能美市

ナビゲーションに移動 検索に移動

ご当地の噂 - 世界アジア日本北陸 > 石川加賀能美市

  かほく


津幡
  金  沢
        野々市  
  川北  
能美 白 山

小 松
福   井

能美市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. ゴジラ松井と森元首相だけでこの市のなんたるかを語り尽くせる。
  2. 石川動物園があるで。
    • 北陸地方で巨大ネズミ、もとい、半水棲巨大モルモットに会いたい人にはお薦め。
      • あっと、冬場は公開してないかも。熱帯・アマゾンのご出身なので寒さに弱いから…
      • 来園者の希望が多かったからか、冬季公開も行っている模様。
      • 佐渡から朱鷺もやって来た。但し繁殖最優先のため一般公開の予定はない(残念だが仕方ない)。
        • こっちも公開することになったようだ。
  3. あとは九谷焼と北陸先端科学技術大学院大学。
    • JAISTは日本最初の国立大学院大学だが、あまりに僻地に造った為人材の集まりが悪いそうだ。オープンキャンパス時に東京駅及びJR新大阪駅より入学希望者見学送迎夜行バスが出てます
  4. 隣の川北町は合併せず。松下の工場が金落としてるからかな。川北温泉は200円。
    • 東芝だったような気が。手取フィッシュランド近く8号線沿いのSONYの工場も川北?
      • 調べてみたが、どうも東芝は旧辰口町で、SONYは旧根上町になるようだ。
      • 川北にあるのは東芝松下ディスプレイテクノロジー(ディスプレイ)。辰口にあるのは加賀東芝エレクトロニクス(半導体)
  5. 普段は小松にお買い物
    • そうとは限らない。川北町にプラント3というスーパーがあるため。
  6. 出身有名人盛り沢山の根上・陶器市の寺井・温泉と動物園の辰口の三町が合併…実にバランスがいい合併である。第二の都市になろうと数合わせで合併したどこかと大違いだ!
    • ネーミングに関しては松井秀喜の出身地(根上)を含むからと言って「松井市」とか「ゴジラ市」案なんか出した者がいたそうな…。でも、「能美市」で良かった…。

根上[編集 | ソースを編集]

  1. 根上にあっても寺井駅。
    • しかも、この寺井駅周辺が旧根上町の中心になってしまっている。
    • 現在、新駅名を考案中とか。おそらく能美駅になるのでは?
      • 2015年春、能美根上駅になる予定。
      • 既に自治体としての根上町は亡く、地区名としても残っていないのに(寺井、辰口は地区名に存在)、わざわざ根上の名を冠する不思議。
        • 元首相への忖度か、寺井への対抗意識のなせる技?
    • 寺井駅の由来は、旧北陸鉄道能美線が接続していて、寺井への玄関口であったため。北陸線の誘致で両町が争い、根上町に設置させる代わりに駅名は寺井にしたという話もある。
  2. 森首相在任中、国内の支持率が一桁台になろうとしても、旧根上町だけは支持率高く、お国入り時には町中が黄色い歓声がつつまれていた。
    • だって3代続く森王国ですもの(森元総理が3代目)。
      • 実は4代目もいたのだが、その最期については禁句なので、そっとしておいてあげて下さい。
    • 森といえば、2021年現在も麻○○階とともに影の首相であり、男尊女卑の長老男性支配者。
  3. 手取川の近く、呉竹文庫の駐車場に手取川の合戦の遠望の地の碑がある。ここで織田(柴田)対 上杉の合戦があったわけではなく、あくまでも遠望の地である。主戦場は川の北岸のはずだし、そもそも川筋が変わっていたりで厳密な戦場の位置はわかっていないとか。
  4. いうまでもなく松井秀喜氏の出身地。
    • 出生の地には本人の記念館が建てられている。
    • 他にも加賀大介(「栄冠は君に輝く」作詞者)、佐々木守(特撮の脚本で有名だが、「男どアホウ甲子園」の原作者でもある)と、出身有名人は何かと高校野球に縁がある。森元総理も文部大臣だった時期があるので、甲子園の開会式であいさつしているはず。

寺井[編集 | ソースを編集]

  1. 市役所や警察署は寺井。能美市になった後も「寺井警察署」の名を維持。だが、寺井駅はなぜか…。
  2. 駅前の通りには「ホームラン通り」と名付けられている。シャッターに松井秀喜の写真を描いている店舗も。
  3. 大成八幡神社に隣接する(付属する?)児童館の建物が教会風。不思議な光景。

辰口[編集 | ソースを編集]

  1. 「白山カントリークラブ」の所在地だが、白山市でもなく、(山の)白山からも離れている気が…。
  2. 東西南北そのままに人の姓をつけてしまった地区がある。
    • 「中」姓もお忘れなく。
  3. たつのくち。
  4. 国道が通らない。