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もしFIFAワールドカップで○○がすべて決勝トーナメント進出しなかったら

ヨーロッパ

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  1. 間違いなく欧州サッカー連盟は大恥をかく。
    • 他の地域は之を機に欧州枠の削減と他の地域の出場国枠増加を主張する。
  2. ベスト4全てが「参加国中FIFAランキングが全て下から4番目までの国」になった場合と同様、波乱のある大会として後世語り継がれる。
  3. 南米5カ国+メキシコ+セネガル+日本みたいな感じか。

ヨーロッパと南米以外

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  • 決勝トーナメントが16ヶ国になってからは一度もなし。
  1. サッカー二大大陸とその他の大陸の格差が今まで以上に激しかった大会と言われる。
  2. ヨーロッパ、南米以外の地域が危機感を持って強化に乗り出す。
  3. ネット上で「アジア枠を減らせ」という書き込みがなくなる(他の大陸もどっちもどっちなので)。
    • だがヨーロッパと南米枠を増やせという声が高まる。
  4. これで優勝経験国が1つも無かったら、ヨーロッパと南米のサッカーファンのみ「波乱があった」と話題になる。

優勝経験国

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  1. グループリーグで番狂わせが多発した大会と言われる。
    • またはこの大会のみ過去の優勝経験国が揃って谷間世代だったという可能性も考えられる。
  2. ドイツは史上初のグループリーグ敗退を喫している。
    • ドイツのグループステージ敗退自体は、2022年カタール大会にて実現。
  3. 決勝トーナメントは「どこが勝っても初優勝」なので盛り上がる。
    • 強豪不在で、決勝トーナメントに進出した国の国民以外は白けそうだが。
    • ヨーロッパの優勝未経験の強豪・中堅国が優勝する可能性が高い。
      • オランダやポルトガルあたりが候補。
      • 案外日本にもワンチャンあるかもしれない。

第1シード国

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  1. 2010年の南アフリカに続いて2例目の開催国がグループリーグ敗退。
  2. グループリーグで番狂わせが多発したかと思いきや、実際は前年10月の開催国以外のFIFAランキング上位7ヶ国の顔ぶれが、シード国にふさわしくない非強豪国ばかりという状態だった。
    • 現に2014年ブラジル大会はワールドカップから遠ざかってたベルギーとコロンビア、予選で組み合わせに恵まれただけのスイスがシード国に入って、ワールドカップ常連の強豪国が多数シード落ちしたことで物議を醸した。
    • FIFAランキングでシード国を決めるという方式が改められる。

ブックメーカーの優勝オッズ上位16ヶ国

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  • またはブックメーカーの各グループのオッズ上位2ヶ国
  1. ブックメーカーは大恥をかくとともに、大赤字を出してしまう。
  2. グループリーグのほとんどの試合で波乱が発生している。
    • 上記の優勝経験国以上に番狂わせが多発した大会と言われる。

参加国中FIFAランキング上位16ヶ国

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  1. FIFAランキングとはなんだったのかと言われる。
  2. FIFAランキングの正確性が問われる。
  3. かつてであれば、計算式がめちゃくちゃだったので普通に起こり得ただろう。2018年以降、科学的統計的根拠に基づくイロレーティングで算出されるようになったため、起こり得ないだろう。
  4. 逆に強豪国が予選などで苦戦したためランキングが低くなったが、本大会では息を吹き返しGL突破というパターンも考えられる。
    • 特に欧州勢はEUROやネーションズリーグなど真剣勝負の場が多いので、それらで早期に敗退すればFIFAランクが大きく下がることになる。

その年の冬季オリンピックでメダルを獲得した国

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  • ちなみに2014年まで日本は冬季オリンピックで金メダルを獲得した年のワールドカップでは決勝トーナメントに進出できないというジンクスがあった。
  1. サッカーファンで冬季オリンピックファンじゃないと気付かないかもしれない。
  2. 日本が冬季オリンピックでメダルゼロ→ワールドカップで上位進出した結果この事態が発生していたら、ネット中で話題になってニュースでも取り上げられる。
    • その年の日本は2月は2006年トリノオリンピック以上のお通夜状態、6~7月は一転してお祭り騒ぎという両極端が見受けられる。
  3. 南米とアフリカが躍進し、この2大陸の出場国のほとんどが決勝トーナメント進出。
  4. 一方ヨーロッパは半数以上の国がグループリーグ敗退。北欧は全滅しドイツがまさかのグループリーグ敗退。
    • スペイン、ポルトガル、イングランドあたりは決勝トーナメントに進出してる。
  5. 北中米はメキシコやカリブ海の国が決勝トーナメントに進出するがアメリカは敗退。
  6. アジアは中東あたりが健闘しそう。

2年前の夏季オリンピックでメダルを獲得した国

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  1. 上記の冬季オリンピックよりも遥かに困難。
    • 夏季オリンピックで金メダルを獲得した国に限定しても難しい。
  2. こちらは世界中のかなりの人がこの異常事態に気付きそうだ。
    • いったいなぜこのような現象が起きたかIOCが何かコメントするかもしれない。
      • IOCがオリンピック絡みでないスポーツ大会に対し何かコメントしたという話は聞いたことがないが・・・。
  3. とりあえずアメリカ、ロシア、イングランド、ドイツ、日本は決勝トーナメントに進出してない(中国は出場すらしてなさそう)。
    • もし日本がこのパターンで決勝トーナメントに進出してたらそれこそ大事件だが。
  4. ワールドカップではオリンピックでのメダルに縁がない小国・発展途上国の躍進が目立ち、オリンピックではサッカー強豪国の不振が目立った。
    • U-23男子サッカーではサッカーでは無名国がメダルを獲得してる。
  5. モスクワ五輪のように政治的理由で欧州南米の国はオリンピックをボイコットしていた。

2年前の五輪サッカーに出場した国

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  1. U-23の存在意義が問われる。
    • 年齢規定の変更や五輪からの除外もありうる。
  2. U-20やU-17からA代表に抜擢された選手が著しく活躍したのかもしれない。
    • それもなければ若い世代の台頭が乏しく新鮮味に欠ける大会と評される。
      • W杯出場国の顔ぶれが前回と大きく変わらなければ尚更。
  3. 優勝候補筆頭はイングランド。
    • ベスト4に残れなかったら笑い者にされる。
もしこんな有り得ない展開・記録があったら
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