京都の企業

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全般的な噂[編集 | ソースを編集]

  1. サービス業が多いのだが、意外なことに製造業(製造業向けの精密機器・部品)が京都経済界を支えている。繰り返す、これはネタではない。>アンチ京都の諸君(実は私もアンチだ。)
    • へぇ〜。
    • 京セラとかキーエンスとか?
      • 京都は近畿の茨城。ちぃ、覚えた。
        • 日経225に入ってる企業が4社もある京都を茨城と一緒にするのは失礼
      • キーエンスは大阪の企業です。
      • 京セラ、ローム、オムロン、日本電産、村田製作所を始めとするハイテク大企業が多い。
    • 冷静に考えると意外でも何でもなく、1000年都をやってた京都はヒト、モノ、カネが程よく揃って客も目の肥えた人間が多いという歴史があり、しかも土地が狭いので技術力勝負しやすいという職人の街だった。さらに創業100年クラスの企業がザラなため商売の継続性を意識しているところが多く、オンリーワンをよしとする気風が製造業を支えている。
  2. 業種の幅はあまり広くない。(製造業、酒造業、運輸業、金融業、アパレル)
  3. 金融機関では他府県に比べて信用金庫のシェアが高く、京信や中信など巨大な信金もあり「信金王国」と呼ばれることがある。
    • 京信が1位、中信が3位だっけ?信用金庫の規模としては。お陰で京都銀行のシェアが伸びない(福知山発祥ってのもあるけど)。
      • 中信の方が京信より格上だぞ。預金量も貸金額も。それでも、市内のシェアでは京銀に負けてる。ただ、勝負にはなってるので信金にしては大健闘と言えるし、京銀の府下でのシェアが伸び悩んでいる理由の一つでもある。
      • 中信が全国1位で京信は3位。ずっと中信より京信の方が上だったが、中信が南京都信金やみやこ信金を吸収合併して順位が変わった。
  4. アンタッチャブルな南区に全国区の製造業系企業が多い。
    • 特にJR西大路駅近くにはワコール・日本新薬・GSユアサなど有名企業の本社が集中している。
  5. アニメファンにとっては京都アニメーションがすべてである。
    • ぶっちゃけ、京セラよりも任天堂よりも、京都アニメーション。
    • それでも、さすがに京阪(本線)沿線を使う人、某私立高校生・中学生には任天堂である(それぞれ車窓から見えるため、運動会でわざわざ京阪を使うため)。
      • でも注目してないとわかんないよね。
  6. 大阪の企業は東京に次々と本社を移しているが、京都の企業は逆に地元志向が強く本社はあくまでも京都に置く傾向がある。
    • その京都の本社に通勤する大阪府民も少なくないため、京阪間の鉄道は上り下りとも通勤輸送で混雑する。
      • なのにも関わらずJR京都線の朝の上りは日中よりも本数が少ない。ある意味下りよりも地獄。
    • 首都圏なら埼玉に通じる部分が多い。首都圏なら神奈川や千葉の企業が次々と東京に移転する傾向がある部分が兵庫や大阪と似ている一方、京都や埼玉はあくまでも京都や埼玉県内に本社を置く傾向がある為。
      • ちなみに埼玉だけでなく北関東の企業もあくまで北関東3県内に置く点では京都に通じる部分も。
      • 愛知三河や福岡も。

報道機関[編集 | ソースを編集]

独立済みの企業[編集 | ソースを編集]

※ 鉄道・交通関係は除く。

食品[編集 | ソースを編集]

黄桜酒造[編集 | ソースを編集]

  1. かっぱのCMが懐かしい。
    • 今や確実に見られるのはKBS京都の「夢・元気人」くらいだろうか。
    • 相棒の枠でもたまに見かける。
    • ファイナルファンタジーVIに登場する状態異常「カッパ」を治すアイテムが「イエローチェリー」だった。おいおい。
  2. 他の大手酒造会社に先駆けて女性向け商品を開発していた。
    • おっさん向けには辛口一献。
  3. 創業はつい最近。大正年間だったりする。
    • 2025年に創立100周年。
  4. 工場は伏見の三栖と丹波の方に1箇所ずつ。前者は酒処、後者は杜氏の故郷。
    • 後者は創立50周年記念として1974年に開業したが、播州との境ギリギリにある(丹波工場の労働者の半分は播州人というくらい)。

月桂冠[編集 | ソースを編集]

  1. 酒屋
    • じゃなくて、酒造業。
  2. 「米国月桂冠酒造株式会社」がある。
    • カナダ滞在中、飲んでました。(日本酒好きなんで)
  3. 常磐線利用者が愛飲
  4. 京都企業のカラーが、あんまし感じられない。酒処・伏見だから?
キンレイの噂
  1. 大ガスからオリックス子会社を経て、気が付くと月桂冠の下についていた。
    • 実はキンレイの会社分割を受けて新設された会社だったりする。旧キンレイは、関西でしゃぶしゃぶ屋をやってるかごの屋とかの事業を残し、社名変更。会社法をやったことのある人間は、ここが訴えられるとどうなるかとか考えるとちょうどいい事例問題になりそうな気がする。
    • まあ、オリックスからしたら儲かる事業はとっとと売って利益にしたれということなんでしょうよ。流石は和製ハゲタカ。
  2. 冷凍鍋焼きうどんというとここのイメージ。なんで、酒造会社の下へ脈絡なく移ったんだか。
    • 月桂冠が食品分野へ本格的に進出したかったかららしい。
    • 当初大ガスグループだったのは冷熱の有効活用のためだった。よって一番脈絡ないのはケチックスな気がする…
    • 最近では横綱・カドヤ食堂など有名ラーメン店の監修商品も出している。

創味食品[編集 | ソースを編集]

  1. 主に業務用の調味料を作っている。
  2. 実はスーパーなどでもよく見る中華調味料「味覇」はここで製造されていた。
    • 発売元は神戸の廣記商行だが、色々あって同社との契約を解消、現在は創味食品自身が「創味シャンタンDX」を一般にも小売するようになった。
      • 元々「創味シャンタンDX」が業務用、「味覇」が一般家庭用と区別されていた。
      • 廣記商行側がここに無断で「味覇」のチューブタイプを発売したからだが、その後ここも「創味シャンタンDX」のチューブタイプを出している。
  3. 京都市バスでよくここのラッピング車が走っている。
    • ただしお膝元には1台もいないという…。
  4. 安田美沙子が出演するCMでも有名。
    • 「あいうえお高いつゆだけど~♪」
  5. 白いカンカン。
  6. 京都市バスのラッピング広告でよく見る。
  7. 最近では、明石家さんま師匠のCMでお馴染み。

宝酒造[編集 | ソースを編集]

  1. カクテル酒屋
  2. 昔、ビールに参入して大コケした。
    • その名残が「ノンアルコールビールのバービカン」のノウハウで生きている。
      • そのバービカンも2007年をめどに他社へ売却された。
    • 発泡酒がブームだった頃にも便乗して参入してた。全盛期の藤原紀香を起用したコミカルなCMを流したけどこれも失敗。
  3. ♪よろこび~の~さけ~しょう~ちく~ばい~♪
    • ♪Shimijimi drinkin', shimijimily. Only memories, go on by♪
  4. タカラ焼酎ハイボールのドライ味は非常にまずいようだ。
    • アレは洒落にならん位不味い。なんであの味で市販化踏み切ったんだ…。ドライにも程がある。
  5. 石原プロモーションと関係が深い。
    • 石原プロが経営危機になったときに当時の会長(創業者一族)が窮地に陥っていた故・石原裕次郎氏に資金援助をした。1970年から1987年に亡くなるまで清酒・松竹梅のイメージキャラクターとなった。その縁で今でも石原プロ所属の俳優をCMに起用している。
      • 当然石原軍団の炊き出しには全面協力。製品だけではなくタンクローリーなども提供する。
  6. 故石原裕次郎・渡哲也・館ひろしが「松竹梅」のCMに出演していた。
    • ちなみに渡哲也氏は今でも出演中である。
      • ココだけの話、渡哲也は酒が飲めない。
    • 館ひろし氏は20~30代向けの商品のCMに出演していた。
    • 石原家でいえば、良純もここのCMに出演したことがある。
  7. 今では単なるグループ企業のひとつ。バイオ分野のが強い。
  8. ガンダム00ファンの一部からはコーラサワーの再販を待望されている。
  9. すりおろしりんご、おいしかったな……
    • 「すったもんだがありました」
  10. いいカクテルをよく出しているのだが、なかなか売れない
  11. 日本酒では発泡酒の澪が最近のヒット商品。
    • 発砲日本酒ブームの火付け役に
      • おいおい、「発砲」するなよ。 単に発泡日本酒の誤字なので直してしまってよいのだが、ちょっとツボだったので残してみる。
  12. かつては清涼飲料水も扱っていたが、2006年を境に撤退した。
    • 大手酒類メーカーが清涼飲料水から撤退するのはこれが初めてだとか。

福寿園[編集 | ソースを編集]

  1. サントリーのペットボトル緑茶「伊右衛門」に使う茶葉を製造している会社。
    • 「伊右衛門」というのはここの創業者の名前とか。
  2. 元々は材木問屋だった。
  3. 宇治茶のイメージが強いが、本社・工場は木津川市にある。
    • 上狛地区にある。あの辺りはお茶問屋が何軒もある地で、その中で福寿園はサントリーと組んだおかげで、一気に有名になった。
    • 木津川市も正真正銘宇治茶の産地なので、そのイメージに何ら偽りはない。

珉珉食品[編集 | ソースを編集]

  1. 関西圏では何気に有名な「せみ餃子」の製造元。
    • 定価でも88円という激安が売り。スーパーではもっと安売りされている。
    • それ以外にもスープ餃子も作っている。
  2. 本社は京都市山科区。実は餃子の王将の本社とはすぐ近くらしい。
  3. 関西を中心に店舗展開する中華料理店「珉珉」とは関係ないらしい。

わかさ生活[編集 | ソースを編集]

  1. なんつっても「ブルーベリーアイ」。
    • 二条城で行われたプロジェクションマッピングの際にも開始前にCMが流れていた。
  2. ABCの高野中継のメインスポンサー。
  3. CMで野沢雅子が声を吹き込んでいる。
    • 声は孫悟空や孫悟飯、孫悟天などの幼少期に近い。
  4. 近畿中心だが、東京ドームのベンチにも広告がある。今は知らんが。
    • 上記高野中継は唯一CMが全国で流れる。
  5. 東京MXでアニメを見ると必ずこいつに注意される。
    • KBSとかも。
    • 深夜だとされないこともあるが、開始直前にはほぼ必ずここの商品が流れる。
  6. たぶん京都市バスで一番広告看板が多い企業でしょう。
    • それどころか、アナウンス後のCMで野沢雅子が喋る(神戸もそう)
  7. 西京極球場のネーミングライツ企業。球場呼称は「わかさスタジアム」
    • 正確には「わかさスタジアム京都」。わかさだけだと、場所は福井かと思う。
    • 女子プロ野球リーグにも関わっている。巨人を引退した辻内の転職先もここ(コーチ兼任)だった。
    • 一社提供に限界が来たらしい。
  8. 発祥は大阪高槻市
  9. ここのインフォマーシャルを見てたら、効果を伝えてる場面で「開発者個人の経験と見解です」なんてテロップが出ていた。それはないだろ。


小売業[編集 | ソースを編集]

岩田呉服店[編集 | ソースを編集]

  1. 「そいつは岩田だよ、そいつは岩田だよ~」というCMを紀元前から放映している。
    • まあ、KBS京都って5億年前くらいから存在するもんなあ。その中では比較的新しい部類。
  2. 大阪の千林商店街にも店舗がある。

さとう[編集 | ソースを編集]

マークは○に「さ」
  1. 本拠地は福知山市。
  2. 宗幸でなければ珠緒でもない。
    • ましてや「いぶまさとう」では(ry
    • 「ごはん」とか「きりもち」でもないのね。
    • 里香でもないな。
    • 甘い調味料でもない。
  3. なぜか「A」の上に点がつく
  4. バザールタウン
    • フレッシュさとう
      • スーパーフレッシュさとう
  5. ニチリウグループ(つまり平和堂イズミなどと同盟関係)
    • さとう氷上店(兵庫県丹波市)はゆめタウン氷上の中にある。
    • オークワもです。
  6. 社名としては平和堂やワタミを凌駕している(社長の苗字をそのまんま採用)
  7. 電話番号が「3100」とか「0310」になっている店もある
  8. ココノカドーではない
  9. カテゴリーは「京都の企業」だが、どっちかといえば「福知山の企業」。
    • 南限は亀岡だし。でも亀岡まで来るとマツモトが強い。てかマツモトも丹波に進出してるし。
      • 「コロッケはいつでも出来たて・作りたて」のマツモト?[1]
        • そう、そのマツモト。張り紙してあった。
      • 長岡京にフレッシュバザールができたから南限が亀岡ではなくなった。
        • 何気に大阪府枚方市内にも店舗があったりする。従ってここが南限。
          • 2021年現在は寝屋川市の寝屋川公園店が南限。
    • キャッチフレーズは「近畿一円に拡がる流通サービス企業」だがその割に大阪市がおろか京都市にも店舗がない…。
  10. 創業は寛文6年、西暦でも1666年。何かと6に縁がある。
  11. 北近畿最大の流通サービス企業「さとう」でEdy使えます!?[2]
  12. 小浜店に強盗が入られたが、なんでも小浜で夜中までやっている店はさとうだけだから狙われたそうだ(哀)
  13. 但馬を中心に出店してる「トヨダ」もここの系列。10年ほど前はトヨダだけで20店舗近くあったが、閉店・フレッシュバザールへの格上げ(?)・ミニフレッシュというコンビニもどきへのリフォームなどで2015年現在、純粋に「トヨダ」と名乗る店舗は4店舗のみ。

ツジトミ[編集 | ソースを編集]

  1. 八幡市に本社があり、京都・大阪府内の京阪沿線を中心に店舗展開していたスーパー。
    • 本社は京阪の石清水八幡宮駅前にあり、電車からもよく見えた。
      • 事実上の本店といえる店舗もあったが、2019年に閉店した。
  2. 2022年10月に突然倒産。当時運営していた4店舗が一斉に閉店した。
    • 特に茨木サニータウンでは唯一の商業施設だったため、閉店で路頭に迷うことに…。

ニッセン[編集 | ソースを編集]

  1. てっきり愛媛かと思ってました。
    • 愛媛? セシールは香川だぞ。
  2. ニッセンのチラチラチラシ~
    • 見ーてーるーだーけー
  3. 本社はイオンモールKYOTOの建物内にある。
  4. 20年くらい前に社名ロゴ入りの飛行船で全国を飛び回っていた。
  5. 衣料品のカタログ通販における老舗中の老舗であるが、当初は捺染工場の商事部門からのスタートだった。
    • なのでニッセンという社名は、「日本染芸」の略であった。
暮らしのデザイン
  1. 通販の会社
  2. 2008年7月にエディオンからニッセン傘下になった。
    • 但し、完全に縁が切れたわけではなくて、家電はエディオンから調達する。
    • 実は、浮気してたのw

ハートフレンド[編集 | ソースを編集]

レトロな外観の店舗もある
  1. 京都の地場スーパーとして京都市民には深く浸透しているフレスコの運営会社。
    • これに対し京阪電鉄の子会社が運営するスーパーは「フレスト」でちょっと紛らわしい。しかも出店地域も微妙に被っている。
  2. 元は山科の観修公設市場の運営をしていた組合。
  3. ここが宮川町の料亭と共同開発した華梵酢が地味にうまい。
    • 買えるのは勿論フレスコ各店のみ。
    • フレスコオンラインショップにおける目玉商品でもある。
    • 値段自体は割といい値段するが、それ以上にうまいので、コスパはかなりいい。
  4. 京都市内を中心に24時間営業店舗も多い。
  5. 大阪北浜にもミニ店舗があるが、如何せん、スーパーの少ないビジネス街であるがゆえに、サラリーマンには結構ありがたい。
  6. 丸太町橋の西詰にある店舗はかつての電話局の建物を利用したもので、食品スーパーとは思えないレトロな外観が特徴。
  7. 実は関東地方でも数店舗、「フレスコ ベンガベンガ」という名前で展開していたりする。
    • ベンガベンガでも「華梵酢」をキチンと販売している。
    • ナガイ→ユニー(ピアゴ関東)を経てここの傘下となった形だが、「ベンガベンガ」の名前はナガイ時代から引き継がれている。
    • 京都の本体は社名が「ハートフレンド」なのに対し、こちらは「フレスコ関東」と社名にフレスコが含まれている。

マツモト[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は亀岡市。京都府南丹地域と京都市西部が地盤。
  2. 最近は京都府山城地域に進出。
  3. 大阪府にも1店舗あるが最寄り駅は京都府。
  4. マツモトキヨシと同居している店舗がある。

JEUGIA[編集 | ソースを編集]

三条本店
  1. 元々関西では名の知れた楽器屋チェーンだったが、最近全国区化しつつある。
    • ちなみに琴吹紬は、ここの娘である。
    • 三条本店では常時カメラ小僧が絶えないらしい。
    • 最終的にはDVD&ブルーレイのオフィシャルスポンサーを担当する始末。
    • 東京人からギター入門したいと電話で問い合わされたことも。[3]
    • 音楽教室もけいおん!一押し。(エレキギター、エレキベース、ドラム、キーボード、ボーカルで。)
    • 三条本店に入ると明らかにAKBや韓流よりもけいおん!をプッシュしている。
    • 因みに近所にけいおん!グッズを売るお店が多い。
  2. 昔々、滋賀県某店で無名時代のUVERworldが練習をしていましたとさ。
  3. 楽器屋は関西だけだが、ここの持っているカルチャースクールは北は岩手県から南は熊本県まで結構広範囲にある。
    • イオンモールを中心にテナントとして入居しているようだ(岩手と熊本も)
    • 鹿児島にも進出。鹿児島には下記のように「十字屋」もあるが、紛らわしくないのだろうか。
  4. 元々は東京の書店→楽器店だった十字屋から独立した。
    • 東京の店は今の「銀座十字屋」
  5. 旧社名は十字屋だが、かつて、関東や東北にあった百貨店とは関係ない。
    • 鹿児島市にも十字屋がある(鹿児島で「じゅーじや」といえばまずここを指す)。しかも楽器店な上にここと同じヤマハ特約店なのだが、関係はなさそう。
  6. というか「ジュージヤ」と読めない。
    • スッと読めるようになったら、あなたも京都人。
    • スペルの意味は、公式サイトに書いてあるので参考までに。
    • 学生時代を京都で過ごしていたが、最初「じぇうじあ」と読んでいた。
    • ヨ、ヨイギア
  7. 三条本店の店内はGoogleストリートビューで観ることが出来る。けいおん!の看板もばっちり。

その他[編集 | ソースを編集]

ALSOK京滋[編集 | ソースを編集]

  1. 「京滋」は「京都」と「滋賀」の頭文字。
    • 京滋バイパスとか京滋日野自動車とかある。
      • 京滋大学野球連盟も。

学生情報センター[編集 | ソースを編集]

  1. 「ナジック」と言った方がたぶんわかりやすい。
    • 全国高校駅伝のゼッケンスポンサー。
  2. ここのお世話になっている大学生はわりといるのではないかと思う。特に下宿生は。
  3. 「学生マンション」という概念を最初に生み出した企業らしい。
  4. グループ会社で大学経由のアルバイト紹介も運営(バイトネット。国主体の財団法人が管轄)しているので、規模としては結構大きいと思う。
  5. いつの間にか、東急不動産の子会社になってしまっていた。

京都信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 嘗てはマリオ通帳を発行していたが、数年前に取りやめたらしい。作りに行っときゃよかった。
    • 今でも時々、マリオグッズを粗品で出しているらしい。
    • 少し前まで新聞広告でもマリオを使っていた。
  2. 営業エリアは京都府中南部と滋賀の湖南、大阪の高槻と京阪沿線。中信も似たようなもんで、混同する。
    • 京阪沿線は門真までが営業範囲なので、大阪市内には進出できない。でも大阪の枚方信金の営業エリアをすっぽりと覆っている。
      • 気がつけば、大東、守口そして東大阪も営業地域になった。しかし大阪市内については、進出したくて仕方ないけど、いつまで経っても近畿財務局が認可を出してくれないとのこと。
      • むしろ茨木、箕面、摂津、吹田、池田、豊中を営業地域にした方が良さそう。
  3. 支店ではロゴと一緒に支店名が目立つくらいデカデカと表示されている。
  4. 京都市内で「きょうしん」と言うとここの事を指す。決して京都新聞の事ではない。
  5. 京都中央信用金庫とよく混同される。

京都中央信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 京都で「中信」というと自動的にココになる
  2. 実は全国で最大の信用金庫である
  3. ↑の京都信用金庫とかなりの割合で間違える。
  4. 「京都中央」の「中央」は中央市場の「中央」。元々は、市場の人々のための信用組合だった。
    • そのため支店コードでソートすると、001本店の次は002市場支店。
  5. 京都市バスの車内アナウンスで「京都中央信用金庫○○支店前です」と案内される機会が多い。
  6. 府庁の近くで入場無料だが休みがやけに多い美術館をやっている。
  7. 京の某狂言師が、当時は狂言だけでは収入が足りなかったため営業マンとして入社したところ、あっという間に1億円が集まってきた。
  8. 00年に南京都信用金庫(宇治市以南の京都府下と枚方市に展開していた)を合併している。

タキイ種苗[編集 | ソースを編集]

  1. 種屋(種ではシェア1位)
  2. 桃太郎トマトとか言う品種改良品が今の売り。
    • 「ファイトリッチ」(主力商品)の♪タネのタ・キ・イ!
  3. 大阪方面から東海道本線に乗ると、京都駅に着く直前に本社が見える。

国際電気通信基礎技術研究所[編集 | ソースを編集]

  1. じつは株式会社。第三セクター。
  2. 小泉元総理が「株式会社なのに儲けを出していない」として補助金を減らした。
    • そのせいで日本の技術流出が増えたらしい。
  3. 外国人の大学総長や研究者のあいだでは結構有名で、ATRに勤めていると言えば態度が変わるらしい。
    • ただし、理由が「ATR == 変わり者集団」。
  4. 人工知能の研究、音声翻訳や手書き認識機能の研究は有名。
    • 手書き認識機能は天皇陛下にも試してもらった。
  5. 京都の企業カテゴリーに振り分けられているが、大阪から行く場合は、奈良県内の駅が最寄りだと案内される。

PwC京都監査法人[編集 | ソースを編集]

  1. 準大手監査法人。
    • なのに4大会計事務所の一角、プライスウォーターハウスクーパース(ロンドン)のメンバーファームの1つ。
  2. 元々は不祥事続きで解散したみすず監査法人の京都事務所だったところ。
  3. 京都財界の強い後押しで独立した監査法人としてやっている。
    • 京セラや日本電産、任天堂など京都が誇る世界企業の会計監査人をやっている。だからPwcのメンバーファームになることができた。
    • 元々、京セラの一部門から派生したKDDIは、東京に本社を置いている会社であるにもかかわらず、会計監査人はPwC京都監査法人。
      • KDDIの監査報酬だけでも10億円だから、準大手監査法人からすれば、結構な金額である。
      • その流れだから当然といえば当然なのだが、沖縄セルラーの会計監査人でもある。が、沖縄に本社を置いている会社までも担当していることに違和感を感じてしまうのも確か。
    • 京都どころか滋賀にも手を伸ばしており、それゆえ平和堂の会計監査人もここ。

マルハン[編集 | ソースを編集]

  1. マルハンのマルは「日の丸」でハンは「恨み(韓国語)」というのが社名の由来。ようは反日企業と巷では言われている。
    • 創業者は在日だけど、帰化していない在日に対して苦言を呈している。
    • 「ハン」は本当は創業者の「韓」を指しているらしい。
  2. 何故か静岡には昔からあった。マルハン経営のパチンコ以外のアミューズメント施設なんかもある。(APIAの事)
  3. あのCMが激しく謎
  4. 新台入替(予定)
  5. 何故か京都に本社があるのに京都市にはマルハンのパチンコ屋は無い、古都に対する配慮なのかどうかは不明
    • 京都市どころか、京都府でも京丹後市峰山の1店舗しかない。
    • あくまで業界で語られてる噂話なんだが、マルハンが昔に潰れる寸前になるほどに会社が瀕死の状態だった時期があり、当時京都市内にあった某社がライバルでありながらも同じ韓国の仲間という事でマルハン側に資金を援助して助けた事があったそうだ。
    • マルハン側はそれを今でも恩に感じ、このパチンコがある京都市内にはお店を作らないという逸話がある。そして資金援助後は京都市以外の地域を全国隈なく出店を続けて今に至り、業界トップになった訳だがそれでも京都市内にはお店は作っていない。信じるか信じないかは…(ry
    • ついでに業界第二位のダイナムもマルハンのお零れに預かる様なコバンザメ商法が目立つものの、関係無いはずのダイナムですら京都市内に来ないのは何故だ?
    • 結果的に京都市どころか、京都府下でもマルハンとダイナム共に京丹後市峰山という特定の地域に各1店舗づつの出店しかない。
    • 峰山はマルハンの創業地だからまぁわかるが、なぜダイナムまで…?
  6. 大分トリニータの隠れスポンサー
    • 北海道日本ハムファイターズのメインスポンサーのひとつ
    • マスターズリーグ(野球)の「札幌アンビシャス」でユニの胸の企業(あの会社×××××になったため)
    • サンガがあるのに、トリニータを応援。
    • 2009年9月にトリニータから撤退。
  7. 2008年に就任した新社長は元高校球児で甲子園準優勝を経験している。
  8. ゲーセンもやってる。パチンコ業界経営にしては、ボチボチ成功してる方。
    • メーカー系は全然ダメだけど(というかゲームケーカーと組んだんでそっちに任せてるっぽい)
    • 潰したお店から流れてきたIIDXとjubeatが峰山にある。何気に丹後で唯一の稼動店。
  9. 大阪市高速電気軌道御堂筋線の車両にラッピング広告を出している。

アイフル[編集 | ソースを編集]

  1. 犬のイメージでよくしているがサラ金
    • 犬が超可愛いチワワ犬
      • それに釣られ、借金地獄に見舞われる利用者
  2. イメージキャラクターは京都府出身で人気急上昇中の安田美沙子。
  3. どうなる!?アイフル
    • 私的整理を申請。倒産の一歩手前くらいで踏みとどまった?
    • 関西ではよくある話だが、一族経営だからいけないのよ。
  4. 烏丸五条に本社がある。因みに隣が五条警察署だった気がする。
    • 本社は烏丸五条上がったところ、五条警察は烏丸高辻上がったところ、隣ではない。
  5. 闇金まがいの取り立て方が一時期問題になっていた。
  6. この会社の不祥事に乗じて、カタカナで書くと社名がかぶる住宅販売会社がキャンペーンを行ったことがある。
    • ロゴのフォントもそっくりなので系列会社だと誤解してた人も多いんじゃなかろうか。
  7. メインバンクは京都銀行ではなく住友信託らしい。資本金を比べてもアイフルが明らかに京都銀行より高いから、地味な地銀なんざ使わないわな。
    • アイフルと京都銀行は犬猿の仲だったりしてね・・ 誰か調査お願い。
  8. 税金・年金など公共料金未払い金回収事業を積極的に受託したいらしい。
  9. 最近では、「そこに愛はあるんか?」のセリフがヒットしている。
    • 女優・大地真央とお笑い芸人・今野浩喜出演のテレビCMにて聞く事が出来る。