北海道の駅/道東
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根室本線[編集 | ソースを編集]
新得駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:上川郡新得町本通北1丁目
- 交通の要所ではあるため、特急を含め全列車が停車する。
- ただし根室本線落合方面の復旧見通しが立っていないので、事実上1つの路線の単独駅感が強い。
- なのでもう2面2線しか使っていない。
- 新夕張からここまでは特急しか走らないので、18きっぷで特急に乗ることができる。
- 新得から乗って新夕張で途方に暮れるまでがワンセット。(普通列車は2本のみ、あとの特急も2時間後とか。札幌へ帰れるデッドラインは19:50発のとかち。)
- 現在、駅前の再開発を行っている。商業施設ができるらしい。
- 根室本線の富良野新得間が廃止になってしまったが、そのかわりにこの駅前からものれる旭川ー帯広のバスが増発された。
大成駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:河西郡芽室町東芽室
- 芽室高校専用駅、というと現地の人に怒られる。
- 通学専用のみならず常時利用できるように増停車を要望したほど。
- といっても結構普通列車通過するけどね。
- 通学専用のみならず常時利用できるように増停車を要望したほど。
- 読みは「たいせい」。「おおなり」ではない。
- おおなりより後にできたが、大成の名が後世まで残ったのはこっち。
- 大手ゼネコンとは特に関係ない。
- 路線 - 根室本線
- バス - 十勝バス
柏林台駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:帯広市西17条南1丁目
- 「ベルリン台」ではない。
- いかにも新興住宅地といった感じの駅名、北海道では何気にレアでは。
- 路線 - 根室本線
- バス - 十勝バス 北海道拓殖バス
帯広駅の噂[編集 | ソースを編集]
| おびひろ | |||
| 帯 広 | |||
| ● | Obihiro | ● | |
| はくりんだい Hakurindai |
さつない Satsunai | ||
所在地:帯広市西2条南12丁目
- 非電化でありながら高架化されている。
- 高架化とともに出来たエスタはわずか2年で破綻してしまった。
- 経営建て直し後の主力テナントは100円ショップ(キャンドゥ)。
- 隣のホームへ行くのに一度改札をでなければならない。
- 遠く離れた宮崎駅も一緒。
- そういえば、国鉄民営化の直前まで、ここに「ダイアモンドクロッシング(西宮北口のような)」があったらしい。
- 新千歳空港駅と同じく、駅名標が新デザインから旧デザインに戻された駅の一つである。
- 路線 - 根室本線
- バス - 十勝バス 北海道拓殖バス
池田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中川郡池田町字東一条
- 「池田町にあるから池田駅」ではなく、「池田駅があるから池田町」。
- 駅名の由来はかつて「池田農場」が近くにあったため。
- この駅の名物は十勝ワインとバナナ饅頭。駅弁も発売中。
- 「親子弁当」は子供の頃、夏休みの楽しみだった。
- かつて、国鉄池北線の起点駅だった。のちに北海道ちほく高原鉄道となり、2006年4月20日に廃止された。
- ここから5時50分新得行きに乗って帯広で特急、新函館北斗で新幹線、鹿児島中央で普通に乗れば午前0時30分に鹿児島県国分駅に到着できる。
- 駅舎入口にワイングラスを模した噴水がある。
- 夜は放水のタイミングでライトアップされてきれい。
- 池田駅は全国にあるがJRグループではここが唯一シンプルな池田。
- 路線 - 根室本線
- バス - 十勝バス
十弗駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中川郡池田町十弗宝町
- 10$駅。
- 旧10ドル紙幣を模したデザインの看板が置かれている。
- これ池田駅の噂じゃなくて十弗駅の噂では?
- 路線 - 根室本線
浦幌駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:十勝郡浦幌町本町
- 浦幌町の中心駅。
- 帯広~釧路間では数少ない特急停車駅だが、停まるのは1日1往復の「おおぞら」だけ。
- しかも札幌行き一番列車と釧路行き最終列車のみ。週末に実家に帰る人対応のようだ。
- 路線 - 根室本線
- バス - 浦幌町コミュニティバス
白糠駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:白糠郡白糠町東1条南1丁目
- 白糠町の中心駅。
- かつては支線も分岐していたな。真っ先に廃止させられたけど。
- かつて「駅の家ハッピー」なるたこ焼き屋?やキヨスクもあったが、どちらも閉店した。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス
大楽毛駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:釧路市大楽毛
- 読めない。
- おたのしけ。
- 朝にここ止まりの電車がある。
- 高専の最寄り駅。
- 小規模な割に駅舎が立派。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス 阿寒バス
新富士駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:釧路市新富士町
- 新幹線なんて来ない。
- むしろ新幹線の通る新富士駅より古い。つまり元祖新富士駅。
- JR貨物取扱最東端の駅。
- しかし新富士では通じにくいし間違われるので、JR貨物の駅だけ釧路貨物駅に改称してしまった。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス
釧路駅の噂[編集 | ソースを編集]
| くしろ | |||
| 釧 路 | |||
| ● | Kushiro | ● | |
| しんふじ Shin-Fuji |
ひがしくしろ Higashi-Kushiro | ||
所在地:釧路市北大通14丁目
- 日本で一番東の自動改札のある駅。
- ホームに車が何台も駐車している動画を見たことあるが、中古車でも売っているのか?
- レンタカーだったと思う
- 釧路駅の公用車が置いてありました。
- 地下通路の奥に幻の6番ホーム(旧雄別鉄道)案内板が存在する。
- 日本特急停車駅最東端の駅。
- 入り口にでかでか「946」と掲示。
- 鉄道の路線の乗換駅としては、その隣の東釧路駅が、現時点では日本最東である。 (釧網本線・根室本線)
- 第2次大戦終了直後は根室駅→「根室拓殖鉄道」が廃止されて厚床駅→「標津線」の廃止でここになった。
- 根室拓殖鉄道根室駅と国鉄根室駅は結構離れていたので乗換駅とは言えないと思う
- 第2次大戦終了直後は根室駅→「根室拓殖鉄道」が廃止されて厚床駅→「標津線」の廃止でここになった。
- 日本ハム前監督・梨田昌孝氏が在任中に、この駅の名前を聞いて「故郷に同音異字の駅がある」と指摘したらしい。
- 駅構内の天むすが売っているおにぎり屋が実はかなり美味しい。懐かしいプラスティック容器で売るお茶も健在(2022年10月現在)
- 駅前はビジネスホテルに占領されていてお店が少ないとの不満が旅行者から上がりがち。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス 阿寒バス
別保駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:釧路郡釧路町別保
- 釧路町の中心駅。
- だがベットタウンの開発に伴い、利用者最大の駅は遠矢に奪われる。
- かつては2面2線あったようだが、棒線化するにあたり反対側のホームを土台を残して根こそぎかっぱらった。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス 阿寒バス
厚岸駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:厚岸郡厚岸町宮園
- 花咲線区間単独駅で最も利用の多い駅。
- 花咲線は当駅のおかげで存続できていると言っても過言ではない。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス
茶内駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:厚岸郡浜中町茶内緑
- 浜中町で最も利用の多い駅。
- 隣の浜中駅ではない。
- 浜中町で最も利用が多いこともあってか、列車交換ができる。
- ルパンと愉快な仲間たちがいる。
- 路線 - 根室本線
- バス - くしろバス 根室交通
厚床駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:根室市厚床
- 根室支庁初の駅。
- かつて標津線が分岐していたため、モニュメントがある。
- ただ、分岐していたのは支線だったから、本線の起点でも終点でもない。
- 標津線があったころは2面3線あったが、今では1面1線となり列車交換すらできなくなってしまった。
- もちろん無人駅に格下げしている。
- 路線 - 根室本線
- バス - 根室交通
落石駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:根室市落石東
- 日本最東端の列車のすれ違いができる駅。
- 近くに落石岬・灯台がある。
- 公共交通機関にあるまじき縁起でもねぇ駅名だ。
- 読みは「おちいし」なのでギリギリセーフか。
- 路線 - 根室本線
根室駅の噂[編集 | ソースを編集]
| ね む ろ | ||||
| 根 室 | ||||
| ● | Nemuro | |||
| ひがしねむろ Higashi-Nemuro |
||||
所在地:根室市光和町2丁目
- 日本最東端の駅は根室駅ではなく隣の東根室駅。
- 昔は根室駅が最東端だったが、40年ほど前に東根室駅ができて、そちらが最東端になった。その東根室駅は団地や住宅が建ち並んでいて、北海道というより首都圏の郊外といった感じ。
- めっちゃ雪降うてる事以外は。
- だが1970年代だかまでは簡易軌道も含めると根室拓殖鉄道の歯舞駅(現歯舞診療所のあたり)が最東端駅だった。
- 2025年3月14日に東根室駅が廃止され、再び根室駅が最東端となった。
- アジア最東端の駅でもある。
- 昔は根室駅が最東端だったが、40年ほど前に東根室駅ができて、そちらが最東端になった。その東根室駅は団地や住宅が建ち並んでいて、北海道というより首都圏の郊外といった感じ。
- 終着駅なのに、ホームが一本しかない!しかも片側はすぐ改札口!
- そんな終着駅はいくらでもあるが、支庁・市の代表駅という格を考えれば確かにしょぼい。
- 最近、駅の出集改札営業時間が短縮された。オレンジカード販売駅なのにオレンジカードの使える切符自販機が撤去された。
- 稚内も似た構造になったが、駅舎もきれいになったからなぁ……。
- そんな終着駅はいくらでもあるが、支庁・市の代表駅という格を考えれば確かにしょぼい。
- 実は廃線が確実視されている静内や留萌より利用者数が少ない。
- JRの調査だとその通りだが、自治体の統計だと留萌より根室の方が多いらしい。
- 始発電車は8時27分。札幌までがあまりにも遠すぎる。
- 始発列車に乗って釧路でおおぞらに乗り換えると、札幌着は15時41分。ちなみに、南千歳で降りて延々乗り継ぐと当日中(終電まで)に小田原まで行ける。
- 「根室に行ったら眠ろ」が現実になる駅である。札幌から始発で行っても13時半着で、終電で行くには13時57分発のおおぞらに乗らなければ着かない。
- 路線 - 根室本線
- バス - 根室交通
石北本線[編集 | ソースを編集]
白滝駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 5駅あった白滝シリーズのうち、総本山にして最後の生き残り。
- 普通列車の発着があるのに、駅を潰しまくったので隣の駅まで短い方でも19.7km。
- しかし利用客数一桁。この駅までなくなりそうな。
- 平成の大合併まで駅周辺が独立自治体だったことがウソのようだ。
- 路線 - 石北本線
- バス - 遠軽町営バス
瀬戸瀬駅の噂[編集 | ソースを編集]
| せ と せ | ||||
| 瀬戸瀬 | ||||
| ● | Setose | ● | ||
| まるせっぷ Maruseppu |
えんがる Engaru | |||
所在地:紋別郡遠軽町瀬戸瀬西町
- 前から読んでも後ろから読んでも。
- ローマ字では、愛媛の五十崎(いかざき)。IKAZAKI。
- 各地の赤坂もね。AKASAKA。
- 某ラノベで一番最後に死んだ子の名字。
- 瀬戸内地方にあるわけではない。JR北海道の駅である。
- 似た駅名に志布志がある。
- 1959年まで「久麻久」なんて駅もあった。
- 字面だけなら「西葛西」も似てる。
- 廃駅2つに挟まれてこの駅だけが残っている。隣の駅の変遷を下に記述。
- 平成2年まで「伊奈牛|新栄野」
- そこから平成18年まで「丸瀬布|新栄野」
- 現時点では「丸瀬布|遠軽」
- 丸瀬布は特急が止まるので、各駅三本しか止まらない唯一の駅に。
- ダイヤ改正で普通列車が減ったため救済として特別快速一部停車駅と化した。
- この停車する特快からライラックに乗り継ぐことでその日のうちに札幌に帰れる。
- 路線 - 石北本線
- バス - 遠軽町営バス
遠軽駅の噂[編集 | ソースを編集]
| えんがる | |||
| 遠 軽 | |||
| Engaru | ● | ||
| Setose せとせ Yasukuni やすくに | |||
所在地:紋別郡遠軽町岩見通南
- スイッチバック駅で、特急も進行方向が変わる。そのせいで、北見ですら1分停車なのに遠軽駅は3分も停車し、車内は座席の向きを変える人で混雑する。知らない人同士でも無言で協力して座席をまわしている。
- むしろ3分「も」。10分弱くらい停車してもいい気がする。
- この時間を使って遠軽駅名物かにめしの積み込みが行われる。
- 普通に立ち売りからも買える。氷点下の厳寒ホームで売られていても、メシが暖かかったりする。こうした小さな努力には泣ける。
- この時間を使って喫煙者はホームの灰皿に全員集合する。
- 名寄本線
- ホームののりば案内に今も薄っすらと「名寄・紋別方面」と書いてある。
- 隣駅が新栄野だった時代、駅名標には明らかに後から付け足したように書かれていた。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス 遠軽町営バス
西留辺蘂駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 2000年にできた、留辺蘂の比較的中心地にできた便利な駅。
- 留辺蘂発着列車を金華まで伸ばしたほど。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス
相内駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:北見市相内町
- 愛のない駅。
- 特にひらがな表記すると縁起が悪い。
- 駅舎に書いてある文字を読めばジェイアールあいのない駅。つまりアンチである。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス
東相内駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:北見市東相内町
- 東と付いているが、隣の相内駅より利用者数が多い。
- 西北見駅と共に北見市の新興住宅地と化しているため。
- この利用者数の多さから、当駅始発の列車が設定されている。
- 金曜日・日曜日運転の北見行き臨時快速も当駅に停車する。
- JR東あいのない駅と読ませない為かJRマークが駅看板にない。東日本アンチ回避。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス
北見駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:北見市大通西1丁目
- 駅前のきたみ東急は2007年10月を以って閉店
- 入り口でハッカの匂いがしていたけど今は?
- ここが石北線の核となる駅である。
- なんかでかい建物が駅に建つ計画らしいとのこと。
- 駅員の中では配属先として網走、摩周と並ぶ扱いを受けているらしい。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス
愛し野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:北見市端野町
- 国鉄末期に慌てて造った新駅だが、今では北見市内特急通過駅で一番利用者数が多い。
- 最寄りのバス停はなぜか東武。
- いちおう「東武イーストモール」が駅最寄りにあるのでこんなことに。
- 同じ路線にいとしの駅とあいのない駅があるのは偶然か。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス
美幌駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:網走郡美幌町字新町
- 線形の関係で、美幌の市街地の北をかすめた位置にある。
- 相生線があるころは、旭通仮乗降場が一番美幌の中心部に近かった。
- 相生線があったはずなのに、1面2線の業務委託駅となってしまった。
- 特急オホーツクが停まるのが唯一の救い。
- 路線 - 石北本線
- バス - 北海道北見バス 阿寒バス
西女満別駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 頑張れば女満別空港まで歩いていける。
- 徒歩30分かかるけど。
- 空港まで頑張れば行けるが、だれも認知してくれないので夜間に普通列車に通過されてしまう。
- 路線 - 石北本線
網走駅の噂[編集 | ソースを編集]
| あばしり | ||||
| 網 走 | ||||
| ● | Abashiri | ● | ||
| よ び と Yobito |
かつらだい Katsuradai | |||
所在地:網走市新町2丁目
- 網走刑務所から出所した者へのメッセージが縦書きされている。
- 「網走駅」の看板が縦書。
- 中心街の最寄り駅はここでなく桂台駅。
- JR駅をアルファベット順にすると一番最初になる駅。
- 一番最後になるのは逗子駅
- 駅蕎麦は非常に不味い。
- 冬場は、観光協会がカニ汁を一杯100円で振る舞う。なかなか旨いと思うのだが、当の本人達にあまりやる気が・・・。
- カニ汁は水産会社の職員がやってる。その会社が2009年1月に潰れた影響なのか、それとも観光協会が道の駅指定管理者になって逃げた影響なのか、2009年の流氷観光時期は無かった。
- 観光案内所が無くなったのは非常に不評だったようで、5月から小規模ながら再開。
- 鉄道路線の乗換駅としては、現時点では日本最北である(他に釧網本線)。
- 第2次大戦終了直後は南稚内駅→「天北線」が廃止されて名寄駅→「深名線」の廃止でここになった。
- でも網走は終点と起点を合わせただけだし、そこそこ直通列車もあるから乗換駅と言う感じがしないんだよね…
- 分岐駅と言う意味では、最北端は新旭川駅か。
- 見た目の上だとむしろ遠軽駅の方が乗換駅っぽい。石北西線と石北東線?
- その遠軽駅は、かつて名寄本線も来ており、本当に昔は乗換駅だった。
釧網本線[編集 | ソースを編集]
桂台駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:網走市南10条東3丁目
- 網走市街地に一番近い駅。
- なのに、ホームは1面1線で木造、無人駅、運賃表が北見~知床斜里しかないなどお粗末極まりない。
- 釧網本線網走方面定期利用客のほとんどは当駅下車。網走駅まで行かない。
- 網走市街地にあるので、網走駅と同じ旭川支社管内。
- 釧網本線で唯一の旭川支社管内の駅。
- 釧網線と並行して走るバスがここに寄らない。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス 網走観光交通
鱒浦駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:網走市字鱒浦
- 海が見える。
- 待合室の小屋に鱒っぽいのがデザインされてる。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス
藻琴駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:網走市字藻琴
- 北海道有数の心霊スポットと呼ばれる廃ホテルの最寄駅。
- やたら縦の駅名板が取り付けられてる。
- 有人駅だった時代の設備が綺麗に残ってる。
- ここから知床方面は建物自体が少なくなってくる。
- 映画のロケ地。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス
北浜駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:網走市字北浜
- オホーツク海が限りなく見える。
- 待合室にはおびただしい数の名刺が貼られてる。天井にどうやって付けたし。
- 駅ノートが30冊を超えた。
- ファミコン世代にぶっ刺さる駅。
- この辺では貴重なセコマの最寄駅
- 展望台完備。
- 砂浜も近い。
- 駅の看板の裏側にオホーツクに消ゆのパッケージが付いている。
- 飲食店併設。
- 駅スタンプもあり、デザインはオホーツクに消ゆ。
- ここでも映画が撮影された。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス
原生花園駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:斜里郡小清水町字浜小清水
- 秘境駅っぽさがあまりない。お土産屋併設、駐車場あり、バス停もあり。
- 湖と海に挟まれている。
- 湖方面はバードウォッチングできるようなデッキが近くにある。
- 小清水原生花園と隣接している。
- 心霊スポットらしい。オホーツク海からアレが流れてくるとのこと。
- 海がホームから見えない
- ここで沿線火災が発生し列車が遅延した。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス
浜小清水駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:斜里郡小清水町字浜小清水
- もはやサービスエリア、パーキングエリア。
- セコマと道の駅が隣接しモンベルもあるのでやろうと思えばここで一日中遊べる。
- 並走するバスはこの辺りまで。
- 海がわずかな隙間からチラッと見える。
- 駅の扱いが道の駅の1コーナーレベル。
- ここ以外にも言えることだが摩周号で途中下車したら次の列車まで釧路へは5時間、網走へは6時間待ちとなる。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス
知床斜里駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:斜里郡斜里町港町
- 「駅ナンバリングされている駅」としては日本最東端である。
- 根室本線上の駅では東釧路駅には駅ナンバリングが付けてあるが、そこから根室方向に行った先には1個もない。
- 旧名は「斜里駅」で、根北線が分岐していた。
- 知床駅は室蘭本線にあった。
- ホームにプランターがある。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 網走バス 斜里バス
緑駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:斜里郡清里町緑町
- 当駅始発列車もあるが、駅の利用はあまりない。
- 駅名が緑名だけあって、駅舎の表記も緑色。
- 色名つながりで、赤駅や紫駅に向かいたいところだが福岡なので遠すぎる。
- 道内には黄金駅があるくらい。標茶色って何だろうか。
- 路線 - 釧網本線
標茶駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:川上郡標茶町旭
- 釧網本線単独駅で一番利用者数が多い。
- かつて標津線が分岐していたが、廃止となり代替バスに乗り換える必要が出たため、中標津町民も利用するため。
- 路線 - 釧網本線
- バス - 阿寒バス
遠矢駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:釧路郡釧路町遠矢
- 釧路町で最も利用者の多い駅。
- 釧路市のベットタウン化が進んだため。
- しかし1面1線しかない無人駅である。
- 路線 - 釧網本線
- バス - くしろバス
| 北海道の駅 |
|---|
| 札幌市(中央区) | 石狩・後志・胆振・日高 | 渡島 空知・留萌 | 上川・宗谷 | オホーツク・十勝・釧路・根室 | 廃止 | 偽モノ |