もしあのウェブサイトが○○だったら
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- 半保護の記事は多いが全保護の記事はほとんど無い。
- 編集合戦も一ヶ月間だけ保護。
- もちろんcopyrightメディアも使用可能。
- 「フェアユース」が日本語版ウィキペディアにも適用されるため、アニメ記事の記事量が増大していた。
- 会社のロゴも投稿可能。
- 「フェアユース」が日本語版ウィキペディアにも適用されるため、アニメ記事の記事量が増大していた。
- 荒らしをブロックのみで対処。
- っていうか、現状でも乱用しすぎてこんなことになってるやんか・・・
- 某氏の身長を載せても特に問題はない。
- 騒音おばさんの実名を載せても特に問題はない。
- 芸能人の本名などが公表されることも現実より多くなっていた。
- こっちは瞬殺。
- 5年間ロックなんてことは起こってない
- そのような人は、無期限ブロックされる。
- 移動、分割、統合もfreedom。
- なお改竄・削除・割り込みは禁止。
- どんな記事も32000バイトで分割される。
- アンサイクロペディアも気楽に記事を投稿できるようになる。
- 少しの靴下使用なら重罪にならない。
- 間違いが多くなる。
- このような記事がちらほらと見るように・・・
- エイプリルフールネタも「笑えるおふざけとナンセンス」として許容。
- Youtubeの動画を貼るのもOK。
- UCPでは張ってもOKですけど。
- いや、あくまでWPの話ですから(^_^;)
- UCPでは張ってもOKですけど。
- Yourpediaの存在意義がなくなる。
- 史実のYourpediaは「寛容」というより「無法地帯」なのだろうが…。
- ユアペディアもそこまで荒れず、第二のWikipediaとして活動していた。
- 当然だがChakuwikiのLTAのT氏が管理者になることもなかった。
- 史実のYourpediaは「寛容」というより「無法地帯」なのだろうが…。
- 余談だが、このページこそ本当の「もしWiki」である。
- 不当改竄・不当削除以外は(ry
- というか改竄・割り込みが管理者以外駄目とかでは・・・?
- スタブ記事がかなり少なくなる。
- 特筆性がなくても許容される。
- AKB48の研究生の記事も大量に立ちまくる。
- ユーモア欠落症の人の行き場がなくなる。
- 借民がwikipediaで自由になる。
- wikipediaの股尾前科のページが消されることはなかった。
- ブロックに厳しくなかった。
- 著作権にきびしくなかった。
- アンサイクロペディアとchakuwikiのユーザーが減っていた。
- wikipediaが2ch以上の無法地帯にならなかったかも。
- バカな人大量発生。
- 専門家気取りのwikipedia民の行き場がなくなる。
- UCPの「ウィキペディアに書くと消される記事」のカテゴリは存在しない。
- ただし過疎記事ほどデタラメ書かれたまま最悪年単位でほったらかしなんて状況が生まれる恐れがあるため、逆にUCPではウィキペディアではそのような状況になっている記事だけマジメに書くという逆ユーモアが生まれるかもしれない。
- 場合によっては例のアレ愛好家による無法地帯と化す。
- 下北沢、貝塚などの彼らの聖地に関する記事はもっぱらそっち関連の記述で埋め尽くされる。
もしWikipediaの記事がchakuwikiのように、箇条書きだったら・・・
- 長い記事が続出。
- もはや百科事典ではない。
- アンサイクロペディアなんかも箇条書きになる。
- そうなるとchakuwikiとアンサイクロペディアの違いがますます分かりにくくなる。
- 登場人物の解説が解かりやすくなっていた。
- 登場人物の一覧の記事数がとんでもないぐらい多くなっていた。
- それでもジャニーズ関連の登場人物はイメージ画像だ。
- ●ィズニー関連も・・・
- 一部のアニメ・漫画関連の記事が画像の使いすぎでかなり重くなっていた。
- もっと記事が充実するだろうにねぇ・・・
- 同感です。
- 今以上に漫画系の項目が増える。
- chakuwikiは存在しなかった。
- アンサイクロペディアも存在しなかった。
- 当然ながらウィクショナリー、ウィキニュース、ウィキクォート、ウィキブックス、ウィキソースなども存在しなかった。
- ニコニコ大百科も存在しなかった。
- pixivも百科事典をやらなかった。
- ユアペディアも(ry
- ウィキペディアへの対抗が目的だったコトバンクも存在しない。
- そもそもメディアウィキが(ry
- ヌーペディアは今も健在。
- クリエイティブ・コモンズは設立されなかった。
- パブリックドメインへの認知度は低いままだった。
- 日本でも著作権保護期間が早い時期から70年に延長。
- 2004年(史実で映画が70年に延長)の時点でそれ以外も延長されていた。
- フェアユースへの認知度は日本では皆無。
- 同人マークも制定されなかった。
- ブラックジャックによろしくも無料公開されていたか怪しい。
- 「日本法では著作権の放棄ができないので、厳密な意味でのPDSは存在し得ない」という誤解が未だにまかり通っていた。
- 日本でも著作権保護期間が早い時期から70年に延長。
- パブリックドメインへの認知度は低いままだった。
- 国立国会図書館への関心も低いまま。
- 電子図書館そのものへの意識も低いまま。
- 事業仕分けで「近代デジタルライブラリー」は終わってたかもしれない。
- インターネット資料収集保存事業も行われなかったかも。
- インターネットアーカイブと言えばウェブ魚拓しか知られなかった。
- 「国立国会図書館のデジタル化資料」は存在しなかった。
- インターネット資料収集保存事業も行われなかったかも。
- 事業仕分けで「近代デジタルライブラリー」は終わってたかもしれない。
- 電子図書館そのものへの意識も低いまま。
- テレビブロスのコーナー「ウィキナオシ」は存在しない。
- 記事になっている本人がウィキペディアに殴り込むのはよろしくない。
- ウィキサイトも定着しない。
- 引用が困難というか情報収集に苦労するためネットメディアは史実ほど発達しない。
- 史実のように無闇にウィキペディアを引用して記事にするのはやめて欲しいんだが・・・。
- むしろ出典としてライブドアニュースやガジェット通信といったネットメディアへの認知度は史実ほど高まらない。
- 海外メディア報道への関心が史実ほど高まらない。
- ハフィントン・ポストの日本含む国外進出はなかったかもしれない。
- 英語やハングルや中国語などを勉強するきっかけが減っていた。
- 海外メディア報道への関心が史実ほど高まらない。
- らき☆すたの公式サイトが「らき☆ぺでぃあ」になっていない。
- 「~ペディア」という接尾語は流行らなかった。
- 高良みゆきが「みwikiさん」と呼ばれることも無かった。
- オープンアクセスも発達しない。
- Googleブックスも発達しない。
- 日経テレコン、聞蔵IIビジュアル、G-Searchといった(有料とはいえ)新聞記事閲覧サービスが知られることもなかった。
- ウィキペディアの有無とは関係なしに、レポート・論文を書く際には必需品ではあるが。
- 個人作成のデータベースサイトが衰退することもなかった。
- 「ななついろ★ドロップス」が厚生労働省推薦アニメと揶揄されることはなかった。
- 当然ながら「ウィキペディア三大文学」なるものは存在しない。
- 八甲田山遭難事故や地方病の知名度はかなり低くなっていた。
- 検索の精度が落ちていた。ネットの情報源がかなり少なくなる
- 別でこれに変わるサイトが出来てそう
- Nupediaが続いているかもしれない
- もちろんMediawikiというサービスがないので、ChakuwikiやUncyclopediaは存在しなかった可能性が高い
- もしかしたらPukiwiki、WIKIWIKIやFC2、atwikiで開かれてたかもだが
- 史実より紙の辞書の需要が伸びていてかもしれない
- 1991年
- 7月以前の設立の場合、ウィキペディアが世界初のウェブサイトとなる。
- 設立直後にソ連が崩壊、関連記事を巡って揉める。
- 史実より、政治記事への対応がきちんと決められていた。
- 史実より記事数の伸びは遅いが、それでも1997年ごろには日本語版で10万記事を突破。
- 2021年初頭現在は日本語版で200万記事、英語版は1000万記事を超えている。
- インターネットの歴史とは、ウィキペディアの歴史そのものだった。
- 初期は他のウェブサイトがほとんど存在しないので、ウェブサイト出典のルールはあまり整備されない。
- その企業の公式サイトより、ウィキペディアの記事が早く作成されることもしばしば。
- 1995年
- 史実通り1月15日の開設だった場合、2日後に阪神淡路大震災が発生して大混乱。
- 安否情報をウィキペディアに書き込むケースが相次ぐ。
- しかし初期ということで温かく迎えられる。
- さらに地下鉄サリン事件でもデマが書き込まれるなど大混乱。
- 結果、ウィキペディアでもチャクウィキのような投稿規制が定着していた。
- 安否情報をウィキペディアに書き込むケースが相次ぐ。
- 2021年1月現在、日本語版は150万記事、英語版は800万記事程度。
- 2000年
- ウィキペディア上で世紀越しの何らかのイベントが企画されていた。
- 2021年1月現在、日本語版は130万記事、英語版は650万記事程度か。
- 2005年
- インターネットの歴史のうちウィキペディアが存在しない期間が長くなるので、史実ほどウィキペディアはウェブメディアなどで参考資料として利用されない。
- 調べものに役立つほどの規模になるのは2008年前後。
- ちょうど小泉政権末期から民主党政権にかけての政治的に不安定な時期に基本記事が作成されていったので、政治記事への対応がきちんと決められていた。
- 2021年1月現在、日本語版は90万記事、英語版は400万記事程度か。
- 2008年
- この時期の設立になると、もうすでにインターネット上でかなり情報が得られるので、あまり成長への機運は高まらなかった。
- 2021年現在でも史実のように「調べもの=ウィキペディア」という絶対的な図式は存在しない。
- 2021年1月現在、日本語版は50万記事、英語版は200万記事程度か。
- すでにインターネット上でのプライバシー問題や著作権問題の判例が出つつあったので、より具体的にルールが出てきた。
- ライセンスは最初からCC-BY-SA単独だった。
- 2011年
- 史実通り1月15日の開設だった場合、基本記事が作成されつつあるところに3月11日の東日本大震災が発生し大混乱。
- デマが大量に流れ、対応に苦慮。
- 結果、災害発生後1か月は記事の作成を禁止するルールができていた。
- 初期からスマートフォンでの編集がかなり多くなる。
- 携帯電話での投稿を禁じるルールは最初からできなかった。
- SNSでウィキペディアへの勧誘が積極的に行われる。
- ウィキペディア日本語版としての公式アカウントが作成されていた。
- 2021年1月現在、日本語版は30万記事、英語版は100万記事程度か。
- 2014年
- すでにSNS全盛期なので、なかなか人が集まらない。
- 2021年1月現在でも記事数は日本語版が10万いくかどうか、英語版も30万程度。
- 初期からスマートフォンでの編集がほとんど。
- インターフェースもスマートフォン向けに作られる。
- アプリからの編集・閲覧の割合も史実より格段に多かった。
- 人が集まらないので、ウィキメディア財団は設立されず、ジミー・ウェールズの私的プロジェクトのままだったかも。
- 2017年
- ここまでくると、ツイッターやインスタグラムと同様、「ウィキペディア=アプリ」という認識が一般的だったかもしれない。
- というか、すでに官公庁や大学のホームページがかなり便利になっているので、ウィキペディアの知名度はかなり低い。
- 黎明期に機械翻訳の精度もかなり上がってきているので、機械翻訳を禁止するルールもできなかったかもしれない。
- 2021年1月現在の記事数は日本語版が2万、英語版が5万程度。
- 2020年
- 史実通り1月15日の開設だった場合、その直後から「例の疫病」についてのデマの書き込みが多数。
- 結局、関連する記事は全保護される。
- しかし、その後、「例の疫病」が歴史的なものだと認識されるにつれて、5月ごろには限定的に書き込みが解禁される。
- この場合、2021年1月現在の記事数は日本語版が500、英語版が1000程度。
- 4月ごろの開設だった場合、「例の疫病」についての書き込みは最初から全面禁止。2021年になっても緩和されていない。
- この場合、2021年1月現在の記事数は日本語版が100-200、英語版が500程度。
- いずれにせよ、「例の疫病」の記事に関するいざこざはウィキペディア黎明期のエピソードとして後世に語り継がれる。
- 「ファイナルファンタジーVI」は「ファイナルファンタジーVI フィガロの浮気」になっている。
- 「セガファンタジーIV」もスクウェア・エニックス公式の「ファイナルファンタジーIV」になっている。
- この世に水なんて無い、あるのはDHMOだけ。
- 足利義昭は今でも生きている。没年なんてとんでもない!
- 日本の女性総理大臣はもうとっくの昔に出ている。
- 日本は超大日本帝国として超大国になっている。
- 確か違う世界の国って設定だったはず。
- 上杉謙信については言うまでも無い。
- 多種多様のエクストリームスポーツが次々と開かれる。
- 「2006年のエクストリーム謝罪、シ●ドラー制す」とか「今年も完遂者出ず、第10回トライクタスロン」とかがスポーツ紙の一面に載る。
- エクストリーム出社もエクストリームスポーツの一つとして語られる。
- エクストリームスポーツのギネス記録が存在する(もちろんアンサイクロペディアの加算方法で)。
- アンサイクロペディアの記事を転載した某チェーン店は神扱いされる。
- 156=1hydeは正式に認められる。
- hydeは156年生まれなので・・・お察しください。
- 日曜朝8時ではなく土曜深夜32時と表現される
- ローゼンメイデンが滅茶苦茶になる。
- 水銀党と言う政党が出来る。
- 人々はJASRACの恐怖に怯える。
- 現実でもそうじゃまいか。
- というか、JASRACにより日本は滅びるだろう。
- この路線はやばいことになっている。
- 関西では阪神オタクがいつも大暴れ。
- 鉄道ファンは弾圧されている。
- 「性犯罪完全防止法」によってフェミニストは大喜び。
- ネタバレはなんでもよい。
- 旧ドイツ軍の某爆撃機パイロットが教科書に載りまくる。
- パイロットはルなんとか。
- 1=2が成立し世界の数学者が混乱する。
- 数字を0で割ると地球爆発。
- 繰り上がりの10未返却事件で低学年の担任を中心に逮捕者続出。
- 作画崩壊は、かんたん作画という言い方で片付けられていた。
- バイオマンは悪者扱いされていた。
- 今年(2009年)、東急田園都市線に203系が転属する。
- どちらにしろ、世界は滅茶苦茶になっている。
- なかなか桶屋が儲からない。
- 蛯原友里と伊東美咲は同い年。
- 『フィギュアスケーター』というゲームがカプコンから発売され大人気を博している。
- サッカーオーストラリア代表はOFCに戻っている。
- ヤンデレ・ツンデレがきちんと分類されている。
- アフガン航空相撲はアフガニスタンの国技として実在している。
- アフガニスタンでは年に6回アフガン航空相撲の本場所が開催されている。
- 三島由紀夫の右翼思想は天皇を日本人のセックスシンボルとして崇拝するものである。
- 勿論三島は昭和天皇をオカズにしてオナニーしていた。
- 東日本大震災で東静岡のガンダムが倒壊する。
- 若ノ鵬は日本国籍なのでロシアに帰らなかった。
- ワールドカップは少なくとも450年以上の歴史がある。
- 歴史上の偉人の大半は松永久秀によって殺害されている。
- つーか、久秀がいまだに生きている。
- ジョシュア・ノートンはアメリカ合衆国の正式な皇帝である。しかも4代目。
- アメリカ初代皇帝はジョージ・ワシントンで、1796年に就任。
- 記事が本当なら08年の緊急地震速報のニュースでFMTOKYOが抗議した一部の世界では有名なあの話ももっと大事に名ていた・・・かも
- この列車は本線化し佐渡島どころかウラジオストックまで延びることに…。(もはや国際鉄道)
- それどころか他の列車も国際鉄道になる。
- 東日本大震災の翌日に長野県栄村を震度6強の地震が襲う…あれ?
- 飛行機は航空機と言う分類の鳥。
- エアバスA380は空飛ぶ巨大なアザラシ。
- 飛行機のクラスにはエコノミークラスやファーストクラス以外にもワーストクラスがある。
- 任天堂は生物兵器を開発する会社になってる。
- 「あああああああああ!」の記事にある画像も全て真実に。
- スパイファミリーは「フォージャー家のアーニャちゃん」というタイトルの90年代から続く長期作品になっている。
- 上に書いてる事とは違う意味で記事が全て真実になる。
- ウィキペディアでブロックされた人はアンサイクロペディアに亡命。
- ウィキペディアとは競合してるがある程度の差別化が行われた。
- ウソペディアが需要を伸ばしていたと思いきや、ウソペディアはUCPが元なので存在しなかった可能性が高いか。
- 動画サイト=Youtubeになる。
- 動画コメントはリアルタイムで流すものではなく、視聴後の感想を書くだけの物のまま。
- 弾幕といえば東方Project限定だった。(最も、つべで有名になっていたらの話だが…)
- 投稿者コメントといえば、Youtubeアノテーション機能の字幕となっていた。
- ニフニフ動画、字幕.in、zoome動画テロップなど各種動画サイトの動画中へのコメント添付機能は存在しなかった。
- 弾幕といえば東方Project限定だった。(最も、つべで有名になっていたらの話だが…)
- THE IDOLM@STERがブレイクすることはなかった。
- むしろようつべ御三家として例の御三家は存続するかと。
- 真面目な話、実際ニコ動でアイマスブームの火付けになった動画自体がようつべからの転載っていう噂を聞いたが
- サブカルチャー各種の人気度がもっと低かった
- 真面目な話、実際ニコ動でアイマスブームの火付けになった動画自体がようつべからの転載っていう噂を聞いたが
- むしろようつべ御三家として例の御三家は存続するかと。
- 海外におけるオタク文化の知名度が現実より少し高くなる。
- ニコ動の動画は現実ではつべに輸入されそこ経由で海外へ伝播されるので結局あまり変わらないと思う。
- ニコニコメドレーシリーズはようつべメドレーシリーズとして有名になっていた。
- MAD動画は、海外製のAMV一辺倒になっていた。
- KADOKAWAがMAD認証制度を設けなかった可能性も。
- 一応史実のMADもちらほらうpされるが空耳コメントが無いがために史実ほど動画が盛り上がらない。
- ニコニコの公式動画はそのままYouTubeにうpられている。
- なので海外の人々も容易に閲覧していた。
- 最新アニメ配信は、バンダイチャンネルなど有料配信サイトの初回・最新話無料配信が現在でも主流。
- 番茶の1000円見放題は無かったか、普通に新作アニメが見放題の対象になってた。
- ネット生放送はUstreamなど海外サイトのシェアがもう少し増えていた。
- ついでにustreamでのアニメ公式生放送配信が盛んになる。
- VOCALOIDが、オリコン週間アルバム1位を取るなどの史実ほどの巨大文化に発展しなかった。
- 少なくとも初音ミクは、DTM業界では異例のヒットソフトということに変わりはなかった。(さすがに現在までの通算売り上げは史実より低くなる)
- 初音ミクはあれども、これに書かれていることの一部が本当になった。
- 正直史実より根付くのが遅くなっていたかもしれないだけで、結局YouTube発でボカロ文化は発展していたと思う。
- 今でもドナルドCMが作られている。
- それは関係ないのでは?
- それでもドナルドは今でも「マックのキャラ」とだけのイメージとなり、史実ほどネタにされていない。場合によってはダブチ食べ美も生まれなかったかも。
- それは関係ないのでは?
- バトルドームの再販はなかった。
- ポケモンXYのEDも全く違うものになっていたか、2ちゃんねるをネタにした映像が使われていた。
- 『チャージマン研!』は現在も無名のまま。
- 『星の子ポロン』も。
- ブロリーネタやフタキワも流行らなかった。
- 闇サトシのネタも当然流行らない。
- 「強いられているんだ!」や「止まるんじゃねぇぞ・・・」のネタも当然流行らず。
- 「エアーマンが倒せない」は世に出なかったかもしれない。
- 「がっこうぐらし!」や「ポプテピピック」は史実ほどヒットしていなかったかもしれない。
- 「真夏の夜の淫夢」は現在も知る人ぞ知る程度の知名度だった。
- 少なくとも「例のアレ」というカテゴリは生まれていない。仮にYouTubeで生まれたとしてもその趣旨やラインナップは史実とかなり異なっていたはず。
- 当然、ニコニコ超会議はなかった。
- ニコニコ闘会議、ニコニコ町会議も存在せず。
- N高等学校も存在したかどうか怪しい。
- 史実通り存在しても少なくとも名前は変わっていたはず。
- IKZOブームは起こらず、「俺ら東京さ行ぐだ」という吉幾三の楽曲が若年層に知られる事も少なかった(YouTubeも存在しなかったら尚更)。
- Youtubeがスクロールコメントを導入していた可能性がある。
- VOCALOIDが史実以上の巨大文化に発展し、オリコンTOP10がVOCALOID独占となっていた可能性がある。
- 黎明期から単独だったはず。史実の初期はYoutubeに寄生していたため。
- もし史実のようにログイン制だったら、史実より人気度は低かったかもしれない。
- もし世界初だった場合、現在以上のユーザー数を誇る世界最大のネットワークになっていただろう。
- Dailymotionより遅かった場合、現在世界の動画を牛耳るのはDailymotion。
- もしかしたらNepsterが史実より早く参入している可能性も。
- そしてGoogleはDailymotionと組んでいた。
- もし史実のようにログイン制だったら、史実より人気度は低かったかもしれない。
- 角川書店や京都アニメーション等の企業が専門で動画を配信する。
- よって完全に有料化される。
- 検索妨害の動画が駆逐される。
- 企業以外が動画を投稿する場合、申請をした上で、特殊なパスワードとIDを受け取らなければならない
- なおその実態は(ry
- アニメ等の動画が投稿できなくなるために、再びFLASHのような動画がどこかの事務所から投稿される。
- むしろようつべ大繁盛
- ν速・VIPにニコ厨共が流れ込んでくる
- そして糞運営が鯖を軽くするためさらにくだらない理由で規制してくる
- VOCALOIDが大変なことになる。
- 結果、ただの動画垂れ流しサイトとなり、思ったほどの収益が上がらず数ヶ月で閉鎖。
- もしくは、それに準ずる動画共有サイトが2ちゃん有志によって作られ大繁盛する。
- 同様のサービスが数年前から一般化しているため、dアニメストアやバンダイチャンネルは存在しなかった。
- NetflixやAmazonプライムビデオのごとく、ドラマ作品や映画作品の配信にも手を出していたかもしれない。
- もしニコニコ動画がYoutubeのように自由に見ることができたら。
- 2018年にはそれが現実になりましたのでここではそれ以前より会員制でなかったらとします。
- 少なくとも現実よりも栄えまくる。
- コメント数がさらに大変な事に…
- 但しコメントの投稿やタグ付けはログインユーザーのみ可能。そのため今とあまり変わらない。
- Youtubeは日本から駆逐される?
- Youtubeのように10分上限がつけられた可能性も。
- ない。向こうはテレビ番組の丸上げを防止する為に施工したものの、それでも分割してうpされるためにやっぱり意味がなく、結局×××××
- 回線費用&サーバ費用で黒字化は無理。下手すればドワンゴの経営を圧迫してたかも?
- 無料会員に毎月500円のお布施を払わねばならなくなり、され、同意できなければアカウント削除。
- それも、毎年お布施代が100円ずつ増加していく。
- 無料会員に毎月500円のお布施を払わねばならなくなり、され、同意できなければアカウント削除。
- NetFlixやAmazon Primeに対抗して、ニコニコ動画も有料会員に限り版権動画(アニメ2話以降など)が見放題になったら?
- なお、現在でもdアニメストアに入れば多くのアニメが見放題になりますが、これをもしニコニコ本体でやっていたらという仮定で。
- おそらく、値上げしている。
- 月1000円くらいなら行く可能性はあり得る。
- 場合によっては現在のプレミアム会員モードを「スタンダードコース」として、有料動画も見放題になるコースを「プレミアムコース」としていた可能性も。
- 問題はサーバーの規模か。
- 現行のアニメの生放送のおいてのタイムシフトはなくなる。
2001年8月25日、2ちゃんねるはユーザー数の増大でサイト運営が圧迫され閉鎖にまで追い込まれた、いわゆる8月危機が発生した。ではもしこの8月危機で閉鎖したら日本のインターネット界はどうなっていただろう。
- アスキーアートは黒歴史化される。
- 「恋のマイヤヒ」は発売されず。「のまネコ」という言葉も生まれず。
- 「マイアヒ」な。
- 元々海外のヒット曲なので発売はされていただろうが、邦題は違ったものになっていた。
- 「日本ブレイク工業」はタモリ止まり。
- 「恋のマイヤヒ」は発売されず。「のまネコ」という言葉も生まれず。
- 1ch.tvの天下。
- MegaBBSの天下。
- あるいは、避難所がいくつかできて、分散したまま細々と存続。
- 人が一番多いところが生き残り「3ちゃんねる」と名乗る。
- 「ふたばちゃんねる」は、騒動当時は避難所だったらしいから、そこが最大になってるのだろう。どちらにしろ存続。
- 結果二次裏で生み出された文化が発展し、FLASHや初期のニコニコ動画の文化を支えていた。
- 以下4ちゃんねる、5ちゃんねる、6ちゃん(ry
- なぜか6ちゃんねると10ちゃんねるに左翼が、8ちゃんねるに右翼が集まる。
- 16ちゃんねると40ちゃんねるは大学生が多い。
- 7ちゃんねると11ちゃんねるはBS勢。
- 「ふたばちゃんねる」は、騒動当時は避難所だったらしいから、そこが最大になってるのだろう。どちらにしろ存続。
- ザ掲示板が閉鎖に追い込まれることはなかった。
- megabbs、Yahoo!掲示板も。
- 人が一番多いところが生き残り「3ちゃんねる」と名乗る。
- 日本の半分くらいの人々が発狂し、犯罪が増える。
- いやそれは無いと思う。というか何故そうおもうのでしょうか。
- むしろ減るんじゃないか?
- 僕の肛門も閉鎖s(ry
- ただ思想的には健全になると思われる。
- 嫌韓ブームは不発。韓流ブームがもっと大きくなっている。
- それは結構昔からあったけどな・・・でも、今ほどではないと思う。
- その辺の掲示板に葉鍵ネタを書き込むバカが後を絶たない。
- 電車男は結婚できない。
- てか電車男って言う名前自体ないんじゃないか?
- それ以前に電車男の人生はもっと健全になるはずだから、普通に結婚出来るだろう。
- とても素晴らしいことだと思います。
- うん。オタクやニートも減るし。
- きっと日本のインターネット界はもっと個性にあふれていたことでしょう。
- 俺が2ちゃんねるの存在を知ったのは2001年9月のことだったので、8月に閉鎖されていたら閲覧・書き込みにこれほどまで無駄な時間を費やすこともなかった。人生は現実よりもっと変わっていた。
- 今からでも変えられるさ!
- 関東が愚民の集まりになっていた。ただでさえ情報が乏しい地域なのに・・・(たかじんの某委員会はないから余計)
- むしろ情報がそれなりにある関東より東北・北陸・沖縄が危うい。
- てなわけで東京(東名阪)一極集中が加速…
- むしろ情報がそれなりにある関東より東北・北陸・沖縄が危うい。
- Youtubeもニコニコ動画もなかった。
- Youtubeは元々海外のものでは・・・
- ブログやmixiがもっと隆盛を誇り、これを、朝日新聞など左翼系メディアが、「市民によるメディア」、「権力への対抗装置」、「政府はもっと市民の声を聞け」的に繰り返し大宣伝していた。
- 2ちゃんねるが、ブラックジャーナリズム朝日新聞の増長を抑えた功績は絶大。
- mixiなどでも、右翼系・ヘイト発言は禁止されるだろう。
- 但し一部に右翼的なサイトもあることはあるが、あまり知られていない
- この場合、右側の人間により「2chの閉鎖は朝日や左側の策略」という陰謀論が流れた。
- 大阪がネットで叩かれることはほとんど無かった。
- あっても、在京キー局並みの叩きだった。
- あずまんが大王や涼宮ハルヒの憂鬱などが不人気で終わってしまっていた。
- 或いはけいおん!ファン同様無名なのになぜかアニメ化に際して人気爆発。
- 原作人気がそこそこあったあずまんが大王はともかくハルヒは厳しいだろうなあww
- 当然京アニがビッグネームになることも無い。
- 外国人参政権が可決されていた。
- 人権擁護法案も可決され、右翼は一度崩壊しかけた。
- 幕下以下の力士に注目する大相撲ファンは現実よりずっと少なかった。
- 非技での敗戦も笑いの対象にならない。
- BSでの相撲中継が打ち切られていた可能性もある。
- 両国国技館開館後に相撲を見始めた人のほとんどは増健商店を知らない。
- Yahoo!掲示板が現実以上に繁栄していた。
- 場合によっては衰退することもなく、textreamへ移行後も閉鎖されることもなかった。
- ここに書いてあるいくつかの事は現実のものになっていた。
- 各種SNSの日本での受容や使い方等に史実と差異が生じた。
西村博之が管理人だった時代は、2001年頃から板名に固有名詞が含まれる板を原則として新設しない方針になっていました(YouTubeやGoogleなど例外もあります)が、その後、管理人が変わったことで固有名詞を含めた板が再び新設されるようになり、現在に至っています。もし、西村博之が管理人だった時代に固有名詞を含めた板の開設に寛容だったら?
- 「地下アイドル板」は「AKB48板」になっていた。
- 「データベース板」ならぬ「ドラゴンボール板」ができていたかも。
- 以下の板は改名もしくは既存板から分離独立されていた。
- ロボットゲーム→スパロボ板
- 音ゲー→ビーマニ板
- 同人ゲーム→東方Project板
- ギャルゲー板→アイマス板
- 「増健板」はしたらば掲示板ではなく「相撲板」からの独立という形で2ちゃんねるの板に含まれていた。
- シャア専用板は「ガンダム板」となるが、後に種以降が「21世紀ガンダム板」となる。
- カテゴリやデフォルト名無しも、史実とは異なっていたかもしれない。
- 涼宮ハルヒ板ができていた(但し現在はさくら板がCLAMP全般化したようにハルヒ板も京アニ板になっている)。
- テーマを限定する板を多く抱えるため、現実以上に過疎板が増えていた。
- 野球chの流入がないため、なんjは今でも過疎板だ。
- あるいは別の板からの難民が流入し文明を作る。
- 野球chだから、そこまで意味不明なスレが建つこともない。
- 当然ながら、おそらく某コテハンYも存在しなかったかも。
- ネトウヨの人口が激減する。
- 真正保守の人は増えるため、民度は上がる。
- おーぷん2chに移住するかも。
- Super2chにも。
- ニュー速プラスやニュー速嫌儲などのくくりは無くなる。
- 2ちゃん用語は誰も知らない。
- VIP語も誰も知らない。
- まとめサイトは消滅。
- 2ch.scの対応が万策尽きたときか、まとめサイトの一斉検挙があったかだな。
- 2ch内でのコピペも出来なくなる為、アスキーアートはやはり黒歴史になる。
- 嫌儲厨は大喜び。
- やはり、2ch全体が会員制になるだろう。
- 条件は広告なし、広告を付けるなら2ちゃんねるやニコニコ動画専用のアドセンスのみ、など。
- それでも嫌儲厨は嫌がる。
- まとめサイトは結構盛り上がる、かも。
- 違反したサイトには徹底的に攻撃。
- 広告収入をサーバー強化などに使うなら良いが、ニコニコ超会議や2ちゃんねるのイベント等に回されれば嫌儲厨が(ry
- おーぷんチャンネルは存在しない。
- 2ch.scも存在しなかった。
- 2ちゃんねるの収入は広告から?
- サーバーがパンクしそう。
- まとめサイトはそこまで繁栄しなかったか?
- 逆に、史実以上に繁栄していた可能性も・・・。
- =もし個人情報流出事件がなかったら、である。
- 固有名詞を含む板名の設置は現在でも否定的なままだった。
- ひろゆきと2ちゃんねる本体との関係が悪化することはなかった。
- ひろゆきが独自に2ch.sc版2ちゃんねるを開設することはなかった。
- 5ちゃんねるへの改名もなかった。
- 変わるサイトあるからなぁ...
- 実は特に変わらないとかあるんか?
- ≒これ
- 東方Project、アイドルマスター、VOCALOID関係の動画がYouTubeに現実よりも多く上がっていた。
- ひょっとしたら、YouTubeは現実よりもヲタク臭いイメージだったかもしれない。
- 逆に、ボーカロイドのヲタク臭いイメージが抜けていたかもしれない。(東方やアイマスは…×××××)
- つべからアニメMAD目当てに流れる事も無かった。(その典型が僕)
- 今頃、グーグルじゃなくてニワンゴがYouTubeを買収していたかもしれない。
- 場合によってはニコ動自体がGoogleと組む可能性も。
- 現実の運営はややYahoo!寄り。
- 場合によってはニコ動自体がGoogleと組む可能性も。
- 日本の動画共有サイトはYouTube一党独裁になる。(ニコニコはこの場合動画共有サイトと言えないので)
- 現在でも非公式アップロードのアニメ本編動画がランキング上位にランクインしている。
- 今の自称パフォーマー重視のスタイルがニコ動ユーザーの反発を浴びる。
- 史実でさえとやかく言われてるのに、それがニコ動にも入ってきたら尚更…。
- 某ボイパの人などはニコニコでもそこそこの支持を得ていた。
- その他Youtuberも無断転載されることなく人気者になっていた。
- もしYoutubeがニコニコ動画のように厳しく見ることができたら。
- やはりGoogleのアカウントか。
- 釣り動画は微妙。
- もちろんNHKとキー局5局がある。
- NHKを入れるのは法律的に厳しい気が...
- それでも入ってしまったらNHKの受信料も払わなければいけなくなる。
- NHK BSも入るなら衛星契約の料金も払わなければいけなくなる。
- 月額で1950円以上か...
- ちなみに12か月前払いで21765円以上。
- 月額で1950円以上か...
- NHK BSも入るなら衛星契約の料金も払わなければいけなくなる。
- それでも入ってしまったらNHKの受信料も払わなければいけなくなる。
- それだけだと地方局が死活問題になってしまう。
- NHKを入れるのは法律的に厳しい気が...
- NHKは無理でもNHKワールドならいけるかも。
- NHK華語視界もいけるかも。
- NHKワールドができるなら、CNN、BBC、CCTV4、KBSワールドもできる。
- ローカルニュースがあるかもしれない。
- 日テレNEWS24、TBSニュース、FNNプライムオンライン、ANNニュースもあるかも。
- 準キー局もある。
- それはない。キー局とほとんど番組が被ってしまう。
- BSやCSもある。
- NHKがなければいいけど...
- スカパー契約せずに見れるなら良いかも。
- 約9700円が妥当。
- 「4Kプラス」というオプションがあるなら1500円追加。
- それにNHKの受信料もあるんだろ。1万超えるなあ...
- だからNHKは早くスクランブル化すべきだ。
- 高すぎる!(by米倉涼子)
- 西和彦にとって栄光の歴史になっていた。
- 課金制度も実現していた。
- 「閲覧専用掲示板」などと揶揄されることはなかった。
- それでも2ちゃんねるは閉鎖しないだろう。
- 但し、2ちゃんねる掲示板の規模は史実ほど大きくなっていなかったかもしれない。
2013年5月31日に閉鎖したうごメモはてな。では閉鎖されなかったら?
- 当然3DS版のインターネットもはてなである。
- DSiの連動もあったかもしれない。
- 有料なんてありえない。そのためDSi版と同じ立場に。
- メッモー☆の作品数が史実よりずっと増えていた。
参考:ヌーペディア
- ウィキペディアは存在していない。
- ウィキサイトは史実ほど広まっていない(ヌーペディアはウィキではないため)。
- むしろ項目数が多いウィキペディアと少数精鋭のヌーペディアで棲み分けていた。
- いわゆる姉妹サイトの様な関係になってた。
- 史実のウィキペディアのように多言語展開が行われていた。
- その為世界中の人が見る様になってた。
- ウィキペディアよりも学術的信頼性は高いとされ、文献などへの使用も許可されていたかも。
- 電通が調子に乗っていた。
- meet-meも史実よりもうちょっと流行っていたかも。
- 「Second Lifeでぼろ儲けしたぜ!!」と言う会話も出てきた。
- 株投資と同じくらいの現金投資に使えたかも。
- 「Wiiの間」にSecondLifeとの互換性が実装され、「お茶の間で手軽にSLを始められる端末」としての需要も発生。
YAHOO!IDは取得に制限がなく、ニックネーム機能もありますが、もし、1人1個に制限されたら?
- YAHOO!IDの取得に際して本人確認が行われていた。
- 1度取得したIDと同一人物は2度と取得できない仕組みになっていた。
- 捨てハンが横行することもなく、荒らしが横行することもなかった。
- 運営にとって手を焼く存在が減っていた。
- ニックネーム機能も存在しなかった。
- 複数のID、ニックネームを操って自作自演することなできなくなり、より健全になっていた。
- ヤフコメもより健全になっていた。
- YAHOO!知恵袋の利用者の質が良くなっていた。
- 複数のアカウントを取得できないために知恵袋のマナーが悪くなることもなかった。
- 場合によっては更なるサービス低下も起きなかった。
- YAHOO!掲示板が荒れることもなく、廃止されることもなかった。
- 2019年くらいに現実になった。電話番号が必須になり、1つしかIDが作成出来なくなった。
Yahoo!知恵袋や今は亡きYahoo!掲示板の問題投稿の通知は原則として非公開ですが、もし、ChakuwikiやWikipedia、2ちゃんねる/5ちゃんねるのように原則として公開されたら?
- 知恵袋や掲示板はより健全になり、特に掲示板は廃止されることはなかった。
- 知恵袋や掲示板の問題投稿は該当投稿から通知され、問題投稿掲示板に反映されていた。
- 問題投稿者はその掲示板に反映されたことで見せしめを食らっていた。
- 問題投稿の常習者に対するブロック依頼もできていたかもしれない。
- ブロック破りがあった場合、進行中の荒らし行為として無条件にブロックできるようになっていた。
- eBayが日本から撤退することはなかった。
- 楽天もオークションから撤退することもなく、ラクマに力を入れることもなかった。
- 詐欺の温床が減っていた。
- Q&AサイトといえばOK WAVEと教えて!gooで人気を二分していた。
- LINE Qは史実以上の成功を収めていた。
- 匿名質問が可能なQ&Aサイトではここが天下を取っていた。
- サービス終了になる事も無かった。
- 大学入試問題ネット投稿事件は起きなかった。
- あってもOK WAVEか教えて!gooあたりで起きていた。
- Yahoo!ごみ袋と揶揄されることはなかった。
- Yahoo!ニュースはもっと平穏になっていた。
- 荒らしの巣窟が減っていた。
- 運営が手を焼くこともなかったので手を焼く存在が減っていた。
Yahoo!JAPANは他国とは異なり、ロゴマークを従前のものを使用し、ドメイン名もco.jpであるなど、独自の路線を貫いていますが、もし、他国と同じ路線だったら?
- ロゴマークは2013年以降、他国と同様のものに刷新していた。
- ドメイン名はjp.yahoo.comだった。
- 2013年の個人情報流出事件時には日本でも被害を受けていた。
- 検索エンジンのベースはgoogleではなくBingだった。
- ソフトバンクグループに入る事は無かった。
- 福岡ドームのネーミングライツも変わっていた。
- 史実とは比べ物にならないほど、日本人の民度が高く、日本の治安が良くなっていた。
- 皮肉にも自殺率が史実より低めで、出生率と婚姻率が史実より高かったかもしれない。
- 上記とは逆になるが、不満のはけ口を失って、直接的な犯罪行為または自殺に走る輩も現れたかも。
- 皮肉にも自殺率が史実より低めで、出生率と婚姻率が史実より高かったかもしれない。
- SNSといえばFacebook。
- TwitterがないならFacebookはかなり大変だな。
- あるいはMixi。
- 新規情報がかなり大変なことになっていた。
- 友達とのトークはやっぱりLINEだろう。
- 顔知らずのアカウントのフォローが大変なことになる。
- 当然、あの青い鳥も存在しない。
- 「ツイフェミ」というスラングも。
- その代わりにTwitterではないサービスが作られるだろう。
- Blueskyが史実よりかなり早く作られたり、Weiboが数ヵ国語に対応できるようになったかも。
- 確かにBotもないだろ。
- 自作絵の投稿はやっぱりpixivになる。
- あるいはInstagramが史実以上にイラスト投稿用に使われていた。
- 荒らしアカウントがそれほど作られることはない。
- おすすめの情報もかなりややこしいことになっていた。
- 不適切行為を上げるのは今でもブログだった。
- そのためブログ開設に厳しい条件が課されていた。
- 人工無能が完全に過去の物として扱われた。
- 個人サイトが史実ほど衰退することはなかった。
- プロフィールアイコンを正方形から円形に改変することもなく、他のSNSも便乗して円形に変えることもなかった。
- イーロン・マスクの知名度は低いまま。
- デマや闇バイトが少なく...なるのか?
- インスタとかで横行しそう。
- Facebookやインスタグラムの需要が伸びていた。
- Redditの日本語版が出来ていたかも。
- イーロン·マスクは史実よりも知られていない。
- 史実より多少はサイトの雰囲気が良くなっている・・・はず。
- 不満のはけ口を失って、かつ他のSNSに馴染めず苦しむ人もいそう。
- 逆にネガティブな情報に触れることが減って、かえって生きやすくなる人もいそう。
- 不満のはけ口を失って、かつ他のSNSに馴染めず苦しむ人もいそう。
- 禁止される理由としては「偏った思想に基づく情報による社会の混乱を防ぐため」か。
- 「事件や事故に便乗した悪質なデマによるトラブルを防ぐ」ことも理由のひとつ。
- 何らかの陰謀論の題材にされそう。
- 政治家たちのアカウントがほぼ凍結される。
- 2010年代以降の世界各国の政治史に差異が生じた。
- 参政党は選挙のたびにせいぜい1~2議席を踏ん張り続ける程度で史実ほど躍進しなかった。
- 2026年衆議院選での自民圧勝は史実通りだろうがもうちょいリベラル系が踏ん張っていた。
- 史実より岸田政権が長続きして、石破茂と高市早苗の総理就任が無かったかも(よって2024年と2026年の総選挙は無かったか)。
- 発達障がい関係の情報を発信するアカウントや病み系アカウントもほぼ消える。
- 事件・事故等の当事者やマスメディアが情報を発信したり、告発したりするのも別の媒体になっていた。
- TV各局はよりYouTube等の動画サイトでのニュース発信に力を入れるようになる。
- 裏垢男子や裏垢女子もほぼ凍結されそう。
- 事件・事故等の当事者やマスメディアが情報を発信したり、告発したりするのも別の媒体になっていた。
- 2010年代以降の世界各国の政治史に差異が生じた。
- ツイフェミどもはどこに拠点を移すのか・・・
- 禁止となる時期にもよるが、そもそも「ツイフェミ」というスラング自体が無かったと思われる。
- いわゆるツイフェミのみならず、数多くのネット論客やインフルエンサーが各地に散り散りになって、史実より影響力が落ちていたかも。
- 禁止となる時期にもよるが、そもそも「ツイフェミ」というスラング自体が無かったと思われる。
- 「個人の体験談」とか「小説」とかの名目で政治や社会問題を語るという抜け穴ができていたかも。
- そこら辺の境目が曖昧になりそうではある。
- 徹底的に取り締まったり、拡大解釈した運用がなされた場合、利用者がかなり減少していた。
- 何気なく呟いた日常の愚痴や趣味のことや作品等の感想が政治や社会問題関係の投稿と見なされて凍結される悲劇も多々あった。
- 徹底的に取り締まったり、拡大解釈した運用がなされた場合、利用者がかなり減少していた。
- そこら辺の境目が曖昧になりそうではある。
- 政治発言によりイメージ悪化する芸能人や漫画家なども史実より少なかった。
- タレントのラサール石井の一連の過激発言もないので、2025年末に制作が発表された『新こち亀』でも両さん役を続投していた。
- 降板理由を「世代交代」としていたので、案外史実通り降板していたかも。
- そもそも本人も「両さんをもう演じられないとわかったから選挙に出馬できたようなところもある」と言っていた。
- 降板理由を「世代交代」としていたので、案外史実通り降板していたかも。
- 漫画家の赤松健は国会議員にならなかったかも。
- 声優の緒方恵美のポストにコミュニティノートが付けられることなどなかった。
- 著名人の垢でも自身の仕事の宣伝やプライベートの話を淡々とするものばかりになっていた。
- 一方で「著名人が政治的発言するのが余計タブーになるだけ」との意見も出て賛否分かれる形に。
- タレントのラサール石井の一連の過激発言もないので、2025年末に制作が発表された『新こち亀』でも両さん役を続投していた。
- イーロン・マスクが買収しなかったかもしれない。
- ただし禁止となる時期による。
- その場合、マスク自身で新しいSNSを立ち上げていたか。
- ただし禁止となる時期による。
- その分YouTubeやTikTokとかに史実より政治的な動画が増えて、悪影響をもたらしたかも……
- 政治や社会問題関係の投稿を「いいね」or「RT」するだけでも凍結対象となる。
- そう解釈できる呟きを見た場合は運営に通報するのがマナーになる。
- 下手したら特定のワードを入れるだけで凍結対象になったかもしれない。
- そう解釈できる呟きを見た場合は運営に通報するのがマナーになる。
- 状況によっては、他のSNS等にも同様な規定が定められたか。
- Twitter(X)のアカウントを凍結されて、他のSNSに流れた人が元来の利用者から「Twitter難民」と揶揄されていた。
- 結果的に闇に葬られた事柄やあまり広まらなかった事柄も少なからずあっただろう。
- ただし、陰謀論が広まらなかったり、炎上案件はかなり減っていただろう。
- その規定が定められたのが、初期だったら、ここに書いてあることもいくつか現実になった。
- 思想・信条・左右を問わず「世間に真実と正しい情報(と当人が主張する事柄)を知らせないための措置だ」という陰謀論が飛び交う。
- とりあえずこの規制が決まった直後は左右問わず「○○(自分と相対する思想・信条及びそのコミュニティ)はこれで絶滅だな」と大喜び・勝手に勝利宣言する輩が大量発生するが、後々自身も同じ立場に侵されていることに気づきいつの間にやらこの陰謀論に走る羽目に…
- そこまで至らずとも、「○○が自分勝手なふるまいをしたせいでこうなった」と考える人間は少なからずいそうではある。
- とりあえずこの規制が決まった直後は左右問わず「○○(自分と相対する思想・信条及びそのコミュニティ)はこれで絶滅だな」と大喜び・勝手に勝利宣言する輩が大量発生するが、後々自身も同じ立場に侵されていることに気づきいつの間にやらこの陰謀論に走る羽目に…
- 救済として誰かしらが政治的発言大歓迎を謳うSNSを立ち上げる。
- 「受け皿」となる新規のSNSが複数できたことで、ユーザーが分散されて、全体的な発信力や影響力が落ちていたかも。
- それらの新規のSNSでは、主義主張が近い人間、興味関心が同じ人間同士でしか固まっていなそう。
- 「受け皿」となる新規のSNSが複数できたことで、ユーザーが分散されて、全体的な発信力や影響力が落ちていたかも。
- 共通する事
- 少なくとも名前はTwitterのままで、Xにはなっていない。
- インプレゾンビは存在しなかった。
- 集英社
- フォロー推奨アカウントがジャンプ作品の公式アカウントばかりになる。
- 尾田栄一郎先生や荒木飛呂彦先生などもTwitterアカウントを開設していたかも。
- ジャンプ作品のネタバレ規制が史実より厳しくなる。
- 小学館
- コナンやドラえもんなどのツイートで埋め尽くされる。
- 毎年コナン映画の公開時期にネタバレツイートが厳しく監視される。
- 2026年のマンガワン騒動の際に抗議のためのアカウント大量削除騒動が起きていた。
- いつの間にかアイコンがコロドラゴンに。
- タカラトミー
- TLがトランスフォーマーやリカちゃん、トミカなどの新商品告知ツイートで埋め尽くされる。
- 仮面ライダーファンやガンダムファン、プリキュアファンなどにとっては肩身の狭いSNSになっていたかもしれない。
- いずれもメインスポンサーがタカラトミーのライバル企業のバンダイであるため。
- アニメ『プリンセッション・オーケストラ』は史実以上に話題になっていた。
- 西村博之(ひろゆき)
- 投稿の際、「ソースはありますか?」と表示される。
- 結果、証拠厨が蔓延していた。
- その代わり、ひろゆきはYouTubeでの活動を縮小していた。
- バンダイナムコ
- TLがガンプラやアイドルマスター、東映特撮などの新商品告知ツイートで埋め尽くされる。
- タカラトミーが買収した場合とは逆にトランスフォーマーファンやゾイドファン、シンカリオンファンなどにとっては肩身の狭いSNSになっていたかもしれない。
- プレバン批判の投稿に関しては厳しい規定が設けられていた。
- アカウント開設から765日及び876日経つと特別な演出でお祝い。
- 新浪公司
- 当然検閲が微博並みに厳しくなり、特に中国政府に都合の悪いツイートをした垢は凍結されるだろう。
- 史実より多少は見やすくなってだろう。
- 実装される理由としては「リポストばかりで自分の意見を言わないユーザー対策」か。
- 自撮りはほぼTwitterに投稿されていた。
- 「インスタ映え」という言葉はなかった。
- 渡辺直美は過去の芸人扱いされていた。
- 現状フリー素材として多種多様に使われているいらすとやですが、一応著作権は放棄しておらず、常軌を逸した利用については禁止されております。
- ウィキペディアにもいらすとやを利用したものが投稿されていた。
- ただ、これを思いっきり使えるかとなると微妙だが…
- 「擬似いらすとや」も史実以上に流行していた。
- 異世界転生ものが史実ほど乱立することとはなかった。
- 下手すると「異世界転生」「異世界転移」というジャンルそのものが消滅していた可能性あり。
かつて、現代アート集団「カオスラウンジ」が他人の絵やのパクリ、コラージュして金稼ぎする事件があった。
- 多くのユーザーがpixivをやめることはなかった。
- ピクシブ百科事典の「現代アート」の記事が閲覧不能になることはなかった。
サービス開始当初は10段階評価式でしたが、2017年4月10日をもって、10段階評価機能が完全廃止され「いいね!」に置き換えられた。
- 当然、「1点爆撃」なる荒らしは存在しない。
- 言うまでもなく反AI派が狂喜乱舞していた。
- 主な禁止理由は「違法な児童×××××として悪用されることを防ぐため」だろう。
- pixivアカウントを消して他のSNSに拠点を移す絵師は史実ほどいなかった。