もしあのアニメが○○だったら/あ・か行
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独立項目[編集 | ソースを編集]
あ行[編集 | ソースを編集]
アイドルマスターXENOGLOSSIA[編集 | ソースを編集]
- 無かったことにされていたら
アイドルマスターXENOGLOSSIAは放送当初から声優の変更や設定(アイドルなのにロボットを題材にしている)などでファンからも評価が高いとはいえませんが、スーパーロボット大戦に参戦するなど、公式では無かったことにはされてないようです。
- スーパーロボット大戦に参戦することもなかった。
- バンダイチャンネルなどで公式配信されていない。
- アイマスの資料集や雑誌でも本作のことが掲載されていない。
- 2011年のアニメが初めてアニメ化されたということになっていた。
- 制作されなかったら
- 舞-HiMEプロジェクトはもう少しだけ長引いていた(ゼノグラシア自体はこの手法を取り入れたアニメであるため)。
- もしかすると、舞-乙HiME3期の企画が実現していたかも?
- 2011年版アニメ(ゲーム原作の方)が制作されるのは史実通り。
- デレマス以降のアニメも同様。
あずきちゃん[編集 | ソースを編集]
- 路線変更しなかったら
「あずきちゃん」は1995年度から3年間放送されましたが、放送開始当初はトレンディードラマ路線を行っており、主人公たちの恋愛描写が描かれていました。しかし、1996年度放送分から内容の殆どが入れ替えられ、恋愛路線よりもキャラクターたちの日常を描写するような内容に変わりました(1997年度放送分も同様)。
- もし、2年目以降も恋愛路線のままだったら?
- おそらく3年目はなかった。
- CCさくらのアニメ化が1年早まった。
- その場合、相撲中継で最終回が録画できなかったということは無かったのだろうか。
- CCさくらのアニメ化が1年早まった。
- EDも変更されなかった。
- 中学生編もアニメ化していた。
おジャ魔女どれみ[編集 | ソースを編集]
- タイトルが「おジャ魔女おんぷ」になっていたら
「おジャ魔女どれみ」の主人公「春風どれみ」は、企画段階では「春風おんぷ」になる予定だったそうです。また、「春風どれみ」はその妹(史実の「春風ぽっぷ」)の名前になる予定でした。しかし、商標上の問題から認められず、名称変更を余儀なくされました。
商標の問題をクリアできていれば、「おジャ魔女どれみ」は「おジャ魔女おんぷ」になっていたことになりますが、もしそうなっていたら?
- それでもキャラクターの性格や声優のキャスティングは変わらず、放送時間やチャンネルも史実通り。
- その場合、石毛佐和さん(史実の春風ぽっぷ役)がMAHO堂(声優ユニットの名称)入りしていたであろう。
- 当初の魔女見習いは4人になっていた可能性も。
- ぽっぷ(どれみ)の存在も実史よりは大きかったか?
- 1級合格も姉と同じぐらいになっていた。
- 「瀬川おんぷ」は「瀬川ももこ」になっていた可能性も。
- メインキャラクターの名称がそれぞれ「M・A・H・O・Do」から取られているので、「どれみ」が「おんぷ」になっていたら、「おんぷ」は「ももこ」になっていた…ことになる。
- 初登場も「#」か「も~っと!」からになっていた。
- 「飛鳥ももこ」は存在しなかったかもしれない。
- その場合、「も~っと!」で実施されたクラス替えも、大きく変わっていた可能性も。
- 登場していたら「飛鳥ぽっぷ」になっていたかも?
- ハナちゃんは変わらず。
- 各々のパーソナルカラーも変わっていたかも。
- シリーズ化はなかったかもしれない。
- 実際、当初はあまり人気がなかったら全26話で終了する手はずになっており、ある程度人気があっても全51話で終了の予定だった。
- 単におんぷとどれみの名前が入れ替わってるだけであとは大して変ってなかったりしてな
- 少なくとも2年目のタイトルは「♯」ではなかっただろう。あのタイトルは主人公がどれみだからこそ付けられたものだと思うし。
- 「ドッカ~ン!」が制作されなかったら
- 「もーっと!」第50話で先々代の女王が目覚め、続く第51話で魔女ガエルの呪いが解かれ、晴れてどれみたちは魔女になった。
- 『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』と『明日のナージャ』は存在せず、『プリキュア』シリーズは『も~っと! おジャ魔女どれみ』の後番組として放送され、今でも続いていた。
- 朝日放送日曜朝8時30分枠では、番組の移り変わりはこうなっていた。
- も~っと! おジャ魔女どれみ→ふたりはプリキュア→ふたりはプリキュア Max Heart→ふたりはプリキュア Splash Star→Yes!プリキュア5→Yes!プリキュア5GoGo!→フレッシュプリキュア!→ハートキャッチプリキュア!→スイートプリキュア♪→スマイルプリキュア!→ドキドキ!プリキュア→ハピネスチャージプリキュア!
- 「明日のナージャ」が1年前倒しで放送。
- 「ドッカーン!」での誰得要素だったババも、ハナちゃんの魔女見習い降格もなかった。
- オヤジーデの声優・松尾銀三の死後、『おジャ魔女どれみ』シリーズは『も〜っと! おジャ魔女どれみ』で最後だった。
- 「魔女=人間でなくなる」という前提が早くに公表されていたら
メインキャラたちは魔女を目指していましたが、魔女になると家族や友人と別世界になることを知らされたために地位を捨てることになりました。では、早い段階で「魔女になると家族や友人と別世界になる」ということが公表されていたら?
- 無印の場合
- 魔女見習い開始の時点だったら、そもそも話が成立していなかった…ことになる?
- それでも、自分たちの願いの為に1級試験合格は目指していたと思う。
- どれみの場合は「告白する勇気がほしい」はづきの場合は「自分の意思をしっかり伝えたい」、あいこの場合は「親を幸せにしたい」、おんぷの場合は「トップアイドルになりたい」というもの。
- それでも、自分たちの願いの為に1級試験合格は目指していたと思う。
- 1級試験合格直後だったら、それ以降は自分たちの願いをかなえるためだけに魔女見習いを続けた…かも。
- ♯の場合
- ハナちゃんを育て上げることは、自分たちの願いをかなえるために引き受けた可能性もある。
- 飛鳥ももこの登場が早かったら
実際は『もーっと』からの登場でしたが、もし早かったらこんなこともあった可能性もあります。
- 無印の場合
- 帰国子女設定もないため、この場合、マジョモンローは存在しないかもしれない。
- 宮原永海さんは、序盤から矢田まさると彼女を2役で演じていた。
- はづきと同様、どれみの幼稚園時代からの友達という設定になる。
- 第4話ではづき、あいこと3人揃って魔女見習いになる。
- ネット民のイラストだけとなっている♯版見習い服の装着や、ロイヤルパトレーヌスタイルも♯本編に登場していた。
- ♯の場合
- ぽっぷと同様、無印時代の4人が受けた見習い試験を受けるのは場所こそ史実と違っても変わらず、1級合格前の状態でハナちゃんの世話を行う。
- 中学編があったら
『も~っと!』終了の時点でこれ以上『おジャ魔女どれみ』シリーズを続けていったらスタッフ陣がみんな壊れてしまうなどの理由でお蔵入りとなりましたが、もし実現したらと仮定します、
- 後日談小説に至るまでの空白の3年間を描いた場合
- 当然ながらほぼどれみ一人で話が進む。
- 休日におんぷがどれみと再会するシーンや、土曜日にはづきがどれみと会っているシーンがあった。
- ぽっぷが言っていたどれみの美空高校受験に協力するはづきのシーンがあった。
- 『ドッカーン』最終話エピローグ、『16』で断片的に描写されたどれみの小竹への告白シーンの全貌が描かれていた。
- あいこは修学旅行編だけの登場となる。
- ももこは海外生活を再開したため、出番はない可能性もある。
- 『ドッカーン』終了からそのまま放送した場合
- 等身が変わるため『美少女戦士セーラームーン』のように魔法で戦うアクション路線に代わっていた。(実際に関弘美プロデューサーは上層部やスポンサーから呼び出され、この路線での製作を要望されていた)
- 最低でも中学を卒業する三年生まで3年間放送されていた。
- 「中学1年編」第1話では美空中の入学式が描かれた。
- 当然ながら5人全員が同じ美空中学校に進学した上で話が進む。
- 美空中での話が中心になるため、ぽっぷの出番は少なくなる。
- あいこは両親の再婚はなくなるか、両親3人で美空町に住むことになる。
- ももこはアメリカ行きがなくなるか、第47話で母親.みのりが言っていたように祖母の家から通うことになる。
- 史実では春風渓介の声優の望月祐多は05年に引退しているため、出番がなくなるか声優が交代していた。
- 史実では『アバレンジャー』のアバレキラー、『555』の草加雅人、『ナージャ』のローズマリーがニチアサの三悪人だったが、中学1年編では新しい場登場人物がこの役割を担うことになっていた。
- 05年の『魔法戦隊マジレンジャー』と中学3年編で魔法繋がりでコラボしていた。(マジレンジャーのメインライターは無印42話であの「おジャ魔女・正義の戦い!?」に登場する「おジャ魔女戦隊マジョレンジャー」を担当した前川淳と同じなため)
- 高校編までそのまま続けてやった場合、高校卒業直前におんぷの母・瀬川美保が死亡する展開もなく、物語の結末はどれみが小学校教師になる展開になっていた。
か行[編集 | ソースを編集]
かいけつゾロリ[編集 | ソースを編集]
- オープニングに登場したキャラが全員登場していたら
- まじめにふまじめの放送開始がずれる。
- おそらくそっちの方にアニメオリジナルの内容が増えていた。
- ネリー達の服装が違わなかった。
まじめにふまじめかいけつゾロリ[編集 | ソースを編集]
ナジョーの封印がちきゅうさいごの日までだったら[編集 | ソースを編集]
- 第1シリーズではナジョーが中心になっていたかも。
- 隕石の爆発によってナジョーの封印が解ける。
プッペが○○だったら[編集 | ソースを編集]
- ゾロリと同行しなかったら
- 伊東みやこは別のキャラで出演していた。
- それかゾロリ達の後を追っていた。
- その代わりネリーが続投していたかもしれない。
- 最後まで登場していたら
- でんせつのイタズラ王の決戦まで活躍していた。
- その後の原作に登場していたかどうかは分からない。
かみさまみならい ヒミツのここたま[編集 | ソースを編集]
- ゲラチョがラキたまより先にこころに見られていたら
「ゲラチョがラキたまより先に生まれていた」という描写があるので。
- ゲラチョが「ヒミツのけいやく」、ラキたまが「大家さんけいやく」をしたことになっていた。
- 企画されなかったら
日本のドールハウス市場に旋風を起こしているかみさまみならい ヒミツのここたま。もしそれが企画されなかったら…。
- 玩具市場はこうなっていた
- 2015年のクリスマス商戦が少し変わった。
- 女児部門は「プリンセスパフュームDX」が1位になっていた。
- 女児ドールハウス市場は「リカちゃん」、「シルバニアファミリー」の二強状態が続いていた。
- 同じ卵から生まれる「うまれて!ウーモ」も史実ほど売れない。
- ドールハウス市場は今のような乱立はなかったと思われる。
- 「すみっコぐらし」もドールハウス展開をしなかった。
- 「リルリルフェアリル」は史実以上に人気が出た。
- 「ぷにるんず」はなかったか。
- 企業側はこうなっていた
- バンダイ
- Go!プリンセスプリキュアの不発から経営成績が赤字になっていた。
- 「ネットでは「冬の年が来た」と言われる。
- それでも、戦隊シリーズや平成ライダー、妖怪ウォッチのおかげで倒産は逃れる。
- 「ネットでは「冬の年が来た」と言われる。
- テレビ東京
- 「『たまごっち!』のアニメは現在も続いていた。」関連はもしあのアニメが今でも続いていたら/た・な行#たまごっち!へ。
- 代わりに銀魂3期再放送をやる。
- それでも『アイカツスターズ!』は放送されている。
- 2015年10月以降の番組構成はおそらくこうなっていたかもしれない。
- 木曜17:55~アイカツ!シリーズ→木曜18:25~ポケットモンスターシリーズ(いずれも30分繰り上げ)
- 出演者はこうなっていた
- 本渡楓 がブレイクしなかったので2016年以降の深夜アニメは変わっていた。
- その場合、「ゾンビランドサガ」には出演しなかったかもしくは史実通り、出演した場合はそこでブレイクしていたかもしれない。
- 村瀬迪与は細々と遊戯王に出演。
- 潘めぐみは『ハピネスチャージプリキュア!』での失敗もあり、大友に嫌われる存在になった。
- その他
- 「ここたま」といえば「アーマード・コア ヴァーディクトデイ」のPV第2弾の最後に出てくる台詞「ここが、あなたの魂の場所よ」の略称の事だった。
- あるいは福岡のコンサルタント企業「株式会社cocotama」。
神伝説サダメビウス(製作中止)[編集 | ソースを編集]
- スーパーロボットアニメだったら
鳥プロの「宇宙魔神ダイケンゴー」か特撮「Xボンバー」のタツノコプロ版になっており、サダメビウスは宇宙戦艦と変形合体後のロボット名だった。
- 宇宙戦艦サダメビウス号が基本形態で、状況に応じて3機のメカに分離、再合体変形し、スーパーロボット・サダメビウスが完成する。
- エピソードのクライマックスはサダメビウス対「今週の対戦メカ」との対決だった。
きかんしゃトーマス[編集 | ソースを編集]
- あのキャラクターが登場していたら
「汽車のえほん」にしか登場しなかったあの機関車がもしアニメにも登場したら
- マラード
史実ではスペンサーというキャラクターが登場してましたが、もし彼がアニメにも登場していたら
- 確実にゴードンやスペンサーのライバル機関車となっていた。
- むしろスペンサーの兄弟として登場していたかも。
- 別の鉄道の機関車
- 少なくとも名前は「パトリオット」になっていただろう。
- 劇中で名前は呼ばれない。
- ゴードンとダックとは仲が悪い機関車になる。
- 史実ではヘンリーの模型を流用する予定だったらしい(結局映像化自体がキャンセルに)。
- ジョック
- ちんまり鉄道の新たな機関車として登場していた。
- ディーゼル機関車のフランクもほぼ同時に登場していた。
- 21シリーズでも「汽車のえほん」の映像化路線が続いていたらあり得た。
- アイボヒュー
- おそらく旧作から登場していたかも。
- この場合、フレディーの車体番号は8番になっていたのだろうか?
- 「旧作」というのはクラシックシリーズ(1~7期)のことでしょうか?
- 喋らずどのようなキャラかが描かれていないためどのように動かすかスタッフが苦しむ。
- ニール
- ソドー島最古の機関車として登場していた。
- 年齢はそれでも100歳だろうか?
- 鉱山鉄道で走っている。
- 登山鉄道の機関車たち
ゴッドレッド、アーネスト、ウィルフレッド、カルディー、シェーン・ドゥーイニー、ロード・ハリー、アラリック、エリック等です。
- 登山鉄道は鉱山鉄道と隣接する路線になっていた。
- もちろんキャサリンも登場している。
- ゴッドレッドの消失はなかった。
- のちにディーゼル機関車も登場した。
- 後ろの顔はあるのだろうか?
- 22シリーズでのリブートがなければ登場していたかもしれない。
- ピップとエマ
- デイジー同様にディーゼル機関車で扱われる。
- ケンジやヒューゴにも双子の兄弟がいたかも。
- 2Dアニメの移行がなかったら
- 当然カナやブルーノなどの新キャラは登場しない。
- ケンジは単発キャラで終わっていたかも。
- 25シリーズ以降もCGでの制作のままだった。
- 日本版のトーマスの声は今でも比嘉久美子のまま。
- 仮に史実通り、田中美海に交代されたとしても史実より遅れていたかもしれない。
- 日本版のトーマスの声は今でも比嘉久美子のまま。
- 他にも登場していない世界車両や登山鉄道の機関車も登場していたか。
キャシャーン(1993年のOVA)[編集 | ソースを編集]
- アクボーンが第1話で退場しなかったら
アクボーンはOVA版ではとてもかっこよくリファインされており、原作と違ってやたらと大物感が出ていましたがあっさり退場してしまいました。もし第1話で退場しなかったら?
- 第1話ではアクボーンはブライキング・ボスとともに飛行メカに乗って逃亡していた。
- サグリアは登場せず、史実のサグリアのポジションをアクボーンが担当していた。
- そのためアクボーンは全話に登場していた。
- OVA版のアンドロ軍団の幹部はアクボーンと第3話に登場するバラシンの二人のみだった。
- キャシャーン、フレンダ―、上月ルナが人類の軍隊の一員として戦うという内容だったら
科学忍者隊ガッチャマンFと同じように「主人公は戦争の中での一部隊」という扱いだったら?
- 少なくとも史実よりは明るい内容だった。
- キャシャーンたちは移動手段を確保できるためフレンダ―のジェット機への変形機能はなかった。
- 史実より早くMF兵器が登場していた(おそらく第3話から登場していた)。
- ラストは少なくとも史実よりは救いがあるものになっていた。
ギャラクシーエンジェル[編集 | ソースを編集]
- 作風や設定がゲーム版準拠だったら
ゲーム版はシリアス路線なのに対して、アニメ版はギャグやコメディをメインとした作風です。
- 第2期や第3期も深夜枠で放送されていた。
- ノーマッドやウォルコット中佐といったアニオリキャラは存在しない。
キョロちゃん[編集 | ソースを編集]
- キャラメルといちごのキョロちゃんが登場していたら
- キョロちゃんは三つ子という設定になっていた。
- だが名前が異なるだろう。
- ピーナッツはキョロピー、キャラメルはキョロメル、いちごはキョロベリーになっていたかもしれない。
クレヨンしんちゃん[編集 | ソースを編集]
- 土曜日への枠移動がなかったら
2002年4月にあたしンちの放送開始に伴い土曜夜7時に枠移動し、2004年10月に元の金曜夜7時30分に戻りましたが、もしずっと金曜夜7時30分で放送されていたら。
- 代わりにあたしンちが土曜夜7時に放送されていた。
- ドラえもんの後でなくなるため視聴率は史実より低かったかもしれない。
- その後2004年10月から土曜日の朝に移動するのは同じ。
- ローカル枠ですね。
- クレヨンしんちゃんの視聴率は現在でも高かった。
- Mステの前倒しによる時間短縮もなかった?
- これはもっと早いです。
- Mステの前倒しによる時間短縮もなかった?
- 釣りバカ日誌、ボボボーボ・ボーボボはあまり変わらなかった。
- 裏番組の『CDTVゴールド』(『筋肉番付』の打ち切りに伴うつなぎ番組)が打ち切られることはなかった。
- 現在でもエンディングテーマが続いていたら
- マスターヨダ等のミニコーナーは存在しない。
- 「ありの歌」はオープニングテーマの「ユルユルでDE-O! 」使用期間中に使われ、もっとも長く続いたエンディングテーマになった。
- もしくは、2006年ごろに他のエンディングに変わっていたかも。
- 映画の主題歌を歌ったセカオワなども何かしら歌っていた。
- むしろK-POPもエンディングを歌っていたかも。
- 最近では月1ながら、EDでポンポコチン体操が流れるようになり、断片的だが、もっとも長く続いたエンディングテーマとなった。
クロスアンジュ[編集 | ソースを編集]
- ノーマが存在しなかったら
- ミスルギ皇国の内層が大きく変わっていたかもしれない。
- アンジュが逮捕されることはなかった。
- ミスルギ皇国が滅びていたら
- 滅んだミスルギ皇国はドラゴンに乗っ取られる。
- 戦場はもっと悪化していた。
ゲゲゲの鬼太郎[編集 | ソースを編集]
1期[編集 | ソースを編集]
- 長寿アニメになっていたら
- サザエさんよりも長く続いている。
- こういうことになっていた。
- だが放送時間はどうなるんだろう。
2期[編集 | ソースを編集]
- 1期の続編ではなかったら
- 当然、第1話は史実と全然違う内容になっていた。
5期[編集 | ソースを編集]
- 打ち切り後騒動が起きていたら
- フジテレビと東映の関係が悪化していた。
- 東映が同社アニメと特撮作品のフジテレビ新規配給禁止の報復に発展していた。
- 後番組の「ドラゴンボール改」に関してはこうなっていた。
- フジ系日曜朝9時のアニメ枠は廃枠になっていた。
- 6期はテレ東かUHFで放送されていた。
- どんな騒動が起きていたかにもよるが、フジテレビで放送されているアニメの「サザエさん」と「ちびまる子ちゃん」と「ONE PIECE」に悪影響が及んでいたかもしれない。
- そしたらフジテレビからテレビアニメが撤退していたかもしれない。
- 風祭華がテレビ本編に登場していたら
- 話の内容が360℃変わっていた。
- 華が妖怪横丁に訪れるお話があった。
- 史実以上に大ヒットしていた。
- 妖怪四十七士が登場していなかったら
- 2年目、映画「日本爆裂」の内容に影響が出ていた。
けものフレンズ[編集 | ソースを編集]
- 本放送が全日帯での放送だったら
どこかのインタビューで監督が日曜朝で放送を希望していたらしい
- 日曜朝という事は朝7時ごろの放送だったかもしれない。
- 少なくてもいまの状態でのブームになっていない。
- 動物園では男性ではなく親子連れが増えていただろう。
- 勿論動物としてのサーバルの知名度も事実よりも上がってた。
- 「すごーい」は現実以上に流行語になるが、「フェネックやめるのだ」は流行っていなかった。
- もしかしたらBSジャパンでも放送されていたかもしれない。
- フルルが「そう言うのマゾって言うんだよねー」と言うセルフを言う事は無かった。
- 11話が最終回だったら
けもフレ11話ではセルリアンに襲われたかばんちゃんが悲しげな笑顔を浮かべながら声をかけ、轟音と共に黒セルリアンの前肢がかばんに叩きつけられ、画面が暗転→フレンズのシルエットがすべて消えたEDが流れる衝撃的な内容になっています。最終的にかばんちゃんは助かるのですがもしこの話が最終回になっていたら?
- 確実に批判の声が殺到。
- 「『school days』並みの鬱展開だ」とネットで言われていた。
- かばんちゃんの状態は不明なままだった。
- もしあのキャラクターが健在だったらにかばんちゃんの項目ができていた。
- 「けもフレ11話ショック」が洒落にならない内容になっていた。
- 「けものフレンズ2」5話は史実と違う内容になっていた。
- 作中で「かばんちゃんは実は生きてた」と言う事が判明。
けものフレンズ2[編集 | ソースを編集]
- 製作されなかったら
- 言うまでもなくカラカルやジャイアントパンダがアニメに登場することはなかった。
- ネット上でボロクソ叩かれることはなかった。
- 「けもフレ2第5話ショック」は起こらなかった。
- ×××××になってしまうことなどありえなかった。
- ソシャゲの「けものフレンズ3」はなかったか。
ケロロ軍曹[編集 | ソースを編集]
- 7thシーズンが30分枠だったら
- 「ケロロ軍曹乙」は当然放送されておらず、Aパートのみになることはなかった。
- 史実では「乙」のみで放送されたいくつかの回は土曜朝枠で放送されていた。
- 『SDガンダム三国伝』は別の時間帯か他局で放送されていたかもしれない(史実ではケロロのアニメが15分になった後にこの番組が開始されたため(同じ15分枠))。
- 8thシーズン以降も放送していたかもしれない。
- 但し7thシーズンまでとは内容が異なりそうだが。
- その場合、「ケロロ 〜keroro〜」も土曜朝枠で放送されていたかもしれない。
コードギアスシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 作中にソビエト連邦が存在したら
- ちなみに実際にはロシア近辺はEUと中華連邦の領土となっているようです。
- 神聖ブリタニア帝国を超える凄まじい国家となる
- モスクワにはスターリンの巨大な銅像が・・・
- 実史とは違いスターリンの孫が主席
- ブリタニア帝国侵攻と同時に侵攻し西日本を占領する。
- 西日本を攻めるには中華連邦を何とかしないといけないから北海道あたりでは???
- もし、北海道から侵攻された場合東日本(東北・関東)も占領し日本はかつての東西ドイツや現在の北朝鮮・韓国みたいな分断国家になっていたかも。
- エリア11や中華連邦に近い極東部で反乱が起こり、最終的には東側のみ超合衆国に加盟する。
- そして後を追うようにバルト3国が脱退し、超合衆国に加盟。最終的には、史実のソ連崩壊に近い状況となる。
- ブリタニア皇帝に「怠け者ばかり」と演説で批判されるのは中華連邦ではなくこの国になる
- いや、それよりも「アル中ばかり」と批判されると思う。
コードギアス 反逆のルルーシュ 第1期(無印)&第2期(R2)[編集 | ソースを編集]
- 登場する国家が日本(エリア11)と神聖ブリタニア帝国のみで神聖ブリタニア帝国の領地がエリア11までだったら
史実では日本(エリア11)と神聖ブリタニア帝国の他にもE.U.や中華連邦などの国家が登場して神聖ブリタニア帝国の領地は最低でもエリア24まであることが確認されています。もし神聖ブリタニア帝国の領地がエリア11までだったら?
- 亡国のアキトや双貌のオズ、復活のルルーシュは制作されなかった。
- ナイトメア・オブ・ナナリーのように物語がエリア11のレジスタンスとブリタニア軍の戦いに特化した史実より単純な内容になっていた。
- E.U.と中華連邦が存在しないためシャルルの演説の「権利を平等にしたE.U.はどうだ。人気取りの衆愚政治と坐しておる。富を平等にした中華連邦は、怠け者ばかりだ。」という台詞は「権利を平等にした民主主義国家はどうだ。人気取りの衆愚政治と坐しておる。富を平等にした共産主義国家は、怠け者ばかりだ。」になっていた。
- 当然ナイトメアもどきと呼ばれる兵器(史実の鋼髏、パンツァー・フンメル、バミデス)は登場しなかった。
- エリア11の全てのレジスタンス組織が一枚岩で日本解放戦線という一つの組織だったら
史実ではエリア11のレジスタンス組織は複数(扇グループ、サムライの血、ヤマト同盟、日本解放戦線、黒の騎士団、小説版に登場した大日本蒼天党など)存在しており、レジスタンス組織同士(黒の騎士団(正確にはゼロ)と日本解放戦線、小説版の大日本蒼天党)でつぶし合ったり、組織内(日本解放戦線)でも強硬派と穏健派に分かれているなど日本の開放という共通の目的があるものの思想の違いなどから一枚岩ではありませんでした。もしエリア11の全てのレジスタンス組織が一枚岩で日本解放戦線という一つの組織だったら?
- ゼロ(ルルーシュ)は日本解放戦線の幹部だった。
- 片瀬は史実のように藤堂に過剰な期待を寄せている人物ではなく、有能な人物として描かれていた。
- カレンは日本解放戦線の腕利きのエースで最初から紅蓮弐式に乗っていた。
- 当然ホテルジャック事件は起こらず、ゼロ(ルルーシュ)は別の方法で世間に名を知らしめる。
- 玉城は日本解放戦線の下っ端という設定だった。
- エリア11の初代総督はカラレスだった。
- そのためレジスタンス(日本解放戦線)とブリタニア軍の戦いは史実以上に苛烈を極めていた。
- シンジュク事変はカラレスが退屈しのぎにシンジュクゲットーのイレブンを皆殺しにしようとしたことがきっかけで起こっていた。
- 最初からカレンは紅蓮弐式、藤堂は月下、四聖剣は暁に乗っていたら
史実ではカレンは紅蓮弐式の前は赤色のグラスゴーと無頼に乗っており、四聖剣は月下の前は無頼改に乗っていました。もし最初からカレンは紅蓮弐式、藤堂は月下(藤堂の専用機という設定で史実で四聖剣が乗っていた機体と同じデザイン)、四聖剣は暁(月下より性能が数段劣るがそれでも高性能な四聖剣の専用機という設定で直参仕様ではなく、史実で一般団員が乗っていた機体と同じデザイン)に乗っていたら?
- 上記の「エリア11の全てのレジスタンス組織が一枚岩で日本解放戦線という一つの組織だったら」の内容だったらありえたかも。
- ランスロットは紅蓮弐式や月下、暁に対抗するために作られたという設定だった。
- 紅蓮弐式、月下、暁は史実とは違って純粋な日本製という設定だった。
- ただしラクシャータは史実通り登場していた。
- エリア11のレジスタンス組織の主力ナイトメアフレームは終始無頼だった。
- 接近戦では廻転刃刀(史実では無頼改や四聖剣の月下が使用していたタイプ)が標準装備だった。
- 小笠原が本編に登場していたら
小説「朱の軌跡」に登場した「元女子バスケ日本代表。勝負事になると大人げないが、子供好きで、ゲットーの子供達とはよく遊んでいた。井上直美とはレジスタンスの同期で歳も近いことから、親友と呼べる仲になっていた。」という設定のキャラクターでシンジュク事変前の作戦で死亡しました。もし死亡せずに生存して本編にも登場していたら?
- 代わりに南佳高、杉山賢人、吉田透は登場しなかった。
- そのため扇グループのメンバーは扇要、紅月カレン、玉城真一郎、井上直美、小笠原の5人だった。
- 上記の「エリア11の全てのレジスタンス組織が一枚岩で日本解放戦線という一つの組織だったら」の内容の場合は小笠原はカレンには及ばないが日本解放戦線の腕利きのエースで月下に乗っているという設定だった。
- こちらの場合も南佳高、杉山賢人、吉田透は登場しなかった。
- 上記の1.と2.どちらの場合でも井上直美の出番が増えていて小笠原とともに最後まで生存していた。
- 声優が変わることなく劇場版も含めて終始井上喜久子が井上直美の声を担当していた。
- 飛行できるナイトメアフレームが終始ガウェインのみだったら
第1期(無印)では、飛行できる機体は物語後半に登場したガウェインのみでそれ以外はランスロットにフロートシステムを装備したランスロット・エアキャヴァルリーだけでした(第2期(R2)からはフロートシステムを装備した機体が数多く登場した)。もし飛行できる機体が終始ガウェインのみだったら?
- 当然終始地上戦がメインだった。
- 史実とは違ってフロートシステムもハドロン砲と同様ガウェインがブリタニアの手中にあったころは未完成でレジスタンス側に渡ってから完成していた。
- そのためロイドはフロートシステムとハドロン砲の両方を他人に先に完成させられたことを悔しがる。
- ナイトオブラウンズとヴァルキリエ隊は史実の第1期(無印)にあたるタイミングに登場が前倒しされていた。
- ヴィンセントはナイトオブラウンズの専用機体、ヴィンセント・ウォードはヴァルキリエ隊の専用機体だった。
- ヴァルキリエ隊のメンバーはマリーカとリーライナの二人のみだった。
- 史実とは違ってヴァルキリエ隊はモニカ・クルシェフスキー直属の親衛隊だった。
- 扇要が終始良識あるまともな人物だったら
第1期(無印)の頃はそれなりに良識あるまともな人物でしたがプロデューサーである河口佳高のゴリ押しが原因で第2期では多くの視聴者や扇要本人の声を担当した声優を含めて反逆のルルーシュに出演した多くの声優たち(特に女性陣)から嫌われることになってしまいました。もし河口佳高のゴリ押しがなく終始良識あるまともな人物だったら?
- 当然あんなに嫌われることは無かった。
- もしかしたら人気キャラになっていたかもしれない。
- 扇とヴィレッタの絡みもなかった(本来扇とヴィレッタの絡みは予定にはなく、河口佳高の判断で変更されたそうです)。
ゴワッパー5 ゴーダム[編集 | ソースを編集]
- 最初から戦闘が地底と地上の全面戦争だったら
史実では前半は暗躍するドロンジャー軍団とゴーダムの孤独な戦いを描くが、後半は地底魔人の存在が白日の下に晒され、地上各国軍の参入で地底と地上の全面戦争になっていくという内容でした。もし最初から地底魔人の存在が地上側に知られていてもしくは第2話か第3話くらいの序盤に地底魔人の存在が地上側に知られて戦闘が最初から地底と地上の全面戦争だったら?
- ゴーダムが合体ロボットになるというテコ入れはなかった。
- 「強敵! モスンダー」のような後味の悪い結末のエピソードは全くないもしくは史実より少なかった。
| もしあの番組が… | |
|---|---|
| ○○だったら | NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠 |
| 大コケしていたら | 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系 |
| 大ヒットしていなかったら | アニメ/特撮(戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 今でも続いていたら | NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さ、た~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・か、さ~わ) テレ東系/フジ系(あ・か、さ~な、は~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ) |
| 大ヒットしていたら | NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ) TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ) アニメ/特撮(東映、戦隊、ライダー、円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 他局の制作だったら | アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ) |
| 別の時代に放送されていたら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ) |
| 打ち切られていたら | 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮 |
| 終了したら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系 |
| その他 | 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたら(アニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら |