東京23区の駅/板橋区・練馬区
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< 東京23区の駅
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| 大 山 | |||||
| お お や ま Ōyama | |||||
| ● | |||||
| 下板橋 しもいたばし Shimo-itabashi |
(東京都板橋区) | なかいたばし 中板橋 Naka-itabashi | |||
- ホームが大きくカーブしている為、場所によっては車両とホームの隙間が広い。
- かつては駅の両端を踏切に挟まれていた為、6両分のホーム長しかなかった。
- そのため大山対策車なるものが存在した。
- かなり昔から発車ブザーを使用している。
- この駅では今も駅員がそのブザーを操作している(他駅では車掌)。
- ホームの見通しが悪い上に、商店街・区役所に近く乗降客が多いため。
- この駅では今も駅員がそのブザーを操作している(他駅では車掌)。
- 商店街のど真ん中に駅がある。
- 南口改札を抜けると目の前にアーケード。
- ここのアーケードに行けば、だいたいのチェーン店はそろっている。
- 沿線では成増、東武練馬、朝霞台も買い物に便利だが、ここが一番栄えているんじゃないだろうか。
- 大阪の京阪千林駅みたい。こちらは高架駅だが。
- 地下化前の山陽電鉄板宿駅とも似ている。
- 南口改札を抜けると目の前にアーケード。
- 北口と南口があるが、北口よりも南口の方が北にあってややこしい。
- かつて川島令三の本で指摘されたが駅とバス停が中途半端に離れてるのが困る。
- このあたりも高架化で景色が一変する予定。
- 路線 - 東武東上線
| 中 板 橋 | |||||
| なかいたばし Naka-itabashi | |||||
| ● | |||||
| 大山 おおやま Ōyama |
(東京都板橋区) | ときわだい ときわ台 Tokiwadai | |||
所在地:板橋区弥生町
- 駅のホームの川越よりに立つとときわ台駅が見える。
- その間約700メートル、徒歩約10分程度。
- 逆側まで行くと大山駅が見える。
- 普通電車に乗っていたらほとんどここで通過電車の待ち合わせをする。
- 中板橋駅は殆ど全ての普通列車が通過待ちを行う。
- TJライナーが開始されてから、2本通過待ちをする場合もある。
- 2023年改正で日中の通過待ちがなくなった。
- 出入口が池袋寄りにしかないため、川越寄りの車両からだと延々とホームを歩くことになる。しかも川越よりは屋根もなくホームも狭いので雨が降ったときとかちょっと危険だ。
- こことときわ台の間を環七が通っている。
- 路線 - 東武東上線
| と き わ 台 | |||||
| ときわだい Tokiwadai | |||||
| ● | |||||
| 中板橋 なかいたばし Naka-itabashi |
(東京都板橋区) | かみいたばし 上板橋 Kami-itabashi | |||
所在地:板橋区常盤台
- ときわ台駅のホームから中板橋駅のホームが見える。
- ときわ台駅から中板橋駅まで、徒歩8分である。
- 東上線がさかんにストを起こしていた昭和40年代。スト中は線路上を歩く者が多く、現在のように厳しく咎められることもなかった時代、スト中にときわ台駅から中板橋駅まで線路上を駆け抜けた者は「覇者」と言われたらしい。
- これは、東上線がときわ台駅から中板橋駅の間で、環七と石神井側を横断しているため、それらを眼下に見下ろしながら線路上を駆け抜ける必要があったからである。
- ここの踏切で起きた交番の警察官が自殺願望者を助け出そうとして電車にはねられて殉職した事故で知られるように。
- マスゴミが東武を叩いてきたね。東武には全く非がないんだが・・・
- 常識知らずなマスゴミですから無視しましょう。羽越線脱線事故の時も「五感を敏感に感じ取れば事故を防げる」とか何かかいた奴がいたし。
- 車体越しに殺気を感じろってか?Zガンダムか?
- 東武は被害者.そのくせ振り込めさぎ、とかになると被害者をやたらかばう.理解できないその神経
- わからない人は「宮本警部 殉職」とかで検索すればわかる。
- いつまでたっても高架化しない東武にも文句を言いたい。ローカル線区間が多すぎて収益状況がよくないせいだろうが。
- 土地や近隣住民の問題じゃ?
- 東上線冷遇はデフォルトですから・・・orz
- 東武はそもそも自分から高架化を言い出す会社じゃない。伊勢崎線沿線でも鐘ヶ淵~北千住は放ったらかし。
- 常識知らずなマスゴミですから無視しましょう。羽越線脱線事故の時も「五感を敏感に感じ取れば事故を防げる」とか何かかいた奴がいたし。
- マスゴミが東武を叩いてきたね。東武には全く非がないんだが・・・
- 最近駅舎がリニューアルされ洋風建築に。
- 広々とした北口に対して、南口は目の前が商店街になっており駅舎がビルになっている。下赤塚によく似ている。
- 朝だけ準急が停まってた。
- かつて蒸気機関車が置いてあった。
- 大阪府にもある。
- 当駅から赤羽駅まで結構な本数のバスが出ているが、わざわざ成増などで各停に乗り換えてバスに乗るより急行で池袋まで出てしまったほうが早いので通して乗る人は多くない。
- あくまでもバス路線の主な需要は俗に言う板橋区内の「山脈」に向かう需要で、本数が多いのはそのため。
所在地:板橋区上板橋
- 実は上板発の列車が存在する(3番線発)。ちなみに、この3番線と1番線は殆ど使われていない。
- 副都心線によるダイヤ改正で3番線も朝ラッシュ時の待避線として使われてる。
- かつてここから光が丘まで線路が延びていた。
- 第二次大戦前に計画されていた東武西板線の終点もここ。もし西板線が全通し、啓志線も残っていたら上板橋はターミナルとなっていたかも。
- 朝とかは学生がわんさかわんさか……byそこらの学校の学生
- 下り電車は日中ここで通過待ちをする。
- ホームの構造が成増と同じで2番線と4番線が本線となっている。
- ついに準急停車駅になることに。
- 優等列車同士の待避を行うダイヤができた。東上線では初。
- 辛旨で知られる蒙古タンメン中本の本店はここ。
- 路線 - 東武東上線
- バス - 国際興業
| 東 武 練 馬 (東京都板橋区) | |||||
| とうぶねりま Tōbu-nerima | |||||
| ● | |||||
| 上板橋 かみいたばし Kami-itabashi |
(大東文化大学前) | しもあかつか 下赤塚 Shimo-akatsuka | |||
所在地:板橋区徳丸
- 練馬区には無いのに、この駅名になったのは旧東京市時代の地名とかが色々ややこしく関係しているらしい。
- 開業当初、北側は赤塚村、南側は練馬町だった。
- 実際、駅南側は練馬区。
- 実はこの駅こそ本来の練馬に近い。
- 実際、駅南側は練馬区。
- 開業当初、北側は赤塚村、南側は練馬町だった。
- 2面2線の何て事ない駅に見えるが、実は最近では成増駅よりも利用客は多い。しかし優等全て池袋-成増ノンストップの悲哀を強制的に味合わさせられる事に。
- 北口にはイオンがあり、シネコンも併設されている。
- 昔はサティだった。
- 路線 - 東武東上線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区赤塚新町
- なぜこの駅だけなかったのか。(2020年3月)
- 隣の成増が急行停車駅かつ、地下鉄がある成増・赤塚のセットの中で影がうすめだから?
- 北口商店街には庶民御用達の激安衣料品店がある。
- 実は地下鉄開業で最も影響を受けたところはここ。東武だと途中で抜かれて時間がかかるけど地下鉄は池袋までなら抜かれないので客がごっそり持っていかれた。
- 故に関係者から「ひま赤塚」と自虐を込めて言われる。
- 金網越しに広告が掲げられていた結婚相談所ってまだやってるの。
| 成 増 | |||||
| な り ま す Narimasu | |||||
| ● | |||||
| 下赤塚 しもあかつか Shimo-akatsuka |
(東京都板橋区) | わこうし 和光市 Wakōshi | |||
| 和光市 Wakoshi |
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地下鉄成増 Chikatetsu-narimasu |
地下鉄赤塚 Chikatetsu-akatsuka |
→ | ||
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| 和光市 Wakoshi |
|
地下鉄成増 Chikatetsu-narimasu |
地下鉄赤塚 Chikatetsu-akatsuka |
→ | ||
| ||||||

所在地:板橋区成増
- 東武東上線の駅の癖に東武バスより西武バスや国際興業バスをよく見かける。
- 東武東上線と地下鉄有楽町線が使えるが、池袋まで前者は240円、後者は190円と結構差があるにも関わらず、実はその価格差はあまり知られていない。
- 池袋までの所要時間に5~6分程度差がある。JRとの乗り換えの関連もあるので会社から交通費が支給されている場合は少しでも早く会社に着くために東武東上線を使うという場合もある。
- ケチな会社だとそれが却下されて「有楽町線利用ね」と強制される場合も。
- 距離はあまり離れていないが、駅前は東武は栄えているが地下鉄は穴を掘っただけという感じである。
- 買い物に便利でそこそこ栄えているが、見た目は地味。特にメトロ付近は車社会の郊外っぽさがすごい。
- 東武は10分(準急以上)、メトロは15分。
- 池袋までの所要時間に5~6分程度差がある。JRとの乗り換えの関連もあるので会社から交通費が支給されている場合は少しでも早く会社に着くために東武東上線を使うという場合もある。
- 南口はバスの乗り場がバラバラだったりする。
- 東武バスは駅前広場のうち、駅の入口の目の前に来る。
- 西武バスは駅前広場に来るバスと少し離れた川越街道の上にある成増町(地下鉄成増駅前)から出るバスに別れている。
- 練馬駅行きと吉祥寺駅行きだけ隔離されていて面倒くさいことこの上ない。
- 川越街道の上にある成増町(地下鉄成増駅前)から出るバスは交通量の多い川越街道で発車待ちをしているで、迷惑極まりない
- 国際興業バスは駅前広場に来るバスが大半だが、平日に1本だけ来る朝霞駅行きだけ成増町バス停と同じ位置にある成増駅入口バス停から出る。
- 現在は廃止されて走らない。唯一川越街道を西進して和光市駅南口寄りの和光市駅入口停留所(バス停)や朝霞警察署停留所を通る路線で区間制運賃だったが。
- 渋谷・新宿まで直行の地下鉄副都心線が開通したが、急行が止まらない上に池袋終点の電車が多いため、それ程便利じゃない。
- 池袋終点の電車が多い???
- 全部渋谷行きですが。そろそろ東横線にも直通になるけど。
- なりました。
- 元々の古い駅に取って付けた様な微妙な改修をしている。
- 東上線の普通の大半は、ここで折り返す。
- 「普通」という名の「板橋シャトル」ですな。始発は豊島区だけど、成増行きの普通は板橋区民御用達。
- ポイントの関係で上りの通過電車は減速して通過する。
- 当駅止まりは、下り線側の留置線で折り返し、上り本線に入るため。
- 当駅始発の普通が入線・停車中の場合通過列車含め優等列車は待避線に入ることになる。
- 近鉄南大阪線・藤井寺駅に類似。
- モスバーガー50周年を記念して、「なりもす」駅になったことがある。
- 今でもモスバーガー成増店の奥にあるビルの屋上には50周年を記念した「なりもす」の看板が掲げられている。
- 向かいのマックからよく見える。
- 今でもモスバーガー成増店の奥にあるビルの屋上には50周年を記念した「なりもす」の看板が掲げられている。
- 地下鉄成増の「地下鉄」部分の英語表記はSubwayではなくChikatetsu。しかし中国語表記は「地下铁」ではなく「地铁」。
- 地下鉄赤塚も同様。
| えこだ 江古田 | ||||
| ひがしながさき | ← | Ekoda | → | さくらだい |
| 東長崎 Higashi-Nagasaki |
桜台 Sakuradai | |||
- 一時期は待避線が設置されていたが、駅改良工事に伴って待避線を東長崎駅に移動させた上で、2面2線のホームとなった。
- 待避線設置前は島式ホーム1面2線であった。
- 更に設置当初は「武蔵高等学校用仮停留所」の名の通り、仮設であった。
- 待避線設置前は島式ホーム1面2線であった。
- 駅の周囲は大学などがあって学生街。
- 駅近くに何故か「京都不動産」と言う名前の不動産屋がある。
- 都営大江戸線の新江古田駅は少し離れている上に、中野区にある。更に当駅は「えこだ」に対して、新江古田駅は「しんえごた」と読みが違う。
- 意外とこの付近を舞台にした作品が多い事は余り知られていない。
- 2010年ころ改装したのであるが、前は切符売り場・改札と狭い通路だけの駅だった(エレベーター・エスカレーターもなかったはず)。末期には駅員もいない無人駅だった。しかし、改装に伴いかなり広々とした駅員が常駐する駅になり、ファミマと西武鉄道が提携したコンビニもできた。
- コンコース内にピアノが置いてある。弾く人がたまにいる。
- 関連してか、のだめカンタービレのイラストが描かれた案内図もある。
- 学生街だからか、周囲の飲食店も割安。
- 女性の生きづらさを描いたフェミニズム漫画である「臨死!! 江古田ちゃん」はここが舞台。
所在地:練馬区桜台
- 駅の真下を西武有楽町線が通る。
- しかし、新桜台駅はここからやや離れたところにある。この近くに出来たらいろいろと便利だったんだろうな。
- 各駅停車しか止まらない、新桜台が離れているから有楽町線が止まらない、練馬駅から徒歩で近すぎるせいでいまいち微妙な立ち位置。
- いちおう駅前(千川通り沿いの豊南新交会という商店街)はそこそこ栄えているものの、練馬駅に近すぎるせいで練馬駅の駅前の延長線上という印象。
- 各駅停車しか止まらない、新桜台が離れているから有楽町線が止まらない、練馬駅から徒歩で近すぎるせいでいまいち微妙な立ち位置。
- 環7沿いであり、かつ環7沿いのそこそこ利用者数が多いバス停の豊玉北バス停にも近い。ポテンシャルはある場所なのだが。
- しかし、新桜台駅はここからやや離れたところにある。この近くに出来たらいろいろと便利だったんだろうな。
- ここから石神井公園まで高架駅が続く。
- 地下鉄からの直通線と合流するためか、所沢方面の2線路の間隔は広くとってある。
- 都バスの練馬車庫の最寄り駅。練馬車庫行のバスに乗っても練馬駅まではたどり着けないため、勘違いを防ぐためか最近は行き先表示に小さく「(桜台)」と書くようにしたらしい。
- 都営バスの観察ができるほか、おそらくは一般人が使えない専用のガソリンスタンドのようなところで都営バスを給油しているところも観察できる。
- これがあることも練馬のバスが充実している一因だろう。
- 路線 - 西武池袋線
| なかむらばし 中村橋 | ||||
| ねりま | ← | Nakamurabashi | → | ふじみだい |
| 練 馬 Nerima |
富士見台 Fujimidai | |||
所在地:練馬区中村北
- 普通電車を中村橋で降りた瞬間、たいていは通過電車がかなりのスピードで通過していく。(複々線のため)
- ついでに言うと、約時速100キロで急行線の電車と緩行線の電車が併走し、駅に到着する寸前に抜かれる。
- 練馬高野台でも同じことが起こる。
- 下にもあるが富士見台駅が結構近いところにある。
- 各停しか止まらない駅の中では西武で1番乗降客数が多い。
- 駅名の由来となった中村橋は今は現存していない。
- 駅のすぐそばを通る千川通りの辺りにかつて千川上水が流れていて、そこに架かっていた橋の一つが中村橋という名前だった。
- 高架になる前の中村橋駅は2つのホームの間をわたる手段が踏切で、反対側のホームの電車に乗りたいのに踏切が閉まってるため、乗りたい電車を見送らねばならなかった。
- 柴門ふみのエッセイでも登場した。
- ここの近くで元自衛隊が強盗のための武器を奪うため警官を襲撃するという凶悪事件が起きたことがある。誰から何を守ってんだよ自衛隊?
- 西武新宿線の鷺ノ宮駅、JRの阿佐ヶ谷駅、荻窪駅方面のバスが発着するので便利。
- 路線 - 西武池袋線
- バス - 西武バス 関東バス
所在地:練馬区貫井
- 南口は少しあるけば中野区。
- 実は当駅~中村橋駅までの駅間距離はたった800mしかない。
- 晴れた日には当駅周辺で富士山が車窓から望めるらしい。その為、富士見台と名付けられた。
- 富士見台~練馬高野台は南側に高い建物がないので、南西方向に見えることがある。特に晴れた日の夕方。
- バスは駅前まで入ってこない。約250m歩いた千川通り沿いにバス停がある。
- 西武沿線なのに駅ナカのEmioにはなぜか、京王系列の『キッチンコート』が入居。
| ねりまたかのだい 練馬高野台 | ||||
| ふじみだい | ← | Nerima-Takanodai | → | しゃくじいこうえん |
| 富士見台 Fujimidai |
石神井公園 Shakujii-kōen | |||
所在地:練馬区高野台
- 練馬高野台駅と石神井公園駅の間が坂になっているので、中村橋のように猛スピードで通過電車が過ぎていくことは少ない(練高~石神井間は、複線)。
- 西武池袋線の駅の中で最も新しい。1994年に当初から4線高架駅として開業した。
- 当初は「東石神井」と名乗る予定であった。
- この駅がなかった頃は富士見台まで歩く始末だった。
- 富士見台小出身だが、駅までの所要時間としては練高も富士見台も大差ない。ただ新しい駅のせいか狭い道に商店街という組み合わせがなく、交通量も少ないので遠足の時は安心して駅まで歩けた。
- 杉戸高野台駅とは、たった8年差の開業だったりするが、あちらは特急停車駅、こちらは普通のみの停車駅。
- 石神井公園駅が高架化が完了するまでは当駅で池袋方面の電車が折り返していたらしい。
- 順天堂大学医学部附属練馬病院の最寄り駅。
- 国分寺線に「鷹の台駅」があるので、同名を避けるため頭に「練馬」をつけた。
- 駅ナカにイトーヨーカ堂がある。
- 優等列車通過駅では西武で最初にホームドアが設置された。
- 路線 - 西武池袋線
- バス - 西武バス
| しゃくじいこうえん 石神井公園 | ||||
| ねりまたかのだい | ← | Shakujii-kōen 샤쿠지이코엔 |
→ | おおいずみがくえん |
| 練馬高野台 Nerima-Takanodai 네리마타카노다이 |
大泉学園 Ōizumi-gakuen 오이즈미가쿠엔 | |||

所在地:練馬区石神井町
- 池袋から急行で10分が決まり文句。
- しかし朝はダイヤでも14分。実際は混雑で16分。
- 朝ラッシュ時の通勤急行は練馬からノロノロ運転で池袋まで20分かかる事も珍しくない。
- しかし朝はダイヤでも14分。実際は混雑で16分。
- 石神井公園駅は高架複々線工事中です。
- 各駅はここの始発になるのか?
- 待機線が大泉学園・保谷寄りに出来るので練馬・池袋方面の始発はダイヤ改正後に有るらしい…!
- 各駅はここの始発になるのか?
- 駅のホームがボロい。
- ただ今、高架複々線工事中。駅舎も改良されるのでもう少しの辛抱。
- 工事の過程で池袋方面ホームの先端40mが切り崩されて、幅も狭くなったので危険極まりない。
- 駅に地下道が新設されて、入場券無しに北口と南口を行き来できるようになった。
- その代わりホームへの階段が60mくらい後ろにずらされて、先頭車両に行くのに不便になった。
- 高架ホームは上り線だけ完成した。2010年2月7日(日)より使用開始。かなり綺麗なホームになった。
- 1月30日に一般公開、駅前には長蛇の列ができた。
- 下り線も1線のみだが高架化完了。駅周辺の踏切が無くなったのはありがたい。
- 2012年6月、下り線も2線完成しました。
- トイレは都内の池袋線の駅で一番みすぼらしいものだったが、2012年1月に改札内にウォシュレット付きの綺麗なトイレができて一気にグレードアップ。
- 高架工事後、商業施設が相次いで開業している駅。
- 関越自動車道練馬ICに最も近い駅。
- 西武池袋線の駅の中で1番、駅前スーパーの多い駅。
- 駅が高架複々線化した2012年度から利用者が急増している。2017年度には乗降人員8万人を超えた。
- 2019年度は北口側が「しゃくじいコウペンえき」になっちゃった。
- 意外と難読。
- ただ最近は直通列車の終着駅になっているため一部の神奈川県民も読めるようになった。
- 実は小田急の下北沢駅の地下化より先に複々線化をほぼ完成させた(小田急下北沢駅地下化は2013年。複々線化は5年後の2018年)。
- 京急蒲田駅の要塞駅化とほぼ同時期。
- 路線 - 西武池袋線
- バス - 西武バス 関東バス 国際興業 東京空港交通
| おおいずみがくえん 大泉学園 | ||||
| しゃくじいこうえん | ← | Ōizumi-gakuen | → | ほうや |
| 石神井公園 Syakujii-kōen |
保 谷 Hōya | |||

所在地:練馬区東大泉
- 大江戸線延伸の話がほんの少しだけ進んだ。
- 夢の(?)「∞」の字環状。
- 東所沢延伸じゃなかった?
- 大江戸線の延伸予定地は大泉学園町なのでここには来ない。
- 夢の(?)「∞」の字環状。
- 駅の利用者数にそぐわず、優等列車は既に各駅と化している準急しか停車しない。
- 改札を入ると銀河鉄道999の車掌がいる。
- 最近改札の方を向いた。
- 改札を出た北口のデッキにも、アトム、鉄郎とメーテル、矢吹丈、ラムちゃん、といった主要キャラのモニュメントが並んでいる。
- 東映アニメーションがあるので、スタジオ案内も兼ねてその時放送しているプリキュアのオリジナル看板が見られる。
- 都営バスは撤退し、リムジンバスは駅前再開発工事に伴って隣の石神井公園発着に変更した。
- カーブ上にホームがあるため、ホームと列車の間に大きな隙間が発生。
- 西武池袋線の駅で乗り換え駅で無い駅の内1番利用客の多い駅なのに急行と快速が通過して、両隣の駅は始発駅で終着駅だったりする。
- 因みに乗り換えがない駅で2番目に多いのは池袋より隣駅の石神井公園駅(2017年現在)。
- グランエミオの1号店はここ。
- その1号店にはジュンク堂が併設されている。
- 関東バスが西武バスとの共同運行路線の半分を担当している。20分間隔の為、西武バスの定期券を持っているときに関東が来るとかなり気分が悪い。
- 路線 - 西武池袋線
- バス - 西武バス 関東バス
所在地:練馬区桜台
- 西武の駅としては唯一の地下駅にして、西武有楽町線唯一の途中駅。
- いつ通ってもホームの客はまばら。
- 池袋線の桜台駅に近い上に、有楽町線方面へ行こうとしたら西武の初乗り運賃が加算されるからな。
- 西武がゴネなきゃ、東京メトロ有楽町線の支線になったかと。そうしたら利用客も今よりかは増えていたかも。
- ただ、そうなった場合は東武東上線みたくダブるーと出来なかったり、地下鉄直通種別がFライナー以外は全て各停及び普通だったかも。
- 西武がゴネなきゃ、東京メトロ有楽町線の支線になったかと。そうしたら利用客も今よりかは増えていたかも。
- 池袋線の桜台駅に近い上に、有楽町線方面へ行こうとしたら西武の初乗り運賃が加算されるからな。
- こんな駅だが、一応全列車停車駅である(桜台駅は各駅停車しか停まらない)。レッドアロー?物理的に無理です(地下線通れない)。
- レッドアローの新車が地下鉄乗り入れ対応になるらしいですが…、果たして。
- 2017年3月からS-TRAIN通過に。
- そして、2020年3月より快速急行が通過となった。
- レッドアローの新車が地下鉄乗り入れ対応になるらしいですが…、果たして。
- 西武有楽町線練馬開業まで桜台駅との乗り換え扱いだった。
- 歩いてみたけど江古田の方が近いような…。
- 地下鉄の駅としても西武の駅としても何となく異質な雰囲気。
- 駅前の目立つ施設がライフくらいしかない上、桜台寄りの出口に至っては言われなければ気づかないレベルで目立たない。
- たまに映画の撮影に使われる。
- 東京メトロが事故等の影響で運休になるとアオリを食らって西武線の列車も来なくなる。
- 桜台より江古田の方が近い。実は元祖新江古田。
- バスは人気の王78と赤31が使えるが、もよりのバス停は羽沢という名前になっている。
- 都営バスの新宿行きと関東バス/国際興業バスの高円寺行きのこと。
- ここから高円寺乗り換えで渋谷に出ることができる。都営バスに乗れれば高円寺陸橋で降りてすぐそこの同名のバス停から乗り継げるが、関東バスや国際興業バスの場合、1 kmほど歩く。
- まあ、そんな面倒くさいことするくらいだったら副都心線に乗ったほうが良いというのは一目瞭然。(ホームくっそ深いけど)
- 路線 - 西武有楽町線
- バス - 都営バス 関東バス 国際興業
| かみしゃくじい 上石神井 | ||||
| かみいぐさ | ← | Kami-Shakujii | → | むさしせき |
| 上井草 Kami-Igusa |
武蔵関 Musashi-Seki | |||

所在地:練馬区上石神井
- 早大学院最寄り駅。
- 一部列車は当駅始終着。
- 上石神井という名前であるが地図上では石神井公園の南下した場所にあり下石神井が相応しい。
- 下石神井は、となり町に在るので南石神井でしょう。
- 元々都の在った京都に近い場所から上・下の区別が付いて居たハズだし。
- いや、石神井川の上流・下流ということではないかな。
- 急行停車駅でありながら、駅周辺の道の狭さが異常。
- バスロータリーも駅前には作れず、北口の斜向かいに設置されている。そもそも駅前というものがない。バスもよくあんな所を通れると思う。
- 車両基地が併設されている。
- 真ん中の待避線は上下両用。
- 折返し運転する始発列車もここから出る。降車ホームは下り線側で出発ホームが上り線側。折り返し乗車はできず、駅員や乗務員に追い出される。
- しかし、立体交差化で島式2面4線の駅に変貌する見込み。
- ここと石神井公園駅を間違えると、地獄を見る(徒歩30分以上離れている)。特に所沢駅から乗る際は、間違いに要注意。
- 一応、西武バスの60系統が1時間3本、所要時間15分で行ける。そもそも、石神井公園駅に相当する新宿線の駅は、上井草駅である。
- 路線 - 西武新宿線
- バス - 西武バス 関東バス

所在地:練馬区関町北
- 23区最西端の駅。
- 最初は島式ホームだった。
- ニュース番組のロケに協力してるスーパーアキダイの本店の最寄り駅。
- バス停の位置は関東バスは南口のスグ近くだが、西武バスは駅から歩かされる(練馬区みどりバス南大泉ルートのほうが少し近い)。
- でもみどりバスは便数が・・・
- 西武バスでは「武蔵関駅には入りません」という注意アナウンスがある。子供の頃当たり前だろと笑った。
- 南方向へ向かう路線バスは全て中央線の駅へ向かう。西武バスは全便吉祥寺駅行き、関東バスは荻32が荻窪駅行き、鷹02が三鷹駅行き。本数は西武がダントツであるが、鷹02なら中央特快に乗車可能。
- 鷹02は、一時期車両を置いておくスペースがないからという理由だけで武蔵野営業所に見捨てられたことがある。その期間(2016〜22年)は青梅街道営業所が担当していた。
- 武蔵関という大仰な名前だが、武蔵国の関所があったのかは利用者も知らない。
- 路線 - 西武新宿線
- バス - 西武バス 関東バス
所在地:練馬区北町
- 次の地下鉄成増駅同様、東武東上線の下赤塚駅と近いので非公式ながら乗り換え可能。
- 練馬北町車庫行きと練馬春日町駅・豊島園経由の練馬駅行きのバス停は、こちらのほうが近い。
- 駅が板橋区赤塚新町に掛かってる。
- TJの方は赤塚駅ではなく下赤塚駅を名乗っているのに、なぜこちらは「地下鉄(かつては営団)」をいちいち冠したのだろう。ちなみに、赤塚駅は茨城県内の常磐線にある。
- 路線 - 東京メトロ有楽町線 東京メトロ副都心線
- バス - 国際興業 西武バス
所在地:練馬区早宮
- 利用者は多いが改札口から出口まで中途半端に歩かされる構造の駅なので不便きわまりない。
- 改札外にエレベーターも完備してるがコレも改札口から遠いので困りモノ。
- 駅前スーパーは次の氷川台駅のほうが多いがライフ以外は重複して無いので行き来したほうが良いと思う。
- 改札外にエレベーターも完備してるがコレも改札口から遠いので困りモノ。
- 路線 - 東京メトロ有楽町線 東京メトロ副都心線
- バス - 国際興業
所在地:練馬区氷川台
- 沿線で1番、駅前スーパーが周りに多い駅。
- 駅周辺の地理が地味にカオス。
- 駅上を石神井川が横切っており、複数の道路が合流している。
- 有楽町線、副都心線の中間駅では珍しく相対式ホームだったりする。
- 路線 - 東京メトロ有楽町線 東京メトロ副都心線
- バス - 国際興業
| 氷川台 Hikawadai |
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小竹向原 Kotake-mukaihara |
新桜台 Shin-sakuradai 千川 Senkawa |
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| 氷川台 Hikawadai |
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小竹向原 Kotake-mukaihara |
千川 Senkawa |
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所在地:練馬区小竹町
- 有楽町線・副都心線・両線和光市方面・西武有楽町線が入り乱れるジャンクション駅。
- メトロ・西武の共同使用駅となっており、メトロが管理している。
- メトロ~西武直通列車は必ず乗務員が交代。それ以外の列車でもここで乗務員が交代することが多い。
- 有楽町線・副都心線の乗務管区事務所が併設されている。
- 副都心線はここから和光市までは車掌も乗務していたが、2015年より和光市までワンマン運転とした。有楽町線についても新木場からここまでは車掌も乗務するが、そこから和光市まではワンマン運転となりここで車掌は降りる(参考)。
- 最終的には有楽町線も全区間ワンマン運転となった。
- ただし、西武線については乗務員の交代はするが保安装置の切り替えは練馬までしない模様。このためS-TRAINはここと練馬の両方で運転停車する。
- メトロ~西武直通列車は必ず乗務員が交代。それ以外の列車でもここで乗務員が交代することが多い。
- 都内では他に似たような駅として京成高砂駅が挙げられようか。
- 関西で例えるなら淡路駅に一番近い。
- この駅を始発・終点とする列車が早朝・深夜以外は殆ど無いことも共通している。
- 関西で例えるなら淡路駅に一番近い。
- 3,4番線はそれぞれのホームへ行くルートが用意されており、完全にホームで行き先を分けられている(3番線:練馬方面、4番線:和光市方面)。
- 和光市・練馬方面の列車が入線するルートは2本ずつ用意されているため、同じ行き先の列車が同時に到着した場合はそこで信号待ちをすることができる。
- 渋谷・新木場方では分岐器が複雑に組まれているが、その反対側は分岐器が各方向1つずつしかないため、2番線が方面別に分けられていない。
- 一方、新木場・渋谷方面の線路も同様に各方向へのルートが2本ずつ用意されているため、列車間隔が短いときは先行列車を出発させてそこで止めておき、後発列車を入線させることも可能。
- 1番線は東武線内or和光市始発の渋谷方面のみ、2番線は新木場方面と西武線内始発の列車(新木場・渋谷方面両方あり)が入線する。
- 上記のように、新木場・渋谷方では合計6本の線路がある。さらに一番内側の線路(有楽町線)はシーザスクロッシングがあり、留置線としても活用できそう。
- メトロ・西武の共同使用駅となっており、メトロが管理している。
- 副都心線の全通当初はこの駅に起因する大混乱をやらかした。
- 両線とも本数が多い地下鉄でありながら平面交差が発生する線形ではある意味当然。
- 当初の計画では和光市~副都心線・練馬~有楽町線のみの運行予定だったため、駅の配線もそれに準じた構造だった。
- 結局、開業後に千川方面の平面交差解消に大規模工事をする羽目になった。
- 両線とも本数が多い地下鉄でありながら平面交差が発生する線形ではある意味当然。
- 運行上重要な駅であるため急行停車駅である。
- 副都心線の急行停車駅ではあるが、新規の住宅開発は行われなかった、というよりも行えなかった。
- 駅周辺は既に住宅が埋め尽くされており、タワーマンションはおろかスーパーの1つ作るのも困難な状況だった。
- 副都心線の急行停車駅ではあるが、新規の住宅開発は行われなかった、というよりも行えなかった。
- 駅名標には「小竹小学校前」の表記がある。
- 練馬区立小竹小学校の用地に一部食い込んでいるため。
- なお、この小竹小学校のすぐ東側に板橋区の向原小学校が
睨み合って隣り合っている。
- なお、この小竹小学校のすぐ東側に板橋区の向原小学校が
- 練馬区立小竹小学校の用地に一部食い込んでいるため。
- 駅から少し西側に行くと環七通りがある。
- そこから「武蔵野病院前」というバス停を使うと環7を通る複数路線のバスと、この駅の乗り換えが可能だ。
- その近くにまいばすけっとと、激安ディスカウントストアのオーケーがあり便利でもある。
- そこから「武蔵野病院前」というバス停を使うと環7を通る複数路線のバスと、この駅の乗り換えが可能だ。
- 路線 - 東京メトロ有楽町線 東京メトロ副都心線 西武有楽町線
所在地:板橋区板橋
- 埼京線の板橋駅とは一応乗り換えられる。
- 最近、乗り換え案内をするようになった。ただし埼京線の方は無視しているが。
- 下板橋駅とも一応乗り換えられる。
- 三田線の終電はここ止まりである。
- 石神井川にかかる新板橋の最寄りではない。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
所在地:板橋区板橋
- 文字通り板橋区役所最寄り駅で直結している。
- 東武の大山駅とも近い。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区大和町
- この近くの大和町バス停は停車路線が多くちょっとしたターミナル。乗降者も多い。
- 高架の道路の交差点にあり交通量も多く仰々しいためターミナル感とユーザーが多い。
- スピ系の子に人気の縁切り榎なる施設が近くにあるらしい。それに祈ってどうにかなるなら苦労しないと思うが…
- 自分の縁切りではなく他人の縁切りを願う子も多い。別れさせたいという人。
- レトロゲームの施設も近くにあるようだ。
- 帝京大学は十条だけでなくこちらからも行ける。
- 三田線の巣鴨より先の郊外区間では一番利用者数が多く栄えている。
- プレーンマート(プラネマート?)というコンビニ風撮影セットスタジオが近くにある。大和町バス停の次の富士見町都営住宅バス停からアクセスがいい。
- 結構頻繁に商業撮影で活用されているみたい。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 都営、国際興業、関東
所在地:板橋区蓮沼町
- 蓮の沼で仙人が修行しているわけではない。
- だが近くにトレセンがありサッカー選手が修行している。
- すこし歩くが国立西が丘サッカー場の最寄り駅。
- 国立とはいえあちらの国立とは違い小規模なため人気カードは開けないが、かつてJ3に参戦していたFC東京のユースチームは本拠地にしていた。現在は女子サッカーの日テレ・ベレーザが使っている。
- 最近は23区外のFC東京やヴェルディよりも23区内にクラブを作ろうという動きが盛んでたくさんの23区内クラブがJ参戦を目指しているが、ここをつかえばいいのに…。ここを忌避するのは翔んで埼玉の第一作で誇張して風刺されたような差別意識があるように思えてしまう。
- 国立とはいえあちらの国立とは違い小規模なため人気カードは開けないが、かつてJ3に参戦していたFC東京のユースチームは本拠地にしていた。現在は女子サッカーの日テレ・ベレーザが使っている。
- そのため池袋や赤羽からのバスも多くアクセスがいい。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区志村三丁目
- この近くにラウンドワンスタジアムがある。
- 時刻表には載っていないが、赤羽駅からラウワンの送迎バスが出ている。
- とはいえ普通の国際興業バスも似たようなところに来ているので運賃がかからないだけで過疎地のイオン送迎バスのような裏技的活用法があるわけではない。
- でもここのラウワンはでかいし一度いってみるのもよい。
- 池袋のラウワンで遊ぶ若者も多いが混んでいるからこっちという手もある。蕨もありだが。
- ちなみにここのラウワンは入り口が駐車場になっている
- 小豆沢のショッピングモールや船着き場、巨大ドンペンが目立つドンキは志村坂上駅とこの駅の中間あたりにある。
- ここから三田線が地下区間を抜けて高架になる。
- ここも結構栄えているイメージがあるが利用者数は郊外区間では板橋本町と板橋区役所前の次である。
- ラウワンの近くには環8と首都高の両方の高架が重なるエリアがある。この駅とこのエリアの環8高架下バス停の関係は板橋本町駅ー大和町バス停と似ているが、ここの環8高架下バス停は本数が少なくユーザーもおらず過疎っている。
- やはり駅からの距離と、環7と環8の違いだろうか。
- 板橋北郵便局と志村ショッピングセンターに至近。
- それなりに大きい郵便局なので、ここをkitte化して志村ショッピングセンターもリニューアルオープンしたら面白いかもしれない。初の郊外型kitteとして。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区蓮根
- 「れんこん」駅ではない。
- 駅周辺が蓮根畑ということでもない。
- 明治時代に北豊島郡上蓮沼村と根葉(ねっぱ)村が合併する際、両者から一文字ずつ取って志村大字蓮根とした。
- 駅周辺が蓮根畑ということでもない。
- 三田線地上区間唯一の1面2線のホーム駅である。
- 目黒方向はこの後新板橋駅までこのようなホームはない。(この間の駅は全部2面2線の対面式ホームである。)
- 「蓮根駅」バス停は深夜急行バスの降車専用。普段使えるバス停は西台駅近くの「蓮根二丁目」か、駅前通りを南に5分ほど歩いた交差点にある「蓮根一丁目」。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区高島平
- 大東文化大学の最寄り駅。
- ノジマやゲオ近くにある。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区高島平
- 高島平団地の最寄駅。
- 三田線開業時は「志村駅」だった。
- 赤塚地区にあるのにいかがなものかと苦情が殺到したから。
- 東武との乗り入れ計画がポシャらなければ、ここが都営と東武の境界駅になるはずだった。
- 2面4線で車両基地につながっており、ここ発着の運用もある。
- その車両基地は団地の下にある。
- 駅近くに板橋区立熱帯環境植物館・温水プールがある。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
所在地:板橋区高島平
- 都営地下鉄で一番利用の少ない駅。
- 高島平や西高島平と近すぎ。両駅から十分に歩けるので別になくたって困らない。
- 正面口のほかに歩道橋に直結する謎の出入口がある。
- 歩道橋直結だけなら隣の高島平にもあるが、新高島平は付け方がいびつ。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 板橋区コミュニティバス
所在地:板橋区高島平
- 東京の地下鉄最北端の駅。和光市駅より北にある。
- いかにも「まだこの先作る予定ですよ」みたいな線路のぶった切り方はやめてほしい。延伸先の住民が夢を持ってしまう。
- まあ東京都最北端の見沼代親水公園駅にも言えることだが。
- 和光市まで行く予定だったのだが…。
- 成増駅北口から路線バスで行くと乗り換えしやすいが、反対側のバス停は歩道橋のそばなので不便きわまりない。
- 縁もゆかりもない女性声優・上坂すみれが「語感が良い」というだけで好きな駅。
- 対岸の戸田市から利用する人もいる。
- 早瀬のあたりは鉄道空白地帯なので、メインの交通手段は戸田駅からのバスだが、それを嫌う人が主に利用する。なお徒歩だと20分は軽くかかる。
- 和光市境はすぐそこでしかもほぼ陸続きなので、和光市側から利用する人も多い。
- 高島平から少し離れただけなのに本当に何も無い。
- 近くには高速と運送会社の倉庫ぐらいしかない。
- 路線 - 都営地下鉄三田線
- バス - 国際興業
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ひかりがおか 光が丘 Hikarigaoka |
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| 練馬春日町 Nerima-kasugacho | |||||||
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所在地:練馬区光が丘
- 池袋や成増からやってくるバスは団地の中をぐるりと回って光が丘駅に向かう。
- 人身事故が起きると一網打尽。 バスで延々帰るほかない。
- 今後大江戸線はホームドア設置予定らしいが、これで人身事故に強くなるだろうか。
- 東武か営団の成増からバスで割りとすぐじゃない?まぁ都心からの帰りじゃなかったら掛かるけど。
- バスの本数が多いわけでもないので電車が止まるとロータリーが通り抜けできないほどの長蛇の列ができる。諦めて振替券をもらい歩き出す人も多いが、その場合北の成増まで延々2km以上を歩くことになる。
- 光が丘駅で早朝、改札口付近のくぼみ?で、ひたすら背を向けて延々と立ち尽くしている初老の男性の姿が見られる。
- 早朝光が丘駅を利用すると、改札口の駅員さんに「おはようございます」と一声かけられる率が高い
- 隣の練馬春日町も同じ。
- 金曜土曜は駅が終着駅という事もあり、泥酔客対策のアルバイトおじさんが駆り出される、しかしながらその一人がやたら短気な人で泥酔客相手に「こら!とっとと降りろ!」などの罵声が時折ホームに響き渡る。
- じっくり観察しているとたまに若い子が全力疾走してる。そっちの方を見ると駅員とアルバイトが3人がかりで外人さん引っ張り出したりしている。
- 終着駅時代の大阪府の光明池駅と似てるところが多い(終着駅であり、駅名に「光」が入る、駅前に高層住宅が密集してる、ダイエーがあるなど)。
- 路線 - 都営地下鉄大江戸線
- バス - 西武バス 国際興業
| 東京の駅 |
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| 23区(千代田区/中央区/港区/新宿区/文京区・豊島区/台東区・墨田区/ 江東区/品川区・目黒区/大田区/世田谷区/渋谷区/中野区・杉並区/ 荒川区/北区/板橋区・練馬区/足立区・葛飾区/江戸川区) 北多摩(多摩中部/多摩北部/調布市・狛江市・府中市) 西多摩(多摩市/八王子市/青梅市) 南多摩(稲城市/日野市/町田市) 偽モノ(23区・あ行/か・さ行/た・な行/は~わ行/多摩) |