津田沼駅
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この項目では、JR東日本の駅について記述しています。京成電鉄の駅については「京成津田沼駅」をご覧ください。

- 習志野市の中心駅。但し北口は船橋市。
- 駅周辺は習志野・船橋の市境が複雑に入り組んでいる。
- 旧二宮町が船橋市二編入したことが原因。
- 本来なら津田沼町と合併して大習志野市にしたかったようだ。
- もし合併できていれば習志野市がこんなに隅っこに追いやられることはなかっただろうに…
- 津田沼駅北口(行政地名は船橋市前原)の歓楽街もなかっただろう(習志野市は市内全域で風俗営業禁止)。
- 駅周辺は習志野・船橋の市境が複雑に入り組んでいる。
- 東京メトロ東西線が津田沼まで乗り入れている。しかし朝夕ラッシュ時のみ(三鷹は常時乗り入れ)。
- しかも平日のみ。
- これのせいで今でも西船橋発着の黄色い電車を設定しなくてはならない。
- こうして東西線を便利にするからよけい混むようになる。朝の東西線なんか全部妙典始発にしてJRから乗り換えられなくすればいい。
- その代わりに都営新宿線の急行を復活させて千葉県から山手への最速ルートにする。
- 総武線の各駅停車も快速も半分近くは千葉まで行かず津田沼止まり。
- 1日数本だけだが津田沼駅から木下駅へ行く長距離バス(ちばレインボーバス)がある。
- 大半は船尾車庫行き。
- 津田沼から木下までバス利用だと940円、JR利用だと740円。
- さすがの北総民でもこの路線は利用しない(北総+新京成のほうが安いため)。
- 千葉工大近いよ。
- かつて北口に「JR津田沼駅」よりも大きな「サッシは新日軽」という広告看板があった。
- 改札前の「谷津」のローマ字表記は「yazu」だが南口の真上の看板では「yatsu」になっているのが気になる。
- 改装した直後の乗り換え案内が「京成電鉄-Keisei Line-、新京成電鉄-New Keisei Line-」となっていたが、数日で「新京成電鉄-Shin-Keisei Line-」に変わった。(新京成側の表記は後者)
- 南口のモリシアへの導線の悪さにはいつもながら閉口するばかり。何で最初から橋上駅との出入りを考えなかったのやら。
- JRで津田が付く駅は全国7駅あるが、ここが最も利用者が多い。
- その7駅の中では、津田梅子の出身地である千葉県佐倉市に一番近い。
- そして7駅の中で唯一、津田英治氏の放送が残っている。
- 路線 - 総武快速線 中央・総武緩行線
- バス - 京成バス・京成バスシステム ちばグリーンバス・ちばレインボーバス 他