もしあの番組がレギュラー化していたら
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もしあの特番がレギュラー化していたらどうなるか想像してみよう。
- タイトルは「忍たま放送局」になっていた。
- 放送時間は金曜18時台or最終日曜日夕方枠。
- 前者の場合は「忍たま乱太郎フライデースペシャル」として放送される。
- この番組専用のEDも存在したかもしれない。
- それは「0点チャンピオン」ではないの?
- ミュージカル版は存在しなかった。
- 鉄オタ選手権探検発ファクトリーの代わりに放送されていた30分枠ということで前後編三陸鉄道や長野電鉄広島電鉄京急電鉄東京都交通局も取り上げられていた
- 放送時間は火曜20時台、不定期で19時30分からの拡大版で放送。
- 『うたコン』に対戦要素を含ませた感じになる。
- 対戦カードは3から多くて5カード程度。
- それらの対戦カードも、週によってはアイドル、週によっては演歌、といった具合にある程度縛りが設けられる。
- これらの縛りがないものは「無差別級」とする。
- それらの対戦カードも、週によってはアイドル、週によっては演歌、といった具合にある程度縛りが設けられる。
- ゲスト審査員も3名程度になり、観客の投票は行われなくなる。
- データ放送での視聴者投票もレギュラー放送では行われない可能性が高い。
- 12月31日に放送されるのは、この番組の年間優勝決定戦ということになる。
- もちろん12月31日は無差別級で放送される。
- これに呼ばれるのはレギュラー放送で好成績を収めた組がメインとなる。
- さらにこの中から、年間のMVPが選出される。
- 番組終了時に毎回蛍の光を歌う
- タイトルは「XXXX(司会)のウルトラクイズinYY(開催地)」になっていた。
- 放送時間は史実とほぼ同様の木曜19~20時台である。
- 毎回日本列島等をクイズ等で回りながら「クイズ王」を決める番組になっていた。
- そして年末頃には年間チャンピオンを決めていたはず。
- 改編期には海外ロケが行われていて、11月頃にはアメリカ大陸に行くのが定番になっていた。
- 1年に一回ぐらいは日本テレビの全番組と競演する。
- かつて、日テレでやってた「元祖どっきりカメラ」を復刻したコーナーも用意される。
- 放送時間はクイズ!あなたは小学5年生より賢いの?の後番組の金7。
- その為、一部地域は同時ネット出来ず。2時間スペシャルも1時間放送に短縮される。
- もしくは木7でthe突破ファイルの後番組で放送されるか。
- 超問クイズみたいに色々なコーナーやりそうだ。
- vs嵐でやってる『スマホ早打ちしりとり』みたいな感じのゲームもやりそう。
- MCと進行は特番と同様、指原莉乃と青木源太アナ。
- 回答レギュラーは3回登場してる陣内智則辺りか?
- 放送時間は恐らく木19?
- その場合、林修のレギュラー(ゴールデン番組として)は日~木の5日連続とレギュラー番組を持つ。
- テレビ東京でも林修レギュラー出演番組が放送されていたかも?
- その場合、林修のレギュラー(ゴールデン番組として)は日~木の5日連続とレギュラー番組を持つ。
- 女子向け番組ではなく、世界一受けたい授業のようなバラエティー番組路線になっていたかもしれない。
- 放送時間は木7か?
- 「なるほどハイスクール」がこの時間でコケているだけにもっと遅い時間帯の方がよさそう。
- なら深夜番組。
- 「なるほどハイスクール」がこの時間でコケているだけにもっと遅い時間帯の方がよさそう。
- もちろん、選抜総選挙やじゃんけん選抜の舞台裏も公開する。
- そうなると、選抜総選挙は再び日本テレビで放送される。
- TBSの「消えた天才」はかなり影響を受けていた
- 「消えた天才」はレギュラー化しなかったかもしれない。
- 「消えた天才」で取り上げられたスポーツ選手の何人かはこちらで取り上げられてる
- スポーツだけでなく芸能や文化の分野も取り上げられるようになっていた
- 消えた天才並にネタ切れが深刻になっていた
- こちらも他のレギュラー番組と隔週放送になっていたか
- 実際消えた天才も隔週放送なので。
- 上記のようにスポーツ以外の分野にも広げてネタ切れをなんとか回避
- 結局半年から1年くらいで打ち切られていたか
- 下手したら史実で「消えた天才」がやらかした捏造や過剰演出をやってしまい不名誉な形での打ち切りを受けていたかもしれない。
- こちらも他のレギュラー番組と隔週放送になっていたか
- タイトルは「ぶらぶら旅!」と省略される。
- ぶらり途中下車の旅とライバルになっていた?
- タイトルはまったく違う物になっている。
- 「高校生クイズ」と言うフレーズはそのままだが内容は普通のクイズ番組(但し参加者は高校生限定)になっており、現在の2h特番がチャンピオン大会のような形で存在していたのではないだろうか。
- 一度は、世界一受けたい授業とコラボしていた。
- 最初から知力大会をベースとしていたらこうなっていた可能性が高い。
- この場合はアメリカ横断ウルトラクイズは規模縮小の上で生き延びていた。
- 予選もインターネットや書類などで選考される可能性が高い。
- 年末SPの時は紅白歌合戦風になるかもしれない。
- 視聴者からの投稿映像を審査する回もある。
- 放送時間は…いつ?
- 各局持ち回りでドキュメンタリーやドラマなどを編成していく。
- 日本テレビが放映権を持っている箱根駅伝や全国高校サッカー、ジャイアンツなどとコラボした企画も放送される。
- FUJI XEROX SUPER CUPやACLに関連してJリーグ関連の内容も放送される。
- チャリティーマラソンはおそらく年1回程度。
- マラソンからリレーに変更して、とても走れないような健康状態の人を数十メートルずつ走らせる。
- メインパーソナリティーなどは1年単位で交代。
- 小さいお子様達は毎週見るだろうな…。
- もしかしたら、子供向けのバラエティ番組になってしまうかもしれない。
- 親たちは我が子が事件に巻き込まれることを毎週心配しなければならなくなるだろう。
- 子供に見せたい番組に推薦されていた。
- 放送回数が多くなる分過去の映像を使った「あれから○年」シリーズや、親子2代揃っての出演が現実以上のものとなる。
- 間違いなくミュージシャン版の「ひょうきん族」を目指していたはず。
- 当然若手アーティストも出演するため、音楽界の登竜門も担っていたかも。
- 時間帯は週末22・23時台で放送されていた。
- 毎年8月下旬頃になると「24時間テレビ」の深夜枠を担当していて、深夜でもチャリティー色が保たれていただろう。
- さすがに毎回24時間拘束するわけにはいかないだろう。
- 12月31日のものは程度舞台が定まっていたが、レギュラー放送の場合これが設けられず、日常の中で笑ってはいけないが繰り広げられる回も放送される。
- あるいは日テレ系の他の番組ともコラボする。
- それでもケツバットは12月31日と同じく行う。
- ただしブラックアーミー軍団に代わってゲストがケツバットを担当する場合がある。
- タイキックまではやらない可能性が高い。
- 放送時間は通常の『ガキ使』と同じく日曜深夜。
- 収録時間が長ければ2~3週程度に分けて放送。
- お正月SPと比べると、全員写す価値なしになってしまう回があるかもしれない。
- 放送時間水8辺り?(ソフトバンクとコラボしたCMがあるので)
- ABC制作(元々は「人気者でいこう」の一企画だった)ということを考えると火8か金9だと思う。
- ≒もしブログ捏造問題が無かったらである。
- ブログ部門だけではなく掲示板部門もあったかもしれない。
- 後に放送されるTBS系列「いかさま☆たこさま」と被っていたかもしれない。
- おそらく、ネオバラエティ枠で。
- そして、2010年4月改編時にゴールデンに進出していたかもしれない。
- その場合『お願い!ランキング』や『シルシルミシル』みたく、兄弟番組というかたちでの進出となっていただろう(もちろん、深夜枠での放送は当面継続)。
- 第1期レギュラーは2002年から2006年、第2期レギュラーは2009年から2016年まではレギュラーでしたが。もし、再びレギュラー化するとしたら?
- やはりSEASON IIIとして日20で放送されていた。
- エンディング曲はもちろん第一期と第二期と異なる曲になっていた。
- 東日本大震災の震災復興が落ち着いたら再び放送出来る可能性がありそう。
- 2週間隔交代としての放送は無いだろうか?
- 今のテレ朝は隔週放送が多いので十分あり得る。事実、本番組シーズン2も「アメトーク」との隔週放送のことが多かった
- さすがに2月から12月ぐらいまでは野球とサッカーの現役選手は出演しにくいだろう。
- そのかわりバスケットボールや陸上競技など、他の種目の企画が増える。
- 過去に「クイズ!当たって25%」としてレギュラー放送されるも裏番組で放送されたドラマ(「しゃぼん玉」「愛という名のもとに」)の前に数字が取れず半年で打ち切りに。
- 生放送ではやってない。
- 赤坂マラソンや休憩時間などは当然ない。
- あっても、SP番組の時だけ。(休憩時間はもちろん現実と同じ生放送でやる)
- ヘキサゴンより人気があるのか?
- そもそも「当たって25%」をリメイクすれば行けるのでは?
- 賞金額も抑えられる可能性が高い。
- 流石に種目数は減らされるだろう。
- もしくは2週~4週にわたって1回分を放送する。
- 多分、2時間スペシャルとして2週間隔交代するのでは?(もっと酷いと3時間スペシャルの場合も)
- もしくは2週~4週にわたって1回分を放送する。
- 1年に1回特番枠としてチャンピオン大会を放送。
- 事実上『筋肉番付』の復活になるのでは?
- 「炎の体育会TV」のレギュラー化はなかったに違いない。
- 放送時間は東大王の後番組の水7か消えた天才の日8になる。
- 日曜なら隔週放送になる可能性大。
- ちなみに日8がクイズ番組になるのは『珍種目No.1は誰だ!? ピラミッド・ダービー』以来となる。
- 水曜なら東大王ファンからバッシングを食らう。この番組に東大王メンバーが出るならまだマシも。
- 日曜なら隔週放送になる可能性大。
- クイズ的には「99人の壁」と被りそう。
- 流石に100万円獲得は番組的にもキツいので何かしらのプレゼントに変わる事があるか。
- コスト削減番組と言われるのは確実か。
- レギュラー化しても殆どが3時間と2時間の放送となる。
- 放送候補は月曜と水曜と日曜?
- まあ…「学校へ行こうよ!」とあまり変わらないかも…。
- 最初は復活放送で視聴率稼ぐが、回を追っていくうちに丸々と低視聴率へ…
- 放送時間は「学校へ行こうよ!」が放送されていた火8は現在MBS製作番組なので火7か。もしくは月8か木8?
- 番組構成的には『メイドインジャパン』とあまり変わらないかな。
- レギュラー化しても隔週放送するので、まともに1時間では放送出来ていない。
- 殆ど3時間と4時間しか放送していないしな…
- 木8辺りでモニタリングの後番組になる。もちろん2時間枠で放送。
- レギュラー当初は衝撃映像系になるが、段々回を重ねて行く内に投稿番組になるかも。
- 実際投稿番組になっているみたいだし…
- レギュラー化で番組名変更は確定。
- 100連発を無くして『笑える!泣ける!動物スクープ映像』として放送。
- 水8辺りに放送になるかも。
- 「トコトン掘り下げ隊! 生き物にサンキュー!!」の後継番組になるか微妙な所。
- 共通してるのは博多華丸だけぐらいだし…
- 年末のものは1年間を振り返るのがメインの内容だが、レギュラー放送の場合は毎週ある程度テーマを設け、それに沿って構成される。
- 放送時間は『報道特集』が放送されている土曜夕方あたりか。
- 2020年現在だと『CDTVライブ!ライブ!』と似たような感じになるが、演歌歌手も登場するのが大きな相違点。
- この場合火曜20時台には放送されない (NHK『うたコン』との兼ね合いもあるため) 。
- 現在の『COUNT DOWN TV』の特別編 (年越しやクリスマスなどのライブ) も音楽の日のものになる。
- 放送時間は土8あたりかな?
- タイトルは『X億XXXX万人のテレビ夢列島'YY presented by ZZZ』になっていたかも。
- ちなみにXは日本の人口を1万人単位で、Yは年数を下二桁で、Zは当日の制作局を略称で表している。
- 制作局は持ち回り制でやっていたかも。
- 司会も各地方局の名物アナとローカルタレントが出るようになるかも。
- 上手くいけばそれが、のちの地方局アナのフリー転身とローカルタレントの全国区進出のきっかけになったりして。
- 司会も各地方局の名物アナとローカルタレントが出るようになるかも。
- 通常は収録の1時間だが、スペシャルになると『FNS special X億XXXX万人のテレビ夢列島'YY presented by FNS』として、生放送の2時間から4時間ぐらいになっていたかも。
- 毎年7月下旬になると『FNS super special X億XXXX万人のテレビ夢列島'YY presented by FNS』として、23時間から28時間ぐらいやっていたかも。
- 1976年から1988年まではレギュラー放送だった(それ以降は特番などの枠で不定期放送)。
- 放送時間は土8?
- 年末は、やはり紅白歌合戦関係のクイズを出すだろう。
- 放送時間候補は木9か金7辺り。どちらも坂上忍が出てる冠番組の為。坂上忍の繋がりで後継番組になりそう。
- 最初は何やかんだで視聴率取れそうだが、回を重ねていく内に段々と低視聴率になりそう。
- そうならないようにお金に関する問題の投稿番組になるかも?
- 『ジャンプ!○○中』の企画内でレギュラー化経験有。
- エリアは東京ドームおよそ2個分位。
- 一般的なアパートみたいなエリアだったかもしれない。
- 放送時間は日7か?(もちろん夜)
- 逃走者は6人ぐらいで逃走時間は30分代か。
- 調子乗って、戦闘中もレギュラー化していた。
2003年年末と2004年秋に放送された爆笑問題の冠コント番組。視聴率の不振でレギュラー放送が叶わなかった。
- 放送時間は水曜10時台でそのまま『ワンナイ!』の後番組になっていた。
- レギュラーは2回とも出演した菊川怜あたりか?
- 多分、水曜日辺りが候補か。
- 最強アカペラ王者決定戦ではなく、関ジャニの仕分け∞のようなルールかもしれない。
2014年の新春早々に放送された、ジャニーズの若手が総出演したコント番組。
- 時間帯は、月曜日10時辺り。
- 「スマスマ」の後継番組としてスタート。
- コンセプトとしては、ジャニーズ版「ひょうきん族」といったところか。
- コントの内容としては、フジのお家芸である他局のドラマ・番組ならびに映画やCMのパロディが中心か?
- 関西ジャニーズの若手が参戦し、漫才等をする「演芸コーナー」も用意される。
- 土曜の夕方から午後、またはプロ野球オフシーズンかシーズン中でも雨天中止時の代替番組として放送される。
- オフシーズンの場合、さすがに帯で放送することはないだろう。
| もしあの番組が… | |
|---|---|
| ○○だったら | NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠 |
| 大コケしていたら | 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系 |
| 大ヒットしていなかったら | アニメ/特撮(戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 今でも続いていたら | NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さ、た~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・か、さ~わ) テレ東系/フジ系(あ・か、さ~な、は~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ) |
| 大ヒットしていたら | NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ) TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ) アニメ/特撮(東映、戦隊、ライダー、円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 他局の制作だったら | アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ) |
| 別の時代に放送されていたら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ) |
| 打ち切られていたら | 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮 |
| 終了したら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系 |
| その他 | 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたら(アニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら |