東京湾アクアライン
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高速道路ナンバリングはCA。
東京湾横断道路(アクアライン)の噂[編集 | ソースを編集]
- 海ほたるの噂はこちら。
- 某自動車雑誌公認全天候型サーキット。深夜のアクアトンネルにはGT-RやRX-7が暴走している。
- 実質首都高湾岸線海ほたる支線。
- 開通して早々料金所職員の怠慢にブチ切れた某スモーキーがやらかしたのは有名。
- サーキットだけではなくマラソンコースにもなる。
- 開通当初の通行料金は4000円だった。
- 現在は3000円に値下げされた。ETCを付けていると800円で通れる。
- なお、この対応はあくまでも「当面の間」(NEXCO東日本の報道発表資料ではこういう表現)。これを維持するため、国と千葉県が合計で10億円/年の税金をブッ込んでいる。
- とりあえず2025年までは確実に続くようだが、これで「当面の間」が16年間続いていることになる。
まぁ、日本の政治ではよくあることだ。
- 現在は3000円に値下げされた。ETCを付けていると800円で通れる。
- 無謀な交通量予測を立てていたことで有名(この無謀なとは物理的に)。
- 流石に最近は予測通りになってきたのではなかろうか。ETC割引使ってるからだが。
- 莫大な建設費や高い通行料金、さらには鉄道の衰退などネガティブな話題に尽きない。
- 鉄道が衰退した代わりに木更津以南の人は高速バスを使って東京や横浜へ行くようになった。
- 小湊バスなどを東京や横浜で目にするようになったのはアクアラインのおかげ。
- 中には鉄道通勤から高速バス通勤にスイッチする千葉県民も続出。一部の路線とバス会社では高速バス通勤定期券も販売している。
- でもアクアラインの高速バスで通勤なんて、渋滞に巻き込まれて毎日遅刻するぞ。滅多なことでは止まらない鉄道通勤が無難なのに、高速バスで通勤する人の気が知れん…
- 実はアクア→湾岸線のルートは平日朝の首都高の中では割と混まない方だったりする
- でもアクアラインの高速バスで通勤なんて、渋滞に巻き込まれて毎日遅刻するぞ。滅多なことでは止まらない鉄道通勤が無難なのに、高速バスで通勤する人の気が知れん…
- 鉄道どころか、木更津~川崎のフェリーを消滅させ、東京湾フェリーをジリ貧の経営状態に追いやった。
- 鉄道が衰退した代わりに木更津以南の人は高速バスを使って東京や横浜へ行くようになった。
- 通称(?)ハマコー道路。
- ETC効果で増えた交通量をアテに木更津にアウトレットが出来、結果更に交通量が増えた。
- 週末には木更津と川崎が車列で結ばれてしまうこともしばしば
- その結果、渋滞が当たり前になり、高速バスは時間通りに動けない。
- 厳密に言うと木更津JCT-木更津金田ICまでは別の道路扱いなのだが、そんな事を気にする人はほぼ誰もいない。
- 交通情報でアナウンスされて気付く程度
- トンネルの中間地点の上に風の塔がある。海ほたるPAからも見える。
- 個人的には3,000円は高すぎるし、800円だと渋滞が起こるからアクアラインは平日1,200円。休日900円が妥当な額かと。
- 商用車系で2種免許はETC車なら無料にするとよいかと。
- 平日800円化により事業用車の交通が明らかに増えた。その影響なのか維持費の関係で特に空港関連事業者が横浜川崎→千葉の圏央道エリアに移転も増加している。
- アクアラインが安くなる事で成田空港と羽田空港両方のアクセスが可能になるから横浜や川崎から千葉の圏央道エリアに移転する事で空港関連整備事業者にとっては意外と一石二鳥だったりする。
- 恒久的になれば猶更。
- アクアラインが安くなる事で成田空港と羽田空港両方のアクセスが可能になるから横浜や川崎から千葉の圏央道エリアに移転する事で空港関連整備事業者にとっては意外と一石二鳥だったりする。
- 平日800円化により事業用車の交通が明らかに増えた。その影響なのか維持費の関係で特に空港関連事業者が横浜川崎→千葉の圏央道エリアに移転も増加している。
- 商用車系で2種免許はETC車なら無料にするとよいかと。
東京湾アクアライン連絡道[編集 | ソースを編集]
- 木更津JCT~木更津金田ICのみこの名前がついている。
- アクア連絡道と略されている。
- 道路名は分けられているが、アクアラインとの違いは特にない。
- 袖ヶ浦のIC番号が3、木更津金田のIC番号が2なので1はどこに...?と思う人もいるはず。その答えはトンネルを抜けた先にある。
- 道路名が分けられているせいで、この区間の英語表記は「AQUA RENRAKU EXPWAY」になっている。外国人には絶対意味が伝わらない。