プロ野球マスターズリーグ
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- プロ野球OBがシーズンオフに行っている興行。
- 往年の名選手がグラウンドに立つ姿を見れる。
- 中には誰だっけ、と思ってしまう方も(失礼)
- 現役時代とはあまりの変わりようにショックを受けることもある。
- ほぼ唯一の例外が村田兆治氏。マサカリの切れ味未だに衰えず。
- 50を過ぎてもストレートは140km、フォークの落差20cm。マサカリ兆治は化け物か?
- そんな村田氏も亡くなってしまった。
- 現在なら高齢まで実力を維持した選手といえばやはり山本昌だろう。山本昌、工藤、小宮山などが現在もマスターズリーグがあったら盛り上がったんじゃないだろうか?
- 村田氏は過酷なトレーニング積んでるから。理由は「プロの凄さを少年たちに見せる為」。還暦いってもあのスマートな体型保つところが兆治イズム。
- 元広島・大野豊氏の現役と変わらぬスマートな体型はカッコ良すぎ。
- ↑の川口氏(後に巨人に行ったが)は現役時代以上にイケメンになった。よほどあの球団は選手に苦労をさせてたのか……。
- 50を過ぎてもストレートは140km、フォークの落差20cm。マサカリ兆治は化け物か?
- 江夏豊氏のとんでもない肥満ぶりは、世のメタボお父さんに希望を与えている。
- 亀山つとむ氏の変わりっぷりは、江夏氏の後継者に相応しくも思える。
- まあ当時は結構見ててきつい選手もいたけど、現在ならスポーツ科学やバイオテクノロジーの進化、健康寿命の向上でもう少しプレイ強度は上がる気がする。
- ほぼ唯一の例外が村田兆治氏。マサカリの切れ味未だに衰えず。
- トシの割りに(失礼)若々しい選手も多数。
- ソフトバンクが特別協賛。
- それ以前はスカパーが協賛していてスカパーで全試合中継していた。
- プロ選手の経験がある人なら誰でも入れるわけではなく、トライアウトがある。
- 30代の選手はサポートメンバー扱いにされ、各チーム5人まで登録可能(公式HPのルールの項目に明記されてる)
- シーズン中はTBS『サンデーモーニング』でプロ同様に大澤親分と張さんが「喝!」「あっぱれ!」
- 監督・コーチとして現場に戻る人が割合いる。その為選手層が薄くなるチームが出る。
- 2009-10シーズンはリーグ非開催…。不況の影響がこんなところにも…。
- 知らなかった…。
- そして、呼びかけの大本となった大沢親分が亡くなり、これ自体がなかったことになってしまった(代わりは年1回のモルツ球団?)。
- 沢村賞ならぬ杉浦賞というタイトルがある(賞の内容は同じ)
- 2010年代は試合は行っていなかったものの、「野球知識検定」を行いつつ将来的なリーグ再開を目指していた。
- しかし2020年を最後に公式TwitterやYouTube、公式HPなどの更新は途絶えてしまった。
- ただしここの運営もとが開催する「野球知識検定」は2024年現在でも開催・TwitterやHPなどの更新しており、活動自体は続いているようだ。
- スポンサーの確保に難儀しているようだ。現在だったらバイオテクノロジー、アンチエイジング系の企業にスポンサーしてもらえないだろうか?
- 東京と名乗るわりには巨人関係者は少ない。
- ヤクルトのOBは多い。
- 張本勲が出てくると大いに盛り上がる。
- 凡退すると「喝」コールで湧く。
- そして日曜日の朝、親分からも食らう。
- 凡退すると「喝」コールで湧く。
- ロマンという名は付いてもやっぱり大阪のイメージ臭いチーム。
- 地元関西の、阪神・南海・近鉄・阪急のOBが多い。
- そのため某テレビゲームの「レイルウェイズ」を思い出した人もいたりして。
- 初年度の優勝チーム。
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