口。
- たった400m歩けば上野に着くので、利用者は多い。
- 秋葉原電気街や末広町駅とも近い。
- たった400m歩けば上野に着くので、利用者は多い。
- 路線 - 都営地下鉄大江戸線
- バス - 都営バス Bーぐる(日立自動車交通)
新御徒町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:台東区元浅草・小島
- 当初は何の変哲もない街にできた小駅だったが、今では一応乗り換えができる。
- といっても、認知度はイマイチ。TOKYO探索きっぷまで売って知名度上げようとはしているようだが…
- 隣の蔵前は都営同士なのに乗り換えが不便なのに対して新御徒町は乗り換えやすいという皮肉
- 路線 - 都営地下鉄大江戸線 つくばエクスプレス
- バス - 都営バス すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
蔵前駅の噂[編集 | ソースを編集]
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くらまえ 蔵 前 Kuramae |
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| 浅 草 橋 Asakusabashi |
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浅 草 Asakusa | |||
- 浅草線と大江戸線の乗換駅とは名ばかりであり、初見だとマトモに辿り着けない。
- 本郷三丁目と違い距離も離れているので尚更タチが悪い。
- それでも両線乗り換えの時間制限は30分。
- 特に浅草線の押上方面行きホームにはエスカレーターが無いため、大荷物の時には泣きたくなる。
- 一応エレベーターはある。
- 蔵前国技館があった頃に浅草線の駅が出来たので致し方ないと言えばそうなのだが…。
- 本郷三丁目と違い距離も離れているので尚更タチが悪い。
- 浅草線ホームの移設案があったらしいが今のところ具体化の様子はない。
- 計画当初は移設予定地に駒形駅を設置する予定だったらしいが地元住民からの要望で現在地に設置。
- 駅を設置するための土地は取得したので代わりに駒形変電所を作ったとか。
- 計画当初は移設予定地に駒形駅を設置する予定だったらしいが地元住民からの要望で現在地に設置。
- 浅草線の駅は北寄りでしか接続できず連絡通路も少なく駅が狭い。
- 路線 - 都営地下鉄浅草線 都営地下鉄大江戸線
- バス - 都営バス
本所吾妻橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区吾妻橋
- 合成地名駅名であるが、全て吾妻橋地内で少し南にある地名は東駒形。本所は結構南にある。
- 墨田区役所裏口。
- 直線距離なら浅草駅の方が墨田区役所に近い
- 路線 - 都営地下鉄浅草線
- バス - 都営バス 京成タウンバス すみだ百景 すみまるくん、すみりんちゃん(京成バス)
菊川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:墨田区菊川
- 両端が江東区に挟まれてる中で新宿線唯一の墨田区の駅。
- 地図を見ると、駅周辺だけぽっかりと墨田区の扱いになっている。
- 乗り換えはできないもののバスは割とひっきりなしに通っている。東京駅にもスカイツリーにも乗り換え無し。
- 鬼平と遠山の金さんの住居跡が駅のすぐそばにある
- 路線 - 都営地下鉄新宿線
- バス - 都営バス
| 東京の駅 |
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