もしこんな有り得ないアニメ記録が生まれたら
表示
作品の内容そのものについてはもしあのアニメでこんな有り得ない展開があったらへどうぞ。
基本的に売上はオリコン調べを基準とする。
- 累計平均20万越え
- おそらく数十年に一度の社会現象と言われる。
- しかし、同時にステマ疑惑も間違いなく出る。
- エヴァ、化物語、まどマギ、ラブライブなどのスレが集中攻撃。
- エヴァ、ラブライブに続いて2ちゃんねるにそのアニメの板ができる。
- CCさくらもありますよね。
- 声優と握手できる券や人気投票の投票券が付いていたりして。
- 334枚
- 野球回があるアニメ、または舞台が兵庫県のアニメなら間違いなく33-4が引き合いに出される。
- なんJで大人気になる。
- 「なんでや!○○関係ないやろ」のアニメ版が登場。
- 2桁(100枚未満)
- たいてい300枚未満はオリコンに載らず**,***と表記されますが、もし3桁未満の数字も出たら?
- 大失敗アニメの象徴として語り継がれる。
- そのうち「逆覇権」という言葉ができる。
- 1桁(10枚未満)
- 売上スレで「一体誰が勝った?」の嵐。
- 名乗り出たらその人は神扱いされる。
- 「勝った」じゃなくて「買った」でしょ。
- 状況によっては誤字ではなく本当に勝者扱いされるかもしれない。
- 1枚
- ドラえもんの「王かんコレクション」に出てきた「三河屋で8月12日に1本しか売れなかったコカコーラの王かん」のように、1枚しか売れなかったアニメのBDがそのうち200万円以上の値段がつくかもしれない。
- 0枚
- 売り上げスレでは「誰か買ってやれ」って書き込まれる。
ちなみに過去には2013年春クールで累計平均3万越えが1クールに3作品(進撃の巨人 51,171枚、宇宙戦艦ヤマト2199 39,101枚、うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE2000% 33,593枚)というのがあり、ヤマトが覇権を取れなかったアニメの売上最高記録となります。
- その2つのアニメがアニメスレと売上スレで両アニメの信者が対立する。
- 覇権を取れなかった方のアニメのファンは「シーズンさえ違ったら余裕で覇権だったのに」と思うようになる。
- ましてやその前が2007年冬並みの凶作ならなおさら。
- 累平8万越えが1クールに2作品だった場合は、化物語やまどマギのスレも荒らされる。
- 「社会現象アニメが1クールに2作品」という記録に残るシーズンになる。
- 累平5万越えが1クールに3作品以上あったらもっとカオスになる。
- 第1巻のみ
- 史上最大の右肩記録になる。
- ちなみに2クールで全9巻なら第1巻7万越え→累平1万未満もありうる。
- 結局第1巻の特典がすごかっただけだったと言われる。
- 第1巻の売上で調子に乗っていた信者が晒される。
- 第1巻以外の累平が晒される。
- 場合によってはそのアニメの累平が「まなびライン」「ビビパンライン」「モッピーライン」に続く新たなライン認定される。
- 果たして2期があるのかどうか注目される。
- それで2期があれば「第1巻だけで2期を勝ち取ったアニメ」と言われる。
- 2期第1巻も売り上げ好調なら、3期からは毎回1巻ずつしか売らない異例の事態となる。
- いっそのこと「BD1枚に全話収録」となるかも・・・
- 2期第1巻も売り上げ好調なら、3期からは毎回1巻ずつしか売らない異例の事態となる。
- それで2期があれば「第1巻だけで2期を勝ち取ったアニメ」と言われる。
- 最終巻のみ
- 売上スレ住民も存在を忘れていたころに突然出てきただけに、「一体何が起きた?」と言われる。
- そのアニメのファンも素直に喜んでいいのかどうかわからない。
- 最終巻の特典がすごかっただけだったと言われる。
- 第1巻と最終巻を除く1つの巻
全6巻のBDなら2~5巻のいずれかが極端に売れたと考えてください。
- 前述した第1巻か最終巻のみ極端に売れた場合より起こり得ないだろう。
- 考えられるとしたらその作品の主人公が全視聴者から嫌われていて、該当する巻にその主人公が悲惨な最期を遂げる話が収録されていたとか。
- 当該巻に収録されているエピソードの中にアニメ史に残るような神回があった場合や、その巻だけ特典がやたら豪華だったとかも。
- 1期と2期で史上最大の右肩記録になる。
- 「○○2期はなぜ失敗したのか」というスレが乱立する。
- 1期で調子に乗っていた信者が晒される。
- 何度かあったような気もしないでもない。
- 一番考えられる可能性は、大人の事情による質の悪化。
- 某動物系アニメがそうならないことを祈ってやまないよ
- 1期と2期で期間が開きすぎてファンの熱気が冷めた可能性も。
- 1000枚越え
- 少なくとも大爆死アニメがなかったと言われて「豊作」とされるか。
- 2300枚(まなびライン)越え
- 爆死アニメがなかったと言われて「豊作」とされるか。
- 「まなびライン」という用語がなくなるかもしれない。
- 5000枚越え
- 大豊作クールと言われる。
- このクールのすべてのアニメに2期の可能性があると言われる。
- 半分より下のアニメは5000枚越えているのに爆死扱い。
- 2期ラインが上がるかもしれない。
- 1万枚越え
- 史上最大の大豊作クールと言われる。
- アニメ業界はウハウハ。
- これをきっかけにアニメの数が増える。
- 半分より下のアニメは1万枚越えているのに爆死扱い。
- 半分より下のアニメのファンは「シーズンさえ違ったら2期があったのに」と思うようになる。
- もしあのアニメが大ヒットしていなかったらの項目数が半端なく増える。
- むしろもしあのアニメが大ヒットしていたらで、「(覇権アニメ)並みの人気があったとして。」という記述もあるかも
- このクールの覇権アニメの信者がものすごくウザくなる。
- 仮にその前のクールが下記に挙げたような爆死クールだった場合、前クールの反動でこうなったのではと語られる。
- 2万枚越え
- アニメ史上に残る社会現象クールと言われる。
- 売上スレの消費数が凄すぎてアニメサロンが鯖落ちする。
- 各アニメスレの消費数も凄すぎてアニメ板も鯖落ちする。
- 場合によってはもしあのアニメが大ヒットしていなかったらを筆頭にChakuwikiのいくつかの記事も保護される。
- アニメ文化そのものがマイナー娯楽ではなく一般大衆化したと認識され、アニメ叩きを売りにしてきたコメンテーターや政治家は引退を余儀なくされるだろう。
- 8000枚未満
- 過去に2007年冬クールで累平1万越えゼロ(覇権はのだめカンタービレの8,788枚)というのがあります。
- 2007年冬を上回る大不作クールと言われる。
- そのクールの覇権アニメは、覇権なのにヒットしたと言われない。
- 売上スレが全く盛り上がらない。
- 5000枚未満
- 史上最大の大不作クールと言われる。
- そのクールの覇権アニメは、覇権なのに2期の可能性が低い。
- もし2期があったらそのアニメのファンは「このシーズンだったおかげ」と思うようになる。
- アニメの数が減り、廃枠になるアニメ枠がかなり出てくる。
- 売上スレに閑古鳥が鳴く。
- もしあのアニメが大ヒットしていたらの項目数が半端なく増えるのは言うまでもない。
- 仮にその前のクールが上記に挙げたような豊作クールだった場合、前クールの反動でこうなったのではと語られる。
- 2300枚未満
- アニメ史上に残る黒歴史クールと言われる。
- 日本のアニメ業界が終わる。
- 売上スレは下手するとdat落ちする。
- ここ未満になるとコミケ等の同人誌即売会やアニメのイベント産業に大ダメージが入ってしまう。
- 1000枚未満
- 史上初、累計平均が3桁に届かなかった大不作クールと言われる。
- アニメ業界に深刻な打撃を与えていた。
- 製作会社の倒産やアニメ製作の中止が続発していたかも。
- これが現実になる。
- 300枚未満
- 売上スレには*のマークが一杯。
- 2ちゃんねるのサーバーがダウンする。
- アニ●イトあたりは倒産するんじゃないだろうか。
- 同時にこうなったらすごいことに。
- もはや誰もアニメなんか見ている場合じゃないほどの緊急事態が日本にあったと思われる。
- 動画配信サイトの再生数がそれほど落ちていないか増えている場合、「アニメは動画配信サイトで見るものであり、円盤はよほどのマニアのコレクターズアイテム的要素が強い」という認識が広まったことになる。
- 萌えアニメ・百合アニメ
- ついに制作会社まで「アニメに男はいらない」と気づいて萌え系・百合系ばかりになる。
- 男性声優涙。
- もしくは男性声優の出演する作品のほとんどが子供向けアニメなるかもしれない。
- 男性声優涙。
- 2ちゃんねるではあちこちの板で盛り上がる。
- ニコニコ動画のMADの動画数が半端なく増える。
- その年の人気キャラトーナメントは激戦になる。
- アニメ最萌トーナメントでは?
- 腐女子涙。
- 地方アニメイトの腐向けコーナーが著しく小さくなってしまう。
- 腐向けアニメ
- 「腐女子大勝利」と言われるのかどうか。
- 2ちゃんねるはあまり盛り上がらず、どのアニメもスレ数が少ない。
- 一方であまり売れてない萌えアニメのスレが盛り上がる。
- これのどれかが実現するかもしれない。
- むしろ腐女子の2ちゃんねらーの間で盛り上がる。
- ニコニコ動画もそのクールはあまりMADが流行らない。
- しかしアニメの再生数だけは伸びている。
- 結局は売り上げ関係なく「不作クール」の烙印を押される。
- いかに「女性ファンを取り込むか」がアニメ界の潮流になっていた。
- 女性向け漫画のメディアミックスの流れも「実写化」から「アニメ化」へと変わるかもしれない。
- 2016年秋クールはこれが実現してしまった印象ある(上位5作品が男キャラ多めのアニメ)。
- あと2015年秋クールも近かった。
- 男性オタクは劇場アニメに夢中になっていて、深夜アニメをあまり見てない現象が起きていた。
- 上記の2016年秋クールはまさにそうだった(君の名は。大ヒットで男オタ向け深夜アニメはほとんど話題にならず)
- 「僧侶枠」みたいに、一応女性向けだがネタ要素で男性にも受けた作品がそのクールの人気のアニメだったのかもしれない。
- 女児向けアニメ
- 2chよりもふたばで盛り上がりを見せる。
- それが魔法少女アニメだった場合、ミンキーモモの再来、王道魔法少女の復活と言われるがかわりにまどか厨にコミュニティをしつこく荒らされる。
- 特定の声優が出演しているアニメ
- その声優は次のクールで引っ張りだこ。
- 一部から人気という理由だけで声優を選ぶのはいかがなものかという声がなされる。
- その声優が2chで嫌われている人だったら非難轟々。
- 特定の都道府県が舞台のアニメ
- 早速舞台探訪するファンが殺到するだろう。
- が、一部の人は「風評被害を受けた。訴訟」と苦情をいう。
- ただし地元のファンは大喜び。
- 特定の放送局で放送されたアニメ
- そのテレビ局が「アニメ強局」と言われる。
- リアルタイムで見ていない人にとっては気づかれないかもしれない。
- TOKYO MXだったらあり得なくもない。
- テレビ東京もあり得る。
- 2期、3期などの続編
- しばらくこれが続いた場合は新作アニメの本数が大幅に減る恐れがある。
- その結果、大ヒット作なのにアニメ化されないまま連載終了してしまう漫画作品などが大量に発生する。
- 「おそ松さん」等のような昔のアニメのリメイク作品も増える。
- CGアニメ
- 日本のCG技術が向上してその様なCGが普及したらこうなる。
- 特定の雑誌原作のアニメ
- その雑誌や出版社は今まで以上にアニメ化に積極的になる
- ジャンプ作品ならあり得そう。
- 何故ヒットした?と驚きの声が各地で挙がる
- 或いは何らかの炎上騒ぎが起きたとか
- 有料音楽配信(着うたフル+PC配信合算)なら「創聖のアクエリオン」(歌:AKINO)がミリオンに認定されている(2014年2月度日本レコード協会認定)。
- 深夜アニメ主題歌のシングルCDでの売上最高記録は「ROCKET DIVE」(『AWOL -Absent Without Leave-』主題歌、歌:hide with Spread Beaver)の約69万枚(オリコン調べ)と思われる。
- 2020年5月、「紅蓮華」(歌:LiSA)がCDとダウンロードの累計でミリオンセラーを達成(レコード会社調べ)。
- 有料音楽配信でもミリオンに認定(2020年6月度日本レコード協会認定)。
- 紅白歌合戦だけでなく、レコード大賞にも呼ばれる。
- 翌年の選抜高校野球入場行進曲にも選ばれるかもしれない。
- 今の時代だったら「主題歌がAKB48」とか安直な考えしかできないんだが。
- アニメ本編の内容にもよるが、まずその作品は「社会現象」と呼ばれるだろう。
- 曲だけが何かに使われて一人歩きして大ヒットという可能性もある。
- 上に挙げた「創聖のアクエリオン」がパチンコのCMに使われて大ヒットしたように。
- または、歌った歌手が徐々に頭角を現し、その過程でミリオンを達成するということも。(深夜アニメではないものの、似た例にシャ乱Qの「シングルベッド」がある)
- 似た例として、米津玄師の「orion」(『3月のライオン』主題歌)が(現時点ではセールス上のミリオンは達成していないものの)、YouTubeにおいて2019年4月に(セールスのミリオンに匹敵するといわれる)「ミュージックビデオの1億回再生」を達成した。
- 曲だけが何かに使われて一人歩きして大ヒットという可能性もある。
- 上記の「シングルベッド」みたく、アニソンとしてより「アーティストの曲」という印象のほうが強いだろう。
- 「orion」の場合はそうだった。
- LiSAの「紅蓮華」がここに書かれていることをほとんど達成しそうな予感。
- 2010年、新潟地区でけいおん!!の視聴率が48.0%として地元紙の視聴率トップ20に掲載され話題になったが、結局は誤報だと判明した模様。
- 新聞の視聴率トップ20の欄の写真がネットにアップされる。
- 円盤の売上だけでなく視聴率まで揺るがした社会現象と言われる。
- 場合によってはサザエさんやちびまる子ちゃんが見下される。
- けいおんやあの花も見下される。
- けいおんは2期13話と映画のテレビ放送、あの花は最終話が深夜アニメでは高視聴率だった。
- むしろのだめやNANAが見下される。
- のだめは巴里編(第2期)第9話、NANAは第18話が最高視聴率を獲得(どちらも関東地区)し深夜アニメではトップクラスの高視聴率となった。
- 仮に(上記の誤報のように)深夜アニメで半数近くが視聴していたというのなら社会現象どころではないだろう。
- 前の野球中継がもつれにもつれて朝6時頃に深夜アニメが…とかでも厳しいかも。
- ゴールデンに進出し、各方面から非難殺到。
- 日中帯でも放送できる代物だったらともかく、これがエログロ要素満載のアニメだったとしたら・・・
- あるいは他の番組の視聴率が著しく下がってそのアニメがランクに上がった可能性もある。
- あるとしたら鬼滅の刃の様な深夜帯にやっているジャンプアニメかもしれない。
- 数日で100万再生
ニコニコチャンネルアニメカテゴリで100万再生を超えたのは「カッコカワイイ宣言」「這いよれ!ニャル子さん」「進撃の巨人」のみ。参考[1]
- その後、100万再生を達成したアニメはありましたが、進撃の巨人の14日を抜いたアニメはまだありません。
- ニンジャスレイヤーのアニメが7日台で達成しちゃいました(ニコニコ大百科のページ)。
- がっこうぐらし!第2話が5日台で達成。
- 時は過ぎ2018年、ポプテピピック1話がほぼ1日半で達成。
- がっこうぐらし!第2話が5日台で達成。
- ニンジャスレイヤーのアニメが7日台で達成しちゃいました(ニコニコ大百科のページ)。
- ニコニコ動画では間違いなく社会現象扱いされる。
- ニコニコ動画史上に残るアニメと言われる。
- まず工作が疑われる。
- 100万再生達成→売り上げ爆死
- 上記ニンジャスレイヤーとがっこうぐらしがそれぞれ累計1500と2500と微妙な数字でしたがもし累計平均が1000割れしてしまったら。
- そのアニメ動画のコメントは「なぜ売れなかった」。
- ニコニコ動画ではウケたが、円盤を買う層にウケなかったのだと言われる。
- 1話が50万再生を達成しながらコケた「琴浦さん」が引き合いに出される。
- もしこれで2期が放送された場合「ニコニコの人気で2期を獲得したアニメ」とされ、売上げ厨が再生数厨(または有料話購入厨)となる。
- 「所詮は工作だけで話題になった作品」として片づけられていた。
- 覇権アニメの再生数が10万未満
- 「ニコニコ動画史上最も人気ない覇権アニメ」と言われる。
- もしくは最初からガチガチの有料でなおかつ全話パックしか購入できないとか。
- 1クールの配信作品が全て1話でも100万再生
- ニコニコ動画の客層が変わっている可能性も?
- とりあえず1話でも見とこうというにわかばかりが増えた結果こうなったと思われる。
- 有料話(2話以降)でも100万再生
1話から有料の場合は1話となります。また、有料話ならなんでも良いです。
- 現在最も再生数の多い有料話は進撃の巨人5話の85万(2014/12/15現在)です。
- 最初から有料の場合だとのんのんびより2話の3万5千(16/4現在)あたりか。
- 2017/06にけものフレンズが(無料の1話含め)全話10万越えしました。それどころか「最初から有料」条件でのランキングの1位~11位を制覇(2017/04)[2]。
- 最初から有料の場合だとのんのんびより2話の3万5千(16/4現在)あたりか。
- また、一部アニメのように2話以降無料だった場合はそれらを除きます。
- 余程人気があったか、無料の1週間でブーストしたか、先述の進撃5話のように特徴のある回だったか、もしくはそれら全部。
- どうやら2番目はがっこうぐらし2話が達成してしまった模様。
- 今のところポプテピピックがそれらすべてを満たしているかも。
- そのポプテピピックが「全話100万再生」という偉業を成し遂げてしまった。
- 以降は円盤よりも動画配信での売り上げを重視していく方にシフトするかも。
- 全話製作後にテレビ局の何らかの事情で放送継続ができなくなり、制作費をネット配信で回収せざるを得なくなった場合とか。
- 今ならdアニメストアニコニコ支店があるので最初から有料の回でも100万再生は夢ではない。「有料話」とみなして良いかどうかはさておき…
- 1クールでスレ消費数が1000以上
- そのアニメだけの影響でアニメ板が鯖落ちの危機になる。
- 2ちゃん史上に残るアニメと言われる。
- 専用板が作られる。
- 1クール100スレ以上消費→売り上げ爆死
- 2ちゃんではウケたが、円盤を買う層にウケなかったのだと言われる。
- また、アニメの内容が見事な賛否両論で信者とアンチのスレ加速合戦→一般オタク層に敬遠されて爆死という可能性もある。
- ニコニコでは一定の支持を得たが売り上げが爆死した日常と比較される。
- 覇権アニメのスレ消費数が1クールで1桁
- 「2ちゃん史上もっとも人気ない覇権アニメ」と言われる。
- 候補としては腐向けアニメが覇権だった場合。
- そのクール全てのアニメが1クールで100スレ以上消費
- アニメ板がカオスになり、下手すると長期間鯖落ちする。
- 1000到達前にdat落ちするアニメスレがいくつか出てくる。
- 当然アンチスレの数も半端なくなる。
- 2014年7月にできたアニメアンチ板はそれ以前に作られていたかもしれない。
- 「2ちゃん史上もっとも盛り上がったクール」として語り継がれる。
- そのクール全てのアニメが1クールで20スレ未満
- 「2ちゃん史上もっとも不作だったクール」と言われる。
- 地域限定なら欧米では大ヒットしたのに日本では大コケした『爆丸 バトルブローラーズ』がある(展開は大体下の通りになった)。
- 海外では「なぜ日本では売れなかったのか」という趣旨の記事が載る。
- 日本人好みではない作風で、最初から世界市場を狙っていたとかか。
- 海外のアニメファンが日本人にこの作品をふられて困るという事態が続出。
- その作品を海外作品だと勘違いする日本人が続出。
- 一方日本のアニメファンは日本で大コケしたのを悲しんでる。
- 販促系の場合、海外版のみの展開商品が存在した可能性も?
- 2期、3期は海外のみの放送。
- ソニックの2期ってそうじゃなかったっけ?
- それでも日本のファンからの要望によって日本語版のDVDやBlu-rayが発売される、勿論一期のDVDも同時発売。
- しまいには海外の映画会社が独自に映画版を作ってしまう。もちろん日本での公開は(ry。
- さてそれを聞いた関係者はどう思うのだろうか。
- 北米版が安いので買っている日本人が多い可能性がある。
- DVDだとリージョンが異なって見られないからBDだけに当てはまると思われる。
- もしくは購入者のほとんどがリージョンフリーの視聴機器を持っていたりするんだろうか?
- 仮に「英語版アニメの空耳が面白い」ということならあるかも。
- 制作も著作も海外で、日本と縁もゆかりもない作品が本国ではヒットせず日本に限ってヒットしたら
- 古い例だが、「チキチキマシン猛レース」は本国(アメリカ)より日本で大ヒットしたらしい。
- 日本作品と勘違いする外国人が出てくる
- 制作側が日本向けの展開をするかもしれない。
- いずれの場合も、機器の故障等は無かったものとします。
- 新作アニメで「とても良かった」が100%
- 2018年7月現在、「銀河機攻隊 マジェスティックプリンス(再放送)」第19話・第20話、「ガン×ソード」14話〜26話一挙放送の99.0%が歴代最高記録とされています。
- 過去作品では「デュエル・マスターズ!」が25話と40話で100%を達成。
- 間違いなく「伝説の回」として称賛されるだろう。それ以前にその作品自体も「伝説のアニメ」と称賛される。
- 売り上げ面でも大ヒットは間違いなしで、全日帯で再放送されるなど社会現象が起きる。
- 当然、ニコ生でもたびたび再放送が行われる。
- 動画の方でも、1000万再生は軽く超えるだろう。
- 「ガチヲタしか見ていないので絶賛」の可能性もある。
- 「良くなかった」が100%
- 2019年4月現在、「けものフレンズ2」最終話の95.3%が最高記録。
- ↑の場合とはまた別の意味で伝説になる。
- ニコニコ界隈において(下手するとネット上のあらゆる媒体で)その作品の話はタブーとなる。
- 確実に「遊☆戯☆王ARC-V」と「けものフレンズ2」が引き合いに出される。
- 上記けものフレンズ2もARC-Vが引き合いに出された。
- 「とても良かった」と「良くなかった」が50%ずつ
- 「究極の賛否両論アニメ」と称されるようになる。
- 売り上げ面ではそこそこ善戦しそう。
- 「ふつうだった」が100%
- 「究極の普通アニメ」と称されるようになる。
- 全てのアニメオタクにとって評価の基準作となる。
- 売り上げ面では伸び悩みそう。(何せ普通の作品だし…)
- 誰もアンケートに答えず
- ある意味「「良くなかった」が100%」よりも悲惨。(アンケートに答える価値すらないということだから…)
- 途中で全員脱落してアンケートの時間にはだれも見てなかったりとかも有り得る。
- アンケート結果でどのように表示されるのか気になるところ。
- 当該作品のニコ生配信が中止される可能性もある。
- 初回で「とても良かった」が90%超え→最終回では10%未満
- これに近いケースとして、「くまみこ」(初回91.3%→最終回16.1%)があります。
- 確実にくまみこと比較される。
- 序盤は評価が高かったが、話が進むにつれてボロが出始め最終回でくまみこ並み、あるいはそれ以上のしくじりを犯した、という展開が考えられる。
- アンケート結果の推移を示す「○○曲線」という言葉に当該作品のタイトルを冠したものが生まれる。
- 初回で「とても良かった」が10%未満→最終回では90%超え
- これに近いケースとして、「エンドライド」(初回20.9%→最終回88.8%)があります。
- こちらの場合も「○○曲線」が新しく生まれる。
- 「その作品が好きな人しか残らなかったからこうなったのでは?」という意見が出そう。
- 1期最終回で「とても良かった」が10%未満→2期最終回では90%超え
- 逆のパターン(1期最終回90%超え→2期最終回10%未満)は「けものフレンズ」が達成(98.2%→2.6%)
- 「史上もっとも視聴者が手のひらを返したアニメ」と称されるようになる。
- その前に、分割2クールなど初めから2期を制作する予定だったとかでなければ、「何故2期を作った」とツッコまれていただろう。
- 1期と2期で制作陣が異なっていた場合は、1期の主要スタッフは干される可能性が。
- 逆に同じ制作陣だったら一気に褒め称えられているだろう。
- SNSでは「○○(監督の名前)さんごめんね」とツイートする人が続出。
- 逆に同じ制作陣だったら一気に褒め称えられているだろう。
- 確実に「○○(作品名)ってこれが初アニメ化でしょ?」ととぼける人が出てくる。
- 上述のけもフレがたつき復帰で3期やれば本当にこうなりそう(正確にはV字回復だが)な可能性もあるが、まずありえないだろう。
- 初回と最終回で「とても良かった」が10%未満→それ以外の回はすべて90%越え
- 2話が「事実上の1話」最終回の1話前が「事実上の最終回」と皮肉られる。
- シリーズものの2期以降で、1話と最終回が総集編だったら可能性はある?
- 「とても良かった」が回ごとに極端な乱高下を繰り返す
- 1話は10%未満→2話は90%越え→3話はまた10%未満…といったように極端に上がったり下がったりを繰り返したら?
- 上記の良かったと良くなかったが50%ずつの場合以上に賛否両論アニメと言われる。
| もしこんな有り得ない展開・記録があったら | |
|---|---|
| スポーツ | 高校野球 (試合展開 | 出場校 | 優勝校 | 不祥事) | 試合展開 (サッカー) | サッカーW杯(優勝国 | ベスト4| ベスト8 グループリーグ | 予選 (最終戦アディショナルタイム)) シーズン展開 (Jリーグ(全試合 | 得失点差 | 勝ち点 | 降格) プロ野球)プロ野球ドラフト会議 | 契約更改・年俸査定 大相撲 | 箱根駅伝 | 個人記録 |
| テレビ 番組 |
NHK | 日本テレビ系 | テレビ朝日系 | TBS系 | フジテレビ系 アニメ | 視聴率調査 |
| 政治 | 日本の国政選挙 | 米大統領選挙 |
| その他 | 交通機関 | 人気投票 | 日本の気象 アニメ記録 | ゲーム記録 | 学校 |