北海道の駅/道北
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函館本線[編集 | ソースを編集]
近文駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭川市近文町
- 日本最北端の電車が発着する駅。
- 日本最北端のICカード利用可能駅でもある。
- 普通列車の運転本数が少ないので、みんなバスに乗ってしまう。
- 旭川駅前にもイオンモールができたが、道北最大のショッピングモールといえばこちらのイオンモール旭川西(元ジャスコ)。
- 路線 - 函館本線
- バス - 旭川電気軌道
旭川駅の噂[編集 | ソースを編集]
| あさひかわ | ||||
| 旭 川 | ||||
| ● | Asahikawa | ● | ||
| ちかぶみ Chikabumi |
あさひかわよじょう Asahikawayojō かぐらおか Kaguraoka | |||
所在地:旭川市宮下通
- 日本最北端の電化駅。
- 運転所がある関係で正確な意味では二駅隣の新旭川駅が最北の電化駅(ただし電車は止まらない)。
- 回送のみ
- 地図で見るかぎり、旭川駅・新旭川駅よりも近文駅のほうが北っぽい。
- 以上より、日本最東端の電化駅。
- 運転所がある関係で正確な意味では二駅隣の新旭川駅が最北の電化駅(ただし電車は止まらない)。
- 北海道第2の駅で周辺の人通りは多い。
- 北海道第2の都市の中心駅(駅としては10位)
- 駅の裏手は、すぐ石狩川。土地利用的に見れば、高架駅にする意味が全くないのだが?
- 橋を通すんだとか。
- 川の向こうを繋ごうとしたら、線路と川をまとめて跨ぐとんでもなく巨大な橋になって凄まじい建設費になるんだとか。で、高架駅にして下に普通サイズの橋を通す方が安上がりなんだそうです。
- 駅の裏は忠別川。
- 川岸に立っているスタバの眺めは絶景。鳥達や雪景色を見るのに最高の立地である。
- 橋を通すんだとか。
- 京葉線東京駅ほどではないが(比べるのがおかしいけど)、改札入って富良野線へ結構歩かされる。新駅になったら解消されるらしい。
- 改札口に「歩いて3分(5分?)かかる」って書いてある。
- それは2006年頃撤去された。
- でも新駅は現在の5番線と6番線の間に建設される。
- つまり新7番線は現6番線より1本だけ北側…
- 高架工事後、なぜか番線が逆になった(富良野線が1・2番線)。
- 改札口に「歩いて3分(5分?)かかる」って書いてある。
- 隣に北海道放送の旭川放送局がある。
- 駅内にもコミュニティFMがある。
- FMりべ~るはHBCに追い出されて3条通りのパークビルに引っ越しました(ただし送信所はまだ駅の中)。
- 送信所も5条19丁目にあるマンションの屋上に引越しましたよ。
- 読み方が「あさひかわ」になったり「あさひがわ」になったり時々変わるのでややこしい。
- それは岡山県民の陰謀というわけで......。
- 昭和63年まで「あさひがわ」だった。
- 現在高架化工事中(2010年頃完成だそうです)。
- (一部)完成。外装も内装も駅っぽくない。
- 2011年11月にグランドオープン。全面ガラス張りだが南北駅前広場が工事中のため展望はまだあまりよくない。
- 新駅舎仮オープン時は旧駅舎部分から伸びる新駅部分への連絡通路の途中に、旧地平ホームのベンチを生かした休憩所があった。
- 岩見沢駅の名入りレンガに続いてか、新築に際して名入り木板の募集があった。
- (一部)完成。外装も内装も駅っぽくない。
- 30万都市なのに、普通列車が役に立たない。
- 富良野線以外は駅間距離長すぎです。
- しかも函館本線に至っては特急1時間2本、普通列車1時間約1本…
- 上りは3時間18分、下りは3時間55分も空く時がある…ちなみにその間にいずれも同方向の特急が8本発着する…
- バスより列車の方が便利なのが富良野線くらい。富良野線は全て普通列車で最大でも1時間に1本ペース。短い時間だと20分に1本。
- 駅周辺は田んぼの中に突然ビルが林立している
- 田んぼじゃない、国鉄工場跡地だ。
- 北海道新幹線のターミナル予定地は札幌駅ではなくココってホントであろうか…?
- 1973年に決められた基本計画では終点ということになっているが、着工する日は来るのだろうか・・・?
- 次は旭川が「津川雅彦」、旭川行きが「朝丘雪路」と発音する車掌がいるらしい。(とんねるずのみなさんのおかげでしたのコーナー「細かすぎて伝わらないモノマネ」より)
- 発車メロディーがあったらしい。
- 再開発で駅舎が新しくなり、イオンモールができた。旭川エスタが犠牲になり、イオンの圧で西武を閉店に追いやった。
- (企業としての)イオンモールの北海道初進出。
- 最近、駅の目の前にできたホテルは外観が渋谷ストリームににていてお洒落。しかも安い
- ホームにセブン自販機が置かれた。
宗谷本線[編集 | ソースを編集]
旭川四条駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭川市4条通
- 現在旭川市唯一の高架駅(但し、上記の通り旭川駅も現在高架化工事中である)。
- というわけで、現在は唯一ではない。
- 隣の駅達が「あさひがわ」となったり「あさひかわ」となったり忙しいのに比べここはずっと「あさひかわ~」である。
- そして「しじょう」ではなく「よじょう」。北海道方言のひとつである。
- 札幌の「北34条」も「きたさんじゅうよじょう」。「さんじゅうよんじょう」ではない。
- 都会の良立地で高架駅なのにここまでローカル線感が漂う駅も珍しい。
- もちろん原因はバスの運行本数が多く鉄道の運行本数が少ないため、誰もがバスを使うからである。
- 駅のすぐ近くにぽっぽやという鉄道グッズ屋がある。
- 特急が多数発着する旭川駅と違ってほとんど利用されないので、この近くの旭川銀座商店街はちょっとレトロすぎる感じになってしまっている。が、再開発計画が持ち上がっている。
- 最近は旧駅舎を取り壊したことで、ますますローカル色の強い地味な駅になった。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 道北バス 旭川電気軌道
新旭川駅の噂[編集 | ソースを編集]
| しんあさひかわ | ||||
| 新 旭 川 | ||||
| ● | Shin-asahikawa | ● | ||
| あさひかわよじょう Asahikawayojō |
ながやま Nagayama みなみながやま Minami-nagayama | |||
所在地:旭川市東8条
- 新旭川となっているが、隣より古い。
- 特急は停まらない。ただの分岐駅。
- 「ただの」分岐駅でも、北海道では分岐駅自体貴重。
- 快速にも飛ばされる。
- 隣の旭川四条ですら一部の快速が停まるというのに…
- 駅前にあるのは日本製紙の工場のみ。
- パルプタウンという製紙にちなんだようなショッピングセンターのようなものが近くにある。なぜかハードオフ一味がいる。
- 地味にここまで複線電化。
- でも複線電化なのはこの先の北旭川貨物駅のため。旅客列車は全て気動車。
- 路線 - 宗谷本線 石北本線
- バス - 旭川電気軌道
永山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭川市永山1条
- 駅周辺には旭川大学や上川総合振興局庁舎などがあり、旭川市の新都心化している。
- このこともあって、特急全通過駅にも関わらず宗谷本線単独駅で一番利用者が多い。
- とはいえ、この駅をすぎたあたりから急激に何もなくなり真っ暗闇になる。
- 市町村の代表駅や特急停車駅でもないのに、旭川支社管内で唯一みどりの窓口を設置している。
- そんなこともあり、永山始発の列車も設定している。
- このこともあって、特急全通過駅にも関わらず宗谷本線単独駅で一番利用者が多い。
- 永山駅で検索すると、京王永山駅や小田急永山駅に負けて検索に引っかからない。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 道北バス
北永山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭川市永山町
- 住宅はまばらにはあり、宗谷本線としては比較的恵まれている方だが、普通列車が一部通過する。
- が、道北バスは1時間に1本以上来るので、周辺住民はみんなバスを使う。
- 道北バス永山車庫があるため、出入庫のために多くのバスを設定しているらしい。
- が、道北バスは1時間に1本以上来るので、周辺住民はみんなバスを使う。
- 仮乗降場上がりの駅なので北海道あるあるの木造ホームにスロープかと思いきや、コンクリ造りで黄色い点字ブロックまで整備している。
- 1990年に南寄りに移転したためらしい。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 道北バス
比布駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:上川郡比布町西町
- 2016年に駅舎が新しくなり、中にカフェ「ピピカフェ」が入居した。
- パンの出張販売や和菓子なども売られているので食糧調達もできる。
- ワンコイン(500円)でランチが食べられるらしい。
- 旧駅舎にも以前は喫茶店があったらしい。
- 比布エレキバン。
- CMで一躍有名に。
- 駅名しりとりで丹比駅に唯一対抗できる駅。
- 当駅止めも存在する。
- 路線 - 宗谷本線
蘭留駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:上川郡比布町北9線
- ドナルド・マクドナルドの、口癖の駅。
- でも、駅前にはマクドナルドがない。
- 少なくとも旭川まで行かないとない。
- でも、駅前にはマクドナルドがない。
- 無人駅
- 無人駅であるが、一応交換可能駅である。
- 保線所があるからか、JR職員が降りるのをよく見かける。
- ここの時点で既に秘境路線の雰囲気がでている。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 道北バス
塩狩駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:上川郡和寒町塩狩
- 駅前には塩狩峠記念館以外特に何も無い。
- 利用客にも顕著に現れていて2014年ですら2人、2024年ではもはや0人。
- このえき付近で昔事故があったらしい
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 道北バス
士別駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:士別市西3条
- 名寄駅より利用客は少ないのに、こちらは駅そばがまだ頑張っている。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 道北バス 士別軌道
名寄駅の噂[編集 | ソースを編集]
| な よ ろ | ||||
| 名 寄 | ||||
| ● | Nayoro | ● | ||
| なよろこうこう Nayorokōkō |
にっしん Nisshin | |||
所在地:名寄市東1条南
- 日本最北の発光ダイオード改札案内板設置駅
- 駅そばは マジでうまいぞ みんな食え
- こっちもうまいぞ!
- 駅弁屋が閉店したと聞いたが駅そばは大丈夫?
- どうでもいいが一番上が五・七・五だ。
- どう見ても意識してんでしょうが。
- てゆーか駅そばもう無くなっちゃったけどな…orz
- どう見ても意識してんでしょうが。
- 名寄本線・深名線があった頃は、どうやら1個南の東風連駅(現・名寄高校駅)との間にT字路が2つあったそうだ。
- 東風連駅が移設され名寄高校駅となったことで駅間が縮んだ。
- ここから旭川までは3セクの北海道高速鉄道開発が施設を保有する。
- この区間は旭川都市圏の一部という感じ
- かつては名寄本線がここから下川、興部方面にでていた。
- 廃線になった現在はバスが下川、興部方面にでている。
- 下川で降りてアイスキャンドルや万里の長城を見に行くのがオススメ。名寄本線時代の古い車両も保存されておりアイスキャンドルの会場で見ると映える。
- 名寄ー下川、遠軽ー紋別で3セク化して部分存続する案もあったらしいが、そうなっていれば下川のアイスキャンドルや万里の長城がもっと活かせていただろう…
- 廃線になった現在はバスが下川、興部方面にでている。
美深駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中川郡美深町字開運町
- 開運町という地名のわりに、日本最低の営業係数が出ていた路線が分岐していた駅。
- しかもその路線の廃止を忍んで、駅舎にどでかい鐘を建てた。
- ついでにその路線の名前は「美幸線」だ。
- 駅の横断幕は、モータリゼーションの推奨。
- 地元民的には列車なんて来なくてもいいらしい。もはや駅舎はシンボルでしかない。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 名士バス 宗谷バス
咲来駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中川郡音威子府村字咲来
- 駅近くにライダーハウスがある。
- 咲来の「さ」を「せ」に変えると…。
- せっくる?
- 無人駅
- 路線 - 宗谷本線
音威子府駅の噂[編集 | ソースを編集]
| おといねっぷ | ||||
| 音威子府 | ||||
| ● | Otoineppu | ● | ||
| さっくる Sakkuru |
おさしま Osashima | |||
所在地:中川郡音威子府村字音威子府
- 音の響きの面白さでは倶知安と双璧。
- 長万部も。
- 音の響きの汚さでは、「小樽ちこう」には、勝てないな。
- 長万部も。
- 駅そばが有名。
- 上記所在地のリンク先にも関連記事有り。
- 店主がお亡くなりになり閉店してしまいました。
- かつては天北線との分岐駅だった。
- 待合室の横の部屋に天北線についての展示もちょっとだけある。ちょっとだけ。
- 普段は開いてないので、見たい場合はバスの案内所のお姉さんに言えば開けてくれる。
- 昼間は空いてるはず。ちょっと前の情報だけど。
- 普段は開いてないので、見たい場合はバスの案内所のお姉さんに言えば開けてくれる。
- 待合室の横の部屋に天北線についての展示もちょっとだけある。ちょっとだけ。
- 行き先案内兼乗り場案内は木製のもの。駅員さんが次の列車の乗り場の札をぶら下げる。
- 人口1000人切った村の駅なのに全ての特急が停まる
- ここを通過するなら、名寄以北で停車すべき駅が無くなりそうだ。人口密度で言えば美深や幌延も危ないもんだし。
- 旧天北線沿線自治体である中頓別・浜頓別・猿払(本市街地は鬼志別)方面行きのバスに接続する為に停車との事。
- ただし音威子府~中頓別のバスはなくなりかけた。
- デマンドタクシーの維持費がバスより高かったために廃止を免れた。
- ただし音威子府~中頓別のバスはなくなりかけた。
- 旧天北線沿線自治体である中頓別・浜頓別・猿払(本市街地は鬼志別)方面行きのバスに接続する為に停車との事。
- ここを通過するなら、名寄以北で停車すべき駅が無くなりそうだ。人口密度で言えば美深や幌延も危ないもんだし。
- ここにも稚内行きの始発が設定されている。ただし朝の5時台かつ3本しかない普通のうちの1つで乗車難易度の高い列車である。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 宗谷バス
天塩中川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中川郡中川町字中川
- なぜか特急停車駅。
- 特急停車駅なのに無人駅。
- 全国的に見ると四国あたりに数駅存在する。
- 宗谷本線内で見たとしても、特急停車駅の中では最も利用客者数が少ない。
- 隣の音威子府駅でさえ1日20人程度利用しているのに、ここは10人にも満たない程度。
- 特急停車駅なのに無人駅。
- 駅舎が最近綺麗になった。
- なんとフリーWi-Fiがある。
- 駅近くに道の駅がある。
- 路線 - 宗谷本線
糠南駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:天塩郡幌延町糠南
- 駅の待合室が物置。
- ちなみにヨド物置製である。
- しかしこの駅のキロポストは178である。旭川から178km地点にあるので。
- メーカーの厚意により、無料でドアを修理してもらえた。
- 当時の社長が、ドアの立て付けが悪いのをテレビでたまたま見ていて、それで社員を即派遣したとか。その後会社の広報紙に取り上げられるなど、メーカー側も誇りに思っている様子。
- 2025年時点で設置から40年近く経過しているらしく、耐久性の高さを日々実証しているということである。というかドアの立て付け悪化程度で済んでいるって…
- 当時の社長が、ドアの立て付けが悪いのをテレビでたまたま見ていて、それで社員を即派遣したとか。その後会社の広報紙に取り上げられるなど、メーカー側も誇りに思っている様子。
- 一応窓は付けられているので、ドアを閉めても真っ暗にはならない。
- ちなみにヨド物置製である。
- それより凄いのは、待合室内の椅子が、逆さに置いたビールケースの上に座布団をのせただけ。
- 最近はこの駅でクリスマスパーティーを行う企画が行われている。
- 小幌のように一周回って観光地になりつつある。
- それに影響を受けてもうすぐ廃止される北秩父別でクリパを行う人もあらわれた。
- 路線 - 宗谷本線
幌延駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:天塩郡幌延町一条南
- 現駅舎の完成年がわからない。(1960年ごろらしい)
- 意外にも有人駅。
- 留萌支庁唯一の特急停車駅ですから。
- 幌延町は宗谷総合振興局に移管されました。
- 昔は羽幌線があったから留萌まで1本で行けたけど、今はそれが無くなったからかなぁ…
- 幌延町は宗谷総合振興局に移管されました。
- 時間帯によっては無人駅になるけどね。
- 留萌支庁唯一の特急停車駅ですから。
- 駅前はスーパーがあり、ちょっと歩けばセコマもあるので列車本数以外は困らない。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 沿岸バス
豊富駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:天塩郡豊富町字豊富西3条
- 特急停車駅だが、ホームが4両までしか対応していない。
- 通常時は何ら問題ないが、多客期増結時はドアカットで凌ぐ。
- 特急停車駅にもかかわらず、無人駅。
- しかし有人駅の音威子府や幌延より利用が多い。
- 両駅はかつて支線があり分岐駅であった名残から有人駅だが、豊富駅は支線が分岐していなかったため無人駅らしい。
- 駅直結の喫茶店がある。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 沿岸バス
南稚内駅の噂[編集 | ソースを編集]
| みなみわっかない | ||||
| 南 稚 内 | ||||
| ● | Minami-Wakkanai | ● | ||
| ばっかい Bakkai |
わっかない Wakkanai | |||
所在地:稚内市大黒
- 日本最北端の「南」の付く駅。
- 日本最北端の「北」の付く現存駅は智北駅で、南稚内より163kmも南にある。
- 一応、みどりの窓口がある。
- 稚内駅で降りるより、ここの駅で降りたほうが乗車料金が少しお得になる
- 稚内市の住宅地が市の南方に移ってきているため、稚内の住民はこちらを利用する方が多い。
- 札幌方向から来ると南稚内到着の5分ほど前に一瞬海岸寄りに出て「利尻富士」の眺めの良いところがあるので、天気の良い日はここで減速して走るが、ほんの10秒かそこらなので、あらかじめカメラを用意しておかないと間に合わない。
- 綺麗に見える日が少ない。
- 10数年前までは、駅舎の隣に立ち食い蕎麦屋とスーパーマーケット「旭鉄ストア」が存在したが、何れも廃止され更地になってしまった。
- 今は、近所にツルハドラッグがあるが300メートルほど歩くことに。
- 日本最北端の各チェーン店密集地。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 宗谷バス
稚内駅の噂[編集 | ソースを編集]
| わっかない | |||
| 稚内 | |||
| Wakkanai | |||
| ← | みなみわっかない Minami-Wakkanai |
||
所在地:稚内市中央
- 日本最北端の駅。
- 樺太(サハリン)返還されたらどうなるの!?
- そうなって、樺太の鉄道を日本が取得できたとしても、ホーム内の「日本最北の駅」看板は撤去され、樺太内での最北端で作り直しになる。
- 経度・緯度も書いてあったので、リサイクルは不可能である。
- 戦前の樺太内の鉄路が完全復活するとしたら古屯駅が最北になる。でもたぶんシベリア鉄道と直通させたいから最北は半田国境駅だろう
- 「本土最北端の駅」に書き換えられてそのまま置いておくんじゃない?鹿児島の佐多岬も本土最南端を名乗っているし。
- おそらく稚内桟橋駅が北に復活するから本土最北端の看板もそこに移動
- それ以前にサンフランシスコ講和条約の中身や政府の姿勢を考慮すると南樺太返還の可能性はない。
- 択捉島が返還されて鉄道が通ったらの方が現実的か。
- そうなって、樺太の鉄道を日本が取得できたとしても、ホーム内の「日本最北の駅」看板は撤去され、樺太内での最北端で作り直しになる。
- 駅舎直結の再開発ビル完成後には日本最北の駅ビルにもなる。(現在の最北は旭川エスタ)
- 日本の東西南北端にある駅のうち昔から変わらないのはここだけ。
- 最東端は東根室駅の廃止で、最南端と最西端は沖縄都市モノレール開通で変わった。
- 樺太(サハリン)返還されたらどうなるの!?
- 終点には稚内駅とJR最南端の西大山駅(指宿枕崎線)の名前があるけど、開業日がどちらも同じになっている。
- 駅前の食堂で食った蟹丼はうまかった。
- 稚内着の下り列車からの宗谷岬方面行きのバスの接続がものすごく悪い(へたすりゃ3時間待ち)
- バスは東急グループですから。「美しい時代」を創っていますからね。
- 昔は更に防波堤ドームまで続いていた。(樺太連絡船乗り場)
- 改築された駅舎(キタカラ)の近くに車止めがあって、この防波堤ドームに向けてレールが敷かれている。
- 夜行特急「利尻」が臨時列車になってから、立ち食いそば「そば処宗谷」の売り上げが結構おちていない?
- 付近のタクシードライバーやバス待ちの客などが利用していたが、再開発駅ビルのテナント料が法外に馬鹿高かったため、廃業してしまった。残念。
- 時刻表の数字がばかでかい。特急を合わせても両手両足指で足りるほどしか列車がない。
- びゅうで北海道のチョイスプランで、道北ゾーンの券は買えて、稚内まで行けるのに、稚内のホテルが一軒も載ってない。
- ホテルが少ないのか稚内の宿泊費は高い
- 歩いて5分くらいのところに、ドーミーインがあったりするので泊まるところには困らないが……
- 稚内駅の駅名版が新タイプのものに変わった。
- みなとオアシス・道の駅・バスターミナルも兼ねている。
- ここの二階には、日本最北の映画館が併設されている。
- 結構きれい。
- キオスク代わりにセコマがある。
- 案外朝早くからやってるので、便利である。ただし、ホットシェフは無い。
- 駅前にもエゾシカが沢山いる
- 札幌行きの夜行列車は廃止されたが、今では代わりに札幌行きの夜行バスの始発点になっている。
- 路線 - 宗谷本線
- バス - 宗谷バス 北都交通
石北本線[編集 | ソースを編集]
南永山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭川市永山10条
- 上川支庁管内の石北本線の駅で一番利用者数が多い。
- 当然当麻駅や上川駅より多い。
- 旭川ラーメン村の最寄り駅はこちら。
- お風呂が広く綺麗な快活クラブもあり、バックパッカーにオススメ。
- しかし、電車が少なく、バスは安くて多いので、18きっぱーでも完乗などの意思がないとバスでくるだろう。
- パワーズショッピングセンターの最寄り駅でもある。
- ここの映画館では4DXも見ることができる。
- 旭川駅前のイオンにもイオンシネマがあるが、4DXが見たいならこちら。
東旭川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭川市東旭川北3条
- ワケあって、旭川中学校と旭川小学校の最寄り駅。
- 路線 - 石北本線
- バス - 旭川電気軌道
当麻駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:上川郡当麻町4条東
- かつては特急オホーツクが停車していたが、今はもっぱら普通列車のはっちゃくである。
- 唯一の速達列車の停車は特快きたみであるが、2019年より北見行きが旭川からほぼ各駅停車になってしまった。
- 路線 - 石北本線
- バス - 道北バス 当麻町営バス
上川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:上川郡上川町中央町
- 旭川から来る列車は、大抵ここ止まり。
- ここから東側は普通列車(特快含む)が1日2往復しか来ない難所。
- 上川始発遠軽方面列車の時刻が早朝から昼間に移ったのは、ピカピカの新駅舎で駅寝してほしくないためらしい。
- 路線 - 石北本線
- バス - 道北バス
石勝線[編集 | ソースを編集]
占冠駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:勇払郡占冠村占冠
- 占冠の中心街の最寄駅なのに、中心街からは離れている。
- そのため利用客は非常に少ない。
- 日高町営バスが乗り入れており、公共交通で札幌方面から旧日高町への最短ルートだが、使う人あまりいないような…
- 駅前に物産館が1軒ぽつんと建っている。
- レストランが入っているので、昼間に限れば食事の心配はしなくて済む。
- 路線 - 石勝線
トマム駅の噂[編集 | ソースを編集]
| ト マ ム | ||||
| ト マ ム | ||||
| ● | Tomamu | ● | ||
| しむかっぷ Shimukappu |
しんとく Shintoku | |||
所在地:勇払郡占冠村中トマム
- 開業当時の駅名は「石勝高原」だった。
- 開業当時からある結構立派な駅舎が、駅利用客にスルーされている。
- 利用客のほとんどであるアルファリゾートへの観光客は別の出入口から送迎バスに乗り降りするか、駅からリゾートに通じる跨線橋を歩くので、駅舎を使うことはない。
- 以前は全特急列車が停車していたが、2018年現在上り1本が通過する。
- 深夜(21~22時頃)に停車する列車もあるが、停車する意義あるのだろうか?(リゾート宿泊客はこんな時間に来ないだろうし)
- 書く機会はないと思われるが、漢字で書くと「苫鵡」らしい。
- 路線 - 石勝線
| 北海道の駅 |
|---|
| 札幌市(中央区) | 石狩・後志・胆振・日高 | 渡島 空知・留萌 | 上川・宗谷 | オホーツク・十勝・釧路・根室 | 廃止 | 偽モノ |