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勝手に鉄道車両開発/京浜急行電鉄

  1. 基本的なデザインは現在の2000形をベースにする。
  2. 3ドア・貫通車で浅草線乗り入れ対応車にする。
  3. 座席はかぶりつき席のみクロスシート。
  4. 130km/h運転対応車。
    • 営業最高速度:130km/h
    • 加速度:4.0km/h/s
    • 減速度:4.5km/h/s(常用)
    • 減速度:5.0km/h/s(非常)
  5. 従来通り東急車輛川崎重工の2社による製作。
  6. フルカラーLED方向幕。
  1. 昭和39年に登場。
  2. 外観、車内は1000形とほぼ同じ。
  3. 駆動装置は吊り掛け駆動
  4. 編成は4両から6両。
  5. 主に大師線のみ運行。
  6. 平成元年に冷房化。
  7. 2002年に後継者1500形の登場で全車引退。
  1. 昭和62年に登場。
  2. 車体は京急2000形
  3. 走行装置は廃車になった2代目600形を使用
  4. 貫通扉を設置し都営浅草線、京成電鉄にも乗り入れ。
  5. 車内はオールクロスシートで三崎口~成田空港用。
  1. 羽田ライナー(羽田空港~品川・成田空港(北総線経由・本線経由)・印旛日本医大・京成成田の有料特急)の京急側車両。
  2. ウイング号にも使用される。
  3. リクライニングシート。
  4. 車体傾斜機構(カーブが多いので)
  1. 快特用新型車。
  2. 2ドア転換クロスシート。
  3. JR東海313系ベース。
    • いや、京急は名鉄と仲が良いので、名鉄2200系ベース。
  4. 最高速度130km/h
  5. 起動加速度 4.5km/h/s
  6. 減速度
    • 常用最大 4.5km/h/s
    • 非常 5.0km/h/s

2200,2300,2400形

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  1. 3ドアセミクロスシート
  2. 地下鉄乗り入れ対応車両
  3. 最高速度130km/h
  4. 起動加速度 4.5km/h/s
  5. 減速度
    • 常用最大 4.5km/h/s
    • 非常 5.0km/h/s
  1. 快特車両
  2. 4ドアセミクロスシート
  3. 地下鉄乗り入れ対応車両
  4. 最高速度130km/h
  5. 起動加速度 4.5km/h/s
  6. 減速度
    • 常用最大 4.5km/h/s
    • 非常 5.0km/h/s
  7. 600形置き換え用
  1. 4ドアセミクロスシート
  2. 地下鉄乗り入れ対応車両
  3. 最高速度130km/h
  4. 起動加速度 4.5km/h/s
  5. 減速度
    • 常用最大 4.5km/h/s
    • 非常 5.0km/h/s
  6. 2100形置き換え用
  • 各路線延伸したことで有料特急の需要が上がったことにより、1993年に登場。(ウィング号には使われない)
    • 1995年に全6編成導入完了。
  • 本形式は6両又は6+6の12両で運用することを想定し製造。
    • 例:久里浜線方からの車両・浦賀方からの車両を金沢文庫(通過する種別も運転停車で連結)・横浜で連結 → 品川で解結。
  • 有料特急用車両・地下鉄直通対応。
    • 2010年に特急型のみ最高営業速度125kmに引き上げた。
  • 日本車輌製造。
  • アルミ車体を採用。
    • 地下鉄規格ギリギリまで車幅が広げられる。
      • 塗装は白地に赤とマルーンの帯。
  • 全席指定席・ウィング・スカイシート、1号車は全席個室、2,3,4,6号車は全席普通車座席。5号車にはサービスカウンターと簡易ビュッフェが設置されている。トイレ・洗面所は1,4,6号車に設置。
  • 日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型だが、出力や電圧などが東急2000系(現9020系)と同じなため東急2000系と同じ駆動音。)
  • 台車は特急型対応のボルスタレス台車を採用。
    • 車体傾斜装置を設置。
  • 設計最高速度145km
    • 最高運転速度125km
  • 起動加速度3.4 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度5.0 km/h/s
  • 編成
    • 6両(131-1~136-1) 品 130-6(Mc1)-130-5(M1)-130-4(M2)-130-3(M3)-130-2(M4)-130-1(Mc2) 三
    • 6両6編成。
    • 1次車131-1,132-1、2次車133-1,134-1、3次車135-1,136-1。
    • 全車車両管理区(旧久里浜検車区)配置。
  • ↑よりも編成を柔軟に扱えるようにするために1996年に登場。
    • 1999年に全9編成導入完了。
  • 本形式は4両・4+4の8両又は4+4+4の12両で運用することを想定し製造。
    • 例:久里浜線方からの車両・浦賀方からの車両・逗子線方からの車両を金沢文庫(通過する種別も運転停車で連結)・横浜で連結 → 品川で解結。
  • 有料特急用車両・地下鉄直通対応。
    • 2010年に特急型のみ最高営業速度125kmに引き上げた。
  • 日本車輌製造。
  • アルミ車体を採用。
    • 地下鉄規格ギリギリまで車幅が広げられる。
      • 塗装は白地に赤とマルーンの帯。
  • 全席指定席・ウィング・スカイシート、1号車は全席個室、2,4号車は全席普通車座席。3号車には全席普通車座席+サービスカウンターが設置されている。トイレ・洗面所は1,3号車に設置。
  • 日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型だが、出力や電圧などが東急2000系(現9020系)と同じなため東急2000系と同じ駆動音。)
  • 台車は特急型対応のボルスタレス台車を採用。
    • 車体傾斜装置を設置。
  • 設計最高速度145km
    • 最高運転速度125km
  • 起動加速度3.4 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度5.0 km/h/s
  • 編成
    • 4両(141-1~149-1) 品 140-4(Mc1)-140-3(M1)-140-2(M2)-140-1(Mc2) 三
    • 4両9編成。
    • 1次車141-1~143-1、2次車144-1,145-1、3次車146-1,147-1、4次車148-1,149-1。
    • 全車車両管理区(旧久里浜検車区)配置。
  • ↑よりも編成を柔軟に扱えるようにするために2000年に登場。
    • 2005年に全9編成導入完了。
  • 本形式は4両・4+4の8両又は4+4+4の12両で運用することを想定し製造。
    • 例:久里浜線方からの車両・浦賀方からの車両・逗子線方からの車両を金沢文庫(通過する種別も運転停車で連結)・横浜で連結 → 品川で解結。
  • 有料特急用車両・地下鉄直通対応。
    • 2010年に特急型のみ最高営業速度125kmに引き上げた。
  • 日本車輌製造。
  • アルミ車体を採用。
    • 地下鉄規格ギリギリまで車幅が広げられる。
      • 塗装は白地に赤とマルーンの帯。
  • 全席指定席・ウィング・スカイシート、1号車は全席個室、2,4号車は全席普通車座席。3号車には全席普通車座席+サービスカウンターが設置されている。トイレ・洗面所は1,3号車に設置。
  • 日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型だが、出力や電圧などが東急2000系(現9020系)と同じなため東急2000系と同じ駆動音。)
  • 台車は特急型対応のボルスタレス台車を採用。
    • 車体傾斜装置を設置。
  • 設計最高速度145km
    • 最高運転速度125km
  • 起動加速度3.4 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度5.0 km/h/s
  • 編成
    • 4両(151-1~159-1) 品 150-4(Mc1)-150-3(M1)-150-2(M2)-150-1(Mc2) 三
    • 4両9編成。
    • 1次車151-1~153-1、2次車154-1,155-1、3次車156-1,157-1、4次車158-1,159-1。
    • 全車車両管理区(旧久里浜検車区)配置。

500形(2代)

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  • 1994年登場。
    • 1996年に全14編成導入完了。
    • 6両+2両のペアで運行することを想定して製造。
      • しかし6+2だと扱いにくいので2015年頃に編成組み替えを実施し、6両・4両が構成された。
        • ここでは6両・4両を紹介。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
    • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 川崎車輌(現川崎車両)製造。
  • 車体・外観・内装は600形と同型。
  • 三菱製MB-5043A GTO-VVVFを採用。
  • 台車は600形と同型。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 6両(504-1~507-1) 品 500-6(M3c)-500-5(M2)-500-4(M1)-500-3(M3)-500-2(M2)-500-1(M1c) 三
    • 4両(501-1~503-1、551-1~553-1) 品 2200-4(MSc)-2200-3(Tp2)-2200-2(T)-2200-1(Muc) 三
    • 4両2+2(554-1、556-1) 奇数 品 500-2(MSc)-500-1(M3)-500-2(M1)-500-1(Muc) 三 偶数
    • 6両4編成、4両8編成。
    • 1次車501-1~503-1、551-1~553-1、2次車504-1~507-1、554-1、556-1。
    • 504-1~507-1編成は金沢検車区配置、501-1~503-1、551-1~553-1、554-1、556-1編成は新町検車区配置。

700形(3代)

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  • 2002年登場。
    • 2003年に全10編成導入完了。
  • 汎用車両。
    • 6両のみ。
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
  • 車体・外観・内装は1000形(2代)と同型。
  • ドイツ・シーメンス製CI3形主変換装置を用いた GTO-VVVFを採用。(JRE501系と同型)
  • 台車は1000形(2代)と同型。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 6両(701-1~710-1) 品 700-6(M2c)-700-5(M1)-700-4(Ts)-700-3(Tu)-700-2(M2)-700-1(M1c) 三
    • 6両10編成。
    • 1次車701-1~705-1、2次車706-1~710-1。
    • 全編成車両管理区(旧久里浜検車区)配置。

800形(2代) 増備

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  • 史実だと1986年までに全27編成(6両編成ずつで数えると22編成)が導入されたがここでは更に増備された世界線。
  • 1988年までに更に10編成が当初から6両で製造。
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
  • 編成
    • 6両(828-1~837-1) 品 800-6(M3c)-800-5(M2)-800-4(M1)-800-3(M3)-800-2(M2)-800-1(M1c) 三
    • 7次車(?)828-1~831-1、8次車(?)832-1~837-1。
    • 新町検車区配置。
  • ここに書いとけばよかったかもしれない...
  • 1988年登場。
    • 1992年に全12編成導入完了。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
  • アルミ車体を採用。
  • 車体や外装は1500形ベース。
    • 車両前面は1500形の左右非対称の形状をしている。
  • 東洋製AFE式(制御装置はATRF-H8150-609A形・チョッパ装置はRG609-A-M形) 主回路チョッパ制御を採用。(東武9000系と同型)
    • 京急唯一の電機子チョッパ制御。
  • 台車は1500形と同型。
  • 内装はロングシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
  • 空調は1車に4基分散冷房式を搭載。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 8両(901-1~912-1) 品 900-8(M2c)-900-7(M1)-900-6(M2')-900-5(M1')-900-4(Ts)-900-3(Tu)-900-2(M2)-900-1(M1c) 三
    • 8両12編成。
    • 1次車901-1、2次車902-1~904-1、3次車905-1~907-1、4次車908-1~910-1、5次車911-1、912-1。
    • 全車車両管理区(旧久里浜検車区)配置。

1500形編成組み換え・改番案・1700番台増備

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編成組み換え案

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  • 史実と違う編成組み換え・改番を考えた。
  • 設定上銅製車も120km運転対応・4+4の8連でも地下鉄直通対応。
  • 2009年ごろに編成組み換え・改番を実施。
  • 編成
編成表(1501~)
編成 1 2 3 4 5 6 7 8 改番前 制御機器 備考
1501F 1501 1502 1503 1504  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ 銅製車。
1505F 1505 1506 1507 1508  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ 銅製車。
1509F 1509 1510 1511 1512  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ 銅製車。
1513F 1513 1514 1515 1516  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ 銅製車。
1517F 1517 1518 1519 1520  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ 銅製車。
1521F 1521 1522 1523 1524  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ
1525F 1525 1526 1527 1528  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ
1529F 1529 1530 1531 1532  -  -  -  -  ---- 東洋IGBT
1533F 1533 1534 1535 1536  -  -  -  -  ---- 界磁チョッパ
1537F 1537 1538 1901 1902 1539 1540 1541 1542 元1601F 界磁チョッパ
1543F 1543 1544 1545 1546  -  -  -  - 元1537F 界磁チョッパ
1547F 1547 1548 1903 1904 1549 1550  -  - 元1541F 三菱IGBT 元1631Fの余犠車を組み込み。※1
1551F 1551 1552 1553 1554  -  -  -  - 元1545F 三菱IGBT
1555F 1555 1556 1905 1906 1557 1558 1559 1560 元1607F 三菱IGBT
1561F 1561 1562 1563 1564 1565 1566 1567 1568 元1613F 界磁チョッパ 全車電動車。
1569F 1569 1570 1907 1908 1571 1572  -  - 元1549F 界磁チョッパ
1573F 1573 1574 1909 1910 1575 1576  -  - 元1619F 界磁チョッパ 元1619Fの中間車を外している2
1577F 1577 1578 1911 1912 1579 1580 1581 1582 元1625F 東洋IGBT
1583F 1583 1584 1585 1586  -  -  -  - 元1631F 界磁チョッパ
1587F 1587 1588 1913 1914 1589 1590  -  - 元1637F 三菱IGBT 元1631Fの余犠車を改造3
1591F 1591 1592 1915 1916 1593 1594 1595 1596 元1643F 界磁チョッパ
1597F 1597 1917 1918 1919 1920 1598  -  - 元1649F 東洋IGBT 元1649Fの2,7号車は改番4
  • 元1637Fの3,4号車は休車、元1649Fの5,6号車は休車。
  • ※1 元1631Fの余犠車(サハ車)を組み込み。
  • ※2 元1619Fの中間電動車を外している。
  • ※3 元1631Fの余犠車をサハ車に改造し組み込み。元1637Fの3~6号車を外している。(3~6号車は休車。)
  • ※4 元1649Fの2,7号車は1917・1920に改番、かつ電動車に改造し組み込み。(車号が足りないため)元1649Fの5,6号車は休車。
  • 太字は東急車輛製造、通常字は川崎重工製造。
  • 8両(1537、1555、1577、1591) 品 1500(M2c)-1500(M1)-1500(M2')-1500(M1')-1900(Ts)-1900(Tu)-1500(M2)-1500(M1c) 三
    • 8両全車電動車(1561) 品 1500(M2c)-1500(M1)-1500(M2')-1500(M1')-1500(M2')-1500(M1')-1500(M2)-1500(M1c) 三
  • 6両(1547、1569、1573、1587) 品 1500(M2c)-1500(M1)-1900(Ts)-1900(Tu)-1500(M2)-1500(M1c) 三
    • 6両(1597) 品 1500(M2c)-1900(M1)-1900(Ts)-1900(Tu)-1900(M2)-1500(M1c) 三
  • 4両(1501~1517、1521~1533、1543、1551、1583) 品 1500(M2c)-1500(M1)-1500(M2)-1500(M1c) 三
  • 8両5編成、6両5編成、4両12編成。
  • 1501~1517、1521~1533、1543編成は新町検車区配置、1551、1583、1547、1569、1573、1587、1597編成は金沢検車区配置、1537、1555、1561、1577、1591編成は車両管理区(旧久里浜検車区)配置。

1500形1700番台増備

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  • 史実と違い1994年に最終増備車2編成を製造。
  • 川崎車両製造。
  • 日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型)
  • 基本仕様は1500形1700番台と同じ。
  • 編成
    • 1500形改番に合わせてサハ車も改番。
編成表(1701~)
編成 1 2 3 4 5 6 7 8 制御機器 備考
1701F 1701 1702 1921 1922 1703 1704 1705 1706 東洋GTO 2012年に事故廃車。(史実通り)
1707F 1707 1708 1923 1924 1709 1710 1711 1712 東洋GTO
1713F 1713 1714 1925 1926 1715 1716 1717 1718 東洋GTO+三菱GTO
1719F 1719 1720 1927 1928 1721 1722 1723 1724 東洋GTO
1725F 1725 1726 1929 1930 1727 1728 1729 1730 東洋GTO
1731F 1731 1732 1931 1932 1733 1734 1735 1736 三菱GTO
1737F 1737 1738 1933 1934 1739 1740 1741 1742 日立GTO
1743F 1743 1744 1935 1936 1745 1746 1747 1748 日立GTO
  • 太字は東急車輛製造、通常字は川崎重工製造。
  • 8両(1737、1743) 品 1700(M2c)-1700(M1)-1700(M2')-1700(M1')-1900(Ts)-1900(Tu)-1700(M2)-1700(M1c) 三
  • 8両2編成。
  • 2編成とも車両管理区(旧久里浜検車区)配置。

2000形付番方式変更・増備

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  • 設定上付番方式が後に登場する1500形と同様の方式で、付随車は2900番台として組み込む。
  • 史実と違い8,4両各10編成導入。
  • 貫通扉が設置されてるので地下鉄直通対応・後に登場する2100形・2600形と共通運用を行う。
    • 史実と違い(定期)後継車登場後も2ドア車・優等車塗装(現京急標準塗装)を維持、4+4の8連でも地下鉄直通対応。
  • 編成
    • ※制御機器は全編成東洋電機製界磁チョッパ制御なので省略
<浦賀  2000形8両  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M1c M2 M3 Tu Ts M1 M2 M3c
編成 車両番号
2001F 2001 2002 2003 2901 2902 2004 2005 2006 東急・川重 1982年(1次車)
2007F 2007 2008 2009 2903 2904 2010 2011 2012 東急 1983年(2次車)
2013F 2013 2014 2015 2905 2906 2016 2017 2018 川重 1983年(2次車)
2019F 2019 2020 2021 2907 2908 2022 2023 2024 川重 1983年(2次車)
2025F 2025 2026 2027 2909 2910 2028 2029 2030 東急 1984年(3次車)
2031F 2031 2032 2033 2911 2912 2034 2035 2036 東急 1984年(3次車)
2037F 2037 2038 2039 2913 2914 2040 2041 2042 川重 1984年(3次車)
2043F 2043 2044 2045 2915 2916 2046 2047 2048 川重 1985年(4次車)
2049F 2049 2050 2051 2917 2918 2052 2053 2054 川重 1985年(4次車)
2055F 2055 2056 2057 2919 2920 2058 2059 2060 東急 1985年(4次車)
<浦賀  2000形8両  品川>
号車 1 2 3 4 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M1c M2 T M3c
編成 車両番号
2061F 2061 2062 2921 2063 東急 1983年(2次車)
2064F 2064 2065 2922 2066 東急 1983年(2次車)
2067F 2067 2068 2923 2069 川重 1983年(2次車)
2070F 2070 2071 2924 2072 川重 1984年(3次車)
2073F 2073 2074 2925 2075 東急 1984年(3次車)
2076F 2076 2077 2926 2078 川重 1984年(3次車)
2079F 2079 2080 2927 2081 川重 1985年(4次車)
2082F 2082 2083 2928 2084 東急 1985年(4次車)
2085F 2085 2086 2929 2087 東急 1985年(4次車)
2088F 2088 2089 2930 2090 川重 1985年(4次車)

2100形増備

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  • ウィング号増発・輸送力増強のため5次車・6次車が2001年に増備。
    • 同年に16編成導入完了。
      • 車号が足りないためハイフン方式で番号付与。
  • 地下鉄直通対応・4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)川崎重工製造。
  • 基本仕様はほとんどが2100形と同様。
  • 編成
    • 80番台(81~86)が8両、以降(87~98)が4両。
    • 8両(2181-1~2186-1) 品 2100-8(Msc)-2100-7(Tps)-2100-6(T)-2100-5(Ms)-2100-4(Mu)-2100-3(Tpu)-2100-2(T)-2100-1(Muc) 三
    • 4両(2187-1~2198-1) 品 2100-4(Msc)-2100-3(Tps)-2100-2(T)-2100-1(Muc) 三
    • 8両6編成、4両12編成。
    • 5次車2181-1~2183-1,2187-1~2192-1、6次車2184-1~2186-1,2193-1~2198-1。
    • 2181-1~2183-1,2187-1~2190-1編成は金沢検車区配置、2184-1~2186-1,2191-1~2198-1編成は車両管理区(旧久里浜検車区)配置。

2200形・2250形

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  • 1990年登場。
    • 1991年に全21編成導入完了。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
    • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
  • アルミ車体を採用。
    • 塗装は従来車とは違い白地に赤帯(3帯)となっている。(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
  • 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
    • 当初は戸窓袋を設置予定だったが車体重量が重くなるため断念。
  • 日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 内装はセミクロスシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
  • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 8両(2201-1~2204-1、2208-1、2213-1~2216-1、2221-1) 品 2200-8(M2c)-2200-7(M1)-2200-6(M2')-2200-5(M1')-2200-4(Ts)-2200-3(Tu)-2200-2(M2)-2200-1(M1c) 三
    • 6両(2205-1、2207-1、2210-1~2212-1) 品 2200-6(M2c)-2200-5(M1)-2200-4(Ts)-2200-3(Tu)-2200-2(M2)-2200-1(M1c) 三
    • 4両(2206-1、2209-1、2217-1~2220-1) 品 2200-4(M2c)-2200-3(M1)-2200-2(M2)-2200-1(M1c) 三
    • 8両10編成、6両5編成、4両6編成。
    • 1次車2201-1~2203-1、2次車2204-1~2216-1、3次車2217-1~2221-1。
    • 2201-1~2209-9は新町検車区配置、2210-1~2221-1は王禅寺検車区配置。
      • 2203-1編成は赤帯ではなく黄色帯( #ffff66 ⬛︎・#ffef6c ⬛︎・#f9f9c6 ⬛︎)となっている。
        • ( [ベース色]・[少し濃いめ]・[少し薄め])
  • 2200形と同じく1990年登場。
    • 同年に全9編成が導入完了。
  • 2200形と共通
    • 汎用車両・地下鉄直通対応。
      • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。
    • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は白地に赤帯(3帯))(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
    • 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
    • 台車は1500形と同型。 
    • 内装はセミクロスシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
    • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
    • 設計最高速度130km
      • 最高運転速度120km
    • 起動加速度3.5 km/h/s
    • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 奇数編成は日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型だが、出力や電圧などが東急2000系(現9020系)と同じなため東急2000系と同じ駆動音。)
  • 偶然編成は東芝製(および東洋製) GTO-VVVFを採用。
  • 編成
    • 8両(2256-1) 品 2250-8(M2c)-2250-7(M1)-2250-6(M2')-2250-5(M1')-2250-4(Ts)-2250-3(Tu)-2250-2(M2)-2250-1(M1c) 三
    • 6両(2252-1、2254-1、2257-1) 品 2250-6(M2c)-2250-5(M1)-2250-4(Ts)-2250-3(Tu)-2250-2(M2)-2250-1(M1c) 三
    • 4両(2251-1、2253-1、2255-1、2258-1、2259-1) 品 2250-4(M2c)-2250-3(M1)-2250-2(M2)-2250-1(M1c) 三
    • 8両1編成、6両3編成、4両5編成。
    • 1次車2251-1~2255-1、2次車2256-1~2259-1。
    • 奇数編成は新町検車区配置、偶数編成は王禅寺検車区配置。
      • 2259-1編成は赤帯ではなく桃帯( #ffc0cb ⬛︎・#ffb8c6 ⬛︎・#ffc9d2 ⬛︎)となっている。

2300形・2350形

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  • これと上記2200形列含む。
  • 2200系列と同時期の1990年登場。
    • 1991年に全37編成導入完了。
  • 基本仕様は2200形列に準ずる。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
    • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は白地に赤帯(3帯))(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
  • 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
  • 1次車〜2次車は三菱製1C4M方式MAP-148-75V32 GTO-VVVFを採用。(横浜市営地下鉄3000形1次車と同型)
  • 3次車以降は三菱製1C4M方式MAP-098-15V62 GTO-VVVFを採用。(京都市営地下鉄50系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 内装はロングシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
  • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 8両(2301-1~2306-1、2314-1、2315-1、2321-1、2326-1~2329-1、2332-1、2333-1、2336-1、2337-1) 品 2300-8(M2c)-2300-7(M1)-2300-6(M2')-2300-5(M1')-2300-4(Ts)-2300-3(Tu)-2300-2(M2)-2300-1(M1c) 三
    • 6両(2309-1、2311-1、2312-1、2320-1、2335-1) 品 2300-6(M2c)-2300-5(M1)-2300-4(Ts)-2300-3(Tu)-2300-2(M2)-2300-1(M1c) 三
    • 4両(2307-1、2308-1、2313-1、2316-1~2318-1、2322-1~2325-1、2331-1) 品 2300-4(M2c)-2300-3(M1)-2300-2(M2)-2300-1(M1c) 三
    • 2両(2310-1、2319-1、2330-1、2334-1) 品 2300-2(Mc2)-2300-1(M1c) 三
    • 8両17編成、6両5編成、4両11編成。2両4編成。
    • 1次車2301-1~2303-1、2次車2304-1~2311-1、3次車2312-1~2320-1、4次車2321-1~2331-1、5次車2332-1~2337-1。
    • 全編成王禅寺検車区配置。
      • 2306-1編成は空帯( #87cefa ⬛︎・#72c6ef ⬛︎・#a3d8f6 ⬛︎)となっている。
      • 2312-1編成は橙帯( #ff6622 ⬛︎・#ff5b06 ⬛︎・#f36c21 ⬛︎)となっている。
  • 2300形と同じく1990年登場。
    • 同年に全9編成導入完了。
  • 2300形と共通
    • 汎用車両・地下鉄直通対応。
      • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。
    • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
      • アルミ車体を採用。(塗装は白地に赤帯(3帯))(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
    • 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
    • 台車は1500形と同型。
    • 内装はロングシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
    • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
    • 設計最高速度130km
      • 最高運転速度120km
    • 起動加速度3.5 km/h/s
    • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 東洋製ATR-H8150-RG642A GTO-VVVFを採用。(東武9050系と同型)
  • 編成
    • 8両(2355-1) 品 2350-8(M2c)-2350-7(M1)-2350-6(M2')-2350-5(M1')-2350-4(Ts)-2350-3(Tu)-2350-2(M2)-2350-1(M1c) 三
    • 6両(2357-1、2358-1) 品 2350-6(M2c)-2350-5(M1)-2350-4(Ts)-2350-3(Tu)-2350-2(M2)-2350-1(M1c) 三
    • 4両(2351-1~2354-1、2356-1、2359-1) 品 2350-4(M2c)-2350-3(M1)-2350-2(M2)-2350-1(M1c) 三
    • 8両1編成、6両2編成、4両6編成。
    • 1次車2351-1~2354-1、2次車2355-1~2359-1。
    • 2351-1~2354-1、2356-1、2359-1編成は王禅寺検車区配置、2355-1、2357-1、2358-1編成は金沢検車区配置。
      • 2354-1編成は黄緑帯( #bcd458 ⬛︎・#d1de4c ⬛︎・#c8f288 ⬛︎)となっている。
      • 2358-1編成は紫帯( #ba55d3 ⬛︎・#c345e3 ⬛︎・#c27bc8 ⬛︎)となっている。
  • 東急8500系の機械(主に界磁チョッパ制御)が大量に余ったので京急に譲渡、そして2200形列の先駆けとして1988年に登場。
    • 1990年までに全20編成導入完了。
      • 京急初のスピード生産による大量生産車。
        • 登場時~2005年までは1800形だったが、1000形が同番号を今後使用するために2400形に改番。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
    • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
    • 軽量アルミ車体を採用。(塗装は白地に赤帯(3帯))(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
  • 3扉両開きドア・窓は開閉可能・戸窓袋付き(2005年に埋め立て)。
  • 東急8500系と同型の界磁チョッパ制御を使用。
  • 台車は1500形と同型。
  • 内装はロングシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置(展望席は1995年に設置)。
  • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 8両(2401-1~2403-1、2407-1、2411-1、2415-1、2419-1) 品 2400-8(M3c)-2400-7(M2')-2400-6(M1)-2400-5(Ts)-2400-4(Tu)-2400-3(M3)-2400-2(M2)-2400-1(M1c) 三
    • 6両(2401-5、2409-1、2413-1、2414-1、2717-1、2418-1) 品 2400-6(M3c)-2400-5(M2)-2400-4(M1)-2400-3(M3)-2400-2(M2)-2400-1(M1c) 三
    • 4両(2404-1、2406-1、2408-1、2410-1、2412-1、2416-1、2420-1) 品 2700-4(M2c)-2700-3(M1)-2700-2(M2)-2700-1(M1c) 三
    • 8両7編成、6両6編成、4両7編成。
    • 1次車2401-1~2407-1、2次車2408-1~2414-1、3次車2415-1~2420-1。
    • 2401-1~2410-1編成は新町検車区配置、2411-1~2420-1編成は金沢検車区配置。
      • 2411-1編成は黒帯となっている。
  • これと上記の2つ含む
  • 2200系列と同時期の1990年登場。
    • 1991年に全21編成導入完了。
    • 6両編成中心に開発。
      • 登場時~2005年までは2700形だったが、上記2400形の改番に合わせる・続き番になるように2500形に改番。
  • 基本仕様は2200形列に準ずる。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
    • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は白地に赤帯(3帯))(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
  • 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
  • 日立製(初期)1C4M方式VF-HR-112形 GTO-VVVFを採用。(東急9000系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 内装はロングシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
  • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 8両(2507-1、2515-1) 品 2500-8(M3c)-2500-7(M2')-2500-6(M1)-2500-5(Ts)-2500-4(Tu)-2500-3(M3)-2500-2(M2)-2500-1(M1c) 三
    • 6両(2501-1~2506-1、2508-1~2511-1、2514-1、2517-1~2521-1) 品 2500-6(M3c)-2500-5(M2)-2500-4(M1)-2500-3(M3)-2500-2(M2)-2500-1(M1c) 三
    • 4両(2512-1、2513-1、2516-1) 品 2500-4(M2c)-2500-3(M1)-2500-2(M2)-2500-1(M1c) 三
    • 8両2編成、6両16編成、4両3編成。
    • 1次車2501-1~2506-1、2次車2507-1~2513-1、3次車2514-1~2521-1。
    • 2501-1~2506-1、2508-1~2511-1編成は王禅寺検車区配置、2514-1~2521-1編成は新町検車区配置、2507-1、2512-1、2513-1編成は金沢検車区配置。
      • 2515-1編成は緑帯( #2c9827 ⬛︎・#368d32 ⬛︎・#44b03f ⬛︎)となっている。
  • これと上記の3つ含む
  • 2200系列と同時期の1990年登場。
    • 1991年に全20編成導入完了。
      • 登場時~2005年までは2800形だったが、上記2400形の改番に合わせる・続き番になるように2600形に改番。
  • 基本仕様は2200形列に準ずる。
    • 優等列車用(国立線系列)として2ドア車両を開発。
  • 汎用車両・地下鉄直通対応。
    • 4+4の8連でも地下鉄直通対応。(史実と異なる)
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は白地に赤帯(3帯))(赤帯[ #ff0000 ⬛︎]白地[ #f5f5f5 ⬛︎])
  • 2扉両開きドア・窓は開閉可能。
  • 東芝製(および東洋製) GTO-VVVFを採用。
  • 台車は1500形と同型。
  • 内装はクロスシートで、1・8号車の乗務員室の次位にクロスシート(展望席)を配置。
  • 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
  • 設計最高速度130km
    • 最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 8両(奇数編成) 品 2600-8(M2c)-2600-7(M1)-2600-6(Ts)-2600-5(M2')-2600-4(M3')-2600-3(Tu)-2600-2(M4)-2600-1(M1c) 三
    • 4両(偶然編成) 品 2600-4(M2c)-2600-3(M1)-2600-2(M2)-2600-1(M1c) 三
    • 8両10編成、4両10編成。
    • 1次車2601-1~2606-1、2次車2607-1~2613-1、3次車2614-1~2620-1。
    • 全編成王禅寺検車区配置。
      • 2607-1編成は青帯( #2d5ff5 ⬛︎・#4169e1⬛︎・#235bc8 ⬛︎)となっている。

京急版プレミアムカー 「ウィング・パレッツ (Wing Ᵽålíērŧs ) 」の導入

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  • プレミアムカーが史実より大成功して調子に乗った京阪が京急・京成(史実と違い2ドアクロスシート車両を持ってる)にめっちゃ勧めたので京急京成共にオリジナルの物を導入。(京成では「スカイシート」として導入)
  • 京急では2100形・2600形の一部編成の6号車を大幅改造し導入。
  • 少し脱線するが、名称の「パレッツ」の元は「パレット」である。パレットは多彩な色を生み出す道具であり、「彩りある座席空間」というコンセプトと強く結びつく。都市的な感覚・華やかさ・明快さを重視した京急線の内装イメージにも合致している。そこから、「パレット」のラトビア語風である「パレーツ(Palēts)」をもとに造語を生成。やや変形させた「パレッツ」という発音を日本語表記にし、英語風+ヨーロッパ少数言語風の混成綴りである「Ᵽålíērŧs」という幻想的な表記を採用。
    • ラトビア語を基調に、イタリア語・フランス語・スロベニア語・エストニア語風の文字感をミックス
    • アルファベットの一部に特殊記号を交えて、未来的かつミステリアスな印象を与えている
  • これにより、「ウィング・パレッツ(Wing Ᵽålíērŧs)」は“都会的な高級感と異世界的な幻想性”を両立する独自ブランドとなった。
    • ※ ただし、一部の利用者からは「厨二っぽい」「読めない」などの指摘も散見される。            名称についての説明はAIに書かせました
  • ここでは2100形と2600形のウィングパレッツを紹介。
  • 運用的にほとんどが他社線に直通するため、シート(ウィングシート系)はウィングシートとスカイシートの合同版として運用。
  • 導入に伴い、京急線内のウィング号・快特(B快特・B特急含む)停車駅にウィングパレッツ・スカイシート券販売機を設置。京急線内(泉岳寺まで)のみ乗車する場合はウィングパレッツ券のみ購入で乗車、他社線(泉岳寺以北)に乗車する場合はウィング・スカイシート券購入で乗車する必要がある。(いずれもインターネットでの席予約は可能)
    • ウィング号のウィングパレッツはウィングチケットではなくウィングパレッツ券のみで乗車可能。
  • ウィングパレッツを連結している車両の特急(B特急除く)以下の運用ではウィングパレッツは乗車不可とする。
    • ダイヤ乱れが起きた際は場合によってはウィングパレッツに乗車してる乗客を降ろして普通車に乗車させ種別変更。
  • 改造内容
    • 6号車の浦賀寄りのドアを埋め立て、品川寄りのドアを特別仕様に改造。
    • 品川寄りの車端にはトイレ・洗面所を設置。
    • 座席は大型ヘッドレスト・ヘッドカバーを備えた回転式リクライニングシートを2+1列で配置。
    • 車両は全体的に深紅を基調として金色の細帯を加えた塗装・カラーフィルムである。(京阪8000系のプレミアムカーに近い)
      • 2133F,2607-1Fは全体的に青を基調として金色の細帯を加えた塗装・カラーフィルムである。(京阪3000系のプレミアムカーに近い)
    • ドア部や車内は都会感のある明るくて彩のあるイメージを意識して設計。
    • 6号車のみ静音性を高める改造を実施。(特急型のように車内が静か)
  • 改造編成
    • 2100形 (2101F,2117F,2133F,2149F,2165F,2181-1F,2183-1F,2185-1F)
    • 2600形 (2601-1F,2605-1F,2607-1F,2611-1F,2615-1F,2619-1F)

2200形列ベース事業用車両関連

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番台は200番台とする。

デト201形

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  • 国立線等の事業用車本数を確保するために1990年に登場。
    • 2両2編成導入。
      • 登場当初はデチ201形を名乗っていた。
  • 車体の基本仕様は2200形列に準ずる。(非貫通)
  • 事業用車両。
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は黄地に赤帯(3帯))(赤帯[ #8b182b ⬛︎]黄地[ #fcbf00 ⬛︎])
      • 重量物運搬のため魚腹式台枠を採用。(デト11・12形と同等)
  • 座席6人分、窓2枚、手動式ドア1枚(片開き)。
  • 日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVFを採用。(西武6000系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 設計最高速度・最高運転速度120km
  • 起動加速度2.7 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 2両(デト201・202、デト203・204) 品 202(偶然)-201(奇数) 三
    • 全編成王禅寺検車区配置。

デト205形

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  • ↑と同じく、国立線等の事業用車本数を確保するために1990年に登場。
    • 2両2編成導入。
      • 登場当初はデチ205形を名乗っていた。
  • 車体の基本仕様は2200形列に準ずる。(非貫通)
  • 事業用車両。
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は黄地に赤帯(3帯))(赤帯[ #8b182b ⬛︎]黄地[ #fcbf00 ⬛︎])
      • 重量物運搬のため魚腹式台枠を採用、長尺物運搬のため荷台部分を広く取る必要性から、有蓋部分はデト201形より短くなっている(デト17・18形と同等)
  • レール運搬を専用の機械で行うことが増え、稼働率が低下したデチ205・206を救援車に改造、デト205形デト205・206に改番した。(後にデチ207・208も救援車に改造(デト205形デト207・208))
  • 座席6人分、窓1枚。
  • 三菱製1C4M方式MAP-148-75V32 GTO-VVVFを採用。(横浜市営地下鉄3000形1次車と同型)
  • 設計最高速度・最高運転速度120km
  • 起動加速度2.7 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 2両(デト205・206、デト207・208) 品 206(偶然)-205(奇数) 三
    • 全編成王禅寺検車区配置。

デト221形

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  • ↑と同じく、国立線等の事業用車本数を確保するために1990年に登場。
    • 1両5編成導入。
  • 車体の基本仕様は2200形列に準ずる。(非貫通)
  • 事業用車両。
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は黄地に赤帯(3帯))(赤帯[ #8b182b ⬛︎]黄地[ #fcbf00 ⬛︎])
      • 魚腹式台枠、運転台を両端に備え、やぐら状に延長した浦賀寄り運転台屋根に列車無線アンテナ・パンタグラフを設置、2005年にこの屋根部に壁を設け、有蓋室となった。(クト1形に類似した外観)
  • 側面は乗務員用扉のみ。
  • 東洋製ATR-H8150-RG642A GTO-VVVFを採用。(東武9050系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 設計最高速度・最高運転速度120km
  • 起動加速度2.7 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 1両(デト221、デト222、デト223、デト224、デト225)
    • 全編成王禅寺検車区配置。

デト236形

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  • ↑と同じく、国立線等の事業用車本数を確保するために1990年に登場。
    • 1両3編成導入。
  • 基本仕様は上記のデト221形に準ずる。
  • 事業用車両。
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は黄地に赤帯(3帯))(赤帯[ #8b182b ⬛︎]黄地[ #fcbf00 ⬛︎])
      • 魚腹式台枠、運転台を両端に備え、やぐら状に延長した浦賀寄り運転台屋根に列車無線アンテナ・パンタグラフを設置、2005年にこの屋根部に壁を設け、有蓋室となった。(クト1形に類似した外観)
  • 側面は乗務員用扉のみ。
  • 東洋製ATR-H8150-RG642A GTO-VVVFを採用。(東武9050系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 設計最高速度・最高運転速度120km
  • 起動加速度2.7 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 1両(デト236、デト237、デト238)
    • 全編成王禅寺検車区配置。

デワ250形

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  • 旅客車両の牽引、作業用荷物や大量の作業員の輸送、作業用貨車の牽引(現在貨車は全廃)、国立線等の事業用車本数の確保のために1990年に登場。
    • 2両4編成導入。
  • 車体の基本仕様は2200形列に準ずる。(貫通扉有)
  • 事業用車両。
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は黄地に赤帯(3帯))(赤帯[ #8b182b ⬛︎]黄地[ #fcbf00 ⬛︎])
  • 窓9枚、片開きドア3枚。
    • 座席は運転席側~2ドア目に設置、以降は荷物スペースを確保し、座席は設置されていない。
  • 日立製(初期)1C4M方式VF-HR-112形 GTO-VVVFを採用。(東急9000系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 設計最高速度・最高運転速度120km
  • 起動加速度3.5 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 2両(デワ251・252、デワ253・254、デワ255・256、デワ257・258) 品 252(偶然)-251(奇数) 三
    • 全編成王禅寺検車区配置。

デワ260形

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  • ↑と同じく、旅客車両の牽引、作業用荷物や大量の作業員の輸送、作業用貨車の牽引(現在貨車は全廃)、国立線等の事業用車本数の確保のために1990年に登場。
    • 2両4編成導入。
  • 基本仕様は上記のデワ250形に準ずる。
  • 事業用車両。
  • 川崎重工製造。
    • アルミ車体を採用。(塗装は黄地に赤帯(3帯))(赤帯[ #8b182b ⬛︎]黄地[ #fcbf00 ⬛︎])
      • 魚腹式台枠、運転台を両端に備え、やぐら状に延長した浦賀寄り運転台屋根に列車無線アンテナ・パンタグラフを設置、2005年にこの屋根部に壁を設け、有蓋室となった。(クト1形に類似した外観)
  • 側面は乗務員用扉のみ。
  • 東洋製ATR-H8150-RG642A GTO-VVVFを採用。(東武9050系と同型)
  • 台車は1500形と同型。
  • 設計最高速度・最高運転速度120km
  • 起動加速度2.7 km/h/s
  • 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
  • 編成
    • 2両(デワ261・262、デワ263・264、デワ265・266、デワ267・268) 品 262(偶然)-261(奇数) 三
    • 全編成王禅寺検車区配置。
  1. 汎用車両
  2. 地下鉄直通対応車
  3. 車体は1890番台ベースとし、基本は8両固定編成とする
  4. 内装はオールロングシート
  5. 台車はモノリンク式の操舵台車を採用
    • 東京メトロでしかない
  6. 主電動機は出力375kWのPMSMで、電動車1両に2基搭載
  7. 編成は軸数基準で、1M1Tの2両、2M2Tの4両、2M4Tの6両、3M5Tの8両を用意
    • 京急初の低MT比採用車両となる
    • 先頭軸は必ず電動軸としておくため、「最前部の台車は電動台車」というしきたりは守られる。
  8. 車両番号の付け方は以下の通り
    • 8連の場合、三崎口方より10011-10012-10013-10014-10015-10016-10017-10018
    • 6連の場合は3と6が欠番
    • 4連の場合は1, 2, 7, 8のみの付番
    • 2連は10019-10010と付番
  1. 汎用車両
  2. 地下鉄直通対応車
  3. 車体は1600番台ベースとし、基本は8両固定編成とする
  4. 内装はオールロングシート
  5. 台車はモノリンク式の操舵台車を採用
  • 2025年登場
    • 付番理由は2028年に創業130周年を迎える為
  • 汎用車
    • 都営浅草線以東への直通対応
    • 新1000形の1890番台を参考とする
  • J-TREC横浜日本車両川崎車両
  • 京急初のアルミダブルスキン車
    • 全塗装車体
    • 扉間の一段下降窓は1枚
      • 横引きカーテン設置
    • 先頭部は鋼製、京成新3100形を三つ折り貫通化した形状
  • 大半ロングシートと同デュアルシートを用意
    • デュアルシートはドア間8席確保、空間関係上袖仕切はドア横手すりと一体化
    • いずれも乗務員室隣接の座席を展望席に
      • 運転台側の座席は一段高くその下に機器追加空間を確保
      • 仕切り扉・助手側の窓は一段下降窓で開閉可能、床からの高さ900mm
  • 側扉はアルナ輸送機
    • 戸閉装置はラックアンドピニオン式
  • 広幅貫通扉を採用
    • 車内のほか連結面での開放感演出や車いす通行の為貫通路幅は1200mm、取手にかざせば自動で開く両開き妻引戸は幅500mm・高さ2650mmガラス窓入り
      • 引き残し幅左右50mm、妻窓は強度維持の為設置しない
  • 東芝・三菱製1C1MフルSiC-VVVF・SIV採用
    • 東洋製全密閉6極IM採用、それとVVVF定格出力220kw
    • SIV定格容量75kVA
    • VVVF4群・予備含むSIV2群を1箱に集約
    • オイルフリースクロールCPは先頭車800ℓ/min・中間車1600ℓ/minを下記の号車に設置
  • 台車は新1000形基本
    • 車体と同一メーカー製
    • 最前部は駆動台車とする為駆動軸はすべて車端側
      • ブレーキは空圧式キャリパの中央締結ディスク採用
      • 付随軸はその反対側、自己操舵の為軸箱支持剛性は柔らかい設定
    • すべてTD駆動、歯数比1:4.4
  • 空調各車1基、容量40000kcal
    • プラズマクラスター内蔵
  • 最高設計速度160km/h
    • 通常運転最高速度120km/h
  • 起動加速度3.5km/h/sを66km/hまで維持
  • 最大常用減速度4.0km/h/s、同非常減速度4.5km/h/s
  • 2-12の偶数両可能
    • CPの設置車:縦軸が1編成両数、横軸が号車
1 2 3 4 5 6 7 8
2 2
4 2 0
6 1 0 1
8 0 1 0 1
  • 付番方式は上記の10000形と同様だが、130-11のようにハイフンが挟まれる。異論があればどうぞ。


  • 2024年夏より営業運転開始
  • A快特の浅草線・京成線・北総線延長のため3扉クロスシート車両を導入
  • 導入コンセプトは『安全×安心×快適 様々なニーズに応える次世代車両』
  • 形式の由来は『22世紀よりも先に通じるデザイン』から
  • 日立製で1000形5次車以来のアルミ車体と京急初のA-Train、車体はコスト面からフルラッピングが基本(前頭部は塗装)で伝統の快特車カラー
  • この車両の投入に合わせ各車共通で品川方を1号車に変更し、乗り入れ先の京成・北総と共通化を図る
  • 扉間は転換クロスシートが基本で、座席幅を拡大し乗客による転換も可能に
  • ウイングシート専用車両を4号車(現在でいう5号車)に設置し、同車にトイレ設置と回転リクライニングシートの採用
    • ウイングシートは快特の終日全区間(直通先含む)に指定し、それ以外の種別では無料開放とする
  • 全車両の全席にコンセント設置
  • 車端部はロングシートが基本で、車椅子スペースを全車両に設置し、先頭車のスペースを大型化
  • 京急初の電気式ドアエンジン(富士電機製)
  • 主制御器は東洋製ハイブリッドSiC、1C4M×2群の装置を2800・2850(M)に搭載
  • 主電動機は東洋製高効率誘導電動機190kW
  • 補助電源装置は東洋製3レベルIGBT、180kVAの装置を2900・2950(M')に搭載
  • 空調装置は三菱製集中式58.1kW
  • CPは誘導電動機駆動オイルフリースクロール式(三菱電機製)、吐出量1,400ℓ/minの装置を2300・2400(Tc)に搭載
  • 台車は京急初の日本製鉄製モノリンク式FS579M・FS579T
  • 駆動方式は京急初のWN継手、歯車比96:18 (5.33)
  • 最高速度130km/h (営業120km/h)、120km/hまでの平均加速度3.5km/h/s、減速度5.2km/h/s (常用最大と非常で同一)
  • クロスシート採用とコンセント設置などによる重量増により先頭電動車にすると1両35トン以下の重量制限に抵触する恐れがるため、京急ではかなり久々に先頭車が付随車となる
  • 先述の号車番号変更に伴い車番の振り方が品川方基準に変更されるため、トップナンバーが2400Fとなる

←浦賀 2400(Tc)-2950(M')-2850(M)-2450(T)-2350(T)-2900(M')-2800(M)-2300(Tc)

2000形(2代目)

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  • 上記の2300形と共に2024年夏より営業運転開始
  • 2024年度以降のロングシート車を1000形から移行、外観デザイン・編成構成などは2300形に準ずる
  • 客席はオールロングシートでコンセントは未設置、袖仕切りのガラス面積を拡大
  • 2300形同様に先頭車の車椅子スペースを拡張
  • 各車の形式は2300形から300をマイナスしたもの
    • 浦賀方先頭車が2100形となるため、現行の2100形を2201-1F~2208-1Fに改番(車番変更のみで形式は2100形のまま)
  • 電装品は東芝(東芝インフラシステムズ)製を新造車では初めて本格採用
    • 主回路装置はPMSM (190kW) とAll-SiC適用主制御器の組み合わせ、補助電源装置や空調装置も東芝製

←浦賀 2100(Tc)-2650(M')-2550(M)-2150(T)-2050(T)-2600(M')-2500(M)-2000(Tc)

1000形関連

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  • 1000形の新番台を考える際はこちらへ。
  • 2100形置き換え用に投入したL/C車3ドア8両固定編成。
  • 地下鉄乗り入れ対応で、ベース車は1700番台とする。
  • 3両目と6両目にお手洗いを設置し、片方は男性用小便器とする。
  • 機器類は1890番台と同一で、制御装置はT車に搭載。
  • 成田空港乗り入れの際の座席指定運用にも対応。
  • 1500形置き換え用に投入したL/C車3ドア8両固定編成。
  • 地下鉄乗り入れ対応で、ベース車は1300番台とする。
  • 3両目と6両目にお手洗いを設置し、片方は男性用小便器とする。
  • 機器類は1600番台と同一で、制御装置はT車に搭載。
  • 成田空港乗り入れの際の座席指定運用にも対応。

1000形編成案

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  • あれこれそれこれなにかなにかを含む。(参照必須)
  • 設定上史実より沿線人口が高くて需要がとても大きいので本線や国立線を複々線化。特に本線の車両を旧1000形で補っていたので置き換え用に史実より早く(登場年数は史実と同じ2002年)増備される。
  • 安価のステンレス車が登場するのは変わらず、後から登場した番台も早く登場する。
  • 4+4の8連や6連も地下鉄線直通可能。
  1. 編成

1000形アルミ車

  • 8両(1000番台)
    • 2002年に登場。最初から多い編成を導入したので2次車以降の一部も1次車にまとめられる。
    • 編成表
<浦賀  1000形アルミ車8両  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 Muc Tpu Tu Mu Ms Ts Tps Msc
編成 車両番号
1001F 1001 1002 1003 1004 1005 1006 1007 1008 シーメンスGTO 東急 2002年(1次車)
1009F 1009 1010 1011 1012 1013 1014 1015 1016 シーメンスGTO 東急 2002年(1次車)
1017F 1017 1018 1019 1020 1021 1022 1023 1024 シーメンスGTO 川重 2002年(1次車)
1025F 1025 1026 1027 1028 1029 1030 1031 1032 シーメンスGTO 東急 2002年(1次車)
1033F 1033 1034 1035 1036 1037 1038 1039 1040 シーメンスGTO 川重 2002年(1次車)
1041F 1041 1042 1043 1044 1045 1046 1047 1048 シーメンスIGBT 東急 2003年(2次車)
1049F 1049 1050 1051 1052 1053 1054 1055 1056 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)
1057F 1057 1058 1059 1060 1061 1062 1063 1064 シーメンスIGBT 東急 2003年(2次車) 史実通り車体を黄色に塗装。
1065F 1065 1066 1067 1068 1069 1070 1071 1072 シーメンスIGBT 東急 2003年(2次車)
1073F 1073 1074 1075 1076 1077 1078 1079 1080 シーメンスIGBT 東急 2003年(2次車) 史実ではステンレス車。
  • 4両(1400番台)
    • 2002年に登場。↑と同様最初から多い編成を導入したので2次車以降の一部も1次車にまとめられる。
    • 史実と違い車種が違う編成も存在。
    • 編成表
<浦賀  1000形アルミ車4両(1次車)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 Muc1 Tpu1 Tps1 Msc1
編成 車両番号
1401F 1401 1402 1403 1404 シーメンスGTO 川重 2002年(1次車)
1405F 1405 1406 1407 1408 シーメンスGTO 川重 2002年(1次車)
1409F 1409 1410 1411 1412 シーメンスGTO 東急 2002年(1次車)
1413F 1413 1414 1415 1416 シーメンスGTO 川重 2002年(1次車)
<浦賀  1000形アルミ車4両(2次車)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M1uc1 M2 Tp Msc1
編成 車両番号
1417F 1417 1418 1419 1420 シーメンスIGBT 東急 2003年(2次車)
1421F 1421 1422 1423 1424 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)
1425F 1425 1426 1427 1428 シーメンスIGBT 東急 2003年(2次車)
1429F 1429 1430 1431 1432 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)
1433F 1433 1434 1435 1436 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)
1437F 1437 1438 1439 1440 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)
1441F 1441 1442 1443 1444 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)
1445F 1445 1446 1447 1448 シーメンスIGBT 川重 2003年(2次車)

1000形ステンレス車

  • 8両(1000・1100番台)
    • 2005年に登場、史実より早く登場。製造後にカラーフィルムを貼る車両も存在。
    • 編成表
<浦賀  1000形ステンレス車8両(1000・1100番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tu M1u M2s Ts M1s M2sc
編成 車両番号
1081F 1081 1082 1083 1084 1085 1086 1087 1088 三菱IGBT 東急 2005年(3次車)
1089F 1089 1090 1091 1092 1093 1094 1095 1096 三菱IGBT 東急 2005年(3次車)
1097F 1097 1098 1099 1100 1101 1102 1103 1104 三菱IGBT 東急 2005年(3次車)
1105F 1105 1106 1107 1108 1109 1110 1111 1112 三菱IGBT 東急 2005年(3次車) 2014年に全面カラーフィルム貼付。
1113F 1113 1114 1115 1116 1117 1118 1119 1120 三菱IGBT 東急 2005年(3次車)
1121F 1121 1122 1123 1124 1125 1126 1127 1128 三菱IGBT 東急 2005年(3次車)
1129F 1129 1130 1131 1132 1133 1134 1135 1136 三菱IGBT 東急 2005年(3次車)
1137F 1137 1138 1139 1140 1141 1142 1143 1144 三菱IGBT 東急 2005年(3次車) 史実と違い事故廃車されない。
1145F 1145 1146 1147 1148 1149 1150 1151 1152 三菱IGBT 東急 2006年(4次車)
1153F 1153 1154 1155 1156 1157 1158 1159 1160 三菱IGBT 東急 2006年(4次車) 2015年に全面カラーフィルム貼付。
1161F 1161 1162 1163 1164 1165 1166 1167 1168 三菱IGBT 東急 2006年(4次車)
1169F 1169 1170 1171 1172 1173 1174 1175 1176 三菱IGBT 東急 2006年(4次車)
1177F 1177 1178 1179 1180 1181 1182 1183 1184 三菱IGBT 東急 2006年(4次車) 2014年に車体にカラーフィルム貼付。
1185F 1185 1186 1187 1188 1189 1190 1191 1192 三菱IGBT 東急 2006年(4次車) 2014年に全面カラーフィルム貼付。

※2017年に三菱SiCに機械更新。

  • 6両(1300番台)
    • 2005年に登場、史実より早く登場・増備されている。
    • 編成
<浦賀  1000形ステンレス車6両(1300番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tu Ts M1s M2sc
編成 車両番号
1301F 1301 1302 1303 1304 1305 1306 東洋IGBT 川重 2005年(3次車) 史実と車種が異なる。
1307F 1307 1308 1309 1310 1311 1312 東洋IGBT 川重 2005年(3次車) 史実と車種が異なる。
1313F 1313 1314 1315 1316 1317 1318 東洋IGBT 川重 2005年(3次車) 史実と車種が異なる。
1319F 1319 1320 1321 1322 1323 1324 東洋IGBT 川重 2005年(3次車)
1325F 1325 1326 1327 1328 1329 1330 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1331F 1331 1332 1333 1334 1335 1336 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1337F 1337 1338 1339 1340 1341 1342 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1343F 1343 1344 1345 1346 1347 1348 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1349F 1349 1350 1351 1352 1353 1354 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1355F 1355 1356 1357 1358 1359 1360 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1361F 1361 1362 1363 1364 1365 1366 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1367F 1367 1368 1369 1370 1371 1372 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1373F 1373 1374 1375 1376 1377 1378 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1379F 1379 1380 1381 1382 1383 1384 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1385F 1385 1386 1387 1388 1389 1390 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1391F 1391 1392 1393 1394 1395 1396 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)

※2015年に東芝PMSMに交換。

  • 4両(1400番台)
    • 2005年に登場、史実より早く登場・増備されている。製造後にカラーフィルムを貼る車両も存在。
    • 編成
<浦賀  1000形ステンレス車4両(1400番台)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u M1s M2sc
編成 車両番号
1449F 1449 1450 1451 1452 東洋IGBT 川重 2005年(3次車)
1453F 1453 1454 1455 1456 東洋IGBT 川重 2005年(3次車)
1457F 1457 1458 1459 1460 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1461F 1461 1462 1463 1464 東洋IGBT 川重 2006年(4次車) 2014年に全面カラーフィルム貼付。
1465F 1465 1466 1467 1468 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1469F 1469 1470 1471 1472 東洋IGBT 川重 2006年(4次車)
1473F 1473 1474 1475 1476 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1477F 1477 1478 1479 1480 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1481F 1481 1482 1483 1484 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1485F 1485 1486 1487 1488 東洋IGBT 川重 2007年(5次車) 2015年に全面カラーフィルム貼付。
1489F 1489 1490 1491 1492 東洋IGBT 川重 2007年(5次車)
1493F 1493 1494 1495 1496 東洋IGBT 川重 2008年(6次車)

※2017年に三菱SiCに機械更新。

  • 8両(1200番台)
    • 2008年に登場。史実より早く登場・増備されている。登場時は1300番台などのカラーフィルムだったが2017年から全編成順次全面塗装・車内更新・機械更新する。(三菱SiC)
      • 表では登場時の設備(機械など)。
<浦賀  1000形ステンレス車8両(1200番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tu M1u' M2s Ts M1s M2sc
編成 車両番号
1201F 1201 1202 1203 1204 1205 1206 1207 1208 日立IGBT 東急 2008年(6次車) 2017年に車体塗装・機械更新。
1209F 1209 1210 1211 1212 1213 1214 1215 1216 日立IGBT 東急 2008年(6次車) 2017年に車体塗装・機械更新。
1217F 1217 1218 1219 1220 1221 1222 1223 1224 日立IGBT 東急 2008年(6次車) 2017年に車体塗装・機械更新。
1225F 1225 1226 1227 1228 1229 1230 1231 1232 日立IGBT 東急 2009年(7次車) 2017年に車体塗装・機械更新。
1233F 1233 1234 1235 1236 1237 1238 1239 1240 日立IGBT 東急 2009年(7次車) 2017年に車体塗装・機械更新。
1241F 1241 1242 1243 1244 1245 1246 1247 1248 日立IGBT 東急 2010年(8次車) 2018年に車体塗装・機械更新。
1249F 1249 1250 1251 1252 1253 1254 1255 1256 日立IGBT 東急 2010年(8次車) 2018年に車体塗装・機械更新。
1257F 1257 1258 1259 1260 1261 1262 1263 1264 日立IGBT 東急 2011年(9次車) 2018年に車体塗装・機械更新。
1265F 1265 1266 1267 1268 1269 1270 1271 1272 日立IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装・機械更新。
1273F 1273 1274 1275 1276 1277 1278 1279 1280 日立IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装・機械更新。
1281F 1281 1282 1283 1284 1285 1286 1287 1288 日立IGBT 総車 2012年(10次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
1289F 1289 1290 1291 1292 1293 1294 1295 1296 日立IGBT 総車 2012年(10次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
  • 6両(1600番台)
    • 2010年に登場。史実より早く登場・増備されている。登場時は1300番台などのカラーフィルムだったが2017年から一部編成順次全面塗装・車内更新する。
      • 1601F~1613Fは車体全面にカラーフィルムを貼付。
<浦賀  1000形ステンレス車6両(1600番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tu Ts M1s M2sc
編成 車両番号
1601F 1601 1602 1603 1604 1605 1606 東洋IGBT 川重 2010年(8次車) 2014年に全面カラーフィルム貼付。
1607F 1607 1608 1609 1610 1611 1612 東洋IGBT 川重 2010年(8次車) 2014年に全面カラーフィルム貼付。
1613F 1613 1614 1615 1616 1617 1618 東洋IGBT 川重 2011年(9次車) 2015年に全面カラーフィルム貼付。
1619F 1619 1620 1621 1622 1623 1624 東洋IGBT 川重 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1625F 1625 1626 1627 1628 1629 1630 東洋IGBT 川重 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1631F 1631 1632 1633 1634 1635 1636 東洋IGBT 川重 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1637F 1637 1638 1639 1640 1641 1642 東洋IGBT 川重 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1643F 1643 1644 1645 1646 1647 1648 東洋IGBT 東急 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1649F 1649 1650 1651 1652 1653 1654 東洋IGBT 川重 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1655F 1655 1656 1657 1658 1659 1660 東洋IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1661F 1661 1662 1663 1664 1665 1666 東洋IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1667F 1667 1668 1669 1670 1671 1672 東洋IGBT 川重 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1673F 1673 1674 1675 1676 1677 1678 東洋IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1679F 1679 1680 1681 1682 1683 1684 東洋IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1685F 1685 1686 1687 1688 1689 1690 東洋IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1691F 1691 1692 1693 1694 1695 1696 東洋IGBT 総車 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。

※同年に大震災が起こったが(設定上)資金がとてもあったので復興として大量生産。

  • 8・4両(1700番台)
    • 史実と同様2013年9月に1500形1701編成が事故廃車されたため、番号が空き6編成使用可能になった。また増備のため2014年に登場。史実より早く登場。登場時は1300番台などのカラーフィルムだったが2019年から全編成順次全面塗装・車内更新・機械更新する。(三菱SiC)
      • 史実と違い車両前面や設備が1100番台等と同型。
        • 表では登場時の設備(機械など)。
<浦賀  1000形ステンレス車8両(1700番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tu M1u' M2s Ts M1s M2sc
編成 車両番号
1701-1F 1701-1 1701-2 1701-3 1701-4 1701-5 1701-6 1701-7 1701-8 東芝IGBT 総車 2014年(12次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
1702-1F 1702-1 1702-2 1702-3 1702-4 1702-5 1702-6 1702-7 1702-8 東芝IGBT 総車 2014年(12次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
1703-1F 1703-1 1703-2 1703-3 1703-4 1703-5 1703-6 1703-7 1703-8 東芝IGBT 総車 2014年(12次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
1704-1F 1704-1 1704-2 1704-3 1704-4 1704-5 1704-6 1704-7 1704-8 東芝IGBT 総車 2014年(12次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
<浦賀  1000形ステンレス車4両(1700番台)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u M1s M2sc
編成 車両番号
1705-1F 1705-1 1705-2 1705-3 1705-4 東芝IGBT 総車 2014年(12次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
1706-1F 1706-1 1706-2 1706-3 1706-4 東芝IGBT 総車 2014年(12次車) 2019年に車体塗装・機械更新。
  • 4両(1800番台)
    • 2009年に登場。史実より早く登場・増備されている。2015年に車両前面の貫通扉を中央部に移設する改造工事(史実の1800番台と同じような性能にする)が行われた。しかし、改造コストがとても高かったので、5編成しか改造されなかった。(全編成)登場時は1300番台などのカラーフィルムだったが、改造車+一部編成は全面カラーフィルムを貼る更新・以降は順次全面塗装・車内更新をする。
      • 2011年製造車は機械(特にVVVF)が異なる編成が多数存在。
        • (登場時の1801F~1817F・1821F以降)史実と違い車両前面や設備が1100番台等と同型。
<浦賀  1000形ステンレス車4両(1800番台)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u M1s M2sc
編成 車両番号
1801F 1801 1802 1803 1804 東洋IGBT 東急 2009年(7次車) 2015年に車両前面改造。
1805F 1805 1806 1807 1808 東洋IGBT 東急 2009年(7次車) 2015年に車両前面改造。
1809F 1809 1810 1811 1812 東洋IGBT 東急 2009年(7次車) 2015年に車両前面改造。
1813F 1813 1814 1815 1816 東洋IGBT 東急 2009年(7次車) 2015年に車両前面改造。
1817F 1817 1818 1819 1820 東洋IGBT 東急 2009年(7次車) 2015年に車両前面改造。
1821F 1821 1822 1823 1824 東洋IGBT 東急 2009年(7次車) 2015年に全面カラーフィルム貼付。
1825F 1825 1826 1827 1828 東洋IGBT 東急 2010年(8次車) 2017年に車体塗装。
1829F 1829 1830 1831 1832 東洋IGBT 東急 2010年(8次車) 2015年に全面カラーフィルム貼付。
1833F 1833 1834 1835 1836 東洋IGBT 川重 2010年(8次車) 2016年に全面カラーフィルム貼付。
1837F 1837 1838 1839 1840 東洋IGBT 川重 2010年(8次車) 2016年に全面カラーフィルム貼付。
1841F 1841 1842 1843 1844 東洋IGBT 川重 2010年(8次車) 2016年に全面カラーフィルム貼付。
1845F 1845 1846 1847 1848 日立IGBT※2 川重 2011年※1(9次車) 2017年に車体塗装。
1849F 1849 1850 1851 1852 三菱IGBT 東急 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1853F 1853 1854 1855 1856 三菱IGBT 日車 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1857F 1857 1858 1859 1860 東洋IGBT 近車 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1861F 1861 1862 1863 1864 日立IGBT 日立 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1865F 1865 1866 1867 1868 東芝PMSM 日車 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1869F 1869 1870 1871 1872 東洋IGBT 東急 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1873F 1873 1874 1875 1876 三菱IGBT 日立 2011年(9次車) 2017年に車体塗装。
1877F 1877 1878 1879 1880 東芝IGBT 川重 2011年(9次車) 2018年に車体塗装。
1881F 1881 1882 1883 1884 日立IGBT 近車 2011年(9次車) 2018年に車体塗装。
1885F 1885 1886 1887 1888 東洋IGBT 川重 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1889F 1889 1890 1891 1892 東洋IGBT 川重 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。
1893F 1893 1894 1895 1896 東洋IGBT 川重 2012年(10次車) 2018年に車体塗装。

※1同年に大震災が起こったが(設定上)資金がとてもあったので復興として大量生産。(なので製造メーカー・機械がバラバラ) ※2編成によりVVVF機械の種類が異なる。1845Fは1200番台(更新前)と同型、1849Fは1100番台と同型、1853FはJRE233形(通勤型)と同型、1857Fは京阪3000系と同型、1861FはJRE233形(近郊型)と同型、1865Fは東京メトロ10000系と同型、1869Fは1400番台と同型、1873Fは近鉄50000系と同型、1877Fは史実の1401Fと同型、1881Fは西武30000系と同型。

  • 8両(1750番台)
    • 本数調整のため2013年に登場。1750以降は車番が空いているので当番台は1751-1~1759-1を付番。登場時は1300番台などのカラーフィルムだったが2019年から全編成順次全面塗装・車内更新。
      • 全車電動車。
<浦賀  1000形ステンレス車8両(1750番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u M2s M1u' M2s M1u' M1s M2sc
編成 車両番号
1751-1F 1751-1 1751-2 1751-3 1751-4 1751-5 1751-6 1751-7 1751-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1752-1F 1752-1 1752-2 1752-3 1752-4 1752-5 1752-6 1752-7 1752-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1753-1F 1753-1 1753-2 1753-3 1753-4 1753-5 1753-6 1753-7 1753-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1754-1F 1754-1 1754-2 1754-3 1754-4 1754-5 1754-6 1754-7 1754-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1755-1F 1755-1 1755-2 1755-3 1755-4 1755-5 1755-6 1755-7 1755-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1756-1F 1756-1 1756-2 1756-3 1756-4 1756-5 1756-6 1756-7 1756-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
1757-1F 1757-1 1757-2 1757-3 1757-4 1757-5 1757-6 1757-7 1757-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
1758-1F 1758-1 1758-2 1758-3 1758-4 1758-5 1758-6 1758-7 1758-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
1759-1F 1759-1 1759-2 1759-3 1759-4 1759-5 1759-6 1759-7 1759-8 日立IGBT 日立 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
  • 4両(1760番台)
    • 1750番台の付属車として2013年に登場。1750以降は車番が空いているので当番台は1761-1~1765-1を付番。登場時は1300番台などのカラーフィルムだったが2019年から全編成順次全面塗装・車内更新。
<浦賀  1000形ステンレス車4両(1760番台)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u M1s M2sc
編成 車両番号
1761-1 1761-1 1761-2 1761-3 1761-4 東芝IGBT 川重 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1762-1 1762-1 1762-2 1762-3 1762-4 東芝IGBT 川重 2013年(11次車) 2019年に車体塗装。
1763-1 1763-1 1763-2 1763-3 1763-4 東芝IGBT 川重 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
1764-1 1764-1 1764-2 1764-3 1764-4 東芝IGBT 川重 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
1765-1 1765-1 1765-2 1765-3 1765-4 東芝IGBT 川重 2013年(11次車) 2020年に車体塗装。
  • 8両(1770番台)
  • ※車両概要が上の1780番台とほとんど同じとなります。
    • ウィング号を増発するため2021年に約7年ぶりに増備。2ドア車よりも使い勝手を良くするため、京急初のL/C車として開発。
    • 3号車に男性用お手洗い、6号車にお手洗い(洋式)を設置。
    • 車体や機械等は史実の1700番台と同型。
<浦賀  1000形ステンレス車8両(1770番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 7 8 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tuv2 M1u' M2s Tpsv2 M1s M2sc
編成 車両番号
1771-1F 1771-1 1771-2 1771-3 1771-4 1771-5 1771-6 1771-7 1771-8 東洋SiC 総車 2021年(13次車)
1772-1F 1772-1 1772-2 1772-3 1772-4 1772-5 1772-6 1772-7 1772-8 東洋SiC 総車 2021年(13次車)
1773-1F 1773-1 1773-2 1773-3 1773-4 1773-5 1773-6 1773-7 1773-8 東洋SiC 総車 2021年(14次車)
1774-1F 1774-1 1774-2 1774-3 1774-4 1774-5 1774-6 1774-7 1774-8 東洋SiC 総車 2022年(14次車)
1775-1F 1775-1 1775-2 1775-3 1775-4 1775-5 1775-6 1775-7 1775-8 東洋SiC 総車 2022年(14次車)
  • 6両(1780番台)
    • 2022年に登場。史実では1500番台として製造されている。車体や機械等は史実の1500番台と同型。
<浦賀  1000形ステンレス車6両(1780番台)  品川>
号車 1 2 3 4 5 6 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 M2uc M1u Tu Ts M1s M2sc
編成 車両番号
1781-1F 1781-1 1781-2 1781-3 1781-4 1781-5 1781-6 東洋SiC 川崎 2022年(14次車)
1782-1F 1782-1 1782-2 1782-3 1782-4 1782-5 1782-6 東洋SiC 川崎 2022年(14次車)
1783-1F 1783-1 1783-2 1783-3 1783-4 1783-5 1783-6 東洋SiC 川崎 2023年(15次車)
1784-1F 1784-1 1784-2 1784-3 1784-4 1784-5 1784-6 東洋SiC 川崎 2023年(15次車)
1785-1F 1785-1 1785-2 1785-3 1785-4 1785-5 1785-6 東洋SiC 川崎 2023年(15次車)
  • 4両(1790番台)
  • ほとんど史実の1890番台と共通。
    • ウィング号を増発するため2021年に1770番台と同様製造。2ドア車よりも使い勝手を良くするため、京急初のL/C車として開発。
    • 2号車に男性用お手洗い、3号車にお手洗い(洋式)を設置。
    • 車体や機械等は史実の1890番台と同型。
<浦賀  1000形ステンレス車4両(1790番台)  品川>
号車 1 2 3 4 VVVF 製造メーカー 製造年(次車) 備考
車種 Muc2 Tuv2 Tpsv2 Msc2
編成 車両番号
1791-1F 1791-1 1791-2 1791-3 1791-4 東洋SiC 総車 2021年(13次車)
1792-1F 1792-1 1792-2 1792-3 1792-4 東洋SiC 総車 2021年(13次車)
1793-1F 1793-1 1793-2 1793-3 1793-4 東洋SiC 総車 2021年(14次車)
1794-1F 1794-1 1794-2 1794-3 1794-4 東洋SiC 総車 2022年(14次車)
1795-1F 1795-1 1795-2 1795-3 1795-4 東洋SiC 総車 2022年(14次車)
  • 編成数
    • 8両計54編成(432両)
    • 6両計37編成(222両)
    • 4両計60編成(240両)
      • 894
        • 「私鉄のE233系」と呼ばれる。
      • 上記の2200形2300形2700形2800形を合わせたら、
        • 8両計41編成(328両)
        • 6両計31編成(186両)
        • 4両計41編成(164両)
        • 2両計4編成(8両)
          • 686
            • 「私鉄の209系」と呼ばれる。
  • 2100形置き換えとした3扉転換クロスシート版。
  • 8両固定編成。
  • 3号車と6号車はWingsシート且つトイレ付車両を設置。
    • 尚且つ、
      • 回転式クロスシートを設置。
  • 番号はル・シエールや京成などに倣って220〇-〇として表記。
    • -〇の番号は横浜方面から1~8と表記する。
  • 成田スカイアクセス線直通対応を行った上で成田空港へのアクセスを強化させる。
  • M車は制御電動車で1・8号車と電動車で4・5号車。
    • トイレや荷台がある3・6号車はT車とする。
  • 4両編成のル・シエールとの併結可能編成としながら12両快特での運行も対応させる。
    • Wingシートを含めた転換クロスシートには電源コンセントを設置させる。

230形(2代目)

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  • 600形置き換えとした3扉転換クロスシート版。
  • 8両固定編成。