ファーストフード
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全般[編集 | ソースを編集]
- 「ファースト」なのか「ファスト」なのか未だにはっきりしない。
- 英訳すると「Fast food」なので後者が正解のはずなのだが、日本では前者の方が良く使われる。
- お陰で「First food」と勘違いされる事も多い。但しファーストキッチンだけは「First」で正解。
- 英訳すると「Fast food」なので後者が正解のはずなのだが、日本では前者の方が良く使われる。
- ほとんどのチェーンが「不健康」だとして槍玉に挙げられている。
- 対義語にスローフードがあるが、日本ではイマイチ浸透していない。
- 色々調べてみると、何となくアメリカVSヨーロッパの対立軸を感じ取る事が出来る。
- 社会学にはファストフードの名を皮肉った「ファスト風土」なる用語がある。
- と言ってもファストフード業界とは直接関係はなく、郊外にイオンモールやコンビニが出来て様相が画一化されてしまう現象を指すそうだ。
- 江戸時代では寿司や天ぷらも立派なファストフードだった。
- ちなみに寿司のファストフードチェーンは今でも海外に実在するらしい。
- 昭和の頃は駅そばなんかもファーストフードだった。
- 深川飯も忘れてはいけない。
- 最近はカフェの値上げが激しすぎる一方、ファーストフードの値上げがマイルドなため、コーヒーをのんで休むのにはこちらのほうがお得になりつつある。
チェーン別の噂[編集 | ソースを編集]
- 大手チェーンは「カテゴリ:ファーストフード」を参照。
- 便宜上宅配ピザ店もこちらに含めます。
アオキーズ・ピザ[編集 | ソースを編集]
- 名古屋ローカルの宅配ピザチェーン。
- 名古屋ローカル、というだけあって、露骨に地元を意識したメニューが多い。台湾ピザの宅配とかいい例。
- 最近はひつまぶし宅配なんてのもやっている。
- オリエンタルのカレー味など名古屋企業や名古屋の名店とのタイアップ企画が多い。台湾ピザも台湾ラーメンの名店「味仙」とのタイアップ企画。
- かと言ってしるこサンドピザや「ブラックサンダーピザ」はやりすぎかと思った。
- HPでは「東海地区No1」と謳っているが、最近の撤退の嵐で名古屋市内ですら対応していない地域が多い。守山区はともかく、どう見ても都心である熱田区の大半で非対応というのはさすがにまずい。
- 数年前は志段味の奥とか、中川区西部もOKだった模様。
- 名古屋ローカルのイメージからすれば意外だが、2012年から2014年までは東京の港区にもあった。
- 名古屋ローカル、というだけあって、露骨に地元を意識したメニューが多い。台湾ピザの宅配とかいい例。
- 中日ウッズ+落合福嗣のCMは伝説。
- 恐らくこの頃が経営の全盛期だった可能性。今CM誰がやっているの…。
- 在籍数年で名古屋の市民権を得た小笠原道大二軍監督が起用された。
- どちらかと言うとドラゴンズの選手よりも全国区のタレントや芸人を起用する事が多い。
- 別バージョンで、落合福嗣&信子ママの親子バージョンもあった。
- セリフは勿論「お父ちゃん、がんばれー!」。
- 恐らくこの頃が経営の全盛期だった可能性。今CM誰がやっているの…。
- 由来はやっぱり青木ーズなんだろうか
- 社長が青木さんだから青木ーズで間違いない
A&W[編集 | ソースを編集]
- 日本でA&Wがあるのは沖縄だけ。
- A&Wは沖縄では「エンダー」と呼ばれて人気である
- ちょっと昔、東京と大阪にも支店が出来たけど一瞬でなくなった。
- 一瞬ってこともないだろうが(赤坂ツインタワー店の元利用者)。確かに短命ではあったが…
- 1970年台には本土にも結構あったよ。
- ✕「1970年台」⇨ ○「1970年代」
- 1970年台には本土にも結構あったよ。
- A&W沖縄としての県外出店も鹿児島市(産業道路)の1店舗だけで終わっている。
- 交通教育センターの北隣とロードサイドとしては最高の立地だったようだが…。
- 一瞬ってこともないだろうが(赤坂ツインタワー店の元利用者)。確かに短命ではあったが…
- 飲み物が、ガロンで売られている。(1ガロン=約3.8リットル)
- コンビニやスーパーの紙パック飲料もパイント(473ml=1/8ガロン)かクオート(946ml=1/4ガロン)
- ルートビアは店内ならおかわりOK
- ルートビアはサロンパスの味がする。
- せめてハーブ味って言えよwww文字通り「根っこ」だからなぁ…ドクターペッパーみたいでオレは好きだけどな。
- 逆に、サロンパスを開封して「ルートビアの匂い」だと感じた…。
- 好き嫌いがはっきり分かれる味の飲み物なので、初めての人(県外からの観光客)には試飲させてくれる。
- サロンパスの味がするのは本当に薬草が入っているかららしく、もともとは薬用として作られた物らしい。
- お盆に敷かれた紙にはソフトクリームをフロートにして乗せると尚旨いと書かれているが、那覇空港店だけは何故か普通のアイスが使われている。
- ルートビアファンにとってはたまらないサービス。
- ルートビアはサロンパスの味がする。
- タコベル同様、アメリカではケンタッキーフライドチキンと同一法人だが、日本ではKFCや三菱グループとは全く関係ない地元の会社が運営している。
- A&Wがハンバーガーチェーンだとは知らず、てっきりルートビアのブランドだと思っていた
アービーズ[編集 | ソースを編集]
- 「ハンバーガーより一格上の、ローストビーフ・サンドイッチの店」を標榜。80年代半ばには「それなりにあった」のに今は全て日本からは撤退。割と美味かったのにな…
ウィンピー[編集 | ソースを編集]
- 知ってらっしゃる方は(今は)いらっしゃるかな?相当前に、日本から撤退してしまったハンバーガー・チェーンだけど…(但しアメリカ資本ではなく、〔少なくとも、その当時は〕英国資本だった)
ウェンディーズ[編集 | ソースを編集]
- 今は牛丼屋の仲間だが、昔は中内帝国の仲間だった。
- ロゴマークが女の人。
- モデルは創業者の娘さんらしい。
- 公式サイトに行けば実物の写真が見れます。ソックリですw
- 赤毛・三つ編み・ソバカスなのはアメリカ人が親しみを持てる娘さんのイメージから。実際のモデルも実はそうだったりする。
- 名前も娘の名前「ウェンディー」から。とことん親バカな創業者であった。
- 再上陸してから顔がニヤニヤしている感じの気持ち悪い印象になってしまったのが残念。
- モデルは創業者の娘さんらしい。
- CMをとことん嫌っている。
- ウェンディーズの紙コップがテレビに映った時にロゴ部分がボカシになっていた。
- クチコミメインで知名度を拡げようとして見事に滑った。
- そのせいか、地方では出店しても長続きしないケースが多い。
- 但しラジオでは流してる(た?)
- アメリカではマクドナルド以上にCM流してる気がする。単純に店舗が少ないからペイしないためでは。
- アメリカでは、ハンバーガー店舗数第三位だそうです。
- 代々木にあったウエンディーズにおいては代々木ゼミナールの生徒、また飯田橋にあるウエンディーズは東京理科大学の生徒たちが、店内において一生懸命学問をなしている。
- 大学の場合 ✕「生徒」⇒○「学生」
- 広告と商品のギャップが殆ど無く肉を食べた満足感が異常。
- スーパーメガウェンディーズは、メガマックがお子様メニューに見えるほどの肉の化け物だった。
- マックに対抗云々より、実際は「アメリカの本場感」を出したかったから、らしい。
- あれは軽く死ねる。
- チリチーズフライLとドリンクLのセットなんて頼もうものなら、余裕で1500kcalは超えるはず。
- URLが2回変更されていた(ダイエー時代:wendies.co,jp→wenco-japan.co.jp、ゼンショー時代:nihon-wendies.co.jp)
- 現在は「wendys.co.jp」。
- さらにそれも変更されてwendys-firstkitchen.co.jp/になった。
- 現在は「wendys.co.jp」。
- 2011年12月27日原宿表参道に再上陸することが決まった
- 再上陸はしたけど、なんかメニューとか価格帯とか、別物になってしまった。
- ハンバーガー一個に野口さん一人が消えてしまう・・・。
- 明らかに高級志向に変更して再上陸したのは失敗だと思う。
- 再上陸したはいいが出店のペースがやたらと遅い。2012/8現在表参道店ともうすぐできる六本木店くらいしかない.
- ひょっとすると再進出したての頃のBK以下?
- 表参道店は閉店したが、アレは明らかに場所が悪いからやむなしか。
- 六本木はともかく、何故曙橋なんかに出店したのかもよく分からん。
- 再上陸はしたけど、なんかメニューとか価格帯とか、別物になってしまった。
- 何とファーストキッチンと手を組んでしまった。その象徴として上野駅前店には両社のロゴが併記された看板がある。
- ひょっとしてファーストキッチンがサントリー系列から抜けたのはこれが原因…?
- 梅田のHEP前にもあります。
- 聖蹟桜ヶ丘にも。
- というわけで、ポテトがファーストキッチンの仕様で注文できる。
- 九州1号店は福岡市を差し置いてなんとイオンモール宮崎。
- ファーストキッチンに限定しても九州では激レアだったりする。
キャプテン・ハット[編集 | ソースを編集]
- 一応、チェーン店です。東京23区内のお店では、高輪台の関東逓信病院(現NTT東日本病院)の近所にあったお店が一番有名なのでは?
- ×「NTT東日本病院」○⇒「NTT東日本関東病院」
クア・アイナ[編集 | ソースを編集]
- 他のチェーンと違い、ハワイ系のハンバーガーで勝負しているのが大きな特徴。
- 内装もそれっぽいイメージにしてある。
- 一応本部もハワイにあるのだが、店舗数は日本の方が圧倒的に多い。
- その日本も出店地域がほぼ関東と関西に限られる。
- 2016年4月にようやく福岡(天神)に出店。
- 2024年2月時点では、関東・関西地方の他に、宮城、長野、三重、福岡に出店している。
- 2016年4月にようやく福岡(天神)に出店。
- その日本も出店地域がほぼ関東と関西に限られる。
- 価格は1000円前後。ファストフードというよりむしろレストラン。
- 値段相応の美味しさとボリュームはあると思う。
- おしゃれ&高級路線で、青山通りにあったりする
サンテオレ[編集 | ソースを編集]
- 明治乳業が1973年7月に明治サンテオレとして出店したのがルーツだが2006年に事業を独立している。
- 最も店舗数の少ないハンバーガーチェーンだが公式サイトは在る。
- 2025年現在、ここにある1店舗のみが細々と営業を続けている。
- 「2025年3月5日に東京地方裁判所からの破産手続き開始決定を受け、(運営会社の)サンテオレコーポレーションは同年7月24日に法人格が消滅した」そうな… 今、ある東金店は、「テナント入居している『東金ショッピングセンター サンピア』の関連会社による運営」だとか…(^_^;)
シェイク・シャック[編集 | ソースを編集]
- 何故かメニューにドッグフードがある。
- 日本の店はどう考えても犬と入店できそうにない所にあるのに何故なんだろう?
- ここ、これによれば、2025年11月現在、東京には8店舗あるそうな。公式サイトトップページは此方。m(_ _)m
ストロベリーコーンズ[編集 | ソースを編集]
- 宮城を代表するピザ店。
- 全国展開もしてはいたが撤退傾向。
- それでもピザーラ、ドミノピザ、ピザハットの3強に次いで業界4位に君臨。
- ピザの他にもパスタやニョッキも取り扱っている。
- かつてドラえもんをイメージキャラクターに起用していた事がある。
- この時期はドラえもんや後続の「クレヨンしんちゃん」で全国にCMを流していた。
- 叱られてしょんぼりする娘と叱ってしまって悔やむ母親がここのピザを食べて仲直りするCMだった。
- 『ナポリの窯』なる別業態もある。
- 同じくピザを取り扱ってはいるが、こちらは高級路線。
- 本家ストロベリーコーンズをナポリの窯に転換した地域も多い。
タコベル[編集 | ソースを編集]
汐留の2号店
- メキシコ料理中心のファストフード店。
- キャッチコピーが明らかにハンバーガーに喧嘩を売っている。
- 日本で食べるには米軍基地まで行かなければならない。
- やっぱりメキシカンな味が日本人の口に合わないんだろうか。それでも再上陸求む。
- 2015年4月に再上陸が決定した。1号店は渋谷・道玄坂に出店される。
- やっぱりメキシカンな味が日本人の口に合わないんだろうか。それでも再上陸求む。
- タコは多分使っていない。
- ここで言う「タコ」はタコスの事である。
- 一応シーフードタコスはあるのだが、エビとアボカドのカクテルサラダ的なのが巻かれていた。
- GTAでそれっぽいのを時々見かける。
- セットの事を「コンボ」と称し、色々組み合わせが出来るようにしている。
- (汐留店限定?)ソフトドリンクが飲み放題なのがかなり強みになっている気がする。
- ポテトの代わりにコーンチップスを選ぶ事ができる。
テン・フォー[編集 | ソースを編集]
- 北海道や東北地方ではメジャーなピザ店。
- 一度倒産している。
- 現在は平禄寿司などを運営するジー・テイスト傘下。だけど本社は東京や札幌ではなく函館に残させてもらえた。
- HTBの『ハナタレナックス』の企画で、企画MCの佐藤重幸を除くTEAM NACSの4人がプロデュースしたピザが発売された事がある。
ドミノ・ピザ[編集 | ソースを編集]
- アメリカ発祥の宅配ピザ店で、世界で最も多く展開しているピザ販売企業。
- なのに、2024年まで、チャクウィキには項目がなかった残念な会社。
- 人気については、日本人向けの味と評されるピザーラと、よりアメリカンなこことで二分している。
- 実は豪州企業だったりする。
- 関東地方を中心に展開しており、2021年12月8日の島根県への出店をもって、大手宅配ピザチェーンとして初の全47都道府県に出店達成となった。
- 小田急沿線に店舗が多い。
- 最近はイスラエル問題もあり世界的な不買企業になっている。
- スターバックス、マクドナルド、ディズニー、KFC、バーガーキングなどと同じようになっている。
ドムドムハンバーガー[編集 | ソースを編集]
- 中内功が米マクドナルドとケンカしたため、仕方なく作った独自のハンバーガーチェーン。このため中内功はダイエー内にマクドナルドの出店を認めなかった。しかし、中内がダイエーを去ると手のひらを返したように積極的にマクドナルドが出店している。
- もう少し詳しく言うと、ダイエーと米マクドナルドで共同出資して、日本法人を作ることで話はすすんでいたらしい。しかし中内功がアメリカ側に主導権を握られないように、ダイエー側の出資比率が51%以上になるよう主張したため、話は決裂してしまったということらしいです。
- じゃあ仮に共同出資が成立してたら、日本にマクドナルドそのものは参入せずマックのメニューはドムドム名義で展開して、「ドムドムハンバーガー」が全国展開していたかもしれない。
- そういえばダイエーの中にドムドムがよくあった。
- 諸事情があるとはいえ足利店はヨークベニマルの中で営業中。
- 名古屋のとある旧ダイエー店舗内でドムドム→マック→ドムドムと変貌した事がある。だが、最終的に撤退してしまった。
- 1号店ができたのは1970年でマクドナルドより1年早い。
- もう少し詳しく言うと、ダイエーと米マクドナルドで共同出資して、日本法人を作ることで話はすすんでいたらしい。しかし中内功がアメリカ側に主導権を握られないように、ダイエー側の出資比率が51%以上になるよう主張したため、話は決裂してしまったということらしいです。
- 実はハンバーガーメニューがマクドナルドよりも多い。サイドメニューも充実。
- てりやきバーガーは美味かった。お好み焼バーガー復活して欲しい。
- 最近限定メニューとして復活してました。
- てりやきバーガーは美味かった。お好み焼バーガー復活して欲しい。
- 石川は福井に先を越されてしまった。
- 一方石川県民にはそんなドムドム待望論があったことすら想像もできないのであった。クア・アイナあたりならともかく…ねぇ。
- かつてはポテトのサイズ名がLと「R」だった。「S」と言ってしまい、「Rですね」と確認された時は気まずかった。
- …数年後、彼はコンビニコーヒーでも同じ目に遭いましたとさ。
- かつてはウェンディーズと同じ会社だった。
- 今はダイエー店舗のフードコートを営業しているオレンジフードコートの経営になっている。
- ダイエーのイオン化が進んだ影響か、レンブラントHDに売却してダイエーは経営から退きました(一応ダイエー内店舗は残すみたいだけど)。
- 今はダイエー店舗のフードコートを営業しているオレンジフードコートの経営になっている。
- ロゴマークはなぜか象。
- 気が付くと店舗数が激減していたが、昔からの制度上で商店街の中にひっそりドムドムがあったりする。
- 懐かしい。また地元で食べたいなぁ・・・(from 親会社共々店舗が全滅した県)。
- 県にたった2店舗しかないのにその2つが1kmしか離れていないのはそのせいか… (愛知県)。
- 3つじゃなかったっけ? (閉店順:千種駅前→今池→メイトピア) どっちみち愛知県からは大都市圏なのに全滅しちゃったけど。
- どうしても食べたい方は桑名まで行きましょう。交通費の方が高くなりそうだけど。
- 桑名も閉店。中部地方のドムドムは浜松だけとなった。
- どうしても食べたい方は桑名まで行きましょう。交通費の方が高くなりそうだけど。
- 3つじゃなかったっけ? (閉店順:千種駅前→今池→メイトピア) どっちみち愛知県からは大都市圏なのに全滅しちゃったけど。
- かつて千林にもあったが、ダイエーがあるのになぜか商店街に出店していた。
- 一時期ダイエー改めトポスの店内にも出店していたような気がする。
- 堺の深井もグルメシティではなく駅ビルに出店している。
- 味は悪くないが、妙にサイズが小さい気がする。
- 実際の大きさよりも、他チェーン店の巨大化による印象によるところが大きいかも。
- この店のドリンクバーのミルクティーは砂糖も入れてないのに甘い。
- 日本最初のハンバーガーチェーンらしい。
- まだファーストフードやハンバーガーそのものが珍しかった頃、地域によってはマクドナルドやロッテリアよりも早く出店してた所もあったので、生まれて初めて食べたバーガーがここと言う人も結構いたのではないか?(これを書いた自分もその一人)
- 「ドムドム」の店名はダイエーのキャッチフレーズ「よい品をどんどん安く」の「どんどん」に由来している。
- 当初「ドンドン」にしようとしたらしいが他社に商標登録されていたらしい…。
- どうも最近はディーンズバーガーの名義での進出が盛ん…って、公式HPくらい作ってくださいな。まともなソースがニュースリリースだけだし。
- 店舗リストが今時iモード前提だとか、比較的小綺麗なトップページもハリボテだし、Flash使いまくってるし。オレンジフードコートの方はもっと酷いけど。
- こんなHPでも更新が頻繁に行われてるのが悲しい。
- ロゴマーク変更のニュースの後何故かHPが削除されたけど、どうしたんだ?
- 作り直された模様。
- ロゴマーク変更のニュースの後何故かHPが削除されたけど、どうしたんだ?
- 閉店する店が後を絶たないけど店舗数は明治サンテオレより多い。
- ロゴマークが変更されるけどゾウさんのマーク(どむぞうくん)は残すとか。
- このまま絶滅かと思いきや2017年末厚木市と浜松市に同時に2店舗オープン(約6年ぶり)
- しかし2018年1月に蕨店閉店。埼玉県からドムドムは一件もなくなってしまった
- 2024年には大阪市西淀川区(阪神千船駅駅ビル)に出店。
- 最北端は現在岩手県北上市
- ダイエーが元気な頃やイオン化が進む前は勿論最北端は北海道だったが、北海道最後の店舗はダイエー(→イオン)内ではなく地元スーパー内の店舗だった(元JRダイエーではあるが)。
- なぜか和歌山ではイズミヤの中にある。ディッパーダンとセットなので、フードコートだけ見てるとダイエーのようにも見える。
- 因みに2020年2月現在、東京都内には三店舗しかない(北区志茂、練馬区大泉学園、小平の三つ)。
- 野田市のとある店舗はなんと某宗教団体の本部内にある。
- その宗教の信者しか来店できないと思われがちだが、非信者の一般客も一応来店可能。
- 2020年9月19日には、何と浅草の花やしき遊園地内に新しく店舗が出来た。東京23区内に店舗が新規開店したのは何年ぶりだろう?因みに園外からも購入可能である。
- 2024年には東大島にもドムドムができた。実質改装の赤羽も含めると、23区でも活発になりつつある。
- 現在の親会社・レンブラント系列のホテルにドムドムをモチーフにした「DOMDOMルーム」なる客室が登場した。
- しかし、DOMDOMルームがあるのは何故かドムドムが撤退済みの札幌市にあるホテル。かと言ってこれでドムドムが札幌・北海道に再進出する予定は無し。
- ドムドムが入っていた志茂のイオンが2020年になくなってしまったことで、ますます都心からアクセスが悪くなってしまった。
- ここのドムドムバーガーは2023年夏に復活した。最初の数日は限定グッズもあり長蛇の列。
- 2024年3ー4月にポップアップイベントを行っており、またグッズなどをうっている
- ここのドムドムバーガーは2023年夏に復活した。最初の数日は限定グッズもあり長蛇の列。
- おいしいけどこのためだけに花やしきはきつい。
- だから「一応、園外からも買える」と書いたデショ !?(まさか、「それが出来なくなった」とか?)
- 「東京23区の駅/中央区」の「浜町駅」と「象」の「ナウマンゾウ」の項目にも書いたけど東京都中央区の浜町(等)では「かつて駅の工事中にナウマンゾウの化石が見つかった(浜町標本、丸々1頭分以上見つかったそうです)誼で、浜町に(シンボルマークが象の)ドムドムハンバーガーを誘致しよう!」という運動があるそうな。勿論、これ単独ではなく「浜町標本を、発掘された浜町に呼び戻そう!」という運動の一環ですけどね…(^_^;)
トリキバーガー[編集 | ソースを編集]
- あの焼き鳥居酒屋の「鳥貴族」の直営か子会社。今は東京都内には大井町駅前に一店舗あるのみと、もう一つは京都の伏見稲荷の近所に一店舗あるのみ。以前は渋谷・宇田川町にもあったが…
- 「不味くはないのに、今は2店舗しか無い」というのは「この世」或いは「現実」の不条理を感じる…
- 「大井町店は、2025年5月31日(土)の営業をもちまして閉店」してしまったそうです…これで東京からは1店舗もなくなってしまった…
- 「不味くはないのに、今は2店舗しか無い」というのは「この世」或いは「現実」の不条理を感じる…
ネイサンズ[編集 | ソースを編集]
- 「マクドナルドから30年も遅れて日本上陸した」のに既に日本から撤退して久しいホットドッグ・チェーン(アメリカ合衆国で「ホットドッグの早食い競争」をやってるのは此処)。「無くなってから有難みに気付いた日本人」は、そんなには居ないか…
- 何故日本人には「ハンバーガーのマニアは多いのに、ホットドッグのマニアはそんなには居ない」のか?「何方もアメリカ合衆国発祥で、肉の加工品をパンに挟んだもの」で、その点からすれば大差無いのに不思議だ…(^_^;)
ピザクック[編集 | ソースを編集]
- 福岡ローカルのピザ店。
- 福岡以外には佐賀市に1店舗があるのみ。ほぼ福岡みたいなものだけど。
- 福岡ソフトバンクホークスのスポンサーでCMには松田宣浩選手を起用している他、PayPayドームにはイートイン形式の店舗がある。
- 具材はもちろん、九州産のものにこだわっている。
ピザーラ[編集 | ソースを編集]
- ピザーラお届け!
- 夏になると奇妙な浮き輪を付けてエビマヨピザをアピールするCMが流れる。
- 毎年毎年浮き輪がバージョンアップされていたが、最近見なくなったような…。
- ピザを買うと特典で付いてくるのか、流れるプールなんかに行くとやたらと目立つ。
- 最近は野球場や競技場、観光施設やショッピングモール内にも積極的に出店を進めている。
- デリバリー形態の無い店舗は『ピザーラエクスプレス』を名乗っている。
- ホールピザはデリバリー店舗より小さいがその分値段は安め。
- 『スパーラ』なる宅配パスタ店や、『ビバパエリア』なる宅配パエリア店も展開している。
- そして大半はピザーラと併設。というかピザーラの厨房で作っている。
- パスタメニューが単品で買えない…あとお一人様メニューもない…色々と不便。
- 1990年台には、深夜番組で積極的にCMを流していたことがある。
- とくに、フジテレビの人気深夜番組「北野ファンクラブ」で一躍有名となる。
- ビートたけし氏が番組内で、ピザーラの名前を言っていた。
- 揚げ足とるようだけど… ✕「1990年台」⇨ ○「1990年代」。
- ビートたけし氏が番組内で、ピザーラの名前を言っていた。
- とくに、フジテレビの人気深夜番組「北野ファンクラブ」で一躍有名となる。
ピザヨッカー[編集 | ソースを編集]
- 「地域密着経営をコンセプトに、ピザの製造・販売を行うピザチェーン」。以前は東京23区内(墨田区の向島地区)にも一店舗だけあったが、今は千葉県の船橋・津田沼・高根台・馬込沢の直営店4店舗のみだそうな…「決して不味くはない」のにな…
- 因みに「公式サイト」は此方。m(_ _)m
bb.qオリーブチキンカフェ[編集 | ソースを編集]
- 韓国発祥の(オリーブ油で揚げてる事を売りにしている)フライドチキン・チェーン。現在の運営元はワタミだそうな。
- 「bb.q」は「バーベキュー」の意味ではなく「Best of the Best Quality」の略だそうな…(^_^;)
ファーストキッチン[編集 | ソースを編集]
- 新宿駅南口店は異様に目立つ場所にある。
- 目立つのは場所と言うより、オレンジ色の看板と外壁の大時計の所為かもしれない。
- フレーバーポテトを頼むと、なかなか臭いが指から取れなくて困る。
- 通称「facking」
- 最近「エフケイ」と呼ばせるよう必死である。
- 欧米人の多い街(六本木とか)にも出店しているが…大丈夫か?
- ロゴ変更は失敗だと思う
- [FK]マークって定着しているのだろうか?東京23区内の店舗でしか見ないような。
- 「City Convenience Restaurant」ってw
- 公式サイトの店舗案内が何もかも滅茶苦茶。
- 出店済の東北が一覧に無い。
- 東北にあったお店が全部閉店してそのままな為。
- 北陸が「信越ブロック」として色づけしてある
- 挙句の果てに「新店情報」で福山を「四国」と言っている。
- もっともな話、2008年11月現在で1年近く更新していないようである。
- 2007年11月30日以来新店ができてないからである。
- 出店済の東北が一覧に無い。
- その昔、田代まさしがCM出演していたのは忘れたい過去
- 最近ではハンバーガーよりパスタをメインにしている。
- ソースバーでアレンジするのが楽しい
- 1990年前後の話だが、持ち帰りするとやたらと紙ナプキンが入っていたのは気のせいだろうか。
- 最近ウェンディーズとのコラボ店舗が増加中
ポテトパラダイスの噂[編集 | ソースを編集]
フレッシュネスバーガー[編集 | ソースを編集]
- 他のハンバーガーチェーンと比べるとちょっと高級なイメージがある。
- 曰く、「大人がくつろげるハンバーガーカフェ」らしい。
- 何年か前(10年以上前?)の冬に「カキフライバーガー」なるメニューを出してた事があったけど、「復活を望む声」があまり聞こえて来ないのは何故だ?…(^_^;)
- モスバーガーより更に値段が高い。
- 中途半端な立ち位置のモスよりもしっかりしたメニューを出しているとは思う。
- 札幌の都心に2店舗あったがどちらもモスバーガーになった(うち一店舗は札幌駅再開発事業で閉店。)
- 曰く、「大人がくつろげるハンバーガーカフェ」らしい。
- 駅からちょっと離れた所に立地している事が多い。
- 本店はその最たるもので、富ヶ谷の高級住宅街の外れにある小屋みたいな建物である。
- ファーストフードでは貴重な生ビールを取り扱ってくれる。
- 個人的には、「日本に在るハンバーガー・チェーンの中では一番好き」。(^_^)v
- 創業者はほっかほっか亭と同じ。
- 青山吉能がイベントを実施した翌日にコロナ感染が発覚…
Becker's[編集 | ソースを編集]
- JR東日本系列である為か、JR東日本の主要駅以外には頑なに出店しない。
- 一方で秋葉原駅を中心に駅のそばの比較的目立つ場所にあるので、関東圏での知名度はそこそこあると思われる。
- 川崎ルフロン店だけは、JR東日本グループ関係に無い施設に入っている珍しい例。
- 名前からして外資との合弁っぽく見えるが、純日本産のチェーンである。
- 同じJR東日本系列のコーヒーショップであるBECK'S COFFEE SHOPと紛らわしい。
- 同じJR東日本秋田支社のバスケ部の愛称と紛らわしい。
- その昔(最初)は「ホストジュニア」という名前だった模様(JR 東日本系列になる前の話)。
- 11月22日を持って最後の店舗(柏店)が閉店した。38年間ありがとう。
- 2023年に柏店が閉店する際、ラスト・ベッカーズバーガーなるものを売っていた。
BECK'S COFFEE SHOP[編集 | ソースを編集]
- こちらもJR東日本系列のコーヒーショップ。
- ベッカーズがフード主体なのに対して、こちらはドリンク主体らしい。
マムズタッチ[編集 | ソースを編集]
- 韓国で最も人気のハンバーガーショップ。
- チキンの国らしくチキンも主力にしている。
- 2024年には日本にも進出。
- 現時点では渋谷の1店舗のみ。
- この「渋谷店」、確か以前は「マクドナルド」だった。「居抜き」と言って良いのかな?…(^_^;)
- 一応FC募集もしているが出店条件が厳しいからか誰も手を挙げない…
- 「トリキバーガーの渋谷店」が閉店したのは、まさか、これが渋谷に出来たせいか?今は大井町に一店舗あるのみ。(「マムズタッチ」の方もそうだが)「決して不味くはない」んだけどな…
- 「トリキバーガーの大井町店は、2025年5月31日(土)の営業をもちまして閉店」してしまったそうです…これで東京からは1店舗もなくなってしまった…
- 現時点では渋谷の1店舗のみ。
- 自ら「神コスパ」と謳って居る「ちょいマムズ」なる、500 円ピタリのセットメニューを最近になり売り出した模様(通常のセットからポテトを抜いて、その分安くしたもの)。実際に頼んだ事ある方、「割安感」はありましたか?…(^_^;)
森永ラブ[編集 | ソースを編集]
- 相当前に無くなってしまったハンバーガーチェーン。あの「ツナマフィン」の隠れファンは、今でも多い…筈(隠し味的なスパイスは「ローズマリー」だったとか)。