もしあの番組がもう少し長く放送されていたら
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- ここでは「史実より終了時期が遅かったら」という想定を取り扱います。
- 番組自体が今でも続いていると想定したものはもしあの番組が今でも続いていたらへ。
- 放送終了から1年間は新規項目を作成しないで下さい。
- アニメについてはもしあのアニメがもう少し長く放送されていたらへ。
- 山口の不祥事がなかったらこうなっていた。
- 「蒼井翔太」(打ち切り時点でやる予定だった)「バンドリ」など史実の「沼にハマってきいてみた」で暑かったものも放送されていた。
- 史実は2回で終わった月曜50分版もちゃんと放送されていた。
- 生放送の回もあった
- ≒もし日本航空123便墜落事故が起きなかったらである。
- 「クイズ!ひらめきパスワード」は番組自体存在しなかった。
- テレビ朝日が放送免許取り消しの危機に追い込まれる事はなかった。
- その後のテレビ朝日の低迷もなかったか、緩和されていた。
- ビヨンドのボーカルは今も健在。
- 「ゲッパチ!UNアワー ありがとやんした」は番組自体存在しなかった。
- 当時放送休止中であった『ウルトラマンコスモス』の代替番組としてTBS系で全国放送されましたが、同番組の放送再開に伴い一部の放送局で放送打ち切りとなった。
- 全12話の放送を全うしていた。
- ウルトラマンネオスの後番組は『機動戦士ガンダムSEED』だった。
- 主演俳優だった杉浦氏があの陳述書を提出していなければこうなっていたかもしれない。
- ≒「もし番組収録中に出演者の重傷事故が発生していなかったら」である。
- 「CDTVゴールド」「ザ!激闘!大家族!!」は番組自体存在しなかった。
- SASUKEの第10回(2002年秋)は筋肉番付内で放送されていたかも。
- フジテレビ「体育の時間」は放送されず、視聴率低下等を理由に史実通り「体育会TV」にリニューアル、という形か
- ≒もし島田紳助が引退していなかったらである。
- 史実通り引退していても、新司会者を正式に決定させることで続けられたかもしれない。
- この場合、番組名が「クイズ!ヘキサゴンⅢ」に改名していたかも。
- ただし、番組内でユニットを結成して曲を歌うことはもうしなかったかもしれない。
- 史実通り引退していても、新司会者を正式に決定させることで続けられたかもしれない。
- 少なくとも「はねるのトびら」終了までは続いていた。
- いずれにせよ、かつての勢いはなかったかもしれない。
- 紳助引退が史実通りなら当初のルールに戻してインテリ路線に転換、番組イメージを大きく変えていた。
- その場合、司会者は誰になっていたんだろう?
- 三宅アナ復帰?
- 史実で紳助が司会の番組を多数引き継いでいる今田耕治あたりが有力か。
- さんまが司会なら「ホンマでっか?!TV」のレギュラー放送はなかったかも。
- その場合、司会者は誰になっていたんだろう?
- 紳助引退が史実通りなら当初のルールに戻してインテリ路線に転換、番組イメージを大きく変えていた。
- 「おじゃマップ」のゴールデン進出はなかったか、別の時間帯での放送になっていた。
- グリーかバンダイナムコ辺りからソーシャルゲームが制作されていた。
- 香田晋が引退に追い込まれることもなかった。
- 「ナニコレ珍百景」は史実ほど人気番組になっていなかった。
- 2018年に復活することもなかった。
- 2020年代になっても続いていた場合、ゆうちゃみが出ていたかもしれない。
- 「呼び出し先生タナカ」は制作されなかった。
- 「タナカ」のレギュラー何人かがこっちに出ていた。
- ≒もし東日本大震災がなかったら、である。
- この影響でスポンサーが離れたため。
- 「ネプリーグ」の全国ネット化まで続いていた。
- 枠移動が迫られていた。恐らく火7か金7あたりに移動していた。
史実ではオイルショックによるスポンサーの経営悪化で打ち切られた『レッドバロン』ですが、仮にもしスポンサーの経営状態が好調で、1年間放送されていた場合を想定します。
- 1年放送された場合、続編『マッハバロン』の放送が3か月繰り上がっていた。
- そのまま『小さなスーパーマン ガンバロン』まで続いたかはわからない。
- どちらも番組枠の関係やスポンサーの経営悪化がなかった場合、きっちり最終決戦まで続いていた。
- 史実で『マッハバロン』が放送された月曜夜のアニメ枠は、75年春から開始された『ガンバの冒険』の放送が半年繰り上がって、74年秋から1年間放送されていた。
- その後のアニメ枠は史実どおり『元祖天才バカボン』『ルパン三世(第2シリーズ)』と続く。
- バロンシリーズ3作品中、史実では『レッドバロン』のみを制作した宣弘社はそのまま『マッハバロン』『ガンバロン』にも参加していた。
- 宣弘社&日本現代企画(創英舎)制作の特撮番組は少なくとも80年代までは続いていた。
- もちろん、日本テレビは今でも特撮ドラマを放送していた。
- 「レッドバロン」と言えば、中古バイク販売業者という認識。
- 1994年にアニメ化されるのは史実通り。
- 少なくとも、1993年9月までは続いていた。
- 逸見の死後も、山瀬まみあたりを2代目司会者に立てて「まみの情報案内人 素敵にドキュメント」等と改題して放送が継続されたかもしれない。
- 当然「驚きももの木20世紀」は開始が遅れたか、別の時間帯で放送された。
- ≒「もし石ノ森章太郎が健在だったら」である。
- 当然、メタルヒーローシリーズは現在も放送中。
- 「燃えろ!!ロボコン」は製作されなかった。
- もしかしたら「爆走兄弟レッツ&ゴーMAX」の後番組として、テレビ東京の月曜18時台前半枠で放送されていたかもしれない。
- 関西テレビ放送の民放連除名はなく、歴史に汚名を残すこともなかった。
- フジテレビ日曜21時枠はドラマ枠になっていなかったかも。
- 不祥事が無ければ、2013年現在も「発掘!あるある大事典」が続いていたかもしれない。
- 2020年代になっても放送を継続していた場合、ネタが被る日テレ系の「カズレーザーと学ぶ」はなかった。
- その場合、ゆうちゃみは「発掘!あるある大事典」の方に出ていた。
- 2020年代になっても放送を継続していた場合、ネタが被る日テレ系の「カズレーザーと学ぶ」はなかった。
- 不祥事が無ければ、2013年現在も「発掘!あるある大事典」が続いていたかもしれない。
- ためしてガッテンと毎週どちらが最新ネタを扱うのかで切磋琢磨して競ってたかもしれない。
- 「行列のできる法律相談所」との視聴率争いに負けるまで続いていたかも。
- 板東英二の所得隠し発覚で打ち切りになっていた。
- 所得隠しが無かったら現在も続いていた。
- TBSは金曜日だけ「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」をネットしていなかった。
- 所得隠しが無かったら現在も続いていた。
- カツカレー事件は別のアナウンサーが起こしていた。
- 海外ロケも行われていた。
- ヒロミが芸能界を休止する2004年頃までやっていた。
- それでもタイトル等は約半年ごとにコロコロと変わっていくかもしれなかった。
- アシスタントは史実では終了直後の特番の流れからパイレーツになっていた。
- 2011年3月、東日本大震災が発生したため打ち切られた本番組ですが、仮にもし2011年4月以降も放送が続けられていたら?
- 『宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!』へのリニューアルはなかった。
- 少なくとも史実でのTOREと同じくらいの時期までは放送していた。
- ≒もし三波伸介(初代)が健在だったらである。
- おそらく三波伸介の体力が続く限りは続いていただろう。
| もしあの番組が… | |
|---|---|
| ○○だったら | NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠 |
| 大コケしていたら | 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系 |
| 大ヒットしていなかったら | アニメ/特撮(戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 今でも続いていたら | NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さ、た~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・か、さ~わ) テレ東系/フジ系(あ・か、さ~な、は~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ) |
| 大ヒットしていたら | NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ) TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ) アニメ/特撮(東映、戦隊、ライダー、円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 他局の制作だったら | アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ) |
| 別の時代に放送されていたら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ) |
| 打ち切られていたら | 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮 |
| 終了したら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系 |
| その他 | 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたら(アニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら |